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2024-03-25 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東亜ディーケーケー株式会社
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6848 |
🔁 相互保有
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1,360 |
1,000,000 |
- 書類ID
- S100T3YZ
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-01-01 〜 2023-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,444,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 84,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01798
- 前事業年度 株式数
- 1,360
- 前事業年度 計上額
- 1,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・保有目的業界動向等の情報収集を目的に株式を継続的に保有しています。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2023年10月16日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.日本電産株式会社は、2023年4月1日付でニデック株式会社に商号変更しています。
3.ローム株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
4.株式会社SCREENホールディングスは2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
5.株式会社京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である株式会社京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。
6.本田技研工業株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6848も6856を保有)
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2024-03-25 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
横河電機株式会社
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6841 |
→ 一方向
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598 |
1,000,000 |
- 書類ID
- S100T3YZ
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-01-01 〜 2023-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,444,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 84,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01878
- 前事業年度 株式数
- 598
- 前事業年度 計上額
- 1,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・保有目的業界動向等の情報収集を目的に株式を継続的に保有しています。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2023年10月16日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.日本電産株式会社は、2023年4月1日付でニデック株式会社に商号変更しています。
3.ローム株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
4.株式会社SCREENホールディングスは2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
5.株式会社京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である株式会社京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。
6.本田技研工業株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6841による6856の保有は確認できません(一方向)
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2024-03-25 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
第一生命ホールディングス株式会社
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8750 |
→ 一方向
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1,300 |
3,000,000 |
- 書類ID
- S100T3YZ
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-01-01 〜 2023-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,444,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 84,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E06141
- 前事業年度 株式数
- 1,300
- 前事業年度 計上額
- 3,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・保有目的金融取引を中心とした事業上の協力関係の維持、強化を目的に、株式を継続的に保有しています。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2023年10月16日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.日本電産株式会社は、2023年4月1日付でニデック株式会社に商号変更しています。
3.ローム株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
4.株式会社SCREENホールディングスは2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
5.株式会社京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である株式会社京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。
6.本田技研工業株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8750による6856の保有は確認できません(一方向)
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2024-03-25 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
福山通運株式会社
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9075 |
→ 一方向
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1,000 |
4,000,000 |
- 書類ID
- S100T3YZ
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-01-01 〜 2023-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,444,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 84,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04334
- 前事業年度 株式数
- 1,000
- 前事業年度 計上額
- 3,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・保有目的販売先として事業上の関係を勘案し、業務のより円滑な推進及び良好な信頼関係の維持を目的に株式を継続的に保有しています。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2023年10月16日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.日本電産株式会社は、2023年4月1日付でニデック株式会社に商号変更しています。
3.ローム株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
4.株式会社SCREENホールディングスは2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
5.株式会社京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である株式会社京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。
6.本田技研工業株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9075による6856の保有は確認できません(一方向)
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2024-03-25 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
アズビル株式会社
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6845 |
→ 一方向
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3,330 |
15,000,000 |
- 書類ID
- S100T3YZ
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-01-01 〜 2023-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,444,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 84,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01879
- 前事業年度 株式数
- 3,330
- 前事業年度 計上額
- 11,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・保有目的業界動向等の情報収集を目的に株式を継続的に保有しています。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2023年10月16日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.日本電産株式会社は、2023年4月1日付でニデック株式会社に商号変更しています。
