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2025-06-25 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
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6674 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
日本新薬㈱
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4516 |
🔁 相互保有
|
232,500 |
883,000,000 |
- 書類ID
- S100W35B
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- ㈱GSユアサ()
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 31,196,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 569,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00931
- 前事業年度 株式数
- 232,500
- 前事業年度 計上額
- 1,039,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社グループの取引先として事業上の関係の維持により地元企業との円滑な関係を維持するために保有しております。(業務提携等の概要)同社とは定期的に業務に関する情報交換を行っております。(定量的な保有効果)(注)1。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2025年6月25日開催の当社取締役会において2025年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証を行いました。その結果、縮減を検討すべきと判断された銘柄については、縮減に向けて検討を進めてまいります。
2.㈱イエローハットは、2025年4月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、当事業年度の株式数は分割前の株式数を記載しております。
3.㈱三井住友フィナンシャルグループは、2024年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。
4.第一生命ホールディングス㈱は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っており、当事業年度の株式数は分割前の株式数を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2025年6月25日開催の当社取締役会において2025年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4516も6674を保有)
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2025-06-25 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
|
6674 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
東京海上ホールディングス㈱
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8766 |
🔁 相互保有
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165,375 |
948,000,000 |
- 書類ID
- S100W35B
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- ㈱GSユアサ()
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 31,196,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 569,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03847
- 前事業年度 株式数
- 165,375
- 前事業年度 計上額
- 777,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社グループの業務提携先として事業上の関係の維持・強化により企業価値向上を図るために保有しております。(業務提携等の概要)東京海上ホールディングス㈱の中核会社である東京海上日動火災保険㈱と損害保険を継続して契約しております。(定量的な保有効果)(注)1。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2025年6月25日開催の当社取締役会において2025年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証を行いました。その結果、縮減を検討すべきと判断された銘柄については、縮減に向けて検討を進めてまいります。
2.㈱イエローハットは、2025年4月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、当事業年度の株式数は分割前の株式数を記載しております。
3.㈱三井住友フィナンシャルグループは、2024年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。
4.第一生命ホールディングス㈱は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っており、当事業年度の株式数は分割前の株式数を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2025年6月25日開催の当社取締役会において2025年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8766も6674を保有)
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2025-06-25 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
|
6674 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
三井住友トラストグループ㈱
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8309 |
🔁 相互保有
|
263,400 |
979,000,000 |
- 書類ID
- S100W35B
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- ㈱GSユアサ()
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 31,196,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 569,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03611
- 前事業年度 株式数
- 263,400
- 前事業年度 計上額
- 871,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社グループの金融取引先として財務活動の円滑化のために保有しております。(業務提携等の概要)同社グループ企業とは資金調達等の継続的な金融取引を行っており、当社グループの中長期的な企業価値向上に向けた協力・連携を図っております。また、株主名簿管理人、特別口座管理機関として事務を委託しております。(定量的な保有効果)(注)1。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2025年6月25日開催の当社取締役会において2025年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証を行いました。その結果、縮減を検討すべきと判断された銘柄については、縮減に向けて検討を進めてまいります。
2.㈱イエローハットは、2025年4月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、当事業年度の株式数は分割前の株式数を記載しております。
3.㈱三井住友フィナンシャルグループは、2024年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。
4.第一生命ホールディングス㈱は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っており、当事業年度の株式数は分割前の株式数を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2025年6月25日開催の当社取締役会において2025年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8309も6674を保有)
|
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2025-06-25 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
|
6674 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
㈱滋賀銀行
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8366 |
🔁 相互保有
|
316,328 |
1,663,000,000 |
- 書類ID
- S100W35B
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- ㈱GSユアサ()
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 31,196,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 569,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03575
- 前事業年度 株式数
- 316,328
- 前事業年度 計上額
- 1,326,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社グループの金融取引先として財務活動の円滑化のために保有しております。(業務提携等の概要)同行とは資金調達等の継続的な金融取引を行っており、当社グループの中長期的な企業価値向上に向けた協力・連携を図っております。(定量的な保有効果)(注)1。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2025年6月25日開催の当社取締役会において2025年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証を行いました。その結果、縮減を検討すべきと判断された銘柄については、縮減に向けて検討を進めてまいります。
2.㈱イエローハットは、2025年4月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、当事業年度の株式数は分割前の株式数を記載しております。
3.㈱三井住友フィナンシャルグループは、2024年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。
4.第一生命ホールディングス㈱は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っており、当事業年度の株式数は分割前の株式数を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2025年6月25日開催の当社取締役会において2025年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8366も6674を保有)
|
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2025-06-25 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
|
6674 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
㈱京都フィナンシャルグループ
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5844 |
🔁 相互保有
|
1,412,024 |
3,213,000,000 |
- 書類ID
- S100W35B
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- ㈱GSユアサ()
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 31,196,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 569,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E38714
- 前事業年度 株式数
- 1,412,024
- 前事業年度 計上額
- 3,898,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社グループの金融取引先として財務活動の円滑化のために保有しております。(業務提携等の概要)同行とは資金調達等の継続的な金融取引を行っており、当社グループの中長期的な企業価値向上に向けた協力・連携を図っております。(定量的な保有効果)(注)1。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2025年6月25日開催の当社取締役会において2025年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証を行いました。その結果、縮減を検討すべきと判断された銘柄については、縮減に向けて検討を進めてまいります。
2.㈱イエローハットは、2025年4月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、当事業年度の株式数は分割前の株式数を記載しております。
3.㈱三井住友フィナンシャルグループは、2024年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。
4.第一生命ホールディングス㈱は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っており、当事業年度の株式数は分割前の株式数を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2025年6月25日開催の当社取締役会において2025年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5844も6674を保有)
|
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2025-06-25 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
|
6674 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
㈱島津製作所
|
7701 |
🔁 相互保有
|
2,455,080 |
9,157,000,000 |
- 書類ID
- S100W35B
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- ㈱GSユアサ()
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 31,196,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 569,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02265
- 前事業年度 株式数
- 2,455,080
- 前事業年度 計上額
- 10,384,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社グループの取引先として事業上の関係の維持・強化により企業価値向上を図るために保有しております。(業務提携等の概要)同社とは創業者が同じ企業として相互の企業ブランドの価値向上に協力して取り組んでおります。(定量的な保有効果)(注)1。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2025年6月25日開催の当社取締役会において2025年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証を行いました。その結果、縮減を検討すべきと判断された銘柄については、縮減に向けて検討を進めてまいります。
