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2026-06-19 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100YEIS
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 1
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 304,350,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 6
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03588
- 前事業年度 株式数
- 545
- 前事業年度 計上額
- 1,893,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 検証の結果、当事業年度において売却しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当事業年度末時点において、業務提携等はありません。
2.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。定量的な測定については、毎期、個別の政策保有株式についての取引情報(①売上高、②売上総利益額、③将来性(売上高・売上総利益の前年度増減率)、④重要性(売上高・売上総利益の連結全体に占める割合))と帳簿価額、配当利回り、加重平均資本コスト(WACC)を用いて株式保有の収益性を算出しています。測定された取引情報と株式保有の収益性のほか、取引関係の強化や新規事業展開などの定性的情報を総合的に勘案して、政策保有の意義を取締役会において検証しております。2026年4月15日の取締役会において、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8386も4368を保有)
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2026-06-19 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社池田泉州ホールディングス
|
8714 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100YEIS
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 1
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 304,350,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 6
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E23250
- 前事業年度 株式数
- 24,383
- 前事業年度 計上額
- 10,606,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 検証の結果、当事業年度において売却しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無※ただし、傘下企業である株式会社池田泉
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当事業年度末時点において、業務提携等はありません。
2.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。定量的な測定については、毎期、個別の政策保有株式についての取引情報(①売上高、②売上総利益額、③将来性(売上高・売上総利益の前年度増減率)、④重要性(売上高・売上総利益の連結全体に占める割合))と帳簿価額、配当利回り、加重平均資本コスト(WACC)を用いて株式保有の収益性を算出しています。測定された取引情報と株式保有の収益性のほか、取引関係の強化や新規事業展開などの定性的情報を総合的に勘案して、政策保有の意義を取締役会において検証しております。2026年4月15日の取締役会において、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8714も4368を保有)
|
|
2026-06-19 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社みずほフィナンシャルグループ
|
8411 |
→ 一方向
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100YEIS
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 1
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 304,350,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 6
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03615
- 前事業年度 株式数
- 3,578
- 前事業年度 計上額
- 14,494,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 検証の結果、当事業年度において売却しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無※ただし、傘下企業であるみずほ証券株式
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当事業年度末時点において、業務提携等はありません。
2.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。定量的な測定については、毎期、個別の政策保有株式についての取引情報(①売上高、②売上総利益額、③将来性(売上高・売上総利益の前年度増減率)、④重要性(売上高・売上総利益の連結全体に占める割合))と帳簿価額、配当利回り、加重平均資本コスト(WACC)を用いて株式保有の収益性を算出しています。測定された取引情報と株式保有の収益性のほか、取引関係の強化や新規事業展開などの定性的情報を総合的に勘案して、政策保有の意義を取締役会において検証しております。2026年4月15日の取締役会において、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8411による4368の保有は確認できません(一方向)
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2026-06-19 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社日本触媒
|
4114 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100YEIS
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 1
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 304,350,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 6
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00811
- 前事業年度 株式数
- 37,716
- 前事業年度 計上額
- 65,701,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 検証の結果、当事業年度において売却しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当事業年度末時点において、業務提携等はありません。
2.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。定量的な測定については、毎期、個別の政策保有株式についての取引情報(①売上高、②売上総利益額、③将来性(売上高・売上総利益の前年度増減率)、④重要性(売上高・売上総利益の連結全体に占める割合))と帳簿価額、配当利回り、加重平均資本コスト(WACC)を用いて株式保有の収益性を算出しています。測定された取引情報と株式保有の収益性のほか、取引関係の強化や新規事業展開などの定性的情報を総合的に勘案して、政策保有の意義を取締役会において検証しております。2026年4月15日の取締役会において、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4114も4368を保有)
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|
2026-06-19 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社りそなホールディングス
|
8308 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100YEIS
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 1
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 304,350,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 6
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03610
- 前事業年度 株式数
- 80,863
- 前事業年度 計上額
- 104,070,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 検証の結果、当事業年度において売却しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無※ただし、傘下企業である株式会社りそな
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当事業年度末時点において、業務提携等はありません。
2.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。定量的な測定については、毎期、個別の政策保有株式についての取引情報(①売上高、②売上総利益額、③将来性(売上高・売上総利益の前年度増減率)、④重要性(売上高・売上総利益の連結全体に占める割合))と帳簿価額、配当利回り、加重平均資本コスト(WACC)を用いて株式保有の収益性を算出しています。測定された取引情報と株式保有の収益性のほか、取引関係の強化や新規事業展開などの定性的情報を総合的に勘案して、政策保有の意義を取締役会において検証しております。2026年4月15日の取締役会において、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8308も4368を保有)
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2026-06-19 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社フジミインコーポレーテッド
|
5384 |
🔁 相互保有
|
113,436 |
304,350,000 |
- 書類ID
- S100YEIS
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 1
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 304,350,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 6
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01207
- 前事業年度 株式数
- 110,732
- 前事業年度 計上額
