カルナバイオサイエンス(4572)の株価チャート カルナバイオサイエンス(4572)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
1)役員一覧
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
(注) 1. 2020年3月26日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、カルナバイオサイエンスは同日付をもって監査等委員会設置会社へ移行しました。
2. 取締役鈴木香、有田篤雄、小笠原嗣朗及び松井隆雄は、社外取締役であります。
3. 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、2025年3月25日開催の定時株主総会終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までとなっております。
4. 監査等委員である取締役の任期は、2024年3月26日開催の定時株主総会終結の時から2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までとなっております。
5. 所有株式数には、役員持株会における各自の持分を含めておりません。
①社外取締役の員数
カルナバイオサイエンスの社外取締役は4名であります。
②カルナバイオサイエンスとの人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係
社外取締役が所有するカルナバイオサイエンス株式については、「第4 提出会社の状況 4 コーポレート・ガバナンスの状況等 (2)役員の状況」の所有株式数欄に記載のとおりであります。その他、社外取締役とカルナバイオサイエンスの間に人的関係、資本的関係及び取引関係その他の特別な利害関係はありません。
③社外取締役が企業統治において果たす機能・役割及び選任状況に関する考え方
取締役鈴木香は、国内外の製薬企業において、事業開発、パートナリング分野における要職を歴任し、豊富な経験と知見を有しており、その知見に基づき、客観的、中立的立場からカルナバイオサイエンス経営に積極的な助言・提言を行うこととしております。取締役有田篤雄は、主に事業管理を長年にわたり経験する等、経営に関する豊富な経験に基づき、さらに財務部、関係会社監査役の経験により、財務会計の専門的な見地から、取締役の職務執行の妥当性及び適正性を確保するための積極的な助言・提言を行うこととしております。取締役小笠原嗣朗は、主にグローバルな企業経営者としての豊富な経験に基づき、取締役の職務執行の妥当性及び適正性を確保するための積極的な助言・提言を行うこととしております。取締役松井隆雄は、主に公認会計士としての豊富な経験に基づき、取締役の職務執行の妥当性及び適正性を確保するための積極的な助言・提言を行うこととしております。
④カルナバイオサイエンスからの独立性に関する基準又は方針
社外取締役を選任するための独立性に関する基準または方針は定めておりませんが、東京証券取引所が定める独立性に関する判断基準を参考にしております。
⑤社外取締役と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査の相互連携ならびに内部統制部門との関係
社外取締役4名のうち3名は監査等委員であり、監査報告会へ出席するほか、定期的に会計監査人及び内部監査部門と情報及び意見交換を行っております。また、常勤の監査等委員が内部監査部門または会計監査人と共有・交換した情報についても監査等委員会等を通じて共有を行うことにより、連携強化に努めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
1)役員一覧
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10%)
(注) 1. 2020年3月26日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、カルナバイオサイエンスは同日付をもって監査等委員会設置会社へ移行しました。
2. 取締役鈴木香、有田篤雄、小笠原嗣朗、髙柳輝夫及び松井隆雄は、社外取締役であります。
3. 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、2024年3月26日開催の定時株主総会終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までとなっております。
4. 監査等委員である取締役の任期は、2024年3月26日開催の定時株主総会終結の時から2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までとなっております。
5. 所有株式数には、役員持株会における各自の持分を含めておりません。
①社外取締役の員数
カルナバイオサイエンスの社外取締役は5名であります。
②カルナバイオサイエンスとの人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係
社外取締役が所有するカルナバイオサイエンス株式については、「第4 提出会社の状況 4 コーポレート・ガバナンスの状況等 (2)役員の状況」の所有株式数欄に記載のとおりであります。その他、社外取締役とカルナバイオサイエンスの間に人的関係、資本的関係及び取引関係その他の特別な利害関係はありません。
③社外取締役が企業統治において果たす機能・役割及び選任状況に関する考え方
