【自己資本比率の推移】NSW(9739)

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NSW(9739)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


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NSW 【業種】情報・通信業 【市場】東証プライム)

意味自己資本比率(%)=(自己資本÷総資産)×100
自己資本とは、返済する必要のない株主資本のことで、会社の安全性を調べるときに参考にする指標です。総資産に占める自己資本の割合が大きければ大きいほど、安全性が高いと判断されます。※銀行は、負債の部に計上される預金が事業活動の主な原資となっているため、自己資本比率が他業種より低くなります。

業種別の自己資本比率中央値一覧

自己資本比率の大きい銘柄(情報・通信業)ランキング

自己資本比率の推移(%)

決算期 実績値 参考(情報・通信業の自己資本比率)
自己資本比率増減率%- 中央値平均値
2014年3月31日64%-連結 63.360.14
2015年3月31日65.7%+2.7連結 63.259.22
2016年3月31日67.3%+2.4連結 62.659.18
2017年3月31日68.6%+1.9連結 62.759.15
2018年3月31日68.2%△0.6連結 62.558.48
2019年3月31日68%△0.3連結 6258.35
2020年3月31日70%+2.9連結 62.657.9
2021年3月31日72.3%+3.3連結 63.358.31
2022年3月31日72%△0.4連結 62.757.55
2023年3月31日73.5%+2.1連結 62.656.8
2024年3月31日75.2%+2.3連結 61.955.34
2025年3月31日75.1%△0.1連結 63.957.86
2026年3月31日76.9%+2.4連結 --

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等と自己資本比率の関係

         

       





財務三表

NSWの貸借対照表

NSWの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

売上高100%/524億3,100万円
資産合計(103.2%/492億8,900万円)
売上原価79.5%/416億6,900万円
純資産合計(79.3%/378億9,100万円)
現金及び預金(41.1%/196億5,000万円)
受取手形売掛金及び契約資産(31.6%/151億500万円)
負債合計(23.9%/113億9,700万円)
売上総利益20.5%/107億6,200万円
経常利益10.6%/55億3,300万円
税金等調整前当期純利益10.1%/53億100万円
営業利益10.1%/52億9,000万円
当期純利益7.1%/37億900万円
買掛金(7.7%/36億8,800万円)
営業キャッシュフロー(27億8,800万円)
給料及び賞与3.3%/17億1,600万円
法人税等合計3%/15億9,100万円
法人税住民税及び事業税2.8%/14億5,500万円
仕掛品(2.7%/12億9,200万円)
賞与引当金(2.5%/12億300万円)
商品(1.9%/9億1,500万円)
未払法人税等(1.4%/6億7,400万円)
未払消費税等(1%/4億6,100万円)
業務委託費0.8%/4億3,700万円
賃借料0.7%/3億6,100万円
福利厚生費0.6%/3億3,700万円
通信交通費0.5%/2億4,100万円
電子記録債権(0.5%/2億3,500万円)
執行役員報酬0.4%/2億2,900万円
役員報酬0.4%/2億2,900万円
法人税等調整額0.3%/1億3,500万円
退職給付費用0.1%/6,200万円
工事損失引当金(0.1%/4,900万円)
貯蔵品(0%/100万円)
財務キャッシュフロー(△12億8,900万円)
投資キャッシュフロー(△16億1,800万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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