- 209,506,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)電子材料事業の取引先であり、企業間の関係強化により、製商品の販売・仕入の維持強化、今後の新規事業展開を図るため(業務提携等の概要)(注)1(定量的な保有効果)(注)2当期受取配当金8,175千円(株式数が増加した理由)取引先持株会を通じた株式の取得
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当事業年度末時点において、業務提携等はありません。
2.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。定量的な測定については、毎期、個別の政策保有株式についての取引情報(①売上高、②売上総利益額、③将来性(売上高・売上総利益の前年度増減率)、④重要性(売上高・売上総利益の連結全体に占める割合))と帳簿価額、配当利回り、加重平均資本コスト(WACC)を用いて株式保有の収益性を算出しています。測定された取引情報と株式保有の収益性のほか、取引関係の強化や新規事業展開などの定性的情報を総合的に勘案して、政策保有の意義を取締役会において検証しております。2026年4月15日の取締役会において、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5384も4368を保有)
|
|
2025-06-19 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
🔁 相互保有
|
545 |
1,893,000 |
- 書類ID
- S100VZS3
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 6
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 406,273,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03588
- 前事業年度 株式数
- 545
- 前事業年度 計上額
- 1,622,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)取引銀行であり、企業間の関係強化により、安定的な取引を図るため(業務提携等の概要)(注)1(定量的な保有効果)(注)2当期受取配当金62千円
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当事業年度末時点において、業務提携等はありません。
2.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。当社は、毎期、個別の政策保有株式について、取引高、取引の重要性、将来性、併せて株価、配当金額等、政策保有の意義を取締役会において検証しており、2025年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式は、売却する方針とした銘柄を除き、いずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
3.株式会社日本触媒は、2024年4月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っており、分割後の株式数で記載しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8386も4368を保有)
|
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2025-06-19 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社池田泉州ホールディングス
|
8714 |
🔁 相互保有
|
24,383 |
10,606,000 |
- 書類ID
- S100VZS3
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 6
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 406,273,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E23250
- 前事業年度 株式数
- 24,383
- 前事業年度 計上額
- 9,631,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)傘下企業である株式会社池田泉州銀行は、取引銀行であり、企業間の関係強化により、安定的な取引を図るため(業務提携等の概要)(注)1(定量的な保有効果)(注)2当期受取配当金335千円
- 発行会社による保有の有無
- 無※ただし、傘下企業である株式会社池田泉
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当事業年度末時点において、業務提携等はありません。
2.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。当社は、毎期、個別の政策保有株式について、取引高、取引の重要性、将来性、併せて株価、配当金額等、政策保有の意義を取締役会において検証しており、2025年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式は、売却する方針とした銘柄を除き、いずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
3.株式会社日本触媒は、2024年4月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っており、分割後の株式数で記載しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8714も4368を保有)
|
|
2025-06-19 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社みずほフィナンシャルグループ
|
8411 |
→ 一方向
|
3,578 |
14,494,000 |
- 書類ID
- S100VZS3
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 6
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 406,273,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03615
- 前事業年度 株式数
- 3,578
- 前事業年度 計上額
- 10,898,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)傘下企業である株式会社みずほ銀行は、当社の取引銀行であり、企業間の関係強化により、安定的な取引を図るため(業務提携等の概要)(注)1(定量的な保有効果)(注)2当期受取配当金429千円
- 発行会社による保有の有無
- 無※ただし、傘下企業であるみずほ証券株式
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当事業年度末時点において、業務提携等はありません。
2.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。当社は、毎期、個別の政策保有株式について、取引高、取引の重要性、将来性、併せて株価、配当金額等、政策保有の意義を取締役会において検証しており、2025年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式は、売却する方針とした銘柄を除き、いずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
3.株式会社日本触媒は、2024年4月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っており、分割後の株式数で記載しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8411による4368の保有は確認できません(一方向)
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2025-06-19 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社日本触媒
(注)3
|
4114 |
🔁 相互保有
|
37,716 |
65,701,000 |
- 書類ID
- S100VZS3
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 6
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 406,273,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00811
- 前事業年度 株式数
- 37,716
- 前事業年度 計上額
- 55,291,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注3:.株式会社日本触媒は、2024年4月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っており、分割後の株式数で記載しています。
- 保有目的
- 検証の結果、市場動向を勘案しつつ売却を進める方針です。当期受取配当金2,885千円
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当事業年度末時点において、業務提携等はありません。
2.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。当社は、毎期、個別の政策保有株式について、取引高、取引の重要性、将来性、併せて株価、配当金額等、政策保有の意義を取締役会において検証しており、2025年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式は、売却する方針とした銘柄を除き、いずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
3.株式会社日本触媒は、2024年4月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っており、分割後の株式数で記載しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4114も4368を保有)
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2025-06-19 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社りそなホールディングス
|
8308 |
🔁 相互保有
|
80,863 |
104,070,000 |
- 書類ID
- S100VZS3
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 6
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 406,273,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03610
- 前事業年度 株式数
- 80,863
- 前事業年度 計上額
- 76,844,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)傘下企業である株式会社りそな銀行は、当社の取引銀行であり、企業間の関係強化により、安定的な取引を図るため(業務提携等の概要)(注)1(定量的な保有効果)(注)2当期受取配当金1,819千円
- 発行会社による保有の有無
- 無※ただし、傘下企業である株式会社りそな
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当事業年度末時点において、業務提携等はありません。
