日産自動車株式会社(7201)の政策保有株式

TOP>政策保有株式・持ち合い株式検索


日産自動車株式会社(7201)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
証券コードは4桁(例: 7203)で検索できます。URLに ?code=7203(提出会社)や ?issuer_code=8306(保有銘柄)を付けて直接リンクすることも可能です。
「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます (実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
銘柄名の横の「📝」は、その銘柄名に付いている「(注)N」などの注記番号に対応する本文が見つかった場合に表示されます。マウスを乗せる(スマホでは詳細を開く)と内容を確認できます (注記の書式は提出会社によって異なるため、見つからない場合もあります)。
31 件中 1–31 件を表示 ページ 1 / 1
提出日 ▲ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2021-06-29 日産自動車株式会社 7201 報告書全体 特定投資株式 ダイムラーAG 判定不可 16,448,378 161,854,000,000
書類ID
S100LU0G
EDINETコード(提出会社)
E02142
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
日産自動車株式会社(72010)
上場銘柄 銘柄数
4
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
163,209,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,936,000,000 円
銘柄EDINETコード
前事業年度 株式数
16,448,378
前事業年度 計上額
53,358,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
提出日現在において保有株式をすべて売却しているが、当初の保有目的である戦略的協力関係はこれからも継続していく。
発行会社による保有の有無
無 (*)
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 当該特定投資株式の銘柄数は、貸借対照表計上額が資本金の100分の1以下の銘柄を含め4社である。
なおタンチョン・モーターホールディングス(株)以下3社は、貸借対照表計上額が資本金の100分の1以下である。
保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
* 大株主の状況に記載のとおり、ダイムスペインS.L.、ダイムスペインDAG, S.L.及びダイムスペインDT, S.L.が実質的に保有している当社の株式について、株主名簿上は、ザ チェース マンハッタン バンク エヌエイ ロンドン スペシャル アカウント ナンバー ワンの名義となっている。
2021-06-29 日産自動車株式会社 7201 報告書全体 特定投資株式 タンチョン・モーターホールディングス㈱ 判定不可 37,333,324 1,186,000,000
書類ID
S100LU0G
EDINETコード(提出会社)
E02142
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
日産自動車株式会社(72010)
上場銘柄 銘柄数
4
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
163,209,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,936,000,000 円
銘柄EDINETコード
前事業年度 株式数
37,333,324
前事業年度 計上額
967,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
アジア諸国における生産、輸入及び販売の協業のために保有しており、当社のアジア諸国における事業推進に妥当な投資であると判断している。従来の戦略的視点での検証に加え、今後定量的な保有効果を含む様々な検証も行うべく検討を開始する。
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 当該特定投資株式の銘柄数は、貸借対照表計上額が資本金の100分の1以下の銘柄を含め4社である。
なおタンチョン・モーターホールディングス(株)以下3社は、貸借対照表計上額が資本金の100分の1以下である。
保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
* 大株主の状況に記載のとおり、ダイムスペインS.L.、ダイムスペインDAG, S.L.及びダイムスペインDT, S.L.が実質的に保有している当社の株式について、株主名簿上は、ザ チェース マンハッタン バンク エヌエイ ロンドン スペシャル アカウント ナンバー ワンの名義となっている。
2021-06-29 日産自動車株式会社 7201 報告書全体 特定投資株式 ㈱スターフライヤー 9206 → 一方向 60,000 168,000,000
書類ID
S100LU0G
EDINETコード(提出会社)
E02142
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
日産自動車株式会社(72010)
上場銘柄 銘柄数
4
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
163,209,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,936,000,000 円
銘柄EDINETコード
E26084
前事業年度 株式数
60,000
前事業年度 計上額
198,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
国内主力工場が位置する九州地区において、地場企業との連携関係を維持し、地域貢献を行うために保有しており、妥当な投資であると判断している。従来の戦略的視点での検証に加え、今後定量的な保有効果を含む様々な検証も行うべく検討を開始する。
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 当該特定投資株式の銘柄数は、貸借対照表計上額が資本金の100分の1以下の銘柄を含め4社である。
なおタンチョン・モーターホールディングス(株)以下3社は、貸借対照表計上額が資本金の100分の1以下である。
保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
* 大株主の状況に記載のとおり、ダイムスペインS.L.、ダイムスペインDAG, S.L.及びダイムスペインDT, S.L.が実質的に保有している当社の株式について、株主名簿上は、ザ チェース マンハッタン バンク エヌエイ ロンドン スペシャル アカウント ナンバー ワンの名義となっている。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9206による7201の保有は確認できません(一方向)
2021-06-29 日産自動車株式会社 7201 報告書全体 特定投資株式 ㈱ミツバ 7280 🔁 相互保有 729 0
書類ID
S100LU0G
EDINETコード(提出会社)
E02142
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
日産自動車株式会社(72010)
上場銘柄 銘柄数
4
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
163,209,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,936,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02205
