【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年7月1日 至 2023年12月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
報告セグメント |
その他(注)1 |
合計 |
調整額(注)2 |
中間連結損益計算書計上額(注)3 |
|||
|
|
建設関連 |
電設資材 |
カーライフ関連 |
計 |
||||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
4,350 |
19,275 |
8,312 |
31,938 |
4,358 |
36,296 |
- |
36,296 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
114 |
34 |
152 |
300 |
59 |
360 |
△360 |
- |
|
計 |
4,464 |
19,309 |
8,464 |
32,238 |
4,418 |
36,657 |
△360 |
36,296 |
|
セグメント利益 |
239 |
570 |
21 |
830 |
281 |
1,112 |
△135 |
977 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フード関連事業、エステート関連事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△135百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であり、報告セグメントに帰属しない本社の一般管理費であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年7月1日 至 2024年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
報告セグメント |
その他(注)1 |
合計 |
調整額(注)2 |
中間連結損益計算書計上額(注)3 |
|||
|
|
建設関連 |
電設資材 |
カーライフ関連 |
計 |
||||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
4,678 |
19,888 |
8,729 |
33,295 |
4,278 |
37,574 |
- |
37,574 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
7 |
30 |
129 |
167 |
29 |
197 |
△197 |
- |
|
計 |
4,685 |
19,918 |
8,859 |
33,463 |
4,308 |
37,772 |
△197 |
37,574 |
|
セグメント利益 |
169 |
703 |
14 |
887 |
186 |
1,073 |
△159 |
913 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フード関連事業、エステート関連事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△159百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であり、報告セグメントに帰属しない本社の一般管理費であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
高見澤グループは従来、「建設関連事業」、「電設資材事業」、「カーライフ関連事業」、「住宅・生活関連事業」を報告セグメントとしておりましたが、当中間連結会計期間より「建設関連事業」、「電設資材事業」、「カーライフ関連事業」に変更しております。
この変更は、高見澤が経営改革プロジェクトの一環として、会社の事業機構を従来の事業部制から、関連性の高い事業をグループ化したセグメント制に移行したことにより、従来報告セグメントの一つであった「住宅・生活関連事業」を「フード関連事業」と「エステート関連事業」に分離したこと、また、それらの事業について、それぞれ量的な重要性が低いことにより「その他事業」の区分に移行したことによるものであります。
なお、前中間連結会計期間のセグメント情報は、当中間連結会計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
高見澤グループの報告セグメントは、高見澤グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
高見澤グループは、高見澤の本社に営業本部を設置し、各事業部、子会社ごとに取り扱う製品、サービスによって営業展開を行っております。
報告セグメントについては、各事業セグメントを製品、サービスの内容、性質、市場等の類似性を勘案して「建設関連事業」、「電設資材事業」、「カーライフ関連事業」の3つに集約しております。
「建設関連事業」は、主にコンクリート二次製品、生コンクリート、砂利・砂の製造販売のほか、請負工事、建設に関連した資材の販売等を行っております。
「電設資材事業」は、主に電設資材、産業機器及び空調システム等の販売を行っております。
「カーライフ関連事業」は、主に石油製品の販売及び自動車の販売・整備を行っております。
高見澤グループは従来、「建設関連事業」、「電設資材事業」、「カーライフ関連事業」、「住宅・生活関連事業」を報告セグメントとしておりましたが、当連結会計年度より「建設関連事業」、「電設資材事業」、「カーライフ関連事業」に変更しております。
この変更は、高見澤が経営改革プロジェクトの一環として、会社の事業機構を従来の事業部制から、関連性の高い事業をグループ化したセグメント制に移行したことにより、従来報告セグメントの一つであった「住宅・生活関連事業」を「フード関連事業」と「エステート関連事業」に分離したこと、また、それらの事業について、それぞれ量的な重要性が低いことにより「その他事業」の区分に移行したことによるものであります。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
報告セグメント |
その他(注)1 |
合計 |
調整額(注)2 3 |
連結財務諸表計上額(注)4 |
|||
|
|
建設関連 |
電設資材 |
カーライフ関連 |
計 |
||||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
8,646 |
37,617 |
17,152 |
63,416 |
7,952 |
71,369 |
- |
71,369 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
196 |
72 |
291 |
560 |
100 |
661 |
△661 |
- |
|
計 |
8,843 |
37,689 |
17,444 |
63,976 |
8,053 |
72,030 |
△661 |
71,369 |
|
セグメント利益 |
416 |
1,025 |
151 |
1,593 |
462 |
2,055 |
△252 |
1,803 |
|
セグメント資産 |
6,955 |
18,500 |
2,560 |
28,015 |
8,225 |
36,240 |
3,124 |
39,365 |
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
減価償却費(注)5 |
248 |
175 |
129 |
553 |
186 |
739 |
31 |
771 |
|
持分法適用会社への投資額 |
333 |
- |
- |
333 |
- |
333 |
- |
333 |
|
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 |
132 |
104 |
209 |
446 |
1,381 |
