|
2025-06-24 |
株式会社千葉興業銀行
|
8337 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
那須電機鉄工株式会社
|
5922 |
🔁 相互保有
|
16,500 |
219,000,000 |
- 書類ID
- S100W1I2
- EDINETコード(提出会社)
- E03557
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社千葉興業銀行(83370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,741,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 52
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,491,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01365
- 前事業年度 株式数
- 16,500
- 前事業年度 計上額
- 183,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5922も8337を保有)
|
|
2025-06-24 |
株式会社千葉興業銀行
|
8337 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
アイエックス・ナレッジ株式会社
|
9753 |
🔁 相互保有
|
203,200 |
209,000,000 |
- 書類ID
- S100W1I2
- EDINETコード(提出会社)
- E03557
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社千葉興業銀行(83370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,741,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 52
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,491,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04815
- 前事業年度 株式数
- 203,200
- 前事業年度 計上額
- 236,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9753も8337を保有)
|
|
2025-06-24 |
株式会社千葉興業銀行
|
8337 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
南総通運株式会社
|
9034 |
🔁 相互保有
|
120,000 |
130,000,000 |
- 書類ID
- S100W1I2
- EDINETコード(提出会社)
- E03557
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社千葉興業銀行(83370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,741,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 52
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,491,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04223
- 前事業年度 株式数
- 120,000
- 前事業年度 計上額
- 130,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9034も8337を保有)
|
|
2025-06-24 |
株式会社千葉興業銀行
|
8337 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
沖電気工業株式会社
|
6703 |
🔁 相互保有
|
80,877 |
79,000,000 |
- 書類ID
- S100W1I2
- EDINETコード(提出会社)
- E03557
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社千葉興業銀行(83370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,741,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 52
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,491,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01767
- 前事業年度 株式数
- 80,877
- 前事業年度 計上額
- 93,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6703も8337を保有)
|
|
2025-06-24 |
株式会社千葉興業銀行
|
8337 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
セントラル総合開発株式会社
|
3238 |
🔁 相互保有
|
73,000 |
33,000,000 |
- 書類ID
- S100W1I2
- EDINETコード(提出会社)
- E03557
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社千葉興業銀行(83370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,741,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 52
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,491,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04065
- 前事業年度 株式数
- 73,000
- 前事業年度 計上額
- 41,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3238も8337を保有)
|
|
2025-06-24 |
株式会社千葉興業銀行
|
8337 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社タカヨシホールディングス
|
9259 |
🔁 相互保有
|
50,000 |
29,000,000 |
- 書類ID
- S100W1I2
- EDINETコード(提出会社)
- E03557
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社千葉興業銀行(83370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,741,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 52
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,491,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E37197
- 前事業年度 株式数
- 50,000
- 前事業年度 計上額
- 40,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9259も8337を保有)
|
|
2025-06-24 |
株式会社千葉興業銀行
|
8337 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社東天紅
|
8181 |
→ 一方向
|
20,000 |
17,000,000 |
- 書類ID
- S100W1I2
- EDINETコード(提出会社)
- E03557
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社千葉興業銀行(83370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,741,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 52
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,491,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04784
- 前事業年度 株式数
- 20,000
- 前事業年度 計上額
- 18,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8181による8337の保有は確認できません(一方向)
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|
2025-06-24 |
株式会社千葉興業銀行
|
8337 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
双葉電子工業株式会社
|
6986 |
→ 一方向
|
1,210 |
0 |
- 書類ID
- S100W1I2
- EDINETコード(提出会社)
- E03557
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社千葉興業銀行(83370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,741,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 52
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,491,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01841
- 前事業年度 株式数
- 1,210
- 前事業年度 計上額
- 0 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6986による8337の保有は確認できません(一方向)
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|
2025-06-24 |
株式会社千葉興業銀行
|
8337 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社プロクレアホールディングス
|
7384 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100W1I2
- EDINETコード(提出会社)
- E03557
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社千葉興業銀行(83370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,741,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 52
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,491,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E37412
- 前事業年度 株式数
- 17,873
- 前事業年度 計上額
- 33,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 事業上の関係維持・強化を目的に保有するも、2025年3月末までに売却済
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7384も8337を保有)
|
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2025-06-24 |
株式会社千葉興業銀行
|
8337 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ
|
8306 |
→ 一方向
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100W1I2
- EDINETコード(提出会社)
- E03557
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社千葉興業銀行(83370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,741,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 52
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,491,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03606
- 前事業年度 株式数
- 839
- 前事業年度 計上額
- 1,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 事業上の関係維持・強化を目的に保有するも、2025年3月末までに売却済
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8306による8337の保有は確認できません(一方向)
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2026-06-19 |
株式会社千葉興業銀行
|
8337 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
イオン株式会社(注)4
|
8267 |
🔁 相互保有
|
4,232,886 |
7,976,000,000 |
- 書類ID
- S100YDK0
- EDINETコード(提出会社)
- E03557
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社千葉興業銀行(83370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 28
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 43,650,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 51
