株式会社千葉興業銀行(8337)の政策保有株式

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株式会社千葉興業銀行(8337)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
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提出日 ▲ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2025-06-24 株式会社千葉興業銀行 8337 報告書全体 特定投資株式 那須電機鉄工株式会社 5922 🔁 相互保有 16,500 219,000,000
書類ID
S100W1I2
EDINETコード(提出会社)
E03557
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社千葉興業銀行(83370)
上場銘柄 銘柄数
29
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
37,741,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
52
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,491,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01365
前事業年度 株式数
16,500
前事業年度 計上額
183,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5922も8337を保有)
2025-06-24 株式会社千葉興業銀行 8337 報告書全体 特定投資株式 アイエックス・ナレッジ株式会社 9753 🔁 相互保有 203,200 209,000,000
書類ID
S100W1I2
EDINETコード(提出会社)
E03557
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社千葉興業銀行(83370)
上場銘柄 銘柄数
29
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
37,741,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
52
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,491,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04815
前事業年度 株式数
203,200
前事業年度 計上額
236,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9753も8337を保有)
2025-06-24 株式会社千葉興業銀行 8337 報告書全体 特定投資株式 南総通運株式会社 9034 🔁 相互保有 120,000 130,000,000
書類ID
S100W1I2
EDINETコード(提出会社)
E03557
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社千葉興業銀行(83370)
上場銘柄 銘柄数
29
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
37,741,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
52
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,491,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04223
前事業年度 株式数
120,000
前事業年度 計上額
130,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9034も8337を保有)
2025-06-24 株式会社千葉興業銀行 8337 報告書全体 特定投資株式 沖電気工業株式会社 6703 🔁 相互保有 80,877 79,000,000
書類ID
S100W1I2
EDINETコード(提出会社)
E03557
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社千葉興業銀行(83370)
上場銘柄 銘柄数
29
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
37,741,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
52
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,491,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01767
前事業年度 株式数
80,877
前事業年度 計上額
93,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6703も8337を保有)
2025-06-24 株式会社千葉興業銀行 8337 報告書全体 特定投資株式 セントラル総合開発株式会社 3238 🔁 相互保有 73,000 33,000,000
書類ID
S100W1I2
EDINETコード(提出会社)
E03557
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社千葉興業銀行(83370)
上場銘柄 銘柄数
29
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
37,741,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
52
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,491,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04065
前事業年度 株式数
73,000
前事業年度 計上額
41,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3238も8337を保有)
2025-06-24 株式会社千葉興業銀行 8337 報告書全体 特定投資株式 株式会社タカヨシホールディングス 9259 🔁 相互保有 50,000 29,000,000
書類ID
S100W1I2
EDINETコード(提出会社)
E03557
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社千葉興業銀行(83370)
上場銘柄 銘柄数
29
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
37,741,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
52
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,491,000,000 円
銘柄EDINETコード
E37197
前事業年度 株式数
50,000
前事業年度 計上額
40,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9259も8337を保有)
2025-06-24 株式会社千葉興業銀行 8337 報告書全体 特定投資株式 株式会社東天紅 8181 → 一方向 20,000 17,000,000
書類ID
S100W1I2
EDINETコード(提出会社)
E03557
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社千葉興業銀行(83370)
上場銘柄 銘柄数
29
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
37,741,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
52
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,491,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04784
前事業年度 株式数
20,000
前事業年度 計上額
18,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8181による8337の保有は確認できません(一方向)
2025-06-24 株式会社千葉興業銀行 8337 報告書全体 特定投資株式 双葉電子工業株式会社 6986 → 一方向 1,210 0
書類ID
S100W1I2
EDINETコード(提出会社)
E03557
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社千葉興業銀行(83370)
上場銘柄 銘柄数
29
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
37,741,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
52
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,491,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01841
前事業年度 株式数
1,210
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
持ち合い
→ 現時点のデータでは6986による8337の保有は確認できません(一方向)
2025-06-24 株式会社千葉興業銀行 8337 報告書全体 特定投資株式 株式会社プロクレアホールディングス 7384 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100W1I2
EDINETコード(提出会社)
E03557
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社千葉興業銀行(83370)
上場銘柄 銘柄数
29
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
37,741,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
52
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,491,000,000 円
銘柄EDINETコード
E37412
前事業年度 株式数
17,873
前事業年度 計上額
33,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業上の関係維持・強化を目的に保有するも、2025年3月末までに売却済
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7384も8337を保有)
2025-06-24 株式会社千葉興業銀行 8337 報告書全体 特定投資株式 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 → 一方向 0 0
書類ID
S100W1I2
EDINETコード(提出会社)
E03557
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社千葉興業銀行(83370)
上場銘柄 銘柄数
29
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
37,741,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
52
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,491,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
839
前事業年度 計上額
1,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業上の関係維持・強化を目的に保有するも、2025年3月末までに売却済
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8306による8337の保有は確認できません(一方向)
2026-06-19 株式会社千葉興業銀行 8337 報告書全体 特定投資株式 イオン株式会社(注)4 📝 8267 🔁 相互保有 4,232,886 7,976,000,000
書類ID
S100YDK0
EDINETコード(提出会社)
E03557
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社千葉興業銀行(83370)
上場銘柄 銘柄数
28
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,650,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
51
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,490,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03061
前事業年度 株式数
1,410,962
前事業年度 計上額
5,291,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
銘柄名の(注)について
📝 注4:.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
保有目的
取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8267も8337を保有)
2026-06-19 株式会社千葉興業銀行 8337 報告書全体 特定投資株式 キッコーマン株式会社 2801 🔁 相互保有 5,167,820 7,415,000,000
書類ID
S100YDK0
EDINETコード(提出会社)
E03557
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社千葉興業銀行(83370)
上場銘柄 銘柄数
28
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,650,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
51
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,490,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00435
前事業年度 株式数
5,167,820
前事業年度 計上額
7,446,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2801も8337を保有)
2026-06-19 株式会社千葉興業銀行 8337 報告書全体 特定投資株式 SOMPOホールディングス株式会社 8630 → 一方向 721,686 4,338,000,000
書類ID
S100YDK0
EDINETコード(提出会社)
E03557
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社千葉興業銀行(83370)
上場銘柄 銘柄数
28
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,650,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
51
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,490,000,000 円
銘柄EDINETコード
E23924
前事業年度 株式数
1,081,686
前事業年度 計上額
4,890,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業上の関係維持・強化を目的に保有し、当行における損害保険業務について総合的に寄与
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8630による8337の保有は確認できません(一方向)
2026-06-19 株式会社千葉興業銀行 8337 報告書全体 特定投資株式 株式会社オリエンタルランド 4661 🔁 相互保有 1,300,000 3,510,000,000
書類ID
S100YDK0
EDINETコード(提出会社)
E03557
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社千葉興業銀行(83370)
上場銘柄 銘柄数
28
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,650,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
51
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,490,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04707
前事業年度 株式数
1,300,000
前事業年度 計上額
3,828,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4661も8337を保有)
2026-06-19 株式会社千葉興業銀行 8337 報告書全体 特定投資株式 サッポロホールディングス株式会社(注)4 📝 2501 → 一方向 1,550,500 2,653,000,000
書類ID
S100YDK0
EDINETコード(提出会社)
E03557
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社千葉興業銀行(83370)
上場銘柄 銘柄数
28
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,650,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
51
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,490,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00393
前事業年度 株式数
310,100
前事業年度 計上額
2,365,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
銘柄名の(注)について
📝 注4:.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
保有目的
取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
持ち合い
→ 現時点のデータでは2501による8337の保有は確認できません(一方向)
2026-06-19 株式会社千葉興業銀行 8337 報告書全体 特定投資株式 住友不動産株式会社(注)4 📝 8830 → 一方向 499,600 2,194,000,000
書類ID
S100YDK0
EDINETコード(提出会社)
E03557
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社千葉興業銀行(83370)
上場銘柄 銘柄数
28
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,650,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
51