取締役鈴木香は、国内外の製薬企業において、事業開発、パートナリング分野における要職を歴任し、豊富な経験と知見を有しており、その知見に基づき、客観的、中立的立場からカルナバイオサイエンス経営に積極的な助言・提言を行うこととしております。取締役有田篤雄は、主に事業管理を長年にわたり経験する等、経営に関する豊富な経験に基づき、さらに財務部、関係会社監査役の経験により、財務会計の専門的な見地から、取締役の職務執行の妥当性及び適正性を確保するための積極的な助言・提言を行うこととしております。取締役小笠原嗣朗は、主にグローバルな企業経営者としての豊富な経験に基づき、取締役の職務執行の妥当性及び適正性を確保するための積極的な助言・提言を行うこととしております。取締役髙柳輝夫は、主に製薬企業における企業経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、取締役の職務執行の妥当性及び適正性を確保するための助言・提言を行っております。取締役松井隆雄は、主に公認会計士としての豊富な経験に基づき、取締役の職務執行の妥当性及び適正性を確保するための積極的な助言・提言を行うこととしております。
④カルナバイオサイエンスからの独立性に関する基準又は方針
社外取締役を選任するための独立性に関する基準または方針は定めておりませんが、東京証券取引所が定める独立性に関する判断基準を参考にしております。
⑤社外取締役と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査の相互連携ならびに内部統制部門との関係
社外取締役5名のうち4名は監査等委員であり、監査報告会へ出席するほか、定期的に会計監査人及び内部監査部門と情報及び意見交換を行っております。また、常勤の監査等委員が内部監査部門または会計監査人と共有・交換した情報についても監査等委員会等を通じて共有を行うことにより、連携強化に努めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
1)役員一覧
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11.1%)
(注) 1. 2020年3月26日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、カルナバイオサイエンスは同日付をもって監査等委員会設置会社へ移行しました。
2. 取締役有田篤雄、小笠原嗣朗、髙柳輝夫及び松井隆雄は、社外取締役であります。
3. 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、2023年3月24日開催の定時株主総会終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までとなっております。
4. 監査等委員である取締役の任期は、2022年3月24日開催の定時株主総会終結の時から2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までとなっております。
5. 所有株式数には、役員持株会における各自の持分を含めておりません。
①社外取締役の員数
カルナバイオサイエンスの社外取締役は4名であります。
②カルナバイオサイエンスとの人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係
社外取締役が所有するカルナバイオサイエンス株式については、「第4 提出会社の状況 4 コーポレート・ガバナンスの状況等 (2)役員の状況」の所有株式数欄に記載のとおりであります。その他、社外取締役とカルナバイオサイエンスの間に人的関係、資本的関係及び取引関係その他の特別な利害関係はありません。
③社外取締役が企業統治において果たす機能・役割及び選任状況に関する考え方
取締役有田篤雄は、主に事業管理を長年にわたり経験する等、経営に関する豊富な経験に基づき、さらに財務部、関係会社監査役の経験により、財務会計の専門的な見地から、取締役の職務執行の妥当性及び適正性を確保するための積極的な助言・提言を行うこととしております。取締役小笠原嗣朗は、主にグローバルな企業経営者としての豊富な経験に基づき、取締役の職務執行の妥当性及び適正性を確保するための積極的な助言・提言を行うこととしております。取締役髙柳輝夫は、主に製薬企業における企業経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、取締役の職務執行の妥当性及び適正性を確保するための助言・提言を行っております。取締役松井隆雄は、主に公認会計士としての豊富な経験に基づき、取締役の職務執行の妥当性及び適正性を確保するための積極的な助言・提言を行うこととしております。
④カルナバイオサイエンスからの独立性に関する基準又は方針
社外取締役を選任するための独立性に関する基準または方針は定めておりませんが、東京証券取引所が定める独立性に関する判断基準を参考にしております。
⑤社外取締役と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査の相互連携ならびに内部統制部門との関係
社外取締役4名は全員が監査等委員であり、監査報告会へ出席するほか、定期的に会計監査人及び内部監査部門と情報及び意見交換を行っております。また、常勤の監査等委員が内部監査部門または会計監査人と共有・交換した情報についても監査等委員会等を通じて共有を行うことにより、連携強化に努めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
1)役員一覧
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
(注) 1. 2020年3月26日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、カルナバイオサイエンスは同日付をもって監査等委員会設置会社へ移行しました。
2. 取締役有田篤雄、小笠原嗣朗、髙柳輝夫及び松井隆雄は、社外取締役であります。
3. 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、2022年3月24日開催の定時株主総会終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までとなっております。
4. 監査等委員である取締役の任期は、2022年3月24日開催の定時株主総会終結の時から2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までとなっております。
5. 所有株式数には、役員持株会における各自の持分を含めておりません。
①社外取締役の員数
カルナバイオサイエンスの社外取締役は4名であります。
②カルナバイオサイエンスとの人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係
社外取締役が所有するカルナバイオサイエンス株式については、「第4 提出会社の状況 4 コーポレート・ガバナンスの状況等 (2)役員の状況」の所有株式数欄に記載のとおりであります。その他、社外取締役とカルナバイオサイエンスの間に人的関係、資本的関係及び取引関係その他の特別な利害関係はありません。
③社外取締役が企業統治において果たす機能・役割及び選任状況に関する考え方
取締役有田篤雄は、主に事業管理を長年にわたり経験する等、経営に関する豊富な経験に基づき、さらに財務部、関係会社監査役の経験により、財務会計の専門的な見地から、取締役の職務執行の妥当性及び適正性を確保するための積極的な助言・提言を行うこととしております。取締役小笠原嗣朗は、主にグローバルな企業経営者としての豊富な経験に基づき、取締役の職務執行の妥当性及び適正性を確保するための積極的な助言・提言を行うこととしております。取締役髙柳輝夫は、主に製薬企業における企業経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、取締役の職務執行の妥当性及び適正性を確保するための助言・提言を行っております。取締役松井隆雄は、主に公認会計士としての豊富な経験に基づき、取締役の職務執行の妥当性及び適正性を確保するための積極的な助言・提言を行うこととしております。
④カルナバイオサイエンスからの独立性に関する基準又は方針
社外取締役を選任するための独立性に関する基準または方針は定めておりませんが、東京証券取引所が定める独立性に関する判断基準を参考にしております。
⑤社外取締役と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査の相互連携ならびに内部統制部門との関係
社外取締役4名は全員が監査等委員であり、監査報告会へ出席するほか、定期的に会計監査人及び内部監査部門と情報及び意見交換を行っております。また、常勤の監査等委員が内部監査部門または会計監査人と共有・交換した情報についても監査等委員会等を通じて共有を行うことにより、連携強化に努めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
1)役員一覧
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
(注) 1.2020年3月26日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、カルナバイオサイエンスは同日付をもって監査等委員会設置会社へ移行しました。
2.取締役有田篤雄、小笠原嗣朗、髙柳輝夫及び松井隆雄は、社外取締役であります。
3.取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、2021年3月25日開催の定時株主総会終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までとなっております。
4.監査等委員である取締役の任期は、2020年3月26日開催の定時株主総会終結の時から2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までとなっております。
5.所有株式数には、役員持株会における各自の持分を含めておりません。
①社外取締役の員数
カルナバイオサイエンスの社外取締役は4名であります。
②カルナバイオサイエンスとの人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係
社外取締役が所有するカルナバイオサイエンス株式については、「第4 提出会社の状況 4 コーポレート・ガバナンスの状況等 (2)役員の状況」の所有株式数欄に記載のとおりであります。その他、社外取締役とカルナバイオサイエンスの間に人的関係、資本的関係及び取引関係その他の特別な利害関係はありません。
③社外取締役が企業統治において果たす機能・役割及び選任状況に関する考え方
取締役有田篤雄は、主に事業管理を長年にわたり経験する等、経営に関する豊富な経験に基づき、さらに財務部、関係会社監査役の経験により、財務会計の専門的な見地から、取締役会の意思決定の妥当性及び適正性を確保するための積極的な助言・提言を行うこととしております。取締役小笠原嗣朗は、主にグローバルな企業経営者としての豊富な経験に基づき、取締役会の意思決定の妥当性及び適正性を確保するための積極的な助言・提言を行うこととしております。取締役髙柳輝夫は、主に製薬企業における企業経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、取締役会の意思決定の妥当性及び適正性を確保するための助言・提言を行っております。取締役松井隆雄は、主に公認会計士としての豊富な経験に基づき、取締役会の意思決定の妥当性及び適正性を確保するための積極的な助言・提言を行うこととしております。
