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2023-06-28 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三井住友トラスト・ホールディングス㈱
|
8309 |
→ 一方向
|
16,720 |
75,000,000 |
- 書類ID
- S100R7M1
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,819,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03611
- 前事業年度 株式数
- 16,720
- 前事業年度 計上額
- 66,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 安定的な資金調達の観点から、継続的な借入取引があり、当社の中長期的な企業価値の向上に資すると判断し、保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社の想定資本コストと比較した保有に伴う便益、取引関係
の維持・強化等の観点から、保有の適否を検証しております。2023年5月22日の取締役会において、現状保有
する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)
を勘案し記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社の想定資本コストと比較した保有に伴う便益、取引関係
の維持・強化等の観点から、保有の適否を検証しております。2023年5月22日の取締役会において、現状保有
するみなし保有株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)
を勘案し記載しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8309による6137の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-28 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
エア・ウォーター㈱
|
4088 |
🔁 相互保有
|
51,134 |
84,000,000 |
- 書類ID
- S100R7M1
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,819,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00792
- 前事業年度 株式数
- 51,134
- 前事業年度 計上額
- 87,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主に高圧ガスセグメントにおいて製品販売や共同出資等を行っている重要な取引先グループで、当社の中長期的な企業価値の向上に資すると判断し、保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社の想定資本コストと比較した保有に伴う便益、取引関係
の維持・強化等の観点から、保有の適否を検証しております。2023年5月22日の取締役会において、現状保有
する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)
を勘案し記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社の想定資本コストと比較した保有に伴う便益、取引関係
の維持・強化等の観点から、保有の適否を検証しております。2023年5月22日の取締役会において、現状保有
するみなし保有株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)
を勘案し記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4088も6137を保有)
|
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2023-06-28 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱めぶきフィナンシャル・グループ
|
7167 |
🔁 相互保有
|
386,358 |
125,000,000 |
- 書類ID
- S100R7M1
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,819,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E30103
- 前事業年度 株式数
- 386,358
- 前事業年度 計上額
- 98,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 安定的な資金調達の観点から、継続的な借入取引があり、当社の中長期的な企業価値の向上に資すると判断し、保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社の想定資本コストと比較した保有に伴う便益、取引関係
の維持・強化等の観点から、保有の適否を検証しております。2023年5月22日の取締役会において、現状保有
する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)
を勘案し記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社の想定資本コストと比較した保有に伴う便益、取引関係
の維持・強化等の観点から、保有の適否を検証しております。2023年5月22日の取締役会において、現状保有
するみなし保有株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)
を勘案し記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7167も6137を保有)
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2023-06-28 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日鉄物産㈱
|
9810 |
→ 一方向
|
20,220 |
187,000,000 |
- 書類ID
- S100R7M1
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,819,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02640
- 前事業年度 株式数
- 20,220
- 前事業年度 計上額
- 107,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 有価証券報告書提出日時点において保有していません。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社の想定資本コストと比較した保有に伴う便益、取引関係
の維持・強化等の観点から、保有の適否を検証しております。2023年5月22日の取締役会において、現状保有
する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)
を勘案し記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社の想定資本コストと比較した保有に伴う便益、取引関係
の維持・強化等の観点から、保有の適否を検証しております。2023年5月22日の取締役会において、現状保有
するみなし保有株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)
を勘案し記載しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9810による6137の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-28 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱ダイヘン
|
6622 |
🔁 相互保有
|
42,517 |
188,000,000 |
- 書類ID
- S100R7M1
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,819,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01750
- 前事業年度 株式数
- 41,311
- 前事業年度 計上額
- 174,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主に溶接機材セグメントにおいて取扱製品の購入等を行っている重要な取引先グループで、当社の中長期的な企業価値向上に資すると判断し、保有しています。取引先持株会に加入し、継続的に買付を行っているため株式数が増加しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社の想定資本コストと比較した保有に伴う便益、取引関係
の維持・強化等の観点から、保有の適否を検証しております。2023年5月22日の取締役会において、現状保有
する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)
を勘案し記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社の想定資本コストと比較した保有に伴う便益、取引関係
の維持・強化等の観点から、保有の適否を検証しております。2023年5月22日の取締役会において、現状保有
するみなし保有株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)
を勘案し記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6622も6137を保有)
|
|
2023-06-28 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
岩谷産業㈱
|
8088 |
🔁 相互保有
|
34,896 |
202,000,000 |
- 書類ID
- S100R7M1
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,819,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02567
- 前事業年度 株式数
- 34,896
- 前事業年度 計上額
- 180,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主に高圧ガスセグメントにおいて製品販売や共同出資等を行っている重要な取引先グループで、当社の中長期的な企業価値の向上に資すると判断し、保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社の想定資本コストと比較した保有に伴う便益、取引関係
