|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
Tube Investments of India Ltd. |
|
判定不可
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- 前事業年度 株式数
- 2,700,000
- 前事業年度 計上額
- 11,276,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社はインドのコングロマリットのMurugappa Groupに属する自動車部品製造・販売会社であり、自動車関連事業における重要パートナーとして、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しておりましたが、当事業年度に保有株式全てを売却しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
NUVVE Holding Corp. |
|
判定不可
|
37,678 |
6,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- 前事業年度 株式数
- 1,499,041
- 前事業年度 計上額
- 140,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は欧米で電気自動車の車載蓄電池を活用したエネルギーマネジメント事業を展開しており、当社では機械・エネルギー・プラントプロジェクト本部において、再エネ普及に資する調整力確保の観点から、同社技術を活用した蓄電池・電気自動車等の制御によるバーチャルパワープラント事業領域での協業を推進しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱御園座
|
9664 |
→ 一方向
|
9,000 |
16,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04609
- 前事業年度 株式数
- 9,000
- 前事業年度 計上額
- 15,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は名古屋市にて劇場を運営しており、地元での文化・芸術の創造、発信、発展を目的に同社株式を保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9664による8015の保有は確認できません(一方向)
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
浜松ホトニクス㈱
|
6965 |
→ 一方向
|
4,000 |
21,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01955
- 前事業年度 株式数
- 4,000
- 前事業年度 計上額
- 28,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は精密機械・医療機械器具製造会社であり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6965による8015の保有は確認できません(一方向)
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱サーラコーポレーション
|
2734 |
→ 一方向
|
49,129 |
40,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03408
- 前事業年度 株式数
- 47,023
- 前事業年度 計上額
- 35,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は都市ガス・LPガス・石油製品・高圧ガスの販売を中核とする住設会社群を管理・運営する持株会社であり、当社が主導する「中部圏水素利用協議会」のメンバーとして、東三河地区における同事業の展開で協業する重要なパートナーであります。そのため、同社との良好な協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。なお、持株会での定期買付により株式数が増加しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2734による8015の保有は確認できません(一方向)
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱ヤマナカ
|
8190 |
→ 一方向
|
66,500 |
45,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03072
- 前事業年度 株式数
- 133,000
- 前事業年度 計上額
- 91,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は食品スーパーマーケット事業を中核とする小売事業及び小売周辺事業を展開しており、当社は同社との良好な協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8190による8015の保有は確認できません(一方向)
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
リネットジャパングループ㈱
|
3556 |
→ 一方向
|
221,500 |
92,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E31751
- 前事業年度 株式数
- 221,500
- 前事業年度 計上額
- 124,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社はパソコン・小型家電を回収し再資源化する事業を展開しており、同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3556による8015の保有は確認できません(一方向)
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
新東工業㈱
|
6339 |
🔁 相互保有
|
90,877 |
113,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01541
- 前事業年度 株式数
- 90,877
- 前事業年度 計上額
- 75,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は機械事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主として、機械・エネルギー・プラントプロジェクト本部における同社が製造する鋳造機械・集塵機械・表面処理機械の販売等を行っております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6339も8015を保有)
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
中央紙器工業㈱
|
3952 |
→ 一方向
|
80,000 |
115,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00681
- 前事業年度 株式数
- 80,000
- 前事業年度 計上額
- 92,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は自動車部品用を中心とした段ボール製造会社であり、当社は同社との良好な協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3952による8015の保有は確認できません(一方向)
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
Yao I Fabric Co., Ltd. |
|
判定不可
|
1,200,000 |
121,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- 前事業年度 株式数
- 1,200,000
- 前事業年度 計上額
- 120,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は台湾における紡績製品の製造会社であり、繊維関連事業における重要パートナーとして、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主として、グローバル部品・ロジスティクス本部における同社が製造する繊維製品の販売等を行っております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
Hanjoo Light Metal Co., Ltd. |
|
判定不可
|
395,000 |
127,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- 前事業年度 株式数
- 395,000
- 前事業年度 計上額
- 213,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は自動車関連事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは、金属本部において非鉄金属の販売等の協業の可能性を検討しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱МTG
|
7806 |
→ 一方向
|
96,000 |
157,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E34054
- 前事業年度 株式数
- 96,000
- 前事業年度 計上額
- 138,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社はヘルスケア・美容関連事業を展開する重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7806による8015の保有は確認できません(一方向)
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱三井住友フィナンシャルグループ
|
8316 |
🔁 相互保有
|
23,700 |
211,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03614
- 前事業年度 株式数
- 23,700
- 前事業年度 計上額
- 125,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社の取引金融機関の一つで、当社は同社との良好な取引関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは同社持株会社傘下の各金融機関と、資金調達を中心とする様々な金融取引関係を構築しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8316も8015を保有)
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
中央発條㈱
|
5992 |
🔁 相互保有
|
238,428 |
253,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01405
- 前事業年度 株式数
- 238,428
- 前事業年度 計上額
- 171,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は自動車関連事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主として、金属本部における鉄鋼製品の販売等を行っております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5992も8015を保有)
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱J-オイルミルズ
|
2613 |
🔁 相互保有
|
135,720 |
263,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00434
- 前事業年度 株式数
- 135,720
- 前事業年度 計上額
- 206,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は穀物、食品事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。また、同社とはタイで加工澱粉の製造事業及び開発販売事業の合弁会社を共同で運営しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2613も8015を保有)
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
TORAY TEXTILES (THAILAND) PUBLIC COMPANY LIMITED |
|
判定不可
|
1,341,549 |
267,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- 前事業年度 株式数
- 1,341,549
- 前事業年度 計上額
- 267,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社はタイにおける紡績製品の製造会社であり、繊維関連事業における重要パートナーとして、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主として、グローバル部品・ロジスティクス本部における同社が製造する繊維製品の販売等を行っております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本化薬㈱
|
4272 |
🔁 相互保有
|
246,600 |
322,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00836
- 前事業年度 株式数
- 370,000
- 前事業年度 計上額
- 442,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は自動車関連事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主として、グローバル部品・ロジスティクス本部における同社が製造する自動車用構成部品の販売や化学品・エレクトロニクス本部における染料の販売等を行っております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4272も8015を保有)
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
フィード・ワン㈱
|
2060 |
🔁 相互保有
|
345,664 |
337,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E30728
- 前事業年度 株式数
- 345,664
- 前事業年度 計上額
- 233,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は穀物事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2060も8015を保有)
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
フタバ産業㈱
|
7241 |
🔁 相互保有
|
315,147 |
369,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02195
- 前事業年度 株式数
- 315,147
- 前事業年度 計上額
- 134,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は自動車関連事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主として、金属本部における鉄鋼製品の販売等を行っております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7241も8015を保有)
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
中部鋼鈑㈱
|
5461 |
→ 一方向
|
141,800 |
375,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01251
- 前事業年度 株式数
- 300,000
- 前事業年度 計上額
- 709,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は資源循環事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主として、金属本部における金属スクラップの販売等を行っております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5461による8015の保有は確認できません(一方向)
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱トーカイ
|
9729 |
🔁 相互保有
|
186,000 |
407,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04826
- 前事業年度 株式数
- 186,000
- 前事業年度 計上額
- 368,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社はヘルスケア・メディカル事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。インドで病院向けリネンサプライ等の医療周辺サービスの合弁会社であるValabhi Hospital Services Private Limitedを共同で運営しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9729も8015を保有)
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日和産業㈱
|
2055 |
🔁 相互保有
|
1,362,000 |
423,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00454
- 前事業年度 株式数
- 1,362,000
- 前事業年度 計上額
