株式会社百十四銀行(8386)の政策保有株式

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株式会社百十四銀行(8386)の株価チャート

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提出日 ▼ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2023-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 住友化学株式会社 4005 🔁 相互保有 4,997,000 2,224,000,000
書類ID
S100R8KX
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
73
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
86,277,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
98
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,388,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00752
前事業年度 株式数
4,997,000
前事業年度 計上額
2,808,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.東京海上ホールディングス株式会社、SOMPOホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、株式会社いよぎんホールディングス、川田テクノロジーズ株式会社、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4005も8386を保有)
2023-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 SOMPOホールディングス株式会社 8630 🔁 相互保有 507,000 2,664,000,000
書類ID
S100R8KX
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
73
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
86,277,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
98
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,388,000,000 円
銘柄EDINETコード
E23924
前事業年度 株式数
507,000
前事業年度 計上額
2,730,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社との業務上の取引関係(保険商品販売や従業員取引)の維持強化が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
無(注5)
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.東京海上ホールディングス株式会社、SOMPOホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、株式会社いよぎんホールディングス、川田テクノロジーズ株式会社、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8630も8386を保有)
2023-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 株式会社ニコン 7731 🔁 相互保有 2,012,000 2,727,000,000
書類ID
S100R8KX
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
73
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
86,277,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
98
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,388,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02271
前事業年度 株式数
2,012,000
前事業年度 計上額
2,644,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.東京海上ホールディングス株式会社、SOMPOホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、株式会社いよぎんホールディングス、川田テクノロジーズ株式会社、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7731も8386を保有)
2023-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 東京海上ホールディングス株式会社 8766 → 一方向 1,112,000 2,833,000,000
書類ID
S100R8KX
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
73
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
86,277,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
98
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,388,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03847
前事業年度 株式数
370,000
前事業年度 計上額
2,643,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社との業務上の取引関係(保険商品販売や従業員取引)の維持強化が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。株式数の増加は株式分割によるものです。
発行会社による保有の有無
無(注5)
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.東京海上ホールディングス株式会社、SOMPOホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、株式会社いよぎんホールディングス、川田テクノロジーズ株式会社、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8766による8386の保有は確認できません(一方向)
2023-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 三菱倉庫株式会社 9301 🔁 相互保有 1,042,000 3,241,000,000
書類ID
S100R8KX
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
73
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
86,277,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
98
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,388,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04283
前事業年度 株式数
1,042,000
前事業年度 計上額
3,168,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.東京海上ホールディングス株式会社、SOMPOホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、株式会社いよぎんホールディングス、川田テクノロジーズ株式会社、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9301も8386を保有)
2023-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 住友金属鉱山株式会社 5713 🔁 相互保有 1,000,000 5,049,000,000
書類ID
S100R8KX
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
73
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
86,277,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
98
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,388,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00023
前事業年度 株式数
1,000,000
前事業年度 計上額
6,163,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.東京海上ホールディングス株式会社、SOMPOホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、株式会社いよぎんホールディングス、川田テクノロジーズ株式会社、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5713も8386を保有)
2023-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 株式会社タダノ 6395 🔁 相互保有 5,171,000 5,393,000,000
書類ID
S100R8KX
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
73
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
86,277,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
98
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,388,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01613
前事業年度 株式数
5,171,000
前事業年度 計上額
5,326,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
香川県の中核企業であり雇用創出力も高く、事業を通じて環境課題・社会課題への解決に貢献する同社との預貸金取引を通じ同社の発展を支援することが地元経済の持続可能性向上及び健全な発展に寄与するため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.東京海上ホールディングス株式会社、SOMPOホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、株式会社いよぎんホールディングス、川田テクノロジーズ株式会社、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6395も8386を保有)
2023-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 三菱電機株式会社 6503 🔁 相互保有 5,005,000 7,901,000,000
書類ID
S100R8KX
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
73
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
86,277,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
98
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,388,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01739
前事業年度 株式数
5,005,000
前事業年度 計上額
7,058,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
無(注4)
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.東京海上ホールディングス株式会社、SOMPOホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、株式会社いよぎんホールディングス、川田テクノロジーズ株式会社、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6503も8386を保有)
2023-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 住友林業株式会社 1911 🔁 相互保有 4,197,000 10,998,000,000
書類ID
S100R8KX
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
73
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
