佐田建設(1826)のセグメント情報

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佐田建設(1826)の株価チャート 佐田建設(1826)の業績 親会社と関係会社

2026年3月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1  報告セグメントの概要

佐田建設の報告セグメントは、佐田建設の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。 

佐田建設は本社に土木・建築別の事業本部を置き、国内各支店等の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

また、経営管理を充実させる観点から、管理体制は「土木関連」、「建築関連」及び「兼業事業」の3つの区分としております。

なお、「土木関連」は土木工事全般、「建築関連」は建築工事全般、「兼業事業」はアスファルト合材の販売などを行っております。

2  報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。

報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。

3  報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

合計

調整額(注1)

連結損益計算書計上額(注2)

土木関連

建築関連

兼業事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

官庁

5,036

2,574

―

7,610

7,610

―

7,610

民間

2,211

15,677

583

18,472

18,472

―

18,472

顧客との契約から生じる収益

7,248

18,251

583

26,083

26,083

―

26,083

その他の収益

―

―

―

―

―

―

―

外部顧客への売上高

7,248

18,251

583

26,083

26,083

―

26,083

セグメント間の内部売上高又は振替高

―

―

175

175

175

△175

―

計

7,248

18,251

759

26,259

26,259

△175

26,083

セグメント利益

775

868

103

1,747

1,747

△23

1,723

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

  減価償却費

―

―

77

77

77

―

77

 

(注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去23百万円であります。

  2.セグメント利益は、連結損益計算書の売上総利益と差異調整を行っております。

  3.佐田建設グループは、報告セグメントに資産を配分しておりません。

 

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

合計

調整額(注1)

連結損益計算書計上額(注2)

土木関連

建築関連

兼業事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

官庁

5,293

4,937

―

10,231

10,231

―

10,231

民間

3,009

18,551

472

22,032

22,032

―

22,032

顧客との契約から生じる収益

8,303

23,489

472

32,264

32,264

―

32,264

その他の収益

―

―

―

―

―

―

―

外部顧客への売上高

8,303

23,489

472

32,264

32,264

―

32,264

セグメント間の内部売上高又は振替高

―

―

172

172

172

△172

―

計

8,303

23,489

644

32,437

32,437

△172

32,264

セグメント利益

988

1,955

47

2,991

2,991

△11

2,980

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

  減価償却費

―

―

77

77

77

94

171

 

(注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去11百万円であります。

  2.セグメント利益は、連結損益計算書の売上総利益と差異調整を行っております。

  3.佐田建設グループは、報告セグメントに資産を配分しておりません。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

1  製品及びサービスごとの情報

単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

2  地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

3  主要な顧客ごとの情報

(単位 百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

㈱ヤオコー

2,780

土木関連・建築関連

 

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1  製品及びサービスごとの情報

単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

2  地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

3  主要な顧客ごとの情報

(単位 百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

㈱ヤオコー

3,934

土木関連・建築関連

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

該当事項はありません。

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

(固定資産に係る重要な減損損失)

各報告セグメントに配分していない全社資産において、売却予定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失として計上しております。

なお、当該減損損失の計上額は、当連結会計年度において19百万円であります。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

該当事項はありません。

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

該当事項はありません。

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

該当事項はありません。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1  報告セグメントの概要

佐田建設の報告セグメントは、佐田建設の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。 

佐田建設は本社に土木・建築別の事業本部を置き、国内各支店等の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

また、経営管理を充実させる観点から、管理体制は「土木関連」、「建築関連」及び「兼業事業」の3つの区分としております。

なお、「土木関連」は土木工事全般、「建築関連」は建築工事全般、「兼業事業」はアスファルト合材の販売などを行っております。

2  報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。

報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。

3  報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

合計

調整額(注1)

連結損益計算書計上額(注2)

土木関連

建築関連

兼業事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

官庁

5,293

4,937

―

10,231

10,231

―

10,231

民間

3,009

18,551

472

22,032

22,032

―

22,032

顧客との契約から生じる収益

8,303

23,489

472

32,264

32,264

―

32,264

その他の収益

―

―

―

―

―

―

―

外部顧客への売上高

8,303

23,489

472

32,264

32,264

―

32,264

セグメント間の内部売上高又は振替高

―

―

172

172

172

△172

―

計

8,303

23,489

644

32,437

32,437

△172

32,264

セグメント利益

988

1,955

47

2,991

2,991

△11

2,980

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

  減価償却費

―

―

77

77

77

94

171

 

(注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去11百万円であります。

  2.セグメント利益は、連結損益計算書の売上総利益と差異調整を行っております。

  3.佐田建設グループは、報告セグメントに資産を配分しておりません。

 

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

合計

調整額(注1)

連結損益計算書計上額(注2)

土木関連

建築関連

兼業事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

官庁

7,577

8,260

―

15,838

15,838

―

15,838

民間

3,635

16,864

431

20,931

20,931

―

20,931

顧客との契約から生じる収益

11,213

25,125

431

36,769

36,769

―

36,769

その他の収益

―

―

―

―

―

―

―

外部顧客への売上高

11,213

25,125

431

36,769

36,769

―

36,769

セグメント間の内部売上高又は振替高

―

―

143

143

143

△143

―

計

11,213

25,125

574

36,913

36,913

△143

36,769

セグメント利益又は損失(△)

1,455

2,455

△1

3,909

3,909

2

3,912

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

  減価償却費

―

―

84

84

84

115

199

 

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去△2百万円であります。

  2.セグメント利益は、連結損益計算書の売上総利益と差異調整を行っております。

  3.佐田建設グループは、報告セグメントに資産を配分しておりません。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1  製品及びサービスごとの情報

単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

2  地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

3  主要な顧客ごとの情報

(単位 百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

㈱ヤオコー

3,934

土木関連・建築関連

 

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

1  製品及びサービスごとの情報

単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

2  地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

3  主要な顧客ごとの情報

(単位 百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

安中市

4,437

建築関連

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

(固定資産に係る重要な減損損失)

各報告セグメントに配分していない全社資産において、売却予定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失として計上しております。

なお、当該減損損失の計上額は、当連結会計年度において19百万円であります。

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

「兼業事業」セグメントにおいて、当該事業に係る損益及びキャッシュ・フローが継続してマイナスとなる状況により、当連結会計年度において収益性が著しく低下しているものと判断し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。

なお、当該減損損失の計上額は、当連結会計年度において202百万円であります。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

該当事項はありません。

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

該当事項はありません。

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

該当事項はありません。