の維持・強化等の観点から、保有の適否を検証しております。2023年5月22日の取締役会において、現状保有
する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)
を勘案し記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社の想定資本コストと比較した保有に伴う便益、取引関係
の維持・強化等の観点から、保有の適否を検証しております。2023年5月22日の取締役会において、現状保有
するみなし保有株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)
を勘案し記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8088も6137を保有)
|
|
2023-06-28 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ
|
8306 |
→ 一方向
|
391,300 |
331,000,000 |
- 書類ID
- S100R7M1
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,819,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03606
- 前事業年度 株式数
- 391,300
- 前事業年度 計上額
- 297,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 安定的な資金調達の観点から、継続的な借入取引があり、当社の中長期的な企業価値の向上に資すると判断し、保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社の想定資本コストと比較した保有に伴う便益、取引関係
の維持・強化等の観点から、保有の適否を検証しております。2023年5月22日の取締役会において、現状保有
する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)
を勘案し記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社の想定資本コストと比較した保有に伴う便益、取引関係
の維持・強化等の観点から、保有の適否を検証しております。2023年5月22日の取締役会において、現状保有
するみなし保有株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)
を勘案し記載しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8306による6137の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-28 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱星医療酸器
|
7634 |
🔁 相互保有
|
95,781 |
374,000,000 |
- 書類ID
- S100R7M1
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,819,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03330
- 前事業年度 株式数
- 94,407
- 前事業年度 計上額
- 312,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主に高圧ガスセグメントにおいて製品販売や共同出資等を行っている重要な取引先グループで、当社の中長期的な企業価値の向上に資すると判断し、保有しています。取引先持株会に加入し、継続的に買付を行っているため株式数が増加しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社の想定資本コストと比較した保有に伴う便益、取引関係
の維持・強化等の観点から、保有の適否を検証しております。2023年5月22日の取締役会において、現状保有
する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)
を勘案し記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社の想定資本コストと比較した保有に伴う便益、取引関係
の維持・強化等の観点から、保有の適否を検証しております。2023年5月22日の取締役会において、現状保有
するみなし保有株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)
を勘案し記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7634も6137を保有)
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2023-06-28 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱千葉銀行
|
8331 |
🔁 相互保有
|
529,876 |
453,000,000 |
- 書類ID
- S100R7M1
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,819,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03556
- 前事業年度 株式数
- 529,876
- 前事業年度 計上額
- 384,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 安定的な資金調達の観点から、継続的な借入取引があり、当社の中長期的な企業価値の向上に資すると判断し、保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社の想定資本コストと比較した保有に伴う便益、取引関係
の維持・強化等の観点から、保有の適否を検証しております。2023年5月22日の取締役会において、現状保有
する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)
を勘案し記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社の想定資本コストと比較した保有に伴う便益、取引関係
の維持・強化等の観点から、保有の適否を検証しております。2023年5月22日の取締役会において、現状保有
するみなし保有株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)
を勘案し記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8331も6137を保有)
|
|
2023-06-28 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本酸素ホールディングス㈱
|
4091 |
🔁 相互保有
|
1,054,125 |
2,510,000,000 |
- 書類ID
- S100R7M1
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,819,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00783
- 前事業年度 株式数
- 1,054,125
- 前事業年度 計上額
- 2,457,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主に高圧ガスセグメントにおいて製品販売や共同出資等を行っている重要な取引先グループで、当社の中長期的な企業価値の向上に資すると判断し、保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社の想定資本コストと比較した保有に伴う便益、取引関係
の維持・強化等の観点から、保有の適否を検証しております。2023年5月22日の取締役会において、現状保有
する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)
を勘案し記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社の想定資本コストと比較した保有に伴う便益、取引関係
の維持・強化等の観点から、保有の適否を検証しております。2023年5月22日の取締役会において、現状保有
するみなし保有株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)
を勘案し記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4091も6137を保有)
|
|
2022-06-28 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
昭和電工㈱
|
4004 |
🔁 相互保有
|
5,000 |
12,000,000 |
- 書類ID
- S100OJ3S
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,416,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00751
- 前事業年度 株式数
- 5,000
- 前事業年度 計上額
- 15,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- (保有目的)議決権行使権限(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4004も6137を保有)
|
|
2022-06-28 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
㈱東京きらぼしフィナンシャルグループ
|
7173 |
🔁 相互保有
|
7,400 |
12,000,000 |
- 書類ID
- S100OJ3S
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,416,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E30746
- 前事業年度 株式数
- 7,400
- 前事業年度 計上額
- 10,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- (保有目的)議決権行使権限(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7173も6137を保有)
|
|
2022-06-28 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
三井住友トラスト・ホールディングス㈱
|
8309 |
→ 一方向
|
10,000 |
40,000,000 |
- 書類ID
- S100OJ3S
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,416,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03611
- 前事業年度 株式数
- 10,000
- 前事業年度 計上額
- 38,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- (保有目的)議決権行使権限(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8309による6137の保有は確認できません(一方向)
|
|
2022-06-28 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
神鋼商事㈱
|
8075 |
🔁 相互保有
|
15,000 |
53,000,000 |
- 書類ID
- S100OJ3S
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,416,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02522
- 前事業年度 株式数
- 15,000
- 前事業年度 計上額
- 33,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- (保有目的)議決権行使権限(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8075も6137を保有)
|
|
2022-06-28 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
デンカ㈱
|
4061 |
🔁 相互保有
|
20,000 |
68,000,000 |
- 書類ID
- S100OJ3S
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,416,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00774
- 前事業年度 株式数
- 20,000
- 前事業年度 計上額
- 88,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- (保有目的)議決権行使権限(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4061も6137を保有)
|
|
2022-06-28 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
㈱千葉銀行
|
8331 |
🔁 相互保有
|
200,000 |
145,000,000 |
- 書類ID
- S100OJ3S
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,416,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03556
- 前事業年度 株式数
- 200,000
- 前事業年度 計上額
- 145,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- (保有目的)議決権行使権限(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8331も6137を保有)
|
|
2022-06-28 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
岩谷産業㈱
|
8088 |
🔁 相互保有
|
30,000 |
155,000,000 |
- 書類ID
- S100OJ3S
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,416,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02567
- 前事業年度 株式数
- 30,000
- 前事業年度 計上額
- 204,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- (保有目的)議決権行使権限(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8088も6137を保有)
|
|
2022-06-28 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
日本酸素ホールディングス㈱
|
4091 |
🔁 相互保有
|
262,000 |
610,000,000 |
- 書類ID
- S100OJ3S
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,416,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00783
- 前事業年度 株式数
- 262,000
- 前事業年度 計上額
- 551,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- (保有目的)議決権行使権限(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4091も6137を保有)
|
|
2022-06-28 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東海東京フィナンシャル・ホールディングス㈱
|
8616 |
→ 一方向
|
4,042 |
1,000,000 |
- 書類ID
- S100OJ3S
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,416,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03764
- 前事業年度 株式数
- 4,042
- 前事業年度 計上額
- 1,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)経営安定のため(定量的な保有効果)(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8616による6137の保有は確認できません(一方向)
|
|
2022-06-28 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本製鉄㈱
|
5401 |
→ 一方向
|
3,780 |
8,000,000 |
- 書類ID
- S100OJ3S
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,416,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01225
- 前事業年度 株式数
- 3,780
- 前事業年度 計上額
- 7,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)取引維持のため(定量的な保有効果)(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5401による6137の保有は確認できません(一方向)
|
|
2022-06-28 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
大丸エナウィン㈱
|
9818 |
🔁 相互保有
|
12,100 |
13,000,000 |
- 書類ID
- S100OJ3S
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,416,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02739
- 前事業年度 株式数
- 12,100
- 前事業年度 計上額
- 16,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)取引維持のため(定量的な保有効果)(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9818も6137を保有)
|
|
2022-06-28 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
昭和電工㈱
|
4004 |
🔁 相互保有
|
6,200 |
15,000,000 |
- 書類ID
- S100OJ3S
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,416,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00751
- 前事業年度 株式数
- 6,200
- 前事業年度 計上額
- 19,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)取引維持のため(定量的な保有効果)(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4004も6137を保有)
|
|
2022-06-28 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
MS&ADインシュアランスグループホールディングス㈱
|
8725 |
🔁 相互保有
|
5,344 |
21,000,000 |
- 書類ID
- S100OJ3S
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,416,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03854
- 前事業年度 株式数
- 5,344
- 前事業年度 計上額
- 17,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)経営安定のため(定量的な保有効果)(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8725も6137を保有)
|
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2022-06-28 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱東京きらぼしフィナンシャルグループ
|
7173 |
🔁 相互保有
|
12,679 |
22,000,000 |
- 書類ID
- S100OJ3S
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,416,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E30746
