【ミックス係数の推移】ジャステック(9717)

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ジャステック(9717)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


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ジャステック 【業種】情報・通信業 【市場】東証プライム)

意味グレアム指数とは、ベンジャミン・グレアム氏が提唱した株価の割安・割高を判断する指標のひとつで、PERとPBRを掛け合わせて求めた値です。ミックス係数とも呼ばれています。業種ごとに中央値は異なりますが、一般的には22.5が目安とされています。

業種別のミックス係数中央値一覧

ミックス係数の推移

決算期 実績値 参考(情報・通信業のミックス係数)
PERPBRミックス係数増減率%- 中央値平均値
2014年11月30日17.91.1720.94-連結 21.4177.58
2015年11月30日7.81.3410.45△50.1連結 25.36314.71
2016年11月30日13.121.2216.01+53.2連結 21.49178.09
2017年11月30日13.361.3918.57+16連結 36.6285.76
2022年11月30日13.091.0513.74△26個別 25.49432.42
2023年11月30日16.991.220.39+48.4個別 29.21275.88
予想ミックス係数17.991.5928.6+40.3---

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等とミックス係数の関係

         

       

※PERは、各期末の株価÷1株当たりの純利益(親会社の株主に帰属する部分)の実績値により求めた数値を使用し、PBRは、各期末の株価÷1株当たりの純資産の実績値により求めた数値を使用しています。





財務三表

ジャステックの貸借対照表

ジャステックの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2024年5月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(17億912万7,000円)
投資キャッシュフロー(10億7,090万9,000円)
財務キャッシュフロー(△8億4,861万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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