|
2024-03-29 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
CBグループマネジメント㈱
|
9852 |
🔁 相互保有
|
71,361 |
352,000,000 |
- 書類ID
- S100T3XS
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-01-01 〜 2023-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 15,586,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 316,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02712
- 前事業年度 株式数
- 70,202
- 前事業年度 計上額
- 216,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主に一般用消費財事業における製品販売等の取引先であり、同社との取引関係の維持・強化のため保有しております。(株式増加理由)取引先持株会において継続的に取得しているため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 ㈱マツキヨココカラ&カンパニーは、2023年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 ㈱マツキヨココカラ&カンパニーは、2023年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9852も4912を保有)
|
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2024-03-29 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本管財ホールディングス㈱
|
9347 |
🔁 相互保有
|
157,200 |
404,000,000 |
- 書類ID
- S100T3XS
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-01-01 〜 2023-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 15,586,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 316,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E37788
- 前事業年度 株式数
- 157,200
- 前事業年度 計上額
- 395,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの建物・設備の管理委託先であり、同社との取引関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 ㈱マツキヨココカラ&カンパニーは、2023年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 ㈱マツキヨココカラ&カンパニーは、2023年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9347も4912を保有)
|
|
2024-03-29 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
NIPPON EXPRESSホールディングス㈱
|
9147 |
🔁 相互保有
|
58,400 |
468,000,000 |
- 書類ID
- S100T3XS
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-01-01 〜 2023-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 15,586,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 316,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E36706
- 前事業年度 株式数
- 58,400
- 前事業年度 計上額
- 440,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの運送・保管業務における取引先であり、同社との取引関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 ㈱マツキヨココカラ&カンパニーは、2023年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 ㈱マツキヨココカラ&カンパニーは、2023年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9147も4912を保有)
|
|
2024-03-29 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
稲畑産業㈱
|
8098 |
🔁 相互保有
|
205,200 |
644,000,000 |
- 書類ID
- S100T3XS
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-01-01 〜 2023-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 15,586,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 316,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02517
- 前事業年度 株式数
- 250,800
- 前事業年度 計上額
- 598,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの原材料仕入等の取引先であり、同社との取引関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 ㈱マツキヨココカラ&カンパニーは、2023年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 ㈱マツキヨココカラ&カンパニーは、2023年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8098も4912を保有)
|
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2024-03-29 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
大日本印刷㈱
|
7912 |
🔁 相互保有
|
154,500 |
644,000,000 |
- 書類ID
- S100T3XS
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-01-01 〜 2023-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 15,586,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 316,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00693
- 前事業年度 株式数
- 154,500
- 前事業年度 計上額
- 409,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの原材料仕入等の取引先であり、同社との取引関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 ㈱マツキヨココカラ&カンパニーは、2023年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 ㈱マツキヨココカラ&カンパニーは、2023年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7912も4912を保有)
|
|
2024-03-29 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
高砂香料工業㈱
|
4914 |
🔁 相互保有
|
201,002 |
701,000,000 |
- 書類ID
- S100T3XS
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-01-01 〜 2023-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 15,586,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 316,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00993
- 前事業年度 株式数
- 201,002
- 前事業年度 計上額
- 511,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの原材料仕入等の取引先であり、同社との取引関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 ㈱マツキヨココカラ&カンパニーは、2023年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 ㈱マツキヨココカラ&カンパニーは、2023年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4914も4912を保有)
|
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2024-03-29 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
丸全昭和運輸㈱
|
9068 |
🔁 相互保有
|
189,000 |
738,000,000 |
- 書類ID
- S100T3XS
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-01-01 〜 2023-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 15,586,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 316,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04178
- 前事業年度 株式数
- 189,000
- 前事業年度 計上額
- 573,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの運送・保管業務における取引先であり、同社との取引関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 ㈱マツキヨココカラ&カンパニーは、2023年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 ㈱マツキヨココカラ&カンパニーは、2023年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9068も4912を保有)
|
|
2024-03-29 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
レンゴー㈱
|
3941 |
🔁 相互保有
|
913,000 |
858,000,000 |
- 書類ID
- S100T3XS
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-01-01 〜 2023-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 15,586,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 316,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00659
- 前事業年度 株式数
- 913,000
- 前事業年度 計上額
- 829,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの原材料仕入等の取引先であり、同社との取引関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 ㈱マツキヨココカラ&カンパニーは、2023年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 ㈱マツキヨココカラ&カンパニーは、2023年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3941も4912を保有)
|
|
2024-03-29 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
サハパタナインターホールディングパブリックカンパニーリミテッド |
|
判定不可
|
10,000,000 |
2,942,000,000 |
- 書類ID
- S100T3XS
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-01-01 〜 2023-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 15,586,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 316,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- 前事業年度 株式数
- 10,000,000
- 前事業年度 計上額
- 2,698,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- タイ国における合弁事業のパートナー出資企業であり、事業上の関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 ㈱マツキヨココカラ&カンパニーは、2023年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 ㈱マツキヨココカラ&カンパニーは、2023年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
|
|
2024-03-29 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱あらた
|
2733 |
🔁 相互保有
|
481,031 |
2,992,000,000 |
- 書類ID
- S100T3XS
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-01-01 〜 2023-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 15,586,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 316,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02947
- 前事業年度 株式数
- 481,031
- 前事業年度 計上額
- 2,017,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主に一般用消費財事業における製品販売等の取引先であり、同社との取引関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 ㈱マツキヨココカラ&カンパニーは、2023年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 ㈱マツキヨココカラ&カンパニーは、2023年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2733も4912を保有)
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2024-03-29 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
サハパタナピブルパブリックカンパニーリミテッド |
|
判定不可
|
16,533,333 |
4,233,000,000 |
- 書類ID
- S100T3XS
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-01-01 〜 2023-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 20
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 15,586,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 316,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- 前事業年度 株式数
- 16,533,333
- 前事業年度 計上額
- 4,115,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- タイ国における合弁事業のパートナー出資企業かつ重要な取引先であり、事業上の関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 ㈱マツキヨココカラ&カンパニーは、2023年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 ㈱マツキヨココカラ&カンパニーは、2023年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
|
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2023-03-31 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
㈱日本触媒
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4114 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100QIPI
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 22
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,798,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 356,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00811
- 前事業年度 株式数
- 46,700
- 前事業年度 計上額
- 248,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 同社株式は、2022年12月31日時点で保有しておりません。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4114も4912を保有)
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2023-03-31 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
高砂香料工業㈱
|
4914 |
🔁 相互保有
|
83,933 |
213,000,000 |
- 書類ID
- S100QIPI
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 22
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,798,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 356,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00993
- 前事業年度 株式数
- 83,933
- 前事業年度 計上額
- 242,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 当社グループの原材料仕入等の取引先であり、同社との取引関係の維持・強化のため保有しております。また、当社は議決権の行使を指図する権限を有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4914も4912を保有)
|
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2023-03-31 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
SOMPOホールディングス㈱
|
8630 |
🔁 相互保有
|
56,876 |
333,000,000 |
- 書類ID
- S100QIPI
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 22
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,798,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 356,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E23924
- 前事業年度 株式数
- 56,876
- 前事業年度 計上額
- 276,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 損害保険ジャパン㈱との間で損害保険等の取引を行っており、同社との取引関係の維持・強化のため保有しております。また、当社は議決権の行使を指図する権限を有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8630も4912を保有)
|
|
2023-03-31 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
清水建設㈱
|
1803 |
🔁 相互保有
|
519,000 |
365,000,000 |
- 書類ID
- S100QIPI
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 22
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,798,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 356,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00053
- 前事業年度 株式数
- 519,000
- 前事業年度 計上額
- 370,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 当社グループの設備工事関連業務における取引先であり、同社との取引関係の維持・強化のため保有しております。また、当社は議決権の行使を指図する権限を有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1803も4912を保有)
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2023-03-31 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
日本精化㈱
|
4362 |
🔁 相互保有
|
200,000 |
457,000,000 |
- 書類ID
- S100QIPI
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 22
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,798,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 356,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00852
- 前事業年度 株式数
- 200,000
- 前事業年度 計上額
- 477,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 当社グループの原材料仕入等の取引先であり、同社との取引関係の維持・強化のため保有しております。また、当社は議決権の行使を指図する権限を有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4362も4912を保有)
|
|
2023-03-31 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
豊田通商㈱
|
8015 |
🔁 相互保有
|
104,669 |
511,000,000 |
- 書類ID
- S100QIPI
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 22
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,798,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 356,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02505
- 前事業年度 株式数
- 104,669
- 前事業年度 計上額
- 554,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 当社グループの原材料仕入等の取引先であり、同社との取引関係の維持・強化のため保有しております。また、当社は議決権の行使を指図する権限を有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8015も4912を保有)
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|
2023-03-31 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
王子ホールディングス㈱
|
3861 |
🔁 相互保有
|
982,000 |
521,000,000 |
- 書類ID
- S100QIPI
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 22
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,798,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 356,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00642
- 前事業年度 株式数
- 982,000
- 前事業年度 計上額
- 546,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 当社グループの原材料仕入等の取引先であり、同社との取引関係の維持・強化のため保有しております。また、当社は議決権の行使を指図する権限を有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3861も4912を保有)
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2023-03-31 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
㈱みずほフィナンシャルグループ
|
8411 |
🔁 相互保有
|
286,611 |
531,000,000 |
- 書類ID
- S100QIPI
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 22
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,798,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 356,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03615
- 前事業年度 株式数
- 562,511
- 前事業年度 計上額
- 822,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- ㈱みずほ銀行等との間で資金決済等の取引を行っており、同社との取引関係の維持・強化のため保有しております。また、当社は議決権の行使を指図する権限を有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8411も4912を保有)
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2023-03-31 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
東京海上ホールディングス㈱ (注)2
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8766 |
🔁 相互保有
|
213,120 |
602,000,000 |
- 書類ID
- S100QIPI
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 22
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,798,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 356,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03847
- 前事業年度 株式数
- 71,040
- 前事業年度 計上額
- 454,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注2:東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
- 保有目的
- 東京海上日動火災保険㈱との間で損害保険等の取引を行っており、同社との取引関係の維持・強化のため保有しております。また、当社は議決権の行使を指図する権限を有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8766も4912を保有)
|
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2023-03-31 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
大成建設㈱
|
1801 |
🔁 相互保有
|
170,000 |
722,000,000 |
- 書類ID
- S100QIPI
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 22
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,798,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 356,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00052
- 前事業年度 株式数
- 170,000
- 前事業年度 計上額
- 594,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 当社グループの設備工事関連業務における取引先であり、同社との取引関係の維持・強化のため保有しております。また、当社は議決権の行使を指図する権限を有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1801も4912を保有)
|
|
2023-03-31 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
東洋製罐グループホールディングス㈱
|
5901 |
🔁 相互保有
|
477,010 |
773,000,000 |
- 書類ID
- S100QIPI
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 22
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,798,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 356,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01353
- 前事業年度 株式数
- 477,010
- 前事業年度 計上額
- 654,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 当社グループの原材料仕入等の取引先であり、同社との取引関係の維持・強化のため保有しております。また、当社は議決権の行使を指図する権限を有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5901も4912を保有)
|
|
2023-03-31 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
凸版印刷㈱
|
7911 |
🔁 相互保有
|
459,112 |
897,000,000 |
- 書類ID
- S100QIPI
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 22
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,798,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 356,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00692
- 前事業年度 株式数
- 459,112
- 前事業年度 計上額
- 989,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 当社グループの原材料仕入等の取引先であり、同社との取引関係の維持・強化のため保有しております。また、当社は議決権の行使を指図する権限を有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7911も4912を保有)
|
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2023-03-31 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
イオン㈱
|
8267 |
→ 一方向
|
374,268 |
1,041,000,000 |
- 書類ID
- S100QIPI
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 22
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,798,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 356,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03061
- 前事業年度 株式数
- 374,268
- 前事業年度 計上額
- 1,013,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 主に一般用消費財事業における取引先であり、同社との取引関係の維持・強化のため保有しております。また、当社は議決権の行使を指図する権限を有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8267による4912の保有は確認できません(一方向)
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|
2023-03-31 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
㈱マツキヨココカラ&カンパニー
|
3088 |
🔁 相互保有
|
219,000 |
1,445,000,000 |
- 書類ID
- S100QIPI
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 22
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,798,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 356,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03519
- 前事業年度 株式数
- 219,000
- 前事業年度 計上額
- 932,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 主に一般用消費財事業における取引先であり、同社との取引関係の維持・強化のため保有しております。また、当社は議決権の行使を指図する権限を有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3088も4912を保有)
|
|
2023-03-31 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
ダイキン工業㈱
|
6367 |
🔁 相互保有
|
100,000 |
2,020,000,000 |
- 書類ID
- S100QIPI
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 22
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,798,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 356,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01570
- 前事業年度 株式数
- 100,000
- 前事業年度 計上額
- 2,609,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 当社グループの設備工事関連業務における取引先であり、同社との取引関係の維持・強化のため保有しております。また、当社は議決権の行使を指図する権限を有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6367も4912を保有)
|
|
2023-03-31 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
㈱PALTAC
|
8283 |
🔁 相互保有
|
606,900 |
2,812,000,000 |
- 書類ID
- S100QIPI
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 22
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,798,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 356,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02691
- 前事業年度 株式数
- 606,900
- 前事業年度 計上額
- 2,873,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 主に一般用消費財事業における取引先であり、同社との取引関係の維持・強化のため保有しております。また、当社は議決権の行使を指図する権限を有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8283も4912を保有)
|
|
2023-03-31 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
日油㈱
|
4403 |
🔁 相互保有
|
630,542 |
3,329,000,000 |
- 書類ID
- S100QIPI
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 22
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,798,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 356,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00880
- 前事業年度 株式数
- 630,542
- 前事業年度 計上額
- 3,663,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 当社グループの原材料仕入等の取引先であり、同社との取引関係の維持・強化のため保有しております。また、当社は議決権の行使を指図する権限を有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4403も4912を保有)
|
|
2023-03-31 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ
|
8306 |
🔁 相互保有
|
4,078,900 |
3,626,000,000 |
- 書類ID
- S100QIPI
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 22
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,798,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 356,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03606
- 前事業年度 株式数
- 4,078,900
- 前事業年度 計上額
- 2,548,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- ㈱三菱UFJ銀行等との間で資金決済等の取引を行っており、同社との取引関係の維持・強化のため保有しております。また、当社は議決権の行使を指図する権限を有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8306も4912を保有)
|
|
2023-03-31 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三井物産㈱
|
8031 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100QIPI
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 22
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,798,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 356,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02513
- 前事業年度 株式数
- 824
- 前事業年度 計上額
- 2,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社株式は、2022年12月31日時点で保有しておりません。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8031も4912を保有)
|
|
2023-03-31 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱IDホールディングス
|
4709 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100QIPI
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 22
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,798,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 356,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E05017
- 前事業年度 株式数
- 78,588
- 前事業年度 計上額
- 70,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社株式は、2022年12月31日時点で保有しておりません。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4709も4912を保有)
|
|
2023-03-31 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱インテージホールディングス
|
4326 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100QIPI
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 22
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,798,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 356,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E05239
- 前事業年度 株式数
- 168,800
- 前事業年度 計上額
- 296,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社株式は、2022年12月31日時点で保有しておりません。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4326も4912を保有)
|
|
2023-03-31 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
花王㈱
|
4452 |
→ 一方向
|
100 |
0 |
- 書類ID
- S100QIPI
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 22
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,798,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 356,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00883
- 前事業年度 株式数
- 100
- 前事業年度 計上額
- 0 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 株主とのコミュニケーションに関する情報収集のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4452による4912の保有は確認できません(一方向)
|
|
2023-03-31 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱資生堂
|
4911 |
→ 一方向
|
100 |
0 |
- 書類ID
- S100QIPI
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 22
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,798,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 356,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00990
- 前事業年度 株式数
- 100
- 前事業年度 計上額
- 0 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 株主とのコミュニケーションに関する情報収集のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4911による4912の保有は確認できません(一方向)
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2023-03-31 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱ほくやく・竹山ホールディングス
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3055 |
→ 一方向
|
5,250 |
3,000,000 |
- 書類ID
- S100QIPI
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 22
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,798,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 356,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03003
- 前事業年度 株式数
- 5,250
- 前事業年度 計上額
- 3,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主に一般用消費財事業における取引先であり、同社との取引関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3055による4912の保有は確認できません(一方向)
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2023-03-31 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
大木ヘルスケアホールディングス㈱
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3417 |
→ 一方向
|
10,500 |
7,000,000 |
- 書類ID
- S100QIPI
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 22
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,798,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 356,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E31624
- 前事業年度 株式数
- 10,500
- 前事業年度 計上額
- 7,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主に一般用消費財事業における取引先であり、同社との取引関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3417による4912の保有は確認できません(一方向)
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2023-03-31 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ウエルシアホールディングス㈱
|
3141 |
→ 一方向
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5,421 |
16,000,000 |
- 書類ID
- S100QIPI
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 22
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,798,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 356,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E21035
- 前事業年度 株式数
- 5,168
- 前事業年度 計上額
- 18,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主に一般用消費財事業における取引先であり、同社との取引関係の維持・強化のため保有しております。(株式増加理由)取引先持株会において継続的に取得しているため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3141による4912の保有は確認できません(一方向)
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2023-03-31 |
ライオン株式会社
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4912 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
イオン㈱
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8267 |
→ 一方向
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6,059 |
16,000,000 |
- 書類ID
- S100QIPI
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 22
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,798,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 356,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03061
- 前事業年度 株式数
- 6,059
- 前事業年度 計上額
- 16,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主に一般用消費財事業における取引先であり、同社との取引関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8267による4912の保有は確認できません(一方向)
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2023-03-31 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ハリマ共和物産㈱
|
7444 |
→ 一方向
|
26,400 |
41,000,000 |
- 書類ID
- S100QIPI
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 22
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,798,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 356,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02807
- 前事業年度 株式数
- 26,400
- 前事業年度 計上額
- 46,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主に一般用消費財事業における取引先であり、同社との取引関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7444による4912の保有は確認できません(一方向)
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2023-03-31 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
長谷川香料㈱
|
4958 |
🔁 相互保有
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59,000 |
172,000,000 |
- 書類ID
- S100QIPI
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 22
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,798,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 356,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01034
- 前事業年度 株式数
- 59,000
- 前事業年度 計上額
- 159,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの原材料仕入等の取引先であり、同社との取引関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4958も4912を保有)
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2023-03-31 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三井化学㈱
|
4183 |
🔁 相互保有
|
67,600 |
201,000,000 |
- 書類ID
- S100QIPI
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 22
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,798,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 356,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00840
- 前事業年度 株式数
- 135,100
- 前事業年度 計上額
- 417,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの原材料仕入等の取引先であり、同社との取引関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4183も4912を保有)
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2023-03-31 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
CBグループマネジメント㈱
|
9852 |
🔁 相互保有
|
70,202 |
216,000,000 |
- 書類ID
- S100QIPI
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 22
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,798,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 356,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02712
- 前事業年度 株式数
- 68,613
- 前事業年度 計上額
- 192,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主に一般用消費財事業における取引先であり、同社との取引関係の維持・強化のため保有しております。(株式増加理由)取引先持株会において継続的に取得しているため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9852も4912を保有)
|
|
2023-03-31 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
四国化成ホールディングス㈱
|
4099 |
🔁 相互保有
|
200,215 |
260,000,000 |
- 書類ID
- S100QIPI
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 22
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,798,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 356,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00841
- 前事業年度 株式数
- 200,215
- 前事業年度 計上額
- 282,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの原材料仕入等の取引先であり、同社との取引関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4099も4912を保有)
|
|
2023-03-31 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱サンドラッグ
|
9989 |
→ 一方向
|
69,120 |
270,000,000 |
- 書類ID
- S100QIPI
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 22
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,798,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 356,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03226
- 前事業年度 株式数
- 69,120
- 前事業年度 計上額
- 207,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主に一般用消費財事業における取引先であり、同社との取引関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9989による4912の保有は確認できません(一方向)
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|
2023-03-31 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本管財㈱
|
9728 |
🔁 相互保有
|
157,200 |
395,000,000 |
- 書類ID
- S100QIPI
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 22
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,798,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 356,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04828
- 前事業年度 株式数
- 157,200
- 前事業年度 計上額
- 454,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの建物・設備の管理委託先であり、同社との取引関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9728も4912を保有)
|
|
2023-03-31 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
大日本印刷㈱
|
7912 |
🔁 相互保有
|
154,500 |
409,000,000 |
- 書類ID
- S100QIPI
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 22
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,798,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 356,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00693
- 前事業年度 株式数
- 154,500
- 前事業年度 計上額
- 446,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの原材料仕入等の取引先であり、同社との取引関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7912も4912を保有)
|
|
2023-03-31 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
NIPPON EXPRESSホールディングス㈱
|
9147 |
🔁 相互保有
|
58,400 |
440,000,000 |
- 書類ID
- S100QIPI
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 22
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,798,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 356,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E36706
- 前事業年度 株式数
- 58,400
- 前事業年度 計上額
- 403,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの運送・保管業務における取引先であり、同社との取引関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9147も4912を保有)
|
|
2023-03-31 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
高砂香料工業㈱
|
4914 |
🔁 相互保有
|
201,002 |
511,000,000 |
- 書類ID
- S100QIPI
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 22
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,798,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 356,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00993
- 前事業年度 株式数
- 201,002
- 前事業年度 計上額
- 580,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの原材料仕入等の取引先であり、同社との取引関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4914も4912を保有)
|
|
2023-03-31 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
丸全昭和運輸㈱
|
9068 |
🔁 相互保有
|
189,000 |
573,000,000 |
- 書類ID
- S100QIPI
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 22
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,798,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 356,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04178
- 前事業年度 株式数
- 189,000
- 前事業年度 計上額
- 604,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの運送・保管業務における取引先であり、同社との取引関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9068も4912を保有)
|
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2023-03-31 |
ライオン株式会社
|
4912 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
稲畑産業㈱
|
8098 |
🔁 相互保有
|
250,800 |
598,000,000 |
- 書類ID
- S100QIPI
- EDINETコード(提出会社)
- E00991
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-01-01 〜 2022-12-31
- 保有主体
- ライオン株式会社(49120)
- 上場銘柄 銘柄数
- 22
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,798,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 356,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02517
- 前事業年度 株式数
- 296,400
- 前事業年度 計上額
- 497,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの原材料仕入等の取引先であり、同社との取引関係の維持・強化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 定量的な保有効果の記載は困難でありますが、当社では、毎年定期的に経済合理性を検証しており、政策的に保有する株式の個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認することに加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。
2 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
3 特定投資株式の㈱サンドラッグ以下の銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式とみなし保有株式を合わせて60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8098も4912を保有)
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