前事業年度 株式数
729
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
退職給付信託に拠出した時点で単元未満株であったものであり、保有目的はみなし保有株式に記載のとおりである。
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 当該特定投資株式の銘柄数は、貸借対照表計上額が資本金の100分の1以下の銘柄を含め4社である。
なおタンチョン・モーターホールディングス(株)以下3社は、貸借対照表計上額が資本金の100分の1以下である。
保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
* 大株主の状況に記載のとおり、ダイムスペインS.L.、ダイムスペインDAG, S.L.及びダイムスペインDT, S.L.が実質的に保有している当社の株式について、株主名簿上は、ザ チェース マンハッタン バンク エヌエイ ロンドン スペシャル アカウント ナンバー ワンの名義となっている。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7280も7201を保有)
2021-06-29 日産自動車株式会社 7201 報告書全体 みなし保有株式 みずほリース㈱ 8425 → 一方向 1,750,000 5,818,000,000
書類ID
S100LU0G
EDINETコード(提出会社)
E02142
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
日産自動車株式会社(72010)
上場銘柄 銘柄数
4
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
163,209,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,936,000,000 円
銘柄EDINETコード
E05426
前事業年度 株式数
1,750,000
前事業年度 計上額
3,687,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
退職給付信託に拠出しており、議決権行使の指図権は留保している。退職給付年金の拠出資金の必要性に応じて使用する予定である。
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 当該特定投資株式の銘柄数は、貸借対照表計上額が資本金の100分の1以下の銘柄を含め4社である。
なおタンチョン・モーターホールディングス(株)以下3社は、貸借対照表計上額が資本金の100分の1以下である。
保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
* 大株主の状況に記載のとおり、ダイムスペインS.L.、ダイムスペインDAG, S.L.及びダイムスペインDT, S.L.が実質的に保有している当社の株式について、株主名簿上は、ザ チェース マンハッタン バンク エヌエイ ロンドン スペシャル アカウント ナンバー ワンの名義となっている。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8425による7201の保有は確認できません(一方向)
2021-06-29 日産自動車株式会社 7201 報告書全体 みなし保有株式 ㈱ミツバ 7280 🔁 相互保有 1,742,000 1,181,000,000
書類ID
S100LU0G
EDINETコード(提出会社)
E02142
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
日産自動車株式会社(72010)
上場銘柄 銘柄数
4
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
163,209,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,936,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02205
前事業年度 株式数
1,742,000
前事業年度 計上額
731,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
退職給付信託に拠出しており、議決権行使の指図権は留保している。退職給付年金の拠出資金の必要性に応じて使用する予定である。
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 当該特定投資株式の銘柄数は、貸借対照表計上額が資本金の100分の1以下の銘柄を含め4社である。
なおタンチョン・モーターホールディングス(株)以下3社は、貸借対照表計上額が資本金の100分の1以下である。
保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
* 大株主の状況に記載のとおり、ダイムスペインS.L.、ダイムスペインDAG, S.L.及びダイムスペインDT, S.L.が実質的に保有している当社の株式について、株主名簿上は、ザ チェース マンハッタン バンク エヌエイ ロンドン スペシャル アカウント ナンバー ワンの名義となっている。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7280も7201を保有)
2022-06-30 日産自動車株式会社 7201 報告書全体 特定投資株式 ダイムラーAG 判定不可 0 0
書類ID
S100OM2J
EDINETコード(提出会社)
E02142
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
日産自動車株式会社(72010)
上場銘柄 銘柄数
3
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,387,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
34
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
28,340,000,000 円
銘柄EDINETコード
前事業年度 株式数
16,448,378
前事業年度 計上額
161,854,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
保有株式をすべて売却している。
発行会社による保有の有無
無 (*)
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 「―」は、当該株式を保有していないことを示している。当該特定投資株式の銘柄数は、貸借対照表計上額が資本金の100分の1以下の銘柄を含め前事業年度において4社、当事業年度において3社である。
各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。
保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
* 当事業年度末の実質的所有の状況については、第4[提出会社の状況]1[株式等の状況]の(6)大株主の状況に記載のとおりである。
注釈(みなし保有株式)
(注) みなし保有株式についても、特定投資株式と同様の検証を実施している。
各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。
保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
2022-06-30 日産自動車株式会社 7201 報告書全体 特定投資株式 タンチョン・モーターホールディングス㈱ 判定不可 37,333,324 1,242,000,000
書類ID
S100OM2J
