【ミックス係数の推移】JBCCホールディングス(9889)

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JBCCホールディングス(9889)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


JBCCホールディングス 【業種】情報・通信業 【市場】東証プライム)

意味グレアム指数とは、ベンジャミン・グレアム氏が提唱した株価の割安・割高を判断する指標のひとつで、PERとPBRを掛け合わせて求めた値です。ミックス係数とも呼ばれています。業種ごとに中央値は異なりますが、一般的には22.5が目安とされています。

業種別のミックス係数中央値一覧

ミックス係数の推移

決算期 実績値 参考(情報・通信業のミックス係数)
PERPBRミックス係数増減率%- 中央値平均値
2014年3月31日50.230.9949.73-連結 21.4177.58
2015年3月31日41.031.0141.44△16.7連結 25.36314.71
2016年3月31日26.450.9124.07△41.9連結 21.49178.09
2017年3月31日10.40.969.98△58.5連結 36.6285.76
2018年3月31日15.031.218.04+80.8連結 42.95568.34
2019年3月31日14.091.5722.12+22.6連結 36.131637.2
2020年3月31日13.981.723.77+7.5連結 42.091041.12
2021年3月31日12.331.3616.77△29.4連結 39.46647.39
2022年3月31日11.071.3514.94△10.9連結 25.49432.38
2023年3月31日12.721.7221.88+46.5連結 28.47271.01
2024年3月31日16.072.3938.41+75.5連結 28.16119.26
2025年3月31日14.842.8342+9.3連結 27.4497.18
2026年3月31日13.832.9140.25△4.2連結 --
予想ミックス係数16.45465.8+63.5---

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較

※PERは、各期末の株価÷1株当たりの純利益(親会社の株主に帰属する部分)の実績値により求めた数値を使用し、PBRは、各期末の株価÷1株当たりの純資産の実績値により求めた数値を使用しています。





財務三表

JBCCホールディングスの貸借対照表

JBCCホールディングスの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(60億3,400万円)
投資キャッシュフロー(3億4,000万円)
財務キャッシュフロー(△55億1,700万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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