【営業キャッシュフローの推移】アシードホールディングス(9959)

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アシードホールディングス(9959)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


アシードホールディングス 【業種】小売業 【市場】東証スタンダード)

意味営業活動によって動いた現金等の流れを表す増減額を営業キャッシュフローといいます。
例:商品の仕入れで現金が出ていった。売上金が入ってきて現金が増えたなど
※上場企業のキャッシュフロー計算書では、当期純利益から逆算(現金がうごいていないものを加減)して、現金の動き(営業キャッシュフロー)を計算する間接法という計算方法がよく用いられます。

会計期間内において、現金及び現金同等物(以下「現金等」)がどのような理由で増えて、どのような理由で減ったのかを表す計算書をキャッシュフロー計算書といいます。

営業キャッシュフローの推移(単位:100万円)

アシードホールディングスの営業キャッシュフロー推移

決算期営業キャッシュフロー増減率%-会計基準
2014年3月31日10億7,192万3,000円-連結 日本
2015年3月31日7億7,265万2,000円△27.9連結 日本
2016年3月31日15億223万6,000円+94.4連結 日本
2017年3月31日14億7,951万8,000円△1.5連結 日本
2018年3月31日8億7,765万5,000円△40.7連結 日本
2019年3月31日15億3,454万9,000円+74.8連結 日本
2020年3月31日8億4,448万7,000円△45連結 日本
2021年3月31日13億4,207万5,000円+58.9連結 日本
2022年3月31日9億2,200万円△31.3連結 日本
2023年3月31日11億3,600万円+23.2連結 日本
2024年3月31日16億9,000万円+48.8連結 日本
2025年3月31日8億3,800万円△50.4連結 日本

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較


アシードホールディングスのキャッシュフロー計算書から一部抜粋

 

 

(単位:百万円)

 

前連結会計年度

(自 2023年4月1日

 至 2024年3月31日)

当連結会計年度

(自 2024年4月1日

 至 2025年3月31日)

営業活動によるキャッシュ・フロー

 

 

税金等調整前当期純利益

1,066

968

減価償却費

797

795

減損損失

119

のれん償却額

22

28

貸倒引当金の増減額(△は減少)

△0

△2

賞与引当金の増減額(△は減少)

22

20

退職給付に係る負債の増減額(△は減少)

5

10

受取利息及び受取配当金

△12

△21

支払利息

33

40

持分法による投資損益(△は益)

△199

△248

投資有価証券売却損益(△は益)

△54

投資事業組合運用損益(△は益)

5

△25

固定資産売却損益(△は益)

△68

固定資産除却損

39

52

売上債権の増減額(△は増加)

△586

△50

棚卸資産の増減額(△は増加)

△77

△104

長期前払費用の増減額(△は増加)

118

66

その他の資産の増減額(△は増加)

54

△111

仕入債務の増減額(△は減少)

308

△61

未払消費税等の増減額(△は減少)

106

△19

その他の負債の増減額(△は減少)

211

△216

その他

△2

17

小計

1,846

1,203

利息及び配当金の受取額

99

73

利息の支払額

△32

△42

法人税等の支払額

△239

△394

保険金の受取額

17

営業活動によるキャッシュ・フロー

1,690

838

投資活動によるキャッシュ・フロー

 

 

省略線

現金及び現金同等物の増減額(△は減少)

502

201

現金及び現金同等物の期首残高

1,067

1,570

現金及び現金同等物の期末残高

1,570

1,772






財務三表

アシードホールディングスの貸借対照表

アシードホールディングスの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

売上高100%/239億6,900万円
資産合計(100%/196億5,500万円)
売上原価62%/148億5,900万円
負債合計(63.2%/124億3,100万円)
固定資産合計(61.8%/121億4,900万円)
有形固定資産合計(49%/96億2,600万円)
売上総利益38%/91億900万円
流動負債合計(43.6%/85億7,500万円)
販売費及び一般管理費34.8%/83億4,400万円
流動資産合計(38.2%/75億500万円)
株主資本合計(37%/72億6,700万円)
純資産合計(36.7%/72億2,300万円)
機械装置及び運搬具(33.7%/66億2,500万円)
建物及び構築物(32%/62億9,400万円)
利益剰余金(30.8%/60億5,100万円)
固定負債合計(19.6%/38億5,600万円)
土地(19.4%/38億1,200万円)
受取手形売掛金及び契約資産(18%/35億3,300万円)
長期借入金(16.2%/31億8,500万円)
買掛金(13.9%/27億3,400万円)
建物及び構築物純額(13.5%/26億5,000万円)
短期借入金(13.1%/25億8,000万円)
機械装置及び運搬具純額(12.5%/24億5,200万円)
投資その他の資産合計(11.7%/22億9,900万円)
現金及び預金(9%/17億7,200万円)
投資有価証券(8.4%/16億5,000万円)
リース資産(6.1%/11億9,300万円)
1年内返済予定の長期借入金(6%/11億7,900万円)
経常利益4.6%/10億9,300万円
資本剰余金(5.3%/10億3,600万円)
商品及び製品(5.2%/10億1,700万円)
税金等調整前当期純利益4%/9億6,800万円
営業キャッシュフロー(8億3,800万円)
未払金(4.1%/8億900万円)
資本金(4.1%/7億9,800万円)
営業利益3.2%/7億6,500万円
当期純利益3.1%/7億4,800万円
営業外収益合計1.7%/4億1,900万円
原材料及び貯蔵品(1.7%/3億3,700万円)
建設仮勘定(1.7%/3億3,500万円)
リース資産純額(1.6%/3億2,400万円)
工具器具及び備品(1.5%/2億9,200万円)
法人税住民税及び事業税1.1%/2億6,800万円
持分法による投資利益1%/2億4,800万円
無形固定資産合計(1.1%/2億2,300万円)
法人税等合計0.9%/2億2,000万円
為替換算調整勘定(1%/2億200万円)
賞与引当金(1%/2億円)
財務キャッシュフロー(1億9,200万円)
未払消費税等(1%/1億8,800万円)
特別損失合計0.7%/1億7,900万円
退職給付に係る負債(0.8%/1億5,900万円)
前払費用(0.8%/1億5,900万円)
長期前払費用(0.8%/1億4,800万円)
のれん(0.7%/1億3,100万円)
減損損失0.5%/1億1,900万円
その他有価証券評価差額金(0.6%/1億1,700万円)
リース債務(0.6%/1億1,500万円)
繰延税金資産(0.6%/1億1,500万円)
未払法人税等(0.5%/1億800万円)
営業外費用合計0.4%/9,100万円
特別利益合計0.2%/5,400万円
投資有価証券売却益0.2%/5,400万円
固定資産除却損0.2%/5,200万円
ソフトウエア(0.2%/4,900万円)
工具器具及び備品純額(0.2%/4,900万円)
支払利息0.2%/4,000万円
再評価に係る繰延税金負債(0.2%/3,500万円)
投資事業組合運用益0.1%/2,500万円
投資有価証券評価損0%/700万円
貸倒引当金(-%/△100万円)
法人税等調整額-%/△4,800万円
土地再評価差額金(-%/△3億6,400万円)
自己株式(-%/△6億1,800万円)
投資キャッシュフロー(△8億2,800万円)
減価償却累計額(-%/△36億4,400万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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