テモナ(3985)の株価チャート テモナ(3985)の業績 親会社と関係会社
① 役員一覧
男性 5名 女性 2名(役員のうち女性の比率28.6%)
(注) 1.取締役内藤真一郎、荻原猛、岡田理、板倉奈緒子、柗田由貴は、社外取締役であります。
2.テモナでは、取締役の意思決定に基づき現場実務レベルでのより迅速で機動的な業務遂行をはかるために、執行役員制度を導入しております。執行役員は3名であり、本多渉、石原雅大、波多野完治であります。
3.2024年12月24日開催の定時株主総会終結の時から、1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
4.2024年12月24日開催の定時株主総会終結の時から、2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5.代表取締役社長佐川隼人の所有株式数は、同氏の資産管理会社である株式会社gatzが保有する株式数も含んでおります。
テモナは社外取締役を5名選任しております。
社外取締役である内藤真一郎氏は、WEBマーケティングに関する豊富な経験及び長年にわたる企業経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有しております。独立した立場から経営の監督と助言をいただくことによりコーポレート・ガバナンスの強化に寄与していただくべく、社外取締役に選任しております。
社外取締役である荻原猛氏は、企業経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有しております。これらの経験や知見を活かし、経営を監視していただくとともに、テモナの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与していただくべく、社外取締役に選任しております。
社外取締役である岡田理氏は、上場会社の監査委員長を5年間勤めた経験があり、経営全般の監視やコーポレート・ガバナンスの強化などに関する高い知見と幅広い経験を有しております。このため、客観的かつ中立の立場でテモナを監査することができると判断し、監査等委員である社外取締役として選任しております。
社外取締役である板倉奈緒子氏は、公認会計士として高い知見と幅広い経験を有しており、同氏を監査等委員である社外取締役に選任することにより、経営の透明性の向上及び監督機能の強化につながるものと判断し、監査等委員である社外取締役として選任しております。
社外取締役である柗田由貴氏は、弁護士として高い知見と幅広い経験を有しており、同氏を監査等委員である社外取締役に選任することにより、経営の透明性の向上及び監督機能の強化につながるものと判断し、監査等委員である社外取締役として選任しております。
テモナは、社外取締役の独立性に関する具体的基準は定めていないものの、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を勘案した上で、コーポレート・ガバナンスの充実・向上に資するものを選任することとしております。これらの社外取締役とテモナの間には、特別な利害関係はなく、一般株主と利益相反の生じるおそれのないことから、独立役員として指定しております。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部監査部門との関係
社外取締役は、テモナの業務を執行することなく、原則として月1回開催される取締役会において、企業統治等の観点から客観的な意見の陳述や助言を行うことにより、業務の執行を監督しております。
監査等委員会は、社外取締役(監査等委員を除く。)と定期的に会合を持ち、意見及び情報の交換を行うなどの連携を通じて、監査の実効性の確保に努めてまいります。
また、会計監査人及び内部監査担当者とも定期的に会合を持ち、緊密な連携を保ち、積極的に意見及び情報の交換を行い、実質的かつ効率的な監査の実施に努めてまいります。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 5名 女性 2名(役員のうち女性の比率28.6%)
(注) 1.取締役内藤真一郎、荻原猛、岡田理、五十嵐紀代、板倉奈緒子は、社外取締役であります。
2.テモナでは、取締役の意思決定に基づき現場実務レベルでのより迅速で機動的な業務遂行をはかるために、執行役員制度を導入しております。執行役員は3名であり、本多渉、沖崎真悟、石原雅大であります。
3.2023年12月22日開催の定時株主総会終結の時から、1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
4.2022年12月23日開催の定時株主総会終結の時から、2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5.代表取締役社長佐川隼人の所有株式数は、同氏の資産管理会社である株式会社gatzが保有する株式数も含んでおります。
テモナは社外取締役を5名選任しております。
社外取締役である内藤真一郎氏は、WEBマーケティングに関する豊富な経験及び長年にわたる企業経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有しております。独立した立場から経営の監督と助言をいただくことによりコーポレート・ガバナンスの強化に寄与していただくべく、社外取締役に選任しております。
社外取締役である荻原猛氏は、企業経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有しております。これらの経験や知見を活かし、経営を監視していただくとともに、テモナの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与していただくべく、社外取締役に選任しております。
社外取締役である岡田理氏は、上場会社の監査委員長を5年間勤めた経験があり、経営全般の監視やコーポレート・ガバナンスの強化などに関する高い知見と幅広い経験を有しております。このため、客観的かつ中立の立場でテモナを監査することができると判断し、監査等委員である社外取締役として選任しております。
社外取締役である五十嵐紀代氏は、弁護士として高い知見と幅広い経験を有しており、同氏を監査等委員である社外取締役に選任することにより、経営の透明性の向上及び監督機能の強化につながるものと判断し、監査等委員である社外取締役として選任しております。
社外取締役である板倉奈緒子氏は、公認会計士として高い知見と幅広い経験を有しており、同氏を監査等委員である社外取締役に選任することにより、経営の透明性の向上及び監督機能の強化につながるものと判断し、監査等委員である社外取締役として選任しております。
テモナは、社外取締役の独立性に関する具体的基準は定めていないものの、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を勘案した上で、コーポレート・ガバナンスの充実・向上に資するものを選任することとしております。これらの社外取締役とテモナの間には、特別な利害関係はなく、一般株主と利益相反の生じるおそれのないことから、独立役員として指定しております。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部監査部門との関係
社外取締役は、テモナの業務を執行することなく、原則として月1回開催される取締役会において、企業統治等の観点から客観的な意見の陳述や助言を行うことにより、業務の執行を監督しております。
監査等委員会は、社外取締役(監査等委員を除く。)と定期的に会合を持ち、意見及び情報の交換を行うなどの連携を通じて、監査の実効性の確保に努めてまいります。
また、会計監査人及び内部監査担当者とも定期的に会合を持ち、緊密な連携を保ち、積極的に意見及び情報の交換を行い、実質的かつ効率的な監査の実施に努めてまいります。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 6名 女性 2名(役員のうち女性の比率25.0%)
(注) 1.テモナは、2022年12月23日開催の第14期定時株主総会の決議により、監査等委員会設置会社へ移行しました。
2.取締役内藤真一郎、荻原猛、岡田理、五十嵐紀代、板倉奈緒子は、社外取締役であります。
3.テモナでは、取締役の意思決定に基づき現場実務レベルでのより迅速で機動的な業務遂行をはかるために、執行役員制度を導入しております。執行役員は3名であり、本田渉、重井孝之、沖崎真悟であります。
4.2022年12月23日開催の定時株主総会終結の時から、1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5.2022年12月23日開催の定時株主総会終結の時から、2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
6.代表取締役社長佐川隼人の所有株式数は、同氏の資産管理会社である株式会社gatzが保有する株式数も含んでおります。
テモナは社外取締役を5名選任しております。
社外取締役である内藤真一郎氏は、WEBマーケティングに関する豊富な経験及び長年にわたる企業経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有しております。独立した立場から経営の監督と助言をいただくことによりコーポレート・ガバナンスの強化に寄与していただくべく、社外取締役に選任しております。
社外取締役である荻原猛氏は、企業経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有しております。これらの経験や知見を活かし、経営を監視していただくとともに、テモナの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与していただくべく、社外取締役に選任しております。