3.ローム株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
4.株式会社SCREENホールディングスは2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
5.株式会社京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である株式会社京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。
6.本田技研工業株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6845による6856の保有は確認できません(一方向)
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2024-03-25 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本製鐵株式会社
|
5401 |
→ 一方向
|
10,253 |
33,000,000 |
- 書類ID
- S100T3YZ
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-01-01 〜 2023-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,444,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 84,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01225
- 前事業年度 株式数
- 9,423
- 前事業年度 計上額
- 21,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・保有目的及び増加理由販売先として事業上の関係を勘案し、業務のより円滑な推進及び良好な信頼関係の維持を目的に株式を継続的に保有しています。株式数増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2023年10月16日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.日本電産株式会社は、2023年4月1日付でニデック株式会社に商号変更しています。
3.ローム株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
4.株式会社SCREENホールディングスは2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
5.株式会社京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である株式会社京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。
6.本田技研工業株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5401による6856の保有は確認できません(一方向)
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2024-03-25 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社三井住友フィナンシャルグループ
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8316 |
→ 一方向
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3,100 |
21,000,000 |
- 書類ID
- S100T3YZ
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-01-01 〜 2023-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,444,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 84,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03614
- 前事業年度 株式数
- 3,100
- 前事業年度 計上額
- 16,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・保有目的金融取引を中心とした事業上の協力関係の維持、強化を目的に、株式を継続的に保有しています。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2023年10月16日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.日本電産株式会社は、2023年4月1日付でニデック株式会社に商号変更しています。
3.ローム株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
4.株式会社SCREENホールディングスは2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
5.株式会社京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である株式会社京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。
6.本田技研工業株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8316による6856の保有は確認できません(一方向)
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2024-03-25 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社みずほフィナンシャルグループ
|
8411 |
→ 一方向
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19,177 |
46,000,000 |
- 書類ID
- S100T3YZ
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-01-01 〜 2023-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,444,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 84,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03615
- 前事業年度 株式数
- 19,177
- 前事業年度 計上額
- 35,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・保有目的金融取引を中心とした事業上の協力関係の維持、強化を目的に、株式を継続的に保有しています。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2023年10月16日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.日本電産株式会社は、2023年4月1日付でニデック株式会社に商号変更しています。
3.ローム株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
4.株式会社SCREENホールディングスは2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
5.株式会社京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である株式会社京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。
6.本田技研工業株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8411による6856の保有は確認できません(一方向)
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2024-03-25 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日産自動車株式会社
|
7201 |
→ 一方向
|
51,637 |
28,000,000 |
- 書類ID
- S100T3YZ
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-01-01 〜 2023-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,444,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 84,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02142
- 前事業年度 株式数
- 51,637
- 前事業年度 計上額
- 21,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・保有目的販売先として事業上の関係を勘案し、業務のより円滑な推進及び良好な信頼関係の維持を目的に株式を継続的に保有しています。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2023年10月16日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.日本電産株式会社は、2023年4月1日付でニデック株式会社に商号変更しています。
3.ローム株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
4.株式会社SCREENホールディングスは2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
5.株式会社京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である株式会社京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。
6.本田技研工業株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7201による6856の保有は確認できません(一方向)
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2024-03-25 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
NISSHA株式会社
|
7915 |
🔁 相互保有
|
40,000 |
58,000,000 |
- 書類ID
- S100T3YZ
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-01-01 〜 2023-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,444,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 84,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00703
- 前事業年度 株式数
- 40,000
- 前事業年度 計上額
- 73,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・保有目的円滑な関係を維持し、地域経済への発展に協力して取り組むことを目的に株式を継続的に保有しています。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2023年10月16日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.日本電産株式会社は、2023年4月1日付でニデック株式会社に商号変更しています。
3.ローム株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
4.株式会社SCREENホールディングスは2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
5.株式会社京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である株式会社京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。
6.本田技研工業株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7915も6856を保有)
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2024-03-25 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社日立製作所
|
6501 |
→ 一方向
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9,868 |
100,000,000 |
- 書類ID
- S100T3YZ
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-01-01 〜 2023-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,444,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 84,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01737
- 前事業年度 株式数
- 9,868
- 前事業年度 計上額
- 66,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・保有目的調達、販売先として事業上の関係を勘案し、業務のより円滑な推進及び良好な信頼関係の維持を目的に株式を継続的に保有しています。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2023年10月16日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.日本電産株式会社は、2023年4月1日付でニデック株式会社に商号変更しています。
3.ローム株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
4.株式会社SCREENホールディングスは2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
5.株式会社京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である株式会社京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。
6.本田技研工業株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6501による6856の保有は確認できません(一方向)
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2024-03-25 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
イビデン株式会社
|
4062 |
→ 一方向
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27,375 |
213,000,000 |
- 書類ID
- S100T3YZ
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-01-01 〜 2023-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,444,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 84,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00775
- 前事業年度 株式数
- 26,689
- 前事業年度 計上額
- 127,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・保有目的及び増加理由販売先として事業上の関係を勘案し、業務のより円滑な推進及び良好な信頼関係の維持を目的に株式を継続的に保有しています。株式数増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2023年10月16日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.日本電産株式会社は、2023年4月1日付でニデック株式会社に商号変更しています。
3.ローム株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
4.株式会社SCREENホールディングスは2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
5.株式会社京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である株式会社京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。
6.本田技研工業株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4062による6856の保有は確認できません(一方向)
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2024-03-25 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
本田技研工業株式会社(注)6
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7267 |
→ 一方向
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132,000 |
193,000,000 |
- 書類ID
- S100T3YZ
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-01-01 〜 2023-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,444,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 84,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02166
- 前事業年度 株式数
- 44,000
- 前事業年度 計上額
- 133,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注6:.本田技研工業株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
- 保有目的
- ・保有目的販売先として事業上の関係を勘案し、業務のより円滑な推進及び良好な信頼関係の維持を目的に株式を継続的に保有しています。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2023年10月16日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.日本電産株式会社は、2023年4月1日付でニデック株式会社に商号変更しています。
3.ローム株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
4.株式会社SCREENホールディングスは2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
5.株式会社京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である株式会社京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。
6.本田技研工業株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7267による6856の保有は確認できません(一方向)
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2024-03-25 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社中央倉庫
|
9319 |
🔁 相互保有
|
115,000 |
127,000,000 |
- 書類ID
- S100T3YZ
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-01-01 〜 2023-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,444,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 84,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04304
- 前事業年度 株式数
- 115,000
- 前事業年度 計上額
- 107,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・保有目的円滑な関係を維持し、地域経済への発展に協力して取り組むことを目的に株式を継続的に保有しています。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2023年10月16日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.日本電産株式会社は、2023年4月1日付でニデック株式会社に商号変更しています。
3.ローム株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
4.株式会社SCREENホールディングスは2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
5.株式会社京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である株式会社京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。
6.本田技研工業株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9319も6856を保有)
|
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2024-03-25 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
TOWA株式会社
|
6315 |
🔁 相互保有
|
129,000 |
919,000,000 |
- 書類ID
- S100T3YZ