2.㈱イエローハットは、2025年4月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、当事業年度の株式数は分割前の株式数を記載しております。
3.㈱三井住友フィナンシャルグループは、2024年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。
4.第一生命ホールディングス㈱は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っており、当事業年度の株式数は分割前の株式数を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2025年6月25日開催の当社取締役会において2025年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7701も6674を保有)
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2025-06-25 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
|
6674 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
三菱ロジスネクスト㈱
|
7105 |
🔁 相互保有
|
4,701,000 |
9,999,000,000 |
- 書類ID
- S100W35B
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- ㈱GSユアサ()
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 31,196,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 569,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02136
- 前事業年度 株式数
- 4,701,000
- 前事業年度 計上額
- 8,903,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社グループの取引先として事業上の関係の維持・強化により企業価値向上を図るために保有しております。(業務提携等の概要)同社はバッテリー式フォークリフト、AGV、小型運搬車向けに鉛電池、リチウムイオン電池、及び充電器の主たる販売先であります。定期的に幹部間の交流を行っており、フォークリフトや電池業界の情報交換を行うパートナー的取引先であります。(定量的な保有効果)(注)1。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2025年6月25日開催の当社取締役会において2025年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証を行いました。その結果、縮減を検討すべきと判断された銘柄については、縮減に向けて検討を進めてまいります。
2.㈱イエローハットは、2025年4月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、当事業年度の株式数は分割前の株式数を記載しております。
3.㈱三井住友フィナンシャルグループは、2024年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。
4.第一生命ホールディングス㈱は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っており、当事業年度の株式数は分割前の株式数を記載しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2025年6月25日開催の当社取締役会において2025年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7105も6674を保有)
|
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2025-06-25 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
|
6674 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
第一生命ホールディングス㈱(注)2
|
8750 |
→ 一方向
|
100 |
0 |
- 書類ID
- S100W35B
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション(66740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 2
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 403,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 1
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E06141
- 前事業年度 株式数
- 100
- 前事業年度 計上額
- 0 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注2:.第一生命ホールディングス㈱は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っており、当事業年度の株式数は分割前の株式数を記載しております。
- 保有目的
- (保有目的)当社グループの取引先として事業上の関係の維持により企業価値向上を図るために保有しております。(業務提携等の概要)同社とは保険取引等を通じて、当社グループの中長期的な企業価値向上に向けた協力・連携を図っております。(定量的な保有効果) (注)1。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2025年6月25日開催の当社取締役会において2025年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証の結果、いずれの銘柄も方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.第一生命ホールディングス㈱は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っており、当事業年度の株式数は分割前の株式数を記載しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8750による6674の保有は確認できません(一方向)
|
|
2025-06-25 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
|
6674 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
本田技研工業㈱
|
7267 |
🔁 相互保有
|
300,000 |
402,000,000 |
- 書類ID
- S100W35B
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション(66740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 2
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 403,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 1
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02166
- 前事業年度 株式数
- 300,000
- 前事業年度 計上額
- 567,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社グループの販売取引先として事業上の関係の維持・強化により企業価値向上を図るために保有しております。(業務提携等の概要)同社とは合弁事業を営む業務提携先であり、ハイブリッド車用リチウムイオン電池を納入しております。昨年度には高容量・高出力なリチウムイオンバッテリーに関する協業に向けた合弁会社を設立し、共同で研究開発を行っております。またエンジン始動用12V鉛蓄電池を中心とした納入取引を行っております。12Vリチウムイオン電池では情報交換を実施しております。(定量的な保有効果) (注)1。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2025年6月25日開催の当社取締役会において2025年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証の結果、いずれの銘柄も方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.第一生命ホールディングス㈱は、2025年4月1日付で、普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っており、当事業年度の株式数は分割前の株式数を記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7267も6674を保有)
|
|
2024-06-27 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
|
6674 |
最大保有先 |
みなし保有株式 |
㈱T&Dホールディングス
|
8795 |
→ 一方向
|
188,800 |
490,000,000 |
- 書類ID
- S100TVS1
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ㈱GSユアサ()
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 31,979,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 569,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03851
- 前事業年度 株式数
- 188,800
- 前事業年度 計上額
- 309,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- (保有目的)退職給付信託契約に基づく議決権行使の指図権のため保有しております。(定量的な保有効果)(注)3。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証を行いました。その結果、縮減を検討すべきと判断された銘柄については、縮減に向けて検討を進めてまいります。
2.㈱京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である㈱京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた㈱京都銀行の普通株式1株につき㈱京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。また、㈱京都フィナンシャルグループは、2023年12月31日を基準日として、普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
3.㈱SCREENホールディングスは、2023年10月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
4.三井住友トラスト・ホールディングス㈱は、2024年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8795による6674の保有は確認できません(一方向)
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|
2024-06-27 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
|
6674 |
最大保有先 |
みなし保有株式 |
㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ
|
8306 |
→ 一方向
|
9,879,200 |
15,381,000,000 |
- 書類ID
- S100TVS1
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ㈱GSユアサ()
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 31,979,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 569,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03606
- 前事業年度 株式数
- 9,879,200
- 前事業年度 計上額
- 8,376,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- (保有目的)退職給付信託契約に基づく議決権行使の指図権のため保有しております。(定量的な保有効果)(注)3。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証を行いました。その結果、縮減を検討すべきと判断された銘柄については、縮減に向けて検討を進めてまいります。
2.㈱京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である㈱京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた㈱京都銀行の普通株式1株につき㈱京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。また、㈱京都フィナンシャルグループは、2023年12月31日を基準日として、普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
3.㈱SCREENホールディングスは、2023年10月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
4.三井住友トラスト・ホールディングス㈱は、2024年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8306による6674の保有は確認できません(一方向)
|
|
2024-06-27 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
|
6674 |
最大保有先 |
みなし保有株式 |
トヨタ自動車㈱
|
7203 |
🔁 相互保有
|
7,585,000 |
28,762,000,000 |
- 書類ID
- S100TVS1
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ㈱GSユアサ()
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 31,979,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 569,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02144
- 前事業年度 株式数
- 7,585,000
- 前事業年度 計上額
- 14,259,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- (保有目的)退職給付信託契約に基づく議決権行使の指図権のため保有しております。(定量的な保有効果)(注)3。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証を行いました。その結果、縮減を検討すべきと判断された銘柄については、縮減に向けて検討を進めてまいります。
2.㈱京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である㈱京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた㈱京都銀行の普通株式1株につき㈱京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。また、㈱京都フィナンシャルグループは、2023年12月31日を基準日として、普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
3.㈱SCREENホールディングスは、2023年10月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
4.三井住友トラスト・ホールディングス㈱は、2024年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7203も6674を保有)
|
|
2024-06-27 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
|
6674 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
宝ホールディングス㈱
|
2531 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100TVS1
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ㈱GSユアサ()
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 31,979,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 569,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00396
- 前事業年度 株式数
- 297,000
- 前事業年度 計上額
- 303,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地元企業との円滑な関係を維持するために保有しておりましたが、当事業年度において全株式を売却しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証を行いました。その結果、縮減を検討すべきと判断された銘柄については、縮減に向けて検討を進めてまいります。
2.㈱京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である㈱京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた㈱京都銀行の普通株式1株につき㈱京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。また、㈱京都フィナンシャルグループは、2023年12月31日を基準日として、普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
3.㈱SCREENホールディングスは、2023年10月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
4.三井住友トラスト・ホールディングス㈱は、2024年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2531も6674を保有)
|
|
2024-06-27 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
|
6674 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
トヨタ自動車㈱
|
7203 |
🔁 相互保有
|
5,155 |
19,000,000 |
- 書類ID
- S100TVS1
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ㈱GSユアサ()
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 31,979,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 569,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02144
- 前事業年度 株式数
- 5,155
- 前事業年度 計上額
- 9,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社グループの販売取引先として事業上の関係の維持・強化により企業価値向上を図るために保有しております。(業務提携等の概要)同社とはエンジン始動用12V鉛蓄電池を中心とした納入取引を行っております。リチウムイオン電池は、高電圧HEVの取引を行っております。(定量的な保有効果)(注)1。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証を行いました。その結果、縮減を検討すべきと判断された銘柄については、縮減に向けて検討を進めてまいります。
2.㈱京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である㈱京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた㈱京都銀行の普通株式1株につき㈱京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。また、㈱京都フィナンシャルグループは、2023年12月31日を基準日として、普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
3.㈱SCREENホールディングスは、2023年10月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
4.三井住友トラスト・ホールディングス㈱は、2024年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7203も6674を保有)
|
|
2024-06-27 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
|
6674 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
京阪ホールディングス㈱
|
9045 |
→ 一方向
|
14,844 |
50,000,000 |
- 書類ID
- S100TVS1
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ㈱GSユアサ()
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 31,979,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 569,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04105
- 前事業年度 株式数
- 14,844
- 前事業年度 計上額
- 51,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社グループの取引先として事業上の関係の維持により企業価値向上を図るために保有しております。(業務提携等の概要)代理店を通じて、変電・通信用電源を中心とした重要設備の納入取引を行っています。(定量的な保有効果)(注)1。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証を行いました。その結果、縮減を検討すべきと判断された銘柄については、縮減に向けて検討を進めてまいります。
2.㈱京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である㈱京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた㈱京都銀行の普通株式1株につき㈱京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。また、㈱京都フィナンシャルグループは、2023年12月31日を基準日として、普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
3.㈱SCREENホールディングスは、2023年10月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
4.三井住友トラスト・ホールディングス㈱は、2024年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9045による6674の保有は確認できません(一方向)
|
|
2024-06-27 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
|
6674 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ
|
8306 |
→ 一方向
|
40,050 |
62,000,000 |
- 書類ID
- S100TVS1
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ㈱GSユアサ()
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 31,979,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 569,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03606
- 前事業年度 株式数
- 40,050
- 前事業年度 計上額
- 33,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社グループの金融取引先として財務活動の円滑化のために保有しております。(業務提携等の概要)同社グループ企業とは資金調達等の継続的な金融取引を行っており、当社グループの中長期的な企業価値向上に向けた協力・連携を図っております。(定量的な保有効果)(注)1。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証を行いました。その結果、縮減を検討すべきと判断された銘柄については、縮減に向けて検討を進めてまいります。
2.㈱京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である㈱京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた㈱京都銀行の普通株式1株につき㈱京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。また、㈱京都フィナンシャルグループは、2023年12月31日を基準日として、普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
3.㈱SCREENホールディングスは、2023年10月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
4.三井住友トラスト・ホールディングス㈱は、2024年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8306による6674の保有は確認できません(一方向)
|
|
2024-06-27 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
|
6674 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
㈱みずほフィナンシャルグループ
|
8411 |
→ 一方向
|
24,298 |
74,000,000 |
- 書類ID
- S100TVS1
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ㈱GSユアサ()
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 31,979,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 569,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03615
- 前事業年度 株式数
- 24,298
- 前事業年度 計上額
- 45,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社グループの金融取引先として財務活動の円滑化のために保有しております。(業務提携等の概要)同社グループ企業とは資金調達等の継続的な金融取引を行っており、当社グループの中長期的な企業価値向上に向けた協力・連携を図っております。(定量的な保有効果)(注)1。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証を行いました。その結果、縮減を検討すべきと判断された銘柄については、縮減に向けて検討を進めてまいります。
2.㈱京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である㈱京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた㈱京都銀行の普通株式1株につき㈱京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。また、㈱京都フィナンシャルグループは、2023年12月31日を基準日として、普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
3.㈱SCREENホールディングスは、2023年10月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
4.三井住友トラスト・ホールディングス㈱は、2024年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8411による6674の保有は確認できません(一方向)
|
|
2024-06-27 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
|
6674 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
DOWAホールディングス㈱
|
5714 |
🔁 相互保有
|
17,200 |
91,000,000 |
- 書類ID
- S100TVS1
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ㈱GSユアサ()
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 31,979,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 569,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00028
- 前事業年度 株式数
- 17,200
- 前事業年度 計上額
- 73,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社グループの購買取引先として事業上の関係の維持により企業価値向上を図るために保有しております。(業務提携等の概要)同社は鉛の主たる調達先であり、継続的な取引を実施しております。(定量的な保有効果)(注)1。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証を行いました。その結果、縮減を検討すべきと判断された銘柄については、縮減に向けて検討を進めてまいります。
2.㈱京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である㈱京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた㈱京都銀行の普通株式1株につき㈱京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。また、㈱京都フィナンシャルグループは、2023年12月31日を基準日として、普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
3.㈱SCREENホールディングスは、2023年10月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
4.三井住友トラスト・ホールディングス㈱は、2024年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5714も6674を保有)
|
|
2024-06-27 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
|
6674 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
東邦亜鉛㈱
|
5707 |
🔁 相互保有
|
82,900 |
95,000,000 |
- 書類ID
- S100TVS1
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ㈱GSユアサ()
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 31,979,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 569,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01308
- 前事業年度 株式数
- 82,900
- 前事業年度 計上額
- 168,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社グループの購買取引先として事業上の関係の維持により企業価値向上を図るために保有しております。(業務提携等の概要)同社は鉛の主たる調達先であり、継続的な取引を実施しております。(定量的な保有効果)(注)1。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証を行いました。その結果、縮減を検討すべきと判断された銘柄については、縮減に向けて検討を進めてまいります。
2.㈱京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である㈱京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた㈱京都銀行の普通株式1株につき㈱京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。また、㈱京都フィナンシャルグループは、2023年12月31日を基準日として、普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
3.㈱SCREENホールディングスは、2023年10月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
4.三井住友トラスト・ホールディングス㈱は、2024年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5707も6674を保有)
|
|
2024-06-27 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
|
6674 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
日野自動車㈱
|
7205 |
🔁 相互保有
|
192,937 |
98,000,000 |
- 書類ID
- S100TVS1
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ㈱GSユアサ()
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 31,979,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 569,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02146
- 前事業年度 株式数
- 192,937
- 前事業年度 計上額
- 106,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社グループの販売取引先として事業上の関係の維持・強化により企業価値向上を図るために保有しております。(業務提携等の概要)同社とはエンジン始動用12V鉛蓄電池を中心とした納入取引を行っております。(定量的な保有効果)(注)1。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証を行いました。その結果、縮減を検討すべきと判断された銘柄については、縮減に向けて検討を進めてまいります。
2.㈱京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である㈱京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた㈱京都銀行の普通株式1株につき㈱京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。また、㈱京都フィナンシャルグループは、2023年12月31日を基準日として、普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
3.㈱SCREENホールディングスは、2023年10月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
4.三井住友トラスト・ホールディングス㈱は、2024年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7205も6674を保有)
|
|
2024-06-27 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
|
6674 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
㈱オートバックスセブン
|
9832 |
→ 一方向
|
63,667 |
102,000,000 |
- 書類ID
- S100TVS1
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ㈱GSユアサ()
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 31,979,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 569,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03138
- 前事業年度 株式数
- 61,699
- 前事業年度 計上額
- 89,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社グループの販売取引先として事業上の関係の維持により企業価値向上を図るために保有しております。(業務提携等の概要)ナショナルブランド、2輪電池を中心に全国契約を締結しております。(株式数が増加した理由)株式数の増加は取引先持株会を通じた株式の取得によるものであります。(定量的な保有効果)(注)1。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証を行いました。その結果、縮減を検討すべきと判断された銘柄については、縮減に向けて検討を進めてまいります。
2.㈱京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である㈱京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた㈱京都銀行の普通株式1株につき㈱京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。また、㈱京都フィナンシャルグループは、2023年12月31日を基準日として、普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
3.㈱SCREENホールディングスは、2023年10月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
4.三井住友トラスト・ホールディングス㈱は、2024年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9832による6674の保有は確認できません(一方向)
|
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2024-06-27 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
|
6674 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
第一生命ホールディングス㈱
|
8750 |
→ 一方向
|
34,000 |
131,000,000 |
- 書類ID
- S100TVS1
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ㈱GSユアサ()
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 31,979,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 569,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E06141
- 前事業年度 株式数
- 34,000
- 前事業年度 計上額
- 82,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社グループの取引先として事業上の関係の維持により企業価値向上を図るために保有しております。(業務提携等の概要)同社とは保険取引等を通じて、当社グループの中長期的な企業価値向上に向けた協力・連携を図っております。(定量的な保有効果)(注)1。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証を行いました。その結果、縮減を検討すべきと判断された銘柄については、縮減に向けて検討を進めてまいります。
2.㈱京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である㈱京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた㈱京都銀行の普通株式1株につき㈱京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。また、㈱京都フィナンシャルグループは、2023年12月31日を基準日として、普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
3.㈱SCREENホールディングスは、2023年10月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
4.三井住友トラスト・ホールディングス㈱は、2024年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8750による6674の保有は確認できません(一方向)
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|
2024-06-27 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
|
6674 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
星和電機㈱
|
6748 |
🔁 相互保有
|
270,000 |
153,000,000 |
- 書類ID
- S100TVS1
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ㈱GSユアサ()
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 31,979,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 569,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01984
- 前事業年度 株式数
- 270,000
- 前事業年度 計上額
- 127,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社グループの取引先として事業上の関係の維持・強化により企業価値向上を図るために保有しております。(業務提携等の概要)当社グループで相互に協業関係継続し、共同開発の歩道灯やトンネル器具の製造請負等の関係があります。地元企業として技術交流を行っております。(定量的な保有効果)(注)1。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証を行いました。その結果、縮減を検討すべきと判断された銘柄については、縮減に向けて検討を進めてまいります。
2.㈱京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である㈱京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた㈱京都銀行の普通株式1株につき㈱京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。また、㈱京都フィナンシャルグループは、2023年12月31日を基準日として、普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
3.㈱SCREENホールディングスは、2023年10月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
4.三井住友トラスト・ホールディングス㈱は、2024年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6748も6674を保有)
|
|
2024-06-27 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
|
6674 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
㈱南都銀行
|
8367 |
🔁 相互保有
|
52,088 |
159,000,000 |
- 書類ID
- S100TVS1
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ㈱GSユアサ()
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 31,979,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 569,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03580
- 前事業年度 株式数
- 52,088
- 前事業年度 計上額
- 121,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社グループの金融取引先として財務活動の円滑化のために保有しております。(業務提携等の概要)同社グループ企業とは資金調達等の継続的な金融取引を行っており、当社グループの中長期的な企業価値向上に向けた協力・連携を図っております。(定量的な保有効果)(注)1。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証を行いました。その結果、縮減を検討すべきと判断された銘柄については、縮減に向けて検討を進めてまいります。
2.㈱京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である㈱京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた㈱京都銀行の普通株式1株につき㈱京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。また、㈱京都フィナンシャルグループは、2023年12月31日を基準日として、普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
3.㈱SCREENホールディングスは、2023年10月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
4.三井住友トラスト・ホールディングス㈱は、2024年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8367も6674を保有)
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|
2024-06-27 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
|
6674 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
三菱マテリアル㈱
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5711 |
→ 一方向
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63,078 |
184,000,000 |
- 書類ID
- S100TVS1
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ㈱GSユアサ()
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 31,979,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 569,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00021
- 前事業年度 株式数
- 63,078
- 前事業年度 計上額
- 136,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社グループの購買取引先として事業上の関係の維持により企業価値向上を図るために保有しております。(業務提携等の概要)同社は鉛の主たる調達先であり、継続的な取引を実施しております。(定量的な保有効果)(注)1。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証を行いました。その結果、縮減を検討すべきと判断された銘柄については、縮減に向けて検討を進めてまいります。
2.㈱京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である㈱京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた㈱京都銀行の普通株式1株につき㈱京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。また、㈱京都フィナンシャルグループは、2023年12月31日を基準日として、普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
3.㈱SCREENホールディングスは、2023年10月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
4.三井住友トラスト・ホールディングス㈱は、2024年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5711による6674の保有は確認できません(一方向)
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2024-06-27 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
|
6674 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
㈱三菱総合研究所
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3636 |
→ 一方向
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43,300 |
214,000,000 |
- 書類ID
- S100TVS1
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ㈱GSユアサ()
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 31,979,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 569,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E23492
- 前事業年度 株式数
- 43,300
- 前事業年度 計上額
- 220,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社グループの取引先として財務活動の円滑化のために保有しております。(業務提携等の概要)同社が提供する財務管理システムを活用して、資金財務効率化に向けた協力・連携を図っております。(定量的な保有効果)(注)1。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証を行いました。その結果、縮減を検討すべきと判断された銘柄については、縮減に向けて検討を進めてまいります。
2.㈱京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である㈱京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた㈱京都銀行の普通株式1株につき㈱京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。また、㈱京都フィナンシャルグループは、2023年12月31日を基準日として、普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
3.㈱SCREENホールディングスは、2023年10月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
4.三井住友トラスト・ホールディングス㈱は、2024年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3636による6674の保有は確認できません(一方向)
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2024-06-27 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
|
6674 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
㈱三井住友フィナンシャルグループ
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8316 |
→ 一方向
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33,462 |
298,000,000 |
- 書類ID
- S100TVS1
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ㈱GSユアサ()
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 31,979,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 569,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03614
- 前事業年度 株式数
- 33,462
- 前事業年度 計上額
- 177,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社グループの金融取引先として財務活動の円滑化のために保有しております。(業務提携等の概要)同社グループ企業とは資金調達等の継続的な金融取引を行っており、当社グループの中長期的な企業価値向上に向けた協力・連携を図っております。(定量的な保有効果)(注)1。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証を行いました。その結果、縮減を検討すべきと判断された銘柄については、縮減に向けて検討を進めてまいります。
2.㈱京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である㈱京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた㈱京都銀行の普通株式1株につき㈱京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。また、㈱京都フィナンシャルグループは、2023年12月31日を基準日として、普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
3.㈱SCREENホールディングスは、2023年10月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
4.三井住友トラスト・ホールディングス㈱は、2024年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8316による6674の保有は確認できません(一方向)
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2024-06-27 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
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6674 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
㈱イエローハット
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9882 |
🔁 相互保有
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271,516 |
540,000,000 |
- 書類ID
- S100TVS1
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ㈱GSユアサ()
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 31,979,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 569,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02735
- 前事業年度 株式数
- 271,516
- 前事業年度 計上額
- 494,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社グループの販売取引先として事業上の関係の維持・強化により企業価値向上を図るために保有しております。(業務提携等の概要)同社とはプライベートブランドに加え、ナショナルブランド電池、2輪電池を中心に全国契約を締結しております。(定量的な保有効果)(注)1。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証を行いました。その結果、縮減を検討すべきと判断された銘柄については、縮減に向けて検討を進めてまいります。
2.㈱京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である㈱京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた㈱京都銀行の普通株式1株につき㈱京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。また、㈱京都フィナンシャルグループは、2023年12月31日を基準日として、普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
3.㈱SCREENホールディングスは、2023年10月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
4.三井住友トラスト・ホールディングス㈱は、2024年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9882も6674を保有)
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2024-06-27 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
|
6674 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
大日本塗料㈱
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4611 |
🔁 相互保有
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466,108 |
565,000,000 |
- 書類ID
- S100TVS1
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ㈱GSユアサ()
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 31,979,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 569,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00891
- 前事業年度 株式数
- 466,108
- 前事業年度 計上額
- 394,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社グループの販売取引先として事業上の関係関係の維持により企業価値向上を図るために保有しております。(業務提携等の概要)同社とは創業者が同じ企業として相互の企業ブランドの価値向上に協力して取り組んでおります。(定量的な保有効果)(注)1。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証を行いました。その結果、縮減を検討すべきと判断された銘柄については、縮減に向けて検討を進めてまいります。
2.㈱京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である㈱京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた㈱京都銀行の普通株式1株につき㈱京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。また、㈱京都フィナンシャルグループは、2023年12月31日を基準日として、普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
3.㈱SCREENホールディングスは、2023年10月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
4.三井住友トラスト・ホールディングス㈱は、2024年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4611も6674を保有)
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2024-06-27 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
|
6674 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
東京海上ホールディングス㈱
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8766 |
🔁 相互保有
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165,375 |
777,000,000 |
- 書類ID
- S100TVS1
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ㈱GSユアサ()
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 31,979,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 569,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03847
- 前事業年度 株式数
- 165,375
- 前事業年度 計上額
- 421,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社グループの業務提携先として事業上の関係の維持・強化により企業価値向上を図るために保有しております。(業務提携等の概要)東京海上ホールディングス㈱の中核会社である東京海上日動火災保険㈱と損害保険を継続して契約しております。(定量的な保有効果)(注)1。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証を行いました。その結果、縮減を検討すべきと判断された銘柄については、縮減に向けて検討を進めてまいります。
2.㈱京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である㈱京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた㈱京都銀行の普通株式1株につき㈱京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。また、㈱京都フィナンシャルグループは、2023年12月31日を基準日として、普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
3.㈱SCREENホールディングスは、2023年10月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
4.三井住友トラスト・ホールディングス㈱は、2024年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8766も6674を保有)
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2024-06-27 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
|
6674 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
三菱地所㈱
|
8802 |
🔁 相互保有
|
307,633 |
856,000,000 |
- 書類ID
- S100TVS1
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ㈱GSユアサ()
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 31,979,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 569,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03856
- 前事業年度 株式数
- 307,633
- 前事業年度 計上額
- 484,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社グループの販売取引先として事業上の関係の維持・強化により企業価値向上を図るために保有しております。(業務提携等の概要)同社に蓄電池設備点検を毎年実施し、既設更新物件の発注等を受けております。(定量的な保有効果)(注)1。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証を行いました。その結果、縮減を検討すべきと判断された銘柄については、縮減に向けて検討を進めてまいります。
2.㈱京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である㈱京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた㈱京都銀行の普通株式1株につき㈱京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。また、㈱京都フィナンシャルグループは、2023年12月31日を基準日として、普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
3.㈱SCREENホールディングスは、2023年10月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
4.三井住友トラスト・ホールディングス㈱は、2024年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8802も6674を保有)
|
|
2024-06-27 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
|
6674 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
三井住友トラスト・ホールディングス㈱(注)4
|
8309 |
🔁 相互保有
|
263,400 |
871,000,000 |
- 書類ID
- S100TVS1
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ㈱GSユアサ()
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 31,979,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 569,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03611
- 前事業年度 株式数
- 131,700
- 前事業年度 計上額
- 598,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注4:.三井住友トラスト・ホールディングス㈱は、2024年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
- 保有目的
- (保有目的)当社グループの金融取引先として財務活動の円滑化のために保有しております。(業務提携等の概要)同社グループ企業とは資金調達等の継続的な金融取引を行っており、当社グループの中長期的な企業価値向上に向けた協力・連携を図っております。また、株主名簿管理人、特別口座管理機関として事務を委託しております。(定量的な保有効果)(注)1。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証を行いました。その結果、縮減を検討すべきと判断された銘柄については、縮減に向けて検討を進めてまいります。
2.㈱京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である㈱京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた㈱京都銀行の普通株式1株につき㈱京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。また、㈱京都フィナンシャルグループは、2023年12月31日を基準日として、普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
3.㈱SCREENホールディングスは、2023年10月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
4.三井住友トラスト・ホールディングス㈱は、2024年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8309も6674を保有)
|
|
2024-06-27 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
|
6674 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
日本新薬㈱
|
4516 |
🔁 相互保有
|
232,500 |
1,039,000,000 |
- 書類ID
- S100TVS1
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ㈱GSユアサ()
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 31,979,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 569,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00931
- 前事業年度 株式数
- 232,500
- 前事業年度 計上額
- 1,355,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社グループの取引先として事業上の関係の維持により地元企業との円滑な関係を維持するために保有しております。(業務提携等の概要)同社とは定期的に業務に関する情報交換を行っております。(定量的な保有効果)(注)1。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証を行いました。その結果、縮減を検討すべきと判断された銘柄については、縮減に向けて検討を進めてまいります。
2.㈱京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である㈱京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた㈱京都銀行の普通株式1株につき㈱京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。また、㈱京都フィナンシャルグループは、2023年12月31日を基準日として、普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
3.㈱SCREENホールディングスは、2023年10月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
4.三井住友トラスト・ホールディングス㈱は、2024年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4516も6674を保有)
|
|
2024-06-27 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
|
6674 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
㈱SCREENホールディングス(注)3
|
7735 |
🔁 相互保有
|
54,088 |
1,079,000,000 |
- 書類ID
- S100TVS1
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ㈱GSユアサ()
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 31,979,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 569,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02288
- 前事業年度 株式数
- 90,044
- 前事業年度 計上額
- 1,049,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注3:.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 保有目的
- (保有目的)当社グループの取引先として事業上の関係の維持により地元企業との円滑な関係を維持するために保有しております。(業務提携等の概要)同社とは定期的に業務に関する情報交換を行っております。(定量的な保有効果)(注)1。当事業年度において一部売却を行っております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証を行いました。その結果、縮減を検討すべきと判断された銘柄については、縮減に向けて検討を進めてまいります。
2.㈱京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である㈱京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた㈱京都銀行の普通株式1株につき㈱京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。また、㈱京都フィナンシャルグループは、2023年12月31日を基準日として、普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
3.㈱SCREENホールディングスは、2023年10月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
4.三井住友トラスト・ホールディングス㈱は、2024年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7735も6674を保有)
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|
2024-06-27 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
|
6674 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
㈱滋賀銀行
|
8366 |
🔁 相互保有
|
316,328 |
1,326,000,000 |
- 書類ID
- S100TVS1
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ㈱GSユアサ()
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 31,979,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 569,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03575
- 前事業年度 株式数
- 316,328
- 前事業年度 計上額
- 847,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社グループの金融取引先として財務活動の円滑化のために保有しております。(業務提携等の概要)同行とは資金調達等の継続的な金融取引を行っており、当社グループの中長期的な企業価値向上に向けた協力・連携を図っております。(定量的な保有効果)(注)1。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証を行いました。その結果、縮減を検討すべきと判断された銘柄については、縮減に向けて検討を進めてまいります。
2.㈱京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である㈱京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた㈱京都銀行の普通株式1株につき㈱京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。また、㈱京都フィナンシャルグループは、2023年12月31日を基準日として、普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
3.㈱SCREENホールディングスは、2023年10月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
4.三井住友トラスト・ホールディングス㈱は、2024年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8366も6674を保有)
|
|
2024-06-27 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
|
6674 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
㈱京都フィナンシャルグループ(注)2
|
5844 |
🔁 相互保有
|
1,412,024 |
3,898,000,000 |
- 書類ID
- S100TVS1
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ㈱GSユアサ()
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 31,979,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 569,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E38714
- 前事業年度 株式数
- 353,006
- 前事業年度 計上額
- 2,206,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注2:.みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
- 保有目的
- (保有目的)当社グループの金融取引先として財務活動の円滑化のために保有しております。(業務提携等の概要)同行とは資金調達等の継続的な金融取引を行っており、当社グループの中長期的な企業価値向上に向けた協力・連携を図っております。(定量的な保有効果)(注)1。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証を行いました。その結果、縮減を検討すべきと判断された銘柄については、縮減に向けて検討を進めてまいります。
2.㈱京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である㈱京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた㈱京都銀行の普通株式1株につき㈱京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。また、㈱京都フィナンシャルグループは、2023年12月31日を基準日として、普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
3.㈱SCREENホールディングスは、2023年10月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
4.三井住友トラスト・ホールディングス㈱は、2024年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5844も6674を保有)
|
|
2024-06-27 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
|
6674 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
三菱ロジスネクスト㈱
|
7105 |
🔁 相互保有
|
4,701,000 |
8,903,000,000 |
- 書類ID
- S100TVS1
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ㈱GSユアサ()
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 31,979,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 569,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02136
- 前事業年度 株式数
- 4,701,000
- 前事業年度 計上額
- 4,423,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社グループの取引先として事業上の関係の維持・強化により企業価値向上を図るために保有しております。(業務提携等の概要)同社はバッテリー式フォークリフト、AGV、小型運搬車向けに鉛電池、リチウムイオン電池、および充電器の主たる販売先であります。定期的に幹部間の交流を行っており、フォークリフトや電池業界の情報交換を行うパートナー的取引先であります。(定量的な保有効果)(注)1。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証を行いました。その結果、縮減を検討すべきと判断された銘柄については、縮減に向けて検討を進めてまいります。
2.㈱京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である㈱京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた㈱京都銀行の普通株式1株につき㈱京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。また、㈱京都フィナンシャルグループは、2023年12月31日を基準日として、普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
3.㈱SCREENホールディングスは、2023年10月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
4.三井住友トラスト・ホールディングス㈱は、2024年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7105も6674を保有)
|
|
2024-06-27 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
|
6674 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
㈱島津製作所
|
7701 |
🔁 相互保有
|
2,455,080 |
10,384,000,000 |
- 書類ID
- S100TVS1
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ㈱GSユアサ()
- 上場銘柄 銘柄数
- 25
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 31,979,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 569,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02265
- 前事業年度 株式数
- 2,455,080
- 前事業年度 計上額
- 10,164,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社グループの取引先として事業上の関係の維持・強化により企業価値向上を図るために保有しております。(業務提携等の概要)同社とは創業者が同じ企業として相互の企業ブランドの価値向上に協力して取り組んでおります。(定量的な保有効果)(注)1。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証を行いました。その結果、縮減を検討すべきと判断された銘柄については、縮減に向けて検討を進めてまいります。
2.㈱京都銀行は2023年10月2日付で単独株式移転により持株会社である㈱京都フィナンシャルグループを設立しています。これに伴い、保有していた㈱京都銀行の普通株式1株につき㈱京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けています。また、㈱京都フィナンシャルグループは、2023年12月31日を基準日として、普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
3.㈱SCREENホールディングスは、2023年10月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
4.三井住友トラスト・ホールディングス㈱は、2024年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7701も6674を保有)
|
|
2024-06-27 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
|
6674 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
第一生命ホールディングス㈱
|
8750 |
→ 一方向
|
100 |
0 |
- 書類ID
- S100TVS1
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション(66740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 2
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 567,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 1
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E06141
- 前事業年度 株式数
- 100
- 前事業年度 計上額
- 0 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社グループの取引先として事業上の関係の維持により企業価値向上を図るために保有しております。(業務提携等の概要)同社とは保険取引等を通じて、当社グループの中長期的な企業価値向上に向けた協力・連携を図っております。(定量的な保有効果) (注)1。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証の結果、いずれの銘柄も方針に沿った目的で保有していることを確認しております。ております。
2.本田技研工業㈱は、2023年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8750による6674の保有は確認できません(一方向)
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2024-06-27 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
|
6674 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
本田技研工業㈱(注)2
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7267 |
🔁 相互保有
|
300,000 |
567,000,000 |
- 書類ID
- S100TVS1
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション(66740)
- 上場銘柄 銘柄数
- 2
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 567,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 1
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02166
- 前事業年度 株式数
- 100,000
- 前事業年度 計上額
- 351,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注2:.本田技研工業㈱は、2023年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。
- 保有目的
- (保有目的)当社グループの販売取引先として事業上の関係の維持・強化により企業価値向上を図るために保有しております。(業務提携等の概要)同社とは合弁事業を営む業務提携先であり、第2 事業の状況 5 経営上の重要な契約等に記載の通り、高容量・高出力なリチウムイオンバッテリーに関する協業に向けた新会社設立に関する合弁契約を締結し、当事業年度において合弁会社を設立しております。またエンジン始動用12V鉛蓄電池を中心とした納入取引を行っております。12Vリチウムイオン電池では情報交換を実施しております。(定量的な保有効果) (注)1。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2024年6月25日開催の当社取締役会において2024年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証の結果、いずれの銘柄も方針に沿った目的で保有していることを確認しております。ております。
2.本田技研工業㈱は、2023年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7267も6674を保有)
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2023-06-29 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
|
6674 |
最大保有先 |
みなし保有株式 |
㈱T&Dホールディングス
|
8795 |
→ 一方向
|
188,800 |
309,000,000 |
- 書類ID
- S100R915
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- ㈱GSユアサ()
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 24,187,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 571,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03851
- 前事業年度 株式数
- 188,800
- 前事業年度 計上額
- 315,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- (保有目的)退職給付信託契約に基づく議決権行使の指図権のため保有しております。(定量的な保有効果) (注)3。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2023年6月27日開催の当社取締役会において2023年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証を行いました。その結果、縮減を検討すべきと判断された銘柄については、縮減に向けて検討を進めてまいります。
2. 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2. みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
3. みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2023年6月27日開催の当社取締役会において2023年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8795による6674の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-29 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
|
6674 |
最大保有先 |
みなし保有株式 |
㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ
|
8306 |
→ 一方向
|
9,879,200 |
8,376,000,000 |
- 書類ID
- S100R915
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- ㈱GSユアサ()
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 24,187,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 571,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03606
- 前事業年度 株式数
- 9,879,200
- 前事業年度 計上額
- 7,511,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- (保有目的)退職給付信託契約に基づく議決権行使の指図権のため保有しております。(定量的な保有効果) (注)3。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2023年6月27日開催の当社取締役会において2023年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証を行いました。その結果、縮減を検討すべきと判断された銘柄については、縮減に向けて検討を進めてまいります。
2. 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2. みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
3. みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2023年6月27日開催の当社取締役会において2023年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8306による6674の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-29 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
|
6674 |
最大保有先 |
みなし保有株式 |
トヨタ自動車㈱
|
7203 |
🔁 相互保有
|
7,585,000 |
14,259,000,000 |
- 書類ID
- S100R915
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- ㈱GSユアサ()
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 24,187,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 571,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02144
- 前事業年度 株式数
- 7,585,000
- 前事業年度 計上額
- 16,857,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- (保有目的)退職給付信託契約に基づく議決権行使の指図権のため保有しております。(定量的な保有効果) (注)3。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2023年6月27日開催の当社取締役会において2023年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証を行いました。その結果、縮減を検討すべきと判断された銘柄については、縮減に向けて検討を進めてまいります。
2. 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2. みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
3. みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2023年6月27日開催の当社取締役会において2023年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7203も6674を保有)
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2023-06-29 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
|
6674 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
日新電機㈱
|
6641 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100R915
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- ㈱GSユアサ()
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 24,187,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 571,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01746
- 前事業年度 株式数
- 321,000
- 前事業年度 計上額
- 473,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの取引先として事業上の関係を維持・強化するために保有しておりましたが、当事業年度において全株式を売却しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2023年6月27日開催の当社取締役会において2023年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証を行いました。その結果、縮減を検討すべきと判断された銘柄については、縮減に向けて検討を進めてまいります。
2. 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2. みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
3. みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2023年6月27日開催の当社取締役会において2023年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6641も6674を保有)
|
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2023-06-29 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
|
6674 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
㈱ニコン
|
7731 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100R915
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- ㈱GSユアサ()
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 24,187,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 571,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02271
- 前事業年度 株式数
- 603,000
- 前事業年度 計上額
- 792,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの販売取引先として事業上の関係を維持・強化するために保有しておりましたが、当事業年度において全株式を売却しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2023年6月27日開催の当社取締役会において2023年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証を行いました。その結果、縮減を検討すべきと判断された銘柄については、縮減に向けて検討を進めてまいります。
2. 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2. みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
3. みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2023年6月27日開催の当社取締役会において2023年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7731も6674を保有)
|
|
2023-06-29 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
|
6674 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
トヨタ自動車㈱
|
7203 |
🔁 相互保有
|
5,155 |
9,000,000 |
- 書類ID
- S100R915
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- ㈱GSユアサ()
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 24,187,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 571,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02144
- 前事業年度 株式数
- 5,155
- 前事業年度 計上額
- 11,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社グループの販売取引先として事業上の関係の維持・強化により企業価値向上を図るために保有しております。(業務提携等の概要)同社とはエンジン始動用12V鉛蓄電池を中心とした納入取引を行っております。リチウムイオン電池は、高電圧HEVの取引を行っております。(定量的な保有効果) (注)1。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2023年6月27日開催の当社取締役会において2023年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証を行いました。その結果、縮減を検討すべきと判断された銘柄については、縮減に向けて検討を進めてまいります。
2. 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2. みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
3. みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2023年6月27日開催の当社取締役会において2023年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7203も6674を保有)
|
|
2023-06-29 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
|
6674 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ
|
8306 |
→ 一方向
|
40,050 |
33,000,000 |
- 書類ID
- S100R915
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- ㈱GSユアサ()
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 24,187,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 571,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03606
- 前事業年度 株式数
- 40,050
- 前事業年度 計上額
- 30,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社グループの金融取引先として財務活動の円滑化のために保有しております。(業務提携等の概要)同社グループ企業とは資金調達等の継続的な金融取引を行っており、当社グループの中長期的な企業価値向上に向けた協力・連携を図っております。(定量的な保有効果) (注)1。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2023年6月27日開催の当社取締役会において2023年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証を行いました。その結果、縮減を検討すべきと判断された銘柄については、縮減に向けて検討を進めてまいります。
2. 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2. みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
3. みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2023年6月27日開催の当社取締役会において2023年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8306による6674の保有は確認できません(一方向)
|
|
2023-06-29 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
|
6674 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
㈱みずほフィナンシャルグループ
|
8411 |
→ 一方向
|
24,298 |
45,000,000 |
- 書類ID
- S100R915
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- ㈱GSユアサ()
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 24,187,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 571,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03615
- 前事業年度 株式数
- 24,298
- 前事業年度 計上額
- 38,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社グループの金融取引先として財務活動の円滑化のために保有しております。(業務提携等の概要)同社グループ企業とは資金調達等の継続的な金融取引を行っており、当社グループの中長期的な企業価値向上に向けた協力・連携を図っております。(定量的な保有効果) (注)1。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2023年6月27日開催の当社取締役会において2023年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証を行いました。その結果、縮減を検討すべきと判断された銘柄については、縮減に向けて検討を進めてまいります。
2. 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2. みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
3. みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2023年6月27日開催の当社取締役会において2023年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8411による6674の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-29 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
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6674 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
京阪ホールディングス㈱
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9045 |
→ 一方向
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14,844 |
51,000,000 |
- 書類ID
- S100R915
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- ㈱GSユアサ()
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 24,187,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 571,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04105
- 前事業年度 株式数
- 14,844
- 前事業年度 計上額
- 44,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社グループの取引先として事業上の関係の維持により企業価値向上を図るために保有しております。(業務提携等の概要)代理店を通じて、変電・通信用電源を中心とした重要設備の納入取引を行っています。(定量的な保有効果) (注)1。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2023年6月27日開催の当社取締役会において2023年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証を行いました。その結果、縮減を検討すべきと判断された銘柄については、縮減に向けて検討を進めてまいります。
2. 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2. みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
3. みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2023年6月27日開催の当社取締役会において2023年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9045による6674の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-29 |
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション
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6674 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
DOWAホールディングス㈱
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5714 |
🔁 相互保有
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17,200 |
73,000,000 |
- 書類ID
- S100R915
- EDINETコード(提出会社)
- E02089
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- ㈱GSユアサ()
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 24,187,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 571,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00028
- 前事業年度 株式数
- 17,200
- 前事業年度 計上額
- 96,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社グループの購買取引先として事業上の関係の維持により企業価値向上を図るために保有しております。(業務提携等の概要)同社は鉛の主たる調達先であり、継続的な取引を実施しております。(定量的な保有効果) (注)1。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、2023年6月27日開催の当社取締役会において2023年3月31日を基準とした特定投資株式の保有の合理性の検証を行いました。その結果、縮減を検討すべきと判断された銘柄については、縮減に向けて検討を進めてまいります。
2. 東京海上ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1. 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2. みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じた額を記載しております。
3. みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2023年6月27日開催の当社取締役会において2023年3月31日を基準としたみなし保有株式の保有の合理性の検証を行いました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5714も6674を保有)
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