|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
みなし保有株式 |
いすゞ自動車株式会社
|
7202 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02143
- 前事業年度 株式数
- 1,010,000
- 前事業年度 計上額
- 2,036,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 発行会社による保有の有無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7202も7186を保有)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
みなし保有株式 |
株式会社セブン銀行
|
8410 |
→ 一方向
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03623
- 前事業年度 株式数
- 7,500,000
- 前事業年度 計上額
- 2,100,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 発行会社による保有の有無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8410による7186の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
みなし保有株式 |
小田急電鉄株式会社
|
9007 |
🔁 相互保有
|
1,000,000 |
1,645,000,000 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04088
- 前事業年度 株式数
- 1,000,000
- 前事業年度 計上額
- 1,478,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 議決権行使に関する指図権限を保有(退職給付信託に拠出)。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9007も7186を保有)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
みなし保有株式 |
古河電気工業株式会社
|
5801 |
→ 一方向
|
200,000 |
5,757,000,000 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01332
- 前事業年度 株式数
- 200,000
- 前事業年度 計上額
- 986,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 議決権行使に関する指図権限を保有(退職給付信託に拠出)。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5801による7186の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
みなし保有株式 |
株式会社セブン&アイ・ホールディングス
|
3382 |
→ 一方向
|
3,360,000 |
7,134,000,000 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03462
- 前事業年度 株式数
- 3,360,000
- 前事業年度 計上額
- 7,267,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 議決権行使に関する指図権限を保有(退職給付信託に拠出)。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3382による7186の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社アイネット
|
9600 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04919
- 前事業年度 株式数
- 707,300
- 前事業年度 計上額
- 1,327,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 発行会社による保有の有無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9600も7186を保有)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
いすゞ自動車株式会社
|
7202 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02143
- 前事業年度 株式数
- 1,000,000
- 前事業年度 計上額
- 2,016,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 発行会社による保有の有無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7202も7186を保有)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
新晃工業株式会社
|
6458 |
🔁 相互保有
|
|
|
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01669
- 前事業年度 株式数
- 510,000
- 前事業年度 計上額
- 614,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの営業エリアに事業拠点を有する空調機器メーカーであり、業務用空調機を主力とし、建物の快適性と省エネルギー性を支える空調分野において安定的な事業基盤を有している。当該株式については、経済合理性の観点から収益基盤の拡充に資するものとして保有する。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6458も7186を保有)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
中部飼料株式会社
|
2053 |
🔁 相互保有
|
|
|
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00439
- 前事業年度 株式数
- 475,050
- 前事業年度 計上額
- 639,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの営業エリアに事業拠点を有する飼料メーカーであり、鶏・豚・牛・魚向け配合飼料の製造・販売を主力とし、畜産・水産分野向けに幅広く製品・サービスを提供するなど、畜産・水産分野において安定的な事業基盤を有している。当該株式については、経済合理性の観点から収益基盤の拡充に資するものとして保有する。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2053も7186を保有)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
ワタミ株式会社
|
7522 |
→ 一方向
|
645,405 |
622,000,000 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03275
- 前事業年度 株式数
- 645,405
- 前事業年度 計上額
- 674,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの営業エリアに事業拠点を有する国内外食事業および宅食事業を中核とする企業であり、全国各地において食を通じたサービスを提供し、生活関連分野において安定的な事業基盤を有するとともに、地域経済の中核を担い雇用創出等を通じて地域に貢献している。当該株式については、こうした点を踏まえ保有意義が認められ、中長期的な収益基盤の拡充に資するものとして保有する。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7522による7186の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社ミクニ
|
7247 |
🔁 相互保有
|
1,678,000 |
632,000,000 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02172