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,490,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03907
前事業年度 株式数
249,800
前事業年度 計上額
1,397,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
銘柄名の(注)について
📝 注4:.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
保有目的
取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8830による8337の保有は確認できません(一方向)
2026-06-19 株式会社千葉興業銀行 8337 報告書全体 特定投資株式 K&Oエナジーグループ株式会社 1663 🔁 相互保有 341,565 1,868,000,000
書類ID
S100YDK0
EDINETコード(提出会社)
E03557
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社千葉興業銀行(83370)
上場銘柄 銘柄数
28
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,650,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
51
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,490,000,000 円
銘柄EDINETコード
E30048
前事業年度 株式数
341,565
前事業年度 計上額
1,021,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1663も8337を保有)
2026-06-19 株式会社千葉興業銀行 8337 報告書全体 特定投資株式 株式会社みずほフィナンシャルグループ 8411 🔁 相互保有 306,230 1,864,000,000
書類ID
S100YDK0
EDINETコード(提出会社)
E03557
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社千葉興業銀行(83370)
上場銘柄 銘柄数
28
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,650,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
51
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,490,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03615
前事業年度 株式数
306,230
前事業年度 計上額
1,240,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業上の関係維持・強化を目的に保有し、預金取引関係、業務委託関係、コルレス取引関係、ATM提携先として寄与
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8411も8337を保有)
2026-06-19 株式会社千葉興業銀行 8337 報告書全体 特定投資株式 フクダ電子株式会社 6960 → 一方向 160,000 1,547,000,000
書類ID
S100YDK0
EDINETコード(提出会社)
E03557
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社千葉興業銀行(83370)
上場銘柄 銘柄数
28
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,650,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
51
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,490,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02304
前事業年度 株式数
160,000
前事業年度 計上額
1,022,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
持ち合い
→ 現時点のデータでは6960による8337の保有は確認できません(一方向)
2026-06-19 株式会社千葉興業銀行 8337 報告書全体 特定投資株式 京成電鉄株式会社 9009 → 一方向 1,309,797 1,539,000,000
書類ID
S100YDK0
EDINETコード(提出会社)
E03557
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社千葉興業銀行(83370)
上場銘柄 銘柄数
28
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,650,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
51
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,490,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04091
前事業年度 株式数
1,309,797
前事業年度 計上額
1,764,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9009による8337の保有は確認できません(一方向)
2026-06-19 株式会社千葉興業銀行 8337 報告書全体 特定投資株式 ユアサ・フナショク株式会社(注)4 📝 8006 🔁 相互保有 877,160 1,401,000,000
書類ID
S100YDK0
EDINETコード(提出会社)
E03557
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社千葉興業銀行(83370)
上場銘柄 銘柄数
28
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,650,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
51
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,490,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00456
前事業年度 株式数
219,290
前事業年度 計上額
893,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
銘柄名の(注)について
📝 注4:.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
保有目的
取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8006も8337を保有)
2026-06-19 株式会社千葉興業銀行 8337 報告書全体 特定投資株式 新日本建設株式会社 1879 🔁 相互保有 699,680 1,353,000,000
書類ID
S100YDK0
EDINETコード(提出会社)
E03557
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社千葉興業銀行(83370)
上場銘柄 銘柄数
28
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,650,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
51
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,490,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00221
前事業年度 株式数
699,680
前事業年度 計上額
1,093,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1879も8337を保有)
2026-06-19 株式会社千葉興業銀行 8337 報告書全体 特定投資株式 株式会社ヤクルト本社 2267 → 一方向 361,400 961,000,000
書類ID
S100YDK0
EDINETコード(提出会社)
E03557
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社千葉興業銀行(83370)
上場銘柄 銘柄数
28
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,650,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
51
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,490,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00406
前事業年度 株式数
361,400
前事業年度 計上額
1,031,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
持ち合い
→ 現時点のデータでは2267による8337の保有は確認できません(一方向)
2026-06-19 株式会社千葉興業銀行 8337 報告書全体 特定投資株式 東京建物株式会社 8804 🔁 相互保有 235,152 843,000,000
書類ID
S100YDK0
EDINETコード(提出会社)
E03557
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社千葉興業銀行(83370)
上場銘柄 銘柄数
28
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,650,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
51
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,490,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03859
前事業年度 株式数
235,152
前事業年度 計上額
594,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8804も8337を保有)
2026-06-19 株式会社千葉興業銀行 8337 報告書全体 特定投資株式 株式会社マツキヨココカラ&カンパニー 3088 🔁 相互保有 300,000 757,000,000
書類ID
S100YDK0
EDINETコード(提出会社)
E03557
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社千葉興業銀行(83370)
上場銘柄 銘柄数
28
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,650,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
51
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,490,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03519
前事業年度 株式数
300,000
前事業年度 計上額
702,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3088も8337を保有)
2026-06-19 株式会社千葉興業銀行 8337 報告書全体 特定投資株式 安田倉庫株式会社 9324 🔁 相互保有 300,000 717,000,000
書類ID
S100YDK0
EDINETコード(提出会社)
E03557
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社千葉興業銀行(83370)
上場銘柄 銘柄数
28
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,650,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
51
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,490,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04290
前事業年度 株式数
300,000
前事業年度 計上額
504,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9324も8337を保有)
2026-06-19 株式会社千葉興業銀行 8337 報告書全体 特定投資株式 東急不動産ホールディングス株式会社 3289 → 一方向 500,000 662,000,000
書類ID
S100YDK0
EDINETコード(提出会社)
E03557
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社千葉興業銀行(83370)
上場銘柄 銘柄数
28
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,650,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
51
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,490,000,000 円
銘柄EDINETコード
E27633
前事業年度 株式数
500,000
前事業年度 計上額
499,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3289による8337の保有は確認できません(一方向)
2026-06-19 株式会社千葉興業銀行 8337 報告書全体 特定投資株式 TPR株式会社(注)4 📝 6463 → 一方向 292,144 359,000,000
書類ID
S100YDK0
EDINETコード(提出会社)
E03557
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社千葉興業銀行(83370)
上場銘柄 銘柄数
28
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,650,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
51
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,490,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01599
前事業年度 株式数
146,072
前事業年度 計上額
338,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
銘柄名の(注)について
📝 注4:.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
保有目的
取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
持ち合い
→ 現時点のデータでは6463による8337の保有は確認できません(一方向)
2026-06-19 株式会社千葉興業銀行 8337 報告書全体 特定投資株式 株式会社丸山製作所 6316 🔁 相互保有 152,587 336,000,000
書類ID
S100YDK0
EDINETコード(提出会社)
E03557
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社千葉興業銀行(83370)
上場銘柄 銘柄数
28
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,650,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
51
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,490,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01568
前事業年度 株式数
162,587
前事業年度 計上額
333,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6316も8337を保有)
2026-06-19 株式会社千葉興業銀行 8337 報告書全体 特定投資株式 那須電機鉄工株式会社 5922 🔁 相互保有 16,500 297,000,000
書類ID
S100YDK0
EDINETコード(提出会社)
E03557
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社千葉興業銀行(83370)
上場銘柄 銘柄数
28
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,650,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
51
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,490,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01365
前事業年度 株式数
16,500
前事業年度 計上額
219,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5922も8337を保有)
2026-06-19 株式会社千葉興業銀行 8337 報告書全体 特定投資株式 藤田観光株式会社(注)4 📝 9722 🔁 相互保有 145,000 295,000,000
書類ID
S100YDK0
EDINETコード(提出会社)
E03557
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社千葉興業銀行(83370)
上場銘柄 銘柄数
28
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,650,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
51
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,490,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04560
前事業年度 株式数
29,000
前事業年度 計上額
281,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
銘柄名の(注)について
📝 注4:.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
保有目的
取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9722も8337を保有)
2026-06-19 株式会社千葉興業銀行 8337 報告書全体 特定投資株式 アイエックス・ナレッジ株式会社 9753 🔁 相互保有 203,200 263,000,000
書類ID
S100YDK0
EDINETコード(提出会社)
E03557
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社千葉興業銀行(83370)
上場銘柄 銘柄数
28
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,650,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
51
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,490,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04815
前事業年度 株式数
203,200
前事業年度 計上額
209,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9753も8337を保有)
2026-06-19 株式会社千葉興業銀行 8337 報告書全体 特定投資株式 沖電気工業株式会社 6703 🔁 相互保有 80,877 208,000,000
書類ID
S100YDK0
EDINETコード(提出会社)
E03557
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社千葉興業銀行(83370)
上場銘柄 銘柄数
28
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,650,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
51
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,490,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01767
前事業年度 株式数
80,877
前事業年度 計上額
79,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6703も8337を保有)
2026-06-19 株式会社千葉興業銀行 8337 報告書全体 特定投資株式 南総通運株式会社 9034 🔁 相互保有 120,000 182,000,000
書類ID
S100YDK0
EDINETコード(提出会社)
E03557
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社千葉興業銀行(83370)
上場銘柄 銘柄数
28
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,650,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
51
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,490,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04223
前事業年度 株式数
120,000
前事業年度 計上額
130,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9034も8337を保有)
2026-06-19 株式会社千葉興業銀行 8337 報告書全体 特定投資株式 株式会社タカヨシホールディングス 9259 🔁 相互保有 50,000 56,000,000
書類ID
S100YDK0
EDINETコード(提出会社)
E03557
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社千葉興業銀行(83370)
上場銘柄 銘柄数
28
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,650,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
51
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,490,000,000 円
銘柄EDINETコード
E37197
前事業年度 株式数
50,000
前事業年度 計上額
29,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9259も8337を保有)
2026-06-19 株式会社千葉興業銀行 8337 報告書全体 特定投資株式 セントラル総合開発株式会社 3238 🔁 相互保有 73,000 25,000,000
書類ID
S100YDK0
EDINETコード(提出会社)
E03557
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社千葉興業銀行(83370)
上場銘柄 銘柄数
28
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,650,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
51
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,490,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04065
前事業年度 株式数
73,000
前事業年度 計上額
33,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3238も8337を保有)
2026-06-19 株式会社千葉興業銀行 8337 報告書全体 特定投資株式 株式会社東天紅 8181 → 一方向 20,000 20,000,000
書類ID
S100YDK0
EDINETコード(提出会社)
E03557
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社千葉興業銀行(83370)
上場銘柄 銘柄数
28
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,650,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
51
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,490,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04784
前事業年度 株式数
20,000
前事業年度 計上額
17,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8181による8337の保有は確認できません(一方向)
2026-06-19 株式会社千葉興業銀行 8337 報告書全体 特定投資株式 双葉電子工業株式会社 6986 → 一方向 1,210 0
書類ID
S100YDK0
EDINETコード(提出会社)
E03557
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社千葉興業銀行(83370)
上場銘柄 銘柄数
28
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,650,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
51
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,490,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01841
前事業年度 株式数
1,210
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化を目的に保有し、預貸金を含む各種取引や配当収入等当行の企業価値向上に総合的に寄与
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
持ち合い
→ 現時点のデータでは6986による8337の保有は確認できません(一方向)
2026-06-19 株式会社千葉興業銀行 8337 報告書全体 特定投資株式 出光興産株式会社 5019 → 一方向 0 0
書類ID
S100YDK0
EDINETコード(提出会社)
E03557
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社千葉興業銀行(83370)
上場銘柄 銘柄数
28
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,650,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
51
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,490,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01084
前事業年度 株式数
456,000
前事業年度 計上額
480,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化を目的に保有するも、2026年3月末までに売却済
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.「-」は、当該銘柄を保有していない又は当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したものであります。
2.定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を控えさせていただきます。なお、取引関係の維持・強化を目的として保有する政策株式については、保有に伴う便益やリスク、コストに加え取引状況等を加味し総合的に経済合理性の検証を行っております。事業上の関係維持・強化を目的として保有する政策株式については、当初取得目的に対し有効的に寄与しているか等総合的に経済合理性の検討を行っております。
3.当行の株式の保有の有無につきましては、普通株式について記載しております。
4.株式保有数の増加は、株式分割による増加であります。
持ち合い
→ 現時点のデータでは5019による8337の保有は確認できません(一方向)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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