フライヤー(323a)のセグメント情報

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フライヤー(323a)の株価チャート フライヤー(323a)の業績 親会社と関係会社

2026年2月28日決算時点における情報です。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1. 報告セグメントの概要

    フライヤーの報告セグメントは、フライヤーの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

    フライヤーはエンタープライズ事業とコンシューマ事業の2つを報告セグメントとしております。エンタープライズ事業セグメントでは、主に企業における人材育成や福利厚生等を目的として従業員向けにサービスを提供しています。その他にもインターネットカフェや公共図書館等の施設向けサービスを提供しております。コンシューマ事業セグメントでは、主に自己啓発を目的とした個人向けにサービスを提供しております。

 

2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

    報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 

3. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前事業年度(自 2023年3月1日  至 2024年2月29日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

 調整額
(注)1

 合計

(注)2

 エンタープライズ事業

 コンシューマ

事業

売上高

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

495,503

289,707

785,211

785,211

    セグメント間の内部
  売上高又は振替高

495,503

289,707

785,211

785,211

  セグメント利益又は損失(△)

171,449

88,732

260,182

△393,152

△132,970

 

(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額は報告セグメントに配分していない全社費用の金額であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業損失と調整を行っています。

3.報告セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。

 

当事業年度(自 2024年3月1日  至 2025年2月28日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

 調整額
(注)1

 合計

(注)2

 エンタープライズ事業

 コンシューマ

事業

売上高

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

663,058

285,437

948,496

948,496

  セグメント間の内部
  売上高又は振替高

663,058

285,437

948,496

948,496

セグメント利益

286,531

110,713

397,245

△389,141

8,103

 

(注) 1.セグメント利益の調整額は報告セグメントに配分していない全社費用の金額であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っています。

3.報告セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。

 

 

【関連情報】

前事業年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)

1. 製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2. 地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3. 主要な顧客ごとの情報

 

 

(単位:千円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

株式会社ゼウス

127,463

コンシューマ事業

 

 

当事業年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)

1. 製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2. 地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3. 主要な顧客ごとの情報

 

 

(単位:千円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

 GMOペイメントゲートウェイ株式会社

100,404

コンシューマ事業

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

前中間会計期間(自 2024年3月1日  至 2024年8月31日)

報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額(注)1

中間損益計算書計上額(注)2

エンタープライズ事業

コンシューマ

事業

売上高

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

311,677

146,544

458,221

458,221

セグメント間の内部売上高又は振替高

311,677

146,544

458,221

458,221

セグメント利益又は損失(△)

119,049

56,600

175,650

△195,954

△20,304

 

(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額は報告セグメントに配分していない全社費用の金額であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント利益又は損失は、中間損益計算書の営業損失と調整を行っています。

 

当中間会計期間(自 2025年3月1日  至 2025年8月31日)

報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額(注)1

中間損益計算書計上額(注)2

エンタープライズ事業

コンシューマ

事業

売上高

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

354,816

133,914

488,730

488,730

セグメント間の内部売上高又は振替高

354,816

133,914

488,730

488,730

セグメント利益

160,373

53,937

214,310

△194,261

20,049

 

(注) 1.セグメント利益の調整額は報告セグメントに配分していない全社費用の金額であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント利益は、中間損益計算書の営業利益と調整を行っています。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1. 報告セグメントの概要

    フライヤーグループの報告セグメントは、フライヤーの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

    フライヤーグループはエンタープライズ事業とコンシューマ事業の2つを報告セグメントとしております。エンタープライズ事業セグメントでは、主に企業における人材育成や福利厚生等を目的として従業員向けにサービスを提供しています。その他にもインターネットカフェや公共図書館等の施設向けサービスを提供しております。コンシューマ事業セグメントでは、主に自己啓発を目的とした個人向けにサービスを提供しております。

 

2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

    報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 

3. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

当連結会計年度(自 2025年3月1日  至 2026年2月28日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

合計

(注)2

エンター

プライズ事業

コンシューマ

事業

売上高

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

714,058

354,636

1,068,695

1,068,695

  セグメント間の内部
  売上高又は振替高

714,058

354,636

1,068,695

1,068,695

セグメント利益

350,884

124,283

475,168

△444,659

30,508

その他の項目

 

 

 

 

 

 のれん償却額

9,506

9,506

9,506

 

(注) 1.セグメント利益の調整額は報告セグメントに配分していない全社費用の金額であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。

3.セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。

 

【関連情報】

当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)

1. 製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2. 地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3. 主要な顧客ごとの情報

 

 

(単位:千円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

GMOペイメントゲートウェイ株式会社

123,256

コンシューマ事業

 

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

当連結会計年度(自 2025年3月1日  至 2026年2月28日)

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

全社・消去

合計

エンター

プライズ事業

コンシューマ

事業

  のれん償却額

9,506

9,506

9,506

  のれん

567,392

567,392

567,392

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。