EDINETコード(提出会社)
E02142
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
日産自動車株式会社(72010)
上場銘柄 銘柄数
3
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,387,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
34
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
28,340,000,000 円
銘柄EDINETコード
前事業年度 株式数
37,333,324
前事業年度 計上額
1,186,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
アジア諸国における生産、輸入及び販売の協業のために保有しており、当社のアジア諸国における事業推進に妥当な投資であると判断している。
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 「―」は、当該株式を保有していないことを示している。当該特定投資株式の銘柄数は、貸借対照表計上額が資本金の100分の1以下の銘柄を含め前事業年度において4社、当事業年度において3社である。
各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。
保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
* 当事業年度末の実質的所有の状況については、第4[提出会社の状況]1[株式等の状況]の(6)大株主の状況に記載のとおりである。
注釈(みなし保有株式)
(注) みなし保有株式についても、特定投資株式と同様の検証を実施している。
各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。
保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
2022-06-30 日産自動車株式会社 7201 報告書全体 特定投資株式 ㈱スターフライヤー 9206 → 一方向 60,000 144,000,000
書類ID
S100OM2J
EDINETコード(提出会社)
E02142
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
日産自動車株式会社(72010)
上場銘柄 銘柄数
3
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,387,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
34
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
28,340,000,000 円
銘柄EDINETコード
E26084
前事業年度 株式数
60,000
前事業年度 計上額
168,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
国内主力工場が位置する九州地区において、地場企業との連携関係を維持し、地域貢献を行うために保有しており、妥当な投資であると判断している。
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 「―」は、当該株式を保有していないことを示している。当該特定投資株式の銘柄数は、貸借対照表計上額が資本金の100分の1以下の銘柄を含め前事業年度において4社、当事業年度において3社である。
各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。
保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
* 当事業年度末の実質的所有の状況については、第4[提出会社の状況]1[株式等の状況]の(6)大株主の状況に記載のとおりである。
注釈(みなし保有株式)
(注) みなし保有株式についても、特定投資株式と同様の検証を実施している。
各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。
保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9206による7201の保有は確認できません(一方向)
2022-06-30 日産自動車株式会社 7201 報告書全体 特定投資株式 ㈱ミツバ 7280 🔁 相互保有 729 0
書類ID
S100OM2J
EDINETコード(提出会社)
E02142
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
日産自動車株式会社(72010)
上場銘柄 銘柄数
3
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,387,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
34
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
28,340,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02205
前事業年度 株式数
729
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
退職給付信託に拠出した時点で単元未満株であったものであり、保有目的はみなし保有株式に記載のとおりである。
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 「―」は、当該株式を保有していないことを示している。当該特定投資株式の銘柄数は、貸借対照表計上額が資本金の100分の1以下の銘柄を含め前事業年度において4社、当事業年度において3社である。
各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。
保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
* 当事業年度末の実質的所有の状況については、第4[提出会社の状況]1[株式等の状況]の(6)大株主の状況に記載のとおりである。
注釈(みなし保有株式)
(注) みなし保有株式についても、特定投資株式と同様の検証を実施している。
各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。
保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7280も7201を保有)
2022-06-30 日産自動車株式会社 7201 報告書全体 みなし保有株式 みずほリース㈱ 8425 → 一方向 1,750,000 5,208,000,000
書類ID
S100OM2J
EDINETコード(提出会社)
E02142
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
日産自動車株式会社(72010)
上場銘柄 銘柄数
3
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,387,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
34
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
28,340,000,000 円
銘柄EDINETコード
E05426
前事業年度 株式数
1,750,000
前事業年度 計上額
5,818,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
退職給付信託に拠出しており、議決権行使の指図権は留保している。退職給付年金の拠出資金の必要性に応じて使用する予定である
