株式会社ダイフク(6383)の政策保有株式

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株式会社ダイフク(6383)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
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提出日 ▼ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2025-03-31 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 株式会社日伝 9902 🔁 相互保有 317,292 978,000,000
書類ID
S100VINF
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2024-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,616,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02745
前事業年度 株式数
315,253
前事業年度 計上額
837,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社製品の生産に必要な部品の調達、当社製品の販売等での同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。株式数の増加は、取引先持株会に加入しており、毎月定額の拠出金及び、受取配当金の再投資で買い付けを行っているためです。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9902も6383を保有)
2025-03-31 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 8316 🔁 相互保有 277,784 1,045,000,000
書類ID
S100VINF
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2024-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,616,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03614
前事業年度 株式数
115,728
前事業年度 計上額
1,031,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融取引関係における同社との良好な事業上の関係の維持、強化、国内外情報の収集を図るため、継続して保有しています。当事業年度に一部株式を売却していますが、株式分割(普通株式1株につき3株の割合)が行われたため、株式数が増加しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8316も6383を保有)
2025-03-31 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 トヨタ自動車株式会社 7203 🔁 相互保有 1,613,950 5,077,000,000
書類ID
S100VINF
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2024-12-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,616,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
171,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02144
前事業年度 株式数
1,613,950
前事業年度 計上額
6,120,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
自動車生産ライン向けシステム等を納入しており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7203も6383を保有)
2024-06-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 ㈱SUMCO 3436 → 一方向 0 0
書類ID
S100TQ4F
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
31
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
15,608,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
342,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02103
前事業年度 株式数
28,681
前事業年度 計上額
56,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引先持株会に加入しており、毎月定額の拠出金及び、受取配当金の再投資で買い付けを行っていましたが、2023年7月に退会しました。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3436による6383の保有は確認できません(一方向)
2024-06-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 ㈱ハマキョウレックス 9037 → 一方向 0 0
書類ID
S100TQ4F
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
31
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
15,608,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
342,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04220
前事業年度 株式数
33,633
前事業年度 計上額
108,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引先持株会に加入しており、毎月定額の拠出金及び、受取配当金の再投資で買い付けを行っていましたが、2023年7月に退会しました。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9037による6383の保有は確認できません(一方向)
2024-06-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 日産自動車㈱ 7201 → 一方向 0 0
書類ID
S100TQ4F
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
31
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
15,608,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
342,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02142
前事業年度 株式数
224,200
前事業年度 計上額
112,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7201による6383の保有は確認できません(一方向)
2024-06-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 ㈱タクマ 6013 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100TQ4F
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
31
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
15,608,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
342,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01469
前事業年度 株式数
123,000
前事業年度 計上額
163,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6013も6383を保有)
2024-06-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 本田技研工業㈱ 7267 → 一方向 0 0
書類ID
S100TQ4F
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
31
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
15,608,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
342,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02166
前事業年度 株式数
60,000
前事業年度 計上額
210,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7267による6383の保有は確認できません(一方向)
2024-06-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 ㈱大林組 1802 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100TQ4F
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
31
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
15,608,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
342,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00055
前事業年度 株式数
233,000
前事業年度 計上額
236,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1802も6383を保有)
2024-06-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 ㈱キユーソー流通システム 9369 → 一方向 2,200 2,000,000
書類ID
S100TQ4F
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
31
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
15,608,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
342,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04213
前事業年度 株式数
2,200
前事業年度 計上額
2,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
物流システム等を納入しており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9369による6383の保有は確認できません(一方向)
2024-06-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 リンテック㈱ 7966 → 一方向 3,000 9,000,000
書類ID
S100TQ4F
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
31
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
15,608,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
342,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02394
前事業年度 株式数
3,000
前事業年度 計上額
6,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
物流システム等を納入しており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7966による6383の保有は確認できません(一方向)
2024-06-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 雪印メグミルク㈱ 2270 → 一方向 5,000 13,000,000
書類ID
S100TQ4F
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
31
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
15,608,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
342,000,000 円
銘柄EDINETコード
E23202
前事業年度 株式数
5,000
前事業年度 計上額
8,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
物流システム等を納入しており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは2270による6383の保有は確認できません(一方向)
2024-06-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 ㈱ニトリホールディングス 9843 → 一方向 800 18,000,000
書類ID
S100TQ4F
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
31
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
15,608,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
342,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03144
前事業年度 株式数
800
前事業年度 計上額
12,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
物流システム等を納入しており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化、国内外情報の収集を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9843による6383の保有は確認できません(一方向)
2024-06-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 ㈱りそなホールディングス 8308 🔁 相互保有 23,045 21,000,000
書類ID
S100TQ4F
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
31
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
15,608,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
342,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03610
前事業年度 株式数
27,645
前事業年度 計上額
17,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融取引関係における同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8308も6383を保有)
2024-06-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 伊藤忠食品㈱ 2692 → 一方向 4,000 29,000,000
書類ID
S100TQ4F
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
31
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
15,608,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
342,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02931
前事業年度 株式数
4,000
前事業年度 計上額
20,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
物流システム等を納入しており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは2692による6383の保有は確認できません(一方向)
2024-06-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 フジッコ㈱ 2908 → 一方向 18,295 35,000,000
書類ID
S100TQ4F
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
31
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
15,608,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
342,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00481
前事業年度 株式数
18,295
前事業年度 計上額
33,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
物流システム等を納入しており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは2908による6383の保有は確認できません(一方向)
2024-06-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 日新商事(株) 7490 🔁 相互保有 50,000 45,000,000
書類ID
S100TQ4F
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
31
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
15,608,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
342,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02845
前事業年度 株式数
50,000
前事業年度 計上額
45,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
洗車機の販売において、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7490も6383を保有)
2024-06-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 ㈱イチネンホールディングス 9619 🔁 相互保有 26,458 46,000,000
書類ID
S100TQ4F
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
31
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
15,608,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
342,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04904
前事業年度 株式数
26,458
前事業年度 計上額
33,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
リース・レンタルなどのサービスを提供されており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9619も6383を保有)
2024-06-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 TOPPANホールディングス㈱ 7911 → 一方向 15,000 58,000,000
書類ID
S100TQ4F
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
31
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
15,608,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
342,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00692
前事業年度 株式数
15,000
前事業年度 計上額
39,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
物流システム等を納入しており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7911による6383の保有は確認できません(一方向)
2024-06-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 三井住友トラスト・ホールディングス㈱ 8309 🔁 相互保有 18,106 59,000,000
書類ID
S100TQ4F
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
31
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
15,608,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
342,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03611
前事業年度 株式数
10,853
前事業年度 計上額
49,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融取引関係における同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。当事業年度に一部株式を売却していますが、株式分割(普通株式1株につき2株の割合)が行われたため、株式数が増加しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8309も6383を保有)
2024-06-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 マツダ㈱ 7261 → 一方向 60,000 105,000,000
書類ID
S100TQ4F
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
31
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
15,608,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
342,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02163
前事業年度 株式数
60,000
前事業年度 計上額
73,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
自動車生産ライン向けシステム等を納入しており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7261による6383の保有は確認できません(一方向)
2024-06-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 宝ホールディングス㈱ 2531 🔁 相互保有 123,000 131,000,000
書類ID
S100TQ4F
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
31
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
15,608,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
342,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00396
前事業年度 株式数
123,000
前事業年度 計上額
125,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
物流システム等を納入しており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2531も6383を保有)
2024-06-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 ㈱牧野フライス製作所 6135 🔁 相互保有 22,000 137,000,000
書類ID
S100TQ4F
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
31
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
15,608,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
342,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01496
前事業年度 株式数
22,000
前事業年度 計上額
106,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
物流システム等を納入しており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6135も6383を保有)
2024-06-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 ユアサ商事㈱ 8074 🔁 相互保有 30,687 164,000,000
書類ID
S100TQ4F
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
31
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
15,608,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
342,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02525
前事業年度 株式数
29,239
前事業年度 計上額
110,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社製品の生産に必要な部品の調達、当社製品の販売等での同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。株式数の増加は、取引先持株会に加入しており、毎月定額の拠出金及び、受取配当金の再投資で買い付けを行っているためです。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8074も6383を保有)
2024-06-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 三菱鉛筆㈱ 7976 🔁 相互保有 74,000 188,000,000
書類ID
S100TQ4F
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
31
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
15,608,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
342,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02366
前事業年度 株式数
74,000
前事業年度 計上額
120,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
物流システム等を納入しており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7976も6383を保有)
2024-06-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 佐藤商事㈱ 8065 🔁 相互保有 111,500 197,000,000
書類ID
S100TQ4F
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
31
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
15,608,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
342,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02535
前事業年度 株式数
111,500
前事業年度 計上額
158,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社製品の生産に必要な部品の調達、当社製品の販売等での同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8065も6383を保有)
2024-06-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 日機装㈱ 6376 🔁 相互保有 237,000 305,000,000
書類ID
S100TQ4F
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
31
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
15,608,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
342,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01591
前事業年度 株式数
237,000
前事業年度 計上額
222,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
物流システム等を納入しており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6376も6383を保有)
2024-06-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 AZ-COM丸和ホールディングス㈱ 9090 → 一方向 232,000 313,000,000
書類ID
S100TQ4F
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
31
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
15,608,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
342,000,000 円
銘柄EDINETコード
E30443
前事業年度 株式数
232,000
前事業年度 計上額
461,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
物流システム等を納入しており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9090による6383の保有は確認できません(一方向)
2024-06-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 ㈱滋賀銀行 8366 🔁 相互保有 76,000 318,000,000
書類ID
S100TQ4F
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
31
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
15,608,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
342,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03575
前事業年度 株式数
76,000
前事業年度 計上額
203,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融取引関係における同社との良好な事業上の関係の維持、強化、主力事業所のある滋賀地域での情報の収集を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8366も6383を保有)
2024-06-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 ㈱山善 8051 🔁 相互保有 277,500 373,000,000
書類ID
S100TQ4F
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
31
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
15,608,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
342,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02560
前事業年度 株式数
277,500
前事業年度 計上額
282,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社製品の生産に必要な部品の調達、当社製品の販売等での同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8051も6383を保有)
2024-06-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 ㈱立花エレテック 8159 🔁 相互保有 123,769 400,000,000
書類ID
S100TQ4F
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
31
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
15,608,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
342,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02678
前事業年度 株式数
123,769
前事業年度 計上額
246,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社製品の生産に必要な部品の調達、当社製品の販売等での同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8159も6383を保有)
2024-06-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 ㈱みずほフィナンシャルグループ 8411 🔁 相互保有 147,152 448,000,000
書類ID
S100TQ4F
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
31
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
15,608,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
342,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03615
前事業年度 株式数
413,052
前事業年度 計上額
775,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融取引関係における同社との良好な事業上の関係の維持、強化、国内外情報の収集を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8411も6383を保有)
2024-06-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 ㈱C&Fロジホールディングス 9099 🔁 相互保有 200,298 616,000,000
書類ID
S100TQ4F
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
31
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
15,608,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
342,000,000 円
銘柄EDINETコード
E31635
前事業年度 株式数
196,166
前事業年度 計上額
248,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
物流システム等を納入しており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。株式数の増加は、取引先持株会に加入しており、毎月定額の拠出金及び、受取配当金の再投資で買い付けを行っているためです。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9099も6383を保有)
2024-06-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 日本パーカライジング㈱ 4095 🔁 相互保有 518,000 638,000,000
書類ID
S100TQ4F
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
31
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
15,608,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
342,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00898
前事業年度 株式数
518,000
前事業年度 計上額
513,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
コンベヤ等の当社製品を納入しており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4095も6383を保有)
2024-06-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 ㈱日伝 9902 🔁 相互保有 315,253 837,000,000
書類ID
S100TQ4F
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
31
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
15,608,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
342,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02745
前事業年度 株式数
312,732
前事業年度 計上額
595,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社製品の生産に必要な部品の調達、当社製品の販売等での同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。株式数の増加は、取引先持株会に加入しており、毎月定額の拠出金及び、受取配当金の再投資で買い付けを行っているためです。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9902も6383を保有)
2024-06-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 ㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 🔁 相互保有 554,980 864,000,000
書類ID
S100TQ4F
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
31
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
15,608,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
342,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
739,880
前事業年度 計上額
627,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融取引関係における同社との良好な事業上の関係の維持、強化、国内外情報の収集を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8306も6383を保有)
2024-06-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 ㈱サンゲツ 8130 → 一方向 302,400 1,010,000,000
書類ID
S100TQ4F
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
31
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
15,608,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
342,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03071
前事業年度 株式数
302,400
前事業年度 計上額
675,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
物流システム等を納入しており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8130による6383の保有は確認できません(一方向)
2024-06-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 ㈱三井住友フィナンシャルグループ 8316 🔁 相互保有 115,728 1,031,000,000
書類ID
S100TQ4F
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
31
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
15,608,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
342,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03614
前事業年度 株式数
138,828
前事業年度 計上額
735,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融取引関係における同社との良好な事業上の関係の維持、強化、国内外情報の収集を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8316も6383を保有)
2024-06-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 岩谷産業㈱ 8088 🔁 相互保有 124,800 1,066,000,000
書類ID
S100TQ4F
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
31
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
15,608,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
342,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02567
前事業年度 株式数
124,800
前事業年度 計上額
722,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社製品の生産に必要な部品の調達等での同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8088も6383を保有)
2024-06-24 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 トヨタ自動車㈱ 7203 🔁 相互保有 1,613,950 6,120,000,000
書類ID
S100TQ4F
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
31
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
15,608,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
342,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02144
前事業年度 株式数
1,613,950
前事業年度 計上額
3,034,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
自動車生産ライン向けシステム等を納入しており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。保有の合理性は、上記「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7203も6383を保有)
2023-06-26 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 大日本印刷㈱ 7912 → 一方向 0 0
書類ID
S100R500
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
37
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,198,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
343,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00693
前事業年度 株式数
5,000
前事業年度 計上額
14,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。
保有の合理性は、上記「② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7912による6383の保有は確認できません(一方向)
2023-06-26 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 ㈱タチエス 7239 → 一方向 0 0
書類ID
S100R500
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
37
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,198,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
343,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02210
前事業年度 株式数
32,500
前事業年度 計上額
32,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。
保有の合理性は、上記「② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7239による6383の保有は確認できません(一方向)
2023-06-26 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 ㈱大気社 1979 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100R500
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
37
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,198,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
343,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00183
前事業年度 株式数
107,000
前事業年度 計上額
325,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。
保有の合理性は、上記「② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1979も6383を保有)
2023-06-26 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 ㈱キユーソー流通システム 9369 → 一方向 2,200 2,000,000
書類ID
S100R500
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
37
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,198,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
343,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04213
前事業年度 株式数
2,200
前事業年度 計上額
2,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
物流システム等を納入しており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。
保有の合理性は、上記「② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9369による6383の保有は確認できません(一方向)
2023-06-26 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 リンテック㈱ 7966 → 一方向 3,000 6,000,000
書類ID
S100R500
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
37
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,198,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
343,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02394
前事業年度 株式数
3,000
前事業年度 計上額
7,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
物流システム等を納入しており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。
保有の合理性は、上記「② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7966による6383の保有は確認できません(一方向)
2023-06-26 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 雪印メグミルク㈱ 2270 → 一方向 5,000 8,000,000
書類ID
S100R500
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
37
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,198,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
343,000,000 円
銘柄EDINETコード
E23202
前事業年度 株式数
5,000
前事業年度 計上額
9,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
物流システム等を納入しており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。
保有の合理性は、上記「② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは2270による6383の保有は確認できません(一方向)
2023-06-26 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 ㈱ニトリホールディングス 9843 → 一方向 800 12,000,000
書類ID
S100R500
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
37
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,198,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
343,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03144
前事業年度 株式数
800
前事業年度 計上額
12,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
物流システム等を納入しており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化、国内外情報の収集を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。
保有の合理性は、上記「② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9843による6383の保有は確認できません(一方向)
2023-06-26 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 ㈱りそなホールディングス 8308 🔁 相互保有 27,645 17,000,000
書類ID
S100R500
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
37
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,198,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
343,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03610
前事業年度 株式数
36,845
前事業年度 計上額
19,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融取引関係における同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。
保有の合理性は、上記「② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8308も6383を保有)
2023-06-26 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 伊藤忠食品㈱ 2692 → 一方向 4,000 20,000,000
書類ID
S100R500
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
37
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,198,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
343,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02931
前事業年度 株式数
4,000
前事業年度 計上額
19,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
物流システム等を納入しており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。
保有の合理性は、上記「② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは2692による6383の保有は確認できません(一方向)
2023-06-26 株式会社ダイフク 6383 報告書全体 特定投資株式 ㈱イチネンホールディングス 9619 🔁 相互保有 26,458 33,000,000
書類ID
S100R500
EDINETコード(提出会社)
E01551
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社ダイフク(63830)
上場銘柄 銘柄数
37
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,198,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
343,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04904
前事業年度 株式数
26,458
前事業年度 計上額
34,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
リース・レンタルなどのサービスを提供されており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果や保有株式数の増加の理由については、アフターサービスやリニューアルを含む中長期的なお取引を前提に保有していること、お取引企業の経営戦略にからむ長期複数案件が増えて営業秘密保持や守秘義務の重要性が増していること等から、年度ごとに個別記載することは困難です。当社の経営戦略は、システム開発からソリューション提供、維持・更新を経て新たなニーズの事業化・製品化に至るバリューチェーンに基づいており、中長期的なお取引の維持は重要です。
保有の合理性は、上記「② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 1)保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法で毎年検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9619も6383を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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