年月
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概要
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2002年9月
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株式会社ジャパンエナジーと(旧)日鉱金属株式会社が株式移転により新日鉱ホールディングス株式会社(現 JX金属株式会社)を設立し、両社は同社の完全子会社となる
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2003年10月
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(旧)日鉱金属株式会社の金属加工事業を分離・独立させ、日鉱金属加工株式会社を設立
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12月
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日鉱宇進精密加工(蘇州)有限公司(現 日鉱金属(蘇州)有限公司)設立
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2004年8月
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韓国日鉱マテリアルズ社(現 JX Advanced Metals Korea Co., Ltd.)設立
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2005年12月
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NMU Division, Inc.(現 JX Advanced Metals USA Inc.)設立
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2006年4月
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株式会社日鉱マテリアルズが(旧)日鉱金属株式会社及び日鉱金属加工株式会社を合併し、(新)日鉱金属株式会社に商号変更
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2010年4月
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新日鉱ホールディングス株式会社及び新日本石油株式会社が株式移転によりJXホールディングス株式会社(現 ENEOSホールディングス株式会社)を設立し、両社は同社の完全子会社となる
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7月
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新日鉱ホールディングス株式会社が(新)日鉱金属株式会社を合併し、JX日鉱日石金属株式会社に商号変更
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2014年7月
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チリ・カセロネス銅鉱山・開山式を挙行
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2016年1月
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JX日鉱日石金属株式会社がJX金属株式会社に商号変更
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2018年6月
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東邦チタニウム株式会社の株式50.38%を取得し、同社を子会社とする
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7月
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ドイツ・H. C. Starck Tantalum & Niobium社(現 TANIOBIS GmbH)の株式取得により同社を子会社化することで、レアメタル事業を強化
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2019年6月
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JX金属グループ2040年長期ビジョン策定
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2022年8月
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カナダ・eCycle Solutions Inc.の株式を取得し、同社を子会社とする
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9月
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韓国・LS-Nikko Copper Inc.のJX金属グループ保有株式全て(49.9%)を譲渡
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2023年5月
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JX金属グループ2040年長期ビジョン改定
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6月
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監査等委員会設置会社へ移行
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7月
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チリ・カセロネス銅鉱山権益の51%を、カナダ・Lundin Mining Corporation社(Lundin社)に譲渡(2024年7月に追加で権益19%を譲渡)
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12月
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JX金属プレシジョンテクノロジー株式会社の株式の過半を譲渡(譲渡後のJX金属持分比率15%)
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2024年3月
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パンパシフィック・カッパー株式会社の株式の20%及びロス・ペランブレス銅鉱山権益を保有するオランダ子会社の株式13.06%(権益3.27%相当)を、丸紅株式会社に譲渡
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5月
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英文商号をJX Advanced Metals Corporationに変更
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7月
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三菱商事株式会社との合弁により設立したJX金属サーキュラーソリューションズ株式会社(JX金属持分比率80%)が事業開始
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8月
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タツタ電線株式会社の公開買付が成立し、同社を子会社とする(同年11月に同社を完全子会社化)
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2025年3月
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東京証券取引所プライム市場に株式を上場 これに伴い、ENEOSホールディングス株式会社がJX金属の親会社からその他の関係会社に異動(同社のJX金属に対する持分比率42.38%)
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9月
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JX金属グループフィロソフィー策定
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2026年2月
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東邦チタニウム株式会社と株式交換契約及び経営統合契約を締結(同年6月同社を完全子会社化)
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3月
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チリ・カセロネス銅鉱山権益5%及びフロンテラプロジェクト権益全ての譲渡を決定(同年4月Lundin社へ譲渡)
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