【フリーキャッシュフローの推移】因幡電機産業(9934)

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因幡電機産業(9934)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


因幡電機産業 【業種】卸売業 【市場】東証プライム)

意味フリーキャッシュフローとは、企業がその年度に獲得した自由に使えるお金のことです。新規事業の資金や配当金の原資になります。
フリーキャッシュフローは、営業キャッシュフロー+投資キャッシュフローで求めることができます。

フリーキャッシュフローの推移(単位:100万円)

決算期フリーキャッシュフロー増減率%-営業キャッシュフロー投資キャッシュフロー
2014年3月31日△34億7,500万円-連結 123億3,000万円△158億500万円
2015年3月31日51億1,400万円-連結 70億5,400万円△19億4,000万円
2016年3月31日111億4,900万円+118連結 146億4,000万円△34億9,100万円
2017年3月31日115億6,700万円+3.7連結 107億4,300万円8億2,400万円
2018年3月31日101億6,300万円△12.1連結 96億200万円5億6,100万円
2019年3月31日51億4,800万円△49.3連結 87億3,700万円△35億8,900万円
2020年3月31日132億5,800万円+157.5連結 154億3,300万円△21億7,500万円
2021年3月31日119億2,300万円△10.1連結 140億7,400万円△21億5,100万円
2022年3月31日57億7,700万円△51.5連結 110億4,800万円△52億7,100万円
2023年3月31日△127億5,200万円-連結 27億円△154億5,200万円
2024年3月31日145億2,000万円-連結 150億9,700万円△5億7,700万円
2025年3月31日128億2,400万円△11.7連結 232億7,900万円△104億5,500万円
2026年3月31日203億800万円+58.4連結 269億900万円△66億100万円

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

因幡電機産業の貸借対照表

因幡電機産業の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(269億900万円)
投資キャッシュフロー(△66億100万円)
財務キャッシュフロー(△102億6,600万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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