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 「―」は、当該株式を保有していないことを示している。当該特定投資株式の銘柄数は、貸借対照表計上額が資本金の100分の1以下の銘柄を含め前事業年度において4社、当事業年度において3社である。
各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。
保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
* 当事業年度末の実質的所有の状況については、第4[提出会社の状況]1[株式等の状況]の(6)大株主の状況に記載のとおりである。
注釈(みなし保有株式)
(注) みなし保有株式についても、特定投資株式と同様の検証を実施している。
各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。
保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8425による7201の保有は確認できません(一方向)
2022-06-30 日産自動車株式会社 7201 報告書全体 みなし保有株式 ㈱ミツバ 7280 🔁 相互保有 1,742,000 644,000,000
書類ID
S100OM2J
EDINETコード(提出会社)
E02142
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
日産自動車株式会社(72010)
上場銘柄 銘柄数
3
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,387,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
34
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
28,340,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02205
前事業年度 株式数
1,742,000
前事業年度 計上額
1,181,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
退職給付信託に拠出しており、議決権行使の指図権は留保している。退職給付年金の拠出資金の必要性に応じて使用する予定である。
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 「―」は、当該株式を保有していないことを示している。当該特定投資株式の銘柄数は、貸借対照表計上額が資本金の100分の1以下の銘柄を含め前事業年度において4社、当事業年度において3社である。
各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。
保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
* 当事業年度末の実質的所有の状況については、第4[提出会社の状況]1[株式等の状況]の(6)大株主の状況に記載のとおりである。
注釈(みなし保有株式)
(注) みなし保有株式についても、特定投資株式と同様の検証を実施している。
各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。
保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7280も7201を保有)
2023-06-30 日産自動車株式会社 7201 報告書全体 特定投資株式 タンチョン・モーターホールディングス㈱ 判定不可 37,333,324 1,295,000,000
書類ID
S100RAD2
EDINETコード(提出会社)
E02142
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
日産自動車株式会社(72010)
上場銘柄 銘柄数
3
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,447,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
28,765,000,000 円
銘柄EDINETコード
前事業年度 株式数
37,333,324
前事業年度 計上額
1,242,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
アジア諸国における生産、輸入及び販売の協業のために保有しており、当社のアジア諸国における事業推進に妥当な投資であると判断している。
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 当該特定投資株式の銘柄数は、貸借対照表計上額が資本金の100分の1以下の銘柄を含め3社である。
各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。
保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
注釈(みなし保有株式)
(注) 「―」は、当該株式を保有していないことを示している。
みなし保有株式についても、特定投資株式と同様の検証を実施している。
各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。
保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
2023-06-30 日産自動車株式会社 7201 報告書全体 特定投資株式 ㈱スターフライヤー 9206 → 一方向 60,000 151,000,000
書類ID
S100RAD2
EDINETコード(提出会社)
E02142
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
日産自動車株式会社(72010)
上場銘柄 銘柄数
3
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,447,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
28,765,000,000 円
銘柄EDINETコード
E26084
前事業年度 株式数
60,000
前事業年度 計上額
144,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
国内主力工場が位置する九州地区において、地場企業との連携関係を維持し、地域貢献を行うために保有しており、妥当な投資であると判断している。
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 当該特定投資株式の銘柄数は、貸借対照表計上額が資本金の100分の1以下の銘柄を含め3社である。
各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。
保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
注釈(みなし保有株式)
(注) 「―」は、当該株式を保有していないことを示している。
みなし保有株式についても、特定投資株式と同様の検証を実施している。
各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。
保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9206による7201の保有は確認できません(一方向)
2023-06-30 日産自動車株式会社 7201 報告書全体 特定投資株式 ㈱ミツバ 7280 🔁 相互保有 729 0
書類ID
S100RAD2
EDINETコード(提出会社)
E02142
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
日産自動車株式会社(72010)
上場銘柄 銘柄数
3
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,447,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
28,765,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02205
前事業年度 株式数
729
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
退職給付信託に拠出した時点で単元未満株であったものであり、保有目的はみなし保有株式に記載のとおりである。
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 当該特定投資株式の銘柄数は、貸借対照表計上額が資本金の100分の1以下の銘柄を含め3社である。
各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。
保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
注釈(みなし保有株式)
(注) 「―」は、当該株式を保有していないことを示している。
みなし保有株式についても、特定投資株式と同様の検証を実施している。
各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。
保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7280も7201を保有)
2023-06-30 日産自動車株式会社 7201 報告書全体 みなし保有株式 みずほリース㈱ 8425 → 一方向 0 0
書類ID
S100RAD2
EDINETコード(提出会社)
E02142
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
日産自動車株式会社(72010)
上場銘柄 銘柄数
3
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,447,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
28,765,000,000 円
銘柄EDINETコード
E05426
前事業年度 株式数
1,750,000
前事業年度 計上額
5,208,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
みなし保有株式をすべて売却している。
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 当該特定投資株式の銘柄数は、貸借対照表計上額が資本金の100分の1以下の銘柄を含め3社である。
各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。
保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
注釈(みなし保有株式)
(注) 「―」は、当該株式を保有していないことを示している。
みなし保有株式についても、特定投資株式と同様の検証を実施している。
各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。
保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8425による7201の保有は確認できません(一方向)
2023-06-30 日産自動車株式会社 7201 報告書全体 みなし保有株式 ㈱ミツバ 7280 🔁 相互保有 1,742,000 909,000,000
書類ID
S100RAD2
EDINETコード(提出会社)
E02142
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
日産自動車株式会社(72010)
上場銘柄 銘柄数
3
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,447,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
28,765,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02205
前事業年度 株式数
1,742,000
前事業年度 計上額
644,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
退職給付信託に拠出しており、議決権行使の指図権は留保している。退職給付年金の拠出資金の必要性に応じて使用する予定である。
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 当該特定投資株式の銘柄数は、貸借対照表計上額が資本金の100分の1以下の銘柄を含め3社である。
各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。
保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
注釈(みなし保有株式)
(注) 「―」は、当該株式を保有していないことを示している。
みなし保有株式についても、特定投資株式と同様の検証を実施している。
各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。
保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7280も7201を保有)
2024-06-28 日産自動車株式会社 7201 報告書全体 特定投資株式 タンチョン・モーターホールディングス㈱ 判定不可 37,333,324 1,028,000,000
書類ID
S100TXFX
EDINETコード(提出会社)
E02142
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
日産自動車株式会社(72010)
上場銘柄 銘柄数
3
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,204,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
34
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
46,443,000,000 円
銘柄EDINETコード
前事業年度 株式数
37,333,324
前事業年度 計上額
1,295,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
アジア諸国における生産、輸入及び販売の協業のために保有しており、当社のアジア諸国における事業推進に妥当な投資であると判断している。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)当該特定投資株式の銘柄数は、貸借対照表計上額が資本金の100分の1以下の銘柄を含め3社である。各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
注釈(みなし保有株式)
(注)みなし保有株式についても、特定投資株式と同様の検証を実施している。各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
2024-06-28 日産自動車株式会社 7201 報告書全体 特定投資株式 ㈱スターフライヤー 9206 → 一方向 60,000 174,000,000
書類ID
S100TXFX
EDINETコード(提出会社)
E02142
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
日産自動車株式会社(72010)
上場銘柄 銘柄数
3
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,204,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
34
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
46,443,000,000 円
銘柄EDINETコード
E26084
前事業年度 株式数
60,000
前事業年度 計上額
151,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
国内主力工場が位置する九州地区において、地場企業との連携関係を維持し、地域貢献を行うために保有しており、妥当な投資であると判断している。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)当該特定投資株式の銘柄数は、貸借対照表計上額が資本金の100分の1以下の銘柄を含め3社である。各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
注釈(みなし保有株式)
(注)みなし保有株式についても、特定投資株式と同様の検証を実施している。各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9206による7201の保有は確認できません(一方向)
2024-06-28 日産自動車株式会社 7201 報告書全体 特定投資株式 ㈱ミツバ 7280 🔁 相互保有 729 1,000,000
書類ID
S100TXFX
EDINETコード(提出会社)
E02142
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
日産自動車株式会社(72010)
上場銘柄 銘柄数
3
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,204,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
34
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
46,443,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02205
前事業年度 株式数
729
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
退職給付信託に拠出した時点で単元未満株であったものであり、保有目的はみなし保有株式に記載のとおりである。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)当該特定投資株式の銘柄数は、貸借対照表計上額が資本金の100分の1以下の銘柄を含め3社である。各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
注釈(みなし保有株式)
(注)みなし保有株式についても、特定投資株式と同様の検証を実施している。各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7280も7201を保有)
2024-06-28 日産自動車株式会社 7201 報告書全体 みなし保有株式 ㈱ミツバ 7280 🔁 相互保有 1,742,000 2,844,000,000
書類ID
S100TXFX
EDINETコード(提出会社)
E02142
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
日産自動車株式会社(72010)
上場銘柄 銘柄数
3
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,204,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
34
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
46,443,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02205
前事業年度 株式数
1,742,000
前事業年度 計上額
909,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
退職給付信託に拠出しており、議決権行使の指図権は留保している。退職給付年金の拠出資金の必要性に応じて使用する予定である。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)当該特定投資株式の銘柄数は、貸借対照表計上額が資本金の100分の1以下の銘柄を含め3社である。各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
注釈(みなし保有株式)
(注)みなし保有株式についても、特定投資株式と同様の検証を実施している。各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7280も7201を保有)
2025-06-23 日産自動車株式会社 7201 報告書全体 特定投資株式 タンチョン・モーターホールディングス㈱ 判定不可 37,333,324 395,000,000
書類ID
S100W2UQ
EDINETコード(提出会社)
E02142
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
日産自動車株式会社(72010)
上場銘柄 銘柄数
4
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
561,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
51,372,000,000 円
銘柄EDINETコード
前事業年度 株式数
37,333,324
前事業年度 計上額
1,028,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
アジア諸国における生産、輸入及び販売の協業のために保有しており、当社のアジア諸国における事業推進に妥当な投資であると判断している。
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)当該特定投資株式の銘柄数は、貸借対照表計上額が資本金の100分の1以下の銘柄を含め4社である。各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
注釈(みなし保有株式)
(注)みなし保有株式についても、特定投資株式と同様の検証を実施している。各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
2025-06-23 日産自動車株式会社 7201 報告書全体 特定投資株式 ㈱スターフライヤー 9206 → 一方向 60,000 150,000,000
書類ID
S100W2UQ
EDINETコード(提出会社)
E02142
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
日産自動車株式会社(72010)
上場銘柄 銘柄数
4
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
561,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
51,372,000,000 円
銘柄EDINETコード
E26084
前事業年度 株式数
60,000
前事業年度 計上額
174,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
国内主力工場が位置する九州地区において、地場企業との連携関係を維持し、地域貢献を行うために保有しており、妥当な投資であると判断している。
