小池酸素工業株式会社(6137)の政策保有株式

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小池酸素工業株式会社(6137)の株価チャート

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提出日 ▲ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2021-06-25 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 特定投資株式 日本酸素ホールディングス㈱ 4091 🔁 相互保有 1,054,125 2,217,000,000
書類ID
S100LPZL
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,203,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00783
前事業年度 株式数
1,054,125
前事業年度 計上額
1,687,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引維持のため(定量的な保有効果)(注)1
発行会社による保有の有無
有(注)3
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2020年4月27日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
3.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
4.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4091も6137を保有)
2021-06-25 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 特定投資株式 ㈱千葉銀行 8331 🔁 相互保有 529,876 384,000,000
書類ID
S100LPZL
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,203,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03556
前事業年度 株式数
529,876
前事業年度 計上額
250,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)経営安定のため(定量的な保有効果)(注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2020年4月27日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
3.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
4.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8331も6137を保有)
2021-06-25 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 特定投資株式 ㈱星医療酸器 7634 🔁 相互保有 93,099 348,000,000
書類ID
S100LPZL
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,203,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03330
前事業年度 株式数
91,762
前事業年度 計上額
500,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引維持のため(定量的な保有効果)(注)1(株式数が増加した理由)取引先持株会に加入し、継続的に買付を行っているため
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2020年4月27日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
3.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
4.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7634も6137を保有)
2021-06-25 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 特定投資株式 岩谷産業㈱ 8088 🔁 相互保有 34,896 238,000,000
書類ID
S100LPZL
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,203,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02567
前事業年度 株式数
34,896
前事業年度 計上額
125,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引維持のため(定量的な保有効果)(注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2020年4月27日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
3.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
4.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8088も6137を保有)
2021-06-25 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 特定投資株式 ㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 → 一方向 391,300 231,000,000
書類ID
S100LPZL
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,203,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
391,300
前事業年度 計上額
157,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)経営安定のため(定量的な保有効果)(注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2020年4月27日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
3.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
4.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8306による6137の保有は確認できません(一方向)
2021-06-25 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 特定投資株式 ㈱ダイヘン 6622 🔁 相互保有 40,439 196,000,000
書類ID
S100LPZL
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,203,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01750
前事業年度 株式数
39,564
前事業年度 計上額
114,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引維持のため(定量的な保有効果)(注)1(株式数が増加した理由)取引先持株会に加入し、継続的に買付を行っているため
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2020年4月27日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
3.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
4.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6622も6137を保有)
2021-06-25 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 特定投資株式 ㈱めぶきフィナンシャル・グループ 7167 🔁 相互保有 386,358 100,000,000
書類ID
S100LPZL
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,203,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E30103
前事業年度 株式数
386,358
前事業年度 計上額
84,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)経営安定のため(定量的な保有効果)(注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2020年4月27日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
3.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
4.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7167も6137を保有)
2021-06-25 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 特定投資株式 エア・ウォーター㈱ 4088 🔁 相互保有 51,134 99,000,000
書類ID
S100LPZL
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,203,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00792
前事業年度 株式数
51,134
前事業年度 計上額
75,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引維持のため(定量的な保有効果)(注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2020年4月27日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
3.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
4.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4088も6137を保有)
2021-06-25 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 特定投資株式 日鉄物産㈱ 9810 → 一方向 20,220 81,000,000
書類ID
S100LPZL
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,203,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02640
前事業年度 株式数
20,220
前事業年度 計上額
73,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引維持のため(定量的な保有効果)(注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2020年4月27日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
3.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
4.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9810による6137の保有は確認できません(一方向)
2021-06-25 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 特定投資株式 高圧ガス工業㈱ 4097 🔁 相互保有 90,421 66,000,000
書類ID
S100LPZL
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,203,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00781
前事業年度 株式数
84,495
前事業年度 計上額
61,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引維持のため(定量的な保有効果)(注)1(株式数が増加した理由)取引先持株会に加入し、継続的に買付を行っているため
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2020年4月27日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
3.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
4.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4097も6137を保有)
2021-06-25 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 特定投資株式 三井住友トラスト・ホールディングス㈱ 8309 → 一方向 16,720 64,000,000
書類ID
S100LPZL
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,203,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03611
前事業年度 株式数
16,720
前事業年度 計上額