- 324,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は穀物事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主として、食料・生活産業本部における飼料原料の販売等を行っております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2055も8015を保有)
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ
|
8306 |
🔁 相互保有
|
283,960 |
442,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03606
- 前事業年度 株式数
- 283,960
- 前事業年度 計上額
- 240,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社の取引金融機関の一つで、当社は同社との良好な取引関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは同社持株会社傘下の各金融機関と、資金調達を中心とする様々な金融取引関係を構築しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8306も8015を保有)
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
セントラルフォレストグループ㈱
|
7675 |
→ 一方向
|
222,000 |
469,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E34565
- 前事業年度 株式数
- 222,000
- 前事業年度 計上額
- 406,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は食品事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7675による8015の保有は確認できません(一方向)
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三和油化工業㈱
|
4125 |
🔁 相互保有
|
215,000 |
541,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E37157
- 前事業年度 株式数
- 336,000
- 前事業年度 計上額
- 1,102,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社はエネルギー及び化学品事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。同社は豊通エネルギー㈱のブランド潤滑油の製造委託先であり、また、化学品・エレクトロニクス本部における化学品原料の販売や同社が再資源化した化学製品の販売等を行っております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4125も8015を保有)
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ルネサスエレクトロニクス㈱
|
6723 |
→ 一方向
|
210,700 |
562,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02081
- 前事業年度 株式数
- 210,700
- 前事業年度 計上額
- 403,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は自動車関連事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6723による8015の保有は確認できません(一方向)
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
名港海運㈱
|
9357 |
🔁 相互保有
|
397,715 |
636,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04328
- 前事業年度 株式数
- 397,715
- 前事業年度 計上額
- 470,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は名古屋港を中心とした港湾運送事業を展開しており、同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化により、地域経済の発展への貢献と、事業活動の拡大を目的に同社株式を保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9357も8015を保有)
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
PT Tembaga Mulia Semanan Tbk |
|
判定不可
|
73,468,000 |
638,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- 前事業年度 株式数
- 36,734,000
- 前事業年度 計上額
- 505,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社はインドネシアにおける銅製品等の製造会社であり、自動車関連事業における重要パートナーとして、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主として、金属本部における同社が製造する銅加工製品等の販売を行っております。なお、株式分割により株式数が増加しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
Malayan Flour Mills Berhad |
|
判定不可
|
30,269,600 |
648,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- 前事業年度 株式数
- 30,269,600
- 前事業年度 計上額
- 700,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社はマレーシアにおける小麦製粉・養鶏・配合飼料生産販売会社であり、海外穀物事業における重要パートナーとして、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。マレーシアとインドネシアで、それぞれ飼料原料販売事業と小麦製粉事業に関する合弁会社を共同で運営しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
トリニティ工業㈱
|
6382 |
🔁 相互保有
|
580,818 |
706,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01627
- 前事業年度 株式数
- 580,818
- 前事業年度 計上額
- 392,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は機械事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主として、機械・エネルギー・プラントプロジェクト本部における同社が製造する産業機械・塗装機器・自動車部品の販売等を行っております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6382も8015を保有)
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱東海理化電機製作所
|
6995 |
🔁 相互保有
|
295,758 |
774,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01898
- 前事業年度 株式数
- 295,758
- 前事業年度 計上額
- 481,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は自動車関連事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主として、金属本部における鉄鋼・非鉄製品の販売やグローバル部品・ロジスティクス本部における同社が製造する自動車用構成部品の販売等を行っております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6995も8015を保有)
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東海旅客鉄道㈱
|
9022 |
→ 一方向
|
250,000 |
931,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04149
- 前事業年度 株式数
- 50,000
- 前事業年度 計上額
- 790,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は東海地方を中心に多様な事業を展開しており、同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化により、地域経済の発展への貢献と、事業活動の拡大を目的に同社株式を保有しております。なお、株式分割により株式数が増加しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9022による8015の保有は確認できません(一方向)
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
大豊工業㈱
|
6470 |
🔁 相互保有
|
1,071,000 |
1,004,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02199
- 前事業年度 株式数
- 1,071,000
- 前事業年度 計上額
- 680,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は自動車関連事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主として、金属本部における鉄鋼製品の販売やグローバル部品・ロジスティクス本部における同社が製造する自動車用構成部品の販売等を行っております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6470も8015を保有)
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱小松製作所
|
6301 |
→ 一方向
|
230,753 |
1,020,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01532
- 前事業年度 株式数
- 230,753
- 前事業年度 計上額
- 756,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は機械事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主として、金属本部における金属スクラップの販売や機械・エネルギー・プラントプロジェクト本部における同社が製造する産業機械・建設機械・プレス機械の販売等を行っております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6301による8015の保有は確認できません(一方向)
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
中部飼料㈱
|
2053 |
🔁 相互保有
|
945,000 |
1,121,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00439
- 前事業年度 株式数
- 945,000
- 前事業年度 計上額
- 986,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は穀物事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主として、食料・生活産業本部における飼料原料の販売等を行っております。また、日本でサイロ倉庫業・埠頭業の合弁会社である関東グレーンターミナル㈱を共同で運営しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2053も8015を保有)
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱インターネットイニシアティブ
|
3774 |
→ 一方向
|
400,000 |
1,134,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E05480
- 前事業年度 株式数
- 400,000
- 前事業年度 計上額
- 1,099,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は海外ITインフラ輸出事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社、同社、日本電気㈱、NTTコミュニケーションズ㈱の4社はウズベキスタン国営の通信事業者ウズベクテレコムから、同国の通信環境を大幅に改善する基幹通信システムデータセンター及び通信インフラ整備を行う、通信インフラ発展プロジェクトを受注しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3774による8015の保有は確認できません(一方向)
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
フジ日本精糖㈱
|
2114 |
🔁 相互保有
|
1,229,500 |
1,225,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00360
- 前事業年度 株式数
- 1,229,500
- 前事業年度 計上額
- 633,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は食品事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主として、食料・生活産業本部における食品原料の販売等を行っております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2114も8015を保有)
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
共和レザー㈱
|
3553 |
→ 一方向
|
1,554,000 |
1,252,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00994
- 前事業年度 株式数
- 1,554,000
- 前事業年度 計上額
- 814,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は自動車関連事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主として、グローバル部品・ロジスティクス本部における同社が製造する自動車内装部品の販売や化学品・エレクトロニクス本部における合成樹脂の販売等を行っております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3553による8015の保有は確認できません(一方向)
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱日本触媒
|
4114 |
🔁 相互保有
|
892,800 |
1,308,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00811
- 前事業年度 株式数
- 223,200
- 前事業年度 計上額
- 1,178,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は化学品事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主として、化学品・エレクトロニクス本部における機能性化学品の原料の販売や同社が製造する機能性化学品の販売等を行っております。また、Toyota Tsusho (Shanghai) Co., Ltd.を通じ、中国のリチウムイオン電池用電解質リチウム塩の製造会社であるHunan Fluopont New Materials Co., Ltd.に共同で出資しております。なお、株式分割により株式数が増加しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4114も8015を保有)
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
AeroEdge㈱
|
7409 |
→ 一方向
|
460,000 |
1,481,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E38695
- 前事業年度 株式数
- 460,000
- 前事業年度 計上額
- 268,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は航空部品事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主として、グローバル部品・ロジスティクス本部における同社が生産する航空部品向け副資材の販売や同社への物流支援を行っております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7409による8015の保有は確認できません(一方向)
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱ニップン
|
2001 |
🔁 相互保有
|
805,291 |
1,910,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00345
- 前事業年度 株式数
- 805,291
- 前事業年度 計上額
- 1,336,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は食品事業における重要パートナーであり、当社は、同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主として、食料・生活産業本部における食品原料の販売等を行っております。また、日本で各種パン類、和菓子、洋菓子、クッキー等の製造及び販売を行う第一屋製パン㈱に共同で出資しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2001も8015を保有)
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱淀川製鋼所