社外取締役である岡田理氏は、上場会社の監査委員長を5年間勤めた経験があり、経営全般の監視やコーポレート・ガバナンスの強化などに関する高い知見と幅広い経験を有しております。このため、客観的かつ中立の立場でテモナを監査することができると判断し、監査等委員である社外取締役として選任しております。
社外取締役である五十嵐紀代氏は、弁護士として高い知見と幅広い経験を有しており、同氏を監査等委員である社外取締役に選任することにより、経営の透明性の向上及び監督機能の強化につながるものと判断し、監査等委員である社外取締役として選任しております。
社外取締役である板倉奈緒子氏は、公認会計士として高い知見と幅広い経験を有しており、同氏を監査等委員である社外取締役に選任することにより、経営の透明性の向上及び監督機能の強化につながるものと判断し、監査等委員である社外取締役として選任しております。
テモナは、社外取締役の独立性に関する具体的基準は定めていないものの、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を勘案した上で、コーポレート・ガバナンスの充実・向上に資するものを選任することとしております。これらの社外取締役とテモナの間には、特別な利害関係はなく、一般株主と利益相反の生じるおそれのないことから、独立役員として指定しております。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部監査部門との関係
社外取締役は、テモナの業務を執行することなく、原則として月1回開催される取締役会において、企業統治等の観点から客観的な意見の陳述や助言を行うことにより、業務の執行を監督しております。
監査等委員会は、社外取締役(監査等委員を除く。)と定期的に会合を持ち、意見及び情報の交換を行うなどの連携を通じて、監査の実効性の確保に努めてまいります。
また、会計監査人及び内部監査担当者とも定期的に会合を持ち、緊密な連携を保ち、積極的に意見及び情報の交換を行い、実質的かつ効率的な監査の実施に努めてまいります。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 7名 女性 1名(役員のうち女性の比率12.5%)
(注) 1.取締役小林靖弘及び内藤真一郎は、社外取締役であります。
2.監査役岡田理、五十嵐紀代、髙松悟は、社外監査役であります。
3.テモナでは、取締役の意思決定に基づき現場実務レベルでのより迅速で機動的な業務遂行をはかるために、執行役員制度を導入しております。執行役員は3名であり、本田渉、沖崎真悟、重井孝之であります。
4.2021年12月22日開催の定時株主総会終結の時から、1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5.2019年12月20日開催の定時株主総会終結の時から、4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
6.2020年12月22日開催の定時株主総会終結の時から、4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
7.代表取締役社長佐川隼人の所有株式数は、同氏の資産管理会社である株式会社gatzが保有する株式数も含んでおります。
8.取締役小林靖弘の所有株式数は、同氏の資産管理会社である株式会社コバが保有する株式数も含んでおります。
テモナは社外取締役を2名、社外監査役を3名選任しております。
社外取締役である小林靖弘氏は、上場企業の経営者としての豊富な経験があり、その経験から社外取締役としての経営監督とともにテモナの成長にとって示唆に富む助言もいただいております。なお、小林靖弘氏の資産管理会社である株式会社コバは、本書提出日現在、テモナ株式を24,000株保有しております。それ以外に、小林靖弘氏とテモナとの間に人的関係、資本的関係、取引関係及びその他利害関係はありません。
社外取締役である内藤真一郎氏は、WEBマーケティングに関する豊富な経験及び長年にわたる企業経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有しております。独立した立場から経営の監督と助言をいただくことによりコーポレートガバナンスの強化に寄与していただくべく、社外取締役に選任しております。
社外監査役は岡田理氏、五十嵐紀代氏、髙松悟氏の3名であり、いずれもテモナとの人的関係、資本的関係、取引関係及びその他利害関係はなく、高い独立性を確保していると考えております。客観的、専門的な立場からテモナの経営や業務全般に対して意見及び助言を得ることで、取締役会の意思決定及び業務執行の適正性を確保していると考えております。なお、監査役髙松悟氏は、公認会計士の資格を有し、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しております。
