【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年6月1日 至 2023年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
調整額 (注) |
中間連結 損益計算書 計上額 (注) |
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クリエーション事業 |
ソリューション事業 |
計 |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
798,538 |
1,404,303 |
2,202,841 |
- |
2,202,841 |
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セグメント間の内部売上高又は振替高 |
60 |
4,618 |
4,678 |
△4,678 |
- |
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計 |
798,598 |
1,408,922 |
2,207,520 |
△4,678 |
2,202,841 |
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セグメント利益 |
228,344 |
158,239 |
386,583 |
△267,652 |
118,931 |
(注)セグメント利益の調整額の主なものは、各事業セグメントに帰属しない管理部門等の一般管理費△267,652千
円であります。
セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
該当事項はありません。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年6月1日 至 2024年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
調整額 (注) |
中間連結 損益計算書 計上額 (注) |
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クリエーション事業 |
ソリューション事業 |
計 |
||
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
835,696 |
1,318,751 |
2,154,448 |
- |
2,154,448 |
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セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
5,727 |
5,727 |
△5,727 |
- |
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計 |
835,696 |
1,324,479 |
2,160,175 |
△5,727 |
2,154,448 |
|
セグメント利益 |
185,109 |
124,353 |
309,462 |
△296,968 |
12,493 |
(注)セグメント利益の調整額の主なものは、各事業セグメントに帰属しない管理部門等の一般管理費△296,968千
円であります。
セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
該当事項はありません。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
日本エンタープライズグループの報告セグメントは、日本エンタープライズグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営者が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
日本エンタープライズグループの事業については、取り扱うサービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。従って、日本エンタープライズグループが取り扱うサービスを集約した「クリエーション事業」及び「ソリューション事業」の2つを報告セグメントとしております。
報告セグメントの概要は、以下のとおりです。
<クリエーション事業>
スマートフォンによるアプリサービスを中心とした一般消費者向け「コンテンツサービス」、キッティング支援、交通情報、コミュニケーション、EC・ASPサービス等法人向け「ビジネスサポートサービス」、太陽光発電の「再生可能エネルギー」等、自社で保有する権利や資産を活用する自社サービスの提供を通じて、新しいライフスタイル、ビジネススタイルを創造する事業。
<ソリューション事業>
アプリ開発、WEB構築、サーバ構築、システム運用・監視、デバッグ、ユーザーサポート、販売促進などクリエーション事業で培ったノウハウを活かした受託開発の「システム開発サービス」、高度人材により上流工程の業務を常駐型で支援する「業務支援サービス」等、ITソリューションを通じ、顧客に新しい価値を提供する事業。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
調整額 (注) |
連結損益計算書 計上額 (注) |
||
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|
クリエーション事業 |
ソリューション 事業 |
計 |
||
|
売上高 |
|
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外部顧客への売上高 |
1,780,907 |
2,915,443 |
4,696,350 |
- |
4,696,350 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
60 |
8,350 |
8,410 |
△8,410 |
- |
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計 |
1,780,967 |
2,923,794 |
4,704,761 |
△8,410 |
4,696,350 |
|
セグメント利益 |
460,105 |
375,489 |
835,594 |
△570,957 |
264,636 |
|
その他の項目 |
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減価償却費 |
89,133 |
13,597 |
102,730 |
4,570 |
107,300 |
(注)セグメント利益の調整額の主なものは、各事業セグメントに帰属しない管理部門等の一般管理費△570,957千円
であります。
セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。ただし、配分さ
れていない償却資産の減価償却費は、合理的な配賦基準で各事業セグメントへ配賦しております。
当連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
調整額 (注) |
連結損益計算書 計上額 (注) |
||
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|
クリエーション事業 |
ソリューション 事業 |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
1,799,689 |
2,642,565 |
4,442,255 |
- |
4,442,255 |
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セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
11,777 |
11,777 |
△11,777 |
- |
|
計 |
1,799,689 |
2,654,343 |
4,454,033 |
△11,777 |
4,442,255 |
|
セグメント利益 |
368,154 |
275,934 |
644,089 |
△576,273 |
67,815 |
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
95,434 |
11,152 |
106,586 |
4,474 |
111,061 |
(注)セグメント利益の調整額の主なものは、各事業セグメントに帰属しない管理部門等の一般管理費△576,273千円
であります。
セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。ただし、配分さ
れていない償却資産の減価償却費は、合理的な配賦基準で各事業セグメントへ配賦しております。
【関連情報】
当連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
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顧客の名称又は氏名 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
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株式会社NTTドコモ |
1,214,587 |
クリエーション事業 ソリューション事業 |
【報告セグメントの変更等に関する事項】
前連結会計年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
日本エンタープライズグループの報告セグメントは、日本エンタープライズグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営者が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
日本エンタープライズグループの事業については、取り扱うサービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。従って、日本エンタープライズグループが取り扱うサービスを集約した「クリエーション事業」及び「ソリューション事業」の2つを報告セグメントとしております。
報告セグメントの概要は、以下のとおりです。
<クリエーション事業>
スマートフォンによるアプリサービスを中心とした一般消費者向け「コンテンツサービス」、キッティング支援、交通情報、コミュニケーション、EC・ASPサービス等法人向け「ビジネスサポートサービス」、太陽光発電の「再生可能エネルギー」等、自社で保有する権利や資産を活用する自社サービスの提供を通じて、新しいライフスタイル、ビジネススタイルを創造する事業。
<ソリューション事業>
アプリ開発、WEB構築、サーバ構築、システム運用・監視、デバッグ、ユーザーサポート、販売促進などクリエーション事業で培ったノウハウを活かした受託開発の「システム開発サービス」、高度人材により上流工程の業務を常駐型で支援する「業務支援サービス」等、ITソリューションを通じ、顧客に新しい価値を提供する事業。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)
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|
(単位:千円) |
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報告セグメント |
調整額 (注) |
連結損益計算書 計上額 (注) |
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クリエーション事業 |
ソリューション 事業 |
計 |
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|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
1,799,689 |
2,642,565 |
4,442,255 |
- |
4,442,255 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
11,777 |
11,777 |
△11,777 |
- |
|
計 |
1,799,689 |
2,654,343 |
4,454,033 |
△11,777 |
4,442,255 |
|
セグメント利益 |
368,154 |
275,934 |
644,089 |
△576,273 |
67,815 |
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
95,434 |
11,152 |
106,586 |
4,474 |
111,061 |
(注)セグメント利益の調整額の主なものは、各事業セグメントに帰属しない管理部門等の一般管理費△576,273千円
であります。
セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。ただし、配分さ
れていない償却資産の減価償却費は、合理的な配賦基準で各事業セグメントへ配賦しております。
当連結会計年度(自 2025年6月1日 至 2026年5月31日)
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
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報告セグメント |
調整額 (注) |
連結損益計算書 計上額 (注) |
||
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クリエーション事業 |
ソリューション 事業 |
計 |
||
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売上高 |
|
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|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
1,827,520 |
2,639,352 |
4,466,872 |
- |
4,466,872 |
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セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
10,043 |
10,043 |
△10,043 |
- |
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計 |
1,827,520 |
2,649,396 |
4,476,916 |
△10,043 |
4,466,872 |
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セグメント利益 |
404,660 |
241,683 |
646,344 |
△564,258 |
82,085 |
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その他の項目 |
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減価償却費 |
103,122 |
10,496 |
113,619 |
3,392 |
117,011 |
(注)セグメント利益の調整額の主なものは、各事業セグメントに帰属しない管理部門等の一般管理費△564,258千円
であります。
セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。ただし、配分さ
れていない償却資産の減価償却費は、合理的な配賦基準で各事業セグメントへ配賦しております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
|
顧客の名称又は氏名 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
株式会社NTTドコモ |
1,214,587 |
クリエーション事業 ソリューション事業 |
当連結会計年度(自 2025年6月1日 至 2026年5月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
|
顧客の名称又は氏名 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
株式会社NTTドコモ |
1,075,290 |
クリエーション事業 ソリューション事業 |
【報告セグメントの変更等に関する事項】
前連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2025年6月1日 至 2026年5月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2025年6月1日 至 2026年5月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2025年6月1日 至 2026年5月31日)
該当事項はありません。