④カルナバイオサイエンスからの独立性に関する基準又は方針
社外取締役を選任するための独立性に関する基準または方針は定めておりませんが、東京証券取引所が定める独立性に関する判断基準を参考にしております。
⑤社外取締役と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査の相互連携ならびに内部統制部門との関係
社外取締役4名は全員が監査等委員であり、監査報告会へ出席するほか、定期的に会計監査人及び内部監査部門と情報及び意見交換を行っております。また、常勤の監査等委員が内部監査部門または会計監査人と共有・交換した情報についても監査等委員会等を通じて共有を行うことにより、連携強化に努めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
1)役員一覧
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
(注) 1.2020年3月26日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、カルナバイオサイエンスは同日付をもって監査等委員会設置会社へ移行しました。
2.取締役有田篤雄、小笠原嗣朗、髙柳輝夫及び松井隆雄は、社外取締役であります。
3.取締役の任期は、2020年3月26日開催の定時株主総会終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までとなっております。
4.取締役(監査等委員)の任期は、2020年3月26日開催の定時株主総会終結の時から2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までとなっております。
5.所有株式数には、役員持株会における各自の持分を含めておりません。
① 社外取締役の員数
カルナバイオサイエンスの社外取締役は4名であります。
② カルナバイオサイエンスとの人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係
社外取締役が所有するカルナバイオサイエンス株式については、「第4 提出会社の状況 4 コーポレート・ガバナンスの状況等 (2)役員の状況」の所有株式数欄に記載のとおりであります。その他、社外取締役とカルナバイオサイエンスの間に人的関係、資本的関係及び取引関係その他の特別な利害関係はありません。
③ 社外取締役が企業統治において果たす機能・役割及び選任状況に関する考え方
取締役有田篤雄は、主に事業管理を長年にわたり経験する等、経営に関する豊富な経験に基づき、さらに財務部、関係会社監査役の経験により、財務会計の専門的な見地から、取締役会の意思決定の妥当性及び適正性を確保するための積極的な助言・提言を行うこととしております。取締役小笠原嗣朗は、主にグローバルな企業経営者としての豊富な経験に基づき、取締役会の意思決定の妥当性及び適正性を確保するための積極的な助言・提言を行うこととしております。取締役髙柳輝夫は、主に製薬企業における企業経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、取締役会の意思決定の妥当性及び適正性を確保するための助言・提言を行っております。取締役松井隆雄は、主に公認会計士としての豊富な経験に基づき、取締役会の意思決定の妥当性及び適正性を確保するための積極的な助言・提言を行うこととしております。
④ カルナバイオサイエンスからの独立性に関する基準又は方針
社外取締役を選任するための独立性に関する基準または方針は定めておりませんが、東京証券取引所が定める独立性に関する判断基準を参考にしております。
⑤ 社外取締役と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査の相互連携ならびに内部統制部門との関係
社外取締役4名は全員が監査等委員であり、監査報告会へ出席するほか、定期的に会計監査人及び内部監査部門と情報及び意見交換を行っております。また、常勤の監査等委員が内部監査部門または会計監査人と共有・交換した情報についても監査等委員会等を通じて共有を行うことにより、連携強化に努めております。
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
(注) 1.取締役髙柳輝夫は、社外取締役であります。
2.監査役有田篤雄、小笠原嗣朗及び松井隆雄は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、平成31年3月26日開催の定時株主総会終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までとなっております。
4.監査役の任期は、平成31年3月26日開催の定時株主総会終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までとなっております。
5.所有株式数には、役員持株会における各自の持分を含めておりません。
6.カルナバイオサイエンスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
― |
吉野 公一郎 |
昭和24年3月25日 |
平成11年4月 |
日本オルガノン株式会社入社 |
(注)3 |
270,600 |
|
平成15年4月 |
カルナバイオサイエンス代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成23年3月 |
CarnaBio USA, Inc. President & CEO |
||||||
|
平成23年12月 |
カルナバイオサイエンス営業部長 |
||||||
|
平成25年10月 |
株式会社ProbeX代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成27年3月 |
カルナバイオサイエンス経営管理本部長 |
||||||
|
取締役 |
創薬支援事業本部長 兼 知的財産・法務部長 |
相川 法男 |
昭和23年10月23日 |
平成11年4月 |
日本オルガノン株式会社入社 |
(注)3 |
70,000 |
|
平成15年4月 |
カルナバイオサイエンス監査役 |
||||||
|
平成16年3月 |
カルナバイオサイエンス取締役知的財産・法務部長 |
||||||
|
平成19年9月 |
カルナバイオサイエンス取締役知的財産・法務、経営企画部長 |
||||||
|
平成20年7月 |
カルナバイオサイエンス取締役知的財産・法務部長 |
||||||
|
平成21年6月 |
カルナバイオサイエンス取締役経営管理本部長兼知的財産・法務部長兼総務部長 |
||||||
|
平成23年9月 |
カルナバイオサイエンス取締役経営管理本部長兼知的財産・法務部長 |
||||||
|
平成27年3月 |
カルナバイオサイエンス取締役創薬支援事業本部長兼営業部長 兼 知的財産・法務部長(現任) |
||||||
|
平成28年3月 |
カルナバイオサイエンス取締役創薬支援事業本部長 兼知的財産・法務部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
研究開発本部長 |
澤 匡明 |
昭和45年12月7日 |
平成13年9月 |
大日本製薬株式会社(現大日本住友製薬株式会社)入社 |
(注)3 |
18,400 |
|
平成19年1月 |
カルナバイオサイエンス入社 |
||||||
|
平成19年5月 |
カルナバイオサイエンス研究技術本部化学研究部長 |
||||||
|
平成22年4月 |
カルナバイオサイエンス創薬研究部長 |
||||||
|
平成27年3月 |
カルナバイオサイエンス取締役研究開発本部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
経営管理本部長兼経理部長 |
山本 詠美 |
昭和45年6月11日 |
平成7年11月 |
CSKベンチャーキャピタル株式会社入社 |
(注)3 |
8,800 |
|
平成16年1月 |
カルナバイオサイエンス入社 |
||||||
|
平成16年3月 |
公認会計士登録 |
||||||
|
平成21年6月 |
カルナバイオサイエンス経営管理本部経理部長 |
||||||
|
平成27年3月 |
カルナバイオサイエンス経営管理本部経理部長兼総務部長 |
||||||
|
平成27年9月 |
カルナバイオサイエンス経営管理本部副本部長兼経理部長 |
||||||
|
平成28年3月 |
カルナバイオサイエンス取締役経営管理本部副本部長兼経理部長 |
||||||
|
平成29年3月 |
カルナバイオサイエンス取締役経営管理本部長兼経理部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
髙柳 輝夫 |
昭和21年10月4日 |
昭和50年4月 |
第一製薬株式会社(現第一三共株式会社)入社 |
(注)3 |
― |
|
平成9年10月 |
同社学術管理部長 |
||||||
|
平成12年10月 |
同社研究企画部長 |
||||||
|
平成13年6月 |
同社取締役研究企画部長兼蛋白質研究所長 |
||||||
|
平成16年10月 |
同社取締役研究開発業務部長 |
||||||
|
平成18年4月 |
同社取締役研究開発戦略部長 |
||||||
|
平成19年6月 |
第一三共株式会社常勤監査役 |
||||||
|
平成23年6月 |
同社顧問 |
||||||
|
平成23年7月 |
公益社団法人日本薬学会常任理事 財団法人ヒュ-マンサイエンス振興財団理事長 |
||||||
|
平成25年4月 |
公益財団法人ヒュ-マンサイエンス振興財団理事長(現任) |
||||||
|
平成27年3月 |
カルナバイオサイエンス社外取締役(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
監査役 |
─ |
有田 篤雄 |
昭和18年7月15日 |
昭和41年4月 |
鐘紡株式会社入社 |
(注)4 |
5,000 |
|
平成8年7月 |
同社 事業統括室長 |
||||||
|
平成12年7月 |
カネボウ厚生年金基金常務理事 |
||||||
|
平成16年3月 |
カルナバイオサイエンス監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
─ |
小笠原 嗣朗 |
昭和14年7月23日 |
昭和38年4月 |
東レ株式会社入社 |
(注)4 |
3,500 |
|
平成2年10月 |
同社 国際部長兼経営企画室主幹 |
||||||
|
平成7年6月 |
東洋プラスチック精工株式会社 |
||||||
|
平成8年3月 |
中外製薬株式会社入社 |
||||||
|
平成8年6月 |
同社 取締役国際事業部長 |
||||||
|
平成14年6月 |
同社 常勤監査役 |
||||||
|
平成17年3月 |
