宮崎銀行(8393)のセグメント情報

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宮崎銀行(8393)の株価チャート 宮崎銀行(8393)の業績 親会社と関係会社

2026年3月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

当行グループは当行および連結子会社6社で構成され、会社ごとの財務情報を当行の取締役会に報告しており、経営資源の配分の決定および業績を評価するため、定期的に検討を行っております。

当行グループは、銀行業務を中心にリース業務等金融サービスに係る事業を行っており、「銀行業」、「リース業」を報告セグメントとしております。

「銀行業」は、預金業務、貸出業務、内国・外国為替業務等を行っており、当行および当行からの受託業務を主たる業務としている連結子会社2社を集約しております。「リース業」は、総合リース業を行っている宮銀リース株式会社であります。

 

2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

 

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

連結財務
諸表計上額

銀行業

リース業

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

 外部顧客に対する経常収益

63,069

5,228

68,298

591

68,889

68,889

 セグメント間の内部経常収益

97

305

402

258

661

△661

63,166

5,534

68,700

850

69,551

△661

68,889

セグメント利益

9,385

393

9,779

211

9,990

△4

9,986

セグメント資産

4,101,940

16,622

4,118,563

6,148

4,124,711

△13,862

4,110,848

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

  減価償却費

2,693

257

2,950

10

2,961

2,961

  資金運用収益

43,410

147

43,558

32

43,591

△42

43,548

  資金調達費用

9,721

48

9,770

9

9,780

△69

9,710

  有形固定資産及び

無形固定資産の増加額

3,260

42

3,302

9

3,312

3,312

 

(注) 1.一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。

2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務等を含んでおります。

3.調整額は次のとおりであります。

(1)セグメント利益の調整額△4百万円は、セグメント間の取引消去であります。

(2)セグメント資産の調整額△13,862百万円は、セグメント間の取引消去であります。

(3)資金運用収益の調整額△42百万円は、セグメント間の取引消去であります。

(4)資金調達費用の調整額△69百万円は、セグメント間の取引消去であります。

4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

連結財務
諸表計上額

銀行業

リース業

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

 外部顧客に対する経常収益

74,264

5,346

79,610

581

80,192

80,192

 セグメント間の内部経常収益

103

300

403

242

645

△645

74,367

5,647

80,014

824

80,838

△645

80,192

セグメント利益

13,400

425

13,825

125

13,951

△4

13,947

セグメント資産

4,062,624

16,713

4,079,337

6,175

4,085,513

△13,736

4,071,776

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

  減価償却費

2,593

290

2,883

9

2,893

2,893

  資金運用収益

54,485

159

54,644

25

54,669

△51

54,617

  資金調達費用

16,273

68

16,342

10

16,352

△83

16,269

  有形固定資産及び

無形固定資産の増加額

2,546

119

2,666

0

2,667

2,667

 

(注) 1.一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。

2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務等を含んでおります。

3.調整額は次のとおりであります。

(1)セグメント利益の調整額△4百万円は、セグメント間の取引消去であります。

(2)セグメント資産の調整額△13,736百万円は、セグメント間の取引消去であります。

(3)資金運用収益の調整額△51百万円は、セグメント間の取引消去であります。

(4)資金調達費用の調整額△83百万円は、セグメント間の取引消去であります。

4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

1.サービスごとの情報

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券
投資業務

役務取引
業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に対する
経常収益

28,413

19,772

11,410

4,716

4,576

68,889

 

(注) 1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

     2.その他には、償却債権取立益115百万円を含んでおります。

 

2.地域ごとの情報

(1) 経常収益

当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

当行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

     特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

1.サービスごとの情報

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券
投資業務

役務取引
業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に対する
経常収益

30,399

26,502

12,369

4,748

6,173

80,192

 

(注) 1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

     2.その他には、償却債権取立益215百万円を含んでおります。

 

2.地域ごとの情報

(1) 経常収益

当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

当行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

     特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

  該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

  該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

  該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

当行グループは当行および連結子会社6社で構成され、会社ごとの財務情報を当行の取締役会に報告しており、経営資源の配分の決定および業績を評価するため、定期的に検討を行っております。