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-01-01 〜 2023-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,444,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 84,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01708
- 前事業年度 株式数
- 129,000
- 前事業年度 計上額
- 218,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・保有目的円滑な関係を維持し、地域経済への発展に協力して取り組むことを目的に株式を継続的に保有しています。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2023年10月16日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.日本電産株式会社は、2023年4月1日付でニデック株式会社に商号変更しています。
3.ローム株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
4.株式会社SCREENホールディングスは2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
5.株式会社京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である株式会社京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。
6.本田技研工業株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6315も6856を保有)
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2024-03-25 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ
|
8306 |
→ 一方向
|
443,140 |
536,000,000 |
- 書類ID
- S100T3YZ
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-01-01 〜 2023-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,444,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 84,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03606
- 前事業年度 株式数
- 443,140
- 前事業年度 計上額
- 393,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・保有目的金融取引を中心とした事業上の協力関係の維持、強化を目的に、株式を継続的に保有しています。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2023年10月16日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.日本電産株式会社は、2023年4月1日付でニデック株式会社に商号変更しています。
3.ローム株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
4.株式会社SCREENホールディングスは2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
5.株式会社京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である株式会社京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。
6.本田技研工業株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8306による6856の保有は確認できません(一方向)
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|
2024-03-25 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
小野薬品工業株式会社
|
4528 |
→ 一方向
|
108,500 |
272,000,000 |
- 書類ID
- S100T3YZ
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-01-01 〜 2023-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,444,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 84,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00945
- 前事業年度 株式数
- 108,500
- 前事業年度 計上額
- 334,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・保有目的販売先として事業上の関係を勘案し、業務のより円滑な推進及び良好な信頼関係の維持を目的に株式を継続的に保有しています。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2023年10月16日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.日本電産株式会社は、2023年4月1日付でニデック株式会社に商号変更しています。
3.ローム株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
4.株式会社SCREENホールディングスは2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
5.株式会社京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である株式会社京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。
6.本田技研工業株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4528による6856の保有は確認できません(一方向)
|
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2024-03-25 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社京都フィナンシャルグループ(注)5
|
5844 |
🔁 相互保有
|
58,234 |
511,000,000 |
- 書類ID
- S100T3YZ
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-01-01 〜 2023-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,444,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 84,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E38714
- 前事業年度 株式数
- 58,234
- 前事業年度 計上額
- 341,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注5:.株式会社京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である株式会社京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。
- 保有目的
- ・保有目的金融取引を中心とした事業上の協力関係の維持、強化を目的に、株式を継続的に保有しています。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2023年10月16日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.日本電産株式会社は、2023年4月1日付でニデック株式会社に商号変更しています。
3.ローム株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
4.株式会社SCREENホールディングスは2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
5.株式会社京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である株式会社京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。
6.本田技研工業株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5844も6856を保有)
|
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2024-03-25 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社ワコールホールディングス
|
3591 |
🔁 相互保有
|
158,500 |
530,000,000 |
- 書類ID
- S100T3YZ
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-01-01 〜 2023-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,444,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 84,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00590
- 前事業年度 株式数
- 158,500
- 前事業年度 計上額
- 375,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・保有目的円滑な関係を維持し、地域経済への発展に協力して取り組むことを目的に株式を継続的に保有しています。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2023年10月16日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.日本電産株式会社は、2023年4月1日付でニデック株式会社に商号変更しています。
3.ローム株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
4.株式会社SCREENホールディングスは2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
5.株式会社京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である株式会社京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。
6.本田技研工業株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3591も6856を保有)
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2024-03-25 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社SCREENホールディングス(注)4
|
7735 |
🔁 相互保有
|
164,192 |
1,958,000,000 |
- 書類ID
- S100T3YZ