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,490,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03061
- 前事業年度 株式数
- 1,410,962
- 前事業年度 計上額
- 5,291,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注4:.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
- 保有目的
- 取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8267も8337を保有)
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2026-06-19 |
株式会社千葉興業銀行
|
8337 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
キッコーマン株式会社
|
2801 |
🔁 相互保有
|
5,167,820 |
7,415,000,000 |
- 書類ID
- S100YDK0
- EDINETコード(提出会社)
- E03557
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社千葉興業銀行(83370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 28
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 43,650,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 51
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,490,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00435
- 前事業年度 株式数
- 5,167,820
- 前事業年度 計上額
- 7,446,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2801も8337を保有)
|
|
2026-06-19 |
株式会社千葉興業銀行
|
8337 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
→ 一方向
|
721,686 |
4,338,000,000 |
- 書類ID
- S100YDK0
- EDINETコード(提出会社)
- E03557
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社千葉興業銀行(83370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 28
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 43,650,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 51
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,490,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E23924
- 前事業年度 株式数
- 1,081,686
- 前事業年度 計上額
- 4,890,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 事業上の関係維持・強化を目的に保有し、当行における損害保険業務について総合的に寄与
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8630による8337の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-19 |
株式会社千葉興業銀行
|
8337 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社オリエンタルランド
|
4661 |
🔁 相互保有
|
1,300,000 |
3,510,000,000 |
- 書類ID
- S100YDK0
- EDINETコード(提出会社)
- E03557
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社千葉興業銀行(83370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 28
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 43,650,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 51
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,490,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04707
- 前事業年度 株式数
- 1,300,000
- 前事業年度 計上額
- 3,828,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4661も8337を保有)
|
|
2026-06-19 |
株式会社千葉興業銀行
|
8337 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
サッポロホールディングス株式会社(注)4
|
2501 |
→ 一方向
|
1,550,500 |
2,653,000,000 |
- 書類ID
- S100YDK0
- EDINETコード(提出会社)
- E03557
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社千葉興業銀行(83370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 28
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 43,650,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 51
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,490,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00393
- 前事業年度 株式数
- 310,100
- 前事業年度 計上額
- 2,365,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注4:.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
- 保有目的
- 取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2501による8337の保有は確認できません(一方向)
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|
2026-06-19 |
株式会社千葉興業銀行
|
8337 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
住友不動産株式会社(注)4
|
8830 |
→ 一方向
|
499,600 |
2,194,000,000 |
- 書類ID
- S100YDK0
- EDINETコード(提出会社)
- E03557
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社千葉興業銀行(83370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 28
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 43,650,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 51
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,490,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03907
- 前事業年度 株式数
- 249,800
- 前事業年度 計上額
- 1,397,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注4:.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
- 保有目的
- 取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8830による8337の保有は確認できません(一方向)
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|
2026-06-19 |
株式会社千葉興業銀行
|
8337 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
K&Oエナジーグループ株式会社
|
1663 |
🔁 相互保有
|
341,565 |
1,868,000,000 |
- 書類ID
- S100YDK0
- EDINETコード(提出会社)
- E03557
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社千葉興業銀行(83370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 28
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 43,650,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 51
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,490,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E30048
- 前事業年度 株式数
- 341,565
- 前事業年度 計上額
- 1,021,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1663も8337を保有)
|
|
2026-06-19 |
株式会社千葉興業銀行
|
8337 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社みずほフィナンシャルグループ
|
8411 |
🔁 相互保有
|
306,230 |
1,864,000,000 |
- 書類ID
- S100YDK0
- EDINETコード(提出会社)
- E03557
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社千葉興業銀行(83370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 28
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 43,650,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 51
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,490,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03615
- 前事業年度 株式数
- 306,230
- 前事業年度 計上額
- 1,240,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 事業上の関係維持・強化を目的に保有し、預金取引関係、業務委託関係、コルレス取引関係、ATM提携先として寄与
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8411も8337を保有)
|
|
2026-06-19 |
株式会社千葉興業銀行
|
8337 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
フクダ電子株式会社
|
6960 |
→ 一方向
|
160,000 |
1,547,000,000 |
- 書類ID
- S100YDK0
- EDINETコード(提出会社)
- E03557
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社千葉興業銀行(83370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 28
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 43,650,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 51
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,490,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02304
- 前事業年度 株式数
- 160,000
- 前事業年度 計上額
- 1,022,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6960による8337の保有は確認できません(一方向)
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|
2026-06-19 |
株式会社千葉興業銀行
|
8337 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
京成電鉄株式会社
|
9009 |
→ 一方向
|
1,309,797 |
1,539,000,000 |
- 書類ID
- S100YDK0
- EDINETコード(提出会社)
- E03557
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社千葉興業銀行(83370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 28
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 43,650,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 51
