センコーグループホールディングス株式会社(9069)の政策保有株式

TOP>政策保有株式・持ち合い株式検索


センコーグループホールディングス株式会社(9069)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
証券コードは4桁(例: 7203)で検索できます。URLに ?code=7203(提出会社)や ?issuer_code=8306(保有銘柄)を付けて直接リンクすることも可能です。
「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます (実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
銘柄名の横の「📝」は、その銘柄名に付いている「(注)N」などの注記番号に対応する本文が見つかった場合に表示されます。マウスを乗せる(スマホでは詳細を開く)と内容を確認できます (注記の書式は提出会社によって異なるため、見つからない場合もあります)。
389 件中 251–300 件を表示 ページ 6 / 8
提出日 ▼ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2023-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 特定投資株式 小林製薬㈱ 4967 → 一方向 6,241 50,000,000
書類ID
S100R7I1
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
50
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,688,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
34
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,340,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01047
前事業年度 株式数
6,123
前事業年度 計上額
60,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的、業務提携等の概要)本有価証券報告書提出日現在において本銘柄の株式はすべて売却いたしましたので、記載を省しております(株式数が増加した理由)取引先持株会を通じた株式の取得
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスクが資本コストに見合っているか等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスクが資本コストに見合っているか等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4967による9069の保有は確認できません(一方向)
2023-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 特定投資株式 井村屋グループ㈱ 2209 → 一方向 25,000 55,000,000
書類ID
S100R7I1
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
50
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,688,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
34
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,340,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00371
前事業年度 株式数
25,000
前事業年度 計上額
56,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引先との円滑で長期的な関係の構築のため(業務提携等の概要)物流業務等の取引
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスクが資本コストに見合っているか等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスクが資本コストに見合っているか等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは2209による9069の保有は確認できません(一方向)
2023-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 特定投資株式 オリックス㈱ 8591 → 一方向 26,000 56,000,000
書類ID
S100R7I1
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
50
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,688,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
34
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,340,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04762
前事業年度 株式数
26,000
前事業年度 計上額
63,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)車両運搬具等の安定的な調達のため(業務提携等の概要)車両運搬具等の調達等の取引
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスクが資本コストに見合っているか等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスクが資本コストに見合っているか等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8591による9069の保有は確認できません(一方向)
2023-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 特定投資株式 ㈱豊田自動織機 6201 🔁 相互保有 10,000 73,000,000
書類ID
S100R7I1
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
50
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,688,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
34
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,340,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01514
前事業年度 株式数
10,000
前事業年度 計上額
84,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)車両運搬具等の安定的な調達のため(業務提携等の概要)車両運搬具等の調達等の取引
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスクが資本コストに見合っているか等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスクが資本コストに見合っているか等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6201も9069を保有)
2023-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 特定投資株式 日油㈱ 4403 → 一方向 16,502 101,000,000
書類ID
S100R7I1
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
50
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,688,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
34
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,340,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00880
前事業年度 株式数
16,145
前事業年度 計上額
81,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的、業務提携等の内容)本有価証券報告書提出日現在において本銘柄の株式はすべて売却いたしましたので、記載を省略しております(株式数が増加した理由)取引先持株会を通じた株式の取得
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスクが資本コストに見合っているか等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスクが資本コストに見合っているか等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4403による9069の保有は確認できません(一方向)
2023-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 特定投資株式 イオン㈱ 8267 → 一方向 41,825 107,000,000
書類ID
S100R7I1
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
50
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,688,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
34
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,340,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03061
前事業年度 株式数
40,453
前事業年度 計上額
105,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引先との円滑で長期的な関係の構築のため(業務提携等の概要)物流業務等の取引(株式数が増加した理由)取引先持株会を通じた株式の取得
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスクが資本コストに見合っているか等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスクが資本コストに見合っているか等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8267による9069の保有は確認できません(一方向)
2023-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 特定投資株式 蝶理㈱ 8014 → 一方向 50,000 125,000,000
書類ID
S100R7I1
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
50
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,688,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
34
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,340,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02509
前事業年度 株式数
50,000
前事業年度 計上額
87,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引先との円滑で長期的な関係の構築のため(業務提携等の概要)物流業務等の取引
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスクが資本コストに見合っているか等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスクが資本コストに見合っているか等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8014による9069の保有は確認できません(一方向)
2023-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 特定投資株式 ㈱パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス 7532 → 一方向 96,000 245,000,000
書類ID
S100R7I1
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
50
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,688,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
34
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,340,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03280
前事業年度 株式数
96,000
前事業年度 計上額
188,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引先との円滑で長期的な関係の構築のため(業務提携等の概要)物流業務等の取引
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスクが資本コストに見合っているか等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスクが資本コストに見合っているか等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7532による9069の保有は確認できません(一方向)
2023-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 特定投資株式 中央自動車工業㈱ 8117 🔁 相互保有 100,000 263,000,000
書類ID
S100R7I1
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
50
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,688,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
34
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,340,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02642
前事業年度 株式数
100,000
前事業年度 計上額
250,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引先との円滑で長期的な関係の構築のため(業務提携等の概要)物流業務等の取引
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスクが資本コストに見合っているか等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスクが資本コストに見合っているか等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8117も9069を保有)
2023-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 特定投資株式 イオンフィナンシャルサービス㈱ 8570 → 一方向 237,000 292,000,000
書類ID
S100R7I1
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
50
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,688,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
34
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,340,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04912
前事業年度 株式数
237,000
前事業年度 計上額
288,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引先との円滑で長期的な関係の構築のため(業務提携等の概要)同社が所属するグループとの物流業務等の取引
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスクが資本コストに見合っているか等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスクが資本コストに見合っているか等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8570による9069の保有は確認できません(一方向)
2023-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 特定投資株式 旭化成㈱ 3407 🔁 相互保有 321,000 297,000,000
書類ID
S100R7I1
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
50
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,688,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
34
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,340,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00877
前事業年度 株式数
321,000
前事業年度 計上額
341,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引先との円滑で長期的な関係の構築のため(業務提携等の概要)物流業務等の取引
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスクが資本コストに見合っているか等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスクが資本コストに見合っているか等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3407も9069を保有)
2023-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 特定投資株式 オリンパス㈱ 7733 → 一方向 200,000 463,000,000
書類ID
S100R7I1
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
50
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,688,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
34
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,340,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02272
前事業年度 株式数
200,000
前事業年度 計上額
467,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引先との円滑で長期的な関係の構築のため(業務提携等の概要)物流業務等の取引
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスクが資本コストに見合っているか等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスクが資本コストに見合っているか等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7733による9069の保有は確認できません(一方向)
2023-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 特定投資株式 理研ビタミン㈱ 4526 🔁 相互保有 297,600 572,000,000
書類ID
S100R7I1
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
50
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,688,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
34
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,340,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00952
前事業年度 株式数
297,600
前事業年度 計上額
499,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引先との円滑で長期的な関係の構築のため(業務提携等の概要)物流業務等の取引
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスクが資本コストに見合っているか等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスクが資本コストに見合っているか等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4526も9069を保有)
2023-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 特定投資株式 いすゞ自動車㈱ 7202 🔁 相互保有 372,500 588,000,000
書類ID
S100R7I1
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
50
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,688,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
34
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,340,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02143
前事業年度 株式数
372,500
前事業年度 計上額
591,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)車両運搬具等の安定的な調達のため(業務提携等の概要)車両運搬具等の調達等の取引
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスクが資本コストに見合っているか等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスクが資本コストに見合っているか等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7202も9069を保有)
2022-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 みなし保有株式 ㈱三井住友フィナンシャルグループ 8316 → 一方向
書類ID
S100OHPZ
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
54
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,534,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
875,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03614
前事業年度 株式数
40,500
前事業年度 計上額
162,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
(保有目的)議決権行使に関する指図権
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8316による9069の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 みなし保有株式 ㈱ケーヨー 8168 → 一方向 180,000 160,000,000
書類ID
S100OHPZ
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
54
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,534,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
875,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03096
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
(保有目的)議決権行使に関する指図権
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8168による9069の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 みなし保有株式 三菱HCキャピタル㈱ 8593 🔁 相互保有 390,000 222,000,000
書類ID
S100OHPZ
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
54
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,534,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
875,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04788
前事業年度 株式数
390,000
前事業年度 計上額
260,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
(保有目的)議決権行使に関する指図権
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8593も9069を保有)
2022-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 みなし保有株式 トナミホールディングス㈱ 9070 🔁 相互保有 66,200 248,000,000
書類ID
S100OHPZ
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
54
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,534,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
875,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04185
前事業年度 株式数
66,200
前事業年度 計上額
356,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
(保有目的)議決権行使に関する指図権
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9070も9069を保有)
2022-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 みなし保有株式 オリックス㈱ 8591 → 一方向 131,000 320,000,000
書類ID
S100OHPZ
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
54
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,534,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
875,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04762
前事業年度 株式数
131,000
前事業年度 計上額
244,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
(保有目的)議決権行使に関する指図権
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8591による9069の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 みなし保有株式 東京海上ホールディングス㈱ 8766 🔁 相互保有 88,000 627,000,000
書類ID
S100OHPZ
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
54
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,534,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
875,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03847
前事業年度 株式数
88,000
前事業年度 計上額
463,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
(保有目的)議決権行使に関する指図権
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8766も9069を保有)
2022-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 みなし保有株式 旭化成㈱ 3407 🔁 相互保有 779,000 827,000,000
書類ID
S100OHPZ
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
54
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,534,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
875,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00877
前事業年度 株式数
779,000
前事業年度 計上額
992,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
(保有目的)議決権行使に関する指図権
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3407も9069を保有)
2022-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 みなし保有株式 ㈱アシックス 7936 → 一方向 359,000 852,000,000
書類ID
S100OHPZ
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
54
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,534,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
875,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02378
前事業年度 株式数
359,000
前事業年度 計上額
633,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
(保有目的)議決権行使に関する指図権
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7936による9069の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 みなし保有株式 積水ハウス㈱ 1928 🔁 相互保有 564,950 1,339,000,000
書類ID
S100OHPZ
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
54
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,534,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
875,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00143
前事業年度 株式数
564,950
前事業年度 計上額
1,341,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
(保有目的)議決権行使に関する指図権
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1928も9069を保有)
2022-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 みなし保有株式 ㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 → 一方向 2,110,700 1,604,000,000
書類ID
S100OHPZ
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
54
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,534,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
875,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
2,110,700
前事業年度 計上額
1,248,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
(保有目的)議決権行使に関する指図権
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8306による9069の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 みなし保有株式 積水化学工業㈱ 4204 🔁 相互保有 1,224,000 2,153,000,000
書類ID
S100OHPZ
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
54
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,534,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
875,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00820
前事業年度 株式数
1,224,000
前事業年度 計上額
2,601,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
(保有目的)議決権行使に関する指図権
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4204も9069を保有)
2022-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 特定投資株式 パナソニック㈱ 6752 → 一方向
書類ID
S100OHPZ
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
54
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,534,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
875,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01772
前事業年度 株式数
115
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引先との円滑で長期的な関係の構築のため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは6752による9069の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 特定投資株式 ㈱みずほフィナンシャルグループ 8411 → 一方向 100 0
書類ID
S100OHPZ
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
54
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,534,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
875,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03615
前事業年度 株式数
100
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)資金等の安定的な調達のため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8411による9069の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 特定投資株式 フランスベッドホールディングス㈱ 7840 → 一方向 200 0
書類ID
S100OHPZ
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
54
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,534,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
875,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02472
前事業年度 株式数
200
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引先との円滑で長期的な関係の構築のため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7840による9069の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 特定投資株式 日本伸鋼㈱ 判定不可 100 0
書類ID
S100OHPZ
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
54
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,534,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
875,000,000 円
銘柄EDINETコード
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引先との円滑で長期的な関係の構築のため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2022-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 特定投資株式 日亜鋼業㈱ 5658 → 一方向 1,000 0
書類ID
S100OHPZ
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
54
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,534,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
875,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01287
前事業年度 株式数
1,000
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引先との円滑で長期的な関係の構築のため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは5658による9069の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 特定投資株式 トナミホールディングス㈱ 9070 🔁 相互保有 100 0
書類ID
S100OHPZ
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
54
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,534,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
875,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04185
前事業年度 株式数
100
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)事業上の協力関係の維持・強化のため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9070も9069を保有)
2022-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 特定投資株式 三井住友トラスト・ホールディングス㈱ 8309 → 一方向 100 0
書類ID
S100OHPZ
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
54
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,534,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
875,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03611
前事業年度 株式数
100
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)資金等の安定的な調達のため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8309による9069の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 特定投資株式 ㈱三井住友フィナンシャルグループ 8316 → 一方向 140 0
書類ID
S100OHPZ
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
54
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,534,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
875,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03614
前事業年度 株式数
140
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)資金等の安定的な調達のため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8316による9069の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 特定投資株式 日清オイリオグループ㈱ 2602 → 一方向 200 0
書類ID
S100OHPZ
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
54
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,534,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
875,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00428
前事業年度 株式数
200
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引先との円滑で長期的な関係の構築のため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは2602による9069の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 特定投資株式 ㈱T&Dホールディングス 8795 → 一方向 400 0
書類ID
S100OHPZ
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
54
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,534,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
875,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03851
前事業年度 株式数
400
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)事業上の協力関係の維持・強化のため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8795による9069の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 特定投資株式 MS&ADインシュアランスグループホールディングス㈱ 8725 🔁 相互保有 191 0
書類ID
S100OHPZ
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
54
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,534,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
875,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03854
前事業年度 株式数
191
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)事業上の協力関係の維持・強化のため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8725も9069を保有)
2022-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 特定投資株式 日本電信電話㈱ 9432 → 一方向 400 1,000,000
書類ID
S100OHPZ
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
54
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,534,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
875,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04430
前事業年度 株式数
400
前事業年度 計上額
1,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)事業上の協力関係の維持・強化のため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9432による9069の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 特定投資株式 住友ゴム工業㈱ 5110 🔁 相互保有 1,400 1,000,000
書類ID
S100OHPZ
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
54
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,534,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
875,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01110
前事業年度 株式数
1,400
前事業年度 計上額
1,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引先との円滑で長期的な関係の構築のため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5110も9069を保有)
2022-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 特定投資株式 積水化学工業㈱ 4204 🔁 相互保有 1,000 1,000,000
書類ID
S100OHPZ
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
54
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,534,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
875,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00820
前事業年度 株式数
1,000
前事業年度 計上額
2,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引先との円滑で長期的な関係の構築のため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4204も9069を保有)
2022-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 特定投資株式 積水樹脂㈱ 4212 → 一方向 1,000 1,000,000
書類ID
S100OHPZ
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
54
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,534,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
875,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01008
前事業年度 株式数
1,000
前事業年度 計上額
2,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引先との円滑で長期的な関係の構築のため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4212による9069の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 特定投資株式 ㈱セブン&アイ・ホールディングス 3382 → 一方向 312 1,000,000
書類ID
S100OHPZ
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
54
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,534,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
875,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03462
前事業年度 株式数
312
前事業年度 計上額
1,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引先との円滑で長期的な関係の構築のため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3382による9069の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 特定投資株式 ウエルシアホールディングス㈱ 3141 → 一方向 677 2,000,000
書類ID
S100OHPZ
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
54
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,534,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
875,000,000 円
銘柄EDINETコード
E21035
前事業年度 株式数
344
前事業年度 計上額
1,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引先との円滑で長期的な関係の構築のため(株式数が増加した理由)取引先持株会を通じた株式の取得
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3141による9069の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 特定投資株式 積水ハウス㈱ 1928 🔁 相互保有 1,000 2,000,000
書類ID
S100OHPZ
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
54
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,534,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
875,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00143
前事業年度 株式数
1,000
前事業年度 計上額
2,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引先との円滑で長期的な関係の構築のため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1928も9069を保有)
2022-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 特定投資株式 ㈱アシックス 7936 → 一方向 1,000 2,000,000
書類ID
S100OHPZ
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
54
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,534,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
875,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02378
前事業年度 株式数
1,000
前事業年度 計上額
1,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引先との円滑で長期的な関係の構築のため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7936による9069の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 特定投資株式 チッソ㈱ 判定不可 600,000 2,000,000
書類ID
S100OHPZ
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
54
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,534,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
875,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00753
前事業年度 株式数
600,000
前事業年度 計上額
4,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引先との円滑で長期的な関係の構築のため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2022-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 特定投資株式 東京海上ホールディングス㈱ 8766 🔁 相互保有 500 3,000,000
書類ID
S100OHPZ
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
54
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,534,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
875,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03847
前事業年度 株式数
500
前事業年度 計上額
2,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)事業上の協力関係の維持・強化のため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8766も9069を保有)
2022-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 特定投資株式 三菱HCキャピタル㈱ 8593 🔁 相互保有 10,000 5,000,000
書類ID
S100OHPZ
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
54
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,534,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
875,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04788
前事業年度 株式数
10,000
前事業年度 計上額
6,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)車両運搬具等の安定的な調達のため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8593も9069を保有)
2022-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 特定投資株式 ㈱ミスターマックス・ホールディングス 8203 → 一方向 10,386 6,000,000
書類ID
S100OHPZ
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
54
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,534,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
875,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03103
前事業年度 株式数
9,431
前事業年度 計上額
6,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引先との円滑で長期的な関係の構築のため(株式数が増加した理由)取引先持株会を通じた株式の取得
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8203による9069の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 特定投資株式 北越コーポレーション㈱ 3865 → 一方向 15,435 10,000,000
書類ID
S100OHPZ
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
54
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,534,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
875,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00645
前事業年度 株式数
13,417
前事業年度 計上額
6,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引先との円滑で長期的な関係の構築のため(株式数が増加した理由)取引先持株会を通じた株式の取得
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3865による9069の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 センコーグループホールディングス株式会社 9069 報告書全体 特定投資株式 大木ヘルスケアホールディングス㈱ 3417 → 一方向 17,377 12,000,000
書類ID
S100OHPZ
EDINETコード(提出会社)
E04179
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
センコーグループホールディングス株式会社(90690)
上場銘柄 銘柄数
54
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,534,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
33
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
875,000,000 円
銘柄EDINETコード
E31624
前事業年度 株式数
16,494
前事業年度 計上額
20,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引先との円滑で長期的な関係の構築のため(株式数が増加した理由)取引先持株会を通じた株式の取得
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3417による9069の保有は確認できません(一方向)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー