|
2024-06-27 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
MS&ADインシュアランスグループホールディングス㈱
|
8725 |
🔁 相互保有
|
15,600 |
126,000,000 |
- 書類ID
- S100TW1P
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 19,668,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E03854
- 前事業年度 株式数
- 15,600
- 前事業年度 計上額
- 64,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社グループには、当社グループの総務部門の業務遂行における取引先が属しており、同社グループとの良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8725も9274を保有)
|
|
2024-06-27 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
NISSHA㈱
|
7915 |
🔁 相互保有
|
91,819 |
135,000,000 |
- 書類ID
- S100TW1P
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 19,668,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E00703
- 前事業年度 株式数
- 88,407
- 前事業年度 計上額
- 164,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社グループの北東アジアにおける販売先であり、同社との良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。また、同社との更なる関係強化を図るため持株会に加入しており前事業年度に比べ株式数が増加しました。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7915も9274を保有)
|
|
2024-06-27 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱三井住友フィナンシャルグループ
|
8316 |
→ 一方向
|
17,239 |
153,000,000 |
- 書類ID
- S100TW1P
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 19,668,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E03614
- 前事業年度 株式数
- 41,239
- 前事業年度 計上額
- 218,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社グループには、当社グループの総務・経理・財務部門の業務遂行における取引先が属しており、同社グループとの良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。当事業年度において一部売却しているため、株式数は減少しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8316による9274の保有は確認できません(一方向)
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2024-06-27 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱ニップン
|
2001 |
→ 一方向
|
68,315 |
162,000,000 |
- 書類ID
- S100TW1P
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 19,668,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E00345
- 前事業年度 株式数
- 66,592
- 前事業年度 計上額
- 110,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社グループの北東アジアにおける販売先であり、同社との良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。また、同社との更なる関係強化を図るため持株会に加入しており前事業年度に比べ株式数が増加しました。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2001による9274の保有は確認できません(一方向)
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|
2024-06-27 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱みずほフィナンシャルグループ
|
8411 |
→ 一方向
|
58,455 |
178,000,000 |
- 書類ID
- S100TW1P
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 19,668,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E03615
- 前事業年度 株式数
- 139,855
- 前事業年度 計上額
- 262,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社グループには、当社グループの総務・経理・財務部門の業務遂行における取引先が属しており、同社グループとの良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。当事業年度において一部売却しているため、株式数は減少しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8411による9274の保有は確認できません(一方向)
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|
2024-06-27 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱文溪堂
|
9471 |
→ 一方向
|
154,033 |
179,000,000 |
- 書類ID
- S100TW1P
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 19,668,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E00709
- 前事業年度 株式数
- 152,940
- 前事業年度 計上額
- 174,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社グループの北東アジアにおける販売先であり、同社との良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。また、同社との更なる関係強化を図るため持株会に加入しており前事業年度に比べ株式数が増加しました。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9471による9274の保有は確認できません(一方向)
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|
2024-06-27 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱共同紙販ホールディングス
|
9849 |
🔁 相互保有
|
44,129 |
214,000,000 |
- 書類ID
- S100TW1P
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 19,668,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E02711
- 前事業年度 株式数
- 44,129
- 前事業年度 計上額
- 195,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社グループの北東アジアにおける販売先であり、同社との良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9849も9274を保有)
|
|
2024-06-27 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本製紙㈱
|
3863 |
🔁 相互保有
|
332,000 |
392,000,000 |
- 書類ID
- S100TW1P
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 19,668,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E11873
- 前事業年度 株式数
- 332,000
- 前事業年度 計上額
- 339,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社グループの主に北東アジアにおける仕入先・販売先であり、同社との良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3863も9274を保有)
|
|
2024-06-27 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱KADOKAWA
|
9468 |
→ 一方向
|
163,520 |
433,000,000 |
- 書類ID
- S100TW1P
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 19,668,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E30731
- 前事業年度 株式数
- 163,520
- 前事業年度 計上額
- 460,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社グループの北東アジアにおける販売先であり、同社との良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9468による9274の保有は確認できません(一方向)
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|
2024-06-27 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ダイナパック㈱
|
3947 |
🔁 相互保有
|
291,955 |
531,000,000 |
- 書類ID
- S100TW1P
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 19,668,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E00668
- 前事業年度 株式数
- 283,173
- 前事業年度 計上額
- 367,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社グループの北東アジアにおける販売先であり、同社との良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。また、同社との更なる関係強化を図るため持株会に加入しており前事業年度に比べ株式数が増加しました。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3947も9274を保有)
|
|
2024-06-27 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ
|
8306 |
→ 一方向
|
389,040 |
605,000,000 |
- 書類ID
- S100TW1P
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 19,668,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E03606
- 前事業年度 株式数
- 931,940
- 前事業年度 計上額
- 790,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社グループには、当社グループの総務・経理・財務部門の業務遂行における取引先が属しており、同社グループとの良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。当事業年度において一部売却しているため、株式数は減少しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8306による9274の保有は確認できません(一方向)
|
|
2024-06-27 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ライオン㈱
|
4912 |
→ 一方向
|
451,460 |
613,000,000 |
- 書類ID
- S100TW1P
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 19,668,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E00991
- 前事業年度 株式数
- 445,480
- 前事業年度 計上額
- 637,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社グループの北東アジアにおける販売先であり、同社との良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。また、同社との更なる関係強化を図るため持株会に加入しており前事業年度に比べ株式数が増加しました。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4912による9274の保有は確認できません(一方向)
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|
2024-06-27 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
レンゴー㈱
|
3941 |
🔁 相互保有
|
599,000 |
700,000,000 |
- 書類ID
- S100TW1P
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 19,668,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E00659
- 前事業年度 株式数
- 599,000
- 前事業年度 計上額
- 514,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社グループの主に北東アジアにおける仕入先・販売先であり、同社との良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3941も9274を保有)
|
|
2024-06-27 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
中越パルプ工業㈱
|
3877 |
🔁 相互保有
|
534,100 |
1,024,000,000 |
- 書類ID
- S100TW1P
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 19,668,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E00649
- 前事業年度 株式数
- 534,100
- 前事業年度 計上額
- 547,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社グループの主に北東アジアにおける仕入先・販売先であり、同社との良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3877も9274を保有)
|
|
2024-06-27 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
アサヒグループホールディングス㈱
|
2502 |
→ 一方向
|
210,000 |
1,172,000,000 |
- 書類ID
- S100TW1P
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 19,668,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E00394
- 前事業年度 株式数
- 210,000
- 前事業年度 計上額
- 1,034,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社グループには当社グループの北東アジアにおける販売先が属しており、同社グループとの良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2502による9274の保有は確認できません(一方向)
|
|
2024-06-27 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
コクヨ㈱
|
7984 |
🔁 相互保有
|
546,700 |
1,359,000,000 |
- 書類ID
- S100TW1P
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 19,668,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E00670
- 前事業年度 株式数
- 528,070
- 前事業年度 計上額
- 991,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社グループの北東アジアにおける販売先であり、同社との良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。また、同社との更なる関係強化を図るため持株会にも加入しており前事業年度に比べ株式数が増加しました。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7984も9274を保有)
|
|
2024-06-27 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
北越コーポレーション㈱
|
3865 |
🔁 相互保有
|
1,616,936 |
3,110,000,000 |
- 書類ID
- S100TW1P
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 19,668,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E00645
- 前事業年度 株式数
- 1,596,787
- 前事業年度 計上額
- 1,416,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社グループの主に北東アジアにおける仕入先・販売先であり、同社との良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。また、同社との更なる関係強化を図るため10千株を取得、同社持株会にも加入しており前事業年度に比べ株式数が増加しました。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3865も9274を保有)
|
|
2024-06-27 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
王子ホールディングス㈱
|
3861 |
🔁 相互保有
|
5,674,008 |
3,619,000,000 |
- 書類ID
- S100TW1P
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 19,668,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E00642
- 前事業年度 株式数
- 5,674,008
- 前事業年度 計上額
- 2,973,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社グループには当社グループの主に北東アジアにおける仕入先・販売先が属しており、同社グループとの良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3861も9274を保有)
|
|
2024-06-27 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
TOPPANホールディングス㈱
|
7911 |
🔁 相互保有
|
980,575 |
3,803,000,000 |
- 書類ID
- S100TW1P
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 19,668,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E00692
- 前事業年度 株式数
- 974,681
- 前事業年度 計上額
- 2,597,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社グループの北東アジアにおける販売先であり、同社との良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。また、同社との更なる関係強化を図るため持株会に加入しており前事業年度に比べ株式数が増加しました。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7911も9274を保有)
|
|
2023-06-29 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
王子ホールディングス㈱
|
3861 |
🔁 相互保有
|
204,700 |
107,000,000 |
- 書類ID
- S100R8VM
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 42
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,754,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E00642
- 前事業年度 株式数
- 3,010,000
- 前事業年度 計上額
- 1,827,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 同社グループには当社グループの主に北東アジアにおける仕入先・販売先が属しており、同社グループとの良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しております。また、左記の分は現在退職給付信託に拠出しており、議決権行使権限を有しています。当社ホールディングス化に伴い、信託株数を変更致しました。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3861も9274を保有)
|
|
2023-06-29 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
福島印刷㈱
|
7870 |
→ 一方向
|
5,000 |
2,000,000 |
- 書類ID
- S100R8VM
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 42
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,754,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E00722
- 前事業年度 株式数
- 5,000
- 前事業年度 計上額
- 2,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社グループの北東アジアにおける販売先であり、同社との良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7870による9274の保有は確認できません(一方向)
|
|
2023-06-29 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱昭文社ホールディングス
|
9475 |
→ 一方向
|
10,000 |
3,000,000 |
- 書類ID
- S100R8VM
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 42
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,754,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E00721
- 前事業年度 株式数
- 10,000
- 前事業年度 計上額
- 4,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社グループには当社グループの北東アジアにおける販売先が属しており、同社との良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9475による9274の保有は確認できません(一方向)
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|
2023-06-29 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱KYORITSU
|
7795 |
→ 一方向
|
32,400 |
5,000,000 |
- 書類ID
- S100R8VM
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 42
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,754,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E37814
- 前事業年度 株式数
- 32,400
- 前事業年度 計上額
- 4,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社グループの北東アジアにおける販売先であり、同社との良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7795による9274の保有は確認できません(一方向)
|
|
2023-06-29 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
スーパーバッグ㈱
|
3945 |
🔁 相互保有
|
6,900 |
9,000,000 |
- 書類ID
- S100R8VM
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 42
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,754,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E00675
- 前事業年度 株式数
- 6,900
- 前事業年度 計上額
- 7,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社グループの北東アジアにおける販売先であり、同社との良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3945も9274を保有)
|
|
2023-06-29 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
SEホールディングス・アンド・インキュベーションズ㈱
|
9478 |
→ 一方向
|
50,000 |
12,000,000 |
- 書類ID
- S100R8VM
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 42
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,754,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E00728
- 前事業年度 株式数
- 50,000
- 前事業年度 計上額
- 11,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社グループには当社グループの北東アジアにおける販売先が属しており、同社グループとの良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9478による9274の保有は確認できません(一方向)
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|
2023-06-29 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
光村印刷㈱
|
7916 |
🔁 相互保有
|
10,800 |
13,000,000 |
- 書類ID
- S100R8VM
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 42
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,754,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E00696
- 前事業年度 株式数
- 10,800
- 前事業年度 計上額
- 15,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社グループの北東アジアにおける販売先であり、同社との良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7916も9274を保有)
|
|
2023-06-29 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱中村屋
|
2204 |
→ 一方向
|
6,050 |
18,000,000 |
- 書類ID
- S100R8VM
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 42
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,754,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E00372
- 前事業年度 株式数
- 6,050
- 前事業年度 計上額
- 18,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社グループの北東アジアにおける間接的な販売先であり、同社との良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2204による9274の保有は確認できません(一方向)
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|
2023-06-29 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
大王製紙㈱
|
3880 |
→ 一方向
|
27,000 |
27,000,000 |
- 書類ID
- S100R8VM
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 42
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,754,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E00660
- 前事業年度 株式数
- 27,000
- 前事業年度 計上額
- 42,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社グループの主に北東アジアにおける仕入先・販売先であり、同社との良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3880による9274の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-29 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱ムサシ
|
7521 |
🔁 相互保有
|
20,000 |
31,000,000 |
- 書類ID
- S100R8VM
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 42
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,754,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E02855
- 前事業年度 株式数
- 20,000
- 前事業年度 計上額
- 34,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社グループの北東アジアにおける販売先であり、同社との良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7521も9274を保有)
|
|
2023-06-29 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
光ビジネスフォーム㈱
|
3948 |
→ 一方向
|
50,000 |
37,000,000 |
- 書類ID
- S100R8VM
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 42
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,754,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E00708
- 前事業年度 株式数
- 50,000
- 前事業年度 計上額
- 23,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社グループの北東アジアにおける販売先であり、同社との良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3948による9274の保有は確認できません(一方向)
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|
2023-06-29 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱三越伊勢丹ホールディングス
|
3099 |
→ 一方向
|
25,886 |
38,000,000 |
- 書類ID
- S100R8VM
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 42
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,754,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E03521
- 前事業年度 株式数
- 25,211
- 前事業年度 計上額
- 24,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社グループには当社グループの北東アジアにおける販売先が属しており、同社グループとの良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。また、同社グループとの更なる関係強化を図るため持株会に加入しており前事業年度に比べ株式数が増加しました。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3099による9274の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-29 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱トーモク
|
3946 |
→ 一方向
|
24,800 |
39,000,000 |
- 書類ID
- S100R8VM
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 42
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,754,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E00669
- 前事業年度 株式数
- 24,800
- 前事業年度 計上額
- 39,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社グループの北東アジアにおける販売先であり、同社との良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3946による9274の保有は確認できません(一方向)
|
|
2023-06-29 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱千葉銀行
|
8331 |
→ 一方向
|
50,000 |
42,000,000 |
- 書類ID
- S100R8VM
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 42
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,754,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E03556
- 前事業年度 株式数
- 50,000
- 前事業年度 計上額
- 36,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの財務部門の業務遂行における良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8331による9274の保有は確認できません(一方向)
|
|
2023-06-29 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
平和紙業㈱
|
9929 |
🔁 相互保有
|
114,507 |
46,000,000 |
- 書類ID
- S100R8VM
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 42
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,754,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E02759
- 前事業年度 株式数
- 113,022
- 前事業年度 計上額
- 47,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社グループの北東アジアにおける仕入先・販売先であり、同社との良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。また、同社との更なる関係強化を図るため持株会に加入しており前事業年度に比べ株式数が増加しました。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9929も9274を保有)
|
|
2023-06-29 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱七十七銀行
|
8341 |
🔁 相互保有
|
23,200 |
50,000,000 |
- 書類ID
- S100R8VM
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 42
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,754,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E03545
- 前事業年度 株式数
- 23,200
- 前事業年度 計上額
- 35,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの財務部門の業務遂行における良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8341も9274を保有)
|
|
2023-06-29 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
リンテック㈱
|
7966 |
→ 一方向
|
25,300 |
54,000,000 |
- 書類ID
- S100R8VM
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 42
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,754,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E02394
- 前事業年度 株式数
- 25,300
- 前事業年度 計上額
- 61,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社グループの主に北東アジアにおける仕入先・販売先であり、同社との良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7966による9274の保有は確認できません(一方向)
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|
2023-06-29 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
大石産業㈱
|
3943 |
→ 一方向
|
33,000 |
59,000,000 |
- 書類ID
- S100R8VM
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 42
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,754,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E00677
- 前事業年度 株式数
- 33,000
- 前事業年度 計上額
- 57,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社グループの北東アジアにおける販売先であり、同社との良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3943による9274の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-29 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱フジ・メディア・ホールディングス
|
4676 |
→ 一方向
|
50,000 |
59,000,000 |
- 書類ID
- S100R8VM
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 42
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,754,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E04462
- 前事業年度 株式数
- 50,000
- 前事業年度 計上額
- 58,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社グループには当社グループの北東アジアにおける販売先が属しており、同社グループとの良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4676による9274の保有は確認できません(一方向)
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|
2023-06-29 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
共同印刷㈱
|
7914 |
→ 一方向
|
22,000 |
60,000,000 |
- 書類ID
- S100R8VM
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 42
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,754,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E00695
- 前事業年度 株式数
- 22,000
- 前事業年度 計上額
- 60,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社グループの北東アジアにおける販売先であり、同社との良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7914による9274の保有は確認できません(一方向)
|
|
2023-06-29 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
MS&ADインシュアランスグループホールディングス㈱
|
8725 |
🔁 相互保有
|
15,600 |
64,000,000 |
- 書類ID
- S100R8VM
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 42
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,754,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E03854
- 前事業年度 株式数
- 15,600
- 前事業年度 計上額
- 62,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社グループには、当社グループの総務部門の業務遂行における取引先が属しており、同社グループとの良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8725も9274を保有)
|
|
2023-06-29 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
竹田iPホールディングス㈱
|
7875 |
→ 一方向
|
95,000 |
66,000,000 |
- 書類ID
- S100R8VM
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 42
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,754,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E00720
- 前事業年度 株式数
- 95,000
- 前事業年度 計上額
- 59,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社グループの北東アジアにおける販売先であり、同社との良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7875による9274の保有は確認できません(一方向)
|
|
2023-06-29 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
セキ㈱
|
7857 |
🔁 相互保有
|
49,103 |
67,000,000 |
- 書類ID
- S100R8VM
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 42
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,754,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E00730
- 前事業年度 株式数
- 48,603
- 前事業年度 計上額
- 82,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社グループの北東アジアにおける販売先であり、同社との良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。また、同社との更なる関係強化を図るため持株会に加入しており前事業年度に比べ株式数が増加しました。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7857も9274を保有)
|
|
2023-06-29 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
野崎印刷紙業㈱
|
7919 |
→ 一方向
|
527,967 |
72,000,000 |
- 書類ID
- S100R8VM
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 42
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,754,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E00652
- 前事業年度 株式数
- 518,997
- 前事業年度 計上額
- 57,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社グループの北東アジアにおける販売先であり、同社との良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。また、同社との更なる関係強化を図るため持株会に加入しており前事業年度に比べ株式数が増加しました。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7919による9274の保有は確認できません(一方向)
|
|
2023-06-29 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ナカバヤシ㈱
|
7987 |
🔁 相互保有
|
155,952 |
74,000,000 |
- 書類ID
- S100R8VM
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 42
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,754,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E00679
- 前事業年度 株式数
- 152,583
- 前事業年度 計上額
- 75,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社グループの北東アジアにおける販売先であり、同社との良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。また、同社との更なる関係強化を図るため持株会に加入しており前事業年度に比べ株式数が増加しました。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7987も9274を保有)
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|
2023-06-29 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱ニップン
|
2001 |
→ 一方向
|
66,592 |
110,000,000 |
- 書類ID
- S100R8VM
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 42
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,754,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E00345
- 前事業年度 株式数
- 64,738
- 前事業年度 計上額
- 107,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社グループの北東アジアにおける販売先であり、同社との良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。また、同社との更なる関係強化を図るため持株会に加入しており前事業年度に比べ株式数が増加しました。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2001による9274の保有は確認できません(一方向)
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|
2023-06-29 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
NISSHA㈱
|
7915 |
🔁 相互保有
|
88,407 |
164,000,000 |
- 書類ID
- S100R8VM
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 42
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,754,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E00703
- 前事業年度 株式数
- 85,364
- 前事業年度 計上額
- 124,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社グループの北東アジアにおける販売先であり、同社との良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。また、同社との更なる関係強化を図るため持株会に加入しており前事業年度に比べ株式数が増加しました。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7915も9274を保有)
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2023-06-29 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱文溪堂
|
9471 |
→ 一方向
|
152,940 |
174,000,000 |
- 書類ID
- S100R8VM
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 42
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,754,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E00709
- 前事業年度 株式数
- 151,917
- 前事業年度 計上額
- 185,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社グループの北東アジアにおける販売先であり、同社との良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。また、同社との更なる関係強化を図るため持株会に加入しており前事業年度に比べ株式数が増加しました。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9471による9274の保有は確認できません(一方向)
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|
2023-06-29 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱共同紙販ホールディングス
|
9849 |
🔁 相互保有
|
44,129 |
195,000,000 |
- 書類ID
- S100R8VM
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 42
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,754,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E02711
- 前事業年度 株式数
- 44,129
- 前事業年度 計上額
- 206,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社グループの北東アジアにおける販売先であり、同社との良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9849も9274を保有)
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2023-06-29 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱三井住友フィナンシャルグループ
|
8316 |
→ 一方向
|
41,239 |
218,000,000 |
- 書類ID
- S100R8VM
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 42
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,754,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E03614
- 前事業年度 株式数
- 41,239
- 前事業年度 計上額
- 161,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社グループには、当社グループの総務・経理・財務部門の業務遂行における取引先が属しており、同社グループとの良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8316による9274の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-29 |
KPPグループホールディングス株式会社
|
9274 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱みずほフィナンシャルグループ
|
8411 |
→ 一方向
|
139,855 |
262,000,000 |
- 書類ID
- S100R8VM
- EDINETコード(提出会社)
- E02516
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- KPPグループホールディングス株式会社(92740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 42
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,754,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E03615
- 前事業年度 株式数
- 139,855
- 前事業年度 計上額
- 219,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社グループには、当社グループの総務・経理・財務部門の業務遂行における取引先が属しており、同社グループとの良好な取引関係の維持・強化を図るため、継続して株式を保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
2.当社の株式の保有の有無については、対象先のグループ会社が保有する場合も「有」としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資本コストを考慮しリターン・リスクを踏まえた経済合理性・採算性等の定量的観点、また、良好な取引関係の維持・強化等の定性的観点を踏まえ、保有の合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8411による9274の保有は確認できません(一方向)
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