1,827 |
61 |
1,889 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フード関連事業、エステート関連事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△252百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であり、報告セグメントに帰属しない本社の一般管理費であります。
3.セグメント資産の調整額3,124百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であり、報告セグメントに帰属しない本社の資産であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。
当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
報告セグメント |
その他(注)1 |
合計 |
調整額(注)2 3 |
連結財務諸表計上額(注)4 |
|||
|
|
建設関連 |
電設資材 |
カーライフ関連 |
計 |
||||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
9,007 |
38,320 |
17,974 |
65,303 |
8,264 |
73,567 |
- |
73,567 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
10 |
63 |
265 |
339 |
47 |
386 |
△386 |
- |
|
計 |
9,018 |
38,384 |
18,239 |
65,642 |
8,311 |
73,954 |
△386 |
73,567 |
|
セグメント利益 |
316 |
1,008 |
145 |
1,470 |
235 |
1,705 |
△247 |
1,457 |
|
セグメント資産 |
5,734 |
18,713 |
2,456 |
26,903 |
8,925 |
35,828 |
3,022 |
38,851 |
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
減価償却費(注)5 |
243 |
187 |
141 |
571 |
258 |
830 |
35 |
865 |
|
持分法適用会社への投資額 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 |
189 |
1,185 |
122 |
1,497 |
1,158 |
2,655 |
40 |
2,696 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フード関連事業、エステート関連事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△247百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であり、報告セグメントに帰属しない本社の一般管理費であります。
3.セグメント資産の調整額3,022百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であり、報告セグメントに帰属しない本社の資産であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報の内容と同一であるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高で連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報の内容と同一であるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高で連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)
|
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
建設関連 |
電設資材 |
カーライフ 関連 |
その他 |
全社・消去 |
合計 |
|
減損損失 |
164 |
- |
- |
- |
- |
164 |
当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)
|
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
建設関連 |
電設資材 |
カーライフ 関連 |
その他 |
全社・消去 |
合計 |
|
減損損失 |
- |
- |
23 |
255 |
- |
278 |
(注)「その他」の金額は、フード関連事業、エステート関連事業等に係る金額であります。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)
|
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
建設関連 |
電設資材 |
カーライフ 関連 |
その他 |
全社・消去 |
合計 |
|
当期償却額 |
- |
10 |
- |
- |
- |
10 |
|
当期末残高 |
- |
83 |
- |
- |
- |
83 |
当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)
|
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
建設関連 |
電設資材 |
カーライフ 関連 |
その他 |
全社・消去 |
合計 |
|
当期償却額 |
- |
10 |
- |
- |
- |
10 |
|
当期末残高 |
- |
72 |
- |
- |
- |
72 |
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
高見澤グループの報告セグメントは、高見澤グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
高見澤グループは、高見澤の本社に営業本部を設置し、各事業部、子会社ごとに取り扱う製品、サービスによって営業展開を行っております。
報告セグメントについては、各事業セグメントを製品、サービスの内容、性質、市場等の類似性を勘案して「建設関連事業」、「電設資材事業」、「カーライフ関連事業」の3つに集約しております。
「建設関連事業」は、主にコンクリート二次製品、生コンクリート、砂利・砂の製造販売のほか、請負工事、建設に関連した資材の販売等を行っております。
「電設資材事業」は、主に電設資材、産業機器及び空調システム等の販売を行っております。
「カーライフ関連事業」は、主に石油製品の販売及び自動車の販売・整備を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
報告セグメント |
その他(注)1 |
合計 |
調整額(注)2 3 |
連結財務諸表計上額(注)4 |
|||
|
|
建設関連 |
電設資材 |
カーライフ関連 |
計 |
||||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
9,007 |
38,320 |
17,974 |
65,303 |
8,264 |
73,567 |
- |
73,567 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
10 |
63 |
265 |
339 |
47 |
386 |
△386 |
- |
|
計 |
9,018 |
38,384 |
18,239 |
65,642 |
8,311 |
73,954 |
△386 |
73,567 |
|
セグメント利益 |
316 |
1,008 |
145 |
1,470 |
235 |
1,705 |
△247 |
1,457 |
|
セグメント資産 |
5,734 |
18,713 |
2,456 |
26,903 |
8,925 |
35,828 |
3,022 |
38,851 |
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
減価償却費(注)5 |
243 |
187 |
141 |
571 |
258 |
830 |
35 |
865 |
|
持分法適用会社への投資額 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 |
189 |
1,185 |
122 |
1,497 |
1,158 |
2,655 |
40 |
2,696 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フード関連事業、エステート関連事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△247百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であり、報告セグメントに帰属しない本社の一般管理費であります。
3.セグメント資産の調整額3,022百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であり、報告セグメントに帰属しない本社の資産であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。
(1)当連結会計年度(自 2025年7月1日 至 2026年6月30日)
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
報告セグメント |
その他(注)1 |
合計 |
調整額(注)2 3 |
連結財務諸表計上額(注)4 |
|||
|
|
建設関連 |
電設資材 |
カーライフ関連 |
計 |
||||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
8,592 |
41,765 |
17,109 |
67,467 |
8,193 |
75,660 |
- |
75,660 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
20 |
61 |
260 |
342 |
45 |
387 |
△387 |
- |
|
計 |
8,613 |
41,826 |
17,370 |
67,810 |
8,238 |
76,048 |
△387 |
75,660 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
149 |
1,336 |
△69 |
1,416 |
△9 |
1,407 |
△7 |
1,399 |
|
セグメント資産 |
5,287 |
21,096 |
2,477 |
28,860 |
8,748 |
37,608 |
3,416 |
41,025 |
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
減価償却費(注)5 |
244 |
234 |
140 |
619 |
321 |
941 |
38 |
979 |
|
持分法適用会社への投資額 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 |
227 |
869 |
193 |
1,291 |
299 |
1,590 |
30 |
1,621 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フード関連事業、エステート関連事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△7百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であり、報告セグメントに帰属しない本社の一般管理費であります。
3.セグメント資産の調整額3,416百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であり、報告セグメントに帰属しない本社の資産であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。
(2)報告セグメントの変更等に関する事項
高見澤グループは、当連結会計年度より、各セグメント利益又は損失をより適切に把握するために、従来配分していない全社費用の一部について、各報告セグメントへセグメント資産及び人件費を基に按分する方針に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当連結会計年度のセグメント利益が、「建設関連事業」で130百万円減少し、セグメント損失が、「カーライフ関連事業」で122百万円、「その他事業」で105百万円それぞれ増加しております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報の内容と同一であるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高で連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2025年7月1日 至 2026年6月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報の内容と同一であるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高で連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)
|
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
建設関連 |
電設資材 |
カーライフ 関連 |
その他 |
全社・消去 |
合計 |
|
減損損失 |
- |
- |
23 |
255 |
- |
278 |
(注)「その他」の金額は、フード関連事業、エステート関連事業等に係る金額であります。
当連結会計年度(自 2025年7月1日 至 2026年6月30日)
|
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
建設関連 |
電設資材 |
カーライフ 関連 |
その他 |
全社・消去 |
合計 |
|
減損損失 |
5 |
100 |
152 |
408 |
- |
667 |
(注)「その他」の金額は、フード関連事業、エステート関連事業等に係る金額であります。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)
|
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
建設関連 |
電設資材 |
カーライフ 関連 |
その他 |
全社・消去 |
合計 |
|
当期償却額 |
- |
10 |
- |
- |
- |
10 |
|
当期末残高 |
- |
72 |
- |
- |
- |
72 |
当連結会計年度(自 2025年7月1日 至 2026年6月30日)
|
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
建設関連 |
電設資材 |
カーライフ 関連 |
その他 |
全社・消去 |
合計 |
|
当期償却額 |
- |
10 |
- |
- |
- |
10 |
|
当期末残高 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
(注)「電設資材事業」セグメントにおいて、のれんの減損損失62百万円を計上しております。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。