平和紙業(9929)の株価チャート 平和紙業(9929)の業績 親会社と関係会社 役員の経歴と変遷
平和紙業は、株主に対する利益還元を経営の最重要課題の一つとして位置づけており、基本的には自己資本利益率の向上を図る中で、業績に基づく成果の配分を行う方針であります。
平和紙業は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり12円の配当(中間配当6円、期末配当6円)を実施することを決定しました。
内部留保金につきましては、事業拡大のための投資に充てることにより業績の向上に努め、財務体質を強化してまいります。
平和紙業は、「取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
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決議年月日 |
配当金の総額 (百万円) |
1株当たり配当額 (円) |
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2023年11月13日 |
56 |
6 |
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取締役会決議 |
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2024年6月26日 |
56 |
6 |
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定時株主総会決議 |
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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