サーラコーポレーション(2734)の株価チャート サーラコーポレーション(2734)の業績 親会社と関係会社
① 役員一覧
A. 2026年2月16日(有価証券報告書提出日)現在のサーラコーポレーションの役員の状況は、以下のとおりであります。
男性 8名 女性 2名 (役員のうち女性の比率20.0%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||
|
代表取締役社長 兼 グループ代表・CEO |
神野 吾郎 |
1960年8月29日生 |
|
(注)2 |
1,384 |
||||||||||||||
|
常務取締役 |
渡会 隆行 |
1972年12月12日生 |
|
(注)2 |
13 |
||||||||||||||
|
取締役 |
榑林 孝尚 |
1957年3月16日生 |
|
(注)2 |
29 |
||||||||||||||
|
取締役 |
鈴木 敬太郎 |
1964年10月12日生 |
|
(注)2 |
47 |
||||||||||||||
|
取締役 |
大辻 祥子 |
1972年1月3日生 |
|
(注)2 |
15 |
||||||||||||||
|
取締役 |
一柳 良雄 |
1946年1月3日生 |
|
(注)2 |
66 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||
|
取締役 |
大久保 和孝 |
1973年3月22日生 |
|
(注)2 |
4 |
||||||||||||
|
取締役 (常勤監査等委員) |
武川 裕樹 |
1966年5月20日生 |
|
(注)3 |
15 |
||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
村松 奈緒美 |
1972年7月20日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
安形 哲夫 |
1953年4月26日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||
|
合計 |
1,576 |
||||||||||||||||
(注)1.取締役一柳良雄、大久保和孝、村松奈緒美及び安形哲夫の各氏は、社外取締役であります。
2.2025年2月21日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
3.2024年2月16日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
B. 2026年2月20日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役(監査等委員である取締役を除く。)7名選任の件」及び「監査等委員である取締役3名選任の件」を上程しており、当該議案が承認可決されますと、サーラコーポレーションの役員の状況及びその任期は、以下のとおりとなる予定であります。なお、当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会の決議事項までの内容(役職等)を含めて記載しております。
男性 8名 女性 2名 (役員のうち女性の比率20.0%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||
|
代表取締役社長 兼 グループ代表・CEO |
神野 吾郎 |
1960年8月29日生 |
|
(注)2 |
1,384 |
||||||||||||||||
|
代表取締役常務 |
渡会 隆行 |
1972年12月12日生 |
|
(注)2 |
13 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
鈴木 敬太郎 |
1964年10月12日生 |
|
(注)2 |
47 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
大辻 祥子 |
1972年1月3日生 |
|
(注)2 |
15 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
赤間 真吾 |
1965年3月1日生 |
|
(注)2 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
一柳 良雄 |
1946年1月3日生 |
|
(注)2 |
66 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
大久保 和孝 |
1973年3月22日生 |
|
(注)2 |
4 |
||||||||||||||||||
|
取締役 (常勤監査等委員) |
武川 裕樹 |
1966年5月20日生 |
|
(注)3 |
15 |
||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
安形 哲夫 |
1953年4月26日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
谷 美由紀 |
1967年11月4日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||
|
合計 |
1,547 |
||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役一柳良雄、大久保和孝、安形哲夫及び谷美由紀の各氏は、社外取締役であります。
2.2026年2月20日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
3.2026年2月20日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
② 社外役員の状況
有価証券報告書提出日現在のサーラコーポレーションの社外取締役は4名であります。なお、2026年2月20日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役(監査等委員である取締役を除く。)7名選任の件」及び「監査等委員である取締役3名選任の件」を上程しており、当該議案が承認可決された後も、サーラコーポレーションの社外取締役は4名で変更はありません。
社外取締役一柳良雄氏は、経営コンサルタント及びエネルギーの専門家の視点からサーラコーポレーショングループの経営に関して有益な意見を述べていただくとともに、チェック機能を担っていただいております。同氏は株式会社一柳アソシエイツの代表取締役であり、サーラコーポレーションと同社との間には同社が主催する交流会の年会費支払い等の取引関係がありますが、その金額は直近事業年度におけるサーラコーポレーショングループの売上高の0.1%未満であります。また、同氏は株式会社島精機製作所の社外取締役でありますが、サーラコーポレーションと同社との間には取引等の利害関係はありません。以上により、サーラコーポレーションと同氏との間には一般株主と利益相反が生じるような利害関係はありません。
社外取締役大久保和孝氏は、ガバナンス、ファイナンスに精通していることに加え、コンプライアンス、CSR分野においても豊富な知識と経験を有しており、その豊富な見識をもとにサーラコーポレーショングループの経営に関して有益な意見を述べていただくとともに、チェック機能を担っていただいております。同氏は株式会社大久保アソシエイツの代表取締役社長、株式会社SS Dnaformの代表取締役社長、セガサミーホールディングス株式会社の社外取締役(監査等委員)、サンフロンティア不動産株式会社の社外取締役(監査等委員)、株式会社ブレインパッドの社外取締役(監査等委員)、株式会社LIFULLの社外取締役及び武蔵精密工業株式会社の社外取締役(監査等委員)であります。このうち、サーラコーポレーション子会社と株式会社LIFULLとの間には広告掲載等の取引関係がありますが、その金額は直近事業年度におけるサーラコーポレーショングループ売上高の0.1%未満であります。また、サーラコーポレーション子会社と武蔵精密工業株式会社との間には都市ガス、LPガス販売等の取引関係がありますが、その金額は直近事業年度におけるサーラコーポレーショングループ売上高の0.1%未満であります。その他、サーラコーポレーションと(前記2社を除く)各兼職先との間には取引等の利害関係はありません。以上により、サーラコーポレーションと同氏との間には一般株主と利益相反が生じるような利害関係はありません。
監査等委員である社外取締役村松奈緒美氏は、会社経営に直接関与した経験はありませんが、法律家の視点から業務執行の適法性や妥当性、会計の適法性のチェック機能を担っていただいております。同氏は石塚・村松法律事務所に所属する弁護士であります。サーラコーポレーションと同法律事務所との間には、取引等の利害関係はありません。また、同氏はエンシュウ株式会社の社外取締役(監査等委員)及び株式会社河合楽器製作所の社外取締役であります。このうち、サーラコーポレーション子会社とエンシュウ株式会社との間にはLPガス販売等の取引関係がありますが、その金額は直近事業年度におけるサーラコーポレーショングループ売上高の0.1%未満であります。また、サーラコーポレーション子会社と株式会社河合楽器製作所との間には都市ガス販売等の取引関係がありますが、その金額は直近事業年度におけるサーラコーポレーショングループ売上高の0.1%未満であります。以上により、サーラコーポレーションと同氏との間には一般株主と利益相反が生じるような利害関係はありません。
監査等委員である社外取締役安形哲夫氏は、自動車製造業等の会社経営における豊富な経験と実績を有していることから、その豊富な見識をもとにサーラコーポレーショングループの経営に関して有益な意見を述べていただくとともに、業務執行の適法性や妥当性、会計の適法性のチェック機能を担っていただいております。なお、サーラコーポレーションと同氏との間には一般株主と利益相反が生じるような利害関係はありません。
また、各社外取締役によるサーラコーポレーションの所有株式数は「(2)役員の状況 ①役員一覧」の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。その他、サーラコーポレーションと各社外取締役との間に特記すべき利害関係はありません。
サーラコーポレーションは、すべての社外取締役を東京証券取引所及び名古屋証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、両取引所に届け出ております。社外役員の独立性に関する判断基準について、サーラコーポレーションは、以下の各号のいずれにも該当しない場合に、当該候補者が独立性を有するものと判断し、株主総会に選任議案を付議しております。
1.サーラコーポレーションまたはサーラコーポレーション子会社(以下、サーラコーポレーショングループ)の重要な業務執行者(注1)
2.サーラコーポレーショングループを主要な取引先とする者(注2)またはその重要な業務執行者
3.サーラコーポレーショングループの主要な取引先(注3)またはその重要な業務執行者
4.サーラコーポレーションの大株主(注4)またはその重要な業務執行者
5.サーラコーポレーショングループの会計監査人または監査法人の社員等である者
6.サーラコーポレーショングループから役員報酬以外に、多額の金銭(注5)その他の財産を得ているコンサルタント、法律専門家、会計専門家等
7.サーラコーポレーショングループから多額の寄付(注6)を受けている者またはその重要な業務執行者
8.上記1.から7.に掲げる者の配偶者または2親等以内の親族
9.前各号にかかわらず、サーラコーポレーションと利益相反関係が生じうる事由が存在する者
(注)
1:「重要な業務執行者」とは、業務執行取締役、執行役員、部長格以上の重要な使用人をいう
2:「サーラコーポレーショングループを主要な取引先とする者」とは、その者の直近事業年度における連結売上高の2%以上の支払いがサーラコーポレーショングループにある取引先をいう
3:「サーラコーポレーショングループの主要な取引先」とは、直近事業年度における連結売上高の2%以上の支払いがある取引先をいう
4:「大株主」とは、総議決権の10%以上の議決権を直接または間接的に保有している者をいう
5:「多額の金銭」とは、過去3事業年度の平均で1,000万円以上、団体の場合は年間収入の2%を超える額をいう
6:「多額の寄付」とは、過去3事業年度の平均で1,000万円を超える寄付をいう
③ 社外取締役による監督または監査と内部監査、監査等委員会による監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会において監査等委員会による監査及び会計監査の結果について報告を受け、必要に応じて取締役会の意思決定の適正性を確保するための助言・提言を行います。
監査等委員である社外取締役は、常勤監査等委員と緊密に連携し、経営の監視に必要な情報を共有します。また、監査等委員会は、会計監査人及び監査部と緊密な連携をとり、業務の適正性の確保に努めます。
サーラコーポレーション監査部、総合企画部、総務部、財務部等並びに各事業会社管理部門等の内部統制部門は、必要に応じて取締役会において内部統制等の実施状況について報告を行います。
該当事項はありません。
① 役員一覧
A. 2025年2月17日(有価証券報告書提出日)現在のサーラコーポレーションの役員の状況は、以下のとおりであります。
男性 8名 女性 2名 (役員のうち女性の比率20.0%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||
|
代表取締役社長 兼 グループ代表・CEO |
神野 吾郎 |
1960年8月29日生 |
|
(注)2 |
1,378 |
||||||||||||||
|
常務取締役 |
渡会 隆行 |
1972年12月12日生 |
|
(注)2 |
13 |
||||||||||||||
|
取締役 |
榑林 孝尚 |
1957年3月16日生 |
|
(注)2 |
23 |
||||||||||||||
|
取締役 |
鈴木 敬太郎 |
1964年10月12日生 |
|
(注)2 |
47 |
||||||||||||||
|
取締役 |
大辻 祥子 |
1972年1月3日生 |
|
(注)2 |
14 |
||||||||||||||
|
取締役 |
一柳 良雄 |
1946年1月3日生 |
|
(注)2 |
63 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||
|
取締役 |
大久保 和孝 |
1973年3月22日生 |
|
(注)2 |
3 |
||||||||||||
|
取締役 (常勤監査等委員) |
武川 裕樹 |
1966年5月20日生 |
|
(注)3 |
14 |
||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
村松 奈緒美 |
1972年7月20日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
安形 哲夫 |
1953年4月26日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||
|
合計 |
1,558 |
||||||||||||||||
(注)1.取締役一柳良雄、大久保和孝、村松奈緒美及び安形哲夫の各氏は、社外取締役であります。
2.2024年2月16日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
3.2024年2月16日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
B. 2025年2月21日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役(監査等委員である取締役を除く。)7名選任の件」を上程しており、当該議案が承認可決されますと、サーラコーポレーションの役員の状況及びその任期は、以下のとおりとなる予定であります。なお、当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会の決議事項までの内容(役職等)を含めて記載しております。
男性 8名 女性 2名 (役員のうち女性の比率20.0%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||
|
代表取締役社長 兼 グループ代表・CEO |
神野 吾郎 |
1960年8月29日生 |
|
(注)2 |
1,378 |
||||||||||||||
|
常務取締役 |
渡会 隆行 |
1972年12月12日生 |
|
(注)2 |
13 |
||||||||||||||
|
取締役 |
榑林 孝尚 |
1957年3月16日生 |
|
(注)2 |
23 |
||||||||||||||
|
取締役 |
鈴木 敬太郎 |
1964年10月12日生 |
|
(注)2 |
47 |
||||||||||||||
|
取締役 |
大辻 祥子 |
1972年1月3日生 |
|
(注)2 |
14 |
||||||||||||||
|
取締役 |
一柳 良雄 |
1946年1月3日生 |
|
(注)2 |
63 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||
|
取締役 |
大久保 和孝 |
1973年3月22日生 |
|
(注)2 |
3 |
||||||||||||
|
取締役 (常勤監査等委員) |
武川 裕樹 |
1966年5月20日生 |
|
(注)3 |
14 |
||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
村松 奈緒美 |
1972年7月20日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
安形 哲夫 |
1953年4月26日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||
|
合計 |
1,558 |
||||||||||||||||
(注)1.取締役一柳良雄、大久保和孝、村松奈緒美及び安形哲夫の各氏は、社外取締役であります。
2.2025年2月21日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
3.2024年2月16日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
② 社外役員の状況
有価証券報告書提出日現在のサーラコーポレーションの社外取締役は4名であります。なお、2025年2月21日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役(監査等委員である取締役を除く。)7名選任の件」を上程しており、当該議案が承認可決された後も、サーラコーポレーションの社外取締役は4名で変更はありません。
社外取締役一柳良雄氏は、経営コンサルタント及びエネルギーの専門家の視点からサーラコーポレーショングループの経営に関して有益な意見を述べていただくとともに、チェック機能を担っていただいております。同氏は株式会社一柳アソシエイツの代表取締役であり、サーラコーポレーションと同社との間には同社が主催する交流会の年会費支払い等の取引関係がありますが、その金額は直近事業年度におけるサーラコーポレーショングループの売上高の0.1%未満であります。また、同氏は株式会社島精機製作所の社外取締役でありますが、サーラコーポレーションと同社との間には取引等の利害関係はありません。以上により、サーラコーポレーションと同氏との間には一般株主と利益相反が生じるような利害関係はありません。
社外取締役大久保和孝氏は、ガバナンス、ファイナンスに精通していることに加え、コンプライアンス、CSR分野においても豊富な知識と経験を有しており、その豊富な見識をもとにサーラコーポレーショングループの経営に関して有益な意見を述べていただくとともに、チェック機能を担っていただいております。同氏は株式会社大久保アソシエイツの代表取締役社長、株式会社SS Dnaformの代表取締役社長、セガサミーホールディングス株式会社の社外取締役(監査等委員)、サンフロンティア不動産株式会社の社外取締役(監査等委員)、株式会社ブレインパッドの社外取締役(監査等委員)、株式会社LIFULLの社外取締役及び武蔵精密工業株式会社の社外取締役(監査等委員)であります。このうち、サーラコーポレーション子会社と株式会社LIFULLとの間には広告掲載等の取引関係がありますが、その金額は直近事業年度におけるサーラコーポレーショングループ売上高の0.1%未満であります。また、サーラコーポレーション子会社と武蔵精密工業株式会社との間には都市ガス、LPガス販売等の取引関係がありますが、その金額は直近事業年度におけるサーラコーポレーショングループ売上高の0.1%未満であります。さらに、サーラコーポレーション子会社と株式会社SS Dnaformとの間には遺伝子検査の支払い等の取引関係がありますが、その金額は直近事業年度におけるサーラコーポレーショングループ売上高の0.1%未満であります。その他、サーラコーポレーションと(前記3社を除く)各兼職先との間には取引等の利害関係はありません。以上により、サーラコーポレーションと同氏との間には一般株主と利益相反が生じるような利害関係はありません。
監査等委員である社外取締役村松奈緒美氏は、会社経営に直接関与した経験はありませんが、法律家の視点から業務執行の適法性や妥当性、会計の適法性のチェック機能を担っていただいております。同氏は石塚・村松法律事務所に所属する弁護士であります。サーラコーポレーションと同法律事務所との間には、取引等の利害関係はありません。また、同氏はエンシュウ株式会社の社外取締役(監査等委員)及び株式会社河合楽器製作所の社外取締役であります。このうち、サーラコーポレーション子会社とエンシュウ株式会社との間にはLPガス販売等の取引関係がありますが、その金額は直近事業年度におけるサーラコーポレーショングループ売上高の0.1%未満であります。また、サーラコーポレーション子会社と株式会社河合楽器製作所との間には協力会の年会費支払い等の取引関係がありますが、その金額は直近事業年度におけるサーラコーポレーショングループ売上高の0.1%未満であります。以上により、サーラコーポレーションと同氏との間には一般株主と利益相反が生じるような利害関係はありません。
監査等委員である社外取締役安形哲夫氏は、自動車製造業等の会社経営における豊富な経験と実績を有していることから、その豊富な見識をもとにサーラコーポレーショングループの経営に関して有益な意見を述べていただくとともに、業務執行の適法性や妥当性、会計の適法性のチェック機能を担っていただいております。なお、サーラコーポレーションと同氏との間には一般株主と利益相反が生じるような利害関係はありません。
また、各社外取締役によるサーラコーポレーションの所有株式数は「(2)役員の状況 ①役員一覧」の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。その他、サーラコーポレーションと各社外取締役との間に特記すべき利害関係はありません。
サーラコーポレーションは、すべての社外取締役を東京証券取引所及び名古屋証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、両取引所に届け出ております。社外役員の独立性に関する判断基準について、サーラコーポレーションは、以下の各号のいずれにも該当しない場合に、当該候補者が独立性を有するものと判断し、株主総会に選任議案を付議しております。
1.サーラコーポレーションまたはサーラコーポレーション子会社(以下、サーラコーポレーショングループ)の重要な業務執行者(注1)
2.サーラコーポレーショングループを主要な取引先とする者(注2)またはその重要な業務執行者
3.サーラコーポレーショングループの主要な取引先(注3)またはその重要な業務執行者
4.サーラコーポレーションの大株主(注4)またはその重要な業務執行者
5.サーラコーポレーショングループの会計監査人または監査法人の社員等である者
6.サーラコーポレーショングループから役員報酬以外に、多額の金銭(注5)その他の財産を得ているコンサルタント、法律専門家、会計専門家等
7.サーラコーポレーショングループから多額の寄付(注6)を受けている者またはその重要な業務執行者
8.上記1.から7.に掲げる者の配偶者または2親等以内の親族
9.前各号にかかわらず、サーラコーポレーションと利益相反関係が生じうる事由が存在する者
(注)
1:「重要な業務執行者」とは、業務執行取締役、執行役員、部長格以上の重要な使用人をいう
2:「サーラコーポレーショングループを主要な取引先とする者」とは、その者の直近事業年度における連結売上高の2%以上の支払いがサーラコーポレーショングループにある取引先をいう
3:「サーラコーポレーショングループの主要な取引先」とは、直近事業年度における連結売上高の2%以上の支払いがある取引先をいう
4:「大株主」とは、総議決権の10%以上の議決権を直接または間接的に保有している者をいう
5:「多額の金銭」とは、過去3事業年度の平均で1,000万円以上、団体の場合は年間収入の2%を超える額をいう
6:「多額の寄付」とは、過去3事業年度の平均で1,000万円を超える寄付をいう
③ 社外取締役による監督または監査と内部監査、監査等委員会による監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会において監査等委員会による監査及び会計監査の結果について報告を受け、必要に応じて取締役会の意思決定の適正性を確保するための助言・提言を行います。
監査等委員である社外取締役は、常勤監査等委員と緊密に連携し、経営の監視に必要な情報を共有します。また、監査等委員会は、会計監査人及び監査部と緊密な連携をとり、業務の適正性の確保に努めます。
サーラコーポレーション監査部、総合企画部、総務部、財務部等並びに各事業会社管理部門等の内部統制部門は、必要に応じて取締役会において内部統制等の実施状況について報告を行います。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 8名 女性 2名 (役員のうち女性の比率20.0%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||
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代表取締役社長 兼 グループ代表・CEO |
神野 吾郎 |
1960年8月29日生 |
|
(注)2 |
1,371 |
||||||||||||||
|
常務取締役 |
渡会 隆行 |
1972年12月12日生 |
|
(注)2 |
13 |
||||||||||||||
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取締役 |
榑林 孝尚 |
1957年3月16日生 |
|
(注)2 |
18 |
||||||||||||||
|
取締役 |
鈴木 敬太郎 |
1964年10月12日生 |
|
(注)2 |
45 |
||||||||||||||
|
取締役 |
大辻 祥子 |
1972年1月3日生 |
|
(注)2 |
13 |
||||||||||||||
|
取締役 |
一柳 良雄 |
1946年1月3日生 |
|
(注)2 |
60 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||
|
取締役 |
大久保 和孝 |
1973年3月22日生 |
|
(注)2 |
3 |
||||||||||||
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取締役 (常勤監査等委員) |
武川 裕樹 |
1966年5月20日生 |
|
(注)3 |
14 |
||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
村松 奈緒美 |
1972年7月20日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||
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取締役 (監査等委員) |
安形 哲夫 |
1953年4月26日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||
|
合計 |
1,540 |
||||||||||||||||
(注)1.取締役一柳良雄、大久保和孝、村松奈緒美及び安形哲夫の各氏は、社外取締役であります。
2.2024年2月16日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
3.2024年2月16日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
② 社外役員の状況
サーラコーポレーションの社外取締役は4名であります。
社外取締役一柳良雄氏は、経営コンサルタント及びエネルギーの専門家の視点からサーラコーポレーショングループの経営に関して有益な意見を述べていただくとともに、チェック機能を担っていただいております。同氏は株式会社一柳アソシエイツの代表取締役であり、サーラコーポレーションと同社との間には同社が主催する交流会の年会費支払い等の取引関係がありますが、その金額は直近事業年度におけるサーラコーポレーショングループの売上高の0.1%未満であります。また、同氏は株式会社島精機製作所の社外取締役でありますが、サーラコーポレーションと同社との間には取引等の利害関係はありません。以上により、サーラコーポレーションと同氏との間には一般株主と利益相反が生じるような利害関係はありません。
社外取締役大久保和孝氏は、ガバナンス、ファイナンスに精通していることに加え、コンプライアンス、CSR分野においても豊富な知識と経験を有しており、その豊富な見識をもとにサーラコーポレーショングループの経営に関して有益な意見を述べていただくとともに、チェック機能を担っていただいております。同氏は株式会社大久保アソシエイツの代表取締役社長及び株式会社SS Dnaformの代表取締役社長でありますが、サーラコーポレーションと両社との間には取引等の利害関係はありません。また、同氏はセガサミーホールディングス株式会社の社外監査役、サンフロンティア不動産株式会社の社外取締役、株式会社ブレインパッドの社外監査役、株式会社LIFULLの社外取締役及び武蔵精密工業株式会社の社外取締役(監査等委員)であります。このうち、サーラコーポレーション子会社と株式会社LIFULLとの間には広告掲載等の取引関係がありますが、その金額は直近事業年度におけるサーラコーポレーショングループの売上高の0.1%未満であります。また、サーラコーポレーション子会社と武蔵精密工業株式会社との間には都市ガス、LPガス販売等の取引関係がありますが、その金額は直近事業年度におけるサーラコーポレーショングループの売上高の0.1%未満であります。その他、サーラコーポレーションと各社との間には取引等の利害関係はありません。以上により、サーラコーポレーションと同氏との間には一般株主と利益相反が生じるような利害関係はありません。
監査等委員である社外取締役村松奈緒美氏は、会社経営に直接関与した経験はありませんが、法律家の視点から業務執行の適法性や妥当性、会計の適法性のチェック機能を担っていただいております。同氏は石塚・村松法律事務所に所属する弁護士であります。サーラコーポレーションと同法律事務所との間には、取引等の利害関係はありません。また、同氏はエンシュウ株式会社の社外取締役(監査等委員)及び株式会社河合楽器製作所の社外取締役であります。このうち、サーラコーポレーション子会社とエンシュウ株式会社との間にはLPガス販売等の取引関係がありますが、その金額は直近事業年度におけるサーラコーポレーショングループの売上高の0.1%未満であります。また、サーラコーポレーション子会社と株式会社河合楽器製作所との間には協力会の年会費支払い等の取引関係がありますが、その金額は直近事業年度におけるサーラコーポレーショングループの売上高の0.1%未満であります。以上により、サーラコーポレーションと同氏との間には一般株主と利益相反が生じるような利害関係はありません。
監査等委員である社外取締役安形哲夫氏は、自動車製造業等の会社経営における豊富な経験と実績を有していることから、その豊富な見識をもとにサーラコーポレーショングループの経営に関して有益な意見を述べていただくとともに、業務執行の適法性や妥当性、会計の適法性のチェック機能を担っていただいております。なお、サーラコーポレーションと同氏との間には一般株主と利益相反が生じるような利害関係はありません。
また、各社外取締役によるサーラコーポレーションの所有株式数は「(2)役員の状況 ①役員一覧」の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。その他、サーラコーポレーションと各社外取締役との間に特記すべき利害関係はありません。
サーラコーポレーションは、全ての社外取締役を東京証券取引所及び名古屋証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、両取引所に届け出ております。社外役員の独立性に関する判断基準について、サーラコーポレーションは、以下の各号のいずれにも該当しない場合に、当該候補者が独立性を有するものと判断し、株主総会に選任議案を付議しております。
1.サーラコーポレーションまたはサーラコーポレーション子会社(以下、サーラコーポレーショングループ)の重要な業務執行者(注1)
2.サーラコーポレーショングループを主要な取引先とする者(注2)またはその重要な業務執行者
3.サーラコーポレーショングループの主要な取引先(注3)またはその重要な業務執行者
4.サーラコーポレーションの大株主(注4)またはその重要な業務執行者
5.サーラコーポレーショングループの会計監査人または監査法人の社員等である者
6.サーラコーポレーショングループから役員報酬以外に、多額の金銭(注5)その他の財産を得ているコンサルタント、法律専門家、会計専門家等
7.サーラコーポレーショングループから多額の寄付(注6)を受けている者またはその重要な業務執行者
8.上記1.から7.に掲げる者の配偶者または2親等以内の親族
9.前各号にかかわらず、サーラコーポレーションと利益相反関係が生じうる事由が存在する者
(注)
1:「重要な業務執行者」とは、業務執行取締役、執行役員、部長格以上の重要な使用人をいう
2:「サーラコーポレーショングループを主要な取引先とする者」とは、その者の直近事業年度における連結売上高の2%以上の支払いがサーラコーポレーショングループにある取引先をいう
3:「サーラコーポレーショングループの主要な取引先」とは、直近事業年度における連結売上高の2%以上の支払いがある取引先をいう
4:「大株主」とは、総議決権の10%以上の議決権を直接または間接的に保有している者をいう
5:「多額の金銭」とは、過去3事業年度の平均で1,000万円以上、団体の場合は年間収入の2%を超える額をいう
6:「多額の寄付」とは、過去3事業年度の平均で1,000万円を超える寄付をいう
③ 社外取締役による監督または監査と内部監査、監査等委員会による監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会において監査等委員会による監査及び会計監査の結果について報告を受け、必要に応じて取締役会の意思決定の適正性を確保するための助言・提言を行います。
監査等委員である社外取締役は、常勤監査等委員と緊密に連携し、経営の監視に必要な情報を共有します。また、監査等委員会は、会計監査人及び監査部と緊密な連携をとり、業務の適正性の確保に努めます。
サーラコーポレーション監査部、総合企画部、総務部、財務部等並びに各事業会社管理部門等の内部統制部門は、必要に応じて取締役会において内部統制等の実施状況について報告を行います。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 9名 女性 1名 (役員のうち女性の比率10.0%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||
|
代表取締役社長 兼 グループ代表・CEO |
神野 吾郎 |
1960年8月29日生 |
|
(注)2 |
1,383 |
||||||||||||||||
|
代表取締役 |
松井 和彦 |
1955年3月28日生 |
|
(注)2 |
36 |
||||||||||||||||
|
常務取締役 |
渡会 隆行 |
1972年12月12日生 |
|
(注)2 |
13 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
榑林 孝尚 |
1957年3月16日生 |
|
(注)2 |
14 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
鈴木 敬太郎 |
1964年10月12日生 |
|
(注)2 |
44 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
一柳 良雄 |
1946年1月3日生 |
|
(注)2 |
57 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||
|
取締役 |
大久保 和孝 |
1973年3月22日生 |
|
(注)2 |
2 |
||||||||||||
|
取締役 (常勤監査等委員) |
澤井 成人 |
1957年1月15日生 |
|
(注)3 |
33 |
||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
村松 奈緒美 |
1972年7月20日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
安形 哲夫 |
1953年4月26日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||
|
合計 |
1,585 |
||||||||||||||||
(注)1.取締役一柳良雄、大久保和孝、村松奈緒美及び安形哲夫の各氏は、社外取締役であります。
2.2023年2月17日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
3.2022年2月18日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
② 社外役員の状況
サーラコーポレーションの社外取締役は4名であります。
社外取締役一柳良雄氏は、経営コンサルタント及びエネルギーの専門家の視点からサーラコーポレーショングループの経営に関して有益な意見を述べていただくとともに、チェック機能を担っていただいております。同氏は株式会社一柳アソシエイツの代表取締役であり、サーラコーポレーションと同社との間には同社が主催する交流会の年会費支払い等の取引関係がありますが、その金額は直近事業年度におけるサーラコーポレーショングループの売上高の0.1%未満であります。また、同氏は株式会社島精機製作所の社外取締役でありますが、サーラコーポレーションと同社との間には取引等の利害関係はありません。以上により、サーラコーポレーションと同氏との間には一般株主と利益相反が生じるような利害関係はありません。
社外取締役大久保和孝氏は、ガバナンス、ファイナンスに精通していることに加え、コンプライアンス、CSR分野においても豊富な知識と経験を有しており、その豊富な見識をもとにサーラコーポレーショングループの経営に関して有益な意見を述べていただくとともに、チェック機能を担っていただいております。同氏は株式会社大久保アソシエイツの代表取締役社長及び株式会社SS Dnaformの代表取締役社長でありますが、サーラコーポレーションと両社との間には取引等の利害関係はありません。また、同氏はセガサミーホールディングス株式会社の社外監査役、サンフロンティア不動産株式会社の社外取締役、株式会社ブレインパッドの社外監査役、株式会社LIFULLの社外取締役及び武蔵精密工業株式会社の社外取締役(監査等委員)であります。このうち、サーラコーポレーション子会社と株式会社LIFULLとの間には広告掲載等の取引関係がありますが、その金額は直近事業年度におけるサーラコーポレーショングループの売上高の0.1%未満であります。また、サーラコーポレーション子会社と武蔵精密工業株式会社との間には都市ガス販売等の取引関係がありますが、その金額は直近事業年度におけるサーラコーポレーショングループの売上高の0.1%未満であります。その他、サーラコーポレーションと各社との間には取引等の利害関係はありません。以上により、サーラコーポレーションと同氏との間には一般株主と利益相反が生じるような利害関係はありません。
監査等委員である社外取締役村松奈緒美氏は、会社経営に直接関与した経験はありませんが、法律家の視点から業務執行の適法性や妥当性、会計の適法性のチェック機能を担っていただいております。同氏は石塚・村松法律事務所に所属する弁護士であります。サーラコーポレーション子会社と同法律事務所との間には、弁護士顧問料等の取引関係がありますが、その金額は直近事業年度におけるサーラコーポレーショングループの売上高の0.1%未満であります。また、同氏はエンシュウ株式会社の社外取締役(監査等委員)であり、サーラコーポレーション子会社とエンシュウ株式会社との間にはLPガス販売等の取引関係がありますが、その金額は直近事業年度におけるサーラコーポレーショングループの売上高の0.1%未満であります。以上により、サーラコーポレーションと同氏との間には一般株主と利益相反が生じるような利害関係はありません。
監査等委員である社外取締役安形哲夫氏は、自動車製造業等の会社経営における豊富な経験と実績を有していることから、その豊富な見識をもとにサーラコーポレーショングループの経営に関して有益な意見を述べていただくとともに、業務執行の適法性や妥当性、会計の適法性のチェック機能を担っていただいております。なお、サーラコーポレーションと同氏との間には一般株主と利益相反が生じるような利害関係はありません。
また、各社外取締役によるサーラコーポレーションの所有株式数は「(2)役員の状況 ①役員一覧」の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。その他、サーラコーポレーションと各社外取締役との間に特記すべき利害関係はありません。
サーラコーポレーションは、全ての社外取締役を東京証券取引所及び名古屋証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、両取引所に届け出ております。社外役員の独立性に関する判断基準について、サーラコーポレーションは、以下の各号のいずれにも該当しない場合に、当該候補者が独立性を有するものと判断し、株主総会に選任議案を付議しております。
1.サーラコーポレーションまたはサーラコーポレーション子会社(以下、サーラコーポレーショングループ)の重要な業務執行者(注1)
2.サーラコーポレーショングループを主要な取引先とする者(注2)またはその重要な業務執行者
3.サーラコーポレーショングループの主要な取引先(注3)またはその重要な業務執行者
4.サーラコーポレーションの大株主(注4)またはその重要な業務執行者
5.サーラコーポレーショングループの会計監査人または監査法人の社員等である者
6.サーラコーポレーショングループから役員報酬以外に、多額の金銭(注5)その他の財産を得ているコンサルタント、法律専門家、会計専門家等
7.サーラコーポレーショングループから多額の寄付(注6)を受けている者またはその重要な業務執行者
8.上記1.から7.に掲げる者の配偶者または2親等以内の親族
9.前各号にかかわらず、サーラコーポレーションと利益相反関係が生じうる事由が存在する者
(注)
1:「重要な業務執行者」とは、業務執行取締役、執行役員、部長格以上の重要な使用人をいう
2:「サーラコーポレーショングループを主要な取引先とする者」とは、その者の直近事業年度における連結売上高の2%以上の支払いがサーラコーポレーショングループにある取引先をいう
3:「サーラコーポレーショングループの主要な取引先」とは、直近事業年度における連結売上高の2%以上の支払いがある取引先をいう
4:「大株主」とは、総議決権の10%以上の議決権を直接または間接的に保有している者をいう
5:「多額の金銭」とは、過去3事業年度の平均で1,000万円以上、団体の場合は年間収入の2%を超える額をいう
6:「多額の寄付」とは、過去3事業年度の平均で1,000万円を超える寄付をいう
③ 社外取締役による監督または監査と内部監査、監査等委員会による監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会において監査等委員会による監査及び会計監査の結果について報告を受け、必要に応じて取締役会の意思決定の適正性を確保するための助言・提言を行います。
監査等委員である社外取締役は、常勤監査等委員と緊密に連携し、経営の監視に必要な情報を共有します。また、監査等委員会は、会計監査人及び監査部と緊密な連携をとり、業務の適正性の確保に努めます。
サーラコーポレーション監査部、総合企画部、総務部、財務部等並びに各事業会社管理部門等の内部統制部門は、必要に応じて取締役会において内部統制等の実施状況について報告を行います。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 10名 女性 1名 (役員のうち女性の比率9.1%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||
|
代表取締役社長 兼 グループ代表・CEO |
神野 吾郎 |
1960年8月29日生 |
|
(注)2 |
1,374 |
||||||||||||||
|
代表取締役専務 |
松井 和彦 |
1955年3月28日生 |
|
(注)2 |
35 |
||||||||||||||
|
取締役 |
鳥居 裕 |
1954年10月25日生 |
|
(注)2 |
33 |
||||||||||||||
|
取締役 |
山口 信仁 |
1958年12月8日生 |
|
(注)2 |
38 |
||||||||||||||
|
取締役 |
榑林 孝尚 |
1957年3月16日生 |
|
(注)2 |
10 |
||||||||||||||
|
取締役 |
渡会 隆行 |
1972年12月12日生 |
|
(注)2 |
2 |
||||||||||||||
|
取締役 |
一柳 良雄 |
1946年1月3日生 |
|
(注)2 |
54 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||
|
取締役 |
大久保 和孝 |
1973年3月22日生 |
|
(注)2 |
1 |
||||||||||||
|
取締役 (常勤監査等委員) |
澤井 成人 |
1957年1月15日生 |
|
(注)3 |
23 |
||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
村松 奈緒美 |
1972年7月20日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
安形 哲夫 |
1953年4月26日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||
|
合計 |
1,574 |
||||||||||||||||
(注)1.取締役一柳良雄、大久保和孝、村松奈緒美及び安形哲夫の各氏は、社外取締役であります。
2.2022年2月18日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
3.2022年2月18日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
② 社外役員の状況
サーラコーポレーションの社外取締役は4名であります。
社外取締役一柳良雄氏は、経営コンサルタント及びエネルギーの専門家の視点からサーラコーポレーショングループの経営に関して有益な意見を述べていただくとともに、チェック機能を担っていただいております。同氏は株式会社一柳アソシエイツの代表取締役であり、サーラコーポレーションと同社との間には同社が主催する交流会の年会費支払い等の取引関係がありますが、その金額は直近事業年度におけるサーラコーポレーショングループの売上高の0.1%未満であります。また、同氏は株式会社島精機製作所の社外取締役でありますが、サーラコーポレーションと同社との間には取引等の利害関係はありません。以上により、サーラコーポレーションと同氏との間には一般株主と利益相反が生じるような利害関係はありません。
社外取締役大久保和孝氏は、ガバナンス、ファイナンスに精通していることに加え、コンプライアンス、CSR分野においても豊富な知識と経験を有しており、その豊富な見識をもとにサーラコーポレーショングループの経営に関して有益な意見を述べていただくとともに、チェック機能を担っていただいております。同氏は株式会社大久保アソシエイツの代表取締役社長及び株式会社SS Dnaformの代表取締役社長でありますが、サーラコーポレーションと両社との間には取引等の利害関係はありません。また、同氏はセガサミーホールディングス株式会社の社外監査役、サンフロンティア不動産株式会社の社外取締役、株式会社ブレインパッドの社外監査役、株式会社LIFULLの社外取締役及び武蔵精密工業株式会社の社外取締役(監査等委員)であります。このうち、サーラコーポレーション子会社と株式会社LIFULLとの間には広告掲載等の取引関係がありますが、その金額は直近事業年度におけるサーラコーポレーショングループの売上高の0.1%未満であります。また、サーラコーポレーション子会社と武蔵精密工業株式会社との間には都市ガス販売等の取引関係がありますが、その金額は直近事業年度におけるサーラコーポレーショングループの売上高の0.1%未満であります。その他、サーラコーポレーションと各社との間には取引等の利害関係はありません。以上により、サーラコーポレーションと同氏との間には一般株主と利益相反が生じるような利害関係はありません。
監査等委員である社外取締役村松奈緒美氏は、会社経営に直接関与した経験はありませんが、法律家の視点から業務執行の適法性や妥当性、会計の適法性のチェック機能を担っていただいております。同氏は石塚・村松法律事務所に所属する弁護士であります。サーラコーポレーション子会社と同法律事務所との間には、弁護士顧問料等の取引関係がありますが、その金額は直近事業年度におけるサーラコーポレーショングループの売上高の0.1%未満であります。以上により、サーラコーポレーションと同氏との間には一般株主と利益相反が生じるような利害関係はありません。
監査等委員である社外取締役安形哲夫氏は、自動車製造業等の会社経営における豊富な経験と実績を有していることから、その豊富な見識をもとにサーラコーポレーショングループの経営に関して有益な意見を述べていただくとともに、業務執行の適法性や妥当性、会計の適法性のチェック機能を担っていただいております。なお、サーラコーポレーションと同氏との間には一般株主と利益相反が生じるような利害関係はありません。
また、各社外取締役によるサーラコーポレーションの所有株式数は「(2)役員の状況 ①役員一覧」の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。その他、サーラコーポレーションと各社外取締役との間に特記すべき利害関係はありません。
サーラコーポレーションは、全ての社外取締役を東京証券取引所及び名古屋証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、両取引所に届け出ております。社外役員の独立性に関する判断基準について、サーラコーポレーションは、以下の各号のいずれにも該当しない場合に、当該候補者が独立性を有するものと判断し、株主総会に選任議案を付議しております。
1.サーラコーポレーションまたはサーラコーポレーション子会社(以下、サーラコーポレーショングループ)の重要な業務執行者(注1)
2.サーラコーポレーショングループを主要な取引先とする者(注2)またはその重要な業務執行者
3.サーラコーポレーショングループの主要な取引先(注3)またはその重要な業務執行者
4.サーラコーポレーションの大株主(注4)またはその重要な業務執行者
5.サーラコーポレーショングループの会計監査人または監査法人の社員等である者
6.サーラコーポレーショングループから役員報酬以外に、多額の金銭(注5)その他の財産を得ているコンサルタント、法律専門家、会計専門家等
7.サーラコーポレーショングループから多額の寄付(注6)を受けている者またはその重要な業務執行者
8.上記1.から7.に掲げる者の配偶者または2親等以内の親族
9.前各号にかかわらず、サーラコーポレーションと利益相反関係が生じうる事由が存在する者
(注)
1:「重要な業務執行者」とは、業務執行取締役、執行役員、部長格以上の重要な使用人をいう
2:「サーラコーポレーショングループを主要な取引先とする者」とは、その者の直近事業年度における連結売上高の2%以上の支払いがサーラコーポレーショングループにある取引先をいう
3:「サーラコーポレーショングループの主要な取引先」とは、直近事業年度における連結売上高の2%以上の支払いがある取引先をいう
4:「大株主」とは、総議決権の10%以上の議決権を直接または間接的に保有している者をいう
5:「多額の金銭」とは、過去3事業年度の平均で1,000万円以上、団体の場合は年間収入の2%を超える額をいう
6:「多額の寄付」とは、過去3事業年度の平均で1,000万円を超える寄付をいう
③ 社外取締役による監督または監査と内部監査、監査等委員会による監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会において監査等委員会による監査及び会計監査の結果について報告を受け、必要に応じて取締役会の意思決定の適正性を確保するための助言・提言を行います。
監査等委員である社外取締役は、常勤監査等委員と緊密に連携し、経営の監視に必要な情報を共有します。また、監査等委員会は、会計監査人及び監査部と緊密な連携をとり、業務の適正性の確保に努めます。
サーラコーポレーション監査部、総合企画部、総務部、財務部等並びに各事業会社管理部門等の内部統制部門は、必要に応じて取締役会において内部統制等の実施状況について報告を行います。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 9名 女性 1名 (役員のうち女性の比率10.0%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||
|
代表取締役社長 兼 グループ代表・CEO |
神野 吾郎 |
1960年8月29日生 |
|
(注)2 |
1,338 |
||||||||||||||||
|
代表取締役専務 社長補佐 |
松井 和彦 |
1955年3月28日生 |
|
(注)2 |
34 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
鳥居 裕 |
1954年10月25日生 |
|
(注)2 |
31 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
山口 信仁 |
1958年12月8日生 |
|
(注)2 |
37 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
榑林 孝尚 |
1957年3月16日生 |
|
(注)2 |
7 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
一柳 良雄 |
1946年1月3日生 |
|
(注)2 |
50 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
大久保 和孝 |
1973年3月22日生 |
|
(注)2 |
0 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||
|
取締役 (常勤監査等委員) |
山本 卓治 |
1962年3月26日生 |
|
(注)3 |
3 |
||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
杉井 孝 |
1947年1月14日生 |
|
(注)3 |
8 |
||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
村松 奈緒美 |
1972年7月20日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||
|
合計 |
1,513 |
||||||||||||||
(注)1.取締役一柳良雄、大久保和孝、杉井 孝及び村松奈緒美の各氏は、社外取締役であります。
2.2021年2月19日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
3.2020年2月21日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
② 社外役員の状況
サーラコーポレーションの社外取締役は4名であります。
社外取締役一柳良雄氏は、経営コンサルタント及びエネルギーの専門家の視点からサーラコーポレーショングループの経営に関して有益な意見を述べていただくとともに、チェック機能を担っていただいております。同氏は株式会社一柳アソシエイツの代表取締役であり、サーラコーポレーションと同社との間には同社が主催する交流会の年会費支払い等の取引関係がありますが、その金額は直近事業年度におけるサーラコーポレーショングループの売上高の0.1%未満であります。また、同氏は株式会社島精機製作所の社外取締役でありますが、サーラコーポレーションと同社との間には取引等の利害関係はありません。以上により、サーラコーポレーションと同氏との間には一般株主と利益相反が生じるような利害関係はありません。
社外取締役大久保和孝氏は、ガバナンス、ファイナンスに精通していることに加え、コンプライアンス、CSR分野においても豊富な知識と経験を有しており、その豊富な見識をもとにサーラコーポレーショングループの経営に関して有益な意見を述べていただくとともに、チェック機能を担っていただいております。同氏は株式会社大久保アソシエイツの代表取締役社長でありますが、サーラコーポレーションと同社との間には取引等の利害関係はありません。また、同氏はセガサミーホールディングス株式会社の社外監査役、サンフロンティア不動産株式会社の社外取締役、株式会社ブレインパッドの社外監査役、株式会社LIFULLの社外取締役及び武蔵精密工業株式会社の社外取締役(監査等委員)であります。このうち、サーラコーポレーション子会社と株式会社LIFULLとの間には広告掲載等の取引関係がありますが、その金額は直近事業年度におけるサーラコーポレーショングループの売上高の0.1%未満であります。また、サーラコーポレーション子会社と武蔵精密工業株式会社との間には都市ガス販売等の取引関係がありますが、その金額は直近事業年度におけるサーラコーポレーショングループの売上高の0.1%未満であります。その他、サーラコーポレーションと各社との間には取引等の利害関係はありません。以上により、サーラコーポレーションと同氏との間には一般株主と利益相反が生じるような利害関係はありません。
監査等委員である社外取締役杉井 孝氏は、会社経営に直接関与した経験はありませんが、法律家の視点から業務執行の適法性や妥当性、会計の適法性のチェック機能を担っていただいております。同氏は弁護士法人杉井法律事務所代表社員でありますが、サーラコーポレーションと同法律事務所との間に取引等の利害関係はありません。また、同氏は株式会社セキドの社外監査役でありますが、サーラコーポレーションと同社との間には取引等の利害関係はありません。以上により、サーラコーポレーションと同氏との間には一般株主と利益相反が生じるような利害関係はありません。
監査等委員である社外取締役村松奈緒美氏は、会社経営に直接関与した経験はありませんが、法律家の視点から業務執行の適法性や妥当性、会計の適法性のチェック機能を担っていただいております。同氏は石塚・村松法律事務所に所属する弁護士であります。サーラコーポレーション子会社と同法律事務所との間には、弁護士顧問料等の取引関係がありますが、その金額は直近事業年度におけるサーラコーポレーショングループの売上高の0.1%未満であります。以上により、サーラコーポレーションと同氏との間には一般株主と利益相反が生じるような利害関係はありません。
また、各社外取締役によるサーラコーポレーションの所有株式数は「(2)役員の状況 ①役員一覧」の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。その他、サーラコーポレーションと各社外取締役との間に特記すべき利害関係はありません。
サーラコーポレーションは、全ての社外取締役を東京証券取引所及び名古屋証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、両取引所に届け出ております。社外役員の独立性に関する判断基準について、サーラコーポレーションは、以下の各号のいずれにも該当しない場合に、当該候補者が独立性を有するものと判断し、株主総会に選任議案を付議しております。
1.サーラコーポレーションまたはサーラコーポレーション子会社(以下、サーラコーポレーショングループ)の重要な業務執行者(注1)
2.サーラコーポレーショングループを主要な取引先とする者(注2)またはその重要な業務執行者
3.サーラコーポレーショングループの主要な取引先(注3)またはその重要な業務執行者
4.サーラコーポレーションの大株主(注4)またはその重要な業務執行者
5.サーラコーポレーショングループの会計監査人または監査法人の社員等である者
6.サーラコーポレーショングループから役員報酬以外に、多額の金銭(注5)その他の財産を得ているコンサルタント、法律専門家、会計専門家等
7.サーラコーポレーショングループから多額の寄付(注6)を受けている者またはその重要な業務執行者
8.上記1.から7.に掲げる者の配偶者または2親等以内の親族
9.前各号にかかわらず、サーラコーポレーションと利益相反関係が生じうる事由が存在する者
(注)
1:「重要な業務執行者」とは、業務執行取締役、執行役員、部長格以上の重要な使用人をいう
2:「サーラコーポレーショングループを主要な取引先とする者」とは、その者の直近事業年度における連結売上高の2%以上の支払いがサーラコーポレーショングループにある取引先をいう
3:「サーラコーポレーショングループの主要な取引先」とは、直近事業年度における連結売上高の2%以上の支払いがある取引先をいう
4:「大株主」とは、総議決権の10%以上の議決権を直接または間接的に保有している者をいう
5:「多額の金銭」とは、過去3事業年度の平均で1,000万円以上、団体の場合は年間収入の2%を超える額をいう
6:「多額の寄付」とは、過去3事業年度の平均で1,000万円を超える寄付をいう
③ 社外取締役による監督または監査と内部監査、監査等委員会による監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会において監査等委員会による監査及び会計監査の結果について報告を受け、必要に応じて取締役会の意思決定の適正性を確保するための助言・提言を行います。
監査等委員である社外取締役は、常勤監査等委員と緊密に連携し、経営の監視に必要な情報を共有します。また、監査等委員会は、会計監査人及び監査部と緊密な連携をとり、業務の適正性の確保に努めます。
サーラコーポレーション監査部、総合企画部、総務部、財務部等並びに各事業会社管理部門等の内部統制部門は、必要に応じて取締役会において内部統制等の実施状況について報告を行います。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 9名 女性 1名 (役員のうち女性の比率10.0%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||
|
代表取締役社長 兼 グループ代表・CEO |
神野 吾郎 |
1960年8月29日生 |
|
(注)3 |
1,325 |
||||||||||||||||
|
代表取締役専務 社長補佐 |
松井 和彦 |
1955年3月28日生 |
|
(注)3 |
33 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
鳥居 裕 |
1954年10月25日生 |
|
(注)3 |
29 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
山口 信仁 |
1958年12月8日生 |
|
(注)3 |
34 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
榑林 孝尚 |
1957年3月16日生 |
|
(注)3 |
5 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
一柳 良雄 |
1946年1月3日生 |
|
(注)3 |
46 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
大久保 和孝 |
1973年3月22日生 |
|
(注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||
|
取締役 (常勤監査等委員) |
山本 卓治 |
1962年3月26日生 |
|
(注)4 |
3 |
||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
杉井 孝 |
1947年1月14日生 |
|
(注)4 |
8 |
||||||||||
|
取締役 (監査等委員) |
村松 奈緒美 |
1972年7月20日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||
|
合計 |
1,486 |
||||||||||||||
(注)1.2020年2月21日開催の第18回定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、サーラコーポレーションは同日付をもって監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行しております。
2.取締役一柳良雄、大久保和孝、杉井 孝及び村松奈緒美の各氏は、社外取締役であります。
3.2020年2月21日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.2020年2月21日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
② 社外役員の状況
サーラコーポレーションの社外取締役は4名であります。
社外取締役一柳良雄氏は、経営コンサルタント及びエネルギーの専門家の視点からサーラコーポレーショングループの経営に関して有益な意見を述べていただくとともに、チェック機能を担っていただいております。同氏は株式会社一柳アソシエイツの代表取締役であり、サーラコーポレーションと同社との間には同社主催のセミナー参加費用の支払い等の取引関係がありますが、その金額は直近事業年度におけるサーラコーポレーションの売上高の0.1%未満であります。また、同氏は株式会社島精機製作所の社外取締役でありますが、サーラコーポレーションと同社との間に取引等の利害関係はありません。以上により、サーラコーポレーションと同氏との間には一般株主と利益相反が生じるような利害関係はありません。
社外取締役大久保和孝氏は、ガバナンス、ファイナンスに精通していることに加え、コンプライアンス、CSR分野においても豊富な知識と経験を有しており、その豊富な見識をもとにサーラコーポレーショングループの経営に関して有益な意見を述べていただくとともに、チェック機能を担っていただいております。同氏は株式会社大久保アソシエイツの代表取締役社長でありますが、サーラコーポレーションと同社との間に取引等の利害関係はありません。また、同氏はセガサミーホールディングス株式会社の社外監査役、サンフロンティア不動産株式会社の社外取締役、株式会社ブレインパッドの社外監査役及び株式会社LIFULLの社外取締役であります。このうち、サーラコーポレーション子会社と株式会社LIFULLとの間には広告掲載等の取引関係がありますが、その金額は直近事業年度におけるサーラコーポレーションの売上高の0.1%未満であります。その他、サーラコーポレーションと各社との間には取引等の利害関係はありません。以上により、サーラコーポレーションと同氏との間には一般株主と利益相反が生じるような利害関係はありません。
監査等委員である社外取締役杉井 孝氏は、会社経営に直接関与した経験はありませんが、法律家の視点から業務執行の適法性や妥当性、会計の適法性のチェック機能を担っていただいております。同氏は弁護士法人杉井法律事務所代表社員でありますが、サーラコーポレーションと同法律事務所との間に取引等の利害関係はありません。また、同氏は株式会社セキドの社外監査役でありますが、サーラコーポレーションと同社との間には取引等の利害関係はありません。以上により、サーラコーポレーションと同氏との間には一般株主と利益相反が生じるような利害関係はありません。
監査等委員である社外取締役村松奈緒美氏は、会社経営に直接関与した経験はありませんが、法律家の視点から業務執行の適法性や妥当性、会計の適法性のチェック機能を担っていただいております。同氏は石塚・村松法律事務所に所属する弁護士でありますが、サーラコーポレーションと同法律事務所との間には取引等の利害関係はありません。以上により、サーラコーポレーションと同氏との間には一般株主と利益相反が生じるような利害関係はありません。
また、各社外取締役によるサーラコーポレーションの所有株式数は「(2)役員の状況 ①役員一覧」の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。その他、サーラコーポレーションと各社外取締役との間に特記すべき利害関係はありません。
サーラコーポレーションは、全ての社外取締役を東京証券取引所及び名古屋証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、両取引所に届け出ております。社外役員の独立性に関する判断基準について、サーラコーポレーションは、以下の各号のいずれにも該当しない場合に、当該候補者が独立性を有するものと判断し、株主総会に選任議案を付議しております。
1.サーラコーポレーションまたはサーラコーポレーション子会社(以下、サーラコーポレーショングループ)の重要な業務執行者(注1)
2.サーラコーポレーショングループを主要な取引先とする者(注2)またはその重要な業務執行者
3.サーラコーポレーショングループの主要な取引先(注3)またはその重要な業務執行者
4.サーラコーポレーションの大株主(注4)またはその重要な業務執行者
5.サーラコーポレーショングループの会計監査人または監査法人の社員等である者
6.サーラコーポレーショングループから役員報酬以外に、多額の金銭(注5)その他の財産を得ているコンサルタント、法律専門家、会計専門家等
7.サーラコーポレーショングループから多額の寄付(注6)を受けている者またはその重要な業務執行者
8.上記1.から7.に掲げる者の配偶者または2親等以内の親族
9.前各号にかかわらず、サーラコーポレーションと利益相反関係が生じうる事由が存在する者
(注)
1:「重要な業務執行者」とは、業務執行取締役、執行役員、部長格以上の重要な使用人をいう
2:「サーラコーポレーショングループを主要な取引先とする者」とは、その者の直近事業年度における連結売上高の2%以上の支払いがサーラコーポレーショングループにある取引先をいう
3:「サーラコーポレーショングループの主要な取引先」とは、直近事業年度における連結売上高の2%以上の支払いがある取引先をいう
4:「大株主」とは、総議決権の10%以上の議決権を直接または間接的に保有している者をいう
5:「多額の金銭」とは、過去3事業年度の平均で1,000万円以上、団体の場合は年間収入の2%を超える額をいう
6:「多額の寄付」とは、過去3事業年度の平均で1,000万円を超える寄付をいう
③ 社外取締役による監督または監査と内部監査、監査等委員会による監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会において監査等委員会による監査及び会計監査の結果について報告を受け、必要に応じて取締役会の意思決定の適正性を確保するための助言・提言を行います。
監査等委員会は、常勤監査等委員と緊密に連携し、経営の監視に必要な情報を共有します。また、会計監査人及び監査部と緊密な連携をとり、業務の適正性の確保に努めます。
サーラコーポレーション監査部、総合企画部、総務部、財務部等並びに各事業会社管理部門等の内部統制部門は、必要に応じて取締役会において内部統制等の実施状況について報告を行います。
男性 10名 女性 1名 (役員のうち女性の比率9.1%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||
|
取締役会長 (代表取締役) |
|
中村 捷二 |
昭和17年 1月26日生 |
|
(注)3 |
352 |
||||||||
|
取締役社長 (代表取締役) |
|
神野 吾郎 |
昭和35年 8月29日生 |
|
(注)3 |
1,276 |
||||||||
|
専務取締役 (代表取締役) |
社長補佐 |
松井 和彦 |
昭和30年 3月28日生 |
|
(注)3 |
32 |
||||||||
|
取締役 |
|
鳥居 裕 |
昭和29年 10月25日生 |
|
(注)3 |
27 |
||||||||
|
取締役 |
|
山口 信仁 |
昭和33年 12月8日生 |
|
(注)3 |
31 |
||||||||
|
取締役 |
|
榑林 孝尚 |
昭和32年 3月16日生 |
|
(注)3 |
4 |
||||||||
|
取締役 |
|
一柳 良雄 |
昭和21年 1月3日生 |
|
(注)3 |
42 |
||||||||
|
取締役 |
|
石黒 和義 |
昭和19年 8月15日生 |
|
(注)3 |
53 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||
|
監査役 (常勤) |
|
山本 卓治 |
昭和37年 3月26日生 |
|
(注)4 |
3 |
||||||
|
監査役 |
|
杉井 孝 |
昭和22年 1月14日生 |
|
(注)4 |
7 |
||||||
|
監査役 |
|
村松奈緒美 |
昭和47年 7月20日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||
|
|
|
|
合計 |
|
|
1,831 |
(注)1.取締役一柳良雄及び石黒和義の両氏は、社外取締役であります。
2.監査役杉井孝及び村松奈緒美の両氏は、社外監査役であります。
3.平成31年2月20日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.平成31年2月20日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
男性 10名 女性 1名 (役員のうち女性の比率9.1%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||
|
取締役会長 (代表取締役) |
|
中村 捷二 |
昭和17年 1月26日生 |
|
(注)3 |
350 |
||||||||
|
取締役社長 (代表取締役) |
|
神野 吾郎 |
昭和35年 8月29日生 |
|
(注)3 |
1,264 |
||||||||
|
専務取締役 (代表取締役) |
社長補佐 |
松井 和彦 |
昭和30年 3月28日生 |
|
(注)3 |
31 |
||||||||
|
取締役 |
|
石原 裕 |
昭和25年 6月7日生 |
|
(注)3 |
31 |
||||||||
|
取締役 |
|
鳥居 裕 |
昭和29年 10月25日生 |
|
(注)3 |
25 |
||||||||
|
取締役 |
|
山口 信仁 |
昭和33年 12月8日生 |
|
(注)3 |
28 |
||||||||
|
取締役 |
|
一柳 良雄 |
昭和21年 1月3日生 |
|
(注)3 |
38 |
||||||||
|
取締役 |
|
石黒 和義 |
昭和19年 8月15日生 |
|
(注)3 |
50 |
||||||||
|
監査役 (常勤) |
|
原田 保久 |
昭和29年 1月20日生 |
|
(注)4 |
39 |
||||||||
|
監査役 |
|
杉井 孝 |
昭和22年 1月14日生 |
|
(注)4 |
7 |
||||||||
|
監査役 |
|
村松奈緒美 |
昭和47年 7月20日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||
|
|
|
|
合計 |
|
|
1,867 |
(注)1.取締役一柳良雄及び石黒和義の両氏は、社外取締役であります。
2.監査役杉井孝及び村松奈緒美の両氏は、社外監査役であります。
3.平成30年2月21日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.平成27年2月17日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
男性 10名 女性 1名 (役員のうち女性の比率9.1%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||
|
取締役会長 (代表取締役) |
|
中村 捷二 |
昭和17年 1月26日生 |
|
(注)3 |
349 |
||||||||
|
取締役社長 (代表取締役) |
|
神野 吾郎 |
昭和35年 8月29日生 |
|
(注)3 |
1,254 |
||||||||
|
専務取締役 (代表取締役) |
社長補佐 |
松井 和彦 |
昭和30年 3月28日生 |
|
(注)3 |
30 |
||||||||
|
取締役 |
|
石原 裕 |
昭和25年 6月7日生 |
|
(注)3 |
30 |
||||||||
|
取締役 |
|
鳥居 裕 |
昭和29年 10月25日生 |
|
(注)3 |
23 |
||||||||
|
取締役 |
|
山口 信仁 |
昭和33年 12月8日生 |
|
(注)3 |
24 |
||||||||
|
取締役 |
|
一柳 良雄 |
昭和21年 1月3日生 |
|
(注)3 |
35 |
||||||||
|
取締役 |
|
石黒 和義 |
昭和19年 8月15日生 |
|
(注)3 |
46 |
||||||||
|
監査役 (常勤) |
|
原田 保久 |
昭和29年 1月20日生 |
|
(注)4 |
37 |
||||||||
|
監査役 |
|
杉井 孝 |
昭和22年 1月14日生 |
|
(注)4 |
6 |
||||||||
|
監査役 |
|
村松奈緒美 |
昭和47年 7月20日生 |
|
(注)4 |
― |
||||||||
|
|
|
|
合計 |
|
|
1,840 |
(注)1.取締役一柳良雄及び石黒和義の両氏は、社外取締役であります。
2.監査役杉井孝及び村松奈緒美の両氏は、社外監査役であります。
3.平成29年2月17日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.平成27年2月17日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
男性 8名 女性 1名 (役員のうち女性の比率11.1%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||
|
取締役会長 (代表取締役) |
|
中村 捷二 |
昭和17年 1月26日生 |
|
(注)3 |
131 |
||||||||
|
取締役社長 (代表取締役) |
|
神野 吾郎 |
昭和35年 8月29日生 |
|
(注)3 |
585 |
||||||||
|
専務取締役 (代表取締役) |
社長補佐 |
松井 和彦 |
昭和30年 3月28日生 |
|
(注)3 |
12 |
||||||||
|
取締役 |
総務部長 |
角谷 歩 |
昭和31年 6月20日生 |
|
(注)3 |
10 |
||||||||
|
取締役 |
|
一柳 良雄 |
昭和21年 1月3日生 |
|
(注)3 |
31 |
||||||||
|
取締役 |
|
石黒 和義 |
昭和19年 8月15日生 |
|
(注)3 |
42 |
||||||||
|
監査役 (常勤) |
|
原田 保久 |
昭和29年 1月20日生 |
|
(注)4 |
28 |
||||||||
|
監査役 |
|
杉井 孝 |
昭和22年 1月14日生 |
|
(注)4 |
6 |
||||||||
|
監査役 |
|
村松奈緒美 |
昭和47年 7月20日生 |
|
(注)4 |
― |
||||||||
|
|
|
|
合計 |
|
|
850 |
(注)1.取締役一柳良雄及び石黒和義の両氏は、社外取締役であります。
2.監査役杉井孝及び村松奈緒美の両氏は、社外監査役であります。
3.平成28年2月16日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4.平成27年2月17日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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