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,490,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04091
- 前事業年度 株式数
- 1,309,797
- 前事業年度 計上額
- 1,764,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9009による8337の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-19 |
株式会社千葉興業銀行
|
8337 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ユアサ・フナショク株式会社(注)4
|
8006 |
🔁 相互保有
|
877,160 |
1,401,000,000 |
- 書類ID
- S100YDK0
- EDINETコード(提出会社)
- E03557
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社千葉興業銀行(83370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 28
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 43,650,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 51
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,490,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00456
- 前事業年度 株式数
- 219,290
- 前事業年度 計上額
- 893,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注4:.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
- 保有目的
- 取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8006も8337を保有)
|
|
2026-06-19 |
株式会社千葉興業銀行
|
8337 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
新日本建設株式会社
|
1879 |
🔁 相互保有
|
699,680 |
1,353,000,000 |
- 書類ID
- S100YDK0
- EDINETコード(提出会社)
- E03557
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社千葉興業銀行(83370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 28
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 43,650,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 51
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,490,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00221
- 前事業年度 株式数
- 699,680
- 前事業年度 計上額
- 1,093,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1879も8337を保有)
|
|
2026-06-19 |
株式会社千葉興業銀行
|
8337 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社ヤクルト本社
|
2267 |
→ 一方向
|
361,400 |
961,000,000 |
- 書類ID
- S100YDK0
- EDINETコード(提出会社)
- E03557
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社千葉興業銀行(83370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 28
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 43,650,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 51
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,490,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00406
- 前事業年度 株式数
- 361,400
- 前事業年度 計上額
- 1,031,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2267による8337の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-19 |
株式会社千葉興業銀行
|
8337 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東京建物株式会社
|
8804 |
🔁 相互保有
|
235,152 |
843,000,000 |
- 書類ID
- S100YDK0
- EDINETコード(提出会社)
- E03557
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社千葉興業銀行(83370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 28
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 43,650,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 51
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,490,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03859
- 前事業年度 株式数
- 235,152
- 前事業年度 計上額
- 594,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8804も8337を保有)
|
|
2026-06-19 |
株式会社千葉興業銀行
|
8337 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社マツキヨココカラ&カンパニー
|
3088 |
🔁 相互保有
|
300,000 |
757,000,000 |
- 書類ID
- S100YDK0
- EDINETコード(提出会社)
- E03557
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社千葉興業銀行(83370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 28
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 43,650,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 51
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,490,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03519
- 前事業年度 株式数
- 300,000
- 前事業年度 計上額
- 702,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3088も8337を保有)
|
|
2026-06-19 |
株式会社千葉興業銀行
|
8337 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
安田倉庫株式会社
|
9324 |
🔁 相互保有
|
300,000 |
717,000,000 |
- 書類ID
- S100YDK0
- EDINETコード(提出会社)
- E03557
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社千葉興業銀行(83370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 28
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 43,650,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 51
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,490,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04290
- 前事業年度 株式数
- 300,000
- 前事業年度 計上額
- 504,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9324も8337を保有)
|
|
2026-06-19 |
株式会社千葉興業銀行
|
8337 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東急不動産ホールディングス株式会社
|
3289 |
→ 一方向
|
500,000 |
662,000,000 |
- 書類ID
- S100YDK0
- EDINETコード(提出会社)
- E03557
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社千葉興業銀行(83370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 28
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 43,650,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 51
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,490,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E27633
- 前事業年度 株式数
- 500,000
- 前事業年度 計上額
- 499,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3289による8337の保有は確認できません(一方向)
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|
2026-06-19 |
株式会社千葉興業銀行
|
8337 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
TPR株式会社(注)4
|
6463 |
→ 一方向
|
292,144 |
359,000,000 |
- 書類ID
- S100YDK0
- EDINETコード(提出会社)
- E03557
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社千葉興業銀行(83370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 28
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 43,650,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 51
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,490,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01599
- 前事業年度 株式数
- 146,072
- 前事業年度 計上額
- 338,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注4:.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
- 保有目的
- 取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6463による8337の保有は確認できません(一方向)
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|
2026-06-19 |
株式会社千葉興業銀行
|
8337 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社丸山製作所
|
6316 |
🔁 相互保有
|
152,587 |
336,000,000 |
- 書類ID
- S100YDK0
- EDINETコード(提出会社)
- E03557
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社千葉興業銀行(83370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 28
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 43,650,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 51
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,490,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01568
- 前事業年度 株式数
- 162,587
- 前事業年度 計上額
- 333,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6316も8337を保有)
|
|
2026-06-19 |
株式会社千葉興業銀行
|
8337 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
那須電機鉄工株式会社
|
5922 |
🔁 相互保有
|
16,500 |
297,000,000 |
- 書類ID
- S100YDK0
- EDINETコード(提出会社)
- E03557
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社千葉興業銀行(83370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 28
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 43,650,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 51
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,490,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01365
- 前事業年度 株式数
- 16,500
- 前事業年度 計上額
- 219,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5922も8337を保有)
|
|
2026-06-19 |
株式会社千葉興業銀行
|
8337 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
藤田観光株式会社(注)4
|
9722 |
🔁 相互保有
|
145,000 |
295,000,000 |
- 書類ID
- S100YDK0
- EDINETコード(提出会社)
- E03557
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社千葉興業銀行(83370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 28
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 43,650,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 51
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,490,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04560
- 前事業年度 株式数
- 29,000
- 前事業年度 計上額
- 281,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注4:.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
- 保有目的
- 取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9722も8337を保有)
|
|
2026-06-19 |
株式会社千葉興業銀行
|
8337 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
アイエックス・ナレッジ株式会社
|
9753 |
🔁 相互保有
|
203,200 |
263,000,000 |
- 書類ID
- S100YDK0
- EDINETコード(提出会社)
- E03557
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社千葉興業銀行(83370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 28
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 43,650,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 51
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,490,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04815
- 前事業年度 株式数
- 203,200
- 前事業年度 計上額
- 209,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9753も8337を保有)
|
|
2026-06-19 |
株式会社千葉興業銀行
|
8337 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
沖電気工業株式会社
|
6703 |
🔁 相互保有
|
80,877 |
208,000,000 |
- 書類ID
- S100YDK0
- EDINETコード(提出会社)
- E03557
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社千葉興業銀行(83370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 28
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 43,650,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 51
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,490,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01767
- 前事業年度 株式数
- 80,877
- 前事業年度 計上額
- 79,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6703も8337を保有)
|
|
2026-06-19 |
株式会社千葉興業銀行
|
8337 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
南総通運株式会社
|
9034 |
🔁 相互保有
|
120,000 |
182,000,000 |
- 書類ID
- S100YDK0
- EDINETコード(提出会社)
- E03557
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社千葉興業銀行(83370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 28
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 43,650,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 51
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,490,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04223
- 前事業年度 株式数
- 120,000
- 前事業年度 計上額
- 130,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9034も8337を保有)
|
|
2026-06-19 |
株式会社千葉興業銀行
|
8337 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社タカヨシホールディングス
|
9259 |
🔁 相互保有
|
50,000 |
56,000,000 |
- 書類ID
- S100YDK0
- EDINETコード(提出会社)
- E03557
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社千葉興業銀行(83370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 28
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 43,650,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 51
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,490,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E37197
- 前事業年度 株式数
- 50,000
- 前事業年度 計上額
- 29,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9259も8337を保有)
|
|
2026-06-19 |
株式会社千葉興業銀行
|
8337 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
セントラル総合開発株式会社
|
3238 |
🔁 相互保有
|
73,000 |
25,000,000 |
- 書類ID
- S100YDK0
- EDINETコード(提出会社)
- E03557
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社千葉興業銀行(83370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 28
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 43,650,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 51
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,490,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04065
- 前事業年度 株式数
- 73,000
- 前事業年度 計上額
- 33,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3238も8337を保有)
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|
2026-06-19 |
株式会社千葉興業銀行
|
8337 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社東天紅
|
8181 |
→ 一方向
|
20,000 |
20,000,000 |
- 書類ID
- S100YDK0
- EDINETコード(提出会社)
- E03557
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社千葉興業銀行(83370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 28
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 43,650,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 51
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,490,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04784
- 前事業年度 株式数
- 20,000
- 前事業年度 計上額
- 17,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8181による8337の保有は確認できません(一方向)
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|
2026-06-19 |
株式会社千葉興業銀行
|
8337 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
双葉電子工業株式会社
|
6986 |
→ 一方向
|
1,210 |
0 |
- 書類ID
- S100YDK0
- EDINETコード(提出会社)
- E03557
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社千葉興業銀行(83370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 28
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 43,650,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 51
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,490,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01841
- 前事業年度 株式数
- 1,210
- 前事業年度 計上額
- 0 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6986による8337の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-19 |
株式会社千葉興業銀行
|
8337 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
出光興産株式会社
|
5019 |
→ 一方向
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100YDK0
- EDINETコード(提出会社)
- E03557
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社千葉興業銀行(83370)
- 上場銘柄 銘柄数
- 28
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 43,650,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 51
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,490,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01084
- 前事業年度 株式数
- 456,000
- 前事業年度 計上額
- 480,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 取引関係の維持・強化を目的に保有するも、2026年3月末までに売却済
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5019による8337の保有は確認できません(一方向)
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