|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本電産株式会社
|
6594 |
🔁 相互保有
|
972,168 |
10,901,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01975
- 前事業年度 株式数
- 972,168
- 前事業年度 計上額
- 13,634,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 調達先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6594も7735を保有)
|
|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
オムロン株式会社
|
6645 |
🔁 相互保有
|
772,033 |
4,346,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01755
- 前事業年度 株式数
- 772,033
- 前事業年度 計上額
- 3,999,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 調達先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6645も7735を保有)
|
|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社村田製作所
|
6981 |
🔁 相互保有
|
382,653 |
2,093,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01914
- 前事業年度 株式数
- 127,551
- 前事業年度 計上額
- 2,109,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 販売先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。(注)3
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6981も7735を保有)
|
|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社京都銀行
|
8369 |
🔁 相互保有
|
588,544 |
2,024,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03576
- 前事業年度 株式数
- 588,544
- 前事業年度 計上額
- 2,724,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社との間で金融取引を行っており、事業上の関係を勘案し、良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8369も7735を保有)
|
|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社島津製作所
|
7701 |
🔁 相互保有
|
360,996 |
1,027,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02265
- 前事業年度 株式数
- 360,996
- 前事業年度 計上額
- 1,155,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 調達・販売先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7701も7735を保有)
|
|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
凸版印刷株式会社
|
7911 |
🔁 相互保有
|
619,018 |
1,025,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00692
- 前事業年度 株式数
- 520,200
- 前事業年度 計上額
- 869,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 販売先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。当事業年度の増加分につきましては、同社との更なる関係強化の為に取得しています。(注)4
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7911も7735を保有)
|
|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社堀場製作所
|
6856 |
🔁 相互保有
|
164,764 |
886,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01901
- 前事業年度 株式数
- 162,716
- 前事業年度 計上額
- 1,000,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 調達先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。当事業年度の増加分につきましては、同社との更なる関係強化の為に取得しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6856も7735を保有)
|
|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社滋賀銀行
|
8366 |
🔁 相互保有
|
341,648 |
877,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03575
- 前事業年度 株式数
- 341,648
- 前事業年度 計上額
- 901,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社との間で金融取引を行っており、事業上の関係を勘案し、良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8366も7735を保有)
|
|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社ワコールホールディングス
|
3591 |
🔁 相互保有
|
298,855 |
701,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00590
- 前事業年度 株式数
- 298,855
- 前事業年度 計上額
- 822,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 円滑な関係を維持し、地域経済への発展に協力して取り組む為、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3591も7735を保有)
|
|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
宝ホールディングス株式会社
|
2531 |
🔁 相互保有
|
749,000 |
606,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00396
- 前事業年度 株式数
- 749,000
- 前事業年度 計上額
- 980,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 円滑な関係を維持し、地域経済への発展に協力して取り組む為、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2531も7735を保有)
|
|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社松風
|
7979 |
🔁 相互保有
|
330,000 |
581,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01183
- 前事業年度 株式数
- 330,000
- 前事業年度 計上額
- 422,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 円滑な関係を維持し、地域経済への発展に協力して取り組む為、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7979も7735を保有)
|
|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本化薬株式会社
|
4272 |
🔁 相互保有
|
371,400 |
369,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00836
- 前事業年度 株式数
- 371,400
- 前事業年度 計上額
- 485,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 調達先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4272も7735を保有)
|
|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ
|
8306 |
🔁 相互保有
|
871,230 |
351,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03606
- 前事業年度 株式数
- 871,230
- 前事業年度 計上額
- 479,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社グループとの間で金融取引を行っており、事業上の関係を勘案し、良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8306も7735を保有)
|
|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社エスケーエレクトロニクス
|
6677 |
🔁 相互保有
|
315,000 |
297,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02346
- 前事業年度 株式数
- 315,000
- 前事業年度 計上額
- 479,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 調達・販売先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6677も7735を保有)
|
|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本ピラー工業株式会社
|
6490 |
🔁 相互保有
|
216,000 |
271,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01645
- 前事業年度 株式数
- 216,000
- 前事業年度 計上額
- 275,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 調達先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6490も7735を保有)
|
|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社小森コーポレーション
|
6349 |
🔁 相互保有
|
331,328 |
244,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01667
- 前事業年度 株式数
- 331,328
- 前事業年度 計上額
- 414,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 販売先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6349も7735を保有)
|
|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社
|
8725 |
🔁 相互保有
|
74,229 |
224,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03854
- 前事業年度 株式数
- 74,229
- 前事業年度 計上額
- 250,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社グループとの間で金融取引を行っており、事業上の関係を勘案し、良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8725も7735を保有)
|
|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
共同印刷株式会社
|
7914 |
🔁 相互保有
|
71,350 |
193,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00695
- 前事業年度 株式数
- 68,817
- 前事業年度 計上額
- 169,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 販売先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。当事業年度の増加分につきましては、同社との更なる関係強化の為に取得しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7914も7735を保有)
|
|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
シンフォニアテクノロジー株式会社
|
6507 |
🔁 相互保有
|
190,400 |
182,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01743
- 前事業年度 株式数
- 190,400
- 前事業年度 計上額
- 257,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 調達先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6507も7735を保有)
|
|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
CKD株式会社
|
6407 |
🔁 相互保有
|
113,300 |
167,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01909
- 前事業年度 株式数
- 113,300
- 前事業年度 計上額
- 113,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 調達先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6407も7735を保有)
|
|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
NISSHA株式会社
|
7915 |
🔁 相互保有
|
231,083 |
165,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00703
- 前事業年度 株式数
- 231,083
- 前事業年度 計上額
- 270,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 販売先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7915も7735を保有)
|
|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
TOWA株式会社
|
6315 |
🔁 相互保有
|
200,832 |
149,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01708
- 前事業年度 株式数
- 200,832
- 前事業年度 計上額
- 135,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 円滑な関係を維持し、地域経済への発展に協力して取り組む為、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6315も7735を保有)
|
|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三井住友トラスト・ホールディングス株式会社
|
8309 |
🔁 相互保有
|
45,832 |
143,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03611
- 前事業年度 株式数
- 45,832
- 前事業年度 計上額
- 182,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社グループとの間で金融取引を行っており、事業上の関係を勘案し、良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8309も7735を保有)
|
|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
光村印刷株式会社
|
7916 |
🔁 相互保有
|
100,000 |
140,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00696
- 前事業年度 株式数
- 100,000
- 前事業年度 計上額
- 229,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 販売先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7916も7735を保有)
|
|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東洋インキSCホールディングス株式会社
|
4634 |
🔁 相互保有
|
62,000 |
126,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00903
- 前事業年度 株式数
- 62,000
- 前事業年度 計上額
- 154,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 調達・販売先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4634も7735を保有)
|
|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社ジーエス・ユアサコーポレーション
|
6674 |
🔁 相互保有
|
85,827 |
124,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02089
- 前事業年度 株式数
- 85,827
- 前事業年度 計上額
- 186,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 調達・販売先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6674も7735を保有)
|
|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社たけびし
|
7510 |
🔁 相互保有
|
86,700 |
114,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02851
- 前事業年度 株式数
- 86,700
- 前事業年度 計上額
- 122,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 調達先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7510も7735を保有)
|
|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社りそなホールディングス
|
8308 |
🔁 相互保有
|
259,911 |
84,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03610
- 前事業年度 株式数
- 259,911
- 前事業年度 計上額
- 124,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社グループとの間で金融取引を行っており、事業上の関係を勘案し、良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8308も7735を保有)
|
|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ナカバヤシ株式会社
|
7987 |
🔁 相互保有
|
143,262 |
77,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00679
- 前事業年度 株式数
- 143,262
- 前事業年度 計上額
- 76,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 販売先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7987も7735を保有)
|
|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
星和電機株式会社
|
6748 |
🔁 相互保有
|
122,000 |
65,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01984
- 前事業年度 株式数
- 122,000
- 前事業年度 計上額
- 62,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 円滑な関係を維持し、地域経済への発展に協力して取り組む為、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6748も7735を保有)
|
|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社ファルコホールディングス
|
4671 |
🔁 相互保有
|
34,060 |
60,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04982
- 前事業年度 株式数
- 34,060
- 前事業年度 計上額
- 46,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 円滑な関係を維持し、地域経済への発展に協力して取り組む為、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4671も7735を保有)
|
|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社キング
|
8118 |
🔁 相互保有
|
105,000 |
56,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02645
- 前事業年度 株式数
- 105,000
- 前事業年度 計上額
- 59,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 円滑な関係を維持し、地域経済への発展に協力して取り組む為、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8118も7735を保有)
|
|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本電気硝子株式会社
|
5214 |
🔁 相互保有
|
34,100 |
49,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01190
- 前事業年度 株式数
- 34,100
- 前事業年度 計上額
- 100,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 調達・販売先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5214も7735を保有)
|
|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
京都機械工具株式会社
|
5966 |
🔁 相互保有
|
27,000 |
46,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01420
- 前事業年度 株式数
- 27,000
- 前事業年度 計上額
- 49,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 円滑な関係を維持し、地域経済への発展に協力して取り組む為、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5966も7735を保有)
|
|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
共立印刷株式会社
|
7838 |
🔁 相互保有
|
286,649 |
43,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00746
- 前事業年度 株式数
- 281,660
- 前事業年度 計上額
- 62,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 販売先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。当事業年度の増加分につきましては、同社との更なる関係強化の為に取得しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7838も7735を保有)
|
|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社三井住友フィナンシャルグループ
|
8316 |
→ 一方向
|
11,143 |
29,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03614
- 前事業年度 株式数
- 11,143
- 前事業年度 計上額
- 43,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社グループとの間で金融取引を行っており、事業上の関係を勘案し、良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8316による7735の保有は確認できません(一方向)
|
|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本トムソン株式会社
|
6480 |
🔁 相互保有
|
78,000 |
28,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01631
- 前事業年度 株式数
- 78,000
- 前事業年度 計上額
- 39,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 調達先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6480も7735を保有)
|
|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三菱製紙株式会社
|
3864 |
→ 一方向
|
74,665 |
26,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00644
- 前事業年度 株式数
- 74,665
- 前事業年度 計上額
- 41,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 販売先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3864による7735の保有は確認できません(一方向)
|
|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
朝日印刷株式会社
|
3951 |
🔁 相互保有
|
27,309 |
25,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00714
- 前事業年度 株式数
- 26,034
- 前事業年度 計上額
- 28,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 販売先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。当事業年度の増加分につきましては、同社との更なる関係強化の為に取得しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3951も7735を保有)
|
|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
竹田印刷株式会社
|
7875 |
🔁 相互保有
|
44,000 |
24,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00720
- 前事業年度 株式数
- 44,000
- 前事業年度 計上額
- 29,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 販売先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7875も7735を保有)
|
|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社平賀
|
7863 |
→ 一方向
|
50,000 |
20,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00734
- 前事業年度 株式数
- 50,000
- 前事業年度 計上額
- 19,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 販売先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7863による7735の保有は確認できません(一方向)
|
|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社みずほフィナンシャルグループ
|
8411 |
→ 一方向
|
143,010 |
17,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03615
- 前事業年度 株式数
- 143,010
- 前事業年度 計上額
- 24,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社グループとの間で金融取引を行っており、事業上の関係を勘案し、良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8411による7735の保有は確認できません(一方向)
|
|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社朝日工業社
|
1975 |
🔁 相互保有
|
5,000 |
15,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00153
- 前事業年度 株式数
- 5,000
- 前事業年度 計上額
- 14,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 調達先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1975も7735を保有)
|
|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
サンメッセ株式会社
|
7883 |
🔁 相互保有
|
21,000 |
7,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00719
- 前事業年度 株式数
- 21,000
- 前事業年度 計上額
- 8,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 販売先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7883も7735を保有)
|
|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
シライ電子工業株式会社
|
6658 |
🔁 相互保有
|
43,243 |
7,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02109
- 前事業年度 株式数
- 41,131
- 前事業年度 計上額
- 15,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 円滑な関係を維持し、地域経済への発展に協力して取り組む為、継続して保有しています。当事業年度の増加分につきましては、同社との更なる関係強化の為に取得しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6658も7735を保有)
|
|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社京写
|
6837 |
🔁 相互保有
|
28,000 |
6,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02048
- 前事業年度 株式数
- 24,100
- 前事業年度 計上額
- 8,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 販売先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。当事業年度の増加分につきましては、同社との更なる関係強化の為に取得しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6837も7735を保有)
|
|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社マツモト
|
7901 |
→ 一方向
|
1,900 |
4,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00715
- 前事業年度 株式数
- 1,900
- 前事業年度 計上額
- 5,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 販売先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7901による7735の保有は確認できません(一方向)
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|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
福島印刷株式会社
|
7870 |
→ 一方向
|
10,000 |
3,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00722
- 前事業年度 株式数
- 10,000
- 前事業年度 計上額
- 4,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 販売先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7870による7735の保有は確認できません(一方向)
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|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
キヤノンマーケティングジャパン株式会社
|
8060 |
→ 一方向
|
1,100 |
2,000,000 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02644
- 前事業年度 株式数
- 1,100
- 前事業年度 計上額
- 2,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 調達・販売先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8060による7735の保有は確認できません(一方向)
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|
2020-06-25 |
株式会社SCREENホールディングス
|
7735 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
DIC株式会社
|
4631 |
→ 一方向
|
300 |
0 |
- 書類ID
- S100IWBK
- EDINETコード(提出会社)
- E02288
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社SCREENホールディングス(77350)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 29,042,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 507,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00901
- 前事業年度 株式数
- 300
- 前事業年度 計上額
- 0 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 調達・販売先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2020年4月24日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3 株式会社村田製作所につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
4 凸版印刷株式会社と図書印刷株式会社は、2019年8月1日付で1.0:0.8の株式交換を実施しております。この結果、当社が前事業年度末に保有していた図書印刷株式会社の株式118,000株が凸版印刷株式会社の株式94,400株に交換されております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4631による7735の保有は確認できません(一方向)
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