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2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
|
8368 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
信越化学工業株式会社
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4063 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00776
- 前事業年度 株式数
- 1,500,000
- 前事業年度 計上額
- 6,354,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 退職給付信託契約に基づく信託財産であり、議決権行使権限は当行が保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4063も8368を保有)
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2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
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8368 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
トヨタ自動車株式会社
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7203 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02144
- 前事業年度 株式数
- 9,600,000
- 前事業年度 計上額
- 25,113,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 退職給付信託契約に基づく信託財産であり、議決権行使権限は当行が保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7203も8368を保有)
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2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
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8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三菱倉庫株式会社
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9301 |
🔁 相互保有
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0 |
0 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04283
- 前事業年度 株式数
- 375,000
- 前事業年度 計上額
- 362,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保有に関する経済合理性を有し、業界内の有力企業である同社との協力関係の維持・向上を通じた、当行の中長期的な企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9301も8368を保有)
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2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
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8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社八十二長野銀行(注)4
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8359 |
→ 一方向
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0 |
0 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03563
- 前事業年度 株式数
- 665,000
- 前事業年度 計上額
- 702,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注4:株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 保有目的
- 金融関連業務における協力関係の維持・向上を通じた、当行の中長期的な企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8359による8368の保有は確認できません(一方向)
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2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
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8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社IHI
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7013 |
→ 一方向
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0 |
0 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02128
- 前事業年度 株式数
- 79,000
- 前事業年度 計上額
- 815,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保有に関する経済合理性を有し、業界内の有力企業である同社との協力関係の維持・向上を通じた、当行の中長期的な企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7013による8368の保有は確認できません(一方向)
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2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
|
8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社豊田自動織機 |
|
判定不可
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0 |
0 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01514
- 前事業年度 株式数
- 66,700
- 前事業年度 計上額
- 847,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済との関連性が深く、地域の成長・活性化に重要な役割を持つ同社との協力関係の維持・強化等による当行の中長期的な企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
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2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
|
8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
サッポロホールディングス株式会社
|
2501 |
→ 一方向
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0 |
0 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00393
- 前事業年度 株式数
- 128,000
- 前事業年度 計上額
- 976,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保有に関する経済合理性を有し、業界内の有力企業である同社との協力関係の維持・向上を通じた、当行の中長期的な企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2501による8368の保有は確認できません(一方向)
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2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
|
8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E37725
- 前事業年度 株式数
- 1,525,000
- 前事業年度 計上額
- 2,680,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融関連業務における協力関係の維持・向上を通じた、当行の中長期的な企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5830も8368を保有)
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2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
|
8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社エイチワン
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5989 |
🔁 相互保有
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172,000 |
200,000,000 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02222
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行営業エリア内に工場を有するなど、保有に関する経済合理性を有し、業界内の有力企業である同社との協力関係の維持・向上を通じた、当行の中長期的な企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5989も8368を保有)
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2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
|
8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社三十三フィナンシャルグループ
|
7322 |
🔁 相互保有
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140,280 |
201,000,000 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E33693
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融関連業務における協力関係の維持・向上を通じた、当行の中長期的な企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7322も8368を保有)
|
|
2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
|
8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社アイシン
|
7259 |
→ 一方向
|
97,200 |
210,000,000 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01593
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済との関連性が深く、地域の成長・活性化に重要な役割を持つ同社との協力関係の維持・強化等による当行の中長期的な企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7259による8368の保有は確認できません(一方向)
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|
2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
|
8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
カヤバ株式会社
|
7242 |
→ 一方向
|
52,000 |
215,000,000 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02147
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保有に関する経済合理性を有し、業界内の有力企業である同社との協力関係の維持・向上を通じた、当行の中長期的な企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7242による8368の保有は確認できません(一方向)
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2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
|
8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社サーラコーポレーション
|
2734 |
→ 一方向
|
212,000 |
218,000,000 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03408
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済との関連性が深く、地域の成長・活性化に重要な役割を持つ同社との協力関係の維持・強化等による当行の中長期的な企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2734による8368の保有は確認できません(一方向)
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|
2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
|
8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社カネカ
|
4118 |
🔁 相互保有
|
46,000 |
220,000,000 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00879
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保有に関する経済合理性を有し、業界内の有力企業である同社との協力関係の維持・向上を通じた、当行の中長期的な企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4118も8368を保有)
|
|
2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
|
8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
🔁 相互保有
|
75,000 |
229,000,000 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00529
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保有に関する経済合理性を有し、業界内の有力企業である同社との協力関係の維持・向上を通じた、当行の中長期的な企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3107も8368を保有)
|
|
2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
|
8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社佐賀銀行
|
8395 |
🔁 相互保有
|
54,400 |
254,000,000 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03599
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融関連業務における協力関係の維持・向上を通じた、当行の中長期的な企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8395も8368を保有)
|
|
2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
|
8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
J.フロント リテイリング株式会社
|
3086 |
→ 一方向
|
112,000 |
270,000,000 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03516
- 前事業年度 株式数
- 112,000
- 前事業年度 計上額
- 206,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済との関連性が深く、地域の成長・活性化に重要な役割を持つ同社との協力関係の維持・強化等による当行の中長期的な企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3086による8368の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
|
8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ICDAホールディングス株式会社
|
3184 |
🔁 相互保有
|
63,000 |
275,000,000 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E27572
- 前事業年度 株式数
- 63,000
- 前事業年度 計上額
- 207,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済の成長・活性化に重要な役割を担う地場優良企業との協力関係の維持・強化等による当行の中長期的な企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3184も8368を保有)
|
|
2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
|
8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
石原産業株式会社
|
4028 |
→ 一方向
|
100,000 |
276,000,000 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00765
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行営業エリア内に工場を有するなど、保有に関する経済合理性を有し、業界内の有力企業である同社との協力関係の維持・向上を通じた、当行の中長期的な企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4028による8368の保有は確認できません(一方向)
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2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
|
8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
大同特殊鋼株式会社
|
5471 |
→ 一方向
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163,500 |
296,000,000 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01239
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済との関連性が深く、地域の成長・活性化に重要な役割を持つ同社との協力関係の維持・強化等による当行の中長期的な企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5471による8368の保有は確認できません(一方向)
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2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
|
8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東亞合成株式会社
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4045 |
→ 一方向
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194,000 |
331,000,000 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00770
- 前事業年度 株式数
- 194,000
- 前事業年度 計上額
- 273,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行営業エリア内に工場を有するなど、保有に関する経済合理性を有し、業界内の有力企業である同社との協力関係の維持・向上を通じた、当行の中長期的な企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4045による8368の保有は確認できません(一方向)
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2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
|
8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
キクカワエンタープライズ株式会社
|
6346 |
🔁 相互保有
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55,700 |
358,000,000 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01629
- 前事業年度 株式数
- 55,700
- 前事業年度 計上額
- 331,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済の成長・活性化に重要な役割を担う地場優良企業との協力関係の維持・強化等による当行の中長期的な企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6346も8368を保有)
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2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
|
8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
TOYOTIRE株式会社
|
5105 |
→ 一方向
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100,000 |
359,000,000 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01090
- 前事業年度 株式数
- 100,000
- 前事業年度 計上額
- 273,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行営業エリア内に工場を有するなど、保有に関する経済合理性を有し、業界内の有力企業である同社との協力関係の維持・向上を通じた、当行の中長期的な企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5105による8368の保有は確認できません(一方向)
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2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
|
8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
JFEホールディングス株式会社
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5411 |
→ 一方向
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200,000 |
363,000,000 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01264
- 前事業年度 株式数
- 200,000
- 前事業年度 計上額
- 365,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保有に関する経済合理性を有し、業界内の有力企業である同社との協力関係の維持・向上を通じた、当行の中長期的な企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5411による8368の保有は確認できません(一方向)
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2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
|
8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社バローホールディングス
|
9956 |
→ 一方向
|
100,000 |
366,000,000 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03207
- 前事業年度 株式数
- 100,000
- 前事業年度 計上額
- 239,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済との関連性が深く、地域の成長・活性化に重要な役割を持つ同社との協力関係の維持・強化等による当行の中長期的な企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9956による8368の保有は確認できません(一方向)
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2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
|
8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社ジェイテクト
|
6473 |
→ 一方向
|
245,700 |
401,000,000 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01602
- 前事業年度 株式数
- 245,700
- 前事業年度 計上額
- 277,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済との関連性が深く、地域の成長・活性化に重要な役割を持つ同社との協力関係の維持・強化等による当行の中長期的な企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6473による8368の保有は確認できません(一方向)
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2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
|
8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
中部日本放送株式会社
|
9402 |
→ 一方向
|
355,000 |
406,000,000 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04376
- 前事業年度 株式数
- 355,000
- 前事業年度 計上額
- 234,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済との関連性が深く、地域の成長・活性化に重要な役割を持つ同社との協力関係の維持・強化等による当行の中長期的な企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9402による8368の保有は確認できません(一方向)
|
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2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
|
8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本精工株式会社
|
6471 |
→ 一方向
|
381,000 |
414,000,000 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01600
- 前事業年度 株式数
- 381,000
- 前事業年度 計上額
- 243,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保有に関する経済合理性を有し、業界内の有力企業である同社との協力関係の維持・向上を通じた、当行の中長期的な企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6471による8368の保有は確認できません(一方向)
|
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2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
|
8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
シンフォニアテクノロジー株式会社
|
6507 |
🔁 相互保有
|
40,000 |
414,000,000 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01743
- 前事業年度 株式数
- 40,000
- 前事業年度 計上額
- 239,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行営業エリア内に工場を有するなど、保有に関する経済合理性を有し、業界内の有力企業である同社との協力関係の維持・向上を通じた、当行の中長期的な企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6507も8368を保有)
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2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
|
8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
電源開発株式会社
|
9513 |
→ 一方向
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100,000 |
433,000,000 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04510
- 前事業年度 株式数
- 100,000
- 前事業年度 計上額
- 253,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保有に関する経済合理性を有し、業界内の有力企業である同社との協力関係の維持・向上を通じた、当行の中長期的な企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9513による8368の保有は確認できません(一方向)
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2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
|
8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
オーエスジー株式会社
|
6136 |
→ 一方向
|
200,000 |
506,000,000 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01377
- 前事業年度 株式数
- 200,000
- 前事業年度 計上額
- 326,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済との関連性が深く、地域の成長・活性化に重要な役割を持つ同社との協力関係の維持・強化等による当行の中長期的な企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6136による8368の保有は確認できません(一方向)
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2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
|
8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
イオンフィナンシャルサービス株式会社
|
8570 |
🔁 相互保有
|
379,500 |
590,000,000 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04912
- 前事業年度 株式数
- 379,500
- 前事業年度 計上額
- 500,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保有に関する経済合理性を有し、業界内の有力企業である同社との協力関係の維持・向上を通じた、当行の中長期的な企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8570も8368を保有)
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2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
|
8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社大垣共立銀行
|
8361 |
🔁 相互保有
|
98,500 |
598,000,000 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03568
- 前事業年度 株式数
- 98,500
- 前事業年度 計上額
- 234,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融関連業務における協力関係の維持・向上を通じた、当行の中長期的な企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8361も8368を保有)
|
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2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
|
8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三菱マテリアル株式会社
|
5711 |
→ 一方向
|
128,500 |
618,000,000 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00021
- 前事業年度 株式数
- 128,500
- 前事業年度 計上額
- 313,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行営業エリア内に工場を有するなど、保有に関する経済合理性を有し、業界内の有力企業である同社との協力関係の維持・向上を通じた、当行の中長期的な企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5711による8368の保有は確認できません(一方向)
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|
2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
|
8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
京阪ホールディングス株式会社
|
9045 |
→ 一方向
|
200,000 |
646,000,000 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04105
- 前事業年度 株式数
- 200,000
- 前事業年度 計上額
- 651,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保有に関する経済合理性を有し、業界内の有力企業である同社との協力関係の維持・向上を通じた、当行の中長期的な企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9045による8368の保有は確認できません(一方向)
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|
2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
|
8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
住友ベークライト株式会社
|
4203 |
→ 一方向
|
171,200 |
826,000,000 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00819
- 前事業年度 株式数
- 171,200
- 前事業年度 計上額
- 570,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保有に関する経済合理性を有し、業界内の有力企業である同社との協力関係の維持・向上を通じた、当行の中長期的な企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4203による8368の保有は確認できません(一方向)
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2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
|
8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
富士紡ホールディングス株式会社
|
3104 |
🔁 相互保有
|
270,000 |
973,000,000 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00543
- 前事業年度 株式数
- 90,000
- 前事業年度 計上額
- 443,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保有に関する経済合理性を有し、業界内の有力企業である同社との協力関係の維持・向上を通じた、当行の中長期的な企業価値向上(株式分割による株式数の増加)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3104も8368を保有)
|
|
2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
|
8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社柿安本店
|
2294 |
🔁 相互保有
|
373,000 |
1,063,000,000 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03283
- 前事業年度 株式数
- 373,000
- 前事業年度 計上額
- 1,141,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済の成長・活性化に重要な役割を担う地場優良企業との協力関係の維持・強化等による当行の中長期的な企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2294も8368を保有)
|
|
2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
|
8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
岡谷鋼機株式会社
|
7485 |
→ 一方向
|
120,000 |
1,083,000,000 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02553
- 前事業年度 株式数
- 120,000
- 前事業年度 計上額
- 837,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済との関連性が深く、地域の成長・活性化に重要な役割を持つ同社との協力関係の維持・強化等による当行の中長期的な企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7485による8368の保有は確認できません(一方向)
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|
2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
|
8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ノリタケ株式会社
|
5331 |
→ 一方向
|
349,600 |
1,089,000,000 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01139
- 前事業年度 株式数
- 174,800
- 前事業年度 計上額
- 611,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済との関連性が深く、地域の成長・活性化に重要な役割を持つ同社との協力関係の維持・強化等による当行の中長期的な企業価値向上(株式分割による株式数の増加)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5331による8368の保有は確認できません(一方向)
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2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
|
8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
富士電機株式会社
|
6504 |
→ 一方向
|
104,600 |
1,106,000,000 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01740
- 前事業年度 株式数
- 104,600
- 前事業年度 計上額
- 658,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行営業エリア内に工場を有するなど、保有に関する経済合理性を有し、業界内の有力企業である同社との協力関係の維持・向上を通じた、当行の中長期的な企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6504による8368の保有は確認できません(一方向)
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2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
|
8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社島津製作所
|
7701 |
→ 一方向
|
300,000 |
1,106,000,000 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02265
- 前事業年度 株式数
- 300,000
- 前事業年度 計上額
- 1,119,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保有に関する経済合理性を有し、業界内の有力企業である同社との協力関係の維持・向上を通じた、当行の中長期的な企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7701による8368の保有は確認できません(一方向)
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2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
|
8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
太陽化学株式会社
|
2902 |
🔁 相互保有
|
437,800 |
1,132,000,000 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00472
- 前事業年度 株式数
- 437,800
- 前事業年度 計上額
- 756,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済の成長・活性化に重要な役割を担う地場優良企業との協力関係の維持・強化等による当行の中長期的な企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2902も8368を保有)
|
|
2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
|
8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三井物産株式会社
|
8031 |
→ 一方向
|
200,000 |
1,191,000,000 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02513
- 前事業年度 株式数
- 200,000
- 前事業年度 計上額
- 559,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保有に関する経済合理性を有し、業界内の有力企業である同社との協力関係の維持・向上を通じた、当行の中長期的な企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8031による8368の保有は確認できません(一方向)
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|
2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
|
8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社ケーズホールディングス
|
8282 |
→ 一方向
|
756,960 |
1,266,000,000 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03128
- 前事業年度 株式数
- 756,960
- 前事業年度 計上額
- 1,030,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行営業エリア内に店舗を有するなど、保有に関する経済合理性を有し、業界内の有力企業である同社との協力関係の維持・向上を通じた、当行の中長期的な企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8282による8368の保有は確認できません(一方向)
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|
2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
|
8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社岡三証券グループ
|
8609 |
🔁 相互保有
|
1,569,000 |
1,288,000,000 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03756
- 前事業年度 株式数
- 1,569,000
- 前事業年度 計上額
- 1,040,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融関連業務における協力関係の維持・向上を通じた、当行の中長期的な企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8609も8368を保有)
|
|
2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
|
8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
井村屋グループ株式会社
|
2209 |
🔁 相互保有
|
578,500 |
1,397,000,000 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00371
- 前事業年度 株式数
- 578,500
- 前事業年度 計上額
- 1,388,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済の成長・活性化に重要な役割を担う地場優良企業との協力関係の維持・強化等による当行の中長期的な企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2209も8368を保有)
|
|
2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
|
8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
マックスバリュ東海株式会社
|
8198 |
🔁 相互保有
|
390,757 |
1,408,000,000 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03087
- 前事業年度 株式数
- 390,757
- 前事業年度 計上額
- 1,178,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済との関連性が深く、地域の成長・活性化に重要な役割を持つ同社との協力関係の維持・強化等による当行の中長期的な企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8198も8368を保有)
|
|
2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
|
8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社日清製粉グループ本社
|
2002 |
→ 一方向
|
680,040 |
1,425,000,000 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00346
- 前事業年度 株式数
- 680,040
- 前事業年度 計上額
- 1,176,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保有に関する経済合理性を有し、業界内の有力企業である同社との協力関係の維持・向上を通じた、当行の中長期的な企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2002による8368の保有は確認できません(一方向)
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|
2026-06-19 |
株式会社 百五銀行
|
8368 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東ソー株式会社
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4042 |
🔁 相互保有
|
621,500 |
1,437,000,000 |
- 書類ID
- S100YBNQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03574
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社 百五銀行(83680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 103
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 313,672,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 73
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,751,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00767
- 前事業年度 株式数
- 621,500
- 前事業年度 計上額
- 1,276,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行営業エリア内に工場を有するなど、保有に関する経済合理性を有し、業界内の有力企業である同社との協力関係の維持・向上を通じた、当行の中長期的な企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
2当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合を含めております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
4株式会社八十二銀行は、2026年1月1日付で株式会社長野銀行と合併し、株式会社八十二長野銀行となりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式は合算しておりません。
2定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。なお、保有の合理性については、リターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性および資本コスト等を考慮した基準に基づく確認を行うとともに、取締役会において取引関係の構築状況なども踏まえた経済合理性を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4042も8368を保有)
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