2.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。当社は、毎期、個別の政策保有株式について、取引高、取引の重要性、将来性、併せて株価、配当金額等、政策保有の意義を取締役会において検証しており、2025年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式は、売却する方針とした銘柄を除き、いずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
3.株式会社日本触媒は、2024年4月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っており、分割後の株式数で記載しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8308も4368を保有)
|
|
2025-06-19 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社フジミインコーポレーテッド
|
5384 |
🔁 相互保有
|
110,732 |
209,506,000 |
- 書類ID
- S100VZS3
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 6
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 406,273,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01207
- 前事業年度 株式数
- 108,582
- 前事業年度 計上額
- 382,208,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)電子材料事業の取引先であり、企業間の関係強化により、製商品の販売・仕入の維持強化、今後の新規事業展開を図るため(業務提携等の概要)(注)1(定量的な保有効果)(注)2当期受取配当金7,998千円(株式数が増加した理由)取引先持株会を通じた株式の取得
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当事業年度末時点において、業務提携等はありません。
2.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。当社は、毎期、個別の政策保有株式について、取引高、取引の重要性、将来性、併せて株価、配当金額等、政策保有の意義を取締役会において検証しており、2025年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式は、売却する方針とした銘柄を除き、いずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
3.株式会社日本触媒は、2024年4月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っており、分割後の株式数で記載しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5384も4368を保有)
|
|
2024-06-24 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
荒川化学工業株式会社
|
4968 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100TPUZ
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 6
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 536,496,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01048
- 前事業年度 株式数
- 10,000
- 前事業年度 計上額
- 9,970,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 検証の結果、当事業年度において売却しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当事業年度末時点において、業務提携等はありません。
2.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。当社は、毎期、個別の政策保有株式について、取引高、取引の重要性、将来性、併せて株価、配当金額等、政策保有の意義を取締役会において検証しており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
3.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
4.株式会社フジミインコーポレーテッドは、2023年7月1日付で普通株式1株を3株とする株式分割を行っています。
5.株式会社日本触媒は、2024年4月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っており、分割後の株式数で記載しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4968も4368を保有)
|
|
2024-06-24 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社ソフト99コーポレーション
|
4464 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100TPUZ
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 6
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 536,496,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01057
- 前事業年度 株式数
- 10,200
- 前事業年度 計上額
- 13,086,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 検証の結果、当事業年度において売却しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当事業年度末時点において、業務提携等はありません。
2.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。当社は、毎期、個別の政策保有株式について、取引高、取引の重要性、将来性、併せて株価、配当金額等、政策保有の意義を取締役会において検証しており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
3.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
4.株式会社フジミインコーポレーテッドは、2023年7月1日付で普通株式1株を3株とする株式分割を行っています。
5.株式会社日本触媒は、2024年4月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っており、分割後の株式数で記載しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4464も4368を保有)
|
|
2024-06-24 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
🔁 相互保有
|
545 |
1,622,000 |
- 書類ID
- S100TPUZ
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 6
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 536,496,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03588
- 前事業年度 株式数
- 545
- 前事業年度 計上額
- 1,001,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)取引銀行であり、企業間の関係強化により、安定的な取引を図るため(業務提携等の概要)(注)1(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当事業年度末時点において、業務提携等はありません。
2.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。当社は、毎期、個別の政策保有株式について、取引高、取引の重要性、将来性、併せて株価、配当金額等、政策保有の意義を取締役会において検証しており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
3.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
4.株式会社フジミインコーポレーテッドは、2023年7月1日付で普通株式1株を3株とする株式分割を行っています。
5.株式会社日本触媒は、2024年4月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っており、分割後の株式数で記載しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8386も4368を保有)
|
|
2024-06-24 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社池田泉州ホールディングス
|
8714 |
🔁 相互保有
|
24,383 |
9,631,000 |
- 書類ID
- S100TPUZ
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 6
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 536,496,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E23250
- 前事業年度 株式数
- 24,383
- 前事業年度 計上額
- 5,656,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)傘下企業である株式会社池田泉州銀行は、取引銀行であり、企業間の関係強化により、安定的な取引を図るため(業務提携等の概要)(注)1(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 無※ただし、傘下企業である株式会社池田泉
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当事業年度末時点において、業務提携等はありません。
2.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。当社は、毎期、個別の政策保有株式について、取引高、取引の重要性、将来性、併せて株価、配当金額等、政策保有の意義を取締役会において検証しており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
3.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
4.株式会社フジミインコーポレーテッドは、2023年7月1日付で普通株式1株を3株とする株式分割を行っています。
5.株式会社日本触媒は、2024年4月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っており、分割後の株式数で記載しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8714も4368を保有)
|
|
2024-06-24 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社みずほフィナンシャルグループ
|
8411 |
→ 一方向
|
3,578 |
10,898,000 |
- 書類ID
- S100TPUZ
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 6
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 536,496,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03615
- 前事業年度 株式数
- 3,578
- 前事業年度 計上額
- 6,719,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)傘下企業である株式会社みずほ銀行は、当社の取引銀行であり、企業間の関係強化により、安定的な取引を図るため(業務提携等の概要)(注)1(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 無※ただし、傘下企業であるみずほ証券株式
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当事業年度末時点において、業務提携等はありません。
2.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。当社は、毎期、個別の政策保有株式について、取引高、取引の重要性、将来性、併せて株価、配当金額等、政策保有の意義を取締役会において検証しており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
3.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
4.株式会社フジミインコーポレーテッドは、2023年7月1日付で普通株式1株を3株とする株式分割を行っています。
5.株式会社日本触媒は、2024年4月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っており、分割後の株式数で記載しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8411による4368の保有は確認できません(一方向)
|
|
2024-06-24 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社日本触媒
|
4114 |
🔁 相互保有
|
37,716 |
55,291,000 |
- 書類ID
- S100TPUZ
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 6
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 536,496,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00811
- 前事業年度 株式数
- 9,429
- 前事業年度 計上額
- 49,785,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)ライフサイエンス事業の取引先であり、企業間の関係強化により、製商品の販売・仕入の維持強化、今後の新規事業展開を図るため(業務提携等の概要)(注)1(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当事業年度末時点において、業務提携等はありません。
2.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。当社は、毎期、個別の政策保有株式について、取引高、取引の重要性、将来性、併せて株価、配当金額等、政策保有の意義を取締役会において検証しており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
3.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
4.株式会社フジミインコーポレーテッドは、2023年7月1日付で普通株式1株を3株とする株式分割を行っています。
5.株式会社日本触媒は、2024年4月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っており、分割後の株式数で記載しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4114も4368を保有)
|
|
2024-06-24 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社りそなホールディングス
|
8308 |
🔁 相互保有
|
80,863 |
76,844,000 |
- 書類ID
- S100TPUZ
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 6
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 536,496,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03610
- 前事業年度 株式数
- 80,863
- 前事業年度 計上額
- 51,711,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)傘下企業である株式会社りそな銀行は、当社の取引銀行であり、企業間の関係強化により、安定的な取引を図るため(業務提携等の概要)(注)1(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 無※ただし、傘下企業である株式会社りそな
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当事業年度末時点において、業務提携等はありません。
2.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。当社は、毎期、個別の政策保有株式について、取引高、取引の重要性、将来性、併せて株価、配当金額等、政策保有の意義を取締役会において検証しており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
3.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
4.株式会社フジミインコーポレーテッドは、2023年7月1日付で普通株式1株を3株とする株式分割を行っています。
5.株式会社日本触媒は、2024年4月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っており、分割後の株式数で記載しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8308も4368を保有)
|
|
2024-06-24 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社フジミインコーポレーテッド
|
5384 |
🔁 相互保有
|
108,582 |
382,208,000 |
- 書類ID
- S100TPUZ
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 6
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 536,496,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01207
- 前事業年度 株式数
- 35,591
- 前事業年度 計上額
- 259,814,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)電子材料事業の取引先であり、企業間の関係強化により、製商品の販売・仕入の維持強化、今後の新規事業展開を図るため(業務提携等の概要)(注)1(定量的な保有効果)(注)2(株式数が増加した理由)取引先持株会を通じた株式の取得
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当事業年度末時点において、業務提携等はありません。
2.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。当社は、毎期、個別の政策保有株式について、取引高、取引の重要性、将来性、併せて株価、配当金額等、政策保有の意義を取締役会において検証しており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
3.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
4.株式会社フジミインコーポレーテッドは、2023年7月1日付で普通株式1株を3株とする株式分割を行っています。
5.株式会社日本触媒は、2024年4月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っており、分割後の株式数で記載しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5384も4368を保有)
|
|
2023-06-26 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社伊藤園
|
2593 |
→ 一方向
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100R3LC
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 397,745,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00414
- 前事業年度 株式数
- 260
- 前事業年度 計上額
- 1,321,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 検証の結果、当事業年度において売却しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当事業年度末時点において、業務提携等はありません。
2.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。当社は、毎期、個別の政策保有株式について、取引高、取引の重要性、将来性、併せて株価、配当金額等、政策保有の意義を取締役会において検証しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
3.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2593による4368の保有は確認できません(一方向)
|
|
2023-06-26 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
大丸エナウィン株式会社
|
9818 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100R3LC
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 397,745,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02739
- 前事業年度 株式数
- 5,600
- 前事業年度 計上額
- 6,059,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 検証の結果、当事業年度において売却しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当事業年度末時点において、業務提携等はありません。
2.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。当社は、毎期、個別の政策保有株式について、取引高、取引の重要性、将来性、併せて株価、配当金額等、政策保有の意義を取締役会において検証しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
3.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9818も4368を保有)