- 前事業年度 株式数
- 12,679
- 前事業年度 計上額
- 17,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)経営安定のため(定量的な保有効果)(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7173も6137を保有)
|
|
2022-06-28 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
神鋼商事㈱
|
8075 |
🔁 相互保有
|
8,000 |
28,000,000 |
- 書類ID
- S100OJ3S
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,416,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02522
- 前事業年度 株式数
- 8,000
- 前事業年度 計上額
- 18,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)取引維持のため(定量的な保有効果)(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8075も6137を保有)
|
|
2022-06-28 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱名村造船所
|
7014 |
🔁 相互保有
|
102,000 |
33,000,000 |
- 書類ID
- S100OJ3S
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,416,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02129
- 前事業年度 株式数
- 102,000
- 前事業年度 計上額
- 22,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)取引維持のため(定量的な保有効果)(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7014も6137を保有)
|
|
2022-06-28 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
デンカ㈱
|
4061 |
🔁 相互保有
|
12,000 |
40,000,000 |
- 書類ID
- S100OJ3S
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,416,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00774
- 前事業年度 株式数
- 12,000
- 前事業年度 計上額
- 53,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)取引維持のため(定量的な保有効果)(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4061も6137を保有)
|
|
2022-06-28 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
高圧ガス工業㈱
|
4097 |
🔁 相互保有
|
96,989 |
64,000,000 |
- 書類ID
- S100OJ3S
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,416,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00781
- 前事業年度 株式数
- 90,421
- 前事業年度 計上額
- 66,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)取引維持のため(定量的な保有効果)(注)1(株式数が増加した理由)取引先持株会に加入し、継続的に買付を行っているため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4097も6137を保有)
|
|
2022-06-28 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三井住友トラスト・ホールディングス㈱
|
8309 |
→ 一方向
|
16,720 |
66,000,000 |
- 書類ID
- S100OJ3S
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,416,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03611
- 前事業年度 株式数
- 16,720
- 前事業年度 計上額
- 64,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)経営安定のため(定量的な保有効果)(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8309による6137の保有は確認できません(一方向)
|
|
2022-06-28 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
エア・ウォーター㈱
|
4088 |
🔁 相互保有
|
51,134 |
87,000,000 |
- 書類ID
- S100OJ3S
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,416,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00792
- 前事業年度 株式数
- 51,134
- 前事業年度 計上額
- 99,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)取引維持のため(定量的な保有効果)(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4088も6137を保有)
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|
2022-06-28 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱めぶきフィナンシャル・グループ
|
7167 |
🔁 相互保有
|
386,358 |
98,000,000 |
- 書類ID
- S100OJ3S
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,416,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E30103
- 前事業年度 株式数
- 386,358
- 前事業年度 計上額
- 100,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)経営安定のため(定量的な保有効果)(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7167も6137を保有)
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2022-06-28 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日鉄物産㈱
|
9810 |
→ 一方向
|
20,220 |
107,000,000 |
- 書類ID
- S100OJ3S
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,416,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02640
- 前事業年度 株式数
- 20,220
- 前事業年度 計上額
- 81,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)取引維持のため(定量的な保有効果)(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9810による6137の保有は確認できません(一方向)
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|
2022-06-28 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱ダイヘン
|
6622 |
🔁 相互保有
|
41,311 |
174,000,000 |
- 書類ID
- S100OJ3S
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,416,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01750
- 前事業年度 株式数
- 40,439
- 前事業年度 計上額
- 196,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)取引維持のため(定量的な保有効果)(注)1(株式数が増加した理由)取引先持株会に加入し、継続的に買付を行っているため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6622も6137を保有)
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2022-06-28 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
岩谷産業㈱
|
8088 |
🔁 相互保有
|
34,896 |
180,000,000 |
- 書類ID
- S100OJ3S
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,416,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02567
- 前事業年度 株式数
- 34,896
- 前事業年度 計上額
- 238,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)取引維持のため(定量的な保有効果)(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8088も6137を保有)
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2022-06-28 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ
|
8306 |
→ 一方向
|
391,300 |
297,000,000 |
- 書類ID
- S100OJ3S