カルナバイオサイエンス監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
─ |
中井 清 |
昭和18年9月1日 |
昭和42年4月 |
中井司法書士事務所開業 |
(注)4 |
15,000 |
|
平成17年3月 |
カルナバイオサイエンス監査役(現任) |
||||||
|
平成19年3月 |
大阪司法書士協同組合理事長 |
||||||
|
計 |
391,300 |
||||||
(注) 1.取締役髙柳輝夫は、社外取締役であります。
2.監査役有田篤雄、小笠原嗣朗及び中井清は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、平成30年3月28日開催の定時株主総会終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までとなっております。
4.監査役の任期は、平成27年3月24日開催の定時株主総会終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までとなっております。
5.所有株式数には、役員持株会における各自の持分を含めておりません。
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
― |
吉野 公一郎 |
昭和24年3月25日 |
平成11年4月 |
日本オルガノン株式会社入社 |
(注)3 |
270,600 |
|
平成15年4月 |
カルナバイオサイエンス代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成23年3月 |
CarnaBio USA, Inc. President & CEO |
||||||
|
平成23年12月 |
カルナバイオサイエンス営業部長 |
||||||
|
平成25年10月 |
株式会社ProbeX代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成27年3月 |
カルナバイオサイエンス経営管理本部長 |
||||||
|
取締役 |
創薬支援事業本部長 兼 知的財産・法務部長 |
相川 法男 |
昭和23年10月23日 |
平成11年4月 |
日本オルガノン株式会社入社 |
(注)3 |
70,000 |
|
平成15年4月 |
カルナバイオサイエンス監査役 |
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平成16年3月 |
カルナバイオサイエンス取締役知的財産・法務部長 |
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平成19年9月 |
カルナバイオサイエンス取締役知的財産・法務、経営企画部長 |
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平成20年7月 |
カルナバイオサイエンス取締役知的財産・法務部長 |
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平成21年6月 |
カルナバイオサイエンス取締役経営管理本部長兼知的財産・法務部長兼総務部長 |
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平成23年9月 |
カルナバイオサイエンス取締役経営管理本部長兼知的財産・法務部長 |
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平成27年3月 |
カルナバイオサイエンス取締役創薬支援事業本部長兼営業部長 兼 知的財産・法務部長(現任) |
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平成28年3月 |
カルナバイオサイエンス取締役創薬支援事業本部長 兼知的財産・法務部長(現任) |
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取締役 |
研究開発本部長 |
澤 匡明 |
昭和45年12月7日 |
平成13年9月 |
大日本製薬株式会社(現大日本住友製薬株式会社)入社 |
(注)3 |
18,400 |
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平成19年1月 |
カルナバイオサイエンス入社 |
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平成19年5月 |
カルナバイオサイエンス研究技術本部化学研究部長 |
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平成22年4月 |
カルナバイオサイエンス創薬研究部長 |
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平成27年3月 |
カルナバイオサイエンス取締役研究開発本部長(現任) |
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取締役 |
経営管理本部長兼経理部長 |
山本 詠美 |
昭和45年6月11日 |
平成7年11月 |
CSKベンチャーキャピタル株式会社入社 |
(注)3 |
8,800 |
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平成16年1月 |
カルナバイオサイエンス入社 |
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平成16年3月 |
公認会計士登録 |