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-01-01 〜 2023-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,444,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 84,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02288
- 前事業年度 株式数
- 80,491
- 前事業年度 計上額
- 680,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注4:.株式会社SCREENホールディングスは2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
- 保有目的
- ・保有目的及び増加理由調達、販売先として事業上の関係を勘案し、業務のより円滑な推進及び良好な信頼関係の維持を目的に株式を継続的に保有しています。株式数増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2023年10月16日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.日本電産株式会社は、2023年4月1日付でニデック株式会社に商号変更しています。
3.ローム株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
4.株式会社SCREENホールディングスは2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
5.株式会社京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である株式会社京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。
6.本田技研工業株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7735も6856を保有)
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2024-03-25 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ローム株式会社(注)3
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6963 |
🔁 相互保有
|
269,600 |
728,000,000 |
- 書類ID
- S100T3YZ
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-01-01 〜 2023-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,444,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 84,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01953
- 前事業年度 株式数
- 67,400
- 前事業年度 計上額
- 642,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注3:.ローム株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
- 保有目的
- ・保有目的調達、販売先として事業上の関係を勘案し、業務のより円滑な推進及び良好な信頼関係の維持を目的に株式を継続的に保有しています。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2023年10月16日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.日本電産株式会社は、2023年4月1日付でニデック株式会社に商号変更しています。
3.ローム株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
4.株式会社SCREENホールディングスは2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
5.株式会社京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である株式会社京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。
6.本田技研工業株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6963も6856を保有)
|
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2024-03-25 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
フクダ電子株式会社
|
6960 |
🔁 相互保有
|
268,885 |
1,981,000,000 |
- 書類ID
- S100T3YZ
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-01-01 〜 2023-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,444,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 84,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02304
- 前事業年度 株式数
- 267,637
- 前事業年度 計上額
- 1,221,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・保有目的及び増加理由販売先として事業上の関係を勘案し、業務のより円滑な推進及び良好な信頼関係の維持を目的に株式を継続的に保有しています。株式数増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2023年10月16日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.日本電産株式会社は、2023年4月1日付でニデック株式会社に商号変更しています。
3.ローム株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
4.株式会社SCREENホールディングスは2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
5.株式会社京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である株式会社京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。
6.本田技研工業株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6960も6856を保有)
|
|
2024-03-25 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ニデック株式会社(注)2
|
6594 |
🔁 相互保有
|
159,600 |
908,000,000 |
- 書類ID
- S100T3YZ
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-01-01 〜 2023-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,444,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 84,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01975
- 前事業年度 株式数
- 159,600
- 前事業年度 計上額
- 1,091,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注2:.日本電産株式会社は、2023年4月1日付でニデック株式会社に商号変更しています。
- 保有目的
- ・保有目的調達、販売先として事業上の関係を勘案し、業務のより円滑な推進及び良好な信頼関係の維持を目的に株式を継続的に保有しています。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2023年10月16日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.日本電産株式会社は、2023年4月1日付でニデック株式会社に商号変更しています。
3.ローム株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
4.株式会社SCREENホールディングスは2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
5.株式会社京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である株式会社京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。
6.本田技研工業株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6594も6856を保有)
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|
2024-03-25 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
トヨタ自動車株式会社
|
7203 |
→ 一方向
|
1,212,355 |
3,140,000,000 |
- 書類ID
- S100T3YZ
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-01-01 〜 2023-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,444,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 84,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02144
- 前事業年度 株式数
- 1,212,355
- 前事業年度 計上額
- 2,197,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・保有目的販売先として事業上の関係を勘案し、業務のより円滑な推進及び良好な信頼関係の維持を目的に株式を継続的に保有しています。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2023年10月16日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.日本電産株式会社は、2023年4月1日付でニデック株式会社に商号変更しています。
3.ローム株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
4.株式会社SCREENホールディングスは2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
5.株式会社京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である株式会社京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。
6.本田技研工業株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7203による6856の保有は確認できません(一方向)