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,416,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03606
- 前事業年度 株式数
- 391,300
- 前事業年度 計上額
- 231,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)経営安定のため(定量的な保有効果)(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8306による6137の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-28 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱星医療酸器
|
7634 |
🔁 相互保有
|
94,407 |
312,000,000 |
- 書類ID
- S100OJ3S
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,416,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03330
- 前事業年度 株式数
- 93,099
- 前事業年度 計上額
- 348,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)取引維持のため(定量的な保有効果)(注)1(株式数が増加した理由)取引先持株会に加入し、継続的に買付を行っているため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7634も6137を保有)
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2022-06-28 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱千葉銀行
|
8331 |
🔁 相互保有
|
529,876 |
384,000,000 |
- 書類ID
- S100OJ3S
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,416,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03556
- 前事業年度 株式数
- 529,876
- 前事業年度 計上額
- 384,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)経営安定のため(定量的な保有効果)(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8331も6137を保有)
|
|
2022-06-28 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本酸素ホールディングス㈱
|
4091 |
🔁 相互保有
|
1,054,125 |
2,457,000,000 |
- 書類ID
- S100OJ3S
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,416,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00783
- 前事業年度 株式数
- 1,054,125
- 前事業年度 計上額
- 2,217,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)取引維持のため(定量的な保有効果)(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2022年5月23日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4091も6137を保有)
|
|
2021-06-25 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
㈱東京きらぼしフィナンシャルグループ
|
7173 |
🔁 相互保有
|
7,400 |
10,000,000 |
- 書類ID
- S100LPZL
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,203,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E30746
- 前事業年度 株式数
- 7,400
- 前事業年度 計上額
- 8,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- (保有目的)議決権行使権限(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2020年4月27日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
3.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
4.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7173も6137を保有)
|
|
2021-06-25 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
昭和電工㈱
|
4004 |
🔁 相互保有
|
5,000 |
15,000,000 |
- 書類ID
- S100LPZL
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,203,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00751
- 前事業年度 株式数
- 5,000
- 前事業年度 計上額
- 11,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- (保有目的)議決権行使権限(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2020年4月27日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
3.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
4.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4004も6137を保有)
|
|
2021-06-25 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
神鋼商事㈱
|
8075 |
🔁 相互保有
|
15,000 |
33,000,000 |
- 書類ID
- S100LPZL
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,203,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02522
- 前事業年度 株式数
- 15,000
- 前事業年度 計上額
- 28,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- (保有目的)議決権行使権限(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2020年4月27日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
3.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
4.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8075も6137を保有)
|
|
2021-06-25 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
三井住友トラスト・ホールディングス㈱
|
8309 |
→ 一方向
|
10,000 |
38,000,000 |
- 書類ID
- S100LPZL
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,203,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03611
- 前事業年度 株式数
- 10,000
- 前事業年度 計上額
- 31,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- (保有目的)議決権行使権限(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2020年4月27日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
3.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
4.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8309による6137の保有は確認できません(一方向)
|
|
2021-06-25 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
デンカ㈱
|
4061 |
🔁 相互保有
|
20,000 |
88,000,000 |
- 書類ID
- S100LPZL
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,203,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00774
- 前事業年度 株式数
- 20,000
- 前事業年度 計上額
- 45,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- (保有目的)議決権行使権限(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2020年4月27日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
3.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
4.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4061も6137を保有)
|
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2021-06-25 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
㈱千葉銀行
|
8331 |
🔁 相互保有
|
200,000 |
145,000,000 |
- 書類ID
- S100LPZL