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2023-06-26 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
久光製薬株式会社
|
4530 |
→ 一方向
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100R3LC
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 397,745,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00944
- 前事業年度 株式数
- 2,666
- 前事業年度 計上額
- 9,757,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 検証の結果、当事業年度において売却しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当事業年度末時点において、業務提携等はありません。
2.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。当社は、毎期、個別の政策保有株式について、取引高、取引の重要性、将来性、併せて株価、配当金額等、政策保有の意義を取締役会において検証しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
3.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4530による4368の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-26 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
長瀬産業株式会社
|
8012 |
→ 一方向
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100R3LC
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 397,745,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02552
- 前事業年度 株式数
- 5,775
- 前事業年度 計上額
- 10,516,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 検証の結果、当事業年度において売却しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当事業年度末時点において、業務提携等はありません。
2.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。当社は、毎期、個別の政策保有株式について、取引高、取引の重要性、将来性、併せて株価、配当金額等、政策保有の意義を取締役会において検証しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
3.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8012による4368の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-26 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
住友商事株式会社
|
8053 |
→ 一方向
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100R3LC
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 397,745,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02528
- 前事業年度 株式数
- 14,672
- 前事業年度 計上額
- 31,089,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 検証の結果、当事業年度において売却しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当事業年度末時点において、業務提携等はありません。
2.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。当社は、毎期、個別の政策保有株式について、取引高、取引の重要性、将来性、併せて株価、配当金額等、政策保有の意義を取締役会において検証しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
3.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8053による4368の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-26 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本化薬株式会社
|
4272 |
→ 一方向
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100R3LC
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 397,745,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00836
- 前事業年度 株式数
- 27,155
- 前事業年度 計上額
- 31,526,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 検証の結果、当事業年度において売却しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当事業年度末時点において、業務提携等はありません。
2.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。当社は、毎期、個別の政策保有株式について、取引高、取引の重要性、将来性、併せて株価、配当金額等、政策保有の意義を取締役会において検証しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
3.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4272による4368の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-26 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社ヤクルト本社
|
2267 |
→ 一方向
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100R3LC
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 397,745,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00406
- 前事業年度 株式数
- 10,000
- 前事業年度 計上額
- 65,200,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 検証の結果、当事業年度において売却しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当事業年度末時点において、業務提携等はありません。
2.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。当社は、毎期、個別の政策保有株式について、取引高、取引の重要性、将来性、併せて株価、配当金額等、政策保有の意義を取締役会において検証しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
3.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2267による4368の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-26 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本精化株式会社
|
4362 |
→ 一方向
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100R3LC
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 397,745,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00852
- 前事業年度 株式数
- 133,367
- 前事業年度 計上額
- 295,808,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 検証の結果、当事業年度において売却しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当事業年度末時点において、業務提携等はありません。
2.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。当社は、毎期、個別の政策保有株式について、取引高、取引の重要性、将来性、併せて株価、配当金額等、政策保有の意義を取締役会において検証しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
3.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4362による4368の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-26 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
🔁 相互保有
|
545 |
1,001,000 |
- 書類ID
- S100R3LC
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 397,745,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03588
- 前事業年度 株式数
- 545
- 前事業年度 計上額
- 904,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)取引銀行であり、企業間の関係強化により、安定的な取引を図るため(業務提携等の概要)(注)1(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当事業年度末時点において、業務提携等はありません。
2.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。当社は、毎期、個別の政策保有株式について、取引高、取引の重要性、将来性、併せて株価、配当金額等、政策保有の意義を取締役会において検証しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
3.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8386も4368を保有)
|
|
2023-06-26 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社池田泉州ホールディングス
|
8714 |
🔁 相互保有
|
24,383 |
5,656,000 |
- 書類ID
- S100R3LC
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 397,745,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E23250
- 前事業年度 株式数
- 24,383
- 前事業年度 計上額
