株式会社SCREENホールディングス(7735)の政策保有株式

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株式会社SCREENホールディングス(7735)の株価チャート

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提出日 ▼ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2024-06-24 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 星和電機株式会社 6748 🔁 相互保有 122,000 69,000,000
書類ID
S100TQ8N
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
48,637,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
32
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
451,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01984
前事業年度 株式数
122,000
前事業年度 計上額
57,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
販売先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2024年6月20日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3株式会社京都フィナンシャルグループは2023年10月2日付で株式会社京都銀行の単独株式移転により、株式会社京都銀行の持株会社(完全親会社)として設立しております。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けております。なお、2024年1月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
4凸版印刷株式会社は2023年10月1日付で、TOPPANホールディングス株式会社に商号変更しております。
5株式会社Laboro.AIとは、2021年7月に当社グループ会社である株式会社SCREENアドバンストシステムソリューションズが資本業務提携契約を締結し、半導体製造装置をはじめとした各種製品やソリューション向けAI関連技術の開発において協業しております。その他、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
6株式会社村田製作所および三井住友トラスト・ホールディングス株式会社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6748も7735を保有)
2024-06-24 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 株式会社キング 8118 🔁 相互保有 105,000 75,000,000
書類ID
S100TQ8N
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
48,637,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
32
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
451,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02645
前事業年度 株式数
105,000
前事業年度 計上額
53,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
円滑な関係を維持し、地域経済への発展に協力して取り組む為、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2024年6月20日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3株式会社京都フィナンシャルグループは2023年10月2日付で株式会社京都銀行の単独株式移転により、株式会社京都銀行の持株会社(完全親会社)として設立しております。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けております。なお、2024年1月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
4凸版印刷株式会社は2023年10月1日付で、TOPPANホールディングス株式会社に商号変更しております。
5株式会社Laboro.AIとは、2021年7月に当社グループ会社である株式会社SCREENアドバンストシステムソリューションズが資本業務提携契約を締結し、半導体製造装置をはじめとした各種製品やソリューション向けAI関連技術の開発において協業しております。その他、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
6株式会社村田製作所および三井住友トラスト・ホールディングス株式会社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8118も7735を保有)
2024-06-24 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 京都機械工具株式会社 5966 🔁 相互保有 27,000 75,000,000
書類ID
S100TQ8N
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
48,637,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
32
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
451,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01420
前事業年度 株式数
27,000
前事業年度 計上額
54,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
円滑な関係を維持し、地域経済への発展に協力して取り組む為、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2024年6月20日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3株式会社京都フィナンシャルグループは2023年10月2日付で株式会社京都銀行の単独株式移転により、株式会社京都銀行の持株会社(完全親会社)として設立しております。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けております。なお、2024年1月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
4凸版印刷株式会社は2023年10月1日付で、TOPPANホールディングス株式会社に商号変更しております。
5株式会社Laboro.AIとは、2021年7月に当社グループ会社である株式会社SCREENアドバンストシステムソリューションズが資本業務提携契約を締結し、半導体製造装置をはじめとした各種製品やソリューション向けAI関連技術の開発において協業しております。その他、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
6株式会社村田製作所および三井住友トラスト・ホールディングス株式会社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5966も7735を保有)
2024-06-24 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 株式会社三井住友フィナンシャルグループ(注)6 📝 8316 → 一方向 11,143 99,000,000
書類ID
S100TQ8N
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
48,637,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
32
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
451,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03614
前事業年度 株式数
11,143
前事業年度 計上額
59,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
銘柄名の(注)について
📝 注6:株式会社村田製作所および三井住友トラスト・ホールディングス株式会社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
保有目的
同社グループとの間で金融取引を行っており、事業上の関係を勘案し、良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2024年6月20日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3株式会社京都フィナンシャルグループは2023年10月2日付で株式会社京都銀行の単独株式移転により、株式会社京都銀行の持株会社(完全親会社)として設立しております。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けております。なお、2024年1月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
4凸版印刷株式会社は2023年10月1日付で、TOPPANホールディングス株式会社に商号変更しております。
5株式会社Laboro.AIとは、2021年7月に当社グループ会社である株式会社SCREENアドバンストシステムソリューションズが資本業務提携契約を締結し、半導体製造装置をはじめとした各種製品やソリューション向けAI関連技術の開発において協業しております。その他、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
6株式会社村田製作所および三井住友トラスト・ホールディングス株式会社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8316による7735の保有は確認できません(一方向)
2024-06-24 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 日本電気硝子株式会社 5214 🔁 相互保有 34,100 132,000,000
書類ID
S100TQ8N
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
48,637,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
32
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
451,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01190
前事業年度 株式数
34,100
前事業年度 計上額
86,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
調達・販売先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2024年6月20日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3株式会社京都フィナンシャルグループは2023年10月2日付で株式会社京都銀行の単独株式移転により、株式会社京都銀行の持株会社(完全親会社)として設立しております。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けております。なお、2024年1月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
4凸版印刷株式会社は2023年10月1日付で、TOPPANホールディングス株式会社に商号変更しております。
5株式会社Laboro.AIとは、2021年7月に当社グループ会社である株式会社SCREENアドバンストシステムソリューションズが資本業務提携契約を締結し、半導体製造装置をはじめとした各種製品やソリューション向けAI関連技術の開発において協業しております。その他、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
6株式会社村田製作所および三井住友トラスト・ホールディングス株式会社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5214も7735を保有)
2024-06-24 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 光村印刷株式会社 7916 🔁 相互保有 100,000 164,000,000
書類ID
S100TQ8N
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
48,637,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
32
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
451,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00696
前事業年度 株式数
100,000
前事業年度 計上額
122,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
販売先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2024年6月20日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3株式会社京都フィナンシャルグループは2023年10月2日付で株式会社京都銀行の単独株式移転により、株式会社京都銀行の持株会社(完全親会社)として設立しております。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けております。なお、2024年1月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
4凸版印刷株式会社は2023年10月1日付で、TOPPANホールディングス株式会社に商号変更しております。
5株式会社Laboro.AIとは、2021年7月に当社グループ会社である株式会社SCREENアドバンストシステムソリューションズが資本業務提携契約を締結し、半導体製造装置をはじめとした各種製品やソリューション向けAI関連技術の開発において協業しております。その他、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
6株式会社村田製作所および三井住友トラスト・ホールディングス株式会社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7916も7735を保有)
2024-06-24 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 株式会社たけびし 7510 🔁 相互保有 86,700 176,000,000
書類ID
S100TQ8N
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
48,637,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
32
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
451,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02851
前事業年度 株式数
86,700
前事業年度 計上額
150,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
調達先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2024年6月20日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3株式会社京都フィナンシャルグループは2023年10月2日付で株式会社京都銀行の単独株式移転により、株式会社京都銀行の持株会社(完全親会社)として設立しております。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けております。なお、2024年1月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
4凸版印刷株式会社は2023年10月1日付で、TOPPANホールディングス株式会社に商号変更しております。
5株式会社Laboro.AIとは、2021年7月に当社グループ会社である株式会社SCREENアドバンストシステムソリューションズが資本業務提携契約を締結し、半導体製造装置をはじめとした各種製品やソリューション向けAI関連技術の開発において協業しております。その他、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
6株式会社村田製作所および三井住友トラスト・ホールディングス株式会社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7510も7735を保有)
2024-06-24 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 株式会社りそなホールディングス 8308 🔁 相互保有 259,911 246,000,000
書類ID
S100TQ8N
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
48,637,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
32
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
451,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03610
前事業年度 株式数
259,911
前事業年度 計上額
166,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社グループとの間で金融取引を行っており、事業上の関係を勘案し、良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2024年6月20日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3株式会社京都フィナンシャルグループは2023年10月2日付で株式会社京都銀行の単独株式移転により、株式会社京都銀行の持株会社(完全親会社)として設立しております。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けております。なお、2024年1月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
4凸版印刷株式会社は2023年10月1日付で、TOPPANホールディングス株式会社に商号変更しております。
5株式会社Laboro.AIとは、2021年7月に当社グループ会社である株式会社SCREENアドバンストシステムソリューションズが資本業務提携契約を締結し、半導体製造装置をはじめとした各種製品やソリューション向けAI関連技術の開発において協業しております。その他、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
6株式会社村田製作所および三井住友トラスト・ホールディングス株式会社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8308も7735を保有)
2024-06-24 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 株式会社ジーエス・ユアサコーポレーション 6674 🔁 相互保有 85,827 270,000,000
書類ID
S100TQ8N
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
48,637,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
32
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
451,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02089
前事業年度 株式数
85,827
前事業年度 計上額
204,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
調達先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2024年6月20日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3株式会社京都フィナンシャルグループは2023年10月2日付で株式会社京都銀行の単独株式移転により、株式会社京都銀行の持株会社(完全親会社)として設立しております。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けております。なお、2024年1月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
4凸版印刷株式会社は2023年10月1日付で、TOPPANホールディングス株式会社に商号変更しております。
5株式会社Laboro.AIとは、2021年7月に当社グループ会社である株式会社SCREENアドバンストシステムソリューションズが資本業務提携契約を締結し、半導体製造装置をはじめとした各種製品やソリューション向けAI関連技術の開発において協業しております。その他、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
6株式会社村田製作所および三井住友トラスト・ホールディングス株式会社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6674も7735を保有)
2024-06-24 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 共同印刷株式会社 7914 🔁 相互保有 81,622 282,000,000
書類ID
S100TQ8N
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
48,637,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
32
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
451,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00695
前事業年度 株式数
79,175
前事業年度 計上額
217,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
販売先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。当事業年度の増加分につきましては、同社との更なる関係強化の為に取得しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2024年6月20日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3株式会社京都フィナンシャルグループは2023年10月2日付で株式会社京都銀行の単独株式移転により、株式会社京都銀行の持株会社(完全親会社)として設立しております。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けております。なお、2024年1月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
4凸版印刷株式会社は2023年10月1日付で、TOPPANホールディングス株式会社に商号変更しております。
5株式会社Laboro.AIとは、2021年7月に当社グループ会社である株式会社SCREENアドバンストシステムソリューションズが資本業務提携契約を締結し、半導体製造装置をはじめとした各種製品やソリューション向けAI関連技術の開発において協業しております。その他、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
6株式会社村田製作所および三井住友トラスト・ホールディングス株式会社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7914も7735を保有)
2024-06-24 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 三井住友トラスト・ホールディングス株式会社(注)6 📝 8309 🔁 相互保有 91,664 303,000,000
書類ID
S100TQ8N
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
48,637,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
32
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
451,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03611
前事業年度 株式数
45,832
前事業年度 計上額
208,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
銘柄名の(注)について
📝 注6:株式会社村田製作所および三井住友トラスト・ホールディングス株式会社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
保有目的
同社グループとの間で金融取引を行っており、事業上の関係を勘案し、良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2024年6月20日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3株式会社京都フィナンシャルグループは2023年10月2日付で株式会社京都銀行の単独株式移転により、株式会社京都銀行の持株会社(完全親会社)として設立しております。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けております。なお、2024年1月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
4凸版印刷株式会社は2023年10月1日付で、TOPPANホールディングス株式会社に商号変更しております。
5株式会社Laboro.AIとは、2021年7月に当社グループ会社である株式会社SCREENアドバンストシステムソリューションズが資本業務提携契約を締結し、半導体製造装置をはじめとした各種製品やソリューション向けAI関連技術の開発において協業しております。その他、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
6株式会社村田製作所および三井住友トラスト・ホールディングス株式会社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8309も7735を保有)
2024-06-24 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 NISSHA株式会社 7915 🔁 相互保有 231,083 340,000,000
書類ID
S100TQ8N
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
48,637,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
32
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
451,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00703
前事業年度 株式数
231,083
前事業年度 計上額
429,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
円滑な関係を維持し、地域経済への発展に協力して取り組む為、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2024年6月20日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3株式会社京都フィナンシャルグループは2023年10月2日付で株式会社京都銀行の単独株式移転により、株式会社京都銀行の持株会社(完全親会社)として設立しております。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けております。なお、2024年1月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
4凸版印刷株式会社は2023年10月1日付で、TOPPANホールディングス株式会社に商号変更しております。
5株式会社Laboro.AIとは、2021年7月に当社グループ会社である株式会社SCREENアドバンストシステムソリューションズが資本業務提携契約を締結し、半導体製造装置をはじめとした各種製品やソリューション向けAI関連技術の開発において協業しております。その他、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
6株式会社村田製作所および三井住友トラスト・ホールディングス株式会社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7915も7735を保有)
2024-06-24 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 CKD株式会社 6407 🔁 相互保有 113,300 341,000,000
書類ID
S100TQ8N
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
48,637,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
32
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
451,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01909
前事業年度 株式数
113,300
前事業年度 計上額
243,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
調達先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2024年6月20日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3株式会社京都フィナンシャルグループは2023年10月2日付で株式会社京都銀行の単独株式移転により、株式会社京都銀行の持株会社(完全親会社)として設立しております。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けております。なお、2024年1月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
4凸版印刷株式会社は2023年10月1日付で、TOPPANホールディングス株式会社に商号変更しております。
5株式会社Laboro.AIとは、2021年7月に当社グループ会社である株式会社SCREENアドバンストシステムソリューションズが資本業務提携契約を締結し、半導体製造装置をはじめとした各種製品やソリューション向けAI関連技術の開発において協業しております。その他、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
6株式会社村田製作所および三井住友トラスト・ホールディングス株式会社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6407も7735を保有)
2024-06-24 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 株式会社小森コーポレーション 6349 🔁 相互保有 331,328 408,000,000
書類ID
S100TQ8N
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
48,637,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
32
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
451,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01667
前事業年度 株式数
331,328
前事業年度 計上額
328,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
販売先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2024年6月20日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3株式会社京都フィナンシャルグループは2023年10月2日付で株式会社京都銀行の単独株式移転により、株式会社京都銀行の持株会社(完全親会社)として設立しております。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けております。なお、2024年1月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
4凸版印刷株式会社は2023年10月1日付で、TOPPANホールディングス株式会社に商号変更しております。
5株式会社Laboro.AIとは、2021年7月に当社グループ会社である株式会社SCREENアドバンストシステムソリューションズが資本業務提携契約を締結し、半導体製造装置をはじめとした各種製品やソリューション向けAI関連技術の開発において協業しております。その他、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
6株式会社村田製作所および三井住友トラスト・ホールディングス株式会社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6349も7735を保有)
2024-06-24 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 日本化薬株式会社 4272 🔁 相互保有 371,400 485,000,000
書類ID
S100TQ8N
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
48,637,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
32
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
451,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00836
前事業年度 株式数
371,400
前事業年度 計上額
444,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
調達先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2024年6月20日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3株式会社京都フィナンシャルグループは2023年10月2日付で株式会社京都銀行の単独株式移転により、株式会社京都銀行の持株会社(完全親会社)として設立しております。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けております。なお、2024年1月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
4凸版印刷株式会社は2023年10月1日付で、TOPPANホールディングス株式会社に商号変更しております。
5株式会社Laboro.AIとは、2021年7月に当社グループ会社である株式会社SCREENアドバンストシステムソリューションズが資本業務提携契約を締結し、半導体製造装置をはじめとした各種製品やソリューション向けAI関連技術の開発において協業しております。その他、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
6株式会社村田製作所および三井住友トラスト・ホールディングス株式会社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4272も7735を保有)
2024-06-24 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社 8725 🔁 相互保有 74,229 603,000,000
書類ID
S100TQ8N
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
48,637,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
32
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
451,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03854
前事業年度 株式数
74,229
前事業年度 計上額
304,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社グループとの間で金融取引を行っており、事業上の関係を勘案し、良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2024年6月20日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3株式会社京都フィナンシャルグループは2023年10月2日付で株式会社京都銀行の単独株式移転により、株式会社京都銀行の持株会社(完全親会社)として設立しております。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けております。なお、2024年1月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
4凸版印刷株式会社は2023年10月1日付で、TOPPANホールディングス株式会社に商号変更しております。
5株式会社Laboro.AIとは、2021年7月に当社グループ会社である株式会社SCREENアドバンストシステムソリューションズが資本業務提携契約を締結し、半導体製造装置をはじめとした各種製品やソリューション向けAI関連技術の開発において協業しております。その他、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
6株式会社村田製作所および三井住友トラスト・ホールディングス株式会社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8725も7735を保有)
2024-06-24 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 シンフォニアテクノロジー株式会社 6507 🔁 相互保有 190,400 616,000,000
書類ID
S100TQ8N
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
48,637,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
32
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
451,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01743
前事業年度 株式数
190,400
前事業年度 計上額
300,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
調達先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2024年6月20日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3株式会社京都フィナンシャルグループは2023年10月2日付で株式会社京都銀行の単独株式移転により、株式会社京都銀行の持株会社(完全親会社)として設立しております。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けております。なお、2024年1月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
4凸版印刷株式会社は2023年10月1日付で、TOPPANホールディングス株式会社に商号変更しております。
5株式会社Laboro.AIとは、2021年7月に当社グループ会社である株式会社SCREENアドバンストシステムソリューションズが資本業務提携契約を締結し、半導体製造装置をはじめとした各種製品やソリューション向けAI関連技術の開発において協業しております。その他、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
6株式会社村田製作所および三井住友トラスト・ホールディングス株式会社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6507も7735を保有)
2024-06-24 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 株式会社Laboro.AI(注)5 📝 5586 → 一方向 352,112 676,000,000
書類ID
S100TQ8N
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
48,637,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
32
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
451,000,000 円
銘柄EDINETコード
E38755
前事業年度 株式数
0
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
銘柄名の(注)について
📝 注5:株式会社Laboro.AIとは、2021年7月に当社グループ会社である株式会社SCREENアドバンストシステムソリューションズが資本業務提携契約を締結し、半導体製造装置をはじめとした各種製品やソリューション向けAI関連技術の開発において協業しております。その他、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
保有目的
当社グループ全体のAI技術の開発・活用を目的として、2022年9月より同社の株式を継続して保有しています。2023年7月に新規上場したことにより、当事業年度より記載するものです。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2024年6月20日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3株式会社京都フィナンシャルグループは2023年10月2日付で株式会社京都銀行の単独株式移転により、株式会社京都銀行の持株会社(完全親会社)として設立しております。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けております。なお、2024年1月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
4凸版印刷株式会社は2023年10月1日付で、TOPPANホールディングス株式会社に商号変更しております。
5株式会社Laboro.AIとは、2021年7月に当社グループ会社である株式会社SCREENアドバンストシステムソリューションズが資本業務提携契約を締結し、半導体製造装置をはじめとした各種製品やソリューション向けAI関連技術の開発において協業しております。その他、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
6株式会社村田製作所および三井住友トラスト・ホールディングス株式会社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは5586による7735の保有は確認できません(一方向)
2024-06-24 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 宝ホールディングス株式会社 2531 🔁 相互保有 749,000 801,000,000
書類ID
S100TQ8N
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
48,637,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
32
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
451,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00396
前事業年度 株式数
749,000
前事業年度 計上額
765,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
円滑な関係を維持し、地域経済への発展に協力して取り組む為、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2024年6月20日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3株式会社京都フィナンシャルグループは2023年10月2日付で株式会社京都銀行の単独株式移転により、株式会社京都銀行の持株会社(完全親会社)として設立しております。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けております。なお、2024年1月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
4凸版印刷株式会社は2023年10月1日付で、TOPPANホールディングス株式会社に商号変更しております。
5株式会社Laboro.AIとは、2021年7月に当社グループ会社である株式会社SCREENアドバンストシステムソリューションズが資本業務提携契約を締結し、半導体製造装置をはじめとした各種製品やソリューション向けAI関連技術の開発において協業しております。その他、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
6株式会社村田製作所および三井住友トラスト・ホールディングス株式会社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2531も7735を保有)
2024-06-24 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 株式会社松風 7979 🔁 相互保有 330,000 969,000,000
書類ID
S100TQ8N
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
48,637,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
32
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
451,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01183
前事業年度 株式数
330,000
前事業年度 計上額
669,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
円滑な関係を維持し、地域経済への発展に協力して取り組む為、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2024年6月20日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3株式会社京都フィナンシャルグループは2023年10月2日付で株式会社京都銀行の単独株式移転により、株式会社京都銀行の持株会社(完全親会社)として設立しております。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けております。なお、2024年1月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
4凸版印刷株式会社は2023年10月1日付で、TOPPANホールディングス株式会社に商号変更しております。
5株式会社Laboro.AIとは、2021年7月に当社グループ会社である株式会社SCREENアドバンストシステムソリューションズが資本業務提携契約を締結し、半導体製造装置をはじめとした各種製品やソリューション向けAI関連技術の開発において協業しております。その他、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
6株式会社村田製作所および三井住友トラスト・ホールディングス株式会社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7979も7735を保有)
2024-06-24 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 株式会社エスケーエレクトロニクス 6677 🔁 相互保有 315,000 1,108,000,000
書類ID
S100TQ8N
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
48,637,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
32
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
451,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02346
前事業年度 株式数
315,000
前事業年度 計上額
560,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
販売先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2024年6月20日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3株式会社京都フィナンシャルグループは2023年10月2日付で株式会社京都銀行の単独株式移転により、株式会社京都銀行の持株会社(完全親会社)として設立しております。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けております。なお、2024年1月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
4凸版印刷株式会社は2023年10月1日付で、TOPPANホールディングス株式会社に商号変更しております。
5株式会社Laboro.AIとは、2021年7月に当社グループ会社である株式会社SCREENアドバンストシステムソリューションズが資本業務提携契約を締結し、半導体製造装置をはじめとした各種製品やソリューション向けAI関連技術の開発において協業しております。その他、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
6株式会社村田製作所および三井住友トラスト・ホールディングス株式会社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6677も7735を保有)
2024-06-24 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 株式会社ワコールホールディングス 3591 🔁 相互保有 298,855 1,109,000,000
書類ID
S100TQ8N
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
48,637,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
32
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
451,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00590
前事業年度 株式数
298,855
前事業年度 計上額
743,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
円滑な関係を維持し、地域経済への発展に協力して取り組む為、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2024年6月20日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3株式会社京都フィナンシャルグループは2023年10月2日付で株式会社京都銀行の単独株式移転により、株式会社京都銀行の持株会社(完全親会社)として設立しております。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けております。なお、2024年1月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
4凸版印刷株式会社は2023年10月1日付で、TOPPANホールディングス株式会社に商号変更しております。
5株式会社Laboro.AIとは、2021年7月に当社グループ会社である株式会社SCREENアドバンストシステムソリューションズが資本業務提携契約を締結し、半導体製造装置をはじめとした各種製品やソリューション向けAI関連技術の開発において協業しております。その他、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
6株式会社村田製作所および三井住友トラスト・ホールディングス株式会社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3591も7735を保有)
2024-06-24 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 🔁 相互保有 871,230 1,356,000,000
書類ID
S100TQ8N
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
48,637,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
32
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
451,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
871,230
前事業年度 計上額
738,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社グループとの間で金融取引を行っており、事業上の関係を勘案し、良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2024年6月20日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3株式会社京都フィナンシャルグループは2023年10月2日付で株式会社京都銀行の単独株式移転により、株式会社京都銀行の持株会社(完全親会社)として設立しております。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けております。なお、2024年1月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
4凸版印刷株式会社は2023年10月1日付で、TOPPANホールディングス株式会社に商号変更しております。
5株式会社Laboro.AIとは、2021年7月に当社グループ会社である株式会社SCREENアドバンストシステムソリューションズが資本業務提携契約を締結し、半導体製造装置をはじめとした各種製品やソリューション向けAI関連技術の開発において協業しております。その他、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
6株式会社村田製作所および三井住友トラスト・ホールディングス株式会社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8306も7735を保有)
2024-06-24 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 日本ピラー工業株式会社 6490 🔁 相互保有 216,000 1,378,000,000
書類ID
S100TQ8N
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
48,637,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
32
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
451,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01645
前事業年度 株式数
216,000
前事業年度 計上額
810,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
調達先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2024年6月20日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3株式会社京都フィナンシャルグループは2023年10月2日付で株式会社京都銀行の単独株式移転により、株式会社京都銀行の持株会社(完全親会社)として設立しております。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けております。なお、2024年1月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
4凸版印刷株式会社は2023年10月1日付で、TOPPANホールディングス株式会社に商号変更しております。
5株式会社Laboro.AIとは、2021年7月に当社グループ会社である株式会社SCREENアドバンストシステムソリューションズが資本業務提携契約を締結し、半導体製造装置をはじめとした各種製品やソリューション向けAI関連技術の開発において協業しております。その他、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
6株式会社村田製作所および三井住友トラスト・ホールディングス株式会社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6490も7735を保有)
2024-06-24 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 株式会社滋賀銀行 8366 🔁 相互保有 341,648 1,433,000,000
書類ID
S100TQ8N
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
48,637,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
32
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
451,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03575
前事業年度 株式数
341,648
前事業年度 計上額
915,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社との間で金融取引を行っており、事業上の関係を勘案し、良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2024年6月20日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3株式会社京都フィナンシャルグループは2023年10月2日付で株式会社京都銀行の単独株式移転により、株式会社京都銀行の持株会社(完全親会社)として設立しております。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けております。なお、2024年1月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
4凸版印刷株式会社は2023年10月1日付で、TOPPANホールディングス株式会社に商号変更しております。
5株式会社Laboro.AIとは、2021年7月に当社グループ会社である株式会社SCREENアドバンストシステムソリューションズが資本業務提携契約を締結し、半導体製造装置をはじめとした各種製品やソリューション向けAI関連技術の開発において協業しております。その他、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
6株式会社村田製作所および三井住友トラスト・ホールディングス株式会社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8366も7735を保有)
2024-06-24 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 株式会社島津製作所 7701 🔁 相互保有 360,996 1,527,000,000
書類ID
S100TQ8N
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
48,637,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
32
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
451,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02265
前事業年度 株式数
360,996
前事業年度 計上額
1,494,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
調達・販売先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2024年6月20日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3株式会社京都フィナンシャルグループは2023年10月2日付で株式会社京都銀行の単独株式移転により、株式会社京都銀行の持株会社(完全親会社)として設立しております。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けております。なお、2024年1月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
4凸版印刷株式会社は2023年10月1日付で、TOPPANホールディングス株式会社に商号変更しております。
5株式会社Laboro.AIとは、2021年7月に当社グループ会社である株式会社SCREENアドバンストシステムソリューションズが資本業務提携契約を締結し、半導体製造装置をはじめとした各種製品やソリューション向けAI関連技術の開発において協業しております。その他、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
6株式会社村田製作所および三井住友トラスト・ホールディングス株式会社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7701も7735を保有)
2024-06-24 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 TOWA株式会社 6315 🔁 相互保有 200,832 2,142,000,000
書類ID
S100TQ8N
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
48,637,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
32
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
451,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01708
前事業年度 株式数
200,832
前事業年度 計上額
420,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
円滑な関係を維持し、地域経済への発展に協力して取り組む為、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2024年6月20日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3株式会社京都フィナンシャルグループは2023年10月2日付で株式会社京都銀行の単独株式移転により、株式会社京都銀行の持株会社(完全親会社)として設立しております。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けております。なお、2024年1月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
4凸版印刷株式会社は2023年10月1日付で、TOPPANホールディングス株式会社に商号変更しております。
5株式会社Laboro.AIとは、2021年7月に当社グループ会社である株式会社SCREENアドバンストシステムソリューションズが資本業務提携契約を締結し、半導体製造装置をはじめとした各種製品やソリューション向けAI関連技術の開発において協業しております。その他、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
6株式会社村田製作所および三井住友トラスト・ホールディングス株式会社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6315も7735を保有)
2024-06-24 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 TOPPANホールディングス株式会社(注)4 📝 7911 🔁 相互保有 636,477 2,468,000,000
書類ID
S100TQ8N
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
48,637,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
32
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
451,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00692
前事業年度 株式数
633,623
前事業年度 計上額
1,688,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
銘柄名の(注)について
📝 注4:凸版印刷株式会社は2023年10月1日付で、TOPPANホールディングス株式会社に商号変更しております。
保有目的
販売先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。当事業年度の増加分につきましては、同社との更なる関係強化の為に取得しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2024年6月20日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3株式会社京都フィナンシャルグループは2023年10月2日付で株式会社京都銀行の単独株式移転により、株式会社京都銀行の持株会社(完全親会社)として設立しております。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けております。なお、2024年1月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
4凸版印刷株式会社は2023年10月1日付で、TOPPANホールディングス株式会社に商号変更しております。
5株式会社Laboro.AIとは、2021年7月に当社グループ会社である株式会社SCREENアドバンストシステムソリューションズが資本業務提携契約を締結し、半導体製造装置をはじめとした各種製品やソリューション向けAI関連技術の開発において協業しております。その他、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
6株式会社村田製作所および三井住友トラスト・ホールディングス株式会社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7911も7735を保有)
2024-06-24 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 株式会社堀場製作所 6856 🔁 相互保有 173,223 2,776,000,000
書類ID
S100TQ8N
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
48,637,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
32
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
451,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01901
前事業年度 株式数
170,698
前事業年度 計上額
1,350,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
調達先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。当事業年度の増加分につきましては、同社との更なる関係強化の為に取得しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2024年6月20日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3株式会社京都フィナンシャルグループは2023年10月2日付で株式会社京都銀行の単独株式移転により、株式会社京都銀行の持株会社(完全親会社)として設立しております。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けております。なお、2024年1月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
4凸版印刷株式会社は2023年10月1日付で、TOPPANホールディングス株式会社に商号変更しております。
5株式会社Laboro.AIとは、2021年7月に当社グループ会社である株式会社SCREENアドバンストシステムソリューションズが資本業務提携契約を締結し、半導体製造装置をはじめとした各種製品やソリューション向けAI関連技術の開発において協業しております。その他、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
6株式会社村田製作所および三井住友トラスト・ホールディングス株式会社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6856も7735を保有)
2024-06-24 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 株式会社村田製作所(注)6 📝 6981 🔁 相互保有 1,147,959 3,241,000,000
書類ID
S100TQ8N
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
48,637,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
32
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
451,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01914
前事業年度 株式数
382,653
前事業年度 計上額
3,076,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
銘柄名の(注)について
📝 注6:株式会社村田製作所および三井住友トラスト・ホールディングス株式会社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
保有目的
販売先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2024年6月20日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3株式会社京都フィナンシャルグループは2023年10月2日付で株式会社京都銀行の単独株式移転により、株式会社京都銀行の持株会社(完全親会社)として設立しております。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けております。なお、2024年1月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
4凸版印刷株式会社は2023年10月1日付で、TOPPANホールディングス株式会社に商号変更しております。
5株式会社Laboro.AIとは、2021年7月に当社グループ会社である株式会社SCREENアドバンストシステムソリューションズが資本業務提携契約を締結し、半導体製造装置をはじめとした各種製品やソリューション向けAI関連技術の開発において協業しております。その他、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
6株式会社村田製作所および三井住友トラスト・ホールディングス株式会社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6981も7735を保有)
2024-06-24 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 オムロン株式会社 6645 🔁 相互保有 772,033 4,177,000,000
書類ID
S100TQ8N
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
48,637,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
32
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
451,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01755
前事業年度 株式数
772,033
前事業年度 計上額
5,950,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
調達・販売先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2024年6月20日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3株式会社京都フィナンシャルグループは2023年10月2日付で株式会社京都銀行の単独株式移転により、株式会社京都銀行の持株会社(完全親会社)として設立しております。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けております。なお、2024年1月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
4凸版印刷株式会社は2023年10月1日付で、TOPPANホールディングス株式会社に商号変更しております。
5株式会社Laboro.AIとは、2021年7月に当社グループ会社である株式会社SCREENアドバンストシステムソリューションズが資本業務提携契約を締結し、半導体製造装置をはじめとした各種製品やソリューション向けAI関連技術の開発において協業しております。その他、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
6株式会社村田製作所および三井住友トラスト・ホールディングス株式会社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6645も7735を保有)
2024-06-24 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 株式会社京都フィナンシャルグループ(注)3 📝 5844 🔁 相互保有 2,354,176 6,499,000,000
書類ID
S100TQ8N
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
48,637,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
32
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
451,000,000 円
銘柄EDINETコード
E38714
前事業年度 株式数
0
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
銘柄名の(注)について
📝 注3:株式会社京都フィナンシャルグループは2023年10月2日付で株式会社京都銀行の単独株式移転により、株式会社京都銀行の持株会社(完全親会社)として設立しております。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けております。なお、2024年1月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
保有目的
同社グループとの間で金融取引を行っており、事業上の関係を勘案し、良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2024年6月20日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3株式会社京都フィナンシャルグループは2023年10月2日付で株式会社京都銀行の単独株式移転により、株式会社京都銀行の持株会社(完全親会社)として設立しております。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けております。なお、2024年1月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
4凸版印刷株式会社は2023年10月1日付で、TOPPANホールディングス株式会社に商号変更しております。
5株式会社Laboro.AIとは、2021年7月に当社グループ会社である株式会社SCREENアドバンストシステムソリューションズが資本業務提携契約を締結し、半導体製造装置をはじめとした各種製品やソリューション向けAI関連技術の開発において協業しております。その他、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
6株式会社村田製作所および三井住友トラスト・ホールディングス株式会社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5844も7735を保有)
2024-06-24 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 ニデック株式会社 6594 🔁 相互保有 1,944,336 11,918,000,000
書類ID
S100TQ8N
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
48,637,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
32
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
451,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01975
前事業年度 株式数
1,944,336
前事業年度 計上額
13,308,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
調達先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2024年6月20日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。
3株式会社京都フィナンシャルグループは2023年10月2日付で株式会社京都銀行の単独株式移転により、株式会社京都銀行の持株会社(完全親会社)として設立しております。これに伴い、保有していた株式会社京都銀行の普通株式1株につき株式会社京都フィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当交付を受けております。なお、2024年1月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割を行っております。
4凸版印刷株式会社は2023年10月1日付で、TOPPANホールディングス株式会社に商号変更しております。
5株式会社Laboro.AIとは、2021年7月に当社グループ会社である株式会社SCREENアドバンストシステムソリューションズが資本業務提携契約を締結し、半導体製造装置をはじめとした各種製品やソリューション向けAI関連技術の開発において協業しております。その他、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
6株式会社村田製作所および三井住友トラスト・ホールディングス株式会社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6594も7735を保有)
2023-06-26 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 キヤノンマーケティングジャパン株式会社 8060 → 一方向 0 0
書類ID
S100R3O2
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
39,982,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
611,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02644
前事業年度 株式数
1,100
前事業年度 計上額
2,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2023年6月22日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。また、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
3 日本電産株式会社は2023年4月1日付で、ニデック株式会社に商号変更しております。
4 竹田印刷株式会社は2023年4月1日付で、竹田iPホールディングス株式会社に商号変更しております。
5 共立印刷株式会社が2022年10月1日を効力発生日として、株式会社KYORITSUを株式交換完全親会社とする株式交換を実施したことにより、共立印刷株式会社の普通株式1株に対して株式会社KYORITSUの普通株式1株の割当交付を受けております。
6 株式会社朝日工業社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8060による7735の保有は確認できません(一方向)
2023-06-26 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 株式会社マツモト 7901 → 一方向 0 0
書類ID
S100R3O2
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
39,982,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
611,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00715
前事業年度 株式数
1,900
前事業年度 計上額
3,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2023年6月22日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。また、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
3 日本電産株式会社は2023年4月1日付で、ニデック株式会社に商号変更しております。
4 竹田印刷株式会社は2023年4月1日付で、竹田iPホールディングス株式会社に商号変更しております。
5 共立印刷株式会社が2022年10月1日を効力発生日として、株式会社KYORITSUを株式交換完全親会社とする株式交換を実施したことにより、共立印刷株式会社の普通株式1株に対して株式会社KYORITSUの普通株式1株の割当交付を受けております。
6 株式会社朝日工業社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7901による7735の保有は確認できません(一方向)
2023-06-26 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 三菱製紙株式会社 3864 → 一方向 0 0
書類ID
S100R3O2
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
39,982,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
611,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00644
前事業年度 株式数
74,665
前事業年度 計上額
23,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2023年6月22日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。また、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
3 日本電産株式会社は2023年4月1日付で、ニデック株式会社に商号変更しております。
4 竹田印刷株式会社は2023年4月1日付で、竹田iPホールディングス株式会社に商号変更しております。
5 共立印刷株式会社が2022年10月1日を効力発生日として、株式会社KYORITSUを株式交換完全親会社とする株式交換を実施したことにより、共立印刷株式会社の普通株式1株に対して株式会社KYORITSUの普通株式1株の割当交付を受けております。
6 株式会社朝日工業社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3864による7735の保有は確認できません(一方向)
2023-06-26 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 共立印刷株式会社(注)5 📝 判定不可 0 0
書類ID
S100R3O2
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
39,982,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
611,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00746
前事業年度 株式数
296,592
前事業年度 計上額
42,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
銘柄名の(注)について
📝 注5:共立印刷株式会社が2022年10月1日を効力発生日として、株式会社KYORITSUを株式交換完全親会社とする株式交換を実施したことにより、共立印刷株式会社の普通株式1株に対して株式会社KYORITSUの普通株式1株の割当交付を受けております。
保有目的
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2023年6月22日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。また、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
3 日本電産株式会社は2023年4月1日付で、ニデック株式会社に商号変更しております。
4 竹田印刷株式会社は2023年4月1日付で、竹田iPホールディングス株式会社に商号変更しております。
5 共立印刷株式会社が2022年10月1日を効力発生日として、株式会社KYORITSUを株式交換完全親会社とする株式交換を実施したことにより、共立印刷株式会社の普通株式1株に対して株式会社KYORITSUの普通株式1株の割当交付を受けております。
6 株式会社朝日工業社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
2023-06-26 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 福島印刷株式会社 7870 → 一方向 10,000 4,000,000
書類ID
S100R3O2
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
39,982,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
611,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00722
前事業年度 株式数
10,000
前事業年度 計上額
4,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
販売先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2023年6月22日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。また、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
3 日本電産株式会社は2023年4月1日付で、ニデック株式会社に商号変更しております。
4 竹田印刷株式会社は2023年4月1日付で、竹田iPホールディングス株式会社に商号変更しております。
5 共立印刷株式会社が2022年10月1日を効力発生日として、株式会社KYORITSUを株式交換完全親会社とする株式交換を実施したことにより、共立印刷株式会社の普通株式1株に対して株式会社KYORITSUの普通株式1株の割当交付を受けております。
6 株式会社朝日工業社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7870による7735の保有は確認できません(一方向)
2023-06-26 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 サンメッセ株式会社 7883 🔁 相互保有 21,000 7,000,000
書類ID
S100R3O2
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
39,982,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
611,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00719
前事業年度 株式数
21,000
前事業年度 計上額
7,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
販売先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2023年6月22日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。また、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
3 日本電産株式会社は2023年4月1日付で、ニデック株式会社に商号変更しております。
4 竹田印刷株式会社は2023年4月1日付で、竹田iPホールディングス株式会社に商号変更しております。
5 共立印刷株式会社が2022年10月1日を効力発生日として、株式会社KYORITSUを株式交換完全親会社とする株式交換を実施したことにより、共立印刷株式会社の普通株式1株に対して株式会社KYORITSUの普通株式1株の割当交付を受けております。
6 株式会社朝日工業社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7883も7735を保有)
2023-06-26 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 株式会社京写 6837 🔁 相互保有 39,600 11,000,000
書類ID
S100R3O2
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
39,982,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
611,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02048
前事業年度 株式数
35,500
前事業年度 計上額
11,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
販売先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。当事業年度の増加分につきましては、同社との更なる関係強化の為に取得しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2023年6月22日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。また、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
3 日本電産株式会社は2023年4月1日付で、ニデック株式会社に商号変更しております。
4 竹田印刷株式会社は2023年4月1日付で、竹田iPホールディングス株式会社に商号変更しております。
5 共立印刷株式会社が2022年10月1日を効力発生日として、株式会社KYORITSUを株式交換完全親会社とする株式交換を実施したことにより、共立印刷株式会社の普通株式1株に対して株式会社KYORITSUの普通株式1株の割当交付を受けております。
6 株式会社朝日工業社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6837も7735を保有)
2023-06-26 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 株式会社朝日工業社(注)6 📝 1975 🔁 相互保有 10,000 21,000,000
書類ID
S100R3O2
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
39,982,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
611,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00153
前事業年度 株式数
5,000
前事業年度 計上額
16,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
銘柄名の(注)について
📝 注6:株式会社朝日工業社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
保有目的
調達先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2023年6月22日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。また、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
3 日本電産株式会社は2023年4月1日付で、ニデック株式会社に商号変更しております。
4 竹田印刷株式会社は2023年4月1日付で、竹田iPホールディングス株式会社に商号変更しております。
5 共立印刷株式会社が2022年10月1日を効力発生日として、株式会社KYORITSUを株式交換完全親会社とする株式交換を実施したことにより、共立印刷株式会社の普通株式1株に対して株式会社KYORITSUの普通株式1株の割当交付を受けております。
6 株式会社朝日工業社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1975も7735を保有)
2023-06-26 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 株式会社みずほフィナンシャルグループ 8411 → 一方向 14,301 26,000,000
書類ID
S100R3O2
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
39,982,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
611,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03615
前事業年度 株式数
14,301
前事業年度 計上額
22,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社グループとの間で金融取引を行っており、事業上の関係を勘案し、良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2023年6月22日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。また、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
3 日本電産株式会社は2023年4月1日付で、ニデック株式会社に商号変更しております。
4 竹田印刷株式会社は2023年4月1日付で、竹田iPホールディングス株式会社に商号変更しております。
5 共立印刷株式会社が2022年10月1日を効力発生日として、株式会社KYORITSUを株式交換完全親会社とする株式交換を実施したことにより、共立印刷株式会社の普通株式1株に対して株式会社KYORITSUの普通株式1株の割当交付を受けております。
6 株式会社朝日工業社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8411による7735の保有は確認できません(一方向)
2023-06-26 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 朝日印刷株式会社 3951 🔁 相互保有 32,239 28,000,000
書類ID
S100R3O2
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
39,982,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
611,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00714
前事業年度 株式数
30,433
前事業年度 計上額
25,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
販売先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。当事業年度の増加分につきましては、同社との更なる関係強化の為に取得しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2023年6月22日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。また、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
3 日本電産株式会社は2023年4月1日付で、ニデック株式会社に商号変更しております。
4 竹田印刷株式会社は2023年4月1日付で、竹田iPホールディングス株式会社に商号変更しております。
5 共立印刷株式会社が2022年10月1日を効力発生日として、株式会社KYORITSUを株式交換完全親会社とする株式交換を実施したことにより、共立印刷株式会社の普通株式1株に対して株式会社KYORITSUの普通株式1株の割当交付を受けております。
6 株式会社朝日工業社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3951も7735を保有)
2023-06-26 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 竹田印刷株式会社(注)4 📝 7875 🔁 相互保有 44,000 30,000,000
書類ID
S100R3O2
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
39,982,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
611,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00720
前事業年度 株式数
44,000
前事業年度 計上額
27,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
銘柄名の(注)について
📝 注4:竹田印刷株式会社は2023年4月1日付で、竹田iPホールディングス株式会社に商号変更しております。
保有目的
販売先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2023年6月22日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。また、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
3 日本電産株式会社は2023年4月1日付で、ニデック株式会社に商号変更しております。
4 竹田印刷株式会社は2023年4月1日付で、竹田iPホールディングス株式会社に商号変更しております。
5 共立印刷株式会社が2022年10月1日を効力発生日として、株式会社KYORITSUを株式交換完全親会社とする株式交換を実施したことにより、共立印刷株式会社の普通株式1株に対して株式会社KYORITSUの普通株式1株の割当交付を受けております。
6 株式会社朝日工業社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7875も7735を保有)
2023-06-26 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 シライ電子工業株式会社 6658 🔁 相互保有 48,904 41,000,000
書類ID
S100R3O2
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
39,982,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
611,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02109
前事業年度 株式数
47,622
前事業年度 計上額
21,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
円滑な関係を維持し、地域経済への発展に協力して取り組む為、継続して保有しています。当事業年度の増加分につきましては、同社との更なる関係強化の為に取得しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2023年6月22日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。また、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
3 日本電産株式会社は2023年4月1日付で、ニデック株式会社に商号変更しております。
4 竹田印刷株式会社は2023年4月1日付で、竹田iPホールディングス株式会社に商号変更しております。
5 共立印刷株式会社が2022年10月1日を効力発生日として、株式会社KYORITSUを株式交換完全親会社とする株式交換を実施したことにより、共立印刷株式会社の普通株式1株に対して株式会社KYORITSUの普通株式1株の割当交付を受けております。
6 株式会社朝日工業社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6658も7735を保有)
2023-06-26 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 日本トムソン株式会社 6480 🔁 相互保有 78,000 45,000,000
書類ID
S100R3O2
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
39,982,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
611,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01631
前事業年度 株式数
78,000
前事業年度 計上額
42,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
調達先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2023年6月22日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。また、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
3 日本電産株式会社は2023年4月1日付で、ニデック株式会社に商号変更しております。
4 竹田印刷株式会社は2023年4月1日付で、竹田iPホールディングス株式会社に商号変更しております。
5 共立印刷株式会社が2022年10月1日を効力発生日として、株式会社KYORITSUを株式交換完全親会社とする株式交換を実施したことにより、共立印刷株式会社の普通株式1株に対して株式会社KYORITSUの普通株式1株の割当交付を受けております。
6 株式会社朝日工業社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6480も7735を保有)
2023-06-26 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 株式会社平賀 7863 → 一方向 50,000 46,000,000
書類ID
S100R3O2
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
39,982,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
611,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00734
前事業年度 株式数
50,000
前事業年度 計上額
53,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
販売先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2023年6月22日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。また、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
3 日本電産株式会社は2023年4月1日付で、ニデック株式会社に商号変更しております。
4 竹田印刷株式会社は2023年4月1日付で、竹田iPホールディングス株式会社に商号変更しております。
5 共立印刷株式会社が2022年10月1日を効力発生日として、株式会社KYORITSUを株式交換完全親会社とする株式交換を実施したことにより、共立印刷株式会社の普通株式1株に対して株式会社KYORITSUの普通株式1株の割当交付を受けております。
6 株式会社朝日工業社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7863による7735の保有は確認できません(一方向)
2023-06-26 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 株式会社KYORITSU(注)5 📝 7795 🔁 相互保有 303,085 47,000,000
書類ID
S100R3O2
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
39,982,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
611,000,000 円
銘柄EDINETコード
E37814
前事業年度 株式数
0
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
銘柄名の(注)について
📝 注5:共立印刷株式会社が2022年10月1日を効力発生日として、株式会社KYORITSUを株式交換完全親会社とする株式交換を実施したことにより、共立印刷株式会社の普通株式1株に対して株式会社KYORITSUの普通株式1株の割当交付を受けております。
保有目的
販売先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。当事業年度の増加分につきましては、同社との更なる関係強化の為に取得しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2023年6月22日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。また、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
3 日本電産株式会社は2023年4月1日付で、ニデック株式会社に商号変更しております。
4 竹田印刷株式会社は2023年4月1日付で、竹田iPホールディングス株式会社に商号変更しております。
5 共立印刷株式会社が2022年10月1日を効力発生日として、株式会社KYORITSUを株式交換完全親会社とする株式交換を実施したことにより、共立印刷株式会社の普通株式1株に対して株式会社KYORITSUの普通株式1株の割当交付を受けております。
6 株式会社朝日工業社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7795も7735を保有)
2023-06-26 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 株式会社キング 8118 🔁 相互保有 105,000 53,000,000
書類ID
S100R3O2
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
39,982,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
611,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02645
前事業年度 株式数
105,000
前事業年度 計上額
56,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
円滑な関係を維持し、地域経済への発展に協力して取り組む為、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2023年6月22日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。また、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
3 日本電産株式会社は2023年4月1日付で、ニデック株式会社に商号変更しております。
4 竹田印刷株式会社は2023年4月1日付で、竹田iPホールディングス株式会社に商号変更しております。
5 共立印刷株式会社が2022年10月1日を効力発生日として、株式会社KYORITSUを株式交換完全親会社とする株式交換を実施したことにより、共立印刷株式会社の普通株式1株に対して株式会社KYORITSUの普通株式1株の割当交付を受けております。
6 株式会社朝日工業社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8118も7735を保有)
2023-06-26 株式会社SCREENホールディングス 7735 報告書全体 特定投資株式 京都機械工具株式会社 5966 🔁 相互保有 27,000 54,000,000
書類ID
S100R3O2
EDINETコード(提出会社)
E02288
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社SCREENホールディングス(77350)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
39,982,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
611,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01420
前事業年度 株式数
27,000
前事業年度 計上額
52,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
円滑な関係を維持し、地域経済への発展に協力して取り組む為、継続して保有しています。
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 保有する各銘柄の定量的な保有効果については、取引条件等営業秘密保持の観点から記載が困難なため記載しておりません。なお、保有の合理性の検証方法については、「a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであり、2023年6月22日開催の取締役会にて、すべての銘柄において保有の合理性があると判断しております。また、保有株式の発行者との間に重要な業務上の提携はございません。
3 日本電産株式会社は2023年4月1日付で、ニデック株式会社に商号変更しております。
4 竹田印刷株式会社は2023年4月1日付で、竹田iPホールディングス株式会社に商号変更しております。
5 共立印刷株式会社が2022年10月1日を効力発生日として、株式会社KYORITSUを株式交換完全親会社とする株式交換を実施したことにより、共立印刷株式会社の普通株式1株に対して株式会社KYORITSUの普通株式1株の割当交付を受けております。
6 株式会社朝日工業社につきましては、株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5966も7735を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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