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|
平成21年6月 |
カルナバイオサイエンス経営管理本部経理部長 |
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平成27年3月 |
カルナバイオサイエンス経営管理本部経理部長兼総務部長 |
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|
平成27年9月 |
カルナバイオサイエンス経営管理本部副本部長兼経理部長 |
||||||
|
平成28年3月 |
カルナバイオサイエンス取締役経営管理本部副本部長兼経理部長 |
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|
平成29年3月 |
カルナバイオサイエンス取締役経営管理本部長兼経理部長(現任) |
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取締役 |
― |
髙柳 輝夫 |
昭和21年10月4日 |
昭和50年4月 |
第一製薬株式会社(現第一三共株式会社)入社 |
(注)3 |
0 |
|
平成9年10月 |
同社学術管理部長 |
||||||
|
平成12年10月 |
同社研究企画部長 |
||||||
|
平成13年6月 |
同社取締役研究企画部長兼蛋白質研究所長 |
||||||
|
平成16年10月 |
同社取締役研究開発業務部長 |
||||||
|
平成18年4月 |
同社取締役研究開発戦略部長 |
||||||
|
平成19年6月 |
第一三共株式会社常勤監査役 |
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|
平成23年6月 |
同社顧問 |
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|
平成23年7月 |
公益社団法人日本薬学会常任理事 財団法人ヒュ-マンサイエンス振興財団理事長 |
||||||
|
平成25年4月 |
公益財団法人ヒュ-マンサイエンス振興財団理事長(現任) |
||||||
|
平成27年3月 |
カルナバイオサイエンス社外取締役(現任) |
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|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
監査役 |
─ |
有田 篤雄 |
昭和18年7月15日 |
昭和41年4月 |
鐘紡株式会社入社 |
(注)4 |
5,000 |
|
平成8年7月 |
同社 事業統括室長 |
||||||
|
平成12年7月 |
カネボウ厚生年金基金常務理事 |
||||||
|
平成16年3月 |
カルナバイオサイエンス監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
─ |
小笠原 嗣朗 |
昭和14年7月23日 |
昭和38年4月 |
東レ株式会社入社 |
(注)4 |
3,500 |
|
平成2年10月 |
同社 国際部長兼経営企画室主幹 |
||||||
|
平成7年6月 |
東洋プラスチック精工株式会社 |
||||||
|
平成8年3月 |
中外製薬株式会社入社 |
||||||
|
平成8年6月 |
同社 取締役国際事業部長 |
||||||
|
平成14年6月 |
同社 常勤監査役 |
||||||
|
平成17年3月 |
カルナバイオサイエンス監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
─ |
中井 清 |
昭和18年9月1日 |
昭和42年4月 |
中井司法書士事務所開業 |
(注)4 |
15,000 |
|
平成17年3月 |
カルナバイオサイエンス監査役(現任) |
||||||
|
平成19年3月 |
大阪司法書士協同組合理事長 |
||||||
|
計 |
391,300 |
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(注) 1.取締役髙柳輝夫は、社外取締役であります。
2.監査役有田篤雄、小笠原嗣朗及び中井清は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、平成29年3月24日開催の定時株主総会終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までとなっております。
4.監査役の任期は、平成27年3月24日開催の定時株主総会終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までとなっております。
5.所有株式数には、役員持株会における各自の持分を含めておりません。
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
代表取締役 | 経営管理本部長 | 吉野 公一郎 | 昭和24年3月25日 | 平成11年4月 | 日本オルガノン株式会社入社 | (注)3 | 270,600 |
平成15年4月 | カルナバイオサイエンス代表取締役社長(現任) | ||||||
平成23年3月 | CarnaBio USA, Inc. President & CEO | ||||||
平成23年12月 | カルナバイオサイエンス営業部長 | ||||||
平成25年10月 | 株式会社ProbeX代表取締役社長(現任) | ||||||
平成27年3月 | カルナバイオサイエンス経営管理本部長(現任) | ||||||
取締役 | 創薬支援事業本部長 兼 知的財産・法務部長 | 相川 法男 | 昭和23年10月23日 | 平成11年4月 | 日本オルガノン株式会社入社 | (注)3 | 70,000 |
平成15年4月 | カルナバイオサイエンス監査役 | ||||||
平成16年3月 | カルナバイオサイエンス取締役知的財産・法務部長 | ||||||
平成19年9月 | カルナバイオサイエンス取締役知的財産・法務、経営企画部長 | ||||||
平成20年7月 | カルナバイオサイエンス取締役知的財産・法務部長 | ||||||
平成21年6月 | カルナバイオサイエンス取締役経営管理本部長兼知的財産・法務部長兼総務部長 | ||||||
平成23年9月 | カルナバイオサイエンス取締役経営管理本部長兼知的財産・法務部長 | ||||||
平成27年3月 | カルナバイオサイエンス取締役創薬支援事業本部長兼営業部長 兼 知的財産・法務部長(現任) | ||||||
取締役 | 研究開発本部長 | 澤 匡明 | 昭和45年12月7日 | 平成13年9月 | 大日本製薬株式会社(現大日本住友製薬株式会社)入社 | (注)3 | 10,200 |
平成19年1月 | カルナバイオサイエンス入社 | ||||||
平成19年5月 | カルナバイオサイエンス研究技術本部化学研究部長 | ||||||
平成22年4月 | カルナバイオサイエンス創薬研究部長 | ||||||
平成27年3月 | カルナバイオサイエンス取締役研究開発本部長(現任) | ||||||
取締役 | 経営管理本部副本部長兼経理部長 | 山本 詠美 | 昭和45年6月11日 | 平成7年11月 | CSKベンチャーキャピタル株式会社入社 | (注)3 | 3,000 |
平成16年1月 | カルナバイオサイエンス入社 | ||||||
平成16年3月 | 公認会計士登録 | ||||||
平成21年6月 | カルナバイオサイエンス経営管理本部経理部長 | ||||||
平成27年3月 | カルナバイオサイエンス経営管理本部経理部長兼総務部長 | ||||||
平成27年9月 | カルナバイオサイエンス経営管理本部副本部長兼経理部長 | ||||||
平成28年3月 | カルナバイオサイエンス取締役経営管理本部副本部長兼経理部長(現任) | ||||||
取締役 | ― | 髙柳輝夫 | 昭和21年10月4日 | 昭和50年4月 | 第一製薬株式会社(現第一三共株式会社)入社 | (注)3 | 0 |
平成9年10月 | 同社学術管理部長 | ||||||
平成12年10月 | 同社研究企画部長 | ||||||
平成13年6月 | 同社取締役研究企画部長兼蛋白質研究所長 | ||||||
平成16年10月 | 同社取締役研究開発業務部長 | ||||||
平成18年4月 | 同社取締役研究開発戦略部長 | ||||||
平成19年6月 | 第一三共株式会社常勤監査役 | ||||||
平成23年6月 | 同社顧問 | ||||||
平成23年7月 | 公益社団法人日本薬学会常任理事 財団法人ヒュ-マンサイエンス振興財団理事長 | ||||||
平成25年4月 | 公益財団法人ヒュ-マンサイエンス振興財団理事長(現任) | ||||||
平成27年3月 | カルナバイオサイエンス社外取締役(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
監査役 | ─ | 有田 篤雄 | 昭和18年7月15日 | 昭和41年4月 | 鐘紡株式会社入社 | (注)4 | 0 |
平成8年7月 | 同社 事業統括室長 | ||||||
平成12年7月 | カネボウ厚生年金基金常務理事 | ||||||
平成16年3月 | カルナバイオサイエンス監査役(現任) | ||||||
監査役 | ─ | 小笠原 嗣朗 | 昭和14年7月23日 | 昭和38年4月 | 東レ株式会社入社 | (注)4 | 0 |
平成2年10月 | 同社 国際部長兼経営企画室主幹 | ||||||
平成7年6月 | 東洋プラスチック精工株式会社 | ||||||
平成8年3月 | 中外製薬株式会社入社 | ||||||
平成8年6月 | 同社 取締役国際事業部長 | ||||||
平成14年6月 | 同社 常勤監査役 | ||||||
平成17年3月 | カルナバイオサイエンス監査役(現任) | ||||||
監査役 | ─ | 中井 清 | 昭和18年9月1日 | 昭和42年4月 | 中井司法書士事務所開業 | (注)4 | 10,000 |
平成17年3月 | カルナバイオサイエンス監査役(現任) | ||||||
平成19年3月 | 大阪司法書士協同組合理事長 | ||||||
計 | 363,800 | ||||||
(注) 1.取締役髙柳輝夫は、社外取締役であります。
2.監査役有田篤雄、小笠原嗣朗及び中井清は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、平成28年3月24日開催の定時株主総会終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までとなっております。
4.監査役の任期は、平成27年3月24日開催の定時株主総会終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会終結の時までとなっております。
5.所有株式数には、役員持株会における各自の持分を含めておりません。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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