当行グループは、銀行業務を中心にリース業務等金融サービスに係る事業を行っており、「銀行業」、「リース業」を報告セグメントとしております。

「銀行業」は、預金業務、貸出業務、内国・外国為替業務等を行っており、当行および当行からの受託業務を主たる業務としている連結子会社2社を集約しております。「リース業」は、総合リース業を行っている宮銀リース株式会社であります。

 

2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前中間連結会計期間(自  2024年4月1日  至  2024年9月30日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

中間連結
財務諸表
計上額

銀行業

リース業

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客に対する
経常収益

35,084

2,735

37,819

286

38,105

38,105

セグメント間の
内部経常収益

53

155

208

122

331

△331

35,137

2,890

38,028

408

38,436

△331

38,105

セグメント利益

6,879

163

7,042

91

7,133

△4

7,129

セグメント資産

4,110,085

16,758

4,126,843

6,092

4,132,936

△13,831

4,119,105

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

1,238

131

1,370

4

1,374

1,374

資金運用収益

26,490

78

26,569

12

26,581

△26

26,554

資金調達費用

7,867

31

7,899

5

7,904

△41

7,862

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

1,561

13

1,575

0

1,576

1,576

 

(注) 1.一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。

2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務等を含んでおります。

3.調整額は次のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額△4百万円は、セグメント間の取引消去であります。

(2) セグメント資産の調整額△13,831百万円は、セグメント間の取引消去であります。

(3) 資金運用収益の調整額△26百万円は、セグメント間の取引消去であります。

(4) 資金調達費用の調整額△41百万円は、セグメント間の取引消去であります。

4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

当中間連結会計期間(自  2025年4月1日  至  2025年9月30日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

中間連結
財務諸表
計上額

銀行業

リース業

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客に対する
経常収益

39,430

2,501

41,932

290

42,222

42,222

セグメント間の
内部経常収益

57

138

196

117

313

△313

39,488

2,639

42,128

407

42,536

△313

42,222

セグメント利益

9,313

239

9,552

103

9,655

△4

9,651

セグメント資産

4,070,131

16,856

4,086,987

6,248

4,093,236

△13,982

4,079,253

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

1,213

146

1,360

4

1,364

1,364

資金運用収益

30,740

80

30,821

15

30,836

△34

30,801

資金調達費用

9,657

43

9,701

5

9,707

△44

9,662

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

798

123

922

922

922

 

(注) 1.一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。

2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務等を含んでおります。

3.調整額は次のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額△4百万円は、セグメント間の取引消去であります。

(2) セグメント資産の調整額△13,982百万円は、セグメント間の取引消去であります。

(3) 資金運用収益の調整額△34百万円は、セグメント間の取引消去であります。

(4) 資金調達費用の調整額△44百万円は、セグメント間の取引消去であります。

4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

前中間連結会計期間(自  2024年4月1日  至  2024年9月30日)

1.サービスごとの情報

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券
投資業務

役務取引業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に
対する経常収益

14,725

11,685

6,058

2,407

3,228

38,105

 

(注) 1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

2.その他には、償却債権取立益122百万円を含んでおります。

 

2.地域ごとの情報

(1) 経常収益

当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

当行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

 

当中間連結会計期間(自  2025年4月1日  至  2025年9月30日)

1.サービスごとの情報

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券
投資業務

役務取引業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に
対する経常収益

17,334

12,549

6,224

2,222

3,891

42,222

 

(注) 1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

2.その他には、償却債権取立益15百万円を含んでおります。

 

2.地域ごとの情報

(1) 経常収益

当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

当行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前中間連結会計期間(自  2024年4月1日  至  2024年9月30日)及び
当中間連結会計期間(自  2025年4月1日  至  2025年9月30日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前中間連結会計期間(自  2024年4月1日  至  2024年9月30日)及び
当中間連結会計期間(自  2025年4月1日  至  2025年9月30日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前中間連結会計期間(自  2024年4月1日  至  2024年9月30日)及び
当中間連結会計期間(自  2025年4月1日  至  2025年9月30日)

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

当行グループは当行および連結子会社6社で構成され、会社ごとの財務情報を当行の取締役会に報告しており、経営資源の配分の決定および業績を評価するため、定期的に検討を行っております。

当行グループは、銀行業務を中心にリース業務等金融サービスに係る事業を行っており、「銀行業」、「リース業」を報告セグメントとしております。

「銀行業」は、預金業務、貸出業務、内国・外国為替業務等を行っており、当行および当行からの受託業務を主たる業務としている連結子会社2社を集約しております。「リース業」は、総合リース業を行っている宮銀リース株式会社であります。

 

2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

 

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

連結財務
諸表計上額

銀行業

リース業

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

 外部顧客に対する経常収益

74,264

5,346

79,610

581

80,192

80,192

 セグメント間の内部経常収益

103

300

403

242

645

△645

74,367

5,647

80,014

824

80,838

△645

80,192

セグメント利益

13,400

425

13,825

125

13,951

△4

13,947

セグメント資産

4,062,624

16,713

4,079,337

6,175

4,085,513

△13,736

4,071,776

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

  減価償却費

2,593

290

2,883

9

2,893

2,893

  資金運用収益

54,485

159

54,644

25

54,669

△51

54,617

  資金調達費用

16,273

68

16,342

10

16,352

△83

16,269

  有形固定資産及び

無形固定資産の増加額

2,546

119

2,666

0

2,667

2,667

 

(注) 1.一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。

2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務等を含んでおります。

3.調整額は次のとおりであります。

(1)セグメント利益の調整額△4百万円は、セグメント間の取引消去であります。

(2)セグメント資産の調整額△13,736百万円は、セグメント間の取引消去であります。

(3)資金運用収益の調整額△51百万円は、セグメント間の取引消去であります。

(4)資金調達費用の調整額△83百万円は、セグメント間の取引消去であります。

4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

連結財務
諸表計上額

銀行業

リース業

経常収益

 

 

 

 

 

 

 

 外部顧客に対する経常収益

84,527

5,043

89,570

589

90,159

90,159

 セグメント間の内部経常収益

114

268

382

230

613

△613

84,641

5,311

89,952

819

90,772

△613

90,159

セグメント利益

19,216

477

19,694

141

19,835

△4

19,831

セグメント資産

4,066,857

17,148

4,084,006

6,230

4,090,237

△13,911

4,076,325

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

  減価償却費

2,510

307

2,818

8

2,826

2,826

  資金運用収益

62,909

162

63,072

31

63,103

△68

63,035

  資金調達費用

19,931

95

20,026

11

20,038

△91

19,947

  有形固定資産及び

無形固定資産の増加額

1,467

356

1,824

2

1,827

1,827

 

(注) 1.一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。

2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務等を含んでおります。

3.調整額は次のとおりであります。

(1)セグメント利益の調整額△4百万円は、セグメント間の取引消去であります。

(2)セグメント資産の調整額△13,911百万円は、セグメント間の取引消去であります。

(3)資金運用収益の調整額△68百万円は、セグメント間の取引消去であります。

(4)資金調達費用の調整額△91百万円は、セグメント間の取引消去であります。

4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

1.サービスごとの情報

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券
投資業務

役務取引
業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に対する
経常収益

30,399

26,502

12,369

4,748

6,173

80,192

 

(注) 1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

     2.その他には、償却債権取立益215百万円を含んでおります。

 

2.地域ごとの情報

(1) 経常収益

当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

当行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

     特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

1.サービスごとの情報

(単位:百万円)

 

貸出業務

有価証券
投資業務

役務取引
業務

リース業務

その他

合計

外部顧客に対する
経常収益

35,868

29,578

12,755

4,503

7,453

90,159

 

(注) 1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。

     2.その他には、償却債権取立益63百万円を含んでおります。

 

2.地域ごとの情報

(1) 経常収益

当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

当行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

     特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

  該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

  該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

  該当事項はありません。