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2024-03-25 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本新薬株式会社
|
4516 |
🔁 相互保有
|
221,000 |
1,104,000,000 |
- 書類ID
- S100T3YZ
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-01-01 〜 2023-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,444,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 84,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00931
- 前事業年度 株式数
- 221,000
- 前事業年度 計上額
- 1,653,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・保有目的販売先として事業上の関係を勘案し、業務のより円滑な推進及び良好な信頼関係の維持を目的に株式を継続的に保有しています。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2023年10月16日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.日本電産株式会社は、2023年4月1日付でニデック株式会社に商号変更しています。
3.ローム株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
4.株式会社SCREENホールディングスは2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
5.株式会社京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である株式会社京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。
6.本田技研工業株式会社は2023年10月1日付で、同社普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っており、当事業年度については当該株式分割後の株式数を記載しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4516も6856を保有)
|
|
2023-03-27 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
CHONQING LIFAN INDUSTRY(GROUP) IMP.& EXP.CO.,LTD.(注)2
|
|
判定不可
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100QGCM
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 9,774,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- 前事業年度 株式数
- 26,532
- 前事業年度 計上額
- 2,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注2:.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 保有目的
- ・保有目的売掛債権に係る代物弁済により受領し、保有していましたが、当事業年度に売却しました。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2022年10月17日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。
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2023-03-27 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東亜ディーケーケー株式会社
|
6848 |
🔁 相互保有
|
1,360 |
1,000,000 |
- 書類ID
- S100QGCM
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 9,774,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01798
- 前事業年度 株式数
- 1,360
- 前事業年度 計上額
- 1,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・保有目的業界動向等の情報収集を目的に株式を継続的に保有しています。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2022年10月17日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6848も6856を保有)
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2023-03-27 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
横河電機株式会社
|
6841 |
→ 一方向
|
598 |
1,000,000 |
- 書類ID
- S100QGCM
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 9,774,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01878
- 前事業年度 株式数
- 598
- 前事業年度 計上額
- 1,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・保有目的業界動向等の情報収集を目的に株式を継続的に保有しています。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2022年10月17日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6841による6856の保有は確認できません(一方向)
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2023-03-27 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
第一生命ホールディングス株式会社
|
8750 |
→ 一方向
|
1,300 |
3,000,000 |
- 書類ID
- S100QGCM
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 9,774,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E06141
- 前事業年度 株式数
- 1,300
- 前事業年度 計上額
- 3,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・保有目的金融取引を中心とした事業上の協力関係の維持、強化を目的に、株式を継続的に保有しています。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2022年10月17日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8750による6856の保有は確認できません(一方向)
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2023-03-27 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
福山通運株式会社
|
9075 |
→ 一方向
|
1,000 |
3,000,000 |
- 書類ID
- S100QGCM
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 9,774,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04334
- 前事業年度 株式数
- 1,000
- 前事業年度 計上額
- 3,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・保有目的取引先との事業上の関係を勘案し、業務のより円滑な推進及び良好な信頼関係の維持を目的に株式を継続的に保有しています。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2022年10月17日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9075による6856の保有は確認できません(一方向)
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2023-03-27 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
アズビル株式会社
|
6845 |
→ 一方向
|
3,330 |
11,000,000 |
- 書類ID
- S100QGCM
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 9,774,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01879
- 前事業年度 株式数
- 3,330
- 前事業年度 計上額
- 17,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・保有目的業界動向等の情報収集を目的に株式を継続的に保有しています。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2022年10月17日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6845による6856の保有は確認できません(一方向)
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2023-03-27 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本製鐵株式会社
|
5401 |
→ 一方向
|
9,423 |
21,000,000 |
- 書類ID
- S100QGCM
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 9,774,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01225
- 前事業年度 株式数
- 8,235
- 前事業年度 計上額
- 15,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・保有目的及び増加理由取引先との事業上の関係を勘案し、業務のより円滑な推進及び良好な信頼関係の維持を目的に株式を継続的に保有するとともに、追加取得しています。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2022年10月17日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5401による6856の保有は確認できません(一方向)
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2023-03-27 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社三井住友フィナンシャルグループ