テモナは、社外取締役及び社外監査役の独立性に関する具体的基準は定めていないものの、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を勘案した上で、コーポレート・ガバナンスの充実・向上に資するものを選任することとしております。これらの社外取締役、社外監査役とテモナの間には、特別な利害関係はなく、一般株主と利益相反の生じるおそれのないことから、独立役員として指定しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部監査部門との関係
社外取締役は、テモナの業務を執行することなく、原則として月1回開催される取締役会において、企業統治等の観点から客観的な意見の陳述や助言を行うことにより、業務の執行を監督しております。
監査役及び監査役会は、社外取締役と定期的に会合を持ち、意見及び情報の交換を行うなどの連携を通じて、監査の実効性の確保に努めております。
また、会計監査人及び内部監査担当者とも定期的に会合を持ち、緊密な連携を保ち、積極的に意見及び情報の交換を行い、実質的かつ効率的な監査の実施に努めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 5名 女性 1名 (役員のうち女性の比率16.6%)
(注) 1.取締役小林靖弘及び内藤真一郎は、社外取締役であります。
2.監査役岡田理、五十嵐紀代、髙松悟は、社外監査役であります。
3.テモナでは、取締役の意思決定に基づき現場実務レベルでのより迅速で機動的な業務遂行をはかるために、執行役員制度を導入しております。執行役員は3名であり、本田渉、沖崎真悟、重井孝之であります。
4.2020年12月22日開催の定時株主総会終結の時から、1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5.2019年12月20日開催の定時株主総会終結の時から、4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
6.2020年12月22日開催の定時株主総会終結の時から、4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
7.代表取締役社長佐川隼人の所有株式数は、同氏の資産管理会社である株式会社gatzが保有する株式数も含んでおります。
8.取締役小林靖弘の所有株式数は、同氏の資産管理会社である株式会社コバが保有する株式数も含んでおります。
テモナは社外取締役を2名、社外監査役を3名選任しております。
社外取締役である小林靖弘氏は、上場企業の経営者としての豊富な経験があり、その経験から社外取締役としての経営監督とともにテモナの成長にとって示唆に富む助言もいただいております。なお、小林靖弘氏の資産管理会社である株式会社コバは、本書提出日現在、テモナ株式を24,000株保有しております。それ以外に、小林靖弘氏とテモナとの間に人的関係、資本的関係、取引関係及びその他利害関係はありません。
社外取締役である内藤真一郎氏は、WEBマーケティングに関する豊富な経験及び長年にわたる企業経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有しております。独立した立場から経営の監督と助言をいただくことによりコーポレートガバナンスの強化に寄与していただくべく、社外取締役に選任しております。
社外監査役は岡田理氏、五十嵐紀代氏、髙松悟氏の3名であり、いずれもテモナとの人的関係、資本的関係、取引関係及びその他利害関係はなく、高い独立性を確保していると考えております。客観的、専門的な立場からテモナの経営や業務全般に対して意見及び助言を得ることで、取締役会の意思決定及び業務執行の適正性を確保していると考えております。なお、監査役髙松悟氏は、公認会計士の資格を有し、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しております。
テモナは、社外取締役及び社外監査役の独立性に関する具体的基準は定めていないものの、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を勘案した上で、コーポレート・ガバナンスの充実・向上に資するものを選任することとしております。これらの社外取締役、社外監査役とテモナの間には、特別な利害関係はなく、一般株主と利益相反の生じるおそれのないことから、独立役員として指定しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部監査部門との関係