52,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)経営安定のため(定量的な保有効果)(注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2020年4月27日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
3.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
4.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8309による6137の保有は確認できません(一方向)
2021-06-25 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 特定投資株式 デンカ㈱ 4061 🔁 相互保有 12,000 53,000,000
書類ID
S100LPZL
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,203,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00774
前事業年度 株式数
12,000
前事業年度 計上額
27,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引維持のため(定量的な保有効果)(注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2020年4月27日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
3.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
4.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4061も6137を保有)
2021-06-25 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 特定投資株式 ㈱名村造船所 7014 🔁 相互保有 102,000 22,000,000
書類ID
S100LPZL
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,203,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02129
前事業年度 株式数
102,000
前事業年度 計上額
20,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引維持のため(定量的な保有効果)(注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2020年4月27日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
3.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
4.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7014も6137を保有)
2021-06-25 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 特定投資株式 昭和電工㈱ 4004 🔁 相互保有 6,200 19,000,000
書類ID
S100LPZL
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,203,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00751
前事業年度 株式数
6,200
前事業年度 計上額
13,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引維持のため(定量的な保有効果)(注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2020年4月27日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
3.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
4.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4004も6137を保有)
2021-06-25 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 特定投資株式 神鋼商事㈱ 8075 🔁 相互保有 8,000 18,000,000
書類ID
S100LPZL
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,203,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02522
前事業年度 株式数
8,000
前事業年度 計上額
15,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引維持のため(定量的な保有効果)(注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2020年4月27日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
3.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
4.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8075も6137を保有)
2021-06-25 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 特定投資株式 ㈱東京きらぼしフィナンシャルグループ 7173 🔁 相互保有 12,679 17,000,000
書類ID
S100LPZL
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,203,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E30746
前事業年度 株式数
12,679
前事業年度 計上額
14,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)経営安定のため(定量的な保有効果)(注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2020年4月27日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
3.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
4.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7173も6137を保有)
2021-06-25 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 特定投資株式 MS&ADインシュアランスグループホールディングス㈱ 8725 🔁 相互保有 5,344 17,000,000
書類ID
S100LPZL
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,203,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03854
前事業年度 株式数
5,344
前事業年度 計上額
16,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)経営安定のため(定量的な保有効果)(注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2020年4月27日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
3.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
4.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8725も6137を保有)
2021-06-25 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 特定投資株式 大丸エナウィン㈱ 9818 🔁 相互保有 12,100 16,000,000
書類ID
S100LPZL
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,203,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02739
前事業年度 株式数
12,100
前事業年度 計上額
17,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引維持のため(定量的な保有効果)(注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2020年4月27日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
3.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
4.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9818も6137を保有)
2021-06-25 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 特定投資株式 日本製鉄㈱ 5401 → 一方向 3,780 7,000,000
書類ID
S100LPZL
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,203,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01225
前事業年度 株式数
3,780
前事業年度 計上額
3,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引維持のため(定量的な保有効果)(注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2020年4月27日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
3.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
4.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは5401による6137の保有は確認できません(一方向)
2021-06-25 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 特定投資株式 東海東京フィナンシャル・ホールディングス㈱ 8616 → 一方向 4,042 1,000,000
書類ID
S100LPZL
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,203,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03764
前事業年度 株式数
4,042
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)経営安定のため(定量的な保有効果)(注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2020年4月27日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
3.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
4.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8616による6137の保有は確認できません(一方向)
2021-06-25 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 みなし保有株式 日本酸素ホールディングス㈱ 4091 🔁 相互保有 262,000 551,000,000
書類ID
S100LPZL
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,203,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00783
前事業年度 株式数
262,000
前事業年度 計上額
419,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
(保有目的)議決権行使権限(定量的な保有効果)(注)2
発行会社による保有の有無
有(注)4
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2020年4月27日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
3.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
4.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4091も6137を保有)
2021-06-25 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 みなし保有株式 岩谷産業㈱ 8088 🔁 相互保有 30,000 204,000,000
書類ID
S100LPZL
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,203,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02567
前事業年度 株式数
30,000
前事業年度 計上額
108,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
(保有目的)議決権行使権限(定量的な保有効果)(注)2
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2020年4月27日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
3.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
4.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8088も6137を保有)
2021-06-25 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 みなし保有株式 ㈱千葉銀行 8331 🔁 相互保有 200,000 145,000,000
書類ID
S100LPZL
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,203,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03556
前事業年度 株式数
200,000
前事業年度 計上額
94,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
(保有目的)議決権行使権限(定量的な保有効果)(注)2
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2020年4月27日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
3.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
4.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8331も6137を保有)
2021-06-25 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 みなし保有株式 デンカ㈱ 4061 🔁 相互保有 20,000 88,000,000
書類ID
S100LPZL
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,203,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00774
前事業年度 株式数
20,000
前事業年度 計上額
45,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
(保有目的)議決権行使権限(定量的な保有効果)(注)2
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2020年4月27日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
3.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
4.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4061も6137を保有)
2021-06-25 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 みなし保有株式 三井住友トラスト・ホールディングス㈱ 8309 → 一方向 10,000 38,000,000
書類ID
S100LPZL
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,203,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03611
前事業年度 株式数
10,000
前事業年度 計上額
31,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
(保有目的)議決権行使権限(定量的な保有効果)(注)2
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2020年4月27日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
3.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
4.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8309による6137の保有は確認できません(一方向)
2021-06-25 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 みなし保有株式 神鋼商事㈱ 8075 🔁 相互保有 15,000 33,000,000
書類ID
S100LPZL
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,203,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02522
前事業年度 株式数
15,000
前事業年度 計上額
28,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
(保有目的)議決権行使権限(定量的な保有効果)(注)2
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2020年4月27日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
3.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
4.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8075も6137を保有)
2021-06-25 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 みなし保有株式 昭和電工㈱ 4004 🔁 相互保有 5,000 15,000,000
書類ID
S100LPZL
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,203,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00751
前事業年度 株式数
5,000
前事業年度 計上額
11,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
(保有目的)議決権行使権限(定量的な保有効果)(注)2
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2020年4月27日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
3.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
4.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4004も6137を保有)
2021-06-25 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 みなし保有株式 ㈱東京きらぼしフィナンシャルグループ 7173 🔁 相互保有 7,400 10,000,000
書類ID
S100LPZL
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,203,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E30746
前事業年度 株式数
7,400
前事業年度 計上額
8,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
(保有目的)議決権行使権限(定量的な保有効果)(注)2
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2020年4月27日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
3.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
4.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7173も6137を保有)
2022-06-28 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 特定投資株式 日本酸素ホールディングス㈱ 4091 🔁 相互保有 1,054,125 2,457,000,000
書類ID
S100OJ3S
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,416,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00783
前事業年度 株式数
1,054,125
前事業年度 計上額
2,217,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引維持のため(定量的な保有効果)(注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4091も6137を保有)
2022-06-28 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 特定投資株式 ㈱千葉銀行 8331 🔁 相互保有 529,876 384,000,000
書類ID
S100OJ3S
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,416,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03556
前事業年度 株式数
529,876
前事業年度 計上額
384,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)経営安定のため(定量的な保有効果)(注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8331も6137を保有)
2022-06-28 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 特定投資株式 ㈱星医療酸器 7634 🔁 相互保有 94,407 312,000,000
書類ID
S100OJ3S
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,416,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03330
前事業年度 株式数
93,099
前事業年度 計上額
348,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引維持のため(定量的な保有効果)(注)1(株式数が増加した理由)取引先持株会に加入し、継続的に買付を行っているため
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7634も6137を保有)
2022-06-28 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 特定投資株式 ㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 → 一方向 391,300 297,000,000
書類ID
S100OJ3S
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,416,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
391,300
前事業年度 計上額
231,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)経営安定のため(定量的な保有効果)(注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8306による6137の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 特定投資株式 岩谷産業㈱ 8088 🔁 相互保有 34,896 180,000,000
書類ID
S100OJ3S
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,416,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02567
前事業年度 株式数
34,896
前事業年度 計上額
238,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引維持のため(定量的な保有効果)(注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8088も6137を保有)
2022-06-28 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 特定投資株式 ㈱ダイヘン 6622 🔁 相互保有 41,311 174,000,000
書類ID
S100OJ3S
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,416,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01750
前事業年度 株式数
40,439
前事業年度 計上額
196,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引維持のため(定量的な保有効果)(注)1(株式数が増加した理由)取引先持株会に加入し、継続的に買付を行っているため
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6622も6137を保有)
2022-06-28 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 特定投資株式 日鉄物産㈱ 9810 → 一方向 20,220 107,000,000
書類ID
S100OJ3S
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,416,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02640
