システムリサーチ(3771)の株価チャート システムリサーチ(3771)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
男性8名 女性3名 (役員のうち女性の比率27.2%)
(注)1 システムリサーチは、監査等委員会設置会社であります。
2 安井悟、越川靖之、鈴木仁および鈴木春美は社外取締役であります。
3 取締役(監査等委員である取締役を除く)の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員である取締役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査等委員である取締役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 システムリサーチは、執行役員制度を導入しております。執行役員は6名で、経営企画部・広報室ゼネラルマネージャー太田吉信、事務管理部ゼネラルマネージャー安藤正実、自動車システム事業部事業部長中川智、関西システム事業部事業部長中尾真治、経理部ゼネラルマネージャー山崎諒子、東京第2システム事業部事業部長齊藤滉太郎であります。
システムリサーチの社外取締役は4名であります。
社外取締役安井悟は、保険業界における専門的な知識および会社経営に係る幅広い見識を有しており、システムリサーチ取締役の職務執行の監査を客観的な見地で遂行できるものと考えております。
社外取締役越川靖之は、金融業界における専門的な知識および会社経営に係る豊富な経験と幅広い見識を有しており、システムリサーチ取締役の職務執行の監査を客観的な見地で遂行できるものと考えております。なお、同氏は株式会社シンクエンタの代表取締役でありますが、システムリサーチとの間には人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役鈴木仁は、金融業界における専門的な知識および会社経営に係る豊富な経験と幅広い見識を有しており、システムリサーチ取締役の職務執行の監査を客観的な見地で遂行できるものと考えております。
社外取締役鈴木春美は、税理士としての専門的な知識および教育者として養った豊富な経験と幅広い見識を有しており、システムリサーチ取締役の職務執行の監査を客観的な見地で遂行できるものと考えております。なお、同氏は有限会社ビジネスサポートの取締役でありますが、システムリサーチとの間には人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
なお、社外取締役4氏は、東京証券取引所が定める独立役員の独立性に関する要件、ならびにシステムリサーチ社外取締役の「独立性判断基準」を満たしていることから、一般株主との利益相反が生じる恐れがないと判断して独立役員に選任しております。
システムリサーチは、コーポレート・ガバナンスにおいて外部から客観的、中立の経営監視の機能が重要と考えており、取締役による業務執行を管理監督する機能を持つ取締役会に対し、社外取締役4名を含む取締役6名からなる監査等委員は、監査体制の独立性を高め、客観的な立場から監査意見を表明することで、システムリサーチの企業統治の有効性に大きく寄与しているものと考えております。
システムリサーチの社外取締役の「独立性判断基準」は次のとおりであります。
a) システムリサーチ株式議決権の10%以上を有する大株主(あるいは大株主である団体に現に所属し、または過去に所属していた者)でないこと。
b) 過去3会計年度において、システムリサーチの連結売上高の10%を超える取引先に現に所属し、または過去に所属していた者でないこと。
c) a)乃至b)に該当する場合でも、当該団体を退職後10年以上経過していること。
d) 現に契約している会計監査法人、税理士事務所、弁護士事務所に所属している者でないこと。または過去に所属していた者であっても当該団体を退職後1年以上経過している者であること。
e) システムリサーチより過去3会計年度において年間2,000万円を超える寄附を受けた団体に所属していた者でないこと。
f) その他システムリサーチおよび関係会社と重要な利害関係にない者。
監査等委員による監査と内部監査、監査等委員会および会計監査との相互連携ならびに内部統制部門との関係につきましては、取締役会、監査等委員会および危機管理委員会ならびにコンプライアンス委員会において適宜報告および意見交換がなされております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性8名 女性3名 (役員のうち女性の比率27.2%)
(注)1 システムリサーチは、監査等委員会設置会社であります。
2 安井悟、越川靖之、鈴木仁および鈴木春美は社外取締役であります。
3 取締役(監査等委員である取締役を除く)の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員である取締役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 システムリサーチは、執行役員制度を導入しております。執行役員は5名で、経理部ゼネラルマネージャー鳥居文孝、経営企画部・広報室ゼネラルマネージャー太田吉信、事務管理部ゼネラルマネージャー安藤正実、自動車システム事業部事業部長中川智、関西システム事業部事業部長中尾真治であります。
システムリサーチの社外取締役は4名であります。
社外取締役安井悟は、保険業界における専門的な知識および会社経営に係る幅広い見識を有しており、システムリサーチ取締役の職務執行の監査を客観的な見地で遂行できるものと考えております。
社外取締役越川靖之は、金融業界における専門的な知識および会社経営に係る豊富な経験と幅広い見識を有しており、システムリサーチ取締役の職務執行の監査を客観的な見地で遂行できるものと考えております。なお、同氏は株式会社シンクエンタの代表取締役でありますが、システムリサーチとの間には人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役鈴木仁は、金融業界における専門的な知識および会社経営に係る豊富な経験と幅広い見識を有しており、システムリサーチ取締役の職務執行の監査を客観的な見地で遂行できるものと考えております。
社外取締役鈴木春美は、税理士としての専門的な知識および教育者として養った豊富な経験と幅広い見識を有しており、システムリサーチ取締役の職務執行の監査を客観的な見地で遂行できるものと考えております。
なお、社外取締役4氏は、東京証券取引所が定める独立役員の独立性に関する要件、ならびにシステムリサーチ社外取締役の「独立性判断基準」を満たしていることから、一般株主との利益相反が生じる恐れがないと判断して独立役員に選任しております。
システムリサーチは、コーポレート・ガバナンスにおいて外部から客観的、中立の経営監視の機能が重要と考えており、取締役による業務執行を管理監督する機能を持つ取締役会に対し、社外取締役4名を含む取締役5名からなる監査等委員は、監査体制の独立性を高め、客観的な立場から監査意見を表明することで、システムリサーチの企業統治の有効性に大きく寄与しているものと考えております。
システムリサーチの社外取締役の「独立性判断基準」は次のとおりであります。
a) システムリサーチ株式議決権の10%以上を有する大株主(あるいは大株主である団体に現に所属し、または過去に所属していた者)でないこと。
b) 過去3会計年度において、システムリサーチの連結売上高の10%を超える取引先に現に所属し、または過去に所属していた者でないこと。
c) a)乃至b)に該当する場合でも、当該団体を退職後10年以上経過していること。
d) 現に契約している会計監査法人、税理士事務所、弁護士事務所に所属している者でないこと。または過去に所属していた者であっても当該団体を退職後1年以上経過している者であること。
e) システムリサーチより過去3会計年度において年間2,000万円を超える寄附を受けた団体に所属していた者でないこと。
f) その他システムリサーチおよび関係会社と重要な利害関係にない者。
監査等委員による監査と内部監査、監査等委員会および会計監査との相互連携ならびに内部統制部門との関係につきましては、取締役会、監査等委員会および危機管理委員会ならびにコンプライアンス委員会において適宜報告および意見交換がなされております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性8名 女性2名 (役員のうち女性の比率20%)
(注)1 システムリサーチは、監査等委員会設置会社であります。
2 安井悟、近藤登、越川靖之および鈴木仁は社外取締役であります。
3 取締役(監査等委員である取締役を除く)の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員である取締役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 システムリサーチは、執行役員制度を導入しております。執行役員は6名(男性5名、女性1名)で、経理部ゼネラルマネージャー鳥居文孝、山崎諒子、経営企画部・広報室ゼネラルマネージャー太田吉信、自動車システム事業部事業部長五十棲一智、事務管理部ゼネラルマネージャー安藤正実、自動車システム事業部担当事業部長中川智であります。
システムリサーチの社外取締役は4名であります。
社外取締役安井悟は、保険業界における専門的な知識および会社経営に係る幅広い見識を有しており、システムリサーチ取締役の職務執行の監査を客観的な見地で遂行できるものと考えております。
社外取締役近藤登は、金融業界における専門的な知識および会社経営に係る豊富な経験と幅広い見識を有しており、システムリサーチ取締役の職務執行の監査を客観的な見地で遂行できるものと考えております。
社外取締役越川靖之は、金融業界における専門的な知識および会社経営に係る豊富な経験と幅広い見識を有しており、システムリサーチ取締役の職務執行の監査を客観的な見地で遂行できるものと考えております。なお、同氏は株式会社シンクエンタの代表取締役でありますが、システムリサーチとの間には人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役鈴木仁は、金融業界における専門的な知識および会社経営に係る豊富な経験と幅広い見識を有しており、システムリサーチ取締役の職務執行の監査を客観的な見地で遂行できるものと考えております。
なお、社外取締役4氏は、東京証券取引所が定める独立役員の独立性に関する要件、ならびにシステムリサーチ社外取締役の「独立性判断基準」を満たしていることから、一般株主との利益相反が生じる恐れがないと判断して独立役員に選任しております。
システムリサーチは、コーポレート・ガバナンスにおいて外部から客観的、中立の経営監視の機能が重要と考えており、取締役による業務執行を管理監督する機能を持つ取締役会に対し、社外取締役4名を含む取締役5名からなる監査等委員は、監査体制の独立性を高め、客観的な立場から監査意見を表明することで、システムリサーチの企業統治の有効性に大きく寄与しているものと考えております。
システムリサーチの社外取締役の「独立性判断基準」は次のとおりであります。
a) システムリサーチ株式議決権の10%以上を有する大株主(あるいは大株主である団体に現に所属し、または過去に所属していた者)でないこと。
b) 過去3会計年度において、システムリサーチの連結売上高の10%を超える取引先に現に所属し、または過去に所属していた者でないこと。
c) 現に契約している監査法人、税理士事務所、弁護士事務所に所属し、または過去に所属していた者でないこと。
d) a)乃至c)に該当する場合でも、当該団体を退職後10年以上経過していること。
e) システムリサーチより過去3会計年度において年間2,000万円を超える寄附を受けた団体に所属していた者でないこと。
f) その他システムリサーチおよび関係会社と重要な利害関係にない者。
監査等委員による監査と内部監査、監査等委員会および会計監査との相互連携ならびに内部統制部門との関係につきましては、取締役会、監査等委員会および危機管理委員会ならびにコンプライアンス委員会において適宜報告および意見交換がなされております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性8名 女性2名 (役員のうち女性の比率20%)
(注)1 システムリサーチは、監査等委員会設置会社であります。
2 安井悟、近藤登、越川靖之および鈴木仁は社外取締役であります。
3 取締役(監査等委員である取締役を除く)の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員である取締役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 システムリサーチは、執行役員制度を導入しております。執行役員は6名(男性5名、女性1名)で、広報室ゼネラルマネージャー鳥居文孝、経理部ゼネラルマネージャー山崎諒子、経営企画部ゼネラルマネージャー太田吉信、自動車システム事業部事業部長五十棲一智、事務管理部ゼネラルマネージャー安藤正実、自動車システム事業部担当事業部長中川智であります。
システムリサーチの社外取締役は4名であります。
社外取締役安井悟は、保険業界における専門的な知識および会社経営に係る豊富な経験と幅広い見識を有しており、システムリサーチ取締役の職務執行の監査を客観的な見地で遂行できるものと考えております。
社外取締役近藤登は、金融業界における専門的な知識および会社経営に係る豊富な経験と幅広い見識を有しており、システムリサーチ取締役の職務執行の監査を客観的な見地で遂行できるものと考えております。
社外取締役越川靖之は、金融業界における専門的な知識および会社経営に係る豊富な経験と幅広い見識を有しており、システムリサーチ取締役の職務執行の監査を客観的な見地で遂行できるものと考えております。なお、同氏は株式会社シンクエンタの代表取締役でありますが、システムリサーチとの間には人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役鈴木仁は、金融業界における専門的な知識および会社経営に係る豊富な経験と幅広い見識を有しており、システムリサーチ取締役の職務執行の監査を客観的な見地で遂行できるものと考えております。
なお、社外取締役4氏は、東京証券取引所が定める独立役員の独立性に関する要件、ならびにシステムリサーチ社外取締役の「独立性判断基準」を満たしていることから、一般株主との利益相反が生じる恐れがないと判断して独立役員に選任しております。
システムリサーチは、コーポレート・ガバナンスにおいて外部から客観的、中立の経営監視の機能が重要と考えており、取締役による業務執行を管理監督する機能を持つ取締役会に対し、社外取締役4名を含む取締役5名からなる監査等委員は、監査体制の独立性を高め、客観的な立場から監査意見を表明することで、システムリサーチの企業統治の有効性に大きく寄与しているものと考えております。
システムリサーチの社外取締役の「独立性判断基準」は次のとおりであります。
a) システムリサーチ株式議決権の10%以上を有する大株主(あるいは大株主である団体に現に所属し、または過去に所属していた者)でないこと。
b) 過去3会計年度において、システムリサーチの連結売上高の10%を超える取引先に現に所属し、または過去に所属していた者でないこと。
c) 現に契約している監査法人、税理士事務所、弁護士事務所に所属し、または過去に所属していた者でないこと。
d) a)乃至c)に該当する場合でも、当該団体を退職後10年以上経過していること。
e) システムリサーチより過去3会計年度において年間2,000万円を超える寄附を受けた団体に所属していた者でないこと。
f) その他システムリサーチおよび関係会社と重要な利害関係にない者。
監査等委員による監査と内部監査、監査等委員会および会計監査との相互連携ならびに内部統制部門との関係につきましては、取締役会、監査等委員会および危機管理委員会ならびにコンプライアンス委員会において適宜報告および意見交換がなされております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性7名 女性2名 (役員のうち女性の比率22%)
(注)1 システムリサーチは、監査等委員会設置会社であります。
2 安井悟、近藤登および越川靖之は社外取締役であります。
3 取締役(監査等委員である取締役を除く)の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員である取締役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 システムリサーチは、執行役員制度を導入しております。執行役員は5名(男性4名、女性1名)で、事務管理部ゼネラルマネージャー大島義之、広報室ゼネラルマネージャー鳥居文孝、経理部ゼネラルマネージャー山崎諒子、経営企画部ゼネラルマネージャー太田吉信、自動車システム事業部事業部長五十棲一智であります。
6 システムリサーチは、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
7 補欠の監査等委員である取締役の任期は、就任した時から退任した補欠の監査等委員である取締役の任期の満了の時までであります。
システムリサーチの社外取締役は3名であります。
社外取締役安井悟は、保険業界における専門的な知識および会社経営に係る豊富な経験と幅広い見識を有しており、システムリサーチ取締役の職務執行の監査を客観的な見地で遂行できるものと考えております。
社外取締役近藤登は、金融業界における専門的な知識および会社経営に係る豊富な経験と幅広い見識を有しており、システムリサーチ取締役の職務執行の監査を客観的な見地で遂行できるものと考えております。
社外取締役越川靖之は、金融業界における専門的な知識および会社経営に係る豊富な経験と幅広い見識を有しており、システムリサーチ取締役の職務執行の監査を客観的な見地で遂行できるものと考えております。なお、同氏は株式会社シンクエンタの代表取締役でありますが、システムリサーチとの間には人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
なお、社外取締役3氏は、東京証券取引所が定める独立役員の独立性に関する要件、ならびにシステムリサーチ社外取締役の「独立性判断基準」を満たしていることから、一般株主との利益相反が生じる恐れがないと判断して独立役員に選任しております。
システムリサーチは、コーポレート・ガバナンスにおいて外部から客観的、中立の経営監視の機能が重要と考えており、取締役による業務執行を管理監督する機能を持つ取締役会に対し、社外取締役3名を含む取締役4名からなる監査等委員は、監査体制の独立性を高め、客観的な立場から監査意見を表明することで、システムリサーチの企業統治の有効性に大きく寄与しているものと考えております。
システムリサーチの社外取締役の「独立性判断基準」は次のとおりであります。
a) システムリサーチ株式議決権の10%以上を有する大株主(あるいは大株主である団体に現に所属し、または過去に所属していた者)でないこと。
b) 過去3会計年度において、システムリサーチの連結売上高の10%を超える取引先に現に所属し、または過去に所属していた者でないこと。
c) 現に契約している監査法人、税理士事務所、弁護士事務所に所属し、または過去に所属していた者でないこと。
d) a)乃至c)に該当する場合でも、当該団体を退職後10年以上経過していること。
e) システムリサーチより過去3会計年度において年間2,000万円を超える寄附を受けた団体に所属していた者でないこと。
f) その他システムリサーチおよび関係会社と重要な利害関係にない者。
監査等委員による監査と内部監査、監査等委員会および会計監査との相互連携ならびに内部統制部門との関係につきましては、取締役会、監査等委員会および危機管理委員会ならびにコンプライアンス委員会において適宜報告および意見交換がなされております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
男性8名 女性2名 (役員のうち女性の比率20.0%)
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
なお、当四半期累計期間後、当四半期報告書提出日までの役員の異動は次のとおりであります。
男性9名 女性2名 (役員のうち女性の比率18%)
(注)1 2019年6月26日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、システムリサーチは同日付を持って監査等委員会設置会社に移行しております。
2 安井悟、近藤登および越川靖之は社外取締役であります。
3 取締役(監査等委員である取締役を除く)の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員である取締役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 代表取締役社長布目秀樹は、代表取締役会長山田敏行の実弟であります。
6 システムリサーチは、執行役員制度を導入しております。執行役員は5名(男性4名、女性1名)で、事務管理部ゼネラルマネージャー大島義之、広報室ゼネラルマネージャー鳥居文孝、経理部ゼネラルマネージャー山崎諒子、経営企画部ゼネラルマネージャー太田吉信、自動車システム事業部事業部長五十棲一智であります。
7 システムリサーチは、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
8 補欠の監査等委員である取締役の任期は、就任した時から退任した補欠の監査等委員である取締役の任期の満了の時までであります。
システムリサーチの社外取締役は3名であります。
社外取締役安井悟は、保険業界における専門的な知識および会社経営に係る豊富な経験と幅広い見識を有しており、システムリサーチ取締役の職務執行の監査を客観的な見地で遂行できるものと考えております。
社外取締役近藤登は、金融業界における専門的な知識および会社経営に係る豊富な経験と幅広い見識を有しており、システムリサーチ取締役の職務執行の監査を客観的な見地で遂行できるものと考えております。
社外取締役越川靖之は、金融業界における専門的な知識および会社経営に係る豊富な経験と幅広い見識を有しており、システムリサーチ取締役の職務執行の監査を客観的な見地で遂行できるものと考えております。なお、同氏は株式会社シンクエンタの代表取締役でありますが、システムリサーチとの間には人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
なお、社外取締役3氏は、東京証券取引所が定める独立役員の独立性に関する要件、ならびにシステムリサーチ社外取締役の「独立性判断基準」を満たしていることから、一般株主との利益相反が生じる恐れがないと判断して独立役員に選任しております。
システムリサーチは、コーポレート・ガバナンスにおいて外部から客観的、中立の経営監視の機能が重要と考えており、取締役による業務執行を管理監督する機能を持つ取締役会に対し、社外取締役3名を含む取締役4名からなる監査等委員は、監査体制の独立性を高め、客観的な立場から監査意見を表明することで、システムリサーチの企業統治の有効性に大きく寄与しているものと考えております。
システムリサーチの社外取締役の「独立性判断基準」は次のとおりであります。
a) システムリサーチ株式議決権の10%以上を有する大株主(あるいは大株主である団体に現に所属し、または過去に所属していた者)でないこと。
b) 過去3会計年度において、システムリサーチの連結売上高の10%を超える取引先に現に所属し、または過去に所属していた者でないこと。
c) 現に契約している会計監査法人、税理士事務所、弁護士事務所に所属し、または過去に所属していた者でないこと。
d) a)乃至c)に該当する場合でも、当該団体を退職後10年以上経過していること。
e) システムリサーチより過去3会計年度において年間2,000万円を超える寄附を受けた団体に所属していた者でないこと。
f) その他システムリサーチおよび関係会社と重要な利害関係にない者。
監査等委員による監査と内部監査、監査等委員会および会計監査との相互連携ならびに内部統制部門との関係につきましては、取締役会、監査等委員会および危機管理委員会ならびにコンプライアンス委員会において適宜報告および意見交換がなされております。
男性9名 女性2名 (役員のうち女性の比率18%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
|
山田 敏行 |
昭和24年4月12日生 |
|
(注)3 |
782,100 |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役 社長 |
|
布目 秀樹 |
昭和28年5月18日生 |
|
(注)3 |
161,800 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
事業部門担当 |
平山 宏 |
昭和34年11月20日生 |
|
(注)3 |
25,264 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
大阪支店、AIソリューション部担当 |
片桐 慎司 |
昭和34年11月21日生 |
|
(注)4 |
6,400 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
産業システム事業部事業部長 |
梅本 美恵 |
昭和36年11月20日生 |
|
(注)4 |
6,100 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
安井 悟 |
昭和29年1月15日生 |
|
(注)3 |
― |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
近藤 登 |
昭和27年10月8日生 |
|
(注)3 |
― |
||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
上田 美代子 |
昭和25年9月20日生 |
|
(注)5 |
51,140 |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
|
西河 直 |
昭和23年12月12日生 |
|
(注)5 |
― |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
|
越川 靖之 |
昭和42年5月14日生 |
|
(注)6 |
― |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
|
大河内 一弘 |
昭和28年9月20日生 |
|
(注)7 |
500 |
||||||||||||||||||||||
|
計 |
1,033,304 |
|||||||||||||||||||||||||||
(注)1 取締役安井悟および近藤登は社外取締役であります。
2 監査役西河直、越川靖之および大河内一弘は社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 取締役の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 監査役の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
8 代表取締役社長布目秀樹は、代表取締役会長山田敏行の実弟であります。
9 システムリサーチは、執行役員制度を導入しております。執行役員は7名(男性6名、女性1名)で、事務管理部ゼネラルマネージャー大島義之、広報室ゼネラルマネージャー鳥居文孝、経理部ゼネラルマネージャー山崎諒子、経営企画部ゼネラルマネージャー太田吉信、製造システム事業部事業部長秋山政章、自動車システム事業部事業部長五十棲一智、東京システム事業部事業部長兼イリイソリューション部担当渡辺貴文であります。
10 システムリサーチは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(株) |
|
|
川口 士郎 |
昭和22年7月27日生 |
昭和41年4月 |
株式会社日本ビジネスコンサルタント(現 ㈱日立システムズ) 入社 |
(注)11 |
17,100 |
|
昭和54年1月 |
セントラルシステムズ株式会社 (現 TIS㈱)入社 |
||||
|
昭和57年4月 |
株式会社セントラルインフォメイションシステム(現 ㈱シーアイエス)出向 |
||||
|
昭和63年2月 |
同社転籍入社 営業統括部長 |
||||
|
平成4年10月 |
同社取締役経理部長 |
||||
|
平成7年4月 |
同社取締役管理本部担当兼経理部長 |
||||
|
平成15年7月 |
同社執行役員企画管理本部長兼経理部長 |
||||
|
平成20年3月 |
同社退社 |
||||
|
平成20年6月 |
システムリサーチ監査役に就任 |
||||
11 補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
|
山田 敏行 |
昭和24年4月12日生 |
昭和44年10月 |
阪神計算センター株式会社 入社 |
(注)3 |
781,600 |
|
昭和45年7月 |
コンピューターサービス株式会社 |
||||||
|
昭和56年3月 |
システムリサーチ設立 |
||||||
|
平成26年4月 |
システムリサーチ代表取締役会長に就任(現) |
||||||
|
代表取締役 社長 |
|
布目 秀樹 |
昭和28年5月18日生 |
昭和49年9月 |
コンピューターサービス株式会社 |
(注)3 |
160,400 |
|
昭和56年9月 |
システムリサーチ入社 |
||||||
|
平成10年4月 |
システムリサーチシステム開発部ゼネラルマネージャー |
||||||
|
平成12年6月 |
システムリサーチ執行役員に就任 |
||||||
|
平成17年2月 |
システムリサーチ取締役に就任 |
||||||
|
平成19年7月 |
システム開発1部、システム開発2部、大阪支店、新事業推進部担当 |
||||||
|
平成25年4月 |
システム開発1部、システム開発2部、システム開発3部、大阪支店担当 |
||||||
|
平成25年6月 |
システムリサーチ常務取締役に就任 |
||||||
|
平成26年4月 |
システムリサーチ代表取締役社長に就任(現) |
||||||
|
取締役 |
事業部門担当 |
平山 宏 |
昭和34年11月20日生 |
昭和54年4月 |
株式会社小泉屋 入社 |
(注)3 |
25,064 |
|
昭和59年4月 |
日本インテリジェント・ターミナル株式会社 入社 |
||||||
|
昭和59年8月 |
システムリサーチ入社 |
||||||
|
平成10年4月 |
システムリサーチシステム技術部ゼネラルマネージャー |
||||||
|
平成12年6月 |
システムリサーチ執行役員に就任 |
||||||
|
平成17年2月 |
システムリサーチ取締役に就任(現) |
||||||
|
平成18年4月 |
システム技術1部、システム技術2部、東京支店担当 |
||||||
|
平成26年10月 |
システム技術1部、システム技術2部、東京支店、イリイソリューション部担当 |
||||||
|
平成27年4月 |
システム開発1部、システム開発2部、システム開発3部、大阪支店担当 |
||||||
|
平成28年4月 |
事業部門担当(現) |
||||||
|
取締役 |
|
安井 悟 |
昭和29年1月15日生 |
昭和52年4月 |
日本生命保険相互会社入社 |
(注)3 |
― |
|
平成15年4月 |
同社東海財務部財務営業部長 |
||||||
|
平成23年4月 |
ニッセイ信用保証株式会社出向 名古屋支店長 |
||||||
|
平成25年4月 |
同社へ転籍 |
||||||
|
平成26年3月 |
同社退社 |
||||||
|
平成26年6月 |
システムリサーチ取締役に就任(現) |
||||||
|
取締役 |
|
近藤 登 |
昭和27年10月8日生 |
昭和50年4月 |
株式会社東海銀行(現 ㈱三菱東京UFJ銀行)入行 |
(注)3 |
― |
|
平成5年11月 |
同行桜台支店長 |
||||||
|
平成10年11月 |
同行黒川支店長 |
||||||
|
平成12年4月 |
同行豊田支店営業第一部長 |
||||||
|
平成14年2月 |
株式会社日本テクシード(現 パーソルR&D㈱)出向 |
||||||
|
平成15年4月 |
同社入社 経営管理部長 |
||||||
|
平成15年6月 |
同社取締役経営管理部長 就任 |
||||||
|
平成21年4月 |
同社常務取締役 就任 |
||||||
|
平成26年4月 |
同社取締役顧問 就任 |
||||||
|
平成26年6月 |
同社取締役 退任 |
||||||
|
平成27年6月 |
システムリサーチ取締役に就任(現) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
常勤監査役 |
|
上田 美代子 |
昭和25年9月20日生 |
昭和43年4月 |
大垣信用金庫 入社 |
(注)4 |
50,340 |
|
昭和48年7月 |
コンピューターサービス株式会社 |
||||||
|
昭和59年7月 |
システムリサーチ入社 |
||||||
|
平成12年6月 |
システムリサーチ執行役員に就任 |
||||||
|
平成14年4月 |
システムリサーチ経理部ゼネラルマネージャー |
||||||
|
平成17年2月 |
システムリサーチ取締役に就任 |
||||||
|
平成26年4月 |
経理部担当 |
||||||
|
平成27年6月 |
システムリサーチ監査役に就任(現) |
||||||
|
監査役 |
|
川口 士郎 |
昭和22年7月27日生 |
昭和41年4月 |
株式会社日本ビジネスコンサルタント(現 ㈱日立システムズ) 入社 |
(注)5 |
17,100 |
|
昭和54年1月 |
セントラルシステムズ株式会社 (現 TIS㈱)入社 |
||||||
|
昭和57年4月 |
株式会社セントラルインフォメイションシステム(現 ㈱シーアイエス)出向 |
||||||
|
昭和63年2月 |
同社転籍入社 営業統括部長 |
||||||
|
平成4年10月 |
同社取締役経理部長 |
||||||
|
平成7年4月 |
同社取締役管理本部担当兼経理部長 |
||||||
|
平成15年7月 |
同社執行役員企画管理本部長兼経理部長 |
||||||
|
平成20年3月 |
同社退社 |
||||||
|
平成20年6月 |
システムリサーチ監査役に就任(現) |
||||||
|
監査役 |
|
西河 直 |
昭和23年12月12日生 |
昭和46年4月 |
豊田通商株式会社 入社 |
(注)4 |
― |
|
平成10年3月 |
同社経営企画室部長格 |
||||||
|
平成14年7月 |
株式会社豊通シスコム出向 |
||||||
|
平成15年7月 |
同社取締役 |
||||||
|
平成17年6月 |
同社へ転籍 |
||||||
|
平成18年7月 |
同社執行役員 東京支店長 |
||||||
|
平成23年6月 |
システムリサーチ監査役に就任(現) |
||||||
|
監査役 |
|
越川 靖之 |
昭和42年5月14日生 |
平成5年4月 |
株式会社日本長期信用銀行(現 ㈱新生銀行)入行 |
(注)5 |
― |
|
平成10年10月 |
郵政省(現 総務省)放送行政局出向 |
||||||
|
平成12年12月 |
株式会社新生銀行 公共金融本部 |
||||||
|
平成23年4月 |
同行新産業創生支援室 |
||||||
|
平成24年7月 |
同行退行 |
||||||
|
平成24年9月 |
株式会社シンクエンタ設立 代表取締役就任(現) |
||||||
|
平成28年6月 |
システムリサーチ監査役に就任(現) |
||||||
|
計 |
1,034,504 |
||||||
(注)1 取締役安井悟および近藤登は社外取締役であります。
2 監査役川口士郎、西河直および越川靖之は社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 代表取締役社長布目秀樹は、代表取締役会長山田敏行の実弟であります。
7 システムリサーチは、執行役員制度を導入しております。執行役員は7名(男性6名、女性1名)で、企画広報室ゼネラルマネージャー兼、経営管理部担当北野孝司、経理部ゼネラルマネージャー鳥居文孝、事務管理部ゼネラルマネージャー大島義之、システム技術1部およびシステム技術2部担当片桐慎司、システム開発2部およびシステム開発3部担当秋山政章、東京支店およびイリイソリューション部担当渡辺貴文、システム開発1部および大阪支店担当梅本美恵であります。
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
代表取締役 |
| 山田 敏行 | 昭和24年4月12日生 | 昭和44年10月 | 阪神計算センター株式会社 入社 | (注)3 | 390,400 |
昭和45年7月 | コンピューターサービス株式会社 | ||||||
昭和56年3月 | システムリサーチ設立 | ||||||
平成26年4月 | システムリサーチ代表取締役会長に就任(現) | ||||||
代表取締役 社長 |
| 布目 秀樹 | 昭和28年5月18日生 | 昭和49年9月 | コンピューターサービス株式会社 | (注)3 | 79,800 |
昭和56年9月 | システムリサーチ入社 | ||||||
平成10年4月 | システムリサーチシステム開発部ゼネラルマネージャー | ||||||
平成12年6月 | システムリサーチ執行役員に就任 | ||||||
平成17年2月 | システムリサーチ取締役に就任 | ||||||
平成19年7月 | システム開発1部、システム開発2部、大阪支店、新事業推進部担当 | ||||||
平成25年4月 | システム開発1部、システム開発2部、システム開発3部、大阪支店担当 | ||||||
平成25年6月 | システムリサーチ常務取締役に就任 | ||||||
平成26年4月 | システムリサーチ代表取締役社長に就任(現) | ||||||
取締役 | 事業部門担当 | 平山 宏 | 昭和34年11月20日生 | 昭和54年4月 | 株式会社小泉屋 入社 | (注)3 | 12,432 |
昭和59年4月 | 日本インテリジェント・ターミナル株式会社 入社 | ||||||
昭和59年8月 | システムリサーチ入社 | ||||||
平成10年4月 | システムリサーチシステム技術部ゼネラルマネージャー | ||||||
平成12年6月 | システムリサーチ執行役員に就任 | ||||||
平成17年2月 | システムリサーチ取締役に就任(現) | ||||||
平成18年4月 | システム技術1部、システム技術2部、東京支店担当 | ||||||
平成26年10月 | システム技術1部、システム技術2部、東京支店、イリイソリューション部担当 | ||||||
平成27年4月 | システム開発1部、システム開発2部、システム開発3部、大阪支店担当 | ||||||
平成28年4月 | 事業部門担当(現) | ||||||
取締役 |
| 安井 悟 | 昭和29年1月15日生 | 昭和52年4月 | 日本生命保険相互会社入社 | (注)3 | ― |
平成15年4月 | 同社東海財務部財務営業部長 | ||||||
平成23年4月 | ニッセイ信用保証株式会社出向 名古屋支店長 | ||||||
平成25年4月 | 同社へ転籍 | ||||||
平成26年3月 | 同社退社 | ||||||
平成26年4月 | 同社嘱託 | ||||||
平成26年6月 | システムリサーチ取締役に就任(現) | ||||||
取締役 |
| 近藤 登 | 昭和27年10月8日生 | 昭和50年4月 | 株式会社東海銀行(現 ㈱三菱東京UFJ銀行)入行 | (注)3 | ― |
平成5年11月 | 同行桜台支店長 | ||||||
平成10年11月 | 同行黒川支店長 | ||||||
平成12年4月 | 同行豊田支店営業第一部長 | ||||||
平成14年2月 | 株式会社日本テクシード 出向 | ||||||
平成15年4月 | 株式会社日本テクシード 入社 | ||||||
平成15年6月 | 同社取締役経営管理部長 | ||||||
平成17年4月 | 同社取締役経営管理本部長 | ||||||
平成21年4月 | 同社常務取締役 就任 | ||||||
平成26年4月 | 同社取締役顧問 就任 | ||||||
平成26年6月 | 同社取締役 退任 | ||||||
平成27年6月 | システムリサーチ取締役に就任(現) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
常勤監査役 |
| 上田 美代子 | 昭和25年9月20日生 | 昭和43年4月 | 大垣信用金庫 入社 | (注)4 | 24,720 |
昭和48年7月 | コンピューターサービス株式会社 | ||||||
昭和59年7月 | システムリサーチ入社 | ||||||
平成12年6月 | システムリサーチ執行役員に就任 | ||||||
平成14年4月 | システムリサーチ経理部ゼネラルマネージャー | ||||||
平成17年2月 | システムリサーチ取締役に就任 | ||||||
平成26年4月 | 経理部担当 | ||||||
平成27年6月 | システムリサーチ監査役に就任(現) | ||||||
監査役 |
|
川口 士郎 |
昭和22年7月27日生 | 昭和41年4月 | 株式会社日本ビジネスコンサルタント(現 ㈱日立システムズ) 入社 |
(注)5 | 8,500 |
昭和54年1月 | セントラルシステムズ株式会社 (現 TIS㈱)入社 | ||||||
昭和57年4月 | 株式会社セントラルインフォメイションシステム(現 ㈱シーアイエス)出向 | ||||||
昭和63年2月 | 同社転籍入社 営業統括部長 | ||||||
平成4年10月 | 同社取締役経理部長 | ||||||
平成7年4月 | 同社取締役管理本部担当兼経理部長 | ||||||
平成15年7月 | 同社執行役員企画管理本部長兼経理部長 | ||||||
平成20年3月 | 同社退社 | ||||||
平成20年6月 | システムリサーチ監査役に就任(現) | ||||||
監査役 |
| 西河 直 | 昭和23年12月12日生 | 昭和46年4月 | 豊田通商株式会社 入社 | (注)4 | ― |
平成10年3月 | 同社経営企画室部長格 | ||||||
平成14年7月 | 株式会社豊通シスコム出向 | ||||||
平成15年7月 | 同社取締役 | ||||||
平成17年6月 | 同社へ転籍 | ||||||
平成18年7月 | 同社執行役員 東京支店長 | ||||||
平成23年6月 | システムリサーチ監査役に就任(現) | ||||||
監査役 |
| 越川 靖之 | 昭和42年5月14日生 | 平成5年4月 | 株式会社日本長期信用銀行(現 ㈱新生銀行)入行 | (注)5 | ― |
平成10年10月 | 郵政省(現 総務省)放送行政局出向 | ||||||
平成12年12月 | 株式会社新生銀行 公共金融本部 | ||||||
平成23年4月 | 同行新産業創生支援室 | ||||||
平成24年7月 | 同行退行 | ||||||
平成24年9月 | 株式会社シンクエンタ設立 代表取締役就任(現) | ||||||
平成28年6月 | システムリサーチ監査役に就任(現) | ||||||
計 | 515,852 | ||||||
(注)1 取締役安井悟および近藤登は社外取締役であります。
2 監査役川口士郎、西河直および越川靖之は社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 代表取締役社長布目秀樹は、代表取締役会長山田敏行の実弟であります。
7 システムリサーチは、執行役員制度を導入しております。執行役員は8名(男性7名、女性1名)で、企画広報室ゼネラルマネージャー小池貴司、経営管理部担当北野孝司、経理部ゼネラルマネージャー鳥居文孝、事務管理部ゼネラルマネージャー大島義之、システム技術1部およびシステム技術2部担当片桐慎司、システム開発2部およびシステム開発3部担当秋山政章と東京支店およびイリイソリューション部担当渡辺貴文、システム開発1部および大阪支店担当梅本美恵であります。
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