ビジネスブレイン太田昭和(9658)のセグメント情報

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ビジネスブレイン太田昭和(9658)の株価チャート ビジネスブレイン太田昭和(9658)の業績 親会社と関係会社

2026年3月31日決算時点における情報です。

5.セグメント情報

(1)報告セグメントの概要

ビジネスブレイン太田昭和グループの報告セグメントは、ビジネスブレイン太田昭和グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、ビジネスブレイン太田昭和の取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

ビジネスブレイン太田昭和グループは主として提供するサービスの違いにより組織を区分しており、この組織を単位として事業活動を計画・遂行・評価しておりますので、サービス内容を基準に事業セグメントを識別しております。また、ビジネスブレイン太田昭和グループは会計及びその周辺業務のシステム開発を行っておりますが、システムは経営目的実現のためのツールとして位置付けておりますので、経営目的を達成することを念頭に置いた基本構想や要件定義のコンサルティングを行った後、業務改善と並行してシステム開発を行い、続けて改善効果を発現させる定着化までを一貫して行っております。これらの工程は一体として効果を発揮し、不可分でありますので、この領域にあるサービスを集約してコンサルティング・システム開発事業としております。また、システム開発とともに行う業務改善に伴ってBPO(Business Process Outsourcing)のニーズが発生いたしますが、この領域にあるサービスを集約しマネージメントサービス(BPO)事業としております。したがって、ビジネスブレイン太田昭和グループはコンサルティング・システム開発事業及びマネージメントサービス(BPO)事業の2つを報告セグメントとしております。

コンサルティング・システム開発事業は、会計システム及びその周辺システムのコンサルティング、システム開発及び定着化、金融業界向けシステム開発等を行っております。マネージメントサービス(BPO)事業は、人事・給与・労務、経理・財務、損害保険会社の保険代理店向けシステムサポートを行っております。

 

 

 

 

(2)セグメント収益及び業績

ビジネスブレイン太田昭和グループの報告セグメント利益は「事業利益」です。

なお、セグメント間の売上収益は、市場実勢価格に基づいております。

 

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

 

報告セグメント

 

 

調整額

(注1)

 

連結

 

コンサルティング

・システム開発

 

マネージメント

サービス

(BPO)

 

計

 

 

 

千円

 

千円

 

千円

 

千円

 

千円

売上収益

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(1)外部顧客

25,723,377

 

8,494,514

 

34,217,891

 

-

 

34,217,891

(2)セグメント間収益

152,175

 

241,484

 

393,659

 

△393,659

 

-

合計

25,875,552

 

8,735,998

 

34,611,550

 

△393,659

 

34,217,891

事業利益(注2)

1,818,936

 

733,999

 

2,552,935

 

△17,325

 

2,535,610

セグメント資産

34,991,374

 

9,934,872

 

44,926,246

 

△122,385

 

44,803,861

持分法で会計処理されている投資

16,552,483

 

-

 

16,552,483

 

183,289

 

16,735,772

減価償却費及び償却費

(注3)

826,894

 

225,881

 

1,052,775

 

△5,075

 

1,047,700

 

(注1)調整額は以下のとおりであります。

 (1)セグメント間の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。

 (2)事業利益の調整額は、セグメント間取引に係る未実現利益の調整及び報告セグメントに配賦しない決算調整額であります。

 (3)セグメント資産の調整額は、セグメント債権の相殺消去、報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の資産等が含まれております。

 (4)持分法で会計処理されている投資の調整額は、報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の持分法で会計処理されている投資であります。

 (5)減価償却費及び償却費の調整額は、セグメント間取引に係る未実現利益の調整及び報告セグメントに配賦しない決算調整額であります。

(注2)事業利益は、営業利益から非経常的な要因により発生した損益を除いて算出しております。

(注3)減価償却費及び償却費には、使用権資産に係る金額を含めております。

(注4)当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度の各数値に

ついては暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

報告セグメント

 

 

調整額

(注1)

 

連結

 

コンサルティング

・システム開発

 

マネージメント

サービス

(BPO)

 

計

 

 

 

千円

 

千円

 

千円

 

千円

 

千円

売上収益

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(1)外部顧客

27,602,150

 

11,201,482

 

38,803,632

 

-

 

38,803,632

(2)セグメント間収益

103,323

 

249,536

 

352,859

 

△352,859

 

-

合計

27,705,473

 

11,451,018

 

39,156,491

 

△352,859

 

38,803,632

事業利益(注2)

2,211,431

 

661,101

 

2,872,532

 

△1,262

 

2,871,270

セグメント資産

33,681,137

 

11,704,264

 

45,385,401

 

△62,260

 

45,323,141

持分法で会計処理されている投資

16,853,421

 

-

 

16,853,421

 

219,583

 

17,073,004

減価償却費及び償却費

(注3)

978,633

 

401,854

 

1,380,487

 

△10,691

 

1,369,796

 

(注1)調整額は以下のとおりであります。

 (1)セグメント間の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。

 (2)事業利益の調整額は、セグメント間取引に係る未実現利益の調整及び報告セグメントに配賦しない決算調整額であります。

 (3)セグメント資産の調整額は、セグメント債権の相殺消去、報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の資産等が含まれております。

 (4)持分法で会計処理されている投資の調整額は、報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の持分法で会計処理されている投資であります。

 (5)減価償却費及び償却費の調整額は、セグメント間取引に係る未実現利益の調整及び報告セグメントに配賦しない決算調整額であります。

(注2)事業利益は、営業利益から非経常的な要因により発生した損益を除いて算出しております。

(注3)減価償却費及び償却費には、使用権資産に係る金額を含めております。

 

 

 

事業利益から税引前利益への調整は、以下のとおりです。

(単位:千円)

 

前連結会計年度
(自 2023年4月1日

 至 2024年3月31日)

当連結会計年度
(自 2024年4月1日

 至 2025年3月31日)

事業利益

2,535,610

2,871,270

子会社の支配喪失に伴う利益

18,154,037

-

その他

-

1,160

営業利益

20,689,647

2,872,430

金融収益

64,742

113,146

金融費用

27,104

45,922

持分法による投資利益

362,609

459,791

持分変動損益(△は損失)

△515,621

△47,884

税引前利益

20,574,273

3,351,561

 

 

(3)製品及びサービスに関する情報

製品及びサービスの区分が報告セグメントと同一であるため、記載を省略しております。

 

(4)地域別に関する情報

外部顧客への売上収益

本邦の外部顧客への売上収益が連結損益計算書の売上収益の大部分を占めるため、記載を省略しております。

 

非流動資産

本邦に所在している非流動資産の金額が連結財政状態計算書の非流動資産の金額の大部分を占めるため、記載を省略しております。

 

(5)主要な顧客に関する情報

外部顧客への売上収益のうち、連結損益計算書の売上収益の10%以上を占める相手先が存在しないため記載を省略しております。

 

 

 

 

5.セグメント情報

(1) 報告セグメントの概要

 ビジネスブレイン太田昭和グループの報告セグメントは、ビジネスブレイン太田昭和グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、ビジネスブレイン太田昭和の

取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものでありま

す。

 セグメント情報については、従来は「コンサルティング・システム開発事業」と「マネージメントサービス(BP

O)事業」の2つの事業区分としておりましたが、当中間連結会計期間より「コンサルティング・システム開

発」、「SES共創ビジネス」、「BPO&マネージドサービス」の3事業区分に変更しております。

 これは、ビジネスブレイン太田昭和グループの各事業が拡大する中で従来の区分方法が実態と乖離しつつあることから、現在の事業構造

や収益構造を踏まえより事業の実態を反映した区分としたものであります。

 新区分における各セグメントの主な事業内容は以下のとおりです。

コンサルティング・システム開発:

 経営会計・プロダクトライフサイクル(PLM)及び関連領域におけるコンサルティングと主として請負型のシステ

 ム開発・導入支援・保守

SES共創ビジネス:

 主として準委任型のシステム開発、SE派遣

BPO&マネージドサービス:

 人事給与・経理のビジネスプロセスアウトソーシングサービス(BPO)及びコールセンターオペレーター等の派

 遣、主にパッケージ製品ベンダー等向けの製品保守及び業務アウトソーシングサービスを行うマネージドサービス

 

 なお、前中間連結会計期間の値につきましては、必要な組替をした上で記載しております。

 

 

 

(2) セグメント収益及び業績

 ビジネスブレイン太田昭和グループの報告セグメントによる収益及び業績は以下のとおりであります。

 なお、セグメント間の売上収益は、市場実勢価格に基づいております。

 

前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注1)

連結

 

コンサル

ティング・

システム開発

SES共創ビジネス

BPO&マネージドサービス

計

売上収益

 

 

 

 

 

 

(1)外部顧客

9,423,268

4,561,641

4,078,804

18,063,713

-

18,063,713

(2)セグメント間収益

3,743

60,788

181,363

245,894

△245,894

-

合計

9,427,011

4,622,429

4,260,167

18,309,607

△245,894

18,063,713

事業利益(注2)

738,913

275,105

309,881

1,323,899

△149,358

1,174,541

 

(注1)調整額は以下のとおりであります。

    (1) セグメント間の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。

    (2) セグメント利益の調整額△149,358千円には、セグメント間取引消去等20,172千円、特定のセグメントに

      帰属しない費用△169,530千円が含まれております。

(注2)事業利益は、営業利益から非経常的な要因により発生した損益を除いて算出しております。

(注3)当中間連結会計期間よりセグメント事業区分を変更しており、前中間連結会計期間に係る各数値について必要な組替を行っております。

 

 

当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注1)

連結

 

コンサル

ティング・

システム開発

SES共創ビジネス

BPO&マネージドサービス

計

売上収益

 

 

 

 

 

 

(1)外部顧客

11,177,476

4,510,986

4,721,355

20,409,818

-

20,409,818

(2)セグメント間収益

12,274

97,617

112,864

222,754

△222,754

-

合計

11,189,750

4,608,603

4,834,219

20,632,572

△222,754

20,409,818

事業利益(注2)

909,483

298,285

412,312

1,620,080

△123,641

1,496,439

 

(注1)調整額は以下のとおりであります。

    (1) セグメント間の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。

    (2) セグメント利益の調整額△123,641千円には、セグメント間取引消去等4,855千円、特定のセグメントに帰

      属しない費用△128,496千円が含まれております。

(注2)事業利益は、営業利益から非経常的な要因により発生した損益を除いて算出しております。

 

 

 

 

事業利益から税引前中間利益への調整は、以下のとおりです。

                                        (単位:千円)

 

前中間連結会計期間
(自 2024年4月1日

 至 2024年9月30日)

当中間連結会計期間
(自 2025年4月1日

 至 2025年9月30日)

事業利益

1,174,541

1,496,439

その他

1,160

△6,319

営業利益

1,175,701

1,490,120

金融収益

76,679

293,587

金融費用

7,870

21,344

持分法による投資損益(△は損失)

185,478

250,076

持分変動損益(△は損失)

△40,349

△37,844

税引前中間利益

1,389,639

1,974,595

 

 

 

5.セグメント情報

(1) 報告セグメントの概要

 ビジネスブレイン太田昭和グループの報告セグメントは、ビジネスブレイン太田昭和グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、当

社の取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているもので

あります。

 セグメント情報については、従来は「コンサルティング・システム開発事業」と「マネージメントサービス

(BPO)事業」の2つの事業区分としておりましたが、当連結会計年度より「コンサルティング・システム開

発」、「SES共創ビジネス」、「BPO&マネージドサービス」の3事業区分に変更しております。

 これは、ビジネスブレイン太田昭和グループの各事業が拡大する中で従来の区分方法が実態と乖離しつつあることから、現在の事業

構造や収益構造を踏まえ、より事業の実態を反映した区分としたものであります。

 

 新区分における各セグメントの主な事業内容は以下のとおりです。

コンサルティング・システム開発:

 経営会計・プロダクトライフサイクル(PLM)及び関連領域におけるコンサルティングと主として請負型の

 システム開発・導入支援・保守

SES共創ビジネス:

 主として準委任型のシステム開発、SE派遣

BPO&マネージドサービス:

 人事給与・経理のビジネスプロセスアウトソーシングサービス(BPO)及びコールセンターオペレーター等

 の派遣、主にパッケージ製品ベンダー等向けの製品保守及び業務アウトソーシングサービスを行うマネージド

 サービス

 

 なお、前連結会計年度の値につきましては、必要な組替をした上で記載しております。

 

 

 

 

(2)セグメント収益及び業績

ビジネスブレイン太田昭和グループの報告セグメント利益は「事業利益」です。

なお、セグメント間の売上収益は、市場実勢価格に基づいております。

 

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

報告セグメント

 

調整額

(注1)

連結

 

コンサル

ティング・

システム開発

SES共創

ビジネス

BPO&マネージドサービス

計

 

千円

千円

千円

千円

千円

千円

売上収益

 

 

 

 

 

 

(1)外部顧客

20,737,805

9,176,242

8,889,585

38,803,632

-

38,803,632

(2)セグメント間収益

17,316

146,698

326,235

490,249

△490,249

-

合計

20,755,121

9,322,940

9,215,820

39,293,881

△490,249

38,803,632

事業利益(注2)

1,933,927

356,801

901,852

3,192,580

△322,586

2,869,994

セグメント資産

29,452,783

10,209,634

9,151,995

48,814,412

△3,492,114

45,322,298

持分法で会計処理されている投資

16,853,421

-

-

16,853,421

219,583

17,073,004

減価償却費及び償却費(注3)

939,312

135,896

306,556

1,381,764

△10,691

1,371,073

 

(注1)調整額は以下のとおりであります。

(1)セグメント間の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。

(2)セグメント利益の調整額△322,586千円には、セグメント間取引消去等12,099千円、特定のセグメントに帰属しない費用△334,685千円が含まれております。

(3)セグメント資産の調整額は、セグメント債権の相殺消去、報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の資産等が含まれております。

(4)持分法で会計処理されている投資の調整額は、報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の持分法で会計処理されている投資であります。

(5)減価償却費及び償却費の調整額は、セグメント間取引に係る未実現利益の調整及び報告セグメントに配賦しない決算調整額であります。

(注2)事業利益は、営業利益から非経常的な要因により発生した損益を除いて算出しております。

(注3)減価償却費及び償却費には、使用権資産に係る金額を含めております。

(注4)当連結会計年度よりセグメント事業区分を変更しており、前連結会計年度に係る各数値について必要な組替を

行っております。

(注5)当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度に係る各数

値については暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

 

報告セグメント

 

調整額

(注1)

連結

 

コンサル

ティング・

システム開発

SES

共創ビジネス

BPO&マネージドサービス

計

 

千円

千円

千円

千円

千円

千円

売上収益

 

 

 

 

 

 

(1)外部顧客

23,105,176

8,968,817

10,025,527

42,099,520

-

42,099,520

(2)セグメント間収益

47,687

180,832

211,973

440,492

△440,492

-

合計

23,152,863

9,149,649

10,237,500

42,540,012

△440,492

42,099,520

事業利益(注2)

2,427,591

418,060

915,611

3,761,262

△362,061

3,399,201

セグメント資産

32,107,937

10,207,743

10,102,802

52,418,482

△3,954,286

48,464,196

持分法で会計処理されている投資

17,314,099

-

-

17,314,099

188,721

17,502,820

減価償却費及び償却費(注3)

1,125,756

153,259

283,878

1,562,893

△12,182

1,550,711

 

(注1)調整額は以下のとおりであります。

(1)セグメント間の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。

(2)セグメント利益の調整額△362,061千円には、セグメント間取引消去等△19,459千円、特定のセグメントに帰属しない費用△342,602千円が含まれております。

(3)セグメント資産の調整額は、セグメント債権の相殺消去、報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の資産等が含まれております。

(4)持分法で会計処理されている投資の調整額は、報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の持分法で会計処理されている投資であります。

(5)減価償却費及び償却費の調整額は、セグメント間取引に係る未実現利益の調整及び報告セグメントに配賦しない決算調整額であります。

(注2)事業利益は、営業利益から非経常的な要因により発生した損益を除いて算出しております。

(注3)減価償却費及び償却費には、使用権資産に係る金額を含めております。

(注4)当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度に係る各数

値については暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。

 

 

事業利益から税引前利益への調整は、以下のとおりです。

(単位:千円)

 

  前連結会計年度
(自 2024年4月1日

 至 2025年3月31日)

  当連結会計年度
(自 2025年4月1日

 至 2026年3月31日)

事業利益

2,869,994

3,399,201

その他

1,160

△136,853

営業利益

2,871,154

3,262,348

金融収益

113,146

335,632

金融費用

45,922

34,300

持分法による投資損益(△は損失)

459,791

635,625

持分変動損益(△は損失)

△47,884

△43,708

税引前利益

3,350,285

4,155,597

 

 

(3)製品及びサービスに関する情報

製品及びサービスの区分が報告セグメントと同一であるため、記載を省略しております。

 

(4)地域別に関する情報

外部顧客への売上収益

本邦の外部顧客への売上収益が連結損益計算書の売上収益の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

非流動資産

本邦に所在している非流動資産の金額が連結財政状態計算書の非流動資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(5)主要な顧客に関する情報

外部顧客への売上収益のうち、連結損益計算書の売上収益の10%以上を占める相手先が存在しないため記載を省略しております。