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2021-06-30 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社三越伊勢丹ホールディングス
|
3099 |
🔁 相互保有
|
481,000 |
374,000,000 |
- 書類ID
- S100LS47
- EDINETコード(提出会社)
- E03588
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社百十四銀行(83860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 104,058,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 102
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,461,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03521
- 前事業年度 株式数
- 481,000
- 前事業年度 計上額
- 303,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注5)
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3099も8386を保有)
|
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2021-06-30 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
四国化成工業株式会社
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4099 |
🔁 相互保有
|
300,000 |
380,000,000 |
- 書類ID
- S100LS47
- EDINETコード(提出会社)
- E03588
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社百十四銀行(83860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 104,058,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 102
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,461,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00841
- 前事業年度 株式数
- 300,000
- 前事業年度 計上額
- 298,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 香川県の中核企業であり雇用創出力も高く、預貸金取引を通じ同社の発展を支援することが地元経済の発展に寄与するため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4099も8386を保有)
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2021-06-30 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
川田テクノロジーズ株式会社
|
3443 |
🔁 相互保有
|
82,000 |
390,000,000 |
- 書類ID
- S100LS47
- EDINETコード(提出会社)
- E03588
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社百十四銀行(83860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 104,058,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 102
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,461,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E21955
- 前事業年度 株式数
- 82,000
- 前事業年度 計上額
- 448,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3443も8386を保有)
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2021-06-30 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
リョービ株式会社
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5851 |
🔁 相互保有
|
243,000 |
405,000,000 |
- 書類ID
- S100LS47
- EDINETコード(提出会社)
- E03588
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社百十四銀行(83860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 104,058,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 102
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,461,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01379
- 前事業年度 株式数
- 243,000
- 前事業年度 計上額
- 323,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同上。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5851も8386を保有)
|
|
2021-06-30 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
矢作建設工業株式会社
|
1870 |
🔁 相互保有
|
494,000 |
415,000,000 |
- 書類ID
- S100LS47
- EDINETコード(提出会社)
- E03588
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社百十四銀行(83860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 104,058,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 102
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,461,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00148
- 前事業年度 株式数
- 494,000
- 前事業年度 計上額
- 387,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同上。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1870も8386を保有)
|
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2021-06-30 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
住友電気工業株式会社
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5802 |
🔁 相互保有
|
280,000 |
464,000,000 |
- 書類ID
- S100LS47
- EDINETコード(提出会社)
- E03588
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社百十四銀行(83860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 104,058,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 102
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,461,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01333
- 前事業年度 株式数
- 280,000
- 前事業年度 計上額
- 318,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5802も8386を保有)
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2021-06-30 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社伊予銀行
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8385 |
🔁 相互保有
|
758,000 |
503,000,000 |
- 書類ID
- S100LS47
- EDINETコード(提出会社)
- E03588
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社百十四銀行(83860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 104,058,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 102
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,461,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03589
- 前事業年度 株式数
- 758,000
- 前事業年度 計上額
- 414,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 瀬戸内圏に営業基盤をもつ地域金融機関との協力関係の維持・連携強化が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8385も8386を保有)
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2021-06-30 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
倉敷紡績株式会社
|
3106 |
🔁 相互保有
|
265,000 |
508,000,000 |
- 書類ID
- S100LS47
- EDINETコード(提出会社)
- E03588
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社百十四銀行(83860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 104,058,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 102
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,461,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00528
- 前事業年度 株式数
- 265,000
- 前事業年度 計上額
- 686,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同上。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3106も8386を保有)
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2021-06-30 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
鹿島建設株式会社
|
1812 |
→ 一方向
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418,000 |
657,000,000 |
- 書類ID
- S100LS47
- EDINETコード(提出会社)
- E03588