前事業年度 株式数
20,220
前事業年度 計上額
81,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引維持のため(定量的な保有効果)(注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9810による6137の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 特定投資株式 ㈱めぶきフィナンシャル・グループ 7167 🔁 相互保有 386,358 98,000,000
書類ID
S100OJ3S
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,416,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E30103
前事業年度 株式数
386,358
前事業年度 計上額
100,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)経営安定のため(定量的な保有効果)(注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7167も6137を保有)
2022-06-28 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 特定投資株式 エア・ウォーター㈱ 4088 🔁 相互保有 51,134 87,000,000
書類ID
S100OJ3S
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,416,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00792
前事業年度 株式数
51,134
前事業年度 計上額
99,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引維持のため(定量的な保有効果)(注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4088も6137を保有)
2022-06-28 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 特定投資株式 三井住友トラスト・ホールディングス㈱ 8309 → 一方向 16,720 66,000,000
書類ID
S100OJ3S
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,416,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03611
前事業年度 株式数
16,720
前事業年度 計上額
64,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)経営安定のため(定量的な保有効果)(注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8309による6137の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 特定投資株式 高圧ガス工業㈱ 4097 🔁 相互保有 96,989 64,000,000
書類ID
S100OJ3S
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,416,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00781
前事業年度 株式数
90,421
前事業年度 計上額
66,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引維持のため(定量的な保有効果)(注)1(株式数が増加した理由)取引先持株会に加入し、継続的に買付を行っているため
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4097も6137を保有)
2022-06-28 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 特定投資株式 デンカ㈱ 4061 🔁 相互保有 12,000 40,000,000
書類ID
S100OJ3S
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,416,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00774
前事業年度 株式数
12,000
前事業年度 計上額
53,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引維持のため(定量的な保有効果)(注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4061も6137を保有)
2022-06-28 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 特定投資株式 ㈱名村造船所 7014 🔁 相互保有 102,000 33,000,000
書類ID
S100OJ3S
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,416,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02129
前事業年度 株式数
102,000
前事業年度 計上額
22,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引維持のため(定量的な保有効果)(注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7014も6137を保有)
2022-06-28 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 特定投資株式 神鋼商事㈱ 8075 🔁 相互保有 8,000 28,000,000
書類ID
S100OJ3S
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,416,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02522
前事業年度 株式数
8,000
前事業年度 計上額
18,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引維持のため(定量的な保有効果)(注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8075も6137を保有)
2022-06-28 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 特定投資株式 ㈱東京きらぼしフィナンシャルグループ 7173 🔁 相互保有 12,679 22,000,000
書類ID
S100OJ3S
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,416,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E30746
前事業年度 株式数
12,679
前事業年度 計上額
17,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)経営安定のため(定量的な保有効果)(注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7173も6137を保有)
2022-06-28 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 特定投資株式 MS&ADインシュアランスグループホールディングス㈱ 8725 🔁 相互保有 5,344 21,000,000
書類ID
S100OJ3S
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,416,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03854
前事業年度 株式数
5,344
前事業年度 計上額
17,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)経営安定のため(定量的な保有効果)(注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8725も6137を保有)
2022-06-28 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 特定投資株式 昭和電工㈱ 4004 🔁 相互保有 6,200 15,000,000
書類ID
S100OJ3S
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,416,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00751
前事業年度 株式数
6,200
前事業年度 計上額
19,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引維持のため(定量的な保有効果)(注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4004も6137を保有)
2022-06-28 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 特定投資株式 大丸エナウィン㈱ 9818 🔁 相互保有 12,100 13,000,000
書類ID
S100OJ3S
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,416,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02739
前事業年度 株式数
12,100
前事業年度 計上額
16,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引維持のため(定量的な保有効果)(注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9818も6137を保有)
2022-06-28 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 特定投資株式 日本製鉄㈱ 5401 → 一方向 3,780 8,000,000
書類ID
S100OJ3S
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,416,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01225
前事業年度 株式数
3,780
前事業年度 計上額
7,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引維持のため(定量的な保有効果)(注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは5401による6137の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 特定投資株式 東海東京フィナンシャル・ホールディングス㈱ 8616 → 一方向 4,042 1,000,000
書類ID
S100OJ3S
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,416,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03764
前事業年度 株式数
4,042
前事業年度 計上額
1,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)経営安定のため(定量的な保有効果)(注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8616による6137の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 みなし保有株式 日本酸素ホールディングス㈱ 4091 🔁 相互保有 262,000 610,000,000
書類ID
S100OJ3S
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,416,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00783
前事業年度 株式数
262,000
前事業年度 計上額
551,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
(保有目的)議決権行使権限(定量的な保有効果)(注)2
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4091も6137を保有)
2022-06-28 小池酸素工業株式会社 6137 報告書全体 みなし保有株式 岩谷産業㈱ 8088 🔁 相互保有 30,000 155,000,000
書類ID
S100OJ3S
EDINETコード(提出会社)
E00794
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
小池酸素工業株式会社(61370)
上場銘柄 銘柄数
20
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,416,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
91,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02567
前事業年度 株式数
30,000
前事業年度 計上額
204,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
(保有目的)議決権行使権限(定量的な保有効果)(注)2
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8088も6137を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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