社外取締役は、テモナの業務を執行することなく、原則として月1回開催される取締役会において、企業統治等の観点から客観的な意見の陳述や助言を行うことにより、業務の執行を監督しております。
監査役及び監査役会は、社外取締役と定期的に会合を持ち、意見及び情報の交換を行うなどの連携を通じて、監査の実効性の確保に努めております。
また、会計監査人及び内部監査担当者とも定期的に会合を持ち、緊密な連携を保ち、積極的に意見及び情報の交換を行い、実質的かつ効率的な監査の実施に努めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 6名 女性 1名 (役員のうち女性の比率14.3%)
(注) 1.取締役小林靖弘及び内藤真一郎は、社外取締役であります。
2.監査役岡田理、五十嵐紀代、髙松悟は、社外監査役であります。
3.テモナでは、取締役の意思決定に基づき現場実務レベルでのより迅速で機動的な業務遂行をはかるために、執行役員制度を導入しております。執行役員は4名であり、細田和宏、本田渉、沖崎真悟、重井孝之であります。
4.2019年12月20日開催の定時株主総会終結の時から、1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5.2019年12月20日開催の定時株主総会終結の時から、4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
6.2016年12月15日開催の定時株主総会終結の時から、4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
7.代表取締役社長佐川隼人の所有株式数は、同氏の資産管理会社である株式会社gatzが保有する株式数も含んでおります。
8.取締役小林靖弘の所有株式数は、同氏の資産管理会社である株式会社コバが保有する株式数も含んでおります。
テモナは社外取締役を2名、社外監査役を3名選任しております。
社外取締役である小林靖弘氏は、上場企業の経営者としての豊富な経験があり、その経験から社外取締役としての経営監督とともにテモナの成長にとって示唆に富む助言もいただいております。なお、小林靖弘氏の資産管理会社である株式会社コバは、本書提出日現在、テモナ株式を24,000株保有しております。それ以外に、小林靖弘氏とテモナとの間に人的関係、資本的関係、取引関係及びその他利害関係はありません。
社外取締役である内藤真一郎氏は、WEBマーケティングに関する豊富な経験及び長年にわたる企業経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有しております。独立した立場から経営の監督と助言をいただくことによりコーポレートガバナンスの強化に寄与していただくべく、社外取締役に選任しております。
社外監査役は岡田理氏、五十嵐紀代氏、髙松悟氏の3名であり、いずれもテモナとの人的関係、資本的関係、取引関係及びその他利害関係はなく、高い独立性を確保していると考えております。客観的、専門的な立場からテモナの経営や業務全般に対して意見及び助言を得ることで、取締役会の意思決定及び業務執行の適正性を確保していると考えております。なお、監査役髙松悟氏は、公認会計士の資格を有し、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しております。
テモナは、社外取締役及び社外監査役の独立性に関する具体的基準は定めていないものの、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を勘案した上で、コーポレート・ガバナンスの充実・向上に資するものを選任することとしております。これらの社外取締役、社外監査役とテモナの間には、特別な利害関係はなく、一般株主と利益相反の生じるおそれのないことから、独立役員として指定しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部監査部門との関係
社外取締役は、テモナの業務を執行することなく、原則として月1回開催される取締役会において、企業統治等の観点から客観的な意見の陳述や助言を行うことにより、業務の執行を監督しております。
監査役及び監査役会は、社外取締役と定期的に会合を持ち、意見及び情報の交換を行うなどの連携を通じて、監査の実効性の確保に努めております。
また、会計監査人及び内部監査担当者とも定期的に会合を持ち、緊密な連携を保ち、積極的に意見及び情報の交換を行い、実質的かつ効率的な監査の実施に努めております。
男性 7名 女性 1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
(注) 1.取締役小林靖弘及び内藤真一郎は、社外取締役であります。
2.監査役笹間正郎、五十嵐紀代、髙松悟は、社外監査役であります。
