株式会社乃村工藝社(9716)の政策保有株式

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株式会社乃村工藝社(9716)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
証券コードは4桁(例: 7203)で検索できます。URLに ?code=7203(提出会社)や ?issuer_code=8306(保有銘柄)を付けて直接リンクすることも可能です。
「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます (実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
銘柄名の横の「📝」は、その銘柄名に付いている「(注)N」などの注記番号に対応する本文が見つかった場合に表示されます。マウスを乗せる(スマホでは詳細を開く)と内容を確認できます (注記の書式は提出会社によって異なるため、見つからない場合もあります)。
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提出日 ▼ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2026-05-26 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 ㈱スペース 9622 🔁 相互保有 200 0
書類ID
S100Y66D
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2025-03-01 〜 2026-02-28
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,831,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
13
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
168,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04902
前事業年度 株式数
200
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
業界の動向把握のため限定的な規模で保有しているものです。定量的な保有効果 (注)2
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
5.第一生命ホールディングス㈱は、2026年4月1日付で、㈱第一ライフグループに商号変更しております。
6.南海電気鉄道㈱は、2026年4月1日付で、㈱NANKAIに商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9622も9716を保有)
2026-05-26 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 ㈱近鉄百貨店 8244 → 一方向 1,407 2,000,000
書類ID
S100Y66D
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2025-03-01 〜 2026-02-28
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,831,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
13
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
168,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03021
前事業年度 株式数
1,338
前事業年度 計上額
2,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に「百貨店・量販店市場」分野における重要な取引先であり、取引関係の維持・強化をはかるために保有しております。定量的な保有効果 (注)2株数増加の理由 (注)3
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
5.第一生命ホールディングス㈱は、2026年4月1日付で、㈱第一ライフグループに商号変更しております。
6.南海電気鉄道㈱は、2026年4月1日付で、㈱NANKAIに商号変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8244による9716の保有は確認できません(一方向)
2026-05-26 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 京浜急行電鉄㈱ 9006 → 一方向 1,816 2,000,000
書類ID
S100Y66D
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2025-03-01 〜 2026-02-28
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,831,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
13
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
168,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04089
前事業年度 株式数
1,816
前事業年度 計上額
2,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に「複合商業施設市場」分野における重要な取引先であり、取引関係の維持・強化をはかるために保有しております。定量的な保有効果 (注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
5.第一生命ホールディングス㈱は、2026年4月1日付で、㈱第一ライフグループに商号変更しております。
6.南海電気鉄道㈱は、2026年4月1日付で、㈱NANKAIに商号変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9006による9716の保有は確認できません(一方向)
2026-05-26 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 ㈱博展 2173 🔁 相互保有 4,000 4,000,000
書類ID
S100Y66D
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2025-03-01 〜 2026-02-28
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,831,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
13
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
168,000,000 円
銘柄EDINETコード
E05737
前事業年度 株式数
4,000
前事業年度 計上額
2,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
業界の動向把握のため限定的な規模で保有しているものです。定量的な保有効果 (注)2
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
5.第一生命ホールディングス㈱は、2026年4月1日付で、㈱第一ライフグループに商号変更しております。
6.南海電気鉄道㈱は、2026年4月1日付で、㈱NANKAIに商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2173も9716を保有)
2026-05-26 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 近鉄グループホールディングス㈱ 9041 → 一方向 2,266 7,000,000
書類ID
S100Y66D
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2025-03-01 〜 2026-02-28
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,831,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
13
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
168,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04102
前事業年度 株式数
2,266
前事業年度 計上額
7,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に「百貨店・量販店市場」分野における重要な取引先であり、取引関係の維持・強化をはかるために保有しております。定量的な保有効果 (注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
5.第一生命ホールディングス㈱は、2026年4月1日付で、㈱第一ライフグループに商号変更しております。
6.南海電気鉄道㈱は、2026年4月1日付で、㈱NANKAIに商号変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9041による9716の保有は確認できません(一方向)
2026-05-26 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 南海電気鉄道㈱(注)6 📝 9044 → 一方向 2,651 8,000,000
書類ID
S100Y66D
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2025-03-01 〜 2026-02-28
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,831,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
13
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
168,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04106
前事業年度 株式数
2,651
前事業年度 計上額
6,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
銘柄名の(注)について
📝 注6:.南海電気鉄道㈱は、2026年4月1日付で、㈱NANKAIに商号変更しております。
保有目的
主に「複合商業施設市場」分野における重要な取引先であり、取引関係の維持・強化をはかるために保有しております。定量的な保有効果 (注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
5.第一生命ホールディングス㈱は、2026年4月1日付で、㈱第一ライフグループに商号変更しております。
6.南海電気鉄道㈱は、2026年4月1日付で、㈱NANKAIに商号変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9044による9716の保有は確認できません(一方向)
2026-05-26 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 トヨタ自動車㈱ 7203 → 一方向 2,500 9,000,000
書類ID
S100Y66D
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2025-03-01 〜 2026-02-28
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,831,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
13
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
168,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02144
前事業年度 株式数
2,500
前事業年度 計上額
6,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に「広報・販売促進市場」分野における重要な取引先であり、取引関係の維持・強化をはかるために保有しております。定量的な保有効果 (注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
5.第一生命ホールディングス㈱は、2026年4月1日付で、㈱第一ライフグループに商号変更しております。
6.南海電気鉄道㈱は、2026年4月1日付で、㈱NANKAIに商号変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7203による9716の保有は確認できません(一方向)
2026-05-26 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 ㈱丹青社 9743 🔁 相互保有 8,580 13,000,000
書類ID
S100Y66D
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2025-03-01 〜 2026-02-28
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,831,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
13
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
168,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00208
前事業年度 株式数
8,580
前事業年度 計上額
7,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
業界の動向把握のため限定的な規模で保有しているものです。定量的な保有効果 (注)2
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
5.第一生命ホールディングス㈱は、2026年4月1日付で、㈱第一ライフグループに商号変更しております。
6.南海電気鉄道㈱は、2026年4月1日付で、㈱NANKAIに商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9743も9716を保有)
2026-05-26 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 ㈱電通グループ 4324 → 一方向 5,580 16,000,000
書類ID
S100Y66D
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2025-03-01 〜 2026-02-28
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,831,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
13
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
168,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04760
前事業年度 株式数
5,580
前事業年度 計上額
17,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に「広報・販売促進市場」分野における重要な取引先であり、取引関係の維持・強化をはかるために保有しております。定量的な保有効果 (注)2
発行会社による保有の有無
無(注)4
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
5.第一生命ホールディングス㈱は、2026年4月1日付で、㈱第一ライフグループに商号変更しております。
6.南海電気鉄道㈱は、2026年4月1日付で、㈱NANKAIに商号変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4324による9716の保有は確認できません(一方向)
2026-05-26 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 マツダ㈱ 7261 → 一方向 12,000 16,000,000
書類ID
S100Y66D
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2025-03-01 〜 2026-02-28
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,831,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
13
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
168,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02163
前事業年度 株式数
12,000
前事業年度 計上額
12,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に「広報・販売促進市場」分野における重要な取引先であり、取引関係の維持・強化をはかるために保有しております。定量的な保有効果 (注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
5.第一生命ホールディングス㈱は、2026年4月1日付で、㈱第一ライフグループに商号変更しております。
6.南海電気鉄道㈱は、2026年4月1日付で、㈱NANKAIに商号変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7261による9716の保有は確認できません(一方向)
2026-05-26 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 京王電鉄㈱ 9008 → 一方向 4,326 18,000,000
書類ID
S100Y66D
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2025-03-01 〜 2026-02-28
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,831,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
13
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
168,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04092
前事業年度 株式数
3,612
前事業年度 計上額
13,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に「複合商業施設市場」分野における重要な取引先であり、取引関係の維持・強化をはかるために保有しております。同社は2026年4月1日付けで1株につき5株の割合で株式分割をしていますが、左記は株式分割前の株式数を記載しております。定量的な保有効果 (注)2株数増加の理由 (注)3
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
5.第一生命ホールディングス㈱は、2026年4月1日付で、㈱第一ライフグループに商号変更しております。
6.南海電気鉄道㈱は、2026年4月1日付で、㈱NANKAIに商号変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9008による9716の保有は確認できません(一方向)
2026-05-26 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 ㈱オリエンタルランド 4661 → 一方向 10,060 28,000,000
書類ID
S100Y66D
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2025-03-01 〜 2026-02-28
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,831,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
13
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
168,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04707
前事業年度 株式数
9,264
前事業年度 計上額
28,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に「余暇施設市場」分野における重要な取引先であり、取引関係の維持・強化をはかるために保有しております。定量的な保有効果 (注)2株数増加の理由 (注)3
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
5.第一生命ホールディングス㈱は、2026年4月1日付で、㈱第一ライフグループに商号変更しております。
6.南海電気鉄道㈱は、2026年4月1日付で、㈱NANKAIに商号変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4661による9716の保有は確認できません(一方向)
2026-05-26 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 第一生命ホールディングス㈱(注)5 📝 8750 → 一方向 27,200 43,000,000
書類ID
S100Y66D
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2025-03-01 〜 2026-02-28
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,831,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
13
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
168,000,000 円
銘柄EDINETコード
E06141
前事業年度 株式数
6,800
前事業年度 計上額
30,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
銘柄名の(注)について
📝 注5:.第一生命ホールディングス㈱は、2026年4月1日付で、㈱第一ライフグループに商号変更しております。
保有目的
主に「専門店市場」分野における重要な取引先であり、取引関係の維持・強化をはかるために保有しております。なお、当社は同社と保険契約等の取引を行っております。定量的な保有効果 (注)2株数増加の理由 1株につき4株の割合で株式分割
発行会社による保有の有無
無(注)4
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
5.第一生命ホールディングス㈱は、2026年4月1日付で、㈱第一ライフグループに商号変更しております。
6.南海電気鉄道㈱は、2026年4月1日付で、㈱NANKAIに商号変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8750による9716の保有は確認できません(一方向)
2026-05-26 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 パナソニックホールディングス㈱ 6752 → 一方向 21,000 53,000,000
書類ID
S100Y66D
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2025-03-01 〜 2026-02-28
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,831,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
13
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
168,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01772
前事業年度 株式数
21,000
前事業年度 計上額
39,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に「広報・販売促進市場」分野における重要な取引先であり、取引関係の維持・強化をはかるために保有しております。定量的な保有効果 (注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
5.第一生命ホールディングス㈱は、2026年4月1日付で、㈱第一ライフグループに商号変更しております。
6.南海電気鉄道㈱は、2026年4月1日付で、㈱NANKAIに商号変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは6752による9716の保有は確認できません(一方向)
2026-05-26 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 西日本旅客鉄道㈱ 9021 → 一方向 18,000 60,000,000
書類ID
S100Y66D
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2025-03-01 〜 2026-02-28
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,831,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
13
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
168,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04148
前事業年度 株式数
18,000
前事業年度 計上額
53,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に「複合商業施設市場」分野における重要な取引先であり、取引関係の維持・強化をはかるために保有しております。定量的な保有効果 (注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
5.第一生命ホールディングス㈱は、2026年4月1日付で、㈱第一ライフグループに商号変更しております。
6.南海電気鉄道㈱は、2026年4月1日付で、㈱NANKAIに商号変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9021による9716の保有は確認できません(一方向)
2026-05-26 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 ㈱日立製作所 6501 → 一方向 20,000 104,000,000
書類ID
S100Y66D
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2025-03-01 〜 2026-02-28
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,831,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
13
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
168,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01737
前事業年度 株式数
20,000
前事業年度 計上額
75,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に「広報・販売促進市場」分野における重要な取引先であり、取引関係の維持・強化をはかるために保有しております。定量的な保有効果 (注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
5.第一生命ホールディングス㈱は、2026年4月1日付で、㈱第一ライフグループに商号変更しております。
6.南海電気鉄道㈱は、2026年4月1日付で、㈱NANKAIに商号変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは6501による9716の保有は確認できません(一方向)
2026-05-26 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 ㈱三越伊勢丹ホールディングス 3099 → 一方向 80,453 247,000,000
書類ID
S100Y66D
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2025-03-01 〜 2026-02-28
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,831,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
13
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
168,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03521
前事業年度 株式数
79,442
前事業年度 計上額
180,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に「百貨店・量販店市場」分野における重要な取引先であり、取引関係の維持・強化をはかるために保有しております。定量的な保有効果 (注)2株数増加の理由 (注)3
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
5.第一生命ホールディングス㈱は、2026年4月1日付で、㈱第一ライフグループに商号変更しております。
6.南海電気鉄道㈱は、2026年4月1日付で、㈱NANKAIに商号変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3099による9716の保有は確認できません(一方向)
2026-05-26 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 インターライフホールディングス㈱ 1418 🔁 相互保有 445,300 249,000,000
書類ID
S100Y66D
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2025-03-01 〜 2026-02-28
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,831,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
13
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
168,000,000 円
銘柄EDINETコード
E24512
前事業年度 株式数
445,300
前事業年度 計上額
149,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社と同社は、相互の情報交換、円滑な事業推進を目的とした契約を締結し、関係性強化のため株式を保有しております。 定量的な保有効果 (注)2
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
5.第一生命ホールディングス㈱は、2026年4月1日付で、㈱第一ライフグループに商号変更しております。
6.南海電気鉄道㈱は、2026年4月1日付で、㈱NANKAIに商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1418も9716を保有)
2026-05-26 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 ㈱髙島屋 8233 → 一方向 209,914 415,000,000
書類ID
S100Y66D
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2025-03-01 〜 2026-02-28
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,831,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
13
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
168,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03013
前事業年度 株式数
203,114
前事業年度 計上額
250,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に「百貨店・量販店市場」分野における重要な取引先であり、取引関係の維持・強化をはかるために保有しております。定量的な保有効果 (注)2株数増加の理由 (注)3
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
5.第一生命ホールディングス㈱は、2026年4月1日付で、㈱第一ライフグループに商号変更しております。
6.南海電気鉄道㈱は、2026年4月1日付で、㈱NANKAIに商号変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8233による9716の保有は確認できません(一方向)
2026-05-26 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 ㈱三井住友フィナンシャルグループ 8316 → 一方向 87,411 524,000,000
書類ID
S100Y66D
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2025-03-01 〜 2026-02-28
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,831,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
13
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
168,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03614
前事業年度 株式数
87,411
前事業年度 計上額
331,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
資金調達等の金融取引を行っており、同社との良好な取引関係の維持・強化をはかるために保有しています。定量的な保有効果 (注)2
発行会社による保有の有無
無(注)4
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
5.第一生命ホールディングス㈱は、2026年4月1日付で、㈱第一ライフグループに商号変更しております。
6.南海電気鉄道㈱は、2026年4月1日付で、㈱NANKAIに商号変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8316による9716の保有は確認できません(一方向)
2026-05-26 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 シンメンテホールディングス㈱ 6086 → 一方向 613,696 778,000,000
書類ID
S100Y66D
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2025-03-01 〜 2026-02-28
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,831,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
13
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
168,000,000 円
銘柄EDINETコード
E30120
前事業年度 株式数
306,848
前事業年度 計上額
495,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社と同社は、相互の企業価値向上を目的とした資本業務提携契約を締結し、関係性強化のため株式を保有しております。定量的な保有効果 (注)2株数増加の理由 1株につき2株の割合で株式分割
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
5.第一生命ホールディングス㈱は、2026年4月1日付で、㈱第一ライフグループに商号変更しております。
6.南海電気鉄道㈱は、2026年4月1日付で、㈱NANKAIに商号変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは6086による9716の保有は確認できません(一方向)
2026-05-26 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 ㈱松屋 8237 🔁 相互保有 477,285 1,225,000,000
書類ID
S100Y66D
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2025-03-01 〜 2026-02-28
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,831,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
13
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
168,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03017
前事業年度 株式数
471,678
前事業年度 計上額
507,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に「百貨店・量販店市場」分野における重要な取引先であり、取引関係の維持・強化をはかるために保有しております。定量的な保有効果 (注)2株数増加の理由 (注)3
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
5.第一生命ホールディングス㈱は、2026年4月1日付で、㈱第一ライフグループに商号変更しております。
6.南海電気鉄道㈱は、2026年4月1日付で、㈱NANKAIに商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8237も9716を保有)
2025-05-22 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 ピクシーダストテクノロジーズ㈱ 判定不可 0 0
書類ID
S100VSO4
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2024-03-01 〜 2025-02-28
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,220,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
15
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
146,000,000 円
銘柄EDINETコード
前事業年度 株式数
53,400
前事業年度 計上額
23,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社と同社は、相互の企業価値向上を目的とした資本業務提携契約を締結し、関係性強化のため株式を保有しております。定量的な保有効果 (注)2なお、同社は上場廃止となり、当事業年度末においては特定投資株式に該当していません。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
2025-05-22 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 ㈱スペース 9622 🔁 相互保有 200 0
書類ID
S100VSO4
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2024-03-01 〜 2025-02-28
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,220,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
15
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
146,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04902
前事業年度 株式数
200
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
業界の動向把握のため限定的な規模で保有しているものです。定量的な保有効果 (注)2
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9622も9716を保有)
2025-05-22 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 ㈱博展 2173 🔁 相互保有 4,000 2,000,000
書類ID
S100VSO4
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2024-03-01 〜 2025-02-28
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,220,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
15
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
146,000,000 円
銘柄EDINETコード
E05737
前事業年度 株式数
2,000
前事業年度 計上額
2,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
業界の動向把握のため限定的な規模で保有しているものです。定量的な保有効果 (注)2株数増加の理由   1株につき2株の割合で株式分割
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2173も9716を保有)
2025-05-22 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 京浜急行電鉄㈱ 9006 → 一方向 1,816 2,000,000
書類ID
S100VSO4
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2024-03-01 〜 2025-02-28
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,220,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
15
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
146,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04089
前事業年度 株式数
1,816
前事業年度 計上額
2,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に「複合商業施設市場」分野における重要な取引先であり、取引関係の維持・強化をはかるために保有しております。定量的な保有効果 (注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9006による9716の保有は確認できません(一方向)
2025-05-22 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 ㈱近鉄百貨店 8244 → 一方向 1,338 2,000,000
書類ID
S100VSO4
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2024-03-01 〜 2025-02-28
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,220,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
15
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
146,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03021
前事業年度 株式数
1,282
前事業年度 計上額
3,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に「百貨店・量販店市場」分野における重要な取引先であり、取引関係の維持・強化をはかるために保有しております。定量的な保有効果 (注)2株数増加の理由   (注)3
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8244による9716の保有は確認できません(一方向)
2025-05-22 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 南海電気鉄道㈱ 9044 → 一方向 2,651 6,000,000
書類ID
S100VSO4
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2024-03-01 〜 2025-02-28
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,220,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
15
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
146,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04106
前事業年度 株式数
2,651
前事業年度 計上額
7,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に「複合商業施設市場」分野における重要な取引先であり、取引関係の維持・強化をはかるために保有しております。定量的な保有効果 (注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9044による9716の保有は確認できません(一方向)
2025-05-22 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 トヨタ自動車㈱ 7203 → 一方向 2,500 6,000,000
書類ID
S100VSO4
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2024-03-01 〜 2025-02-28
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,220,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
15
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
146,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02144
前事業年度 株式数
2,500
前事業年度 計上額
9,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に「広報・販売促進市場」分野における重要な取引先であり、取引関係の維持・強化をはかるために保有しております。定量的な保有効果 (注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7203による9716の保有は確認できません(一方向)
2025-05-22 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 ㈱丹青社 9743 🔁 相互保有 8,580 7,000,000
書類ID
S100VSO4
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2024-03-01 〜 2025-02-28
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,220,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
15
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
146,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00208
前事業年度 株式数
8,580
前事業年度 計上額
6,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
業界の動向把握のため限定的な規模で保有しているものです。定量的な保有効果 (注)2
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9743も9716を保有)
2025-05-22 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 近鉄グループホールディングス㈱ 9041 → 一方向 2,266 7,000,000
書類ID
S100VSO4
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2024-03-01 〜 2025-02-28
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,220,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
15
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
146,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04102
前事業年度 株式数
2,266
前事業年度 計上額
10,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に「百貨店・量販店市場」分野における重要な取引先であり、取引関係の維持・強化をはかるために保有しております。定量的な保有効果 (注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9041による9716の保有は確認できません(一方向)
2025-05-22 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 マツダ㈱ 7261 → 一方向 12,000 12,000,000
書類ID
S100VSO4
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2024-03-01 〜 2025-02-28
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,220,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
15
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
146,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02163
前事業年度 株式数
12,000
前事業年度 計上額
21,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に「広報・販売促進市場」分野における重要な取引先であり、取引関係の維持・強化をはかるために保有しております。定量的な保有効果 (注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7261による9716の保有は確認できません(一方向)
2025-05-22 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 京王電鉄㈱ 9008 → 一方向 3,612 13,000,000
書類ID
S100VSO4
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2024-03-01 〜 2025-02-28
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,220,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
15
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
146,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04092
前事業年度 株式数
2,931
前事業年度 計上額
12,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に「複合商業施設市場」分野における重要な取引先であり、取引関係の維持・強化をはかるために保有しております。定量的な保有効果 (注)2株数増加の理由  (注)3
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9008による9716の保有は確認できません(一方向)
2025-05-22 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 ㈱電通グループ 4324 → 一方向 5,580 17,000,000
書類ID
S100VSO4
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2024-03-01 〜 2025-02-28
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,220,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
15
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
146,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04760
前事業年度 株式数
5,580
前事業年度 計上額
23,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に「広報・販売促進市場」分野における重要な取引先であり、取引関係の維持・強化をはかるために保有しております。定量的な保有効果 (注)2
発行会社による保有の有無
無(注)4
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4324による9716の保有は確認できません(一方向)
2025-05-22 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 ㈱オリエンタルランド 4661 → 一方向 9,264 28,000,000
書類ID
S100VSO4
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2024-03-01 〜 2025-02-28
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,220,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
15
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
146,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04707
前事業年度 株式数
8,639
前事業年度 計上額
46,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に「余暇施設市場」分野における重要な取引先であり、取引関係の維持・強化をはかるために保有しております。定量的な保有効果 (注)2株数増加の理由   (注)3
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4661による9716の保有は確認できません(一方向)
2025-05-22 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 第一生命ホールディングス㈱ 8750 → 一方向 6,800 30,000,000
書類ID
S100VSO4
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2024-03-01 〜 2025-02-28
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,220,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
15
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
146,000,000 円
銘柄EDINETコード
E06141
前事業年度 株式数
6,800
前事業年度 計上額
23,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に「専門店市場」分野における重要な取引先であり、取引関係の維持・強化をはかるために保有しております。なお、当社は同社と保険契約等の取引を行っております。定量的な保有効果 (注)2
発行会社による保有の有無
無(注)4
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8750による9716の保有は確認できません(一方向)
2025-05-22 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 パナソニックホールディングス㈱ 6752 → 一方向 21,000 39,000,000
書類ID
S100VSO4
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2024-03-01 〜 2025-02-28
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,220,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
15
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
146,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01772
前事業年度 株式数
21,000
前事業年度 計上額
29,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に「広報・販売促進市場」分野における重要な取引先であり、取引関係の維持・強化をはかるために保有しております。定量的な保有効果 (注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは6752による9716の保有は確認できません(一方向)
2025-05-22 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 西日本旅客鉄道㈱ 9021 → 一方向 18,000 53,000,000
書類ID
S100VSO4
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2024-03-01 〜 2025-02-28
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,220,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
15
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
146,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04148
前事業年度 株式数
9,000
前事業年度 計上額
56,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に「複合商業施設市場」分野における重要な取引先であり、取引関係の維持・強化をはかるために保有しております。定量的な保有効果 (注)2株数増加の理由   1株につき2株の割合で株式分割
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9021による9716の保有は確認できません(一方向)
2025-05-22 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 ㈱日立製作所 6501 → 一方向 20,000 75,000,000
書類ID
S100VSO4
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2024-03-01 〜 2025-02-28
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,220,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
15
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
146,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01737
前事業年度 株式数
4,000
前事業年度 計上額
50,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に「広報・販売促進市場」分野における重要な取引先であり、取引関係の維持・強化をはかるために保有しております。定量的な保有効果 (注)2株数増加の理由   1株につき5株の割合で株式分割
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは6501による9716の保有は確認できません(一方向)
2025-05-22 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 インターライフホールディングス㈱ 1418 🔁 相互保有 445,300 149,000,000
書類ID
S100VSO4
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2024-03-01 〜 2025-02-28
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,220,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
15
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
146,000,000 円
銘柄EDINETコード
E24512
前事業年度 株式数
445,300
前事業年度 計上額
95,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社と同社は、相互の情報交換、円滑な事業推進を目的とした契約を締結し、関係性強化のため株式を保有しております。 定量的な保有効果 (注)2
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1418も9716を保有)
2025-05-22 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 ㈱三越伊勢丹ホールディングス 3099 → 一方向 79,442 180,000,000
書類ID
S100VSO4
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2024-03-01 〜 2025-02-28
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,220,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
15
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
146,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03521
前事業年度 株式数
78,646
前事業年度 計上額
166,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に「百貨店・量販店市場」分野における重要な取引先であり、取引関係の維持・強化をはかるために保有しております。定量的な保有効果 (注)2株数増加の理由   (注)3
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3099による9716の保有は確認できません(一方向)
2025-05-22 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 ㈱髙島屋 8233 → 一方向 203,114 250,000,000
書類ID
S100VSO4
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2024-03-01 〜 2025-02-28
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,220,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
15
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
146,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03013
前事業年度 株式数
98,223
前事業年度 計上額
221,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に「百貨店・量販店市場」分野における重要な取引先であり、取引関係の維持・強化をはかるために保有しております。定量的な保有効果 (注)2株数増加の理由  (注)3、および1株につき2株の割合で株式分割
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8233による9716の保有は確認できません(一方向)
2025-05-22 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 ㈱三井住友フィナンシャルグループ 8316 → 一方向 87,411 331,000,000
書類ID
S100VSO4
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2024-03-01 〜 2025-02-28
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,220,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
15
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
146,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03614
前事業年度 株式数
29,137
前事業年度 計上額
243,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
資金調達等の金融取引を行っており、同社との良好な取引関係の維持・強化をはかるために保有しています。定量的な保有効果 (注)2株数増加の理由  1株につき3株の割合で株式分割
発行会社による保有の有無
無(注)4
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8316による9716の保有は確認できません(一方向)
2025-05-22 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 シンメンテホールディングス㈱ 6086 → 一方向 306,848 495,000,000
書類ID
S100VSO4
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2024-03-01 〜 2025-02-28
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,220,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
15
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
146,000,000 円
銘柄EDINETコード
E30120
前事業年度 株式数
686,848
前事業年度 計上額
1,002,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社と同社は、相互の企業価値向上を目的とした資本業務提携契約を締結し、関係性強化のため株式を保有しております。同社は2025年3月1日付で1株につき2株の割合で株式分割をしていますが、左記は株式分割前の株式数を記載しております。定量的な保有効果 (注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは6086による9716の保有は確認できません(一方向)
2025-05-22 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 ㈱松屋 8237 🔁 相互保有 471,678 507,000,000
書類ID
S100VSO4
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2024-03-01 〜 2025-02-28
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,220,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
15
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
146,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03017
前事業年度 株式数
464,695
前事業年度 計上額
450,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に「百貨店・量販店市場」分野における重要な取引先であり、取引関係の維持・強化をはかるために保有しております。定量的な保有効果 (注)2株数増加の理由  (注)3
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8237も9716を保有)
2024-05-23 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 シャープ㈱ 6753 → 一方向 0 0
書類ID
S100THC5
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2023-03-01 〜 2024-02-29
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
23
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,507,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
14
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
143,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01773
前事業年度 株式数
3,360
前事業年度 計上額
3,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
前事業年度は取引関係の維持・強化の目的で保有していましたが、検証の結果、当事業年度において全株式を売却しました。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは6753による9716の保有は確認できません(一方向)
2024-05-23 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 KDDI㈱ 9433 → 一方向 0 0
書類ID
S100THC5
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2023-03-01 〜 2024-02-29
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
23
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,507,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
14
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
143,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04425
前事業年度 株式数
6,000
前事業年度 計上額
23,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
前事業年度は取引関係の維持・強化の目的で保有していましたが、検証の結果、当事業年度において全株式を売却しました。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9433による9716の保有は確認できません(一方向)
2024-05-23 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 富士急行㈱ 9010 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100THC5
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2023-03-01 〜 2024-02-29
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
23
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,507,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
14
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
143,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04093
前事業年度 株式数
55,000
前事業年度 計上額
230,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
前事業年度は取引関係の維持・強化の目的で保有していましたが、検証の結果、当事業年度において全株式を売却しました。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9010も9716を保有)
2024-05-23 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 ㈱スペース 9622 🔁 相互保有 200 0
書類ID
S100THC5
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2023-03-01 〜 2024-02-29
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
23
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,507,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
14
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
143,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04902
前事業年度 株式数
200
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
業界の動向把握のため限定的な規模で保有しているものです。定量的な保有効果 (注)2
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9622も9716を保有)
2024-05-23 株式会社乃村工藝社 9716 報告書全体 特定投資株式 ㈱博展 2173 🔁 相互保有 2,000 2,000,000
書類ID
S100THC5
EDINETコード(提出会社)
E04835
書類種別コード
120
対象期間
2023-03-01 〜 2024-02-29
保有主体
株式会社乃村工藝社(97160)
上場銘柄 銘柄数
23
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,507,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
14
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
143,000,000 円
銘柄EDINETコード
E05737
前事業年度 株式数
2,000
前事業年度 計上額
1,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
業界の動向把握のため限定的な規模で保有しているものです。定量的な保有効果 (注)2
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.秘密保持の観点から定量的な保有効果は記載いたしませんが、「(5)株式の保有状況②a」の記載内容にもとづき、取締役会において保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
3.株式増加の理由は、取引先持株会での定期買付によるものです。なお、取引先持株会は、取引関係の維持・強化をはかり当該企業との取引を通じて、事業の継続的な成長、中長期的な企業価値の向上に資することを企図して加入しております。入会の継続性につきましては上記のとおり、保有の便益と当社資本コストの比較により経済合理性を検証しております。
4.持株会社であり、当該持株会社の子会社である事業会社は当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2173も9716を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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