|
5451 |
🔁 相互保有
|
420,000 |
1,917,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01247
- 前事業年度 株式数
- 420,000
- 前事業年度 計上額
- 1,141,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は金属関連事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的として同社株式を保有しております。当社グループは主として、金属本部における同社が製造する鋼板製品の販売等を行っております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5451も8015を保有)
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
昭和産業㈱
|
2004 |
🔁 相互保有
|
557,400 |
1,950,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00348
- 前事業年度 株式数
- 557,400
- 前事業年度 計上額
- 1,414,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は食品事業における重要パートナーであり、当社は、同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主として、食料・生活産業本部における食品原料の販売等を行っております。また、日本で各種パン類、和菓子、洋菓子、クッキー等の製造及び販売を行う第一屋製パン㈱に共同で出資しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2004も8015を保有)
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
丸一鋼管㈱
|
5463 |
🔁 相互保有
|
512,279 |
2,060,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01253
- 前事業年度 株式数
- 512,279
- 前事業年度 計上額
- 1,490,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は自動車用鋼管事業等における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主として、金属本部における同社が製造する鋼管製品及び同社へ鋼鈑の販売等を行っております。また、海外で鋼管製品の製造事業に関する複数の合弁会社を共同で運営しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5463も8015を保有)
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱マキタ
|
6586 |
🔁 相互保有
|
525,206 |
2,242,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01920
- 前事業年度 株式数
- 525,206
- 前事業年度 計上額
- 1,722,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は電動工具事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主として、グローバル部品・ロジスティクス本部における同社が生産する電動工具の販売等を行っております。また、フランスで電動工具卸売事業に関する合弁会社を共同で運営しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6586も8015を保有)
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
KPX Chemical Co., Ltd. |
|
判定不可
|
486,598 |
2,526,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- 前事業年度 株式数
- 486,598
- 前事業年度 計上額
- 2,380,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は韓国における化学製品・電子製品の製造会社であり、化学品事業における重要パートナーとして、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主として、化学品・エレクトロニクス本部における同社が製造する原材料の販売等を行っております。また、当社は同社グループのKPX Holdings Co., Ltd.に出資し、持分法適用会社としております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
DM三井製糖ホールディングス㈱
|
2109 |
→ 一方向
|
1,000,000 |
3,115,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00356
- 前事業年度 株式数
- 1,000,000
- 前事業年度 計上額
- 2,035,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は食品事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主として、食料・生活産業本部における食品原料の販売等を行っております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2109による8015の保有は確認できません(一方向)
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
キムラユニティー㈱
|
9368 |
🔁 相互保有
|
2,000,000 |
3,412,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04357
- 前事業年度 株式数
- 2,000,000
- 前事業年度 計上額
- 2,066,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は物流事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。2000年12月に業務提携を実施して以来、海外における物流サービスの複数の合弁会社を共同で運営しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9368も8015を保有)
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ライオン㈱
|
4912 |
🔁 相互保有
|
3,006,000 |
4,082,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00991
- 前事業年度 株式数
- 3,506,000
- 前事業年度 計上額
- 5,017,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は洗剤原料・衛生材料事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主として、化学品・エレクトロニクス本部における同社製品の受託製造や原材料の販売等を行っております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4912も8015を保有)
|
|
2024-06-21 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ハウス食品グループ本社㈱
|
2810 |
🔁 相互保有
|
1,516,000 |
4,693,000,000 |
- 書類ID
- S100TO14
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 366,631,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 252
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 77,446,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00462
- 前事業年度 株式数
- 1,516,000
- 前事業年度 計上額
- 4,259,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は食品事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的として同社株式を保有しております。当社グループは主として、食料・生活産業本部における食品原料の販売等を行っております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
2.2024年1月4日に、ALLKEMLIMITEDの完全親会社であるArcadiumLithiumplcに株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2810も8015を保有)
|