三菱化工機(6331)の株価チャート 三菱化工機(6331)の業績 親会社と関係会社 役員の経歴と変遷
三菱化工機は、株主各位に対する利益還元を最重要政策としており、そのため長期にわたる安定的な経営基盤と内部留保の充実をはかりつつ、成果の配分を行うことを配当政策の基本としております。
内部留保金につきましては、財務体質の強化、新製品・新技術の開発、生産設備の改善・増強など将来の事業展開に備えるための資金に充てることとしております。
三菱化工機は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、期末配当金は当期の業績、今後の事業環境及び財務体質等を勘案し、1株につき80円と決定し、昨年12月に1株につき30円で実施した中間配当を加えた年間配当は1株につき110円となり、前期に比べ30円増配となりました。
三菱化工機は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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