株式会社百十四銀行(8386)の政策保有株式

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株式会社百十四銀行(8386)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
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提出日 ▼ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 大倉工業株式会社 4221 🔁 相互保有 384,000 698,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00834
前事業年度 株式数
384,000
前事業年度 計上額
791,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の成長・活性化に重要な役割を担う地場有力企業との関係を維持・強化することが当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4221も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 福山通運株式会社 9075 🔁 相互保有 199,000 728,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04334
前事業年度 株式数
285,000
前事業年度 計上額
1,300,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同上。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9075も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 東邦瓦斯株式会社 9533 🔁 相互保有 320,000 873,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04517
前事業年度 株式数
320,000
前事業年度 計上額
2,189,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同上。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9533も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 太平洋セメント株式会社 5233 🔁 相互保有 459,000 927,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01130
前事業年度 株式数
459,000
前事業年度 計上額
1,337,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同上。
発行会社による保有の有無
無(注6)
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5233も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 大和工業株式会社 5444 → 一方向 283,000 1,051,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01259
前事業年度 株式数
283,000
前事業年度 計上額
929,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは5444による8386の保有は確認できません(一方向)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 東洋炭素株式会社 5310 🔁 相互保有 336,000 1,061,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01223
前事業年度 株式数
336,000
前事業年度 計上額
720,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
香川県に工場を有し、当地域での産業・雇用創出に貢献しており、関係維持・強化等が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5310も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 多木化学株式会社 4025 🔁 相互保有 237,000 1,235,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00762
前事業年度 株式数
237,000
前事業年度 計上額
1,430,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
預貸金取引を通じて同社の発展を支援し、取引関係の維持とグループ取引等の拡大を図ることが当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4025も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 イオン株式会社 8267 🔁 相互保有 511,000 1,335,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03061
前事業年度 株式数
511,000
前事業年度 計上額
1,688,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8267も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 京阪神ビルディング株式会社 8818 🔁 相互保有 891,000 1,336,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03867
前事業年度 株式数
891,000
前事業年度 計上額
1,327,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
預貸金取引を通じて同社の発展を支援し、取引関係の維持とグループ取引等の拡大を図ることが当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8818も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社 8725 → 一方向 391,000 1,557,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03854
前事業年度 株式数
447,000
前事業年度 計上額
1,452,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社との業務上の取引関係(保険商品販売や従業員取引)の維持強化が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
無(注5)
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8725による8386の保有は確認できません(一方向)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 コニカミノルタ株式会社 4902 🔁 相互保有 3,055,000 1,576,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00989
前事業年度 株式数
3,055,000
前事業年度 計上額
1,833,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同上。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4902も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 住友不動産株式会社 8830 → 一方向 500,000 1,694,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03907
前事業年度 株式数
500,000
前事業年度 計上額
1,953,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8830による8386の保有は確認できません(一方向)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 株式会社商船三井 9104 🔁 相互保有 543,000 1,860,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04236
前事業年度 株式数
181,000
前事業年度 計上額
702,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
預貸金取引を通じて同社の発展を支援し、取引関係の維持とグループ取引等の拡大を図ることが当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。株式数の増加は株式分割によるものです。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9104も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 東亞合成株式会社 4045 🔁 相互保有 1,741,000 1,878,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00770
前事業年度 株式数
1,741,000
前事業年度 計上額
2,260,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4045も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 株式会社日伝 9902 🔁 相互保有 982,000 2,118,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02745
前事業年度 株式数
982,000
前事業年度 計上額
2,150,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
預貸金取引を通じて同社の発展を支援し、取引関係の維持とグループ取引等の拡大を図ることが当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9902も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 扶桑化学工業株式会社 4368 🔁 相互保有 577,000 2,604,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01056
前事業年度 株式数
577,000
前事業年度 計上額
2,347,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4368も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 東京海上ホールディングス株式会社 8766 → 一方向 370,000 2,643,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03847
前事業年度 株式数
370,000
前事業年度 計上額
1,952,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社との業務上の取引関係(保険商品販売や従業員取引)の維持強化が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
無(注5)
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8766による8386の保有は確認できません(一方向)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 株式会社ニコン 7731 🔁 相互保有 2,012,000 2,644,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02271
前事業年度 株式数
2,012,000
前事業年度 計上額
2,083,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7731も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 SOMPOホールディングス株式会社 8630 🔁 相互保有 507,000 2,730,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E23924
前事業年度 株式数
507,000
前事業年度 計上額
2,152,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社との業務上の取引関係(保険商品販売や従業員取引)の維持強化が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
無(注5)
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8630も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 住友化学株式会社 4005 🔁 相互保有 4,997,000 2,808,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00752
前事業年度 株式数
4,997,000
前事業年度 計上額
2,863,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同上。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4005も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 三菱倉庫株式会社 9301 🔁 相互保有 1,042,000 3,168,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04283
前事業年度 株式数
1,042,000
前事業年度 計上額
3,528,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9301も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 四国電力株式会社 9507 🔁 相互保有 4,423,000 3,485,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04505
前事業年度 株式数
4,423,000
前事業年度 計上額
3,803,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同上。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9507も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 株式会社タダノ 6395 🔁 相互保有 5,171,000 5,326,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01613
前事業年度 株式数
5,171,000
前事業年度 計上額
6,138,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
香川県の中核企業であり雇用創出力も高く、預貸金取引を通じ同社の発展を支援することが地元経済の発展に寄与するため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6395も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 住友金属鉱山株式会社 5713 🔁 相互保有 1,000,000 6,163,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00023
前事業年度 株式数
1,000,000
前事業年度 計上額
4,779,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同上。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5713も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 三菱電機株式会社 6503 🔁 相互保有 5,005,000 7,058,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01739
前事業年度 株式数
5,005,000
前事業年度 計上額
8,442,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同上。
発行会社による保有の有無
無(注4)
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6503も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 住友林業株式会社 1911 🔁 相互保有 4,197,000 9,100,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00011
前事業年度 株式数
4,197,000
前事業年度 計上額
10,015,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同上。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1911も8386を保有)
2022-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 日本ハム株式会社 2282 🔁 相互保有 3,768,000 15,639,000,000
書類ID
S100OKE6
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
80
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
94,512,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,460,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00334
前事業年度 株式数
3,768,000
前事業年度 計上額
17,882,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
7.株式会社三井E&Sホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社の子会社の退職給付信託口として、株式会社日本カストディ銀行が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2282も8386を保有)
2021-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 みなし保有株式 三菱商事株式会社 8058 → 一方向 200,000 626,000,000
書類ID
S100LS47
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
88
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
104,058,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,461,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02529
前事業年度 株式数
200,000
前事業年度 計上額
458,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
同上。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
 2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
 3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
 4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
 5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
 6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
 2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
 3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
 4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8058による8386の保有は確認できません(一方向)
2021-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 みなし保有株式 株式会社ニコン 7731 🔁 相互保有 1,410,000 1,459,000,000
書類ID
S100LS47
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
88
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
104,058,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,461,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02271
前事業年度 株式数
1,410,000
前事業年度 計上額
1,407,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
同上。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
 2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
 3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
 4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
 5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
 6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
 2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
 3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
 4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7731も8386を保有)
2021-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 みなし保有株式 株式会社三菱ケミカルホールディングス 4188 → 一方向 1,925,000 1,597,000,000
書類ID
S100LS47
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
88
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
104,058,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,461,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00808
前事業年度 株式数
1,925,000
前事業年度 計上額
1,237,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
同上。
発行会社による保有の有無
無(注4)
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
 2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
 3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
 4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
 5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
 6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
 2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
 3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
 4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4188による8386の保有は確認できません(一方向)
2021-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 みなし保有株式 日比谷総合設備株式会社 1982 🔁 相互保有 900,000 1,747,000,000
書類ID
S100LS47
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
88
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
104,058,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,461,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00168
前事業年度 株式数
900,000
前事業年度 計上額
1,744,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
同上。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
 2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
 3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
 4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
 5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
 6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
 2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
 3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
 4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1982も8386を保有)
2021-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 みなし保有株式 四国化成工業株式会社 4099 🔁 相互保有 2,340,000 2,960,000,000
書類ID
S100LS47
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
88
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
104,058,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,461,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00841
前事業年度 株式数
2,340,000
前事業年度 計上額
2,323,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
同上。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
 2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
 3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
 4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
 5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
 6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
 2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
 3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
 4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4099も8386を保有)
2021-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 みなし保有株式 武田薬品工業株式会社 4502 → 一方向 1,310,000 5,220,000,000
書類ID
S100LS47
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
88
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
104,058,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,461,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00919
前事業年度 株式数
1,310,000
前事業年度 計上額
4,333,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
同上。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
 2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
 3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
 4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
 5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
 6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
 2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
 3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
 4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4502による8386の保有は確認できません(一方向)
2021-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 みなし保有株式 三菱電機株式会社 6503 🔁 相互保有 3,260,000 5,497,000,000
書類ID
S100LS47
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
88
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
104,058,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,461,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01739
前事業年度 株式数
3,260,000
前事業年度 計上額
4,352,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
議決権行使権限を保有しております。
発行会社による保有の有無
無(注3)
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
 2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
 3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
 4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
 5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
 6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
 2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
 3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
 4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6503も8386を保有)
2021-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 株式会社ジェイテクト 6473 → 一方向 0 0
書類ID
S100LS47
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
88
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
104,058,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,461,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01602
前事業年度 株式数
321,000
前事業年度 計上額
235,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
 2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
 3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
 4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
 5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
 6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
 2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
 3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
 4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは6473による8386の保有は確認できません(一方向)
2021-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 株式会社ジャストシステム 4686 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100LS47
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
88
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
104,058,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,461,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04996
前事業年度 株式数
120,000
前事業年度 計上額
589,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
 2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
 3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
 4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
 5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
 6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
 2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
 3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
 4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4686も8386を保有)
2021-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 三菱地所株式会社 8802 → 一方向 0 0
書類ID
S100LS47
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
88
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
104,058,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,461,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03856
前事業年度 株式数
484,000
前事業年度 計上額
773,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
 2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
 3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
 4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
 5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
 6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
 2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
 3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
 4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8802による8386の保有は確認できません(一方向)
2021-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 大日本住友製薬株式会社 4506 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100LS47
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
88
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
104,058,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,461,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00922
前事業年度 株式数
2,316,000
前事業年度 計上額
3,250,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
 2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
 3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
 4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
 5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
 6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
 2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
 3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
 4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4506も8386を保有)
2021-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 株式会社南都銀行 8367 🔁 相互保有
書類ID
S100LS47
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
88
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
104,058,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,461,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03580
前事業年度 株式数
99,000
前事業年度 計上額
221,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
基幹システム共同化行との協力関係の維持・連携強化が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
 2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
 3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
 4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
 5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
 6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
 2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
 3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
 4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8367も8386を保有)
2021-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 都築電気株式会社 8157 🔁 相互保有 126,000 209,000,000
書類ID
S100LS47
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
88
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
104,058,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,461,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00157
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
 2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
 3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
 4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
 5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
 6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
 2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
 3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
 4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8157も8386を保有)
2021-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 株式会社フジ 8278 🔁 相互保有 100,000 214,000,000
書類ID
S100LS47
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
88
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
104,058,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,461,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03118
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の成長・活性化に重要な役割を担う地場有力企業との関係を維持・強化することが当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
 2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
 3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
 4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
 5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
 6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
 2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
 3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
 4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8278も8386を保有)
2021-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 三共生興株式会社 8018 🔁 相互保有 402,000 221,000,000
書類ID
S100LS47
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
88
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
104,058,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,461,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02534
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同上。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
 2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
 3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
 4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
 5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
 6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
 2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
 3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
 4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8018も8386を保有)
2021-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 株式会社三井E&Sホールディングス 7003 🔁 相互保有 405,000 225,000,000
書類ID
S100LS47
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
88
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
104,058,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,461,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02123
前事業年度 株式数
1,279,000
前事業年度 計上額
666,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
 2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
 3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
 4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
 5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
 6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
 2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
 3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
 4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7003も8386を保有)
2021-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 トモニホールディングス株式会社 8600 🔁 相互保有 712,000 230,000,000
書類ID
S100LS47
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
88
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
104,058,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,461,000,000 円
銘柄EDINETコード
E23820
前事業年度 株式数
712,000
前事業年度 計上額
255,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
瀬戸内圏に営業基盤をもつ地域金融機関との協力関係の維持・連携強化が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
無(注5)
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
 2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
 3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
 4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
 5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
 6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
 2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
 3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
 4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8600も8386を保有)
2021-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 住友精化株式会社 4008 → 一方向 60,000 242,000,000
書類ID
S100LS47
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
88
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
104,058,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,461,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00755
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
 2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
 3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
 4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
 5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
 6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
 2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
 3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
 4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4008による8386の保有は確認できません(一方向)
2021-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 南海プライウッド株式会社 7887 🔁 相互保有 46,000 253,000,000
書類ID
S100LS47
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
88
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
104,058,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,461,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00635
前事業年度 株式数
46,000
前事業年度 計上額
230,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
香川県の中核企業であり雇用創出力も高く、預貸金取引を通じ同社の発展を支援することが地元経済の発展に寄与するため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
 2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
 3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
 4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
 5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
 6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
 2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
 3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
 4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7887も8386を保有)
2021-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 大王製紙株式会社 3880 🔁 相互保有 150,000 284,000,000
書類ID
S100LS47
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
88
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
104,058,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,461,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00660
前事業年度 株式数
150,000
前事業年度 計上額
217,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の成長・活性化に重要な役割を担う地場有力企業との関係を維持・強化することが当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
 2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
 3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
 4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
 5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
 6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
 2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
 3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
 4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3880も8386を保有)
2021-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 株式会社阿波銀行 8388 🔁 相互保有 118,000 294,000,000
書類ID
S100LS47
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
88
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
104,058,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,461,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03587
前事業年度 株式数
118,000
前事業年度 計上額
269,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
瀬戸内圏に営業基盤をもつ地域金融機関との協力関係の維持・連携強化が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
 2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
 3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
 4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
 5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
 6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
 2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
 3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
 4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8388も8386を保有)
2021-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 アオイ電子株式会社 6832 🔁 相互保有 140,000 322,000,000
書類ID
S100LS47
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
88
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
104,058,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,461,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02051
前事業年度 株式数
140,000
前事業年度 計上額
272,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の成長・活性化に重要な役割を担う地場有力企業との関係を維持・強化することが当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
 2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
 3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
 4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
 5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
 6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
 2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
 3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
 4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6832も8386を保有)
2021-06-30 株式会社百十四銀行 8386 報告書全体 特定投資株式 株式会社ダイヘン 6622 🔁 相互保有 69,000 337,000,000
書類ID
S100LS47
EDINETコード(提出会社)
E03588
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社百十四銀行(83860)
上場銘柄 銘柄数
88
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
104,058,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
102
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,461,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01750
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同上。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
 2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
 3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
 4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
 5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
 6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
 2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
 3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
 4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6622も8386を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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