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,203,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03556
- 前事業年度 株式数
- 200,000
- 前事業年度 計上額
- 94,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- (保有目的)議決権行使権限(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2020年4月27日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
3.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
4.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8331も6137を保有)
|
|
2021-06-25 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
岩谷産業㈱
|
8088 |
🔁 相互保有
|
30,000 |
204,000,000 |
- 書類ID
- S100LPZL
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,203,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02567
- 前事業年度 株式数
- 30,000
- 前事業年度 計上額
- 108,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- (保有目的)議決権行使権限(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2020年4月27日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
3.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
4.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8088も6137を保有)
|
|
2021-06-25 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
日本酸素ホールディングス㈱
|
4091 |
🔁 相互保有
|
262,000 |
551,000,000 |
- 書類ID
- S100LPZL
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,203,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00783
- 前事業年度 株式数
- 262,000
- 前事業年度 計上額
- 419,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- (保有目的)議決権行使権限(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有(注)4
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2020年4月27日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
3.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
4.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4091も6137を保有)
|
|
2021-06-25 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東海東京フィナンシャル・ホールディングス㈱
|
8616 |
→ 一方向
|
4,042 |
1,000,000 |
- 書類ID
- S100LPZL
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,203,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03764
- 前事業年度 株式数
- 4,042
- 前事業年度 計上額
- 0 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)経営安定のため(定量的な保有効果)(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2020年4月27日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
3.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
4.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8616による6137の保有は確認できません(一方向)
|
|
2021-06-25 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本製鉄㈱
|
5401 |
→ 一方向
|
3,780 |
7,000,000 |
- 書類ID
- S100LPZL
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,203,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01225
- 前事業年度 株式数
- 3,780
- 前事業年度 計上額
- 3,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)取引維持のため(定量的な保有効果)(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2020年4月27日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
3.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
4.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5401による6137の保有は確認できません(一方向)
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|
2021-06-25 |
小池酸素工業株式会社
|
6137 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
大丸エナウィン㈱
|
9818 |
🔁 相互保有
|
12,100 |
16,000,000 |
- 書類ID
- S100LPZL
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,203,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02739
- 前事業年度 株式数
- 12,100
- 前事業年度 計上額
- 17,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)取引維持のため(定量的な保有効果)(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2020年4月27日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
3.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
4.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9818も6137を保有)
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2021-06-25 |
小池酸素工業株式会社
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6137 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
MS&ADインシュアランスグループホールディングス㈱
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8725 |
🔁 相互保有
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5,344 |
17,000,000 |
- 書類ID
- S100LPZL
- EDINETコード(提出会社)
- E00794
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 小池酸素工業株式会社(61370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,203,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 91,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03854
- 前事業年度 株式数
- 5,344
- 前事業年度 計上額
- 16,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)経営安定のため(定量的な保有効果)(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、中長期的な企業価値向上の観点から当社企業価値の向上に資するか検証しており、2020年4月27日の取締役会において、現状保有する特定投資株式の継続保有は妥当であるとの結論に至っております。
2.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
3.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.当社は、みなし株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当該株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3.当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しております。
4.大陽日酸㈱は、持株会社移行に伴い、2020年10月1日付で日本酸素ホールディングス㈱へ商号変更しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8725も6137を保有)
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