旭松食品(2911)の配当政策について

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旭松食品(2911)の株価チャート 旭松食品(2911)の業績 親会社と関係会社 役員の経歴と変遷

配当利回りと配当性向の推移

2026年3月31日決算時

3 【配当政策】

旭松食品は、株主に対する利益還元を重要課題として位置づけており、経営基盤の強化を図りつつ、業績に裏付けられた成果の配分を安定的に行うことを基本方針としています。旭松食品の剰余金の配当は中間配当及び期末配当の2回行うことができる旨を定款で定めており配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。

当事業年度の剰余金の配当につきましては、今後も厳しい経営環境が継続すると予想されますが、安定配当を行う方針にくわえて、創業75周年を迎え株主の皆様のご支援に感謝の意をお伝えするため、1株当たり45円(普通配当35円、記念配当10円)を、実施する予定であります。

 

(注)  基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。期末配当に関する配当金の総額83,608千円及び1株当たり配当額45円については、2026年6月26日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。

決議年月日

配当金の総額(千円)

1株当たり配当額(円)

2026年6月26日

定時株主総会決議(予定)

83,608

45.00

 

 





※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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