3.テモナでは、取締役の意思決定に基づき現場実務レベルでのより迅速で機動的な業務遂行をはかるために、執行役員制度を導入しております。執行役員は4名であり、青栁陽介、細田和宏、本田渉、重井孝之であります。
4.平成30年12月21日開催の定時株主総会終結の時から、1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5.平成28年12月15日開催の定時株主総会終結の時から、4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
6.代表取締役社長佐川隼人の所有株式数は、同氏の資産管理会社である株式会社gatzが保有する株式数も含んでおります。
7.取締役小林靖弘の所有株式数は、同氏の資産管理会社である株式会社コバが保有する株式数も含んでおります。
8.平成30年8月7日開催の取締役会決議により、平成30年10月1日付で1株につき4株の株式分割を行っております。そのため、所有株式数は当該株式分割後の株式数を記載しております。
男性 6名 女性 1名 (役員のうち女性の比率14.3%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
代表取締役 |
社長 |
佐川 隼人 |
昭和55年1月29日生 |
平成12年8月 平成コンピュータ㈱入社 平成19年10月 グローバルデベロッパーズジャパン㈱取締役 平成20年6月 ZUTTO㈱取締役 平成20年10月 テモナ設立 代表取締役社長 (現任) 平成28年3月 ㈱gatz 代表取締役(現任) |
(注)4 |
933,200 (注)6 |
|
取締役 |
CTO |
中野 賀通 |
昭和60年1月10日生 |
平成19年4月 ㈱エイジア入社 平成27年1月 テモナ入社 平成27年9月 テモナ取締役CTO(現任) |
(注)4 |
20,000 |
|
取締役 |
CCO |
鈴木 隆廉 |
昭和46年2月13日生 |
平成6年4月 ㈱もしもしホットライン(現 りらいあコミュニケーションズ㈱)入社 平成18年1月 ㈱エイジア入社 平成27年5月 テモナ入社 平成27年9月 テモナ取締役CFO 平成29年10月 テモナ取締役CCO(現任) |
(注)4 |
― |
|
取締役 |
― |
小林 靖弘 |
昭和44年5月28日生 |
平成4年4月 ㈱リクルート入社 平成11年4月 ㈱MTI入社 平成12年12月 ㈱ハイジ(現アクセルマーク㈱)取締役 平成14年10月 アクセルマーク㈱代表取締役 平成24年1月 ㈱コバ代表取締役(現任) 平成28年9月 テモナ取締役(現任) |
(注)4 |
3,000 (注)7 |
|
常勤監査役 |
― |
笹間 正郎 |
昭和24年8月28日生 |
昭和50年4月 第一生命保険相互会社入社 平成22年4月 ㈱ミサワ入社 平成22年5月 同社監査役 平成27年7月 テモナ監査役(現任) |
(注)5 |
― |
|
監査役 |
― |
五十嵐 紀代 |
昭和45年2月15日生 |
平成4年4月 ㈱電通国際情報サービス入社 平成13年10月 弁護士登録 〃 岡村綜合法律事務所入所 平成22年10月 森川法律事務所代表(現任) 平成27年9月 テモナ監査役(現任) 平成27年11月 弁護士法人 森川法律事務所 代表(現任) |
(注)5 |
― |
|
監査役 |
― |
髙松 悟 |
昭和45年12月17日生 |
平成6年4月 ㈱千趣会入社 平成10年10月 中央青山監査法人入社 平成13年2月 新創税理士法人・新創監査法人・新創コンサルティング㈱入社 平成18年2月 野村證券㈱入社 平成19年9月 髙松公認会計士・税理士事務所代表(現任) 平成28年9月 テモナ監査役(現任) |
(注)5 |
― |
|
計 |
1,005,000 |
|||||
(注)1.取締役小林靖弘は、社外取締役であります。
2.監査役笹間正郎、五十嵐紀代、髙松悟は、社外監査役であります。
3.テモナでは、取締役の意思決定に基づき現場実務レベルでのより迅速で機動的な業務遂行をはかるために、執行役員制度を導入しております。執行役員は2名であり、青栁陽介(CMO)、重井孝之(CFO)であります。
4.平成29年12月22日開催の定時株主総会終結の時から、1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5.平成28年12月15日開催の定時株主総会終結の時から、4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
6.代表取締役社長佐川隼人の所有株式数は、同氏の資産管理会社である株式会社gatzが保有する株式数も含んでおります。
7.取締役小林靖弘の所有株式数は、同氏の資産管理会社である株式会社コバが保有する株式数も含んでおります。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー