ジョイフル本田(3191)の株価チャート ジョイフル本田(3191)の業績 親会社と関係会社
① 役員一覧
(a) 2026年9月15日(有価証券報告書提出日)現在のジョイフル本田の役員の状況は、以下のとおりであります。
男性5名 女性3名 (役員のうち女性の比率37.50%)
(注) 1.略歴中に記載されている㈱ジョイフル本田は、2011年6月にジョイフル本田と合併し、消滅した会社です。第一部 企業情報 第1 企業の概況 2 沿革をご参照下さい。
2.略歴中に記載されている㈱ホンダ産業は、2020年3月にジョイフル本田と合併し、消滅した会社です。第一部 企業情報 第1 企業の概況 2 沿革をご参照下さい。
3.取締役 白河桃子、戸倉圭太、柴山慎一は、社外取締役であります。
4.監査役 内梨晋介、小田切弓子、小澤亜季子は、社外監査役であります。
5.取締役の任期は、選任後1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
6.監査役の任期は、選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
7.執行役員は3名で、経営企画本部長の岡島正和、ホームセンター事業部長の鷹箸一伸、リフォーム事業部長の本田智史であります。
(b) 2026年9月17日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役6名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されると、ジョイフル本田の役員の状況は以下のとおりとなる予定です。なお、役員の役職等につきましては、当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会の決議事項の内容(役職等)を含めて記載しております。
男性6名 女性3名 (役員のうち女性の比率33.33%)
(注)1.略歴中に記載されている㈱ジョイフル本田は、2011年6月にジョイフル本田と合併し、消滅した会社です。第一部 企業情報 第1 企業の概況 2 沿革をご参照下さい。
2.略歴中に記載されている㈱ホンダ産業は、2020年3月にジョイフル本田と合併し、消滅した会社です。第一部 企業情報 第1 企業の概況 2 沿革をご参照下さい。
3.取締役 白河桃子、戸倉圭太、柴山慎一は、社外取締役であります。
4.監査役 内梨晋介、小田切弓子、小澤亜季子は、社外監査役であります。
5.取締役の任期は、選任後1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
6.監査役の任期は、選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
7.執行役員は3名で、経営企画本部長の岡島正和、ホームセンター事業部長の鷹箸一伸、リフォーム事業部長の本田智史であります。
1.取締役
(a) 取締役候補者の選任方針
取締役会は、審議を行うにあたり適切な規模とし、適切な意思決定と経営監督の実現を図るため、多様性を確保する観点から、社内および社外それぞれから、優れた見識と高度な専門性を有する者を複数選任する。
(b) 取締役候補者の選任基準
(イ)経営に関する優れた見識を有していること
(ロ)遵法精神と倫理性そして社会性を備えていること
(ハ)高い視点と広い視野を持ち、先見性と洞察力に優れていること
(ニ)「経営判断の原則」に則り会社にとって最良の判断を行う能力を有していること
(ホ)社外取締役においては通算在任期間が8年未満で、マネジメントの監督ができるとともに、マネジメントに対して有益な助言や提言ができること
(ヘ)取締役として、職務を誠実に遂行するだけの時間を確保できること
(c) 取締役候補者の選任手続き
社長と社外取締役である指名委員会委員長とで取締役候補者の選任案を作成し、指名委員会による審議を経て取締役会で決議のうえ、株主総会に付議する。
2.監査役
(a) 監査役候補者の選任方針
取締役の職務執行について中立性と独立性をもって適正に監査するため、経営に関する優れた見識を有している者を選任する。
(b) 監査役候補者の選任基準
(イ)監査役としての通算在任期間が8年未満で、人格・見識に優れ、法律、財務会計、企業経営等いずれかの分野における専門性を有していること
(ロ)遵法精神と倫理性そして社会性を備えていること
(ハ)独立性の観点から公正不偏の態度を保持できること
(ニ)経営の健全性と透明性を確保することを目的として、マネジメントとの円滑な対話ができること
(ホ)監査役として、職務を誠実に遂行するだけの時間を確保できること
(c) 監査役候補者の選任手続き
社長と社外取締役である指名委員会委員長とで監査役候補者の選任案を作成し、監査役(会)の意見も尊重したうえで指名委員会による審議を行い、監査役会の同意を得た後に取締役会で決議のうえ、株主総会に付議する。
② 社外役員の状況
有価証券報告書提出日(2026年9月15日)現在において、ジョイフル本田の社外取締役は3名、社外監査役は3名であります。
社外取締役が企業統治において果たす役割と機能は取締役の独立性の立場において、社外取締役が持つ知見などに基づき、外部的視点から、如何に企業価値を高めていくかといった経営アドバイスを行うことであると考えております。社外監査役が企業統治において果たす機能と役割は、取締役からの独立性の立場に立ち、業務執行に対する監督機能とコーポレート・ガバナンスを健全に機能させることが役割と考えております。
社外取締役の白河桃子氏は、働き方改革、ダイバーシティ、女性活躍、ワークライフ・バランス、自律的キャリア形成、SDGsなどをテーマにジャーナリスト、作家、教育者、公的な諸会議の委員として長年にわたり各分野の職務に携わるなど、豊富な経験と幅広い見識を有しており、ジョイフル本田の経営に貴重な意見をいただける方として選任しております。
社外取締役の戸倉圭太氏は、企業の合併・買収、資本市場を含む各種の金融取引、コーポレート・ガバナンスの分野を中心として企業法務に携わり、また証券会社のM&Aアドバイザリー部門での勤務経験を有するなど、法務、M&A、およびITを含めた企業の戦略的意思決定に関する豊富な経験と幅広い見識を有しており、ジョイフル本田の経営に貴重な意見をいただける方として選任しております。
社外取締役の柴山慎一氏は、野村総合研究所グループなどにおいて要職を歴任し、複数の企業において経営に携わるなど、企業経営や企業コンサルティングに関する豊富な経験・見識を有しております。また、日本広報学会の理事長を務めるなど、広報・PR分野における学術的な知見と実践的な経験を兼ね備えており、ジョイフル本田の経営に貴重な意見をいただける方として選任しております。
社外監査役の内梨晋介氏は、㈱みずほ銀行において執行役員を務め、金融機関での豊富な経験と財務・会計に関する高度な知見を有しております。また、2021年からJUKI㈱の代表取締役社長COOに就任し、グローバルな製造業の経営を担うなど、企業経営に関する卓越した見識と実績を有していることから、社外監査役としての職務を遂行いただける方として選任しております。
社外監査役の小田切弓子氏は、公認会計士として幅広い財務および会計に関する相当程度の知見を有していることから、社外監査役としての職務を遂行いただける方として選任しております。
社外監査役の小澤亜季子氏は、弁護士として企業法務やM&A、労働紛争等に携わり、法律の専門家としての豊富な経験と知見を有しております。また、社外監査役としての経験から、企業経営の監督における実践的な知見も兼ね備えており、さらに、法律事務所を設立するなど、組織運営の観点からも優れた見識を有していることから、社外監査役としての職務を遂行いただける方として選任しております。
ジョイフル本田と社外取締役3名と社外監査役3名との間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
なお、ジョイフル本田は、2026年9月17日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役6名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されると、ジョイフル本田の社外取締役は以下の3名となる予定です。
社外取締役候補者の白河桃子氏は、働き方改革、ダイバーシティ、女性活躍、ワークライフ・バランス、自律的キャリア形成、SDGsなどをテーマにジャーナリスト、作家、教育者、公的な諸会議の委員として長年にわたり各分野の職務に携わるなど、豊富な経験と幅広い見識を有しており、ジョイフル本田の経営に貴重な意見をいただける方として選任しております。
社外取締役候補者の戸倉圭太氏は、企業の合併・買収、資本市場を含む各種の金融取引、コーポレート・ガバナンスの分野を中心として企業法務に携わり、また証券会社のM&Aアドバイザリー部門での勤務経験を有するなど、法務、M&A、およびITを含めた企業の戦略的意思決定に関する豊富な経験と幅広い見識を有しており、ジョイフル本田の経営に貴重な意見をいただける方として選任しております。
社外取締役候補者の柴山慎一氏は、野村総合研究所グループなどにおいて要職を歴任し、複数の企業において経営に携わるなど、企業経営や企業コンサルティングに関する豊富な経験・見識を有しております。また、日本広報学会の理事長を務めるなど、広報・PR分野における学術的な知見と実践的な経験を兼ね備えており、ジョイフル本田の経営に貴重な意見をいただける方として選任しております。
ジョイフル本田と社外取締役候補者3名との間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
ジョイフル本田の取締役会では、社外役員(社外取締役および社外監査役)の独立性基準を東京証券取引所が定める独立役員の要件に加え、以下の(a)~(c)のいずれかに該当した場合は独立性を有しないものと判断しており、現任の社外取締役3名のうち3名および社外監査役3名のうち3名が、当該独立性判断基準を充足しております。
(社外役員の独立性基準)
(a) 現在または過去10年間において、ジョイフル本田グループ(注1)の業務執行者(注2)であった者
(b) 過去3年間において、下記(イ)~(ト)のいずれかに該当していた者
(イ)ジョイフル本田グループとの一事業年度の取引額が、年間1,000万円を超え、かつジョイフル本田または当該取引先のいずれかの売上高の2%を超える取引先またはその業務執行者
(ロ)ジョイフル本田の総議決権の5%を超える議決権を保有する大株主またはその業務執行者
(ハ)直近事業年度におけるジョイフル本田の総資産の2%を超える額をジョイフル本田グループに融資しているジョイフル本田グループの借入先(当該借入先が法人等の団体である場合は、その業務執行者)
(ニ)ジョイフル本田グループより年間1,000万円を超える寄付または助成を受けた者(当該関係を有する者が法人等の団体である場合は、その業務執行者)
(ホ)ジョイフル本田より役員報酬以外に年間1,000万円を超える金銭その他の財産上の利益を得ているコンサルタント、弁護士、公認会計士等の専門的サービスを提供する者、または年間1,000万円を超え、かつその売上高もしくは年間総収入額の2%を超える報酬を受けたコンサルティング・ファーム、法律事務所、監査法人等の専門的サービスを提供する団体に所属する者
(ヘ)ジョイフル本田の業務執行者が他の会社の社外役員に就任している場合における当該他の会社の業務執行者
(ト)ジョイフル本田の会計監査人である監査法人に所属する公認会計士
(c) 上記(a)および(b)に掲げる者の配偶者または二親等以内の親族
(注1)ジョイフル本田グループとは、ジョイフル本田およびジョイフル本田の子会社をいう。以下同じ。
(注2)業務執行者とは、会社法施行規則第2条第3項第6号に規定する業務執行者をいい、業務執行取締役のみならず、使用人を含む。以下同じ。
社外取締役および社外監査役に対してのサポート体制は、経営管理部より取締役会の招集時に議案および参考資料等の情報を適宜提供しております。また、監査役会事務局は設置しておりませんが、内部監査室、内部統制機能を有するリスクマネジメント部が必要に応じ事務局機能を担い、社外監査役に資料の提供・作成を行っております。
内部監査室、監査役および会計監査人は、監査の相互補完および効率性の観点から、適宜情報の交換を行うとともに相互に連携し、財務報告に係る内部統制の内部監査および会計監査と監査役監査との緊密な連携を図り、監査の実効性を高めております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当中間連結会計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
(a) 2025年9月16日(有価証券報告書提出日)現在のジョイフル本田の役員の状況は、以下のとおりであります。
男性5名 女性3名 (役員のうち女性の比率37.50%)
(注) 1.略歴中に記載されている㈱ジョイフル本田は、2011年6月にジョイフル本田と合併し、消滅した会社です。第一部 企業情報 第1 企業の概況 2 沿革をご参照下さい。
2.略歴中に記載されている㈱ホンダ産業は、2020年3月にジョイフル本田と合併し、消滅した会社です。第一部 企業情報 第1 企業の概況 2 沿革をご参照下さい。
3.取締役 釘崎広光、白河桃子、戸倉圭太は、社外取締役であります。
4.監査役 岡田周悟、広瀬史乃、小田切弓子は、社外監査役であります。
5.取締役の任期は、選任後1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
6.監査役の任期は、選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
7.執行役員は2名で、経営企画本部長の岡島正和、ホームセンター事業部長の鷹箸一伸であります。
(b) 2025年9月18日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役5名選任の件」および「監査役3名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されると、ジョイフル本田の役員の状況は以下のとおりとなる予定です。なお、役員の役職等につきましては、当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会の決議事項の内容(役職等)を含めて記載しております。
男性5名 女性3名 (役員のうち女性の比率37.50%)
(注) 1.略歴中に記載されている㈱ジョイフル本田は、2011年6月にジョイフル本田と合併し、消滅した会社です。第一部 企業情報 第1 企業の概況 2 沿革をご参照下さい。
2.略歴中に記載されている㈱ホンダ産業は、2020年3月にジョイフル本田と合併し、消滅した会社です。第一部 企業情報 第1 企業の概況 2 沿革をご参照下さい。
3.取締役 白河桃子、戸倉圭太、柴山慎一は、社外取締役であります。
4.監査役 小田切弓子、内梨晋介、小澤亜季子は、社外監査役であります。
5.取締役の任期は、選任後1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
6.監査役の任期は、選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
7.執行役員は2名で、経営企画本部長の岡島正和、ホームセンター事業部長の鷹箸一伸であります。
1.取締役
(a) 取締役候補者の選任方針
取締役会は、審議を行うにあたり適切な規模とし、適切な意思決定と経営監督の実現を図るため、多様性を確保する観点から、社内および社外それぞれから、優れた見識と高度な専門性を有する者を複数選任する。
(b) 取締役候補者の選任基準
(イ)経営に関する優れた見識を有していること
(ロ)遵法精神と倫理性そして社会性を備えていること
(ハ)高い視点と広い視野を持ち、先見性と洞察力に優れていること
(ニ)「経営判断の原則」に則り会社にとって最良の判断を行う能力を有していること
(ホ)社外取締役においては通算在任期間が8年未満で、マネジメントの監督ができるとともに、マネジメントに対して有益な助言や提言ができること
(ヘ)取締役として、職務を誠実に遂行するだけの時間を確保できること
(c) 取締役候補者の選任手続き
社長と社外取締役である指名委員会委員長とで取締役候補者の選任案を作成し、指名委員会による審議を経て取締役会で決議のうえ、株主総会に付議する。
2.監査役
(a) 監査役候補者の選任方針
取締役の職務執行について中立性と独立性をもって適正に監査するため、経営に関する優れた見識を有している者を選任する。
(b) 監査役候補者の選任基準
(イ)監査役としての通算在任期間が8年未満で、人格・見識に優れ、法律、財務会計、企業経営等いずれかの分野における専門性を有していること
(ロ)遵法精神と倫理性そして社会性を備えていること
(ハ)独立性の観点から公正不偏の態度を保持できること
(ニ)経営の健全性と透明性を確保することを目的として、マネジメントとの円滑な対話ができること
(ホ)監査役として、職務を誠実に遂行するだけの時間を確保できること
(c) 監査役候補者の選任手続き
社長と社外取締役である指名委員会委員長とで監査役候補者の選任案を作成し、監査役(会)の意見も尊重したうえで指名委員会による審議を行い、監査役会の同意を得た後に取締役会で決議のうえ、株主総会に付議する。
② 社外役員の状況
有価証券報告書提出日(2025年9月16日)現在において、ジョイフル本田の社外取締役は3名、社外監査役は3名であります。
社外取締役が企業統治において果たす役割と機能は取締役の独立性の立場において、社外取締役が持つ知見などに基づき、外部的視点から、如何に企業価値を高めていくかといった経営アドバイスを行うことであると考えております。社外監査役が企業統治において果たす機能と役割は、取締役からの独立性の立場に立ち、業務執行に対する監督機能とコーポレート・ガバナンスを健全に機能させることが役割と考えております。
社外取締役の釘崎広光氏は、リクルートグループにおいて企業経営全般に携わり、人事、マーケティング、コンプライアンス等マネジメントの各分野およびコーポレートガバナンスに関する豊富な経験と幅広い見識を有しており、ジョイフル本田の経営に貴重な意見をいただける方として選任しております。
社外取締役の白河桃子氏は、働き方改革、ダイバーシティ、女性活躍、ワークライフ・バランス、自律的キャリア形成、SDGsなどをテーマにジャーナリスト、作家、教育者、公的な諸会議の委員として長年にわたり各分野の職務に携わるなど、豊富な経験と幅広い見識を有しており、ジョイフル本田の経営に貴重な意見をいただける方として選任しております。
社外取締役の戸倉圭太氏は、企業の合併・買収、資本市場を含む各種の金融取引、コーポレート・ガバナンスの分野を中心として企業法務に携わり、また証券会社のM&Aアドバイザリー部門での勤務経験を有するなど、法務、M&A、およびITを含めた企業の戦略的意思決定に関する豊富な経験と幅広い見識を有しており、ジョイフル本田の経営に貴重な意見をいただける方として選任しております。
社外監査役の岡田周悟氏は、大手金融機関に長年勤務し、またシンクタンクにおいて経営相談・コンサルティング業務に従事した経験から金融・財務の分野においての豊富な経験と、法務、税務、人事労務分野等の経営分野における高い専門知識を有していることから、社外監査役としての職務を遂行いただける方として選任しております。
社外監査役の広瀬史乃氏は、弁護士資格を有し幅広い知識と法務に関する知見を有していることから、社外監査役としての職務を遂行いただける方として選任しております。
社外監査役の小田切弓子氏は、公認会計士として幅広い財務および会計に関する相当程度の知見を有していることから、社外監査役としての職務を遂行いただける方として選任しております。
ジョイフル本田と社外取締役3名と社外監査役3名との間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
なお、ジョイフル本田は、2025年9月18日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役5名選任の件」および「監査役3名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されると、ジョイフル本田の社外取締役は以下の3名、社外監査役は以下の3名となる予定です。
社外取締役候補者の白河桃子氏は、働き方改革、ダイバーシティ、女性活躍、ワークライフ・バランス、自律的キャリア形成、SDGsなどをテーマにジャーナリスト、作家、教育者、公的な諸会議の委員として長年にわたり各分野の職務に携わるなど、豊富な経験と幅広い見識を有しており、ジョイフル本田の経営に貴重な意見をいただける方として選任しております。
社外取締役候補者の戸倉圭太氏は、企業の合併・買収、資本市場を含む各種の金融取引、コーポレート・ガバナンスの分野を中心として企業法務に携わり、また証券会社のM&Aアドバイザリー部門での勤務経験を有するなど、法務、M&A、およびITを含めた企業の戦略的意思決定に関する豊富な経験と幅広い見識を有しており、ジョイフル本田の経営に貴重な意見をいただける方として選任しております。
社外取締役候補者の柴山慎一氏は、野村総合研究所グループなどにおいて要職を歴任し、複数の企業において経営に携わるなど、企業経営や企業コンサルティングに関する豊富な経験・見識を有しております。また、日本広報学会の理事長を務めるなど、広報・PR分野における学術的な知見と実践的な経験を兼ね備えており、ジョイフル本田の経営に貴重な意見をいただける方として選任しております。
社外監査役候補者の小田切弓子氏は、公認会計士として幅広い財務および会計に関する相当程度の知見を有していることから、社外監査役としての職務を遂行いただける方として選任しております。
社外監査役候補者の内梨晋介氏は、㈱みずほ銀行において執行役員を務め、金融機関での豊富な経験と財務・会計に関する高度な知見を有しております。また、2021年からJUKI㈱の代表取締役社長COOに就任し、グローバルな製造業の経営を担うなど、企業経営に関する卓越した見識と実績を有していることから、社外監査役としての職務を遂行いただける方として選任しております。
社外監査役候補者の小澤亜季子氏は、弁護士として企業法務やM&A、労働紛争等に携わり、法律の専門家としての豊富な経験と知見を有しております。また、社外監査役としての経験から、企業経営の監督における実践的な知見も兼ね備えており、さらに、法律事務所を設立するなど、組織運営の観点からも優れた見識を有していることから、社外監査役としての職務を遂行いただける方として選任しております。
ジョイフル本田と社外取締役候補者3名と社外監査役候補者3名との間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
ジョイフル本田の取締役会では、社外役員(社外取締役および社外監査役)の独立性基準を東京証券取引所が定める独立役員の要件に加え、以下の(a)~(c)のいずれかに該当した場合は独立性を有しないものと判断しており、現任の社外取締役3名のうち3名および社外監査役3名のうち3名が、当該独立性判断基準を充足しております。また、新任の柴山慎一氏、内梨晋介氏、小澤亜季子氏についても、当該独立性判断基準を充足しております。
(社外役員の独立性基準)
(a) 現在または過去10年間において、ジョイフル本田グループ(注1)の業務執行者(注2)であった者
(b) 過去3年間において、下記(イ)~(ト)のいずれかに該当していた者
(イ)ジョイフル本田グループとの一事業年度の取引額が、年間1,000万円を超え、かつジョイフル本田または当該取引先のいずれかの売上高の2%を超える取引先またはその業務執行者
(ロ)ジョイフル本田の総議決権の5%を超える議決権を保有する大株主またはその業務執行者
(ハ)直近事業年度におけるジョイフル本田の総資産の2%を超える額をジョイフル本田グループに融資しているジョイフル本田グループの借入先(当該借入先が法人等の団体である場合は、その業務執行者)
(ニ)ジョイフル本田グループより年間1,000万円を超える寄付または助成を受けた者(当該関係を有する者が法人等の団体である場合は、その業務執行者)
(ホ)ジョイフル本田より役員報酬以外に年間1,000万円を超える金銭その他の財産上の利益を得ているコンサルタント、弁護士、公認会計士等の専門的サービスを提供する者、または年間1,000万円を超え、かつその売上高もしくは年間総収入額の2%を超える報酬を受けたコンサルティング・ファーム、法律事務所、監査法人等の専門的サービスを提供する団体に所属する者
(ヘ)ジョイフル本田の業務執行者が他の会社の社外役員に就任している場合における当該他の会社の業務執行者
(ト)ジョイフル本田の会計監査人である監査法人に所属する公認会計士
(c) 上記(a)および(b)に掲げる者の配偶者または二親等以内の親族
(注1)ジョイフル本田グループとは、ジョイフル本田およびジョイフル本田の子会社をいう。以下同じ。
(注2)業務執行者とは、会社法施行規則第2条第3項第6号に規定する業務執行者をいい、業務執行取締役のみならず、使用人を含む。以下同じ。
社外取締役および社外監査役に対してのサポート体制は、経営管理部より取締役会の招集時に議案および参考資料等の情報を適宜提供しております。また、監査役会事務局は設置しておりませんが、内部監査室、内部統制機能を有するリスクマネジメント部が必要に応じ事務局機能を担い、社外監査役に資料の提供・作成を行っております。
内部監査室、監査役および会計監査人は、監査の相互補完および効率性の観点から、適宜情報の交換を行うとともに相互に連携し、財務報告に係る内部統制の内部監査および会計監査と監査役監査との緊密な連携を図り、監査の実効性を高めております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当中間会計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性5名 女性3名 (役員のうち女性の比率37.50%)
(注) 1.略歴中に記載されている㈱ジョイフル本田は、2011年6月にジョイフル本田と合併し、消滅した会社です。第一部 企業情報 第1 企業の概況 2 沿革をご参照下さい。
2.略歴中に記載されている㈱ホンダ産業は、2020年3月にジョイフル本田と合併し、消滅した会社です。第一部 企業情報 第1 企業の概況 2 沿革をご参照下さい。
3.取締役 釘崎広光、白河桃子、戸倉圭太は、社外取締役であります。
4.監査役 岡田周悟、広瀬史乃、小田切弓子は、社外監査役であります。
5.取締役の任期は、選任後1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
6.監査役の任期は、選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
7.執行役員は1名で、ホームセンター事業部長の大畑雄一であります。
1.取締役
(a) 取締役候補者の選任方針
取締役会は、審議を行うにあたり適切な規模とし、適切な意思決定と経営監督の実現を図るため、多様性を確保する観点から、社内および社外それぞれから、優れた見識と高度な専門性を有する者を複数選任する。
(b) 取締役候補者の選任基準
(イ)経営に関する優れた見識を有していること
(ロ)遵法精神と倫理性そして社会性を備えていること
(ハ)高い視点と広い視野を持ち、先見性と洞察力に優れていること
(ニ)「経営判断の原則」に則り会社にとって最良の判断を行う能力を有していること
(ホ)社外取締役においては通算在任期間が8年未満で、マネジメントの監督ができるとともに、マネジメントに対して有益な助言や提言ができること
(ヘ)取締役として、職務を誠実に遂行するだけの時間を確保できること
(c) 取締役候補者の選任手続き
社長と社外取締役である指名委員会委員長とで取締役候補者の選任案を作成し、指名委員会による審議を経て取締役会で決議のうえ、株主総会に付議する。
2.監査役
(a) 監査役候補者の選任方針
取締役の職務執行について中立性と独立性をもって適正に監査するため、経営に関する優れた見識を有している者を選任する。
(b) 監査役候補者の選任基準
(イ)監査役としての通算在任期間が8年未満で、人格・見識に優れ、法律、財務会計、企業経営等いずれかの分野における専門性を有していること
(ロ)遵法精神と倫理性そして社会性を備えていること
(ハ)独立性の観点から公正不偏の態度を保持できること
(ニ)経営の健全性と透明性を確保することを目的として、マネジメントとの円滑な対話ができること
(ホ)監査役として、職務を誠実に遂行するだけの時間を確保できること
(c) 監査役候補者の選任手続き
社長と社外取締役である指名委員会委員長とで監査役候補者の選任案を作成し、監査役(会)の意見も尊重したうえで指名委員会による審議を行い、監査役会の同意を得た後に取締役会で決議のうえ、株主総会に付議する。
② 社外役員の状況
ジョイフル本田の社外取締役は3名、社外監査役は3名であります。
社外取締役が企業統治において果たす役割と機能は取締役の独立性の立場において、社外取締役が持つ知見などに基づき、外部的視点から、如何に企業価値を高めていくかといった経営アドバイスを行うことであると考えております。社外監査役が企業統治において果たす機能と役割は、取締役からの独立性の立場に立ち、業務執行に対する監督機能とコーポレート・ガバナンスを健全に機能させることが役割と考えております。
社外取締役の釘崎広光氏は、リクルートグループにおいて企業経営全般に携わり、人事、マーケティング、コンプライアンス等マネジメントの各分野およびコーポレートガバナンスに関する豊富な経験と幅広い見識を有しており、ジョイフル本田の経営に貴重な意見をいただける方として選任しております。
社外取締役の白河桃子氏は、働き方改革、ダイバーシティ、女性活躍、ワークライフ・バランス、自律的キャリア形成、SDGsなどをテーマにジャーナリスト、作家、教育者、公的な諸会議の委員として長年にわたり各分野の職務に携わるなど、豊富な経験と幅広い見識を有しており、ジョイフル本田の経営に貴重な意見をいただける方として選任しております。
社外取締役の戸倉圭太氏は、企業の合併・買収、資本市場を含む各種の金融取引、コーポレート・ガバナンスの分野を中心として企業法務に携わり、また証券会社のM&Aアドバイザリー部門での勤務経験を有するなど、法務、M&A、およびITを含めた企業の戦略的意思決定に関する豊富な経験と幅広い見識を有しており、ジョイフル本田の経営に貴重な意見をいただける方として選任しております。
社外監査役の岡田周悟氏は、大手金融機関に長年勤務し、またシンクタンクにおいて経営相談・コンサルティング業務に従事した経験から金融・財務の分野においての豊富な経験と、法務、税務、人事労務分野等の経営分野における高い専門知識を有していることから、社外監査役としての職務を遂行いただける方として選任しております。
社外監査役の広瀬史乃氏は、弁護士資格を有し幅広い知識と法務に関する知見を有していることから、社外監査役としての職務を遂行いただける方として選任しております。
社外監査役の小田切弓子氏は、公認会計士として幅広い財務および会計に関する相当程度の知見を有していることから、社外監査役としての職務を遂行いただける方として選任しております。
ジョイフル本田と社外取締役3名と社外監査役3名との間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
ジョイフル本田の取締役会では、社外役員(社外取締役および社外監査役)の独立性基準を東京証券取引所が定める独立役員の要件に加え、以下の(a)~(c)のいずれかに該当した場合は独立性を有しないものと判断しており、現任の社外取締役3名のうち3名および社外監査役3名のうち3名が、当該独立性判断基準を充足しております。
(社外役員の独立性基準)
(a) 現在または過去10年間において、ジョイフル本田グループ(注1)の業務執行者(注2)であった者
(b) 過去3年間において、下記(イ)~(ト)のいずれかに該当していた者
(イ)ジョイフル本田グループとの一事業年度の取引額が、年間1,000万円を超え、かつジョイフル本田または当該取引先のいずれかの売上高の2%を超える取引先またはその業務執行者
(ロ)ジョイフル本田の総議決権の5%を超える議決権を保有する大株主またはその業務執行者
(ハ)直近事業年度におけるジョイフル本田の総資産の2%を超える額をジョイフル本田グループに融資しているジョイフル本田グループの借入先(当該借入先が法人等の団体である場合は、その業務執行者)
(ニ)ジョイフル本田グループより年間1,000万円を超える寄付または助成を受けた者(当該関係を有する者が法人等の団体である場合は、その業務執行者)
(ホ)ジョイフル本田より役員報酬以外に年間1,000万円を超える金銭その他の財産上の利益を得ているコンサルタント、弁護士、公認会計士等の専門的サービスを提供する者、または年間1,000万円を超え、かつその売上高もしくは年間総収入額の2%を超える報酬を受けたコンサルティング・ファーム、法律事務所、監査法人等の専門的サービスを提供する団体に所属する者
(ヘ)ジョイフル本田の業務執行者が他の会社の社外役員に就任している場合における当該他の会社の業務執行者
(ト)ジョイフル本田の会計監査人である監査法人に所属する公認会計士
(c) 上記(a)および(b)に掲げる者の配偶者または二親等以内の親族
(注1)ジョイフル本田グループとは、ジョイフル本田およびジョイフル本田の子会社をいう。以下同じ。
(注2)業務執行者とは、会社法施行規則第2条第3項第6号に規定する業務執行者をいい、業務執行取締役のみならず、使用人を含む。以下同じ。
社外取締役および社外監査役に対してのサポート体制は、経営管理部より取締役会の招集時に議案および参考資料等の情報を適宜提供しております。また、監査役会事務局は設置しておりませんが、内部監査室、内部統制機能を有するリスクマネジメント部が必要に応じ事務局機能を担い、社外監査役に資料の提供・作成を行っております。
内部監査室、監査役および会計監査人は、監査の相互補完および効率性の観点から、適宜情報の交換を行うとともに相互に連携し、財務報告に係る内部統制の内部監査および会計監査と監査役監査との緊密な連携を図り、監査の実効性を高めております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性5名 女性3名 (役員のうち女性の比率37.50%)
(注) 1.略歴中に記載されている㈱ジョイフル本田は、2011年6月にジョイフル本田と合併し、消滅した会社です。第一部 企業情報 第1 企業の概況 2 沿革をご参照下さい。
2.略歴中に記載されている㈱ホンダ産業は、2020年3月にジョイフル本田と合併し、消滅した会社です。第一部 企業情報 第1 企業の概況 2 沿革をご参照下さい。
3.取締役 釘崎広光、白河桃子、戸倉圭太は、社外取締役であります。
4.監査役 岡田周悟、広瀬史乃、小田切弓子は、社外監査役であります。
5.取締役の任期は、選任後1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
6.監査役の任期は、選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
7.執行役員は1名で、ホームセンター事業部長の大畑雄一であります。
1.取締役
(a) 取締役候補者の選任方針
取締役会は、審議を行うにあたり適切な規模とし、適切な意思決定と経営監督の実現を図るため、多様性を確保する観点から、社内および社外それぞれから、優れた見識と高度な専門性を有する者を複数選任する。
(b) 取締役候補者の選任基準
(イ)経営に関する優れた見識を有していること
(ロ)遵法精神と倫理性そして社会性を備えていること
(ハ)高い視点と広い視野を持ち、先見性と洞察力に優れていること
(ニ)「経営判断の原則」に則り会社にとって最良の判断を行う能力を有していること
(ホ)社外取締役においては通算在任期間が8年未満で、マネジメントの監督ができるとともに、マネジメントに対して有益な助言や提言ができること
(ヘ)取締役として、職務を誠実に遂行するだけの時間を確保できること
(c) 取締役候補者の選任手続き
社長と社外取締役である指名委員会委員長とで取締役候補者の選任案を作成し、指名委員会による審議を経て取締役会で決議のうえ、株主総会に付議する。
2.監査役
(a) 監査役候補者の選任方針
取締役の職務執行について中立性と独立性をもって適正に監査するため、経営に関する優れた見識を有している者を選任する。
(b) 監査役候補者の選任基準
(イ)監査役としての通算在任期間が8年未満で、人格・見識に優れ、法律、財務会計、企業経営等いずれかの分野における専門性を有していること
(ロ)遵法精神と倫理性そして社会性を備えていること
(ハ)独立性の観点から公正不偏の態度を保持できること
(ニ)経営の健全性と透明性を確保することを目的として、マネジメントとの円滑な対話ができること
(ホ)監査役として、職務を誠実に遂行するだけの時間を確保できること
(c) 監査役候補者の選任手続き
社長と社外取締役である指名委員会委員長とで監査役候補者の選任案を作成し、監査役(会)の意見も尊重したうえで指名委員会による審議を行い、監査役会の同意を得た後に取締役会で決議のうえ、株主総会に付議する。
② 社外役員の状況
ジョイフル本田の社外取締役は3名、社外監査役は3名であります。
社外取締役が企業統治において果たす役割と機能は取締役の独立性の立場において、社外取締役が持つ知見などに基づき、外部的視点から、如何に企業価値を高めていくかといった経営アドバイスを行うことであると考えております。社外監査役が企業統治において果たす機能と役割は、取締役からの独立性の立場に立ち、業務執行に対する監督機能とコーポレート・ガバナンスを健全に機能させることが役割と考えております。
社外取締役の釘崎広光氏は、リクルートグループにおいて企業経営全般に携わり、人事、マーケティング、コンプライアンス等マネジメントの各分野およびコーポレートガバナンスに関する豊富な経験と幅広い見識を有しており、ジョイフル本田の経営に貴重な意見をいただける方として選任しております。
社外取締役の白河桃子氏は、働き方改革、ダイバーシティ、女性活躍、ワークライフ・バランス、自律的キャリア形成、SDGsなどをテーマにジャーナリスト、作家、教育者、公的な諸会議の委員として長年にわたり各分野の職務に携わるなど、豊富な経験と幅広い見識を有しており、ジョイフル本田の経営に貴重な意見をいただける方として選任しております。
社外取締役の戸倉圭太氏は、企業の合併・買収、資本市場を含む各種の金融取引、コーポレート・ガバナンスの分野を中心として企業法務に携わり、また証券会社のM&Aアドバイザリー部門での勤務経験を有するなど、法務、M&A、およびITを含めた企業の戦略的意思決定に関する豊富な経験と幅広い見識を有しており、ジョイフル本田の経営に貴重な意見をいただける方として選任しております。
社外監査役の岡田周悟氏は、大手金融機関に長年勤務し、またシンクタンクにおいて経営相談・コンサルティング業務に従事した経験から金融・財務の分野においての豊富な経験と、法務、税務、人事労務分野等の経営分野における高い専門知識を有していることから、社外監査役としての職務を遂行いただける方として選任しております。
社外監査役の広瀬史乃氏は、弁護士資格を有し幅広い知識と法務に関する知見を有していることから、社外監査役としての職務を遂行いただける方として選任しております。
社外監査役の小田切弓子氏は、公認会計士として幅広い財務および会計に関する相当程度の知見を有していることから、社外監査役としての職務を遂行いただける方として選任しております。
ジョイフル本田と社外取締役3名と社外監査役3名との間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
ジョイフル本田の取締役会では、社外役員(社外取締役および社外監査役)の独立性基準を東京証券取引所が定める独立役員の要件に加え、以下の(a)~(c)のいずれかに該当した場合は独立性を有しないものと判断しており、現任の社外取締役3名のうち3名および社外監査役3名のうち3名が、当該独立性判断基準を充足しております。
(社外役員の独立性基準)
(a) 現在または過去10年間において、ジョイフル本田グループ(注1)の業務執行者(注2)であった者
(b) 過去3年間において、下記(イ)~(ト)のいずれかに該当していた者
(イ)ジョイフル本田グループとの一事業年度の取引額が、年間1,000万円を超え、かつジョイフル本田または当該取引先のいずれかの売上高の2%を超える取引先またはその業務執行者
(ロ)ジョイフル本田の総議決権の5%を超える議決権を保有する大株主またはその業務執行者
(ハ)直近事業年度におけるジョイフル本田の総資産の2%を超える額をジョイフル本田グループに融資しているジョイフル本田グループの借入先(当該借入先が法人等の団体である場合は、その業務執行者)
(ニ)ジョイフル本田グループより年間1,000万円を超える寄付または助成を受けた者(当該関係を有する者が法人等の団体である場合は、その業務執行者)
(ホ)ジョイフル本田より役員報酬以外に年間1,000万円を超える金銭その他の財産上の利益を得ているコンサルタント、弁護士、公認会計士等の専門的サービスを提供する者、または年間1,000万円を超え、かつその売上高もしくは年間総収入額の2%を超える報酬を受けたコンサルティング・ファーム、法律事務所、監査法人等の専門的サービスを提供する団体に所属する者
(ヘ)ジョイフル本田の業務執行者が他の会社の社外役員に就任している場合における当該他の会社の業務執行者
(ト)ジョイフル本田の会計監査人である監査法人に所属する公認会計士
(c) 上記(a)および(b)に掲げる者の配偶者または二親等以内の親族
(注1)ジョイフル本田グループとは、ジョイフル本田およびジョイフル本田の子会社をいう。以下同じ。
(注2)業務執行者とは、会社法施行規則第2条第3項第6号に規定する業務執行者をいい、業務執行取締役のみならず、使用人を含む。以下同じ。
社外取締役および社外監査役に対してのサポート体制は、経営管理部より取締役会の招集時に議案および参考資料等の情報を適宜提供しております。また、監査役会事務局は設置しておりませんが、内部監査室、内部統制機能を有する総務部(組織変更に伴い2023年6月21日以降はリスクマネジメント部)が必要に応じ事務局機能を担い、社外監査役に資料の提供・作成を行っております。
内部監査室、監査役および会計監査人は、監査の相互補完および効率性の観点から、適宜情報の交換を行うとともに相互に連携し、財務報告に係る内部統制の内部監査および会計監査と監査役監査との緊密な連携を図り、監査の実効性を高めております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性6名 女性3名 (役員のうち女性の比率33.33%)
(注) 1.略歴中に記載されている㈱ジョイフル本田は、2011年6月にジョイフル本田と合併し、消滅した会社です。第一部 企業情報 第1 企業の概況 2 沿革をご参照下さい。
2.略歴中に記載されている㈱ホンダ産業は、2020年3月にジョイフル本田と合併し、消滅した会社です。第一部 企業情報 第1 企業の概況 2 沿革をご参照下さい。
3.取締役 釘崎広光、白河桃子、戸倉圭太は、社外取締役であります。
4.監査役 岡田周悟、広瀬史乃、小田切弓子は、社外監査役であります。
5.取締役の任期は、選任後1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
6.監査役の任期は、選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
7.執行役員は3名で、営業本部長の服部将允、商品本部長の大畑雄一、管理本部長兼経営管理部部長の大内健司であります。
1.取締役
(a) 取締役候補者の選任方針
取締役会は、審議を行うにあたり適切な規模とし、適切な意思決定と経営監督の実現を図るため、多様性を確保する観点から、社内および社外それぞれから、優れた見識と高度な専門性を有する者を複数選任する。
(b) 取締役候補者の選任基準
(イ)経営に関する優れた見識を有していること
(ロ)遵法精神と倫理性そして社会性を備えていること
(ハ)高い視点と広い視野を持ち、先見性と洞察力に優れていること
(ニ)「経営判断の原則」に則り会社にとって最良の判断を行う能力を有していること
(ホ)社外取締役においては通算在任期間が8年未満で、マネジメントの監督ができるとともに、マネジメントに対して有益な助言や提言ができること
(ヘ)取締役として、職務を誠実に遂行するだけの時間を確保できること
(c) 取締役候補者の選任手続き
社長と社外取締役である指名委員会委員長とで取締役候補者の選任案を作成し、指名委員会による審議を経て取締役会で決議のうえ、株主総会に付議する。
2.監査役
(a) 監査役候補者の選任方針
取締役の職務執行について中立性と独立性をもって適正に監査するため、経営に関する優れた見識を有している者を選任する。
(b) 監査役候補者の選任基準
(イ)監査役としての通算在任期間が8年未満で、人格・見識に優れ、法律、財務会計、企業経営等いずれかの分野における専門性を有していること
(ロ)遵法精神と倫理性そして社会性を備えていること
(ハ)独立性の観点から公正不偏の態度を保持できること
(ニ)経営の健全性と透明性を確保することを目的として、マネジメントとの円滑な対話ができること
(ホ)監査役として、職務を誠実に遂行するだけの時間を確保できること
(c) 監査役候補者の選任手続き
社長と社外取締役である指名委員会委員長とで監査役候補者の選任案を作成し、監査役(会)の意見も尊重したうえで指名委員会による審議を行い、監査役会の同意を得た後に取締役会で決議のうえ、株主総会に付議する。
② 社外役員の状況
ジョイフル本田の社外取締役は3名、社外監査役は3名であります。
社外取締役が企業統治において果たす役割と機能は取締役の独立性の立場において、社外取締役が持つ知見などに基づき、外部的視点から、如何に企業価値を高めていくかといった経営アドバイスを行うことであると考えております。社外監査役が企業統治において果たす機能と役割は、取締役からの独立性の立場に立ち、業務執行に対する監督機能とコーポレート・ガバナンスを健全に機能させることが役割と考えております。
社外取締役の釘崎広光氏は、リクルートグループにおいて企業経営全般に携わり、人事、マーケティング、コンプライアンス等マネジメントの各分野およびコーポレートガバナンスに関する豊富な経験と幅広い見識を有しており、ジョイフル本田の経営に貴重な意見をいただける方として選任しております。
社外取締役の白河桃子氏は、働き方改革、ダイバーシティ、女性活躍、ワークライフ・バランス、自律的キャリア形成、SDGsなどをテーマにジャーナリスト、作家、教育者、公的な諸会議の委員として長年にわたり各分野の職務に携わるなど、豊富な経験と幅広い見識を有しており、ジョイフル本田の経営に貴重な意見をいただける方として選任しております。
社外取締役の戸倉圭太氏は、企業の合併・買収、資本市場を含む各種の金融取引、コーポレート・ガバナンスの分野を中心として企業法務に携わり、また証券会社のM&Aアドバイザリー部門での勤務経験を有するなど、法務、M&A、およびITを含めた企業の戦略的意思決定に関する豊富な経験と幅広い見識を有しており、ジョイフル本田の経営に貴重な意見をいただける方として選任しております。
社外監査役の岡田周悟氏は、大手金融機関に長年勤務し、またシンクタンクにおいて経営相談・コンサルティング業務に従事した経験から金融・財務の分野においての豊富な経験と、法務、税務、人事労務分野等の経営分野における高い専門知識を有していることから、社外監査役としての職務を遂行いただける方として選任しております。
社外監査役の広瀬史乃氏は、弁護士資格を有し幅広い知識と法務に関する知見を有していることから、社外監査役としての職務を遂行いただける方として選任しております。
社外監査役の小田切弓子氏は、公認会計士として幅広い財務および会計に関する相当程度の知見を有していることから、社外監査役としての職務を遂行いただける方として選任しております。
ジョイフル本田と社外取締役3名と社外監査役3名との間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
ジョイフル本田の取締役会では、社外役員(社外取締役および社外監査役)の独立性基準を東京証券取引所が定める独立役員の要件に加え、以下の(a)~(c)のいずれかに該当した場合は独立性を有しないものと判断しており、現任の社外取締役3名のうち3名および社外監査役3名のうち3名が、当該独立性判断基準を充足しております。
(社外役員の独立性基準)
(a) 現在または過去10年間において、ジョイフル本田グループ(注1)の業務執行者(注2)であった者
(b) 過去3年間において、下記(イ)~(ト)のいずれかに該当していた者
(イ)ジョイフル本田グループとの一事業年度の取引額が、年間1,000万円を超え、かつジョイフル本田または当該取引先のいずれかの売上高の2%を超える取引先またはその業務執行者
(ロ)ジョイフル本田の総議決権の5%を超える議決権を保有する大株主またはその業務執行者
(ハ)直近事業年度におけるジョイフル本田の総資産の2%を超える額をジョイフル本田グループに融資しているジョイフル本田グループの借入先(当該借入先が法人等の団体である場合は、その業務執行者)
(ニ)ジョイフル本田グループより年間1,000万円を超える寄付または助成を受けた者(当該関係を有する者が法人等の団体である場合は、その業務執行者)
(ホ)ジョイフル本田より役員報酬以外に年間1,000万円を超える金銭その他の財産上の利益を得ているコンサルタント、弁護士、公認会計士等の専門的サービスを提供する者、または年間1,000万円を超え、かつその売上高もしくは年間総収入額の2%を超える報酬を受けたコンサルティング・ファーム、法律事務所、監査法人等の専門的サービスを提供する団体に所属する者
(ヘ)ジョイフル本田の業務執行者が他の会社の社外役員に就任している場合における当該他の会社の業務執行者
(ト)ジョイフル本田の会計監査人である監査法人に所属する公認会計士
(c) 上記(a)および(b)に掲げる者の配偶者または二親等以内の親族
(注1)ジョイフル本田グループとは、ジョイフル本田およびジョイフル本田の子会社をいう。以下同じ。
(注2)業務執行者とは、会社法施行規則第2条第3項第6号に規定する業務執行者をいい、業務執行取締役のみならず、使用人を含む。以下同じ。
社外取締役および社外監査役に対してのサポート体制は、経営管理部より取締役会の招集時に議案および参考資料等の情報を適宜提供しております。また、監査役会事務局は設置しておりませんが、内部監査室、内部統制機能を有する総務部が必要に応じ事務局機能を担い、社外監査役に資料の提供・作成を行っております。
内部監査室、監査役および会計監査人は、監査の相互補完および効率性の観点から、適宜情報の交換を行うとともに相互に連携し、財務報告に係る内部統制の内部監査および会計監査と監査役監査との緊密な連携を図り、監査の実効性を高めております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性6名 女性3名 (役員のうち女性の比率33.33%)
(注) 1.略歴中に記載されている㈱ジョイフル本田は、2011年6月にジョイフル本田と合併し、消滅した会社です。第一部 企業情報 第1 企業の概況 2 沿革をご参照下さい。
2.略歴中に記載されている㈱ホンダ産業は、2020年3月にジョイフル本田と合併し、消滅した会社です。第一部 企業情報 第1 企業の概況 2 沿革をご参照下さい。
3.取締役 釘崎広光、白河桃子、戸倉圭太は、社外取締役であります。
4.監査役 岡田周悟、広瀬史乃、小田切弓子は、社外監査役であります。
5.取締役の任期は、選任後1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
6.監査役の任期は、選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
7.執行役員は4名で、営業本部長の服部将允、商品本部長の大畑雄一、リフォーム事業部長の吉成等、管理本部長兼経営管理部部長の大内健司であります。
1.取締役
(a) 取締役候補者の選任方針
取締役会は、審議を行うにあたり適切な規模とし、適切な意思決定と経営監督の実現を図るため、多様性を確保する観点から、社内および社外それぞれから、優れた見識と高度な専門性を有する者を複数選任する。
(b) 取締役候補者の選任基準
(イ)経営に関する優れた見識を有していること
(ロ)遵法精神と倫理性そして社会性を備えていること
(ハ)高い視点と広い視野を持ち、先見性と洞察力に優れていること
(ニ)「経営判断の原則」に則り会社にとって最良の判断を行う能力を有していること
(ホ)社外取締役においては通算在任期間が8年未満で、マネジメントの監督ができるとともに、マネジメントに対して有益な助言や提言ができること
(ヘ)取締役として、職務を誠実に遂行するだけの時間を確保できること
(c) 取締役候補者の選任手続き
社長と社外取締役である指名委員会委員長とで取締役候補者の選任案を作成し、指名委員会による審議を経て取締役会で決議のうえ、株主総会に付議する。
2.監査役
(a) 監査役候補者の選任方針
取締役の職務執行について中立性と独立性をもって適正に監査するため、経営に関する優れた見識を有している者を選任する。
(b) 監査役候補者の選任基準
(イ)監査役としての通算在任期間が8年未満で、人格・見識に優れ、法律、財務会計、企業経営等いずれかの分野における専門性を有していること
(ロ)遵法精神と倫理性そして社会性を備えていること
(ハ)独立性の観点から公正不偏の態度を保持できること
(ニ)経営の健全性と透明性を確保することを目的として、マネジメントとの円滑な対話ができること
(ホ)監査役として、職務を誠実に遂行するだけの時間を確保できること
(c) 監査役候補者の選任手続き
社長と社外取締役である指名委員会委員長とで監査役候補者の選任案を作成し、監査役(会)の意見も尊重したうえで指名委員会による審議を行い、監査役会の同意を得た後に取締役会で決議のうえ、株主総会に付議する。
② 社外役員の状況
ジョイフル本田の社外取締役は3名、社外監査役は3名であります。
社外取締役が企業統治において果たす役割と機能は取締役の独立性の立場において、社外取締役が持つ知見などに基づき、外部的視点から、如何に企業価値を高めていくかといった経営アドバイスを行うことであると考えております。社外監査役が企業統治において果たす機能と役割は、取締役からの独立性の立場に立ち、業務執行に対する監督機能とコーポレート・ガバナンスを健全に機能させることが役割と考えております。
社外取締役の釘崎広光氏は、リクルートグループにおいて企業経営全般に携わり、人事、マーケティング、コンプライアンス等マネジメントの各分野およびコーポレートガバナンスに関する豊富な経験と幅広い見識を有しており、ジョイフル本田の経営に貴重な意見をいただける方として選任しております。
社外取締役の白河桃子氏は、働き方改革、ダイバーシティ、女性活躍、ワークライフ・バランス、自律的キャリア形成、SDGsなどをテーマにジャーナリストとして活躍するとともに、政府主催の会合などに専門委員または有識者委員等として数多く参加するなど、豊富な経験と幅広い見識を有しており、ジョイフル本田の経営に貴重な意見をいただける方として選任しております。
社外取締役の戸倉圭太氏は、企業の合併・買収、資本市場を含む各種の金融取引、コーポレート・ガバナンスの分野を中心として企業法務に携わり、また証券会社のM&Aアドバイザリー部門での勤務経験を有するなど、法務、M&A、およびITを含めた企業の戦略的意思決定に関する豊富な経験と幅広い見識を有しており、ジョイフル本田の経営に貴重な意見をいただける方として選任しております。
社外監査役の岡田周悟氏は、大手金融機関に長年勤務し、またシンクタンクにおいて経営相談・コンサルティング業務に従事した経験から金融・財務の分野においての豊富な経験と、法務、税務、人事労務分野等の経営分野における高い専門知識を有していることから、社外監査役としての職務を遂行いただける方として選任しております。
社外監査役の広瀬史乃氏は、弁護士資格を有し幅広い知識と法務に関する知見を有していることから、社外監査役としての職務を遂行いただける方として選任しております。
社外監査役の小田切弓子氏は、公認会計士として幅広い財務および会計に関する相当程度の知見を有していることから、社外監査役としての職務を遂行いただける方として選任しております。
ジョイフル本田と社外取締役3名と社外監査役3名との間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
ジョイフル本田の取締役会では、社外役員(社外取締役および社外監査役)の独立性基準を東京証券取引所が定める独立役員の要件に加え、以下の(a)~(c)のいずれかに該当した場合は独立性を有しないものと判断しており、現任の社外取締役3名のうち3名および社外監査役3名のうち3名が、当該独立性判断基準を充足しております。
(社外役員の独立性基準)
(a) 現在または過去10年間において、ジョイフル本田グループ(注1)の業務執行者(注2)であった者
(b) 過去3年間において、下記(イ)~(ト)のいずれかに該当していた者
(イ)ジョイフル本田グループとの一事業年度の取引額が、年間1,000万円を超え、かつジョイフル本田または当該取引先のいずれかの売上高の2%を超える取引先またはその業務執行者
(ロ)ジョイフル本田の総議決権の5%を超える議決権を保有する大株主またはその業務執行者
(ハ)直近事業年度におけるジョイフル本田の総資産の2%を超える額をジョイフル本田グループに融資しているジョイフル本田グループの借入先(当該借入先が法人等の団体である場合は、その業務執行者)
(ニ)ジョイフル本田グループより年間1,000万円を超える寄付または助成を受けた者(当該関係を有する者が法人等の団体である場合は、その業務執行者)
(ホ)ジョイフル本田より役員報酬以外に年間1,000万円を超える金銭その他の財産上の利益を得ているコンサルタント、弁護士、公認会計士等の専門的サービスを提供する者、または年間1,000万円を超え、かつその売上高もしくは年間総収入額の2%を超える報酬を受けたコンサルティング・ファーム、法律事務所、監査法人等の専門的サービスを提供する団体に所属する者
(ヘ)ジョイフル本田の業務執行者が他の会社の社外役員に就任している場合における当該他の会社の業務執行者
(ト)ジョイフル本田の会計監査人である監査法人に所属する公認会計士
(c) 上記(a)および(b)に掲げる者の配偶者または二親等以内の親族
(注1)ジョイフル本田グループとは、ジョイフル本田およびジョイフル本田の子会社をいう。以下同じ。
(注2)業務執行者とは、会社法施行規則第2条第3項第6号に規定する業務執行者をいい、業務執行取締役のみならず、使用人を含む。以下同じ。
社外取締役および社外監査役に対してのサポート体制は、経営管理部より取締役会の招集時に議案および参考資料等の情報を適宜提供しております。また、監査役会事務局は設置しておりませんが、内部監査室、内部統制機能を有する総務部が必要に応じ事務局機能を担い、社外監査役に資料の提供・作成を行っております。
内部監査室、監査役および会計監査人は、監査の相互補完および効率性の観点から、適宜情報の交換を行うとともに相互に連携し、財務報告に係る内部統制の内部監査および会計監査と監査役監査との緊密な連携を図り、監査の実効性を高めております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性9名 女性2名 (役員のうち女性の比率18.18%)
(注) 1.略歴中に記載されている㈱ジョイフル本田は、2011年6月にジョイフル本田と合併し、消滅した会社です。第一部 企業情報 第1 企業の概況 2 沿革をご参照下さい。
2.取締役 釘崎広光、白河桃子、戸倉圭太は、社外取締役であります。
3.監査役 岡田周悟、秋山正明、小林保弘、広瀬史乃は、社外監査役であります。
4.取締役の任期は、選任後1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
5.監査役の任期は、選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
6.執行役員は5名で、リフォーム事業部長の稲葉隆(常務執行役員)、開発本部長の鹿野浩史、店舗運営本部長の岡島正和、商品本部長の大畑雄一、情報システム部担当の榮谷慶造であります。
1.取締役
(a) 取締役候補者の選任方針
取締役会は、審議を行うにあたり適切な規模とし、適切な意思決定と経営監督の実現を図るため、多様性を確保する観点から、社内および社外それぞれから、優れた見識と高度な専門性を有する者を複数選任する。
(b) 取締役候補者の選任基準
(イ)経営に関する優れた見識を有していること
(ロ)遵法精神と倫理性そして社会性を備えていること
(ハ)高い視点と広い視野を持ち、先見性と洞察力に優れていること
(ニ)「経営判断の原則」に則り会社にとって最良の判断を行う能力を有していること
(ホ)社外取締役においては通算在任期間が8年未満で、マネジメントの監督ができるとともに、マネジメントに対して有益な助言や提言ができること
(ヘ)取締役として、職務を誠実に遂行するだけの時間を確保できること
(c) 取締役候補者の選任手続き
社長と社外取締役である指名委員会委員長とで取締役候補者の選任案を作成し、指名委員会による審議を経て取締役会で決議のうえ、株主総会に付議する。
2.監査役
(a) 監査役候補者の選任方針
取締役の職務執行について中立性と独立性をもって適正に監査するため、経営に関する優れた見識を有している者を選任する。
(b) 監査役候補者の選任基準
(イ)監査役としての通算在任期間が8年未満で、人格・見識に優れ、法律、財務会計、企業経営等いずれかの分野における専門性を有していること
(ロ)遵法精神と倫理性そして社会性を備えていること
(ハ)独立性の観点から公正不偏の態度を保持できること
(ニ)経営の健全性と透明性を確保することを目的として、マネジメントとの円滑な対話ができること
(ホ)監査役として、職務を誠実に遂行するだけの時間を確保できること
(c) 監査役候補者の選任手続き
社長と社外取締役である指名委員会委員長とで監査役候補者の選任案を作成し、監査役(会)の意見も尊重したうえで指名委員会による審議を行い、監査役会の同意を得た後に取締役会で決議のうえ、株主総会に付議する。
② 社外役員の状況
ジョイフル本田の社外取締役は3名、社外監査役は4名であります。
社外取締役が企業統治において果たす役割と機能は取締役の独立性の立場において、社外取締役が持つ知見などに基づき、外部的視点から、如何に企業価値を高めていくかといった経営アドバイスを行うことであると考えております。社外監査役が企業統治において果たす機能と役割は、取締役からの独立性の立場に立ち、業務執行に対する監督機能とコーポレート・ガバナンスを健全に機能させることが役割と考えております。
社外取締役の釘崎広光氏は、リクルートグループにおいて企業経営全般に携わり、人事、マーケティング、コンプライアンス等マネジメントの各分野及びコーポレートガバナンスに関する豊富な経験と幅広い見識を有しており、ジョイフル本田の経営に貴重な意見をいただける方として選任しております。
社外取締役の白河桃子氏は、働き方改革、ダイバーシティ、女性活躍、ワークライフ・バランス、自律的キャリア形成、SDGsなどをテーマにジャーナリストとして活躍するとともに、政府主催の会合などに専門委員または有識者委員等として数多く参加するなど、豊富な経験と幅広い見識を有しており、ジョイフル本田の経営に貴重な意見をいただける方として選任しております。
社外取締役の戸倉圭太氏は、企業の合併・買収、資本市場を含む各種の金融取引、コーポレート・ガバナンスの分野を中心として企業法務に携わり、また証券会社のM&Aアドバイザリー部門に勤務した経験もあることから、企業の戦略的意思決定に関する法務の豊富な経験と幅広い見識を有しており、ジョイフル本田の経営に貴重な意見をいただける方として選任しております。
社外監査役の岡田周悟氏は、大手金融機関に長年勤務し、金融・財務の分野において豊富な経験と経営分野に関する知見を有していることから、社外監査役としての職務を遂行いただける方として選任しております。
社外監査役の秋山正明氏は、公認会計士として監査法人勤務を通した幅広い財務および会計に関する相当程度の知見を有していることから、社外監査役としての職務を遂行いただける方として選任しております。
社外監査役の小林保弘氏も、公認会計士として監査法人勤務を通した幅広い財務および会計に関する相当程度の知見を有していることから、社外監査役としての職務を遂行いただける方として選任しております。
社外監査役の広瀬史乃氏は、弁護士資格を有し幅広い知識と法務に関する知見を有していることから、社外監査役としての職務を遂行いただける方として選任しております。
ジョイフル本田と社外取締役3名と社外監査役4名との間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
ジョイフル本田の取締役会では、社外役員(社外取締役および社外監査役)の独立性基準を東京証券取引所が定める独立役員の要件に加え、以下の(a)~(c)のいずれかに該当した場合は独立性を有しないものと判断しており、現任の社外取締役3名のうち3名および社外監査役4名のうち4名が、当該独立性判断基準を充足しております。
(社外役員の独立性基準)
(a) 現在または過去10年間において、ジョイフル本田グループ(注1)の業務執行者(注2)であった者
(b) 過去3年間において、下記(イ)~(ト)のいずれかに該当していた者
(イ)ジョイフル本田グループとの一事業年度の取引額が、年間1,000万円を超え、かつジョイフル本田または当該取引先のいずれかの売上高の2%を超える取引先またはその業務執行者
(ロ)ジョイフル本田の総議決権の5%を超える議決権を保有する大株主またはその業務執行者
(ハ)直近事業年度におけるジョイフル本田の総資産の2%を超える額をジョイフル本田グループに融資しているジョイフル本田グループの借入先(当該借入先が法人等の団体である場合は、その業務執行者)
(ニ)ジョイフル本田グループより年間1,000万円を超える寄付または助成を受けた者(当該関係を有する者が法人等の団体である場合は、その業務執行者)
(ホ)ジョイフル本田より役員報酬以外に年間1,000万円を超える金銭その他の財産上の利益を得ているコンサルタント、弁護士、公認会計士等の専門的サービスを提供する者、または年間1,000万円を超え、かつその売上高もしくは年間総収入額の2%を超える報酬を受けたコンサルティング・ファーム、法律事務所、監査法人等の専門的サービスを提供する団体に所属する者
(ヘ)ジョイフル本田の業務執行者が他の会社の社外役員に就任している場合における当該他の会社の業務執行者
(ト)ジョイフル本田の会計監査人である監査法人に所属する公認会計士
(c) 上記(a)および(b)に掲げる者の配偶者または二親等以内の親族
(注1)ジョイフル本田グループとは、ジョイフル本田およびジョイフル本田の子会社をいう。以下同じ。
(注2)業務執行者とは、会社法施行規則第2条第3項第6号に規定する業務執行者をいい、業務執行取締役のみならず、使用人を含む。以下同じ。
社外取締役および社外監査役に対してのサポート体制は、経営企画部より取締役会の招集時に議案および参考資料等の情報を適宜提供しております。また、監査役会事務局は設置しておりませんが、内部監査室、内部統制推進部が必要に応じ事務局機能を担い、社外監査役に資料の提供・作成を行っております。
内部監査室、監査役および会計監査人は、監査の相互補完および効率性の観点から、適宜情報の交換を行うとともに相互に連携し、財務報告に係る内部統制の内部監査および会計監査と監査役監査との緊密な連携を図り、監査の実効性を高めております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性9名 女性2名 (役員のうち女性の比率18.18%)
(注) 1.略歴中に記載されている㈱ジョイフル本田は、2011年6月にジョイフル本田と合併し、消滅した会社です。第一部 企業情報 第1 企業の概況 2 沿革をご参照下さい。
2.取締役 釘崎広光、榎本知佐、諸江幸祐は、社外取締役であります。
3.監査役 岡田周悟、秋山正明、小林保弘、広瀬史乃は、社外監査役であります。
4.取締役の任期は、選任後1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
5.監査役の任期は、選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
6.執行役員は7名で、株式会社ジョイフル本田リフォーム代表取締役社長の稲葉隆(常務執行役員)、開発本部長の鹿野浩史、経営企画本部長の榮谷慶造、商品本部長の石橋一通、店舗運営本部長の岡島正和、店舗運営部長の大畑雄一、株式会社ホンダ産業代表取締役社長の飯島仁であります。
ジョイフル本田の社外取締役は3名、社外監査役は4名であります。
社外取締役が企業統治において果たす役割と機能は取締役の独立性の立場において、社外取締役が持つ知見などに基づき、外部的視点から、如何に企業価値を高めていくかといった経営アドバイスを行うことであると考えております。社外監査役が企業統治において果たす機能と役割は、取締役からの独立性の立場に立ち、業務執行に対する監督機能とコーポレート・ガバナンスを健全に機能させることが役割と考えております。
ジョイフル本田の取締役会は、東京証券取引所が定める独立性基準に合理性を認め、ジョイフル本田の独立性判断基準として採用しており、現任の社外取締役3名のうち3名および社外監査役4名のうち4名が、当該独立性判断基準を充足しております。
社外取締役の釘崎広光氏は、リクルートグループにおいて企業経営全般に携わり、人事、マーケティング、コンプライアンス等マネジメントの各分野及びコーポレートガバナンスに関する豊富な経験と幅広い見識を有しており、ジョイフル本田の経営に貴重な意見をいただける方として選任しております。
社外取締役の榎本知佐氏は、長年にわたり国内外の企業において広報責任者を歴任し、ブランド価値とレピュテーション向上を図る戦略的な活動を行うなど、豊富な経験と幅広い見識を有しており、ジョイフル本田の経営に貴重な意見をいただける方として選任しております。
社外取締役の諸江幸祐氏は、長年にわたり金融業界で豊富な経験を重ね、現在では複数の会社で取締役および社外監査役として経営に携わっており、それらの経歴を通じて培われた経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、ジョイフル本田の経営に貴重な意見をいただける方として選任しております。
社外監査役の岡田周悟氏は、大手金融機関に長年勤務し、金融・財務の分野において豊富な経験と経営分野に関する知見を有していることから、社外監査役としての職務を遂行いただける方として選任しております。
社外監査役の秋山正明氏は、公認会計士として監査法人勤務を通した幅広い財務および会計に関する相当程度の知見を有していることから、社外監査役としての職務を遂行いただける方として選任しております。
社外監査役の小林保弘氏も、公認会計士として監査法人勤務を通した幅広い財務および会計に関する相当程度の知見を有していることから、社外監査役としての職務を遂行いただける方として選任しております。
社外監査役の広瀬史乃氏は、弁護士資格を有し幅広い知識と法務に関する知見を有していることから、社外監査役としての職務を遂行いただける方として選任しております。
なお、社外取締役の榎本知佐氏は、ジョイフル本田株式100株を所有しております。ジョイフル本田と同氏の間には、それ以外に人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
ジョイフル本田とその他の社外取締役2名と社外監査役4名との間にも、人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役および社外監査役に対してのサポート体制は、経営企画部より取締役会の招集時に議案及び参考資料等の情報を適宜提供しております。また、監査役会事務局は設置しておりませんが、内部監査室、内部統制推進部が必要に応じ事務局機能を担い、社外監査役に資料の提供・作成を行っております。
内部監査室、監査役および会計監査人は、監査の相互補完及び効率性の観点から、適宜情報の交換を行うとともに相互に連携し、財務報告に係る内部統制の内部監査及び会計監査と監査役監査との緊密な連携を図り、監査の実効性を高めております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
男性13名 女性2名 (役員のうち女性の比率13.3%)
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
男性14名 女性2名 (役員のうち女性の比率12.5%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
― |
矢口 幸夫 |
1952年7月19日 |
|
注4 |
361,800 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役副社長 |
― |
細谷 武俊 |
1964年12月1日 |
|
注4 |
― |
||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
専務取締役 |
営業本部長 |
中澤 正美 |
1960年7月17日 |
|
注4 |
361,400 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||||||
|
常務取締役 |
担当:経営企画室、 広報・IR室、 プロジェクト推進室 |
平山 育夫 |
1965年2月6日 |
|
注4 |
4,800 |
||||||||||||||||||||||||
|
常務取締役 |
管理本部長 |
吉原 悟郎 |
1955年5月12日 |
|
注4 |
9,000 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
商品本部 長 担当:業務提携 |
稲葉 隆 |
1960年12月18日 |
|
注4 |
1,400 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
開発本部長 |
鹿野 浩史 |
1961年7月4日 |
|
注4 |
― |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
本田 理 |
1959年2月14日 |
|
注4 |
3,033,560 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
釘崎 広光 |
1955年12月3日 |
|
注4 |
― |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
榎本 知佐 |
1961年8月12日 |
|
注4 |
― |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
諸江 幸祐 |
1955年7月18日 |
|
注4 |
― |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 (常勤) |
― |
鶴岡 義宣 |
1954年10月9日 |
|
注5 |
2,200 |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 (常勤) |
― |
岡田 周悟 |
1957年8月6日 |
|
注5 |
― |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
― |
秋山 正明 |
1945年1月4日 |
|
注5 |
― |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
― |
小林 保弘 |
1953年8月16日 |
|
注5 |
― |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
― |
広瀬 史乃 |
1967年3月8日 |
|
注5 |
― |
||||||||||||||||||||||
|
計 |
3,774,160 |
|||||||||||||||||||||||||||
(注) 1.略歴中に記載されている㈱ジョイフル本田は、2011年6月にジョイフル本田と合併し、消滅した会社です。第一部 企業情報 第1 企業の概況 2 沿革をご参照下さい。
2.取締役 釘崎広光、榎本知佐、諸江幸祐は、社外取締役であります。
3.監査役 岡田周悟、秋山正明、小林保弘、広瀬史乃は、社外監査役であります。
4.取締役の任期は、選任後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
5.監査役の任期は、選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
6.執行役員は5名で、営業本部第1統括エリア長の大野春雄、商品本部第1商品部長の山本直樹、営業本部第3統括エリア長の荒井克也、商品本部第2商品部長の大畑雄一、経営企画室長の榮谷慶造であります。
7.ジョイフル本田は2018年6月21日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。所有株式は当該株式分割考慮後の株式数を記載しております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
取締役 |
社外取締役 |
細谷 武俊 |
平成30年1月10日 |
(注)細谷武俊氏は、平成30年1月10日付けでジョイフル本田連結子会社である株式会社ホンダ産業の代表取締役社長に就任いたしました。
男性13名 女性1名 (役員のうち女性の比率7.14%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
― |
矢口 幸夫 |
昭和27年7月19日 |
昭和51年4月 |
㈱常陽銀行入行 |
注4 |
180,700 |
|
昭和55年4月 |
(資)茨城県ビジネスセンター入社 |
||||||
|
昭和61年3月 |
日本メモレックス㈱(現兼松エレクトロニクス㈱)入社 |
||||||
|
平成元年3月 |
ジョイフル本田入社 |
||||||
|
平成15年7月 |
㈱ジョイフル本田 総務部長 |
||||||
|
平成19年9月 |
同上 執行役員 |
||||||
|
平成22年9月 |
同上 取締役 |
||||||
|
平成23年6月 |
ジョイフル本田 取締役総務部長 |
||||||
|
平成24年9月 |
ジョイフル本田 常務取締役 |
||||||
|
平成25年9月 |
ジョイフル本田 管理本部長兼総務部長 |
||||||
|
平成27年9月 |
ジョイフル本田 専務取締役管理本部長兼経営企画部長 |
||||||
|
平成28年2月 |
㈱ホンダ産業 取締役(現任) |
||||||
|
平成29年3月 |
ジョイフル本田 代表取締役社長(現任) |
||||||
|
専務取締役 |
営業本部長 |
中澤 正美 |
昭和35年7月17日 |
昭和59年3月 |
ジョイフル本田入社 |
注4 |
180,500 |
|
平成18年9月 |
㈱ジョイフル本田 執行役員ペットセンター事業部長 |
||||||
|
平成19年8月 |
同上 取締役 |
||||||
|
平成21年7月 |
同上 商品本部ソフトライン部長 |
||||||
|
平成23年6月 |
ジョイフル本田 取締役 ジョイフル本田 商品本部ソフトライン部長 担当:業務提携 |
||||||
|
平成24年6月 |
ジョイフル本田 担当:エクステリアセンター事業部、ペットセンター事業部、ガーデンセンター事業部、業務提携 |
||||||
|
平成25年9月 |
ジョイフル本田 ホームセンター事業部長 |
||||||
|
平成27年9月 |
ジョイフル本田 常務取締役営業副本部長兼ホームセンター事業部長 担当:エクステリアセンター事業部、ペットセンター事業部、業務提携 |
||||||
|
|
㈱ジョイフル車検・タイヤセンター 取締役 |
||||||
|
平成28年2月 |
㈱ホンダ産業 取締役 |
||||||
|
平成28年3月 |
ジョイフル本田 担当:ガーデンセンター事業部 |
||||||
|
平成28年3月 |
㈱ホンダ産業 代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成29年4月 |
ジョイフル本田 専務取締役営業本部長 担当:エクステリアセンター事業部、ペットセンター事業部、ガーデンセンター事業部、業務提携 |
||||||
|
平成29年5月 |
株式会社ジョイフルエーケー 取締役(現任) |
||||||
|
平成29年6月 |
ジョイフル本田 担当:ペットセンター事業部、ガーデンセンター事業部、業務提携 |
||||||
|
平成29年7月 |
ジョイフル本田 専務取締役営業本部長兼店舗運営部長、EC部長 担当:業務提携 |
||||||
|
平成29年9月 |
ジョイフル本田 専務取締役営業本部長(現任) |
||||||
|
常務取締役 |
経営企画本部長 |
平山 育夫 |
昭和40年2月6日 |
昭和62年3月 |
ジョイフル本田入社 |
注4 |
2,200 |
|
平成24年9月 |
ジョイフル本田 執行役員 商品部長兼商品開発室長 |
||||||
|
平成27年9月 |
ジョイフル本田 取締役商品部長兼商品開発室長 担当:物流推進室、業務室 |
||||||
|
平成28年2月 |
ジョイフル本田 取締役 |
||||||
|
平成28年2月 |
㈱ホンダ産業 取締役 |
||||||
|
平成28年3月 |
㈱ホンダ産業 常務取締役 |
||||||
|
平成29年4月 |
ジョイフル本田 常務取締役管理本部長兼経営企画部長、総務部長 |
||||||
|
平成29年7月 |
ジョイフル本田 常務取締役経営企画本部長(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
常務取締役 |
管理本部長兼総務部長 |
吉原 悟郎 |
昭和30年5月12日 |
昭和53年4月 |
㈱常陽銀行入行 |
注4 |
4,400 |
|
平成19年6月 |
同行 法人事業部担当部長 |
||||||
|
平成22年6月 |
同行 法人事業部参事役 |
||||||
|
平成23年4月 |
㈱ジョイフル本田 出向 経理部長 |
||||||
|
平成23年8月 |
㈱常陽銀行 退行 |
||||||
|
平成23年9月 |
ジョイフル本田 取締役経理部長 |
||||||
|
平成25年1月 |
御厩自動車㈱(現㈱ジョイフル車検・タイヤセンター) 取締役(現任) |
||||||
|
平成27年9月 |
ジョイフル本田 常務取締役管理副本部長兼経理部長 担当:情報システム部 |
||||||
|
平成28年2月 |
㈱ホンダ産業 取締役 |
||||||
|
平成28年9月 |
ジョイフル本田 常務取締役管理副本部長 担当:経理部、情報システム部 |
||||||
|
平成29年7月 |
ジョイフル本田 常務取締役管理本部長兼総務部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
営業本部 店舗運営部長、EC部長 担当:業務提携 |
稲葉 隆 |
昭和35年12月18日 |
昭和54年3月 |
ジョイフル本田入社 |
注4 |
700 |
|
平成24年9月 |
ジョイフル本田 執行役員 |
||||||
|
平成25年9月 |
ジョイフル本田 担当:エクステリアセンター事業部、ペットセンター事業部、ガーデンセンター事業部、業務提携 |
||||||
|
平成27年9月 |
ジョイフル本田 取締役開発部長 |
||||||
|
平成29年4月 |
ジョイフル本田 取締役開発本部長兼開発部長 |
||||||
|
平成29年7月 |
ジョイフル本田 取締役開発本部長 |
||||||
|
平成29年9月 |
ジョイフル本田 取締役営業本部店舗運営部長、EC部長 担当:業務提携(現任) |
||||||
|
取締役 |
開発本部長 |
鹿野 浩史 |
昭和36年7月4日 |
昭和60年4月 |
安田信託銀行㈱(現みずほ信託銀行㈱)入行 |
注4 |
― |
|
平成9年5月 |
同行 海外統括部 業務推進役 安田信託オーストラリア・リミテッド出向 |
||||||
|
平成20年4月 |
同行 ポートフォリオ戦略部 参事役 |
||||||
|
平成26年4月 |
同行 業務監査部 参事役 |
||||||
|
平成26年10月 |
㈱みずほ銀行 新橋支店新橋二部付ケネディクス不動産投資顧問㈱出向 シニアマネージャー |
||||||
|
平成28年8月 |
みずほ信託銀行㈱ 信託総合営業第七部付 ジョイフル本田出向 |
||||||
|
平成28年9月 |
ジョイフル本田 監査役 |
||||||
|
平成29年9月 |
ジョイフル本田 取締役開発本部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
本田 理 |
昭和34年2月14日 |
昭和61年3月 |
㈱ホンダ産業入社 |
注4 |
1,517,780 |
|
平成4年10月 |
同社 取締役 |
||||||
|
平成10年10月 |
同社 専務取締役 |
||||||
|
平成13年1月 |
㈱ジョイフル本田 取締役 |
||||||
|
平成15年10月 |
㈱ホンダ産業 代表取締役社長 |
||||||
|
平成17年8月 |
ジョイフル本田 取締役 |
||||||
|
平成28年9月 |
ジョイフル本田 顧問 |
||||||
|
平成29年9月 |
ジョイフル本田 取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
細谷 武俊 |
昭和39年12月1日 |
昭和63年4月 |
伊藤忠商事㈱入社 |
注4 |
― |
|
平成12年5月 |
アスクル㈱ 執行役員 |
||||||
|
平成21年4月 |
㈱カクヤス 代表取締役副社長 |
||||||
|
平成25年3月 |
㈱ミクリード 取締役 |
||||||
|
平成26年1月 |
㈱スペースアート十番 代表取締役会長 |
||||||
|
平成26年4月 |
オフィス・デポ・ジャパン㈱ 代表取締役会長 |
||||||
|
平成28年4月 |
大東㈱ 代表取締役会長 |
||||||
|
平成28年6月 |
㈱リンクフローリスト 代表取締役会長 |
||||||
|
平成28年6月 |
SKYグループホールディングス 代表取締役社長 |
||||||
|
平成28年9月 |
ジョイフル本田 社外取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
釘崎 広光 |
昭和30年12月3日 |
昭和54年4月 |
㈱日本リクルートセンター(現㈱リクルートホールディングス)入社 |
注4 |
― |
|
昭和63年1月 |
同社 人事部長 |
||||||
|
平成3年6月 |
㈱人事測定研究所(現㈱リクルートマネジメントソリューションズ) 取締役 |
||||||
|
平成9年6月 |
同社 代表取締役社長 |
||||||
|
平成17年6月 |
㈱リクルート(現㈱リクルートホールディングス) 取締役 |
||||||
|
平成26年2月 |
グリー㈱ 特別顧問(現任) |
||||||
|
平成29年6月 |
(公財)江副記念財団 評議員会長(現任) |
||||||
|
平成29年9月 |
ジョイフル本田 社外取締役(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
監査役 (常勤) |
― |
鶴岡 義宣 |
昭和29年10月9日 |
昭和52年4月 |
大和製罐㈱入社 |
注5 |
900 |
|
平成2年9月 |
アディロン㈱入社 |
||||||
|
平成5年8月 |
日本ユーロテック㈱入社 |
||||||
|
平成10年7月 |
㈱誠和入社 |
||||||
|
平成15年10月 |
㈱ユニマットリバティ入社 |
||||||
|
平成17年7月 |
㈱バイオマトリックス研究所入社 管理本部総務部次長 |
||||||
|
平成20年10月 |
同社退社 |
||||||
|
平成21年8月 |
㈱ジョイフル本田入社 |
||||||
|
平成22年6月 |
ジョイフル本田 内部監査室責任者 |
||||||
|
平成24年9月 |
ジョイフル本田 監査役(現任) |
||||||
|
平成28年2月 |
㈱ホンダ産業 監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
― |
秋山 正明 |
昭和20年1月4日 |
昭和43年10月 |
監査法人富島会計事務所(現新日本有限責任監査法人)入所 |
注5 |
― |
|
平成2年6月 |
太田昭和監査法人(現新日本有限責任監査法人)代表社員 |
||||||
|
平成4年10月 |
アーンストアンドヤング 北米総括代表社員 |
||||||
|
平成8年6月 |
太田昭和監査法人(現新日本有限責任監査法人) 理事 |
||||||
|
平成22年6月 |
新日本有限責任監査法人 退所 |
||||||
|
平成22年9月 |
㈱ジョイフル本田 常勤監査役 |
||||||
|
平成23年4月 |
ユナイテッド・アーバン投資法人 監督役員就任(現任) |
||||||
|
平成23年6月 |
ジョイフル本田 社外監査役(現任) (社)経営・労働協会 理事 三菱化工機㈱ 社外監査役 |
||||||
|
平成28年6月 |
京セラ㈱ 社外監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
― |
小林 保弘 |
昭和28年8月16日 |
昭和51年10月 |
監査法人朝日会計社(現有限責任あずさ監査法人)入所 |
注5 |
― |
|
昭和62年8月 |
朝日新和監査法人(現有限責任あずさ監査法人)退所 小林公認会計士事務所(現任) |
||||||
|
平成22年6月 |
㈱ジョイフル本田 監査役 |
||||||
|
平成22年8月 |
ジョイフル本田 社外監査役(現任) |
||||||
|
平成25年4月 |
国立研究開発法人国立環境研究所 監事 |
||||||
|
監査役 |
― |
広瀬 史乃 |
昭和42年3月8日 |
平成12年4月 |
弁護士登録(第一東京弁護士会) |
注5 |
― |
|
平成12年4月 |
阿部・井窪・片山法律事務所入所 |
||||||
|
平成18年10月 |
中国・北京対外経済貿易大学留学 |
||||||
|
平成20年4月 |
在中国日本国大使館勤務 |
||||||
|
平成22年4月 |
阿部・井窪・片山法律事務所勤務(現任) |
||||||
|
平成26年9月 |
ジョイフル本田 社外監査役(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
日本水産㈱ 社外監査役(現任) |
||||||
|
平成29年6月 |
(一財)全日本野球協会 理事(現任) |
||||||
|
監査役 (常勤) |
― |
岡田 周悟 |
昭和32年8月6日 |
昭和55年4月 |
㈱富士銀行(現㈱みずほ銀行)入行 |
注5 |
― |
|
平成12年5月 |
同行 錦糸町支店 支店長 |
||||||
|
平成14年4月 |
株式会社みずほ銀行 錦糸町支店 支店長 |
||||||
|
平成14年7月 |
同行 山本支店 支店長 |
||||||
|
平成17年5月 |
同行 浅草橋支店 支店長 |
||||||
|
平成19年5月 |
㈱みずほフィナンシャルグループ |
||||||
|
平成19年9月 |
みずほ総合研究所㈱ 上席執行役員相談部長 |
||||||
|
平成29年7月 |
同社 上席執行役員事業本部相談部長 |
||||||
|
平成29年9月 |
ジョイフル本田 社外監査役(現任) |
||||||
|
計 |
1,887,180 |
||||||
(注) 1.略歴中に記載されている㈱ジョイフル本田は、平成23年6月にジョイフル本田と合併し、消滅した会社です。第一部 企業情報 第1 企業の概況 2 沿革をご参照下さい。
2.取締役 細谷武俊、釘崎広光は、社外取締役であります。
3.監査役 秋山正明、小林保弘、広瀬史乃および岡田周悟は、社外監査役であります。
4.取締役の任期は、選任後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
5.監査役の任期は、選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
6.執行役員は5名で、営業本部店舗運営部第1統括エリア長の大野春雄、営業本部第1商品部長の山本直樹、営業本部店舗運営部第2統括エリア長の荒井克也、営業本部第2商品部長の大畑雄一、経営企画本部経営企画部長の榮谷慶造であります。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(1) 退任役員
|
役名 |
職名 |
氏名 |
退任年月日 |
|
代表取締役社長 |
- |
矢ケ﨑 健一郎 |
平成29年3月3日 |
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
代表取締役社長 |
専務取締役 |
矢口 幸夫 |
平成29年3月3日 |
男性14名 女性1名 (役員のうち女性の比率6.67%)
男性15名 女性1名 (役員のうち女性の比率6.25%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
- |
矢ケ﨑 健一郎 |
昭和31年2月10日 |
昭和55年4月 |
三菱商事㈱入社 |
注4 |
10,300 |
|
平成13年4月 |
同社 食品添加物ユニットマネージャー |
||||||
|
平成18年4月 |
同社 フェニックスユニットマネージャー |
||||||
|
平成21年6月 |
㈱興人 代表取締役社長 |
||||||
|
平成21年12月 |
同社 代表取締役社長 退任 |
||||||
|
平成22年4月 |
三菱商事㈱ 総務部担当部長 |
||||||
|
平成23年3月 |
同社退社 |
||||||
|
平成23年4月 |
ジョイフル本田 顧問就任 |
||||||
|
平成23年9月 |
ジョイフル本田 代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成26年5月 |
㈱ジョイフルエーケー 取締役(現任) |
||||||
|
平成28年2月 |
㈱ホンダ産業 取締役 |
||||||
|
専務取締役 |
管理本部長 兼経営企画部長 |
矢口 幸夫 |
昭和27年7月19日 |
昭和51年4月 |
㈱常陽銀行入行 |
注4 |
180,500 |
|
昭和55年4月 |
(資)茨城県ビジネスセンター入社 |
||||||
|
昭和61年3月 |
日本メモレックス㈱(現兼松エレクトロニクス(株))入社 |
||||||
|
平成元年3月 |
ジョイフル本田入社 |
||||||
|
平成15年7月 |
㈱ジョイフル本田 総務部長 |
||||||
|
平成19年9月 |
同上 執行役員 |
||||||
|
平成22年9月 |
同上 取締役 |
||||||
|
平成23年6月 |
ジョイフル本田 取締役総務部長 |
||||||
|
平成24年9月 |
ジョイフル本田 常務取締役 |
||||||
|
平成25年9月 |
ジョイフル本田 管理本部長兼総務部長 |
||||||
|
平成27年9月 |
ジョイフル本田 専務取締役管理本部長兼経営企画部長(現任) |
||||||
|
平成28年2月 |
㈱ホンダ産業 取締役(現任) |
||||||
|
専務取締役 |
営業本部長 |
五頭 浩一 |
昭和35年2月28日 |
昭和57年3月 |
ジョイフル本田入社 |
注4 |
180,300 |
|
平成13年7月 |
㈱ジョイフル本田 ホームセンター事業部長 |
||||||
|
平成16年8月 |
同上 取締役ホームセンター事業部長 |
||||||
|
平成21年7月 |
同上 商品本部ハードライン部長 |
||||||
|
平成22年6月 |
同上 商品本部長ハードライン部長兼任 |
||||||
|
平成23年6月 |
ジョイフル本田 取締役 |
||||||
|
平成24年6月 |
ジョイフル本田 商品本部長 |
||||||
|
平成25年9月 |
ジョイフル本田 常務取締役 |
||||||
|
平成27年9月 |
ジョイフル本田 専務取締役営業本部長(現任) |
||||||
|
平成28年2月 |
㈱ホンダ産業 取締役 |
||||||
|
平成28年8月 |
㈱ジョイフル車検・タイヤセンター 取締役(現任) |
||||||
|
常務取締役 |
営業副本部長兼ホームセンター事業部長 担当:エクステリアセンター事業部、ペットセンター事業部、ガーデンセンター事業部、業務提携 |
中澤 正美 |
昭和35年7月17日 |
昭和59年3月 |
ジョイフル本田入社 |
注4 |
180,300 |
|
平成18年9月 |
㈱ジョイフル本田 執行役員ペットセンター事業部長 |
||||||
|
平成19年8月 |
同上 取締役 |
||||||
|
平成21年7月 |
同上 商品本部ソフトライン部長 |
||||||
|
平成23年6月 |
ジョイフル本田 取締役 ジョイフル本田 商品本部ソフトライン部長 兼 業務提携担当 |
||||||
|
平成24年6月 |
ジョイフル本田 エクステリアセンター事業部、ペットセンター事業部、ガーデンセンター事業部 兼 業務提携担当 |
||||||
|
平成25年9月 |
ジョイフル本田 ホームセンター事業部長 |
||||||
|
平成27年9月 |
ジョイフル本田 常務取締役営業副本部長兼ホームセンター事業部長 担当:エクステリアセンター事業部、ペットセンター事業部、業務提携(現任) |
||||||
|
|
㈱ジョイフル車検・タイヤセンター 取締役 |
||||||
|
平成28年2月 |
㈱ホンダ産業 取締役 |
||||||
|
平成28年3月 |
ジョイフル本田 担当:ガーデンセンター事業部(現任) |
||||||
|
平成28年3月 |
㈱ホンダ産業 代表取締役社長(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
常務取締役 |
管理副本部長 担当:経理部、情報システム部 |
吉原 悟郎 |
昭和30年5月12日 |
昭和53年4月 |
㈱常陽銀行入行 |
注4 |
4,300 |
|
平成19年6月 |
同行 法人事業部担当部長 |
||||||
|
平成22年6月 |
同行 法人事業部参事役 |
||||||
|
平成23年4月 |
㈱ジョイフル本田 出向 経理部長 |
||||||
|
平成23年8月 |
㈱常陽銀行 退行 |
||||||
|
平成23年9月 |
ジョイフル本田 取締役経理部長 |
||||||
|
平成25年1月 |
御厩自動車㈱(現㈱ジョイフル車検・タイヤセンター) 取締役(現任) |
||||||
|
平成27年9月 |
ジョイフル本田 常務取締役管理副本部長兼経理部長 担当:情報システム部 |
||||||
|
平成28年2月 |
㈱ホンダ産業 取締役 |
||||||
|
平成28年9月 |
ジョイフル本田 常務取締役管理副本部長 担当:経理部、情報システム部(現任) |
||||||
|
取締役 |
担当:コンプライアンス、特命事項 |
山川 征夫 |
昭和19年4月22日 |
昭和44年4月 |
㈱三菱銀行(現㈱三菱東京UFJ銀行)入行 |
注4 |
300 |
|
平成9年6月 |
㈱東京三菱銀行(現㈱三菱東京UFJ銀行) 取締役 |
||||||
|
平成10年6月 |
ダイヤモンド信用保証㈱ 取締役社長 |
||||||
|
平成14年6月 |
㈱整理回収機構 取締役副社長 |
||||||
|
平成20年6月 |
西武鉄道㈱ 代表取締役副社長 |
||||||
|
平成22年3月 |
㈱小野測器 監査役 |
||||||
|
平成22年6月 |
㈱百五銀行 監査役 |
||||||
|
平成25年9月 |
ジョイフル本田 取締役コンプライアンス担当 |
||||||
|
平成27年9月 |
ジョイフル本田 取締役 担当:コンプライアンス、特命事項(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
㈱丸和運輸機関 取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
開発部長 |
稲葉 隆 |
昭和35年12月18日 |
昭和54年3月 |
ジョイフル本田入社 |
注4 |
700 |
|
平成24年9月 |
ジョイフル本田 執行役員 ジョイフル本田 エクステリアセンター事業部、ペットセンター事業部、ガーデンセンター事業部兼業務提携担当 |
||||||
|
平成27年9月 |
ジョイフル本田 取締役開発部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
- |
平山 育夫 |
昭和40年2月6日 |
昭和62年3月 |
ジョイフル本田 入社 |
注4 |
2,200 |
|
平成24年9月 |
ジョイフル本田 執行役員 商品部長兼商品開発室長 |
||||||
|
平成27年9月 |
ジョイフル本田 取締役商品部長兼商品開発室長 担当:物流推進室、業務室 |
||||||
|
平成28年2月 |
ジョイフル本田 取締役(現任) |
||||||
|
平成28年2月 |
㈱ホンダ産業 取締役 |
||||||
|
平成28年3月 |
㈱ホンダ産業 常務取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
- |
丸岡 正 |
昭和35年1月2日 |
昭和59年4月 |
日本電気㈱入社 |
注4 |
- |
|
昭和61年10月 |
野村證券㈱入社 |
||||||
|
平成11年9月 |
モルガン・スタンレー ダイレクター |
||||||
|
平成18年9月 |
ベアリング・プライベート・エクイティ・アジア マネージング・ダイレクター(現在) |
||||||
|
平成26年12月 |
武州製薬㈱ 取締役(現任) |
||||||
|
平成27年2月 |
武州製薬ホールディングス㈱ 取締役(現任) |
||||||
|
平成28年9月 |
ジョイフル本田 社外取締役(現在) |
||||||
|
取締役 |
- |
細谷 武俊 |
昭和39年12月1日 |
昭和63年4月 |
伊藤忠商事㈱入社 |
注4 |
- |
|
平成12年5月 |
アスクル㈱ 執行役員 |
||||||
|
平成21年4月 |
㈱カクヤス 代表取締役副社長 |
||||||
|
平成25年3月 |
㈱ミクリード 取締役(現任) |
||||||
|
平成26年1月 |
㈱スペースアート十番 代表取締役会長(現任) |
||||||
|
平成26年4月 |
オフィス・デポ・ジャパン㈱ 代表取締役会長(現任) |
||||||
|
平成28年4月 |
大東㈱ 代表取締役会長(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
㈱リンクフローリスト 代表取締役会長(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
SKYグループホールディングス 代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成28年9月 |
ジョイフル本田 社外取締役(現在) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
- |
野宮 博 |
昭和24年12月24日 |
昭和49年4月 |
三菱商事㈱入社 |
注4 |
- |
|
昭和61年4月 |
同社 欧阿三菱商事㈱(ロンドン) |
||||||
|
平成6年4月 |
同社 企業投資部部長代理 |
||||||
|
平成8年2月 |
Ripplewood Holdings LLC(ニューヨーク)出向 |
||||||
|
平成11年12月 |
㈱RHJインダストリアル・パートナーズ マネージング・ディレクター |
||||||
|
平成17年4月 |
㈱RHJインターナショナル・ジャパン 代表取締役 |
||||||
|
平成24年7月 |
㈱クロスポイント・アドバイザーズ パートナー |
||||||
|
平成28年6月 |
同社 代表取締役(現任) |
||||||
|
平成28年9月 |
ジョイフル本田 社外取締役(現在) |
||||||
|
監査役 (常勤) |
- |
鶴岡 義宣 |
昭和29年10月9日 |
昭和52年4月 |
大和製罐㈱入社 |
注5 |
700 |
|
平成2年9月 |
アディロン㈱入社 |
||||||
|
平成5年8月 |
日本ユーロテック㈱入社 |
||||||
|
平成10年7月 |
㈱誠和入社 |
||||||
|
平成15年10月 |
㈱ユニマットリバティ入社 |
||||||
|
平成17年7月 |
㈱バイオマトリックス研究所入社 管理本部総務部次長 |
||||||
|
平成20年10月 |
同社退社 |
||||||
|
平成21年8月 |
㈱ジョイフル本田入社 |
||||||
|
平成22年6月 |
ジョイフル本田入社 内部監査室責任者 |
||||||
|
平成24年9月 |
ジョイフル本田 監査役(現任) |
||||||
|
平成28年2月 |
㈱ホンダ産業 監査役(現任) |
||||||
|
監査役 (常勤) |
- |
鹿野 浩史 |
昭和36年7月4日 |
昭和60年4月 |
安田信託銀行㈱(現みずほ信託銀行㈱)入行 |
注5 |
- |
|
平成9年5月 |
同行 海外統括部 業務推進役 安田信託オーストラリア・リミテッド出向 |
||||||
|
平成20年4月 |
同行 ポートフォリオ戦略部 参事役 |
||||||
|
平成26年4月 |
同行 業務監査部 参事役 |
||||||
|
平成26年10月 |
㈱みずほ銀行 新橋支店新橋二部付ケネディクス不動産投資顧問㈱出向 シニアマネージャー |
||||||
|
平成28年8月 |
みずほ信託銀行㈱ 信託総合営業第七部付 ジョイフル本田出向 |
||||||
|
平成28年9月 |
ジョイフル本田 監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
- |
秋山 正明 |
昭和20年1月4日 |
昭和43年10月 |
監査法人富島会計事務所(現新日本有限責任監査法人)入所 |
注5 |
- |
|
平成2年6月 |
太田昭和監査法人(現新日本有限責任監査法人)代表社員 |
||||||
|
平成4年10月 |
アーンストアンドヤング 北米総括代表社員 |
||||||
|
平成8年6月 |
太田昭和監査法人(現新日本有限責任監査法人)理事 |
||||||
|
平成22年6月 |
新日本有限責任監査法人 退所 |
||||||
|
平成22年9月 |
㈱ジョイフル本田 常勤監査役 |
||||||
|
平成23年4月 |
ユナイテッド・アーバン投資法人 監督役員就任(現任) |
||||||
|
平成23年6月 |
ジョイフル本田 社外監査役(現任) 社団法人経営・労働協会 理事(現任) 三菱化工機㈱ 社外監査役 |
||||||
|
平成28年6月 |
京セラ㈱ 社外監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
- |
小林 保弘 |
昭和28年8月16日 |
昭和51年10月 |
監査法人朝日会計社(現有限責任あずさ監査法人)入所 |
注5 |
- |
|
昭和62年8月 |
朝日新和監査法人(現有限責任あずさ監査法人)退所 小林公認会計士事務所開設 |
||||||
|
平成22年6月 |
㈱ジョイフル本田 監査役 |
||||||
|
平成22年8月 |
ジョイフル本田 社外監査役(現任) |
||||||
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平成25年4月 |
国立研究開発法人国立環境研究所 監事(現任) |
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監査役 |
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広瀬 史乃 |
昭和42年3月8日 |
平成12年4月 |
第一東京弁護士会に弁護士登録 |
注5 |
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平成12年4月 |
阿部・井窪・片山法律事務所入所 |
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平成18年10月 |
中国・北京対外経済貿易大学留学 |
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平成20年4月 |
在中国日本国大使館勤務 |
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平成22年4月 |
阿部・井窪・片山法律事務所勤務(現任) |
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平成26年9月 |
ジョイフル本田 社外監査役(現任) |
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平成28年6月 |
日本水産㈱ 社外監査役(現任) |
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計 |
559,600 |
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(注) 1.略歴中に記載されている㈱ジョイフル本田は、平成23年6月にジョイフル本田と合併し、消滅した会社です。第一部 企業情報 第1 企業の概況 2 沿革をご参照下さい。
2.取締役 丸岡正、細谷武俊および野宮博は、社外取締役であります。
3.監査役 秋山正明、小林保弘および広瀬史乃は、社外監査役であります。
4.取締役の任期は、選任後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
5.監査役の任期は、選任後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
6.執行役員は3名で、ホームセンター幸手店店長の山本直樹、商品部長の大野春雄、プロジェクト統括部長の中山栄萌であります。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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