86,277,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
98
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,388,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00011
前事業年度 株式数
4,197,000
前事業年度 計上額
9,100,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.東京海上ホールディングス株式会社、SOMPOホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、株式会社いよぎんホールディングス、川田テクノロジーズ株式会社、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1911も8386を保有)
2023-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 日本ハム株式会社 2282 🔁 相互保有 3,014,000 11,561,000,000
書類ID
S100R8KX
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
73
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
86,277,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
98
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,388,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00334
前事業年度 株式数
3,768,000
前事業年度 計上額
15,639,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.東京海上ホールディングス株式会社、SOMPOホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、株式会社いよぎんホールディングス、川田テクノロジーズ株式会社、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2282も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 みなし保有株式 株式会社三菱ケミカルホールディングス 4188 → 一方向 0 0
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00808
前事業年度 株式数
1,925,000
前事業年度 計上額
1,597,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4188による8386の保有は確認できません(一方向)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 みなし保有株式 武田薬品工業株式会社 4502 → 一方向 0 0
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00919
前事業年度 株式数
1,310,000
前事業年度 計上額
5,220,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4502による8386の保有は確認できません(一方向)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 みなし保有株式 三菱商事株式会社 8058 → 一方向 200,000 920,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02529
前事業年度 株式数
200,000
前事業年度 計上額
626,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
同上。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8058による8386の保有は確認できません(一方向)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 みなし保有株式 日比谷総合設備株式会社 1982 🔁 相互保有 900,000 1,650,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00168
前事業年度 株式数
900,000
前事業年度 計上額
1,747,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
同上。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1982も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 みなし保有株式 株式会社ニコン 7731 🔁 相互保有 1,410,000 1,852,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02271
前事業年度 株式数
1,410,000
前事業年度 計上額
1,459,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
同上。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7731も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 みなし保有株式 四国化成工業株式会社 4099 🔁 相互保有 2,340,000 3,135,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00841
前事業年度 株式数
2,340,000
前事業年度 計上額
2,960,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
同上。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4099も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 みなし保有株式 三菱電機株式会社 6503 🔁 相互保有 3,260,000 4,596,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01739
前事業年度 株式数
3,260,000
前事業年度 計上額
5,497,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
議決権行使権限を保有しております。
発行会社による保有の有無
無(注4)
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6503も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 都築電気株式会社 8157 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00157
前事業年度 株式数
126,000
前事業年度 計上額
209,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8157も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 株式会社三井E&Sホールディングス 7003 🔁 相互保有
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02123
前事業年度 株式数
405,000
前事業年度 計上額
225,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
無(注7)
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7003も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 株式会社四電工 1939 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00181
前事業年度 株式数
218,000
前事業年度 計上額
672,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1939も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 ユニ・チャーム株式会社 8113 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00678
前事業年度 株式数
215,000
前事業年度 計上額
998,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8113も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 → 一方向 0 0
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
2,698,000
前事業年度 計上額
1,596,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社による保有の有無
無(注5)
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8306による8386の保有は確認できません(一方向)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 株式会社四国銀行 8387 🔁 相互保有 204,000 152,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03590
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
瀬戸内圏に営業基盤をもつ地域金融機関との協力関係の維持・連携強化が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8387も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 富士紡ホールディングス株式会社 3104 🔁 相互保有 45,000 155,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00543
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同上。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3104も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 明治海運株式会社 9115 🔁 相互保有 200,000 175,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04242
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同上。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9115も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 住友精化株式会社 4008 → 一方向 60,000 185,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00755
前事業年度 株式数
60,000
前事業年度 計上額
242,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4008による8386の保有は確認できません(一方向)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 株式会社南都銀行 8367 🔁 相互保有 99,000 196,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03580
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
基幹システム共同化行との協力関係の維持・連携強化が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8367も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 DOWAホールディングス株式会社 5714 🔁 相互保有 35,000 200,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00028
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同上。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5714も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 英和株式会社 9857 🔁 相互保有 165,000 207,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02713
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同上。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9857も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 三共生興株式会社 8018 🔁 相互保有 402,000 210,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02534
前事業年度 株式数
402,000
前事業年度 計上額
221,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8018も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 株式会社フジ 8278 🔁 相互保有 100,000 231,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03118
前事業年度 株式数
100,000
前事業年度 計上額
214,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の成長・活性化に重要な役割を担う地場有力企業との関係を維持・強化することが当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8278も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 グローブライド株式会社 7990 🔁 相互保有 80,000 231,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02382
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7990も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 トモニホールディングス株式会社 8600 🔁 相互保有 712,000 233,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E23820
前事業年度 株式数
712,000
前事業年度 計上額
230,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
瀬戸内圏に営業基盤をもつ地域金融機関との協力関係の維持・連携強化が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
無(注5)
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8600も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 大王製紙株式会社 3880 🔁 相互保有 150,000 237,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00660
前事業年度 株式数
150,000
前事業年度 計上額
284,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の成長・活性化に重要な役割を担う地場有力企業との関係を維持・強化することが当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3880も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 株式会社阿波銀行 8388 🔁 相互保有 118,000 256,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03587
前事業年度 株式数
118,000
前事業年度 計上額
294,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
瀬戸内圏に営業基盤をもつ地域金融機関との協力関係の維持・連携強化が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8388も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 リョービ株式会社 5851 🔁 相互保有 243,000 260,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01379
前事業年度 株式数
243,000
前事業年度 計上額
405,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5851も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 南海プライウッド株式会社 7887 🔁 相互保有 46,000 271,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00635
前事業年度 株式数
46,000
前事業年度 計上額
253,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
香川県の中核企業であり雇用創出力も高く、預貸金取引を通じ同社の発展を支援することが地元経済の発展に寄与するため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7887も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 アオイ電子株式会社 6832 🔁 相互保有 140,000 282,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02051
前事業年度 株式数
140,000
前事業年度 計上額
322,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の成長・活性化に重要な役割を担う地場有力企業との関係を維持・強化することが当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6832も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 株式会社ダイヘン 6622 🔁 相互保有 69,000 293,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01750
前事業年度 株式数
69,000
前事業年度 計上額
337,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同上。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6622も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 川田テクノロジーズ株式会社 3443 🔁 相互保有 82,000 299,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E21955
前事業年度 株式数
82,000
前事業年度 計上額
390,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同上。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3443も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 矢作建設工業株式会社 1870 🔁 相互保有 494,000 396,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00148
前事業年度 株式数
494,000
前事業年度 計上額
415,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1870も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 四国化成工業株式会社 4099 🔁 相互保有 300,000 403,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00841
前事業年度 株式数
300,000
前事業年度 計上額
380,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
香川県の中核企業であり雇用創出力も高く、預貸金取引を通じ同社の発展を支援することが地元経済の発展に寄与するため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4099も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 住友電気工業株式会社 5802 🔁 相互保有 280,000 409,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01333
前事業年度 株式数
280,000
前事業年度 計上額
464,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5802も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 株式会社伊予銀行 8385 🔁 相互保有 758,000 455,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03589
前事業年度 株式数
758,000
前事業年度 計上額
503,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
瀬戸内圏に営業基盤をもつ地域金融機関との協力関係の維持・連携強化が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8385も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 株式会社三越伊勢丹ホールディングス 3099 🔁 相互保有 481,000 465,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03521
前事業年度 株式数
481,000
前事業年度 計上額
374,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同上。
発行会社による保有の有無
無(注5)
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3099も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 倉敷紡績株式会社 3106 🔁 相互保有 265,000 466,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00528
前事業年度 株式数
265,000
前事業年度 計上額
508,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3106も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 京阪ホールディングス株式会社 9045 🔁 相互保有 194,000 586,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04105
前事業年度 株式数
194,000
前事業年度 計上額
896,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
預貸金取引を通じて同社の発展を支援し、取引関係の維持とグループ取引等の拡大を図ることが当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9045も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 鹿島建設株式会社 1812 → 一方向 418,000 624,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00058
前事業年度 株式数
418,000
前事業年度 計上額
657,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同上。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは1812による8386の保有は確認できません(一方向)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 グローリー株式会社 6457 🔁 相互保有 313,000 649,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01650
前事業年度 株式数
313,000
前事業年度 計上額
745,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同上。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6457も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 関西ペイント株式会社 4613 🔁 相互保有 336,000 662,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00893
前事業年度 株式数
336,000
前事業年度 計上額
992,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4613も8386を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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