|
8316 |
→ 一方向
|
3,100 |
16,000,000 |
- 書類ID
- S100QGCM
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 9,774,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03614
- 前事業年度 株式数
- 3,100
- 前事業年度 計上額
- 12,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・保有目的金融取引を中心とした事業上の協力関係の維持、強化を目的に、株式を継続的に保有しています。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2022年10月17日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8316による6856の保有は確認できません(一方向)
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2023-03-27 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社みずほフィナンシャルグループ
|
8411 |
→ 一方向
|
19,177 |
35,000,000 |
- 書類ID
- S100QGCM
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 9,774,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03615
- 前事業年度 株式数
- 19,177
- 前事業年度 計上額
- 28,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・保有目的金融取引を中心とした事業上の協力関係の維持、強化を目的に、株式を継続的に保有しています。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2022年10月17日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8411による6856の保有は確認できません(一方向)
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2023-03-27 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日産自動車株式会社
|
7201 |
→ 一方向
|
51,637 |
21,000,000 |
- 書類ID
- S100QGCM
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 9,774,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02142
- 前事業年度 株式数
- 51,637
- 前事業年度 計上額
- 28,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・保有目的取引先との事業上の関係を勘案し、業務のより円滑な推進及び良好な信頼関係の維持を目的に株式を継続的に保有しています。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2022年10月17日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7201による6856の保有は確認できません(一方向)
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2023-03-27 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
NISSHA株式会社
|
7915 |
🔁 相互保有
|
40,000 |
73,000,000 |
- 書類ID
- S100QGCM
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 9,774,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00703
- 前事業年度 株式数
- 40,000
- 前事業年度 計上額
- 66,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・保有目的円滑な関係を維持し、地域経済への発展に協力して取り組むことを目的に株式を継続的に保有しています。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2022年10月17日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7915も6856を保有)
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2023-03-27 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社日立製作所
|
6501 |
→ 一方向
|
9,868 |
66,000,000 |
- 書類ID
- S100QGCM
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 9,774,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01737
- 前事業年度 株式数
- 9,868
- 前事業年度 計上額
- 61,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・保有目的取引先との事業上の関係を勘案し、業務のより円滑な推進及び良好な信頼関係の維持を目的に株式を継続的に保有しています。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2022年10月17日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6501による6856の保有は確認できません(一方向)
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|
2023-03-27 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
イビデン株式会社
|
4062 |
→ 一方向
|
26,689 |
127,000,000 |
- 書類ID
- S100QGCM
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 9,774,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00775
- 前事業年度 株式数
- 25,731
- 前事業年度 計上額
- 176,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・保有目的及び増加理由取引先との事業上の関係を勘案し、業務のより円滑な推進及び良好な信頼関係の維持を目的に株式を継続的に保有するとともに、追加取得しています。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2022年10月17日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4062による6856の保有は確認できません(一方向)
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|
2023-03-27 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
本田技研工業株式会社
|
7267 |
→ 一方向
|
44,000 |
133,000,000 |
- 書類ID
- S100QGCM
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 9,774,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02166
- 前事業年度 株式数
- 44,000
- 前事業年度 計上額
- 142,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・保有目的取引先との事業上の関係を勘案し、業務のより円滑な推進及び良好な信頼関係の維持を目的に株式を継続的に保有しています。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2022年10月17日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7267による6856の保有は確認できません(一方向)
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|
2023-03-27 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社中央倉庫
|
9319 |
🔁 相互保有
|
115,000 |
107,000,000 |
- 書類ID
- S100QGCM
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 9,774,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04304
- 前事業年度 株式数
- 115,000
- 前事業年度 計上額
- 112,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・保有目的円滑な関係を維持し、地域経済への発展に協力して取り組むことを目的に株式を継続的に保有しています。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2022年10月17日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9319も6856を保有)
|
|
2023-03-27 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
TOWA株式会社
|
6315 |
🔁 相互保有
|
129,000 |
218,000,000 |
- 書類ID
- S100QGCM
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 9,774,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01708
- 前事業年度 株式数
- 129,000
- 前事業年度 計上額
- 418,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・保有目的円滑な関係を維持し、地域経済への発展に協力して取り組むことを目的に株式を継続的に保有しています。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2022年10月17日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6315も6856を保有)
|
|
2023-03-27 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ
|
8306 |
→ 一方向
|
443,140 |
393,000,000 |
- 書類ID
- S100QGCM
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 9,774,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03606
