中央可鍛工業(5607)の配当政策について

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中央可鍛工業(5607)の株価チャート 中央可鍛工業(5607)の業績 親会社と関係会社 役員の経歴と変遷

配当利回りと配当性向の推移

2026年3月31日決算時

3 【配当政策】

中央可鍛工業は、収益状況に応じた配当を行うことを基本としつつ、安定的な配当の維持・継続を重視することを基本方針としております。

また、中央可鍛工業は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
 これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。

当事業年度の配当につきましては、当期の堅調な業績に応じた利益還元を勘案し、普通配当1株当たり10円に増配、中間配当8円と合わせて年間配当金は18円とすることに決定しました。

内部留保につきましては、将来にわたる株主利益を確保するため、また将来の事業成長のための投資及び財務体質の強化に活用してまいります。

なお、中央可鍛工業は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。

 

(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。

 

決議年月日

配当金の総額
(千円)

1株当たり配当額
(円)

2025年11月7日

取締役会決議

126,580

8.0

2026年6月25日

定時株主総会決議

158,226

10.0

 





※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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