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)当該特定投資株式の銘柄数は、貸借対照表計上額が資本金の100分の1以下の銘柄を含め4社である。各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
注釈(みなし保有株式)
(注)みなし保有株式についても、特定投資株式と同様の検証を実施している。各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9206による7201の保有は確認できません(一方向)
2025-06-23 日産自動車株式会社 7201 報告書全体 特定投資株式 ㈱ミツバ 7280 🔁 相互保有 729 0
書類ID
S100W2UQ
EDINETコード(提出会社)
E02142
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
日産自動車株式会社(72010)
上場銘柄 銘柄数
4
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
561,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
51,372,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02205
前事業年度 株式数
729
前事業年度 計上額
1,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
退職給付信託に拠出した時点で単元未満株であったものであり、保有目的はみなし保有株式に記載のとおりである。
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)当該特定投資株式の銘柄数は、貸借対照表計上額が資本金の100分の1以下の銘柄を含め4社である。各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
注釈(みなし保有株式)
(注)みなし保有株式についても、特定投資株式と同様の検証を実施している。各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7280も7201を保有)
2025-06-23 日産自動車株式会社 7201 報告書全体 特定投資株式 ダイナミックマッププラットフォーム㈱ 判定不可 10,000 14,000,000
書類ID
S100W2UQ
EDINETコード(提出会社)
E02142
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
日産自動車株式会社(72010)
上場銘柄 銘柄数
4
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
561,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
51,372,000,000 円
銘柄EDINETコード
E40432
前事業年度 株式数
0
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
先進運転支援システムを実現するための高精度3次元地図データを開発する目的で、日本の主要自動車OEMなどが出資しており、妥当な投資であると判断している。当該銘柄が2025年3月に新規上場したことに伴い、当事業年度より特定投資株式に該当している。
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)当該特定投資株式の銘柄数は、貸借対照表計上額が資本金の100分の1以下の銘柄を含め4社である。各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
注釈(みなし保有株式)
(注)みなし保有株式についても、特定投資株式と同様の検証を実施している。各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
2025-06-23 日産自動車株式会社 7201 報告書全体 みなし保有株式 ㈱ミツバ 7280 🔁 相互保有 1,742,000 1,428,000,000
書類ID
S100W2UQ
EDINETコード(提出会社)
E02142
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
日産自動車株式会社(72010)
上場銘柄 銘柄数
4
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
561,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
51,372,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02205
前事業年度 株式数
1,742,000
前事業年度 計上額
2,844,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
退職給付信託に拠出しており、議決権行使の指図権は留保している。退職給付年金の拠出資金の必要性に応じて使用する予定である。
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)当該特定投資株式の銘柄数は、貸借対照表計上額が資本金の100分の1以下の銘柄を含め4社である。各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
注釈(みなし保有株式)
(注)みなし保有株式についても、特定投資株式と同様の検証を実施している。各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7280も7201を保有)
2026-06-22 日産自動車株式会社 7201 報告書全体 特定投資株式 タンチョン・モーターホールディングス㈱ 判定不可 37,333,324 698,000,000
書類ID
S100YH2B
EDINETコード(提出会社)
E02142
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
日産自動車株式会社(72010)
上場銘柄 銘柄数
4
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
825,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
32
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
51,311,000,000 円
銘柄EDINETコード
前事業年度 株式数
37,333,324
前事業年度 計上額
395,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
アジア諸国における生産、輸入及び販売の協業のために保有しており、当社のアジア諸国における事業推進に妥当な投資であると判断している。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)当該特定投資株式の銘柄数は、貸借対照表計上額が資本金の100分の1以下の銘柄を含め4社である。各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
注釈(みなし保有株式)
(注)みなし保有株式についても、特定投資株式と同様の検証を実施している。各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
2026-06-22 日産自動車株式会社 7201 報告書全体 特定投資株式 ㈱スターフライヤー 9206 → 一方向 60,000 119,000,000
書類ID
S100YH2B
EDINETコード(提出会社)
E02142
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
日産自動車株式会社(72010)
上場銘柄 銘柄数
4
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
825,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
32
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
51,311,000,000 円
銘柄EDINETコード
E26084
前事業年度 株式数
60,000
前事業年度 計上額
150,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
国内主力工場が位置する九州地区において、地場企業との連携関係を維持し、地域貢献を行うために保有しており、妥当な投資であると判断している。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)当該特定投資株式の銘柄数は、貸借対照表計上額が資本金の100分の1以下の銘柄を含め4社である。各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
注釈(みなし保有株式)
(注)みなし保有株式についても、特定投資株式と同様の検証を実施している。各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9206による7201の保有は確認できません(一方向)
2026-06-22 日産自動車株式会社 7201 報告書全体 特定投資株式 ダイナミックマッププラットフォーム㈱ 336A → 一方向 10,000 6,000,000
書類ID
S100YH2B
EDINETコード(提出会社)
E02142
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
日産自動車株式会社(72010)
上場銘柄 銘柄数
4
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
825,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
32
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
51,311,000,000 円
銘柄EDINETコード
E40432
前事業年度 株式数
10,000
前事業年度 計上額
14,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
先進運転支援システムを実現するための高精度3次元地図データを開発する目的で、日本の主要自動車OEMなどが出資しており、妥当な投資であると判断している。当該銘柄が2025年3月に新規上場したことに伴い、前事業年度より特定投資株式に該当している。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)当該特定投資株式の銘柄数は、貸借対照表計上額が資本金の100分の1以下の銘柄を含め4社である。各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
注釈(みなし保有株式)
(注)みなし保有株式についても、特定投資株式と同様の検証を実施している。各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
持ち合い
→ 現時点のデータでは336Aによる7201の保有は確認できません(一方向)
2026-06-22 日産自動車株式会社 7201 報告書全体 特定投資株式 ㈱ミツバ 7280 🔁 相互保有 729 0
書類ID
S100YH2B
EDINETコード(提出会社)
E02142
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
日産自動車株式会社(72010)
上場銘柄 銘柄数
4
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
825,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
32
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
51,311,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02205
前事業年度 株式数
729
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
退職給付信託に拠出した時点で単元未満株であったものであり、保有目的はみなし保有株式に記載のとおりである。なお、みなし保有株式の売却完了に伴い、当該株式についても2026年5月までに売却を完了している。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)当該特定投資株式の銘柄数は、貸借対照表計上額が資本金の100分の1以下の銘柄を含め4社である。各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
注釈(みなし保有株式)
(注)みなし保有株式についても、特定投資株式と同様の検証を実施している。各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7280も7201を保有)
2026-06-22 日産自動車株式会社 7201 報告書全体 みなし保有株式 ㈱ミツバ 7280 🔁 相互保有 242,000 288,000,000
書類ID
S100YH2B
EDINETコード(提出会社)
E02142
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
日産自動車株式会社(72010)
上場銘柄 銘柄数
4
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
825,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
32
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
51,311,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02205
前事業年度 株式数
1,742,000
前事業年度 計上額
1,428,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
退職給付信託に拠出しており、議決権行使の指図権は留保している。退職給付年金の拠出資金の必要性等に応じて使用する予定としており、当事業年度において一部を売却した。また、残存株式についても2026年4月までに全て売却を完了している。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)当該特定投資株式の銘柄数は、貸借対照表計上額が資本金の100分の1以下の銘柄を含め4社である。各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
注釈(みなし保有株式)
(注)みなし保有株式についても、特定投資株式と同様の検証を実施している。各個別銘柄の定量的な保有効果の記載は困難であるが、当社では保有に伴う便益と資本コスト等の比較など定量面に加え、保有の目的、将来の事業上の意義等の定性面からの検証も行い、保有の適否を判断している。保有の合理性の検証方法は「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載している。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7280も7201を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー