【売上高純利益率の推移】NSW(9739)

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NSW(9739)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


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NSW 【業種】情報・通信業 【市場】東証プライム)

意味売上高純利益率=(純利益÷売上高)×100
売上高に対する純利益の比率で、数値が大きいほど効率よく純利益を生み出していると判断されます。業種によって原材料や人件費などかかるコストがかわってくるため、年度別や業種別に比較するのが一般的です。

業種別の売上高純利益率中央値一覧

売上高純利益率の大きい銘柄(情報・通信業)ランキング

売上高純利益率の推移

決算期 実績値 参考(情報・通信業の売上高純利益率)
売上高純利益率増減率%- 中央値平均値
2014年3月31日3.4%-連結 42.56
2015年3月31日3.6%+5.9連結 3.851.54
2016年3月31日4.1%+13.9連結 4.42.68
2017年3月31日5.6%+36.6連結 5.24.06
2018年3月31日6.2%+10.7連結 5.14.41
2019年3月31日6.3%+1.6連結 53.66
2020年3月31日7%+11.1連結 5.22.15
2021年3月31日7%+0連結 6.12.79
2022年3月31日8%+14.3連結 6.20.45
2023年3月31日8.9%+11.3連結 5.5△12.02
2024年3月31日8.5%△4.5連結 5.40.79
2025年3月31日7.3%△14.1連結 6.1△19.68
2026年3月31日7.1%△2.7連結 --

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等と売上高純利益率の関係

         

       





財務三表

NSWの貸借対照表

NSWの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

売上高(100%/524億3,100万円)
資産合計(103.2%/492億8,900万円)
売上原価(79.5%/416億6,900万円)
純資産合計(79.3%/378億9,100万円)
現金及び預金(41.1%/196億5,000万円)
受取手形売掛金及び契約資産(31.6%/151億500万円)
負債合計(23.9%/113億9,700万円)
売上総利益(20.5%/107億6,200万円)
経常利益(10.6%/55億3,300万円)
税金等調整前当期純利益(10.1%/53億100万円)
営業利益(10.1%/52億9,000万円)
当期純利益(7.1%/37億900万円)
買掛金(7.7%/36億8,800万円)
営業キャッシュフロー(27億8,800万円)
給料及び賞与(3.3%/17億1,600万円)
法人税等合計(3%/15億9,100万円)
法人税住民税及び事業税(2.8%/14億5,500万円)
仕掛品(2.7%/12億9,200万円)
賞与引当金(2.5%/12億300万円)
商品(1.9%/9億1,500万円)
未払法人税等(1.4%/6億7,400万円)
未払消費税等(1%/4億6,100万円)
業務委託費(0.8%/4億3,700万円)
賃借料(0.7%/3億6,100万円)
福利厚生費(0.6%/3億3,700万円)
通信交通費(0.5%/2億4,100万円)
電子記録債権(0.5%/2億3,500万円)
執行役員報酬(0.4%/2億2,900万円)
役員報酬(0.4%/2億2,900万円)
法人税等調整額(0.3%/1億3,500万円)
退職給付費用(0.1%/6,200万円)
工事損失引当金(0.1%/4,900万円)
貯蔵品(0%/100万円)
財務キャッシュフロー(△12億8,900万円)
投資キャッシュフロー(△16億1,800万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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