- 前事業年度 株式数
- 443,140
- 前事業年度 計上額
- 276,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・保有目的金融取引を中心とした事業上の協力関係の維持、強化を目的に、株式を継続的に保有しています。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2022年10月17日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8306による6856の保有は確認できません(一方向)
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2023-03-27 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
小野薬品工業株式会社
|
4528 |
→ 一方向
|
108,500 |
334,000,000 |
- 書類ID
- S100QGCM
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 9,774,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00945
- 前事業年度 株式数
- 108,500
- 前事業年度 計上額
- 309,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・保有目的円滑な関係を維持し、地域経済への発展に協力して取り組むことを目的に株式を継続的に保有しています。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2022年10月17日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4528による6856の保有は確認できません(一方向)
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|
2023-03-27 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社京都銀行
|
8369 |
🔁 相互保有
|
58,234 |
341,000,000 |
- 書類ID
- S100QGCM
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 9,774,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03576
- 前事業年度 株式数
- 58,234
- 前事業年度 計上額
- 310,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・保有目的金融取引を中心とした事業上の協力関係の維持、強化を目的に、株式を継続的に保有しています。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2022年10月17日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8369も6856を保有)
|
|
2023-03-27 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社ワコールホールディングス
|
3591 |
🔁 相互保有
|
158,500 |
375,000,000 |
- 書類ID
- S100QGCM
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 9,774,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00590
- 前事業年度 株式数
- 158,500
- 前事業年度 計上額
- 338,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・保有目的円滑な関係を維持し、地域経済への発展に協力して取り組むことを目的に株式を継続的に保有しています。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2022年10月17日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3591も6856を保有)
|
|
2023-03-27 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
🔁 相互保有
|
80,491 |
680,000,000 |
- 書類ID
- S100QGCM
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 9,774,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02288
- 前事業年度 株式数
- 78,766
- 前事業年度 計上額
- 974,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・保有目的及び増加理由取引先との事業上の関係を勘案し、業務のより円滑な推進及び良好な信頼関係の維持を目的に株式を継続的に保有するとともに、追加取得しています。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2022年10月17日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7735も6856を保有)
|
|
2023-03-27 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ローム株式会社
|
6963 |
🔁 相互保有
|
67,400 |
642,000,000 |
- 書類ID
- S100QGCM
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 9,774,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01953
- 前事業年度 株式数
- 67,400
- 前事業年度 計上額
- 705,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・保有目的取引先との事業上の関係を勘案し、業務のより円滑な推進及び良好な信頼関係の維持を目的に株式を継続的に保有しています。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2022年10月17日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6963も6856を保有)
|
|
2023-03-27 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
フクダ電子株式会社
|
6960 |
🔁 相互保有
|
267,637 |
1,221,000,000 |
- 書類ID
- S100QGCM
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 9,774,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02304
- 前事業年度 株式数
- 133,048
- 前事業年度 計上額
- 1,142,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・保有目的及び増加理由取引先との事業上の関係を勘案し、業務のより円滑な推進及び良好な信頼関係の維持を目的に株式を継続的に保有するとともに、追加取得しています。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2022年10月17日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6960も6856を保有)
|
|
2023-03-27 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本電産株式会社
|
6594 |
🔁 相互保有
|
159,600 |
1,091,000,000 |
- 書類ID
- S100QGCM
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 9,774,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01975
- 前事業年度 株式数
- 159,600
- 前事業年度 計上額
- 2,157,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・保有目的取引先との事業上の関係を勘案し、業務のより円滑な推進及び良好な信頼関係の維持を目的に株式を継続的に保有しています。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2022年10月17日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6594も6856を保有)
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2023-03-27 |
株式会社堀場製作所
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6856 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
トヨタ自動車株式会社
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7203 |
→ 一方向
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1,212,355 |
2,197,000,000 |
- 書類ID
- S100QGCM
- EDINETコード(提出会社)
- E01901
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- 株式会社堀場製作所(68560)
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 9,774,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02144
- 前事業年度 株式数
- 1,212,355
- 前事業年度 計上額
- 2,552,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ・保有目的取引先との事業上の関係を勘案し、業務のより円滑な推進及び良好な信頼関係の維持を目的に株式を継続的に保有しています。・定量的な保有効果(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.保有する各銘柄の定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載が困難なため記載していません。なお、保有の合理性の検証方法については、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (5)株式の保有状況 ②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2022年10月17日開催の取締役会にて、全ての銘柄において保有の合理性があると判断しています。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7203による6856の保有は確認できません(一方向)
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