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの営業エリアに事業拠点を有する自動車部品メーカーであり、燃料噴射関連機器等の開発・製造を通じて、自動車関連分野において安定的な事業基盤を有するとともに、地域経済の中核を担い雇用創出等を通じて地域に貢献している。当該株式については、こうした点を踏まえ保有意義が認められ、中長期的な収益基盤の拡充に資するものとして保有する。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7247も7186を保有)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
三菱ケミカルグループ株式会社
|
4188 |
→ 一方向
|
737,046 |
662,000,000 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00808
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの営業エリアに事業拠点を有する総合化学メーカーであり、基礎素材から高機能材料、産業ガス等に至る幅広い事業領域を展開し、化学分野において安定的な事業基盤を有している。同社とは、政策保有株式の縮減に向けた考え方について認識を共有している。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4188による7186の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
東急建設株式会社
|
1720 |
→ 一方向
|
500,000 |
702,000,000 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00316
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの営業エリアに事業拠点を有する建設会社であり、都市再開発や公共性の高い建設プロジェクトを通じて安全性や利便性に配慮した街づくりに貢献するとともに、地域価値向上に資する事業を通じて、営業エリアの持続的発展に寄与している。当該株式については、こうした点を踏まえ保有意義が認められ、中長期的な収益基盤の拡充に資するものとして保有する。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは1720による7186の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社NITTAN
|
6493 |
🔁 相互保有
|
1,302,525 |
745,000,000 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02189
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの営業エリアに事業拠点を有する機械メーカーであり、切削工具、軸受等を中心とした機械関連分野において安定的な事業基盤を有するとともに、地域経済の中核を担い雇用創出等を通じて地域に貢献している。当該株式については、こうした点を踏まえ保有意義が認められ、中長期的な収益基盤の拡充に資するものとして保有する。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6493も7186を保有)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
品川リフラ株式会社
|
5351 |
🔁 相互保有
|
369,000 |
751,000,000 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01146
- 前事業年度 株式数
- 369,000
- 前事業年度 計上額
- 625,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの営業エリアに事業拠点を有する耐火物メーカーであり、耐火物、断熱材およびファインセラミックスの製造・販売を主軸に、産業基盤を支える高温技術分野において安定的な事業基盤を有している。当該株式については、経済合理性の観点から収益基盤の拡充に資するものとして保有する。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5351も7186を保有)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社ヨロズ
|
7294 |
🔁 相互保有
|
842,668 |
763,000,000 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02219
- 前事業年度 株式数
- 842,668
- 前事業年度 計上額
- 851,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの営業エリアに事業拠点を有する自動車部品メーカーであり、サスペンション部品をはじめとする車体・機構部品の開発・製造を通じて、自動車関連分野において安定的な事業基盤を有するとともに、地域経済の中核を担い雇用創出等を通じて地域に貢献している。当該株式については、こうした点を踏まえ保有意義が認められ、中長期的な収益基盤の拡充に資するものとして保有する。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7294も7186を保有)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社ステップ
|
9795 |
🔁 相互保有
|
320,000 |
772,000,000 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04925
- 前事業年度 株式数
- 320,000
- 前事業年度 計上額
- 735,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの営業エリアに事業拠点を有する教育サービス企業であり、小中学生を対象とした高校受験指導および現役高校生を対象とした大学受験指導を主軸に、教育サービス分野において安定的な事業基盤を有している。当該株式については、経済合理性の観点から収益基盤の拡充に資するものとして保有する。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9795も7186を保有)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社京三製作所
|
6742 |
🔁 相互保有
|
1,286,700 |
784,000,000 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01770
- 前事業年度 株式数
- 3,124,000
- 前事業年度 計上額
- 1,527,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 鉄道信号システムや道路交通管制システム等を中心に社会インフラの安全性・信頼性を支える製品・サービスを提供する企業であり、公共性の高い分野における長年の事業実績を通じて、安定的な事業基盤を構築している。同社とは、政策保有株式の縮減に向けた考え方について認識を共有している。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6742も7186を保有)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社アイティフォー
|
4743 |
🔁 相互保有
|
500,000 |
826,000,000 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02909
- 前事業年度 株式数
- 500,000
- 前事業年度 計上額
- 742,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融機関や自治体を中心に、ソフトウェアの設計・開発・販売、システムインフラの構築および保守・運用に加え、業務受託サービスを提供するなど、ITと業務の両面から顧客の業務効率化を支援している。当該株式については、経済合理性の観点から収益基盤の拡充に資するものとして保有する。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4743も7186を保有)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
ケイヒン株式会社
|
9312 |
🔁 相互保有
|
325,500 |
898,000,000 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04293
- 前事業年度 株式数
- 325,500
- 前事業年度 計上額
- 765,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの営業エリアに事業拠点を有する総合物流企業であり、倉庫保管、倉庫荷役、流通加工、陸上運送等の国内物流事業に加え、国際運送取扱、航空運送取扱、通関、港湾作業等の国際物流事業を展開し、物流分野において安定的な事業基盤を有している。当該株式については、経済合理性の観点から収益基盤の拡充に資するものとして保有する。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9312も7186を保有)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
エバラ食品工業株式会社
|
2819 |
🔁 相互保有
|
360,000 |
918,000,000 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00514
- 前事業年度 株式数
- 360,000
- 前事業年度 計上額
- 1,000,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの営業エリアに主要な研究開発拠点を有する食品メーカーであり、家庭用・業務用調味料の製造販売を中心とした食品関連分野において事業基盤を有するとともに、地域経済の中核を担い雇用創出等を通じて地域に貢献している。当該株式については、こうした点を踏まえ保有意義が認められ、中長期的な収益基盤の拡充に資するものとして保有する。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2819も7186を保有)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
フィード・ワン株式会社
|
2060 |
🔁 相互保有
|
781,780 |
922,000,000 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E30728
- 前事業年度 株式数
- 781,780
- 前事業年度 計上額
- 682,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの営業エリアに事業拠点を有する配合飼料メーカーであり、畜産飼料および水産飼料を中心とする配合飼料の製造・販売を主軸に、食肉や鶏卵等の食品事業にも展開し、畜産・食品関連分野において安定的な事業基盤を有している。当該株式については、経済合理性の観点から収益基盤の拡充に資するものとして保有する。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2060も7186を保有)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
ナイス株式会社
|
8089 |
🔁 相互保有
|
464,707 |
967,000,000 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02584
- 前事業年度 株式数
- 464,707
- 前事業年度 計上額
- 735,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの営業エリアに事業拠点を有する建築資材・住宅関連企業であり、木材を中心とした建築資材事業および住宅事業を通じて、住宅・建築資材分野において安定的な事業基盤を有するとともに、地域経済の中核を担い雇用創出等を通じて地域に貢献している。当該株式については、こうした点を踏まえ保有意義が認められ、中長期的な収益基盤の拡充に資するものとして保有する。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8089も7186を保有)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
三菱化工機株式会社
|
6331 |
🔁 相互保有
|
375,000 |
1,092,000,000 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01536
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの営業エリアに事業拠点を有するプラント設備メーカーであり、各種プラントについて、企画・設計から製作、建設までを一貫して手掛けるエンジニアリング事業と、油清浄機や各種分離機等の単体機械事業を展開し、プラント設備分野において安定的な事業基盤を有している。当該株式については、経済合理性の観点から収益基盤の拡充に資するものとして保有する。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6331も7186を保有)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社京都フィナンシャルグループ
|
5844 |
🔁 相互保有
|
284,800 |
1,156,000,000 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E38714
- 前事業年度 株式数
- 284,800
- 前事業年度 計上額
- 648,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当該企業との協力関係の深化を通じて、地域金融機関との広域的な事業連携の推進を図ることが、事業戦略の遂行および持続的な企業価値向上に資するものとして保有する。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注)3
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5844も7186を保有)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
🔁 相互保有
|
300,000 |
1,225,000,000 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04149
- 前事業年度 株式数
- 300,000
- 前事業年度 計上額
- 856,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 日本の主要幹線を担う鉄道事業を中核として東海道新幹線および東海地域を中心とした在来線の運営を行うとともに、沿線を中心とした開発等、広域的な社会・経済活動を支える安定的な事業基盤を有している。同社とは、政策保有株式の縮減に向けた考え方について認識を共有している。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9022も7186を保有)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社ヤマト
|
1967 |
🔁 相互保有
|
594,000 |
1,289,000,000 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00138
- 前事業年度 株式数
- 594,000
- 前事業年度 計上額
- 879,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの営業エリアに事業拠点を有する建築設備工事会社であり、商業施設や公共施設等を中心とした建築・設備工事の企画、設計、施工および維持管理を一体的に手掛け、建築設備分野において安定的な事業基盤を有している。当該株式については、経済合理性の観点から収益基盤の拡充に資するものとして保有する。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1967も7186を保有)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
群栄化学工業株式会社
|
4229 |
🔁 相互保有
|
245,853 |
1,293,000,000 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00448
- 前事業年度 株式数
- 245,853
- 前事業年度 計上額
- 733,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの営業エリアに事業拠点を有する化学メーカーであり、フェノール樹脂を中心とした化学品事業を中核に、高付加価値な製品を展開している。また、食品事業および不動産活用事業も手掛け、事業の多角化を通じて化学分野において安定的な事業基盤を有している。当該株式については、経済合理性の観点から収益基盤の拡充に資するものとして保有する。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4229も7186を保有)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
守谷輸送機工業株式会社
|
6226 |
🔁 相互保有
|
756,000 |
1,442,000,000 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E37499
- 前事業年度 株式数
- 378,000
- 前事業年度 計上額
- 1,011,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの営業エリアに事業拠点を有する昇降機メーカーであり、荷物用エレベーターを中心に製造・販売・据付から保守・修理までを一貫して手掛け、昇降機分野において安定的な事業基盤を有している。当該株式については、経済合理性の観点から収益基盤の拡充に資するものとして保有する(株式分割により増加)。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6226も7186を保有)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
イオンフィナンシャルサービス株式会社
|
8570 |
→ 一方向
|
948,000 |
1,475,000,000 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04912
- 前事業年度 株式数
- 948,000
- 前事業年度 計上額
- 1,250,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融関連業務における協力関係の深化を通じて、決済分野に強みを有する同社の顧客基盤やチャネルを活かし、金融サービスの提供力向上や事業連携の推進を図ることが、事業戦略の遂行および持続的な企業価値向上に資するものとして保有する。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8570による7186の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社アルプス技研
|
4641 |
🔁 相互保有
|
580,707 |
1,493,000,000 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04954
- 前事業年度 株式数
- 580,707
- 前事業年度 計上額
- 1,495,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの営業エリアに事業拠点を有する技術系人材サービス企業であり、技術者派遣事業および受託開発事業を通じて、製造業を中心とした幅広い産業分野において安定的な事業基盤を有するとともに、地域経済の中核を担い雇用創出等を通じて地域に貢献している。当該株式については、こうした点を踏まえ保有意義が認められ、中長期的な収益基盤の拡充に資するものとして保有する。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4641も7186を保有)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
リケンテクノス株式会社
|
4220 |
🔁 相互保有
|
1,069,173 |
1,776,000,000 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00838
- 前事業年度 株式数
- 1,069,173
- 前事業年度 計上額
- 1,115,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの営業エリアに事業拠点を有する合成樹脂加工メーカーであり、合成樹脂加工分野において高い技術力を有し、自動車、建築、電機、生活資材等の幅広い分野において安定的な事業基盤を有している。当該株式については、経済合理性の観点から収益基盤の拡充に資するものとして保有する。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4220も7186を保有)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社レゾナック・ホールディングス
|
4004 |
🔁 相互保有
|
200,000 |
1,960,000,000 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00751
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの営業エリアに事業拠点を有する総合化学メーカーであり、化学事業を中核として半導体・電子材料、モビリティ関連材料等の分野において幅広い事業を展開し、国内産業の高度化やサプライチェーンを支える役割を担うとともに、先端材料分野において安定的な事業基盤を有している。同社とは、政策保有株式の縮減に向けた考え方について認識を共有している。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4004も7186を保有)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
ヱスビー食品株式会社
|
2805 |
🔁 相互保有
|
418,880 |
1,966,000,000 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00452
- 前事業年度 株式数
- 418,880
- 前事業年度 計上額
- 1,117,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの営業エリアに事業拠点を有する香辛料メーカーであり、香辛料分野において国内トップクラスのシェアを有し、スパイス・ハーブ、即席カレー、調理用加工食品等を中心に幅広い商品群を展開し、香辛料分野において安定的な事業基盤を有している。当該株式については、経済合理性の観点から収益基盤の拡充に資するものとして保有する。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2805も7186を保有)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
高砂香料工業株式会社
|
4914 |
🔁 相互保有
|
1,710,555 |
2,027,000,000 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00993
- 前事業年度 株式数
- 342,111
- 前事業年度 計上額
- 2,175,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの営業エリアに事業拠点を有する香料メーカーであり、香料分野において国内トップクラスの競争力を有し、フレーバー、フレグランス、アロマイングリディエンツ等を中心にグローバルに事業を展開するとともに、香料分野において安定的な事業基盤を有している。当該株式については、経済合理性の観点から収益基盤の拡充に資するものとして保有する(株式分割により増加)。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4914も7186を保有)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
東急不動産ホールディングス株式会社
|
3289 |
🔁 相互保有
|
1,540,155 |
2,040,000,000 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E27633
- 前事業年度 株式数
- 1,540,155
- 前事業年度 計上額
- 1,537,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの営業エリアに事業拠点を有する企業であり、都市再開発や複合施設の整備を通じて地域の利便性や魅力の向上に貢献するとともに、地域価値向上に資する事業を通じて、営業エリアの持続的発展に寄与している。当該株式については、こうした点を踏まえ保有意義が認められ、中長期的な収益基盤の拡充に資するものとして保有する。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3289も7186を保有)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
神奈川中央交通株式会社
|
9081 |
🔁 相互保有
|
612,400 |
2,128,000,000 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04158
- 前事業年度 株式数
- 612,400
- 前事業年度 計上額
- 2,256,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 神奈川県を主要な事業エリアとする企業であり、日常の移動を支える公共交通ネットワークの維持・充実を通じて地域住民の利便性や生活の質の向上に貢献するとともに、地域価値向上に資する事業を通じて、当社グループの営業エリアの持続的発展に寄与している。当該株式については、こうした点を踏まえ保有意義が認められ、中長期的な収益基盤の拡充に資するものとして保有する。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9081も7186を保有)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
三井不動産株式会社
|
8801 |
🔁 相互保有
|
1,323,201 |
2,190,000,000 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03855
- 前事業年度 株式数
- 1,323,201
- 前事業年度 計上額
- 1,760,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 国内外を主要な事業基盤とする総合不動産会社であり、大規模複合開発や街づくりを通じて都市機能の高度化や利便性の向上に貢献している。同社とは、政策保有株式の縮減に向けた考え方について認識を共有している。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8801も7186を保有)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社サカタのタネ
|
1377 |
🔁 相互保有
|
521,047 |
2,245,000,000 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00006
- 前事業年度 株式数
- 521,047
- 前事業年度 計上額
- 1,758,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの営業エリアに事業拠点を有する種苗会社であり、野菜・花き等の種子を中心とした農業関連分野において安定的な事業基盤を有するとともに、地域経済の中核を担い雇用創出等を通じて地域に貢献している。当該株式については、こうした点を踏まえ保有意義が認められ、中長期的な収益基盤の拡充に資するものとして保有する。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1377も7186を保有)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
東京計器株式会社
|
7721 |
🔁 相互保有
|
372,600 |
2,295,000,000 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02266
- 前事業年度 株式数
- 372,600
- 前事業年度 計上額
- 1,246,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの営業エリアに事業拠点を有する精密機器メーカーであり、船舶港湾機器、防衛・通信機器、油空圧機器および流体機器等の各分野において製品の製造・販売を行い、計測・制御分野において安定的な事業基盤を有している。当該株式については、対話を通じて取引採算の改善を図っていく。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7721も7186を保有)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
東亜建設工業株式会社
|
1885 |
🔁 相互保有
|
784,812 |
2,389,000,000 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00080
- 前事業年度 株式数
- 784,812
- 前事業年度 計上額
- 1,017,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの営業エリアに事業拠点を有する総合建設会社であり、海上土木をはじめとする建設事業を中核に、国内外において土木・建築工事を展開し、建設分野において安定的な事業基盤を有している。当該株式については、経済合理性の観点から収益基盤の拡充に資するものとして保有する。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1885も7186を保有)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
小田急電鉄株式会社
|
9007 |
🔁 相互保有
|
1,500,000 |
2,467,000,000 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04088
- 前事業年度 株式数
- 1,500,000
- 前事業年度 計上額
- 2,217,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 首都圏を主要な事業エリアとする鉄道会社であり、鉄道ネットワークと一体となった沿線開発や観光資源の活用を通じて人の流れや地域の魅力向上に貢献するとともに、地域価値向上に資する事業を通じて、当社グループの営業エリアの持続的発展に寄与している。当該株式については、こうした点を踏まえ保有意義が認められ、中長期的な収益基盤の拡充に資するものとして保有する。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9007も7186を保有)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社ミツバ
|
7280 |
🔁 相互保有
|
2,199,330 |
2,621,000,000 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02205
- 前事業年度 株式数
- 2,199,330
- 前事業年度 計上額
- 1,803,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの営業エリアに事業拠点を有する自動車部品メーカーであり、モーターおよび制御関連製品を中心とした自動車関連分野において安定的な事業基盤を有するとともに、地域経済の中核を担い雇用創出等を通じて地域に貢献している。当該株式については、こうした点を踏まえ保有意義が認められ、中長期的な収益基盤の拡充に資するものとして保有する。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7280も7186を保有)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社西武ホールディングス
|
9024 |
🔁 相互保有
|
600,000 |
2,622,000,000 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04154
- 前事業年度 株式数
- 600,000
- 前事業年度 計上額
- 1,981,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの営業エリアを含む広域を事業エリアとする持株会社であり、鉄道ネットワークと一体となった沿線開発や観光資源の活用を通じて人流の創出や地域の魅力向上に貢献するとともに、地域価値向上に資する事業を通じて、営業エリアの持続的発展に寄与している。当該株式については、こうした点を踏まえ保有意義が認められ、中長期的な収益基盤の拡充に資するものとして保有する。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注)3
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9024も7186を保有)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
イオン株式会社
|
8267 |
→ 一方向
|
1,500,000 |
2,826,000,000 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03061
- 前事業年度 株式数
- 500,000
- 前事業年度 計上額
- 1,875,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 全国各地において小売事業を中核とし、ショッピングセンターの開発・運営や金融、サービス等の事業を複合的に展開しており、商業施設を中心とした生活拠点の整備や雇用創出を通じて地域の利便性や暮らしの質の向上に貢献するとともに、地域価値向上に資する事業を通じて、当社グループの営業エリアの持続的発展に寄与している。当該株式については、こうした点を踏まえ保有意義が認められ、中長期的な収益基盤の拡充に資するものとして保有する(株式分割により増加)。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8267による7186の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
横浜冷凍株式会社
|
2874 |
🔁 相互保有
|
2,176,955 |
3,354,000,000 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02576
- 前事業年度 株式数
- 2,176,955
- 前事業年度 計上額
- 1,843,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの営業エリアに事業拠点を有する冷蔵倉庫・食品流通企業であり、冷蔵倉庫事業および水産品・農畜産物等の食品販売事業を通じて、食品流通分野において安定的な事業基盤を有するとともに、地域経済の中核を担い雇用創出等を通じて地域に貢献している。当該株式については、こうした点を踏まえ保有意義が認められ、中長期的な収益基盤の拡充に資するものとして保有する。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2874も7186を保有)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
東亜道路工業株式会社
|
1882 |
🔁 相互保有
|
2,288,700 |
3,911,000,000 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00066
- 前事業年度 株式数
- 2,288,700
- 前事業年度 計上額
- 3,281,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの営業エリアに事業拠点を有する道路舗装工事を中核とする建設会社であり、建設事業を中心に建設資材の製造販売や環境関連事業等を展開し、道路舗装・建設分野において安定的な事業基盤を有している。当該株式については、経済合理性の観点から収益基盤の拡充に資するものとして保有する。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1882も7186を保有)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社やまびこ
|
6250 |
🔁 相互保有
|
1,356,936 |
4,735,000,000 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E21258
- 前事業年度 株式数
- 1,356,936
- 前事業年度 計上額
- 3,229,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの営業エリアに事業拠点を有する小型屋外作業機械メーカーであり、農業用管理機械や一般産業用機械の製造・販売を行い、小型屋外作業機械分野において安定的な事業基盤を有している。当該株式については、経済合理性の観点から収益基盤の拡充に資するものとして保有する。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6250も7186を保有)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社
|
8616 |
→ 一方向
|
7,014,553 |
4,994,000,000 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03764
- 前事業年度 株式数
- 7,014,553
- 前事業年度 計上額
- 3,395,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの浜銀TT証券が同社との合弁会社であり、合弁パートナーとしての協力関係の深化を通じて、証券ビジネスにおけるノウハウの共有や機能強化を図ることが、事業戦略の遂行および持続的な企業価値向上に資するものとして保有する。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注)3
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8616による7186の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-11 |
株式会社横浜フィナンシャルグループ
|
7186 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
東日本旅客鉄道株式会社
|
9020 |
🔁 相互保有
|
1,500,000 |
5,437,000,000 |
- 書類ID
- S100YA32
- EDINETコード(提出会社)
- E32022
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社横浜銀行()
- 上場銘柄 銘柄数
- 124
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 245,341,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 186
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,826,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04147
- 前事業年度 株式数
- 1,500,000
- 前事業年度 計上額
- 4,428,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 首都圏を主要な事業基盤とする鉄道会社であり、鉄道ネットワークの整備と沿線を中心とした開発等を通じて地域の利便性や魅力の向上に貢献している。同社とは、政策保有株式の縮減に向けた考え方について認識を共有している。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1定量的な保有効果の記載は困難であり、保有の合理性を検証した方法についてはaⅲに記載しております。
2貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3みなし保有株式の貸借対照表計上額については、各事業年度末日の時価に株式数を乗じて得た額を記載しております。
4「-」は、当事業年度末時点で、当該銘柄を保有していないことを示しており、「保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由」および、「当社の株式の保有の有無」は省略しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないため、記載を省略しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9020も7186を保有)
|