- 4,218,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)傘下企業である株式会社池田泉州銀行は、取引銀行であり、企業間の関係強化により、安定的な取引を図るため(業務提携等の概要)(注)1(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 無※ただし、傘下企業である株式会社池田泉
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当事業年度末時点において、業務提携等はありません。
2.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。当社は、毎期、個別の政策保有株式について、取引高、取引の重要性、将来性、併せて株価、配当金額等、政策保有の意義を取締役会において検証しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
3.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8714も4368を保有)
|
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2023-06-26 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社みずほフィナンシャルグループ
|
8411 |
→ 一方向
|
3,578 |
6,719,000 |
- 書類ID
- S100R3LC
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 397,745,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03615
- 前事業年度 株式数
- 3,578
- 前事業年度 計上額
- 5,606,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)傘下企業である株式会社みずほ銀行は、当社の取引銀行であり、企業間の関係強化により、安定的な取引を図るため(業務提携等の概要)(注)1(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 無※ただし、傘下企業であるみずほ証券株式
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当事業年度末時点において、業務提携等はありません。
2.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。当社は、毎期、個別の政策保有株式について、取引高、取引の重要性、将来性、併せて株価、配当金額等、政策保有の意義を取締役会において検証しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
3.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8411による4368の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-26 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
荒川化学工業株式会社
|
4968 |
🔁 相互保有
|
10,000 |
9,970,000 |
- 書類ID
- S100R3LC
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 397,745,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01048
- 前事業年度 株式数
- 10,000
- 前事業年度 計上額
- 10,680,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 検証の結果、市場動向を勘案しつつ売却を進める方針です。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当事業年度末時点において、業務提携等はありません。
2.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。当社は、毎期、個別の政策保有株式について、取引高、取引の重要性、将来性、併せて株価、配当金額等、政策保有の意義を取締役会において検証しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
3.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4968も4368を保有)
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2023-06-26 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社ソフト99コーポレーション
|
4464 |
🔁 相互保有
|
10,200 |
13,086,000 |
- 書類ID
- S100R3LC
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 397,745,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01057
- 前事業年度 株式数
- 61,800
- 前事業年度 計上額
- 76,014,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 検証の結果、市場動向を勘案しつつ売却を進めています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当事業年度末時点において、業務提携等はありません。
2.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。当社は、毎期、個別の政策保有株式について、取引高、取引の重要性、将来性、併せて株価、配当金額等、政策保有の意義を取締役会において検証しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
3.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4464も4368を保有)
|
|
2023-06-26 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社日本触媒
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4114 |
🔁 相互保有
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9,429 |
49,785,000 |
- 書類ID
- S100R3LC
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 397,745,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00811
- 前事業年度 株式数
- 9,429
- 前事業年度 計上額
- 50,256,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)ライフサイエンス事業の取引先であり、企業間の関係強化により、製商品の販売・仕入の維持強化、今後の新規事業展開を図るため(業務提携等の概要)(注)1(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当事業年度末時点において、業務提携等はありません。
2.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。当社は、毎期、個別の政策保有株式について、取引高、取引の重要性、将来性、併せて株価、配当金額等、政策保有の意義を取締役会において検証しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
3.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4114も4368を保有)
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2023-06-26 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社りそなホールディングス
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8308 |
🔁 相互保有
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80,863 |
51,711,000 |
- 書類ID
- S100R3LC
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 397,745,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03610
- 前事業年度 株式数
- 80,863
- 前事業年度 計上額
- 42,380,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)傘下企業である株式会社りそな銀行は、当社の取引銀行であり、企業間の関係強化により、安定的な取引を図るため(業務提携等の概要)(注)1(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 無※ただし、傘下企業である株式会社りそな
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当事業年度末時点において、業務提携等はありません。
2.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。当社は、毎期、個別の政策保有株式について、取引高、取引の重要性、将来性、併せて株価、配当金額等、政策保有の意義を取締役会において検証しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
3.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8308も4368を保有)
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2023-06-26 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社フジミインコーポレーテッド
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5384 |
🔁 相互保有
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35,591 |
259,814,000 |
- 書類ID
- S100R3LC
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 397,745,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01207
- 前事業年度 株式数
- 34,770
- 前事業年度 計上額
- 233,659,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)電子材料事業の取引先であり、企業間の関係強化により、製商品の販売・仕入の維持強化、今後の新規事業展開を図るため(業務提携等の概要)(注)1(定量的な保有効果)(注)2(株式数が増加した理由)取引先持株会を通じた株式の取得
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当事業年度末時点において、業務提携等はありません。
2.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。当社は、毎期、個別の政策保有株式について、取引高、取引の重要性、将来性、併せて株価、配当金額等、政策保有の意義を取締役会において検証しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
3.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5384も4368を保有)
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2022-06-27 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
スガイ化学工業株式会社
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4120 |
→ 一方向
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100OHQ4
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 16
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 874,999,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00906
- 前事業年度 株式数
- 102
- 前事業年度 計上額
- 161,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ライフサイエンス事業の取引先であり、企業間の関係強化により製商品の販売・仕入の維持強化、今後の新規事業展開を図るため保有していましたが、当事業年度において売却しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。当社は、毎期、個別の政策保有株式について、取引高、取引の重要性、将来性、併せて株価、配当金額等、政策保有の意義を取締役会において検証しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4120による4368の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-27 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ハリマ化成グループ株式会社
|
4410 |
→ 一方向
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100OHQ4
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 16
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 874,999,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01020
- 前事業年度 株式数
- 1,350
- 前事業年度 計上額
- 1,274,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ライフサイエンス事業の取引先であり、企業間の関係強化により製商品の販売・仕入の維持強化、今後の新規事業展開を図るため保有していましたが、当事業年度において売却しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。当社は、毎期、個別の政策保有株式について、取引高、取引の重要性、将来性、併せて株価、配当金額等、政策保有の意義を取締役会において検証しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4410による4368の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-27 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
クミアイ化学工業株式会社
|
4996 |
→ 一方向
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100OHQ4
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 16
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 874,999,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00828
- 前事業年度 株式数
- 1,380
- 前事業年度 計上額
- 1,385,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ライフサイエンス事業の取引先であり、企業間の関係強化により製商品の販売・仕入の維持強化、今後の新規事業展開を図るため保有していましたが、当事業年度において売却しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。当社は、毎期、個別の政策保有株式について、取引高、取引の重要性、将来性、併せて株価、配当金額等、政策保有の意義を取締役会において検証しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4996による4368の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-27 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
堺化学工業株式会社
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4078 |
→ 一方向
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100OHQ4
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 16
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 874,999,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00780
- 前事業年度 株式数
- 4,000
- 前事業年度 計上額
- 8,412,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ライフサイエンス事業の取引先であり、企業間の関係強化により製商品の販売・仕入の維持強化、今後の新規事業展開を図るため保有していましたが、当事業年度において売却しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。当社は、毎期、個別の政策保有株式について、取引高、取引の重要性、将来性、併せて株価、配当金額等、政策保有の意義を取締役会において検証しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4078による4368の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-27 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日油株式会社
|
4403 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100OHQ4
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 16
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 874,999,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00880
- 前事業年度 株式数
- 2,099
- 前事業年度 計上額
- 12,153,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ライフサイエンス事業の取引先であり、企業間の関係強化により製商品の販売・仕入の維持強化、今後の新規事業展開を図るため保有していましたが、当事業年度において売却しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。当社は、毎期、個別の政策保有株式について、取引高、取引の重要性、将来性、併せて株価、配当金額等、政策保有の意義を取締役会において検証しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4403も4368を保有)
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2022-06-27 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
星光PMC株式会社
|
4963 |
→ 一方向
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0 |
0 |
- 書類ID
- S100OHQ4
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 16
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 874,999,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01041
- 前事業年度 株式数
- 18,800
- 前事業年度 計上額
- 15,322,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ライフサイエンス事業の取引先であり、企業間の関係強化により製商品の販売・仕入の維持強化、今後の新規事業展開を図るため保有していましたが、当事業年度において売却しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。当社は、毎期、個別の政策保有株式について、取引高、取引の重要性、将来性、併せて株価、配当金額等、政策保有の意義を取締役会において検証しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4963による4368の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-27 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ダイトーケミックス株式会社
|
4366 |
→ 一方向
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100OHQ4
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 16
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 874,999,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01014
- 前事業年度 株式数
- 20,400
- 前事業年度 計上額
- 22,399,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 事業機会の創出や将来の新規事業展開により、企業価値向上を図るため保有していましたが、当事業年度において売却しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。当社は、毎期、個別の政策保有株式について、取引高、取引の重要性、将来性、併せて株価、配当金額等、政策保有の意義を取締役会において検証しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4366による4368の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-27 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
稲畑産業株式会社