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社百十四銀行(83860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 104,058,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 102
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,461,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00058
- 前事業年度 株式数
- 418,000
- 前事業年度 計上額
- 464,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは1812による8386の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社四電工
|
1939 |
🔁 相互保有
|
218,000 |
672,000,000 |
- 書類ID
- S100LS47
- EDINETコード(提出会社)
- E03588
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社百十四銀行(83860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 104,058,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 102
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,461,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00181
- 前事業年度 株式数
- 218,000
- 前事業年度 計上額
- 542,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 香川県の中核企業であり雇用創出力も高く、預貸金取引を通じ同社の発展を支援することが地元経済の発展に寄与するため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1939も8386を保有)
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2021-06-30 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社商船三井
|
9104 |
🔁 相互保有
|
181,000 |
702,000,000 |
- 書類ID
- S100LS47
- EDINETコード(提出会社)
- E03588
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社百十四銀行(83860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 104,058,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 102
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,461,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04236
- 前事業年度 株式数
- 181,000
- 前事業年度 計上額
- 316,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 預貸金取引を通じて同社の発展を支援し、取引関係の維持とグループ取引等の拡大を図ることが当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9104も8386を保有)
|
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2021-06-30 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東洋炭素株式会社
|
5310 |
🔁 相互保有
|
336,000 |
720,000,000 |
- 書類ID
- S100LS47
- EDINETコード(提出会社)
- E03588
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社百十四銀行(83860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 104,058,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 102
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,461,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01223
- 前事業年度 株式数
- 336,000
- 前事業年度 計上額
- 470,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 香川県に工場を有し、当地域での産業・雇用創出に貢献しており、関係維持・強化等が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5310も8386を保有)
|
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2021-06-30 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
グローリー株式会社
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6457 |
🔁 相互保有
|
313,000 |
745,000,000 |
- 書類ID
- S100LS47
- EDINETコード(提出会社)
- E03588
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社百十四銀行(83860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 104,058,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 102
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,461,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01650
- 前事業年度 株式数
- 313,000
- 前事業年度 計上額
- 780,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6457も8386を保有)
|
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2021-06-30 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
大倉工業株式会社
|
4221 |
🔁 相互保有
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384,000 |
791,000,000 |
- 書類ID
- S100LS47
- EDINETコード(提出会社)
- E03588
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社百十四銀行(83860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 104,058,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 102
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,461,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00834
- 前事業年度 株式数
- 384,000
- 前事業年度 計上額
- 605,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済の成長・活性化に重要な役割を担う地場有力企業との関係を維持・強化することが当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4221も8386を保有)
|
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2021-06-30 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
京阪ホールディングス株式会社
|
9045 |
🔁 相互保有
|
194,000 |
896,000,000 |
- 書類ID
- S100LS47
- EDINETコード(提出会社)
- E03588
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社百十四銀行(83860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 104,058,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 102
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,461,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04105
- 前事業年度 株式数
- 194,000
- 前事業年度 計上額
- 935,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 預貸金取引を通じて同社の発展を支援し、取引関係の維持とグループ取引等の拡大を図ることが当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9045も8386を保有)
|
|
2021-06-30 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
大和工業株式会社
|
5444 |
→ 一方向
|
283,000 |
929,000,000 |
- 書類ID
- S100LS47
- EDINETコード(提出会社)
- E03588
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社百十四銀行(83860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 104,058,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 102
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,461,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01259
- 前事業年度 株式数
- 283,000
- 前事業年度 計上額
- 524,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同上。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5444による8386の保有は確認できません(一方向)
|
|
2021-06-30 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
関西ペイント株式会社
|
4613 |
🔁 相互保有
|
336,000 |
992,000,000 |
- 書類ID
- S100LS47
- EDINETコード(提出会社)
- E03588
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社百十四銀行(83860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 104,058,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 102
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,461,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00893
- 前事業年度 株式数
- 336,000
- 前事業年度 計上額
- 691,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同上。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4613も8386を保有)
|
|
2021-06-30 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ユニ・チャーム株式会社
|
8113 |
🔁 相互保有
|
215,000 |
998,000,000 |
- 書類ID
- S100LS47
- EDINETコード(提出会社)
- E03588
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社百十四銀行(83860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 104,058,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 102
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,461,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00678
- 前事業年度 株式数
- 215,000
- 前事業年度 計上額
- 870,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同上。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8113も8386を保有)
|
|
2021-06-30 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
福山通運株式会社
|
9075 |
🔁 相互保有
|
285,000 |
1,300,000,000 |
- 書類ID
- S100LS47
- EDINETコード(提出会社)
- E03588
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社百十四銀行(83860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 104,058,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 102
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,461,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04334
- 前事業年度 株式数
- 285,000
- 前事業年度 計上額
- 1,102,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9075も8386を保有)
|
|
2021-06-30 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
京阪神ビルディング株式会社
|
8818 |
🔁 相互保有
|
891,000 |
1,327,000,000 |
- 書類ID
- S100LS47
- EDINETコード(提出会社)
- E03588
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社百十四銀行(83860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 104,058,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 102
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,461,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03867
- 前事業年度 株式数
- 891,000
- 前事業年度 計上額
- 1,191,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 預貸金取引を通じて同社の発展を支援し、取引関係の維持とグループ取引等の拡大を図ることが当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8818も8386を保有)
|
|
2021-06-30 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
太平洋セメント株式会社
|
5233 |
🔁 相互保有
|
459,000 |
1,337,000,000 |
- 書類ID
- S100LS47
- EDINETコード(提出会社)
- E03588
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社百十四銀行(83860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 104,058,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 102
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,461,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01130
- 前事業年度 株式数
- 459,000
- 前事業年度 計上額
- 850,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注6)
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5233も8386を保有)
|
|
2021-06-30 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
多木化学株式会社
|
4025 |
🔁 相互保有
|
237,000 |
1,430,000,000 |
- 書類ID
- S100LS47
- EDINETコード(提出会社)
- E03588
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社百十四銀行(83860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 104,058,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 102
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,461,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00762
- 前事業年度 株式数
- 237,000
- 前事業年度 計上額
- 893,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 預貸金取引を通じて同社の発展を支援し、取引関係の維持とグループ取引等の拡大を図ることが当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4025も8386を保有)
|
|
2021-06-30 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社
|
8725 |
→ 一方向
|
447,000 |
1,452,000,000 |
- 書類ID
- S100LS47
- EDINETコード(提出会社)
- E03588
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社百十四銀行(83860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 104,058,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 102
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,461,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03854
- 前事業年度 株式数
- 447,000
- 前事業年度 計上額
- 1,352,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社との業務上の取引関係(保険商品販売や従業員取引)の維持強化が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注5)
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8725による8386の保有は確認できません(一方向)
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|
2021-06-30 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ
|
8306 |
→ 一方向
|
2,698,000 |
1,596,000,000 |
- 書類ID
- S100LS47
- EDINETコード(提出会社)
- E03588
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社百十四銀行(83860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 104,058,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 102
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,461,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03606
- 前事業年度 株式数
- 2,698,000
- 前事業年度 計上額
- 1,087,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 基幹システム共同化行との協力関係の維持・連携強化が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注5)
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8306による8386の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
イオン株式会社
|
8267 |
🔁 相互保有
|
511,000 |
1,688,000,000 |
- 書類ID
- S100LS47
- EDINETコード(提出会社)
- E03588
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社百十四銀行(83860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 104,058,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 102
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,461,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03061
- 前事業年度 株式数
- 511,000
- 前事業年度 計上額
- 1,228,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同上。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8267も8386を保有)
|
|
2021-06-30 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
コニカミノルタ株式会社
|
4902 |
🔁 相互保有
|
3,055,000 |
1,833,000,000 |
- 書類ID
- S100LS47
- EDINETコード(提出会社)
- E03588
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社百十四銀行(83860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 104,058,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 102
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,461,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00989
- 前事業年度 株式数
- 3,055,000
- 前事業年度 計上額
- 1,341,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4902も8386を保有)
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2021-06-30 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東京海上ホールディングス株式会社
|
8766 |
→ 一方向
|
370,000 |
1,952,000,000 |
- 書類ID
- S100LS47
- EDINETコード(提出会社)
- E03588
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社百十四銀行(83860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 104,058,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 102
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,461,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03847
- 前事業年度 株式数
- 370,000
- 前事業年度 計上額
- 1,835,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社との業務上の取引関係(保険商品販売や従業員取引)の維持強化が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注5)
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8766による8386の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
住友不動産株式会社
|
8830 |
→ 一方向
|
500,000 |
1,953,000,000 |
- 書類ID
- S100LS47
- EDINETコード(提出会社)
- E03588
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社百十四銀行(83860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 104,058,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 102
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,461,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03907
- 前事業年度 株式数
- 500,000
- 前事業年度 計上額
- 1,317,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同上。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8830による8386の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社ニコン
|
7731 |
🔁 相互保有
|
2,012,000 |
2,083,000,000 |
- 書類ID
- S100LS47
- EDINETコード(提出会社)
- E03588
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社百十四銀行(83860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 104,058,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 102
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,461,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02271
- 前事業年度 株式数
- 2,012,000
- 前事業年度 計上額
- 2,008,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7731も8386を保有)
|
|
2021-06-30 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社日伝
|
9902 |
🔁 相互保有
|
982,000 |
2,150,000,000 |
- 書類ID
- S100LS47
- EDINETコード(提出会社)
- E03588
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社百十四銀行(83860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 104,058,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 102
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,461,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02745
- 前事業年度 株式数
- 982,000
- 前事業年度 計上額
- 2,086,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 預貸金取引を通じて同社の発展を支援し、取引関係の維持とグループ取引等の拡大を図ることが当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9902も8386を保有)
|
|
2021-06-30 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
🔁 相互保有
|
507,000 |
2,152,000,000 |
- 書類ID
- S100LS47
- EDINETコード(提出会社)
- E03588
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社百十四銀行(83860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 104,058,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 102
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,461,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E23924
- 前事業年度 株式数
- 507,000
- 前事業年度 計上額
- 1,696,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社との業務上の取引関係(保険商品販売や従業員取引)の維持強化が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注5)
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8630も8386を保有)
|
|
2021-06-30 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東邦瓦斯株式会社
|
9533 |
🔁 相互保有
|
320,000 |
2,189,000,000 |
- 書類ID
- S100LS47
- EDINETコード(提出会社)
- E03588
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社百十四銀行(83860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 104,058,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 102
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,461,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04517
- 前事業年度 株式数
- 320,000
- 前事業年度 計上額
- 1,570,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同上。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9533も8386を保有)
|
|
2021-06-30 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東亞合成株式会社
|
4045 |
🔁 相互保有
|
1,741,000 |
2,260,000,000 |
- 書類ID
- S100LS47
- EDINETコード(提出会社)
- E03588
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社百十四銀行(83860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 104,058,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 102
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,461,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00770
- 前事業年度 株式数
- 1,741,000
- 前事業年度 計上額
- 1,636,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同上。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4045も8386を保有)
|
|
2021-06-30 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
🔁 相互保有
|
577,000 |
2,347,000,000 |
- 書類ID
- S100LS47
- EDINETコード(提出会社)
- E03588
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社百十四銀行(83860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 104,058,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 102
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,461,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01056
- 前事業年度 株式数
- 577,000
- 前事業年度 計上額
- 1,752,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同上。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4368も8386を保有)
|
|
2021-06-30 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
住友化学株式会社
|
4005 |
🔁 相互保有
|
4,997,000 |
2,863,000,000 |
- 書類ID
- S100LS47
- EDINETコード(提出会社)
- E03588
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社百十四銀行(83860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 104,058,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 102
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,461,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00752
- 前事業年度 株式数
- 4,997,000
- 前事業年度 計上額
- 1,604,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同上。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4005も8386を保有)
|
|
2021-06-30 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三菱倉庫株式会社
|
9301 |
🔁 相互保有
|
1,042,000 |
3,528,000,000 |
- 書類ID
- S100LS47
- EDINETコード(提出会社)
- E03588
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社百十四銀行(83860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 104,058,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 102
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,461,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04283
- 前事業年度 株式数
- 1,042,000
- 前事業年度 計上額
- 2,274,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9301も8386を保有)
|
|
2021-06-30 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
四国電力株式会社
|
9507 |
🔁 相互保有
|
4,423,000 |
3,803,000,000 |
- 書類ID
- S100LS47
- EDINETコード(提出会社)
- E03588
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社百十四銀行(83860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 104,058,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 102
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,461,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04505
- 前事業年度 株式数
- 8,846,000
- 前事業年度 計上額
- 7,554,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 香川県の中核企業であり雇用創出力も高く、預貸金取引を通じ同社の発展を支援することが地元経済の発展に寄与するため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9507も8386を保有)
|
|
2021-06-30 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
住友金属鉱山株式会社
|
5713 |
🔁 相互保有
|
1,000,000 |
4,779,000,000 |
- 書類ID
- S100LS47
- EDINETコード(提出会社)
- E03588
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社百十四銀行(83860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 104,058,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 102
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,461,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00023
- 前事業年度 株式数
- 1,000,000
- 前事業年度 計上額
- 2,218,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5713も8386を保有)
|
|
2021-06-30 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社タダノ
|
6395 |
🔁 相互保有
|
5,171,000 |
6,138,000,000 |
- 書類ID
- S100LS47
- EDINETコード(提出会社)
- E03588
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社百十四銀行(83860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 104,058,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 102
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,461,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01613
- 前事業年度 株式数
- 5,171,000
- 前事業年度 計上額
- 4,002,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 香川県の中核企業であり雇用創出力も高く、預貸金取引を通じ同社の発展を支援することが地元経済の発展に寄与するため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6395も8386を保有)
|
|
2021-06-30 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三菱電機株式会社
|
6503 |
🔁 相互保有
|
5,005,000 |
8,442,000,000 |
- 書類ID
- S100LS47
- EDINETコード(提出会社)
- E03588
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社百十四銀行(83860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 104,058,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 102
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,461,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01739
- 前事業年度 株式数
- 5,005,000
- 前事業年度 計上額
- 6,682,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同上。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注4)
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6503も8386を保有)
|
|
2021-06-30 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
住友林業株式会社
|
1911 |
🔁 相互保有
|
4,197,000 |
10,015,000,000 |
- 書類ID
- S100LS47
- EDINETコード(提出会社)
- E03588
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社百十四銀行(83860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 104,058,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 102
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,461,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00011
- 前事業年度 株式数
- 4,197,000
- 前事業年度 計上額
- 5,813,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同上。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1911も8386を保有)
|
|
2021-06-30 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本ハム株式会社
|
2282 |
🔁 相互保有
|
3,768,000 |
17,882,000,000 |
- 書類ID
- S100LS47
- EDINETコード(提出会社)
- E03588
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社百十四銀行(83860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 88
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 104,058,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 102
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,461,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00334
- 前事業年度 株式数
- 3,768,000
- 前事業年度 計上額
- 14,188,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社の事業は中長期的に成長が見込まれる分野であり、取引関係の維持・拡大が当行の企業価値向上に繋がるため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該株式を保有していないことを示しており、「保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」については、記載を省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(みなし保有株式を含む)に該当しないため記載を省略していることを示しております。
2.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3.特定投資株式の銘柄毎の定量的な保有効果は、個社別の取引内容に関わるため記載が困難であります。特定投資株式の保有の合理性は、保有意義(当行の企業価値向上への寄与、地域経済の健全な発展への寄与等)及びリスク・リターン指標(RORA)を用いた経済合理性の検証を行っております。
4.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
5.SOMPOホールディングス株式会社、東京海上ホールディングス株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、トモニホールディングス株式会社は当行株式を保有しておりませんが、各社の子会社において当行株式を保有しております。
6.太平洋セメント株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、みずほ信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用協議会等において、銘柄毎ではなく年金又は退職一時金の信託財産のポートフォリオを構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄毎の記載は困難であります。
3.三菱電機株式会社は当行株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
4.株式会社三菱ケミカルホールディングスは当行株式を保有しておりませんが、同社子会社である三菱ケミカル株式会社退職給付信託口として、日本マスタートラスト信託銀行株式会社が当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2282も8386を保有)
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