サインポスト(3996)のセグメント情報

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サインポスト(3996)の株価チャート サインポスト(3996)の業績 親会社と関係会社

2026年2月28日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)
【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 (1) 報告セグメントの決定方法

サインポストの報告セグメントは、サインポストの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

サインポストは、「コンサルティング事業」、「イノベーション事業」及び「DX・地方共創事業」の3つを報告セグメントとしております。 

 

 (2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類

「コンサルティング事業」は、主にプロジェクトマネジメント支援及びIT部門支援サービスを提供しております。「イノベーション事業」は、人工知能(AI)、ディープラーニング及び各種センサーを使ったセンシング技術等を応用した製品・サービスの研究開発と販売を行っております。「DX・地方共創事業」は、デジタルトランスフォーメーション(DX)技術とオープンイノベーションによって生み出したサービスやソリューションを提供しています。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。

報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。

サインポストは、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、当該資産にかかる減価償却費についてはその使用状況等によった合理的な基準に従い事業セグメントに配分しております。

 

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前事業年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

財務諸表
計上額
(注)2

コンサルティング事業

イノベーション事業

DX・地方共創事業

売上高

 

 

 

 

 

 

  顧客との契約から
  生じる収益

2,821,152

72,303

30,394

2,923,850

2,923,850

  その他の収益

5,808

5,808

5,808

  外部顧客への売上高

2,821,152

78,112

30,394

2,929,659

2,929,659

  セグメント間の内部
  売上高又は振替高

2,821,152

78,112

30,394

2,929,659

2,929,659

セグメント利益又は損失(△)

494,656

△154,221

△2,499

337,935

△236,206

101,729

その他の項目

 

 

 

 

 

 

  減価償却費

25

25

2

27

 

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△236,206千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費です。

2.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.セグメント資産及び負債は、最高意思決定機関が経営の意思決定上、当該情報を各セグメントに配分していないため記載は省略しております。

 

当事業年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

財務諸表
計上額
(注)2

コンサルティング事業

イノベーション事業

DX・地方共創事業

売上高

 

 

 

 

 

 

  顧客との契約から
  生じる収益

2,913,885

46,528

56,554

3,016,968

3,016,968

  その他の収益

6,547

6,547

6,547

  外部顧客への売上高

2,913,885

53,076

56,554

3,023,515

3,023,515

  セグメント間の内部
  売上高又は振替高

2,913,885

53,076

56,554

3,023,515

3,023,515

セグメント利益又は損失(△)

629,421

△149,493

△13,300

466,627

△266,611

200,016

その他の項目

 

 

 

 

 

 

  減価償却費

55

55

85

140

 

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△266,611千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。

2.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.セグメント資産及び負債は、最高意思決定機関が経営の意思決定上、当該情報を各セグメントに配分していないため記載は省略しております。

 

 

【関連情報】

  前事業年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

   (1) 売上高

    本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

 (2) 有形固定資産

   本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 (単位:千円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

株式会社ジェーシービー

588,420

コンサルティング事業

 

 

  当事業年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

   (1) 売上高

    本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

 (2) 有形固定資産

   本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

3.主要な顧客ごとの情報

 (単位:千円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

株式会社ジェーシービー

556,923

コンサルティング事業

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

   前事業年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)

 

コンサル

ティング事業

イノベーション事業

DX・地方共創事業

調整額

合計

減損損失

11,247

4,707

1,311

17,267

 

 

   当事業年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)

重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

  前事業年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)

該当事項はありません。

 

   当事業年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)

  該当事項はありません。

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

  前事業年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)

該当事項はありません。

 

   当事業年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)

  該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前中間会計期間(自  2024年3月1日  至  2024年8月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

中間損益計算書計上額

(注)2

コンサルティング事業

イノベーション事業

DX・地方共創事業

売上高

 

 

 

 

 

 

  顧客との契約から生じる
 収益

1,438,608

22,747

22,491

1,483,847

1,483,847

  その他の収益

1,709

1,709

1,709

  外部顧客への売上高

1,438,608

24,457

22,491

1,485,557

1,485,557

  セグメント間の内部売上高
  又は振替高

1,438,608

24,457

22,491

1,485,557

1,485,557

セグメント利益又は損失(△)

265,135

△60,157

△1,071

203,905

△121,407

82,498

 

(注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△121,407千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント利益又は損失(△)は、中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

Ⅱ 当中間会計期間(自  2025年3月1日  至  2025年8月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

中間損益計算書計上額

(注)2

コンサルティング事業

イノベーション事業

DX・地方共創事業

売上高

 

 

 

 

 

 

  顧客との契約から生じる
 収益

1,387,484

21,757

41,297

1,450,539

1,450,539

  その他の収益

3,101

3,101

3,101

  外部顧客への売上高

1,387,484

24,858

41,297

1,453,640

1,453,640

  セグメント間の内部売上高
  又は振替高

1,387,484

24,858

41,297

1,453,640

1,453,640

セグメント利益又は損失(△)

240,526

△68,333

△11,449

160,743

△181,304

△20,560

 

(注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△181,304千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント利益又は損失(△)は、中間損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

(セグメント情報等)
【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 (1) 報告セグメントの決定方法

サインポストの報告セグメントは、サインポストの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

サインポストは、「コンサルティング事業」、「イノベーション事業」及び「DX・地方共創事業」の3つを報告セグメントとしております。 

 

 (2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類

「コンサルティング事業」は、主にプロジェクトマネジメント支援及びIT部門支援サービスを提供しております。「イノベーション事業」は、主に小売事業者向けソリューション等の開発及び販売を行っております。「DX・地方共創事業」は、主に一般事業会社のデジタルトランスフォーメーション(DX)戦略策定支援及びDX推進プロジェクトマネジメント支援サービスの提供、並びに関連ソリューションの開発及び販売を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。

報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。

サインポストは、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、当該資産にかかる減価償却費についてはその使用状況等によった合理的な基準に従い事業セグメントに配分しております。

 

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前事業年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

財務諸表
計上額
(注)2

コンサルティング事業

イノベーション事業

DX・地方共創事業

売上高

 

 

 

 

 

 

  顧客との契約から
  生じる収益

2,913,885

46,528

56,554

3,016,968

3,016,968

  その他の収益

6,547

6,547

6,547

  外部顧客への売上高

2,913,885

53,076

56,554

3,023,515

3,023,515

  セグメント間の内部
  売上高又は振替高

2,913,885

53,076

56,554

3,023,515

3,023,515

セグメント利益又は損失(△)

629,421

△149,493

△13,300

466,627

△266,611

200,016

その他の項目

 

 

 

 

 

 

  減価償却費

55

55

85

140

 

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△266,611千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。

2.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.セグメント資産及び負債は、最高意思決定機関が経営の意思決定上、当該情報を各セグメントに配分していないため記載は省略しております。

 

当事業年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

財務諸表
計上額
(注)2

コンサルティング事業

イノベーション事業

DX・地方共創事業

売上高

 

 

 

 

 

 

  顧客との契約から
  生じる収益

3,010,922

44,465

77,208

3,132,596

3,132,596

  その他の収益

6,260

6,260

6,260

  外部顧客への売上高

3,010,922

50,725

77,208

3,138,857

3,138,857

  セグメント間の内部
  売上高又は振替高

3,010,922

50,725

77,208

3,138,857

3,138,857

セグメント利益又は損失(△)

604,509

△133,280

△25,481

445,747

△347,334

98,413

その他の項目

 

 

 

 

 

 

  減価償却費

59

59

474

534

 

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△347,334千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。

2.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.セグメント資産及び負債は、最高意思決定機関が経営の意思決定上、当該情報を各セグメントに配分していないため記載は省略しております。

 

 

【関連情報】

  前事業年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

   (1) 売上高

    本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

 (2) 有形固定資産

   本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 (単位:千円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

株式会社ジェーシービー

556,923

コンサルティング事業

 

 

  当事業年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

   (1) 売上高

    本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

 (2) 有形固定資産

   本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 (単位:千円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

株式会社ジェーシービー

468,997

コンサルティング事業

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

   前事業年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)

重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

   当事業年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)

重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

  前事業年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)

該当事項はありません。

 

   当事業年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)

  該当事項はありません。

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

  前事業年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)

該当事項はありません。

 

   当事業年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)

  該当事項はありません。