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8098 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100OHQ4
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 16
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 874,999,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02517
- 前事業年度 株式数
- 42,000
- 前事業年度 計上額
- 69,636,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ライフサイエンス事業の取引先であり、企業間の関係強化により製商品の販売・仕入の維持強化、今後の新規事業展開を図るために保有していましたが、当事業年度において売却しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。当社は、毎期、個別の政策保有株式について、取引高、取引の重要性、将来性、併せて株価、配当金額等、政策保有の意義を取締役会において検証しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8098も4368を保有)
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2022-06-27 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
武田薬品工業株式会社
|
4502 |
→ 一方向
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100OHQ4
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 16
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 874,999,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00919
- 前事業年度 株式数
- 27,617
- 前事業年度 計上額
- 110,053,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ライフサイエンス事業の取引先であり、企業間の関係強化により製商品の販売・仕入の維持強化、今後の新規事業展開を図るために保有していましたが、当事業年度において売却しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。当社は、毎期、個別の政策保有株式について、取引高、取引の重要性、将来性、併せて株価、配当金額等、政策保有の意義を取締役会において検証しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4502による4368の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-27 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社百十四銀行
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8386 |
🔁 相互保有
|
545 |
904,000 |
- 書類ID
- S100OHQ4
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 16
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 874,999,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03588
- 前事業年度 株式数
- 545
- 前事業年度 計上額
- 921,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)取引銀行であり、企業間の関係強化により、安定的な取引を図るため(定量的な保有効果)(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。当社は、毎期、個別の政策保有株式について、取引高、取引の重要性、将来性、併せて株価、配当金額等、政策保有の意義を取締役会において検証しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8386も4368を保有)
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2022-06-27 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社伊藤園
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2593 |
→ 一方向
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260 |
1,321,000 |
- 書類ID
- S100OHQ4
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 16
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 874,999,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00414
- 前事業年度 株式数
- 260
- 前事業年度 計上額
- 1,514,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)ライフサイエンス事業の取引先であり、企業間の関係強化により、製商品の販売・仕入の維持強化、今後の新規事業展開を図るため(定量的な保有効果)(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。当社は、毎期、個別の政策保有株式について、取引高、取引の重要性、将来性、併せて株価、配当金額等、政策保有の意義を取締役会において検証しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2593による4368の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-27 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社池田泉州ホールディングス
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8714 |
🔁 相互保有
|
24,383 |
4,218,000 |
- 書類ID
- S100OHQ4
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 16
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 874,999,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E23250
- 前事業年度 株式数
- 24,383
- 前事業年度 計上額
- 4,340,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)傘下企業である株式会社池田泉州銀行は、取引銀行であり、企業間の関係強化により、安定的な取引を図るため(定量的な保有効果)(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 無※ただし、傘下企業である株式会社池田泉
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。当社は、毎期、個別の政策保有株式について、取引高、取引の重要性、将来性、併せて株価、配当金額等、政策保有の意義を取締役会において検証しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8714も4368を保有)
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2022-06-27 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社みずほフィナンシャルグループ
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8411 |
→ 一方向
|
3,578 |
5,606,000 |
- 書類ID
- S100OHQ4
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 16
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 874,999,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03615
- 前事業年度 株式数
- 3,578
- 前事業年度 計上額
- 5,721,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)傘下企業である株式会社みずほ銀行は、当社の取引銀行であり、企業間の関係強化により、安定的な取引を図るため(定量的な保有効果)(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。当社は、毎期、個別の政策保有株式について、取引高、取引の重要性、将来性、併せて株価、配当金額等、政策保有の意義を取締役会において検証しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8411による4368の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-27 |
扶桑化学工業株式会社
|
4368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
大丸エナウィン株式会社
|
9818 |
🔁 相互保有
|
5,600 |
6,059,000 |
- 書類ID
- S100OHQ4
- EDINETコード(提出会社)
- E01056
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 扶桑化学工業株式会社(43680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 16
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 874,999,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 62,598,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02739
- 前事業年度 株式数
- 25,000
- 前事業年度 計上額
- 33,075,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 検証の結果、市場動向を勘案しつつ売却を進めています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果を記載することは、取引先個々の取引高を個別開示することとなり、営業機密の観点から困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載します。当社は、毎期、個別の政策保有株式について、取引高、取引の重要性、将来性、併せて株価、配当金額等、政策保有の意義を取締役会において検証しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
2.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9818も4368を保有)
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