日本金属(5491)の株価チャート 日本金属(5491)の業績 親会社と関係会社
① 役員一覧
男性 8名 女性 1名 (役員のうち女性の比率11.1%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(株) |
||||||||||||||||||||
|
取締役社長 代表取締役 管理本部長 |
下川 康志 |
1957年1月29日生 |
|
(注)3 |
22,300 |
||||||||||||||||||||
|
専務取締役 製販本部長 |
原田 喜弘 |
1959年11月2日生 |
|
(注)3 |
5,600 |
||||||||||||||||||||
|
常務取締役 技術本部長 |
山﨑 修 |
1962年2月17日生 |
|
(注)3 |
4,800 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(株) |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
小川 和洋 |
1959年4月14日生 |
|
(注)3 |
1,000 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
永塚 良知 |
1965年3月30日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
假屋 ゆう子 |
1960年4月15日生 |
|
(注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(株) |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 (常勤) |
山下 匡史 |
1961年6月26日生 |
|
(注)4 |
6,000 |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
砂山 晃一 |
1957年9月5日生 |
|
(注)5 |
2,600 |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
篭原 一晃 |
1967年3月4日生 |
|
(注)6 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
計 |
42,300 |
||||||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役小川和洋氏、永塚良知氏及び假屋ゆう子氏は、社外取締役であります。
2.監査役砂山晃一氏及び篭原一晃氏は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の任期は、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時から2029年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.監査役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2028年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
② 社外役員の状況
日本金属の社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。
社外取締役の小川和洋氏は、過去に社外監査役となること以外の方法で会社経営に関与したことはありませんが、同氏は日本金属社外監査役経験者であり、公認会計士として会計事務所を経営され高度な会計知識を有していることから社外取締役として日本金属の経営品質の向上に資することができるものと考えております。なお、同氏は、日本金属の株式を2026年3月31日現在で、1,000株所有しております。日本金属と同氏の間にはそれ以外に人的関係、資本的関係又は重要な取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役の永塚良知氏は、社外取締役又は社外監査役になること以外の方法で会社経営に関与したことはありませんが、弁護士としての高度な法律知識を有しており、弁護士及び他社社外取締役並びに他社社外監査役として有する豊富な知見に基づき、独立した立場から有益な助言や提言を行っていただくことを期待しております。日本金属と同氏の間にはそれ以外に人的関係、資本的関係又は重要な取引関係その他の利害関係はありません。また、同氏は、光和総合法律事務所パートナー弁護士であり、現在日本金属は必要に応じ同法律事務所に所属する別の弁護士より顧問契約等に基づき法律上のアドバイスを受けておりますが、その取引額は僅少(年額370万円)であり、日本金属が定める独立性基準を満たしているため、社外取締役の独立性に影響を与えるものではないと判断しております。
社外取締役の假屋ゆう子氏は、鳥居薬品株式会社において、取締役として経営の執行・監督に携わるなど、経営全般に関する豊富な経験と知見を有しており、経営者としての高い知見に基づき、独立した立場から有益な助言や提言を行っていただくことを期待しております。なお、日本金属と同氏の間に人的関係、資本関係又は重要な取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役を選任するための独立性に関する基準を以下のとおり定めております。
1)過去5年以内に、主要な取引先又はその業務執行者ではないこと。
2)過去5年以内に、日本金属から役員報酬以外に多額の金銭を会社から得ていないこと。(社外役員を独立役員として招聘する場合の「多額の金銭」取引とは、本人個人との取引については、過去5年の平均年額5百万円を超えるものをいい、本人の所属する法人等団体との取引については、過去5年の平均年額10百万円を超えるか又は、日本金属との取引額の相手方売上げ等における比率が15%を超えるものをいう。)
3)前2項に関して、社外役員又はその候補者の2親等内の親戚にも該当者はいないこと。
社外監査役の砂山晃一氏は日本金属の取引金融機関であった株式会社富士銀行(現株式会社みずほ銀行)出身です。同行と日本金属は特別の人的関係はありません。資本的関係につきましては、同行は日本金属の株式を2026年3月31日現在で、100千株(出資比率1.5%)所有する大株主であります。また、日本金属は同行に対し出資はしておりませんが、同行の親会社である株式会社みずほフィナンシャルグループの株式を2026年3月31日現在で、77千株(出資比率0.0%)所有しております。同行と日本金属とは、通常の銀行取引を行っておりますが、特別の利害関係はありません。
砂山氏は銀行での豊富な経験に基づく金融及び会計に関する知識を有し、また、他社での社外取締役及び社外監査役としての豊富な経験と知見を有されているため、同氏には、取締役会及び監査役会において、日本金属の企業統治充実に資する有用な意見を適宜述べられることを期待しております。なお、同氏は、日本金属の株式を2026年3月31日現在で、2,600株保有しております。また、同氏と日本金属とは特別の利害関係はありません。
社外監査役の篭原一晃氏は、公認会計士として会計事務所を経営され、高度な会計知識を有しており、また、他社での社外取締役及び社外監査役としての豊富な知識と知見を有されているため、同氏には、取締役会及び監査役会において、日本金属の企業統治充実に資する有用な意見を適宜述べられることを期待しております。なお、同氏と日本金属とは特別の利害関係はありません。
社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針はないものの、選任にあたっては、社外取締役を選任するための独立性に関する基準を参考にしております。
大株主である銀行の出身者から社外監査役を選任することは、株主共同の利益を確保する観点や豊富な会計知識を有する監査役による会計面での情報の充実並びに企業統治のあり方の情報共有で企業統治充実への不断の取組みを行うにあたっては非常に有意義であると考えております。
また、社外監査役は、主として常勤監査役を核に会社監査全般につき情報の共有を行い、各人が独立した監査役として機能できる体制の構築を図っております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会において必要な情報収集を行い、経営者としての経験から適宜質問を行い、意見交換を行う等連携をはかっております。
社外監査役は、取締役会や監査役会においてその専門的見地からの報告や発言を適宜行っており、監査役監査においてはその独立性、中立性、専門性を十分に発揮し、監査を実施するとともに、内部監査部門、他の監査役及び会計監査人と連携をはかり情報収集や意見交換を行っております。
該当事項はありません。
① 役員一覧
a) 本有価証券報告書提出日現在の役員の状況
2025年6月26日(有価証券報告書提出日)現在の役員の状況は以下のとおりであります。
男性 10名 女性 1名 (役員のうち女性の比率9.1%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||
|
取締役社長 代表取締役 管理本部長 |
下川 康志 |
1957年1月29日生 |
|
(注)3 |
20,700 |
||||||||||||||||||||
|
専務取締役 製販本部長 |
原田 喜弘 |
1959年11月2日生 |
|
(注)3 |
4,800 |
||||||||||||||||||||
|
常務取締役 技術本部長 |
山﨑 修 |
1962年2月17日生 |
|
(注)3 |
4,000 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
山下 匡史 |
1961年6月26日生 |
|
(注)3 |
5,200 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
長谷川 伸一 |
1957年9月11日生 |
|
(注)3 |
4,500 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
小川 和洋 |
1959年4月14日生 |
|
(注)3 |
1,000 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
永塚 良知 |
1965年3月30日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
假屋 ゆう子 |
1960年4月15日生 |
|
(注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 (常勤) |
進藤 紀充 |
1961年9月22日生 |
|
(注)4 |
4,600 |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
砂山 晃一 |
1957年9月5日生 |
|
(注)5 |
1,800 |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
篭原 一晃 |
1967年3月4日生 |
|
(注)6 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
計 |
46,600 |
||||||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役小川和洋氏、永塚良知氏及び假屋ゆう子氏は、社外取締役であります。
2.監査役砂山晃一氏及び篭原一晃氏は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.監査役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2028年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
b) 定時株主総会後の役員の状況
2025年6月27日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役6名選任の件」及び「監査役1名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決された場合、以下のとおりとなる予定です。なお、役職名及び略歴は、当該定時株主総会の直後に開催が予定されている取締役会及び監査役会の決議事項の内容を含めて記載しています。
男性 8名 女性 1名 (役員のうち女性の比率11.1%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(株) |
||||||||||||||||||||
|
取締役社長 代表取締役 管理本部長 |
下川 康志 |
1957年1月29日生 |
|
(注)3 |
20,700 |
||||||||||||||||||||
|
専務取締役 製販本部長 |
原田 喜弘 |
1959年11月2日生 |
|
(注)3 |
4,800 |
||||||||||||||||||||
|
常務取締役 技術本部長 |
山﨑 修 |
1962年2月17日生 |
|
(注)3 |
4,000 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(株) |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
小川 和洋 |
1959年4月14日生 |
|
(注)3 |
1,000 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
永塚 良知 |
1965年3月30日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
假屋 ゆう子 |
1960年4月15日生 |
|
(注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(株) |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 (常勤) |
山下 匡史 |
1961年6月26日生 |
|
(注)4 |
5,200 |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
砂山 晃一 |
1957年9月5日生 |
|
(注)5 |
1,800 |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
篭原 一晃 |
1967年3月4日生 |
|
(注)6 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
計 |
37,500 |
||||||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役小川和洋氏、永塚良知氏及び假屋ゆう子氏は、社外取締役であります。
2.監査役砂山晃一氏及び篭原一晃氏は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の任期は、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時から2029年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.監査役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2028年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
② 社外役員の状況
日本金属の社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。
社外取締役の小川和洋氏は、過去に社外監査役となること以外の方法で会社経営に関与したことはありませんが、同氏は日本金属社外監査役経験者であり、公認会計士として会計事務所を経営され高度な会計知識を有していることから社外取締役として日本金属の経営品質の向上に資することができるものと考えております。なお、同氏は、日本金属の株式を2025年3月31日現在で、1,000株所有しております。日本金属と同氏の間にはそれ以外に人的関係、資本的関係又は重要な取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役の永塚良知氏は、社外取締役又は社外監査役になること以外の方法で会社経営に関与したことはありませんが、弁護士としての高度な法律知識を有しており、弁護士及び他社社外取締役並びに他社社外監査役として有する豊富な知見に基づき、独立した立場から有益な助言や提言を行っていただくことを期待しております。日本金属と同氏の間にはそれ以外に人的関係、資本的関係又は重要な取引関係その他の利害関係はありません。また、同氏は、光和総合法律事務所パートナー弁護士であり、現在日本金属は必要に応じ同法律事務所に所属する別の弁護士より顧問契約等に基づき法律上のアドバイスを受けておりますが、その取引額は僅少(年額180万円)であり、日本金属が定める独立性基準を満たしているため、社外取締役の独立性に影響を与えるものではないと判断しております。
社外取締役の假屋ゆう子氏は、鳥居薬品株式会社において、取締役として経営の執行・監督に携わるなど、経営全般に関する豊富な経験と知見を有しており、経営者としての高い知見に基づき、独立した立場から有益な助言や提言を行っていただくことを期待しております。なお、日本金属と同氏の間に人的関係、資本関係又は重要な取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役を選任するための独立性に関する基準を以下のとおり定めております。
1)過去5年以内に、主要な取引先又はその業務執行者ではないこと。
2)過去5年以内に、日本金属から役員報酬以外に多額の金銭を会社から得ていないこと。(社外役員を独立役員として招聘する場合の「多額の金銭」取引とは、本人個人との取引については、過去5年の平均年額5百万円を超えるものをいい、本人の所属する法人等団体との取引については、過去5年の平均年額10百万円を超えるか又は、日本金属との取引額の相手方売上げ等における比率が15%を超えるものをいう。)
3)前2項に関して、社外役員又はその候補者の2親等内の親戚にも該当者はいないこと。
社外監査役の砂山晃一氏は日本金属の取引金融機関であった株式会社富士銀行(現株式会社みずほ銀行)出身です。同行と日本金属は特別の人的関係はありません。資本的関係につきましては、同行は日本金属の株式を2025年3月31日現在で、100千株(出資比率1.5%)所有する大株主であります。また、日本金属は同行に対し出資はしておりませんが、同行の親会社である株式会社みずほフィナンシャルグループの株式を2025年3月31日現在で、77千株(出資比率0.0%)所有しております。同行と日本金属とは、通常の銀行取引を行っておりますが、特別の利害関係はありません。
砂山氏は銀行での豊富な経験に基づく金融及び会計に関する知識を有し、また、他社での社外取締役及び社外監査役としての豊富な経験と知見を有されているため、同氏には、取締役会及び監査役会において、日本金属の企業統治充実に資する有用な意見を適宜述べられることを期待しております。なお、同氏は、日本金属の株式を2025年3月31日現在で、1,800株保有しております。また、同氏と日本金属とは特別の利害関係はありません。
社外監査役の篭原一晃氏は、公認会計士として会計事務所を経営され、高度な会計知識を有しており、また、他社での社外取締役及び社外監査役としての豊富な知識と知見を有されているため、同氏には、取締役会及び監査役会において、日本金属の企業統治充実に資する有用な意見を適宜述べられることを期待しております。なお、同氏と日本金属とは特別の利害関係はありません。
社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針はないものの、選任にあたっては、社外取締役を選任するための独立性に関する基準を参考にしております。
大株主である銀行及び原材料調達先の出身者から社外監査役を選任することは、株主共同の利益を確保する観点や豊富な会計知識を有する監査役による会計面での情報の充実並びに業界動向を含めた企業統治のあり方の情報共有で企業統治充実への不断の取組みを行うにあたっては非常に有意義であると考えております。
また、社外監査役は、主として常勤監査役を核に会社監査全般につき情報の共有を行い、各人が独立した監査役として機能できる体制の構築を図っております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会において必要な情報収集を行い、経営者としての経験から適宜質問を行い、意見交換を行う等連携をはかっております。
社外監査役は、取締役会や監査役会においてその専門的見地からの報告や発言を適宜行っており、監査役監査においてはその独立性、中立性、専門性を十分に発揮し、監査を実施するとともに、内部監査部門、他の監査役及び会計監査人と連携をはかり情報収集や意見交換を行っております。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 10名 女性 1名 (役員のうち女性の比率9.1%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||
|
取締役社長 代表取締役 |
下川 康志 |
1957年1月29日生 |
|
(注)3 |
17,400 |
||||||||||||||||||
|
専務取締役 生産本部長 |
原田 喜弘 |
1959年11月2日生 |
|
(注)3 |
4,000 |
||||||||||||||||||
|
専務取締役 開発・営業本部長 開発・営業本部開発部門長 |
山下 匡史 |
1961年6月26日生 |
|
(注)3 |
4,400 |
||||||||||||||||||
|
常務取締役 管理本部長 管理本部管理部門長 |
長谷川 伸一 |
1957年9月11日生 |
|
(注)3 |
3,700 |
||||||||||||||||||
|
常務取締役 技術本部長 |
山﨑 修 |
1962年2月17日生 |
|
(注)3 |
3,200 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
小川 和洋 |
1959年4月14日生 |
|
(注)3 |
1,000 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
永塚 良知 |
1965年3月30日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
假屋 ゆう子 |
1960年4月15日生 |
|
(注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 (常勤) |
進藤 紀充 |
1961年9月22日生 |
|
(注)4 |
3,500 |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
砂山 晃一 |
1957年9月5日生 |
|
(注)5 |
1,000 |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
浦上 純一郎 |
1972年8月4日生 |
|
(注)6 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
計 |
38,200 |
||||||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役小川和洋氏、永塚良知氏及び假屋ゆう子氏は、社外取締役であります。
2.監査役浦上純一郎氏及び砂山晃一氏は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.監査役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
② 社外役員の状況
日本金属の社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。
社外取締役の小川和洋氏は、過去に社外監査役となること以外の方法で会社経営に関与したことはありませんが、同氏は人格識見に優れ、日本金属社外監査役経験者であり、公認会計士として会計事務所を経営され高度な会計知識を有していることから社外取締役として日本金属の経営品質の向上に資することができるものと考えております。なお、同氏は、日本金属の株式1,000株を所有しております。日本金属と同氏の間にはそれ以外に人的関係、資本的関係又は重要な取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役の永塚良知氏は、社外取締役または社外監査役になること以外の方法で会社経営に関与したことはありませんが、弁護士としての高度な法律知識を有しており、弁護士及び他社社外取締役並びに他社社外監査役として有する豊富な知見に基づき、独立した立場から有益な助言や提言を行っていただくことを期待しております。日本金属と同氏の間にはそれ以外に人的関係、資本的関係又は重要な取引関係その他の利害関係はありません。また、同氏は、光和総合法律事務所パートナー弁護士であり、現在日本金属は必要に応じ同法律事務所に所属する別の弁護士より顧問契約等に基づき法律上のアドバイスを受けておりますが、その取引額は僅少(年額240万円)であり、日本金属が定める独立性基準を満たしているため、社外取締役の独立性に影響を与えるものではないと判断しております。
社外取締役の假屋ゆう子氏は、鳥居薬品株式会社において、取締役として経営の執行・監督に携わるなど、経営全般に関する豊富な経験と知見を有しており、経営者としての高い知見に基づき、独立した立場から有益な助言や提言を行っていただくことを期待しております。なお、日本金属と同氏の間に人的関係、資本関係又は重要な取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役を選任するための独立性に関する基準を以下のとおり定めております。
1)過去5年以内に、主要な取引先又はその業務執行者ではないこと。
2)過去5年以内に、日本金属から役員報酬以外に多額の金銭を会社から得ていないこと。(社外役員を独立役員として招聘する場合の「多額の金銭」取引とは、本人個人との取引については、過去5年の平均年額5百万円を超えるものをいい、本人の所属する法人等団体との取引については、過去5年の平均年額10百万円を超えるか又は、日本金属との取引額の相手方売上げ等における比率が15%を超えるものをいう。)
3)前2項に関して、社外役員又はその候補者の2親等内の親戚にも該当者はいないこと。
社外監査役の砂山晃一氏は日本金属の取引金融機関であった株式会社富士銀行(現株式会社みずほ銀行)出身です。同行と日本金属は特別の人的関係はありません。資本的関係につきましては、同行は日本金属の株式を2024年3月31日現在で、100千株(出資比率1.5%)所有する大株主であります。また、日本金属は同行に対し出資はしておりませんが、同行の親会社である株式会社みずほフィナンシャルグループの株式を77千株(出資比率0.0%)所有しております。同行と日本金属とは、通常の銀行取引を行っておりますが、特別の利害関係はありません。
砂山氏は銀行での豊富な経験に基づく金融及び会計に関する知識を有し、また、他社での社外取締役及び社外監査役としての豊富な経験と知見を有されているため、同氏には、取締役会及び監査役会において、日本金属の企業統治充実に資する有用な意見を適宜述べられることを期待しております。なお、同氏は、日本金属の株式を1,000株保有しております。また、同氏と日本金属とは特別の利害関係はありません。
社外監査役の浦上純一郎氏は日本金属ステンレス鋼製品の主要な原材料調達先であった新日本製鐵株式会社(現日本製鉄株式会社)及び住友金属工業株式会社(現日本製鉄株式会社)の二社が出資し設立した新日鐵住金ステンレス株式会社(現日鉄ステンレス株式会社)の財務部財務室長で、現在、同社は日本金属ステンレス鋼製品の主要な原材料調達先であり、資本的関係につきましては、同社は日本金属の株式を2024年3月31日現在で872千株(出資比率13.0%)所有する筆頭株主であります。また、日本金属は同社に対し出資はしておりませんが、同社の親会社である新日鐵住金株式会社(現日本製鉄株式会社)の株式を16千株(出資比率0.0%)所有しております。同社と日本金属の人的関係としましては、同社親会社である新日鐵住金株式会社(現日本製鉄株式会社)出身の取締役が1名おります。
浦上氏は、新日本製鐵株式会社(現日本製鉄株式会社)及び新日鐵住金ステンレス株式会社(現日鉄ステンレス株式会社)にて培った豊富な鉄鋼業界に関する知識を有し、また、現役の事業会社の財務部財務室長として、会計に関する豊富な知識や情報を有されているため、同氏には、取締役会及び監査役会において、日本金属の企業統治充実に資する有用な意見を適宜述べられることを期待しております。なお、同氏と日本金属とは特別の利害関係はありません。
社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針はないものの、選任にあたっては、社外取締役を選任するための独立性に関する基準を参考にしております。
大株主である銀行及び原材料調達先の出身者から社外監査役を選任することは、株主共同の利益を確保する観点や豊富な会計知識を有する監査役による会計面での情報の充実並びに業界動向を含めた企業統治のあり方の情報共有で企業統治充実への不断の取組みを行うにあたっては非常に有意義であると考えております。
また、社外監査役は、主として常勤監査役を核に会社監査全般につき情報の共有を行い、各人が独立した監査役として機能できる体制の構築を図っております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会において必要な情報収集を行い、経営者としての経験から適宜質問を行い、意見交換を行う等連携をはかっております。
社外監査役は、取締役会や監査役会においてその専門的見地からの報告や発言を適宜行っており、監査役監査においてはその独立性、中立性、専門性を十分に発揮し、監査を実施するとともに、内部監査部門、他の監査役及び会計監査人と連携をはかり情報収集や意見交換を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 10名 女性 1名 (役員のうち女性の比率9.1%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||
|
取締役社長 代表取締役 |
下川 康志 |
1957年1月29日生 |
|
(注)3 |
14,700 |
||||||||||||||||||
|
専務取締役 生産本部長 |
原田 喜弘 |
1959年11月2日生 |
|
(注)3 |
3,400 |
||||||||||||||||||
|
専務取締役 開発・営業本部長 |
山下 匡史 |
1961年6月26日生 |
|
(注)3 |
3,800 |
||||||||||||||||||
|
常務取締役 管理本部長 管理本部管理部門長 |
長谷川 伸一 |
1957年9月11日生 |
|
(注)3 |
3,100 |
||||||||||||||||||
|
常務取締役 技術本部長 技術本部技術部門長 |
山﨑 修 |
1962年2月17日生 |
|
(注)3 |
2,600 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
小川 和洋 |
1959年4月14日生 |
|
(注)3 |
1,000 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
永塚 良知 |
1965年3月30日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
假屋 ゆう子 |
1960年4月15日生 |
|
(注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 (常勤) |
進藤 紀充 |
1961年9月22日生 |
|
(注)4 |
2,000 |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
浦上 純一郎 |
1972年8月4日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
砂山 晃一 |
1957年9月5日生 |
|
(注)6 |
300 |
||||||||||||||||||||||
|
計 |
30,900 |
||||||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役小川和洋氏、永塚良知氏及び假屋ゆう子氏は、社外取締役であります。
2.監査役浦上純一郎氏及び砂山晃一氏は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.監査役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
② 社外役員の状況
日本金属の社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。
社外取締役の小川和洋氏は、過去に社外監査役となること以外の方法で会社経営に関与したことはありませんが、同氏は人格識見に優れ、日本金属社外監査役経験者であり、公認会計士として会計事務所を経営され高度な会計知識を有していることから社外取締役として日本金属の経営品質の向上に資することができるものと考えております。なお、同氏は、日本金属の株式1,000株を所有しております。日本金属と同氏の間にはそれ以外に人的関係、資本的関係又は重要な取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役の永塚良知氏は、社外取締役または社外監査役になること以外の方法で会社経営に関与したことはありませんが、弁護士としての高度な法律知識を有しており、弁護士及び他社社外取締役並びに他社社外監査役として有する豊富な知見に基づき、独立した立場から有益な助言や提言を行っていただくことを期待しております。日本金属と同氏の間にはそれ以外に人的関係、資本的関係又は重要な取引関係その他の利害関係はありません。また、同氏は、光和総合法律事務所パートナー弁護士であり、現在日本金属は必要に応じ同法律事務所に所属する別の弁護士より顧問契約等に基づき法律上のアドバイスを受けておりますが、その取引額は僅少(年額120万円)であり、日本金属が定める独立性基準を満たしているため、社外取締役の独立性に影響を与えるものではないと判断しております。
社外取締役の假屋ゆう子氏は、鳥居薬品株式会社において、取締役として経営の執行・監督に携わるなど、経営全般に関する豊富な経験と知見を有しており、経営者としての高い知見に基づき、独立した立場から有益な助言や提言を行っていただくことを期待しております。なお、日本金属と同氏の間に人的関係、資本関係又は重要な取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役を選任するための独立性に関する基準を以下のとおり定めております。
1)過去5年以内に、主要な取引先又はその業務執行者ではないこと。
2)過去5年以内に、日本金属から役員報酬以外に多額の金銭を会社から得ていないこと。(社外役員を独立役員として招聘する場合の「多額の金銭」取引とは、本人個人との取引については、過去5年の平均年額5百万円を超えるものをいい、本人の所属する法人等団体との取引については、過去5年の平均年額10百万円を超えるか又は、日本金属との取引額の相手方売上げ等における比率が15%を超えるものをいう。)
3)前2項に関して、社外役員又はその候補者の2親等内の親戚にも該当者はいないこと。
社外監査役の砂山晃一氏は日本金属の取引金融機関であった株式会社富士銀行(現株式会社みずほ銀行)出身です。同行と日本金属は特別の人的関係はありません。資本的関係につきましては、同行は日本金属の株式を2023年3月31日現在で、100千株(出資比率1.5%)所有する大株主であります。また、日本金属は同行に対し出資はしておりませんが、同行の親会社である株式会社みずほフィナンシャルグループの株式を77千株(出資比率0.0%)所有しております。同行と日本金属とは、通常の銀行取引を行っておりますが、特別の利害関係はありません。
砂山氏は銀行での豊富な経験に基づく金融及び会計に関する知識を有し、また、他社での社外取締役及び社外監査役としての豊富な経験と知見を有されているため、同氏には、取締役会及び監査役会において、日本金属の企業統治充実に資する有用な意見を適宜述べられることを期待しております。なお、同氏は、日本金属の株式を300株保有しております。また、同氏と日本金属とは特別の利害関係はありません。
社外監査役の浦上純一郎氏は日本金属ステンレス鋼製品の主要な原材料調達先であった新日本製鐵株式会社(現日本製鉄株式会社)及び住友金属工業株式会社(現日本製鉄株式会社)の二社が出資し設立した新日鐵住金ステンレス株式会社(現日鉄ステンレス株式会社)の財務部財務室長で、現在、同社は日本金属ステンレス鋼製品の主要な原材料調達先であり、資本的関係につきましては、同社は日本金属の株式を2023年3月31日現在で872千株(出資比率13.0%)所有する筆頭株主であります。また、日本金属は同社に対し出資はしておりませんが、同社の親会社である新日鐵住金株式会社(現日本製鉄株式会社)の株式を16千株(出資比率0.0%)所有しております。同社と日本金属の人的関係としましては、同社親会社である新日鐵住金株式会社(現日本製鉄株式会社)出身の取締役が1名おります。
浦上氏は、新日本製鐵株式会社(現日本製鉄株式会社)及び新日鐵住金ステンレス株式会社(現日鉄ステンレス株式会社)にて培った豊富な鉄鋼業界に関する知識を有し、また、現役の事業会社の財務部財務室長として、会計に関する豊富な知識や情報を有されているため、同氏には、取締役会及び監査役会において、日本金属の企業統治充実に資する有用な意見を適宜述べられることを期待しております。なお、同氏と日本金属とは特別の利害関係はありません。
社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針はないものの、選任にあたっては、社外取締役を選任するための独立性に関する基準を参考にしております。
大株主である銀行及び原材料調達先の出身者から社外監査役を選任することは、株主共同の利益を確保する観点や豊富な会計知識を有する監査役による会計面での情報の充実並びに業界動向を含めた企業統治のあり方の情報共有で企業統治充実への不断の取組みを行うにあたっては非常に有意義であると考えております。
また、社外監査役は、主として常勤監査役を核に会社監査全般につき情報の共有を行い、各人が独立した監査役として機能できる体制の構築を図っております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会において必要な情報収集を行い、経営者としての経験から適宜質問を行い、意見交換を行う等連携をはかっております。
社外監査役は、取締役会や監査役会においてその専門的見地からの報告や発言を適宜行っており、監査役監査においてはその独立性、中立性、専門性を十分に発揮し、監査を実施するとともに、内部監査部門、他の監査役及び会計監査人と連携をはかり情報収集や意見交換を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 10名 女性 1名 (役員のうち女性の比率9.1%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||
|
取締役社長 代表取締役 |
下川 康志 |
1957年1月29日生 |
|
(注)3 |
12,500 |
||||||||||||||||||
|
専務取締役 生産本部長 生産本部製造部門長 |
原田 喜弘 |
1959年11月2日生 |
|
(注)3 |
2,800 |
||||||||||||||||||
|
専務取締役 開発・営業本部長 |
山下 匡史 |
1961年6月26日生 |
|
(注)3 |
3,200 |
||||||||||||||||||
|
常務取締役 管理本部長 管理本部管理部門長
|
長谷川 伸一 |
1957年9月11日生 |
|
(注)3 |
2,500 |
||||||||||||||||||
|
常務取締役 技術本部長 技術本部技術部門長 |
山﨑 修 |
1962年2月17日生 |
|
(注)3 |
2,000 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
小川 和洋 |
1959年4月14日生 |
|
(注)3 |
1,000 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
永塚 良知 |
1965年3月30日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
假屋 ゆう子 |
1960年4月15日生 |
|
(注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||
|
常任監査役 (常勤) |
大西 敏夫 |
1957年4月19日生 |
|
(注)4 |
4,700 |
||||||||||||||||||||
|
監査役 |
掛橋 幸徳 |
1965年2月12日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||||
|
監査役 |
砂山 晃一 |
1957年9月5日生 |
|
(注)6 |
- |
||||||||||||||||||||
|
計 |
28,700 |
||||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役小川和洋氏、永塚良知氏及び假屋ゆう子氏は、社外取締役であります。
2.監査役掛橋幸徳氏及び砂山晃一氏は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.監査役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
② 社外役員の状況
日本金属の社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。
社外取締役の小川和洋氏は、過去に社外監査役となること以外の方法で会社経営に関与したことはありませんが、同氏は人格識見に優れ、日本金属社外監査役経験者であり、公認会計士として会計事務所を経営され高度な会計知識を有していることから社外取締役として日本金属の経営品質の向上に資することができるものと考えております。なお、同氏は、日本金属の株式1,000株を所有しております。日本金属と同氏の間にはそれ以外に人的関係、資本的関係又は重要な取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役の永塚良知氏は、社外取締役または社外監査役になること以外の方法で会社経営に関与したことはありませんが、弁護士としての高度な法律知識を有しており、弁護士及び他社社外取締役並びに他社社外監査役として有する豊富な知見に基づき、独立した立場から有益な助言や提言を行っていただくことを期待しております。日本金属と同氏の間にはそれ以外に人的関係、資本的関係又は重要な取引関係その他の利害関係はありません。また、同氏は、光和総合法律事務所パートナー弁護士であり、現在日本金属は必要に応じ同法律事務所に所属する別の弁護士より顧問契約等に基づき法律上のアドバイスを受けておりますが、その取引額は僅少であり、日本金属が定める独立性基準を満たしているため、社外取締役の独立性に影響を与えるものではないと判断しております。
社外取締役の假屋ゆう子氏は、鳥居薬品株式会社において、取締役として経営の執行・監督に携わるなど、経営全般に関する豊富な経験と知見を有しており、経営者としての高い知見に基づき、独立した立場から有益な助言や提言を行っていただくことを期待しております。なお、日本金属と同氏の間に人的関係、資本関係又は重要な取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役を選任するための独立性に関する基準を以下のとおり定めております。
1)過去5年以内に、主要な取引先又はその業務執行者ではないこと。
2)過去5年以内に、日本金属から役員報酬以外に多額の金銭を会社から得ていないこと。(社外役員を独立役員として招聘する場合の「多額の金銭」取引とは、本人個人との取引については、過去5年の平均年額5百万円を超えるものをいい、本人の所属する法人等団体との取引については、過去5年の平均年額10百万円を超えるか又は、日本金属との取引額の相手方売上げ等における比率が15%を超えるものをいう。)
3)前2項に関して、社外役員又はその候補者の2親等内の親戚にも該当者はいないこと。
社外監査役の掛橋幸徳氏は日本金属ステンレス鋼製品の主要な原材料調達先であった新日本製鐵株式会社(現日本製鉄株式会社)及び住友金属工業株式会社(現日本製鉄株式会社)の二社が出資し設立した新日鐵住金ステンレス株式会社(現日鉄ステンレス株式会社)の財務部長で、現在、同社は日本金属ステンレス鋼製品の主要な原材料調達先であり、資本的関係につきましては、同社は日本金属の株式を2022年3月31日現在で872千株(出資比率13.0%)所有する筆頭株主であります。また、日本金属は同社に対し出資はしておりませんが、同社の親会社である新日鐵住金株式会社(現日本製鉄株式会社)の株式を16千株(出資比率0.0%)所有しております。同社と日本金属の人的関係としましては、同社親会社である新日鐵住金株式会社(現日本製鉄株式会社)出身の取締役が1名おります。
掛橋氏は、新日本製鐵株式会社(現日本製鉄株式会社)及び新日鐵住金ステンレス株式会社(現日鉄ステンレス株式会社)にて培った豊富な鉄鋼業界に関する知識を有し、また、現役の事業会社の財務部長として、会計に関する豊富な知識や情報を有されているため、同氏には、取締役会及び監査役会において、日本金属の企業統治充実に資する有用な意見を適宜述べられることを期待しております。なお、掛橋氏と日本金属とは特別の利害関係はありません。
社外監査役の砂山晃一氏は日本金属の取引金融機関であった株式会社富士銀行(現株式会社みずほ銀行)出身です。同行と日本金属は特別の人的関係はありません。資本的関係につきましては、同行は日本金属の株式を2022年3月31日現在で、100千株(出資比率1.5%)所有する大株主であります。また、日本金属は同行に対し出資はしておりませんが、同行の親会社である株式会社みずほフィナンシャルグループの株式を77千株(出資比率0.0%)所有しております。同行と日本金属とは、通常の銀行取引を行っておりますが、特別の利害関係はありません。
砂山氏は銀行での豊富な経験に基づく金融及び会計に関する知識を有し、また、他社での社外取締役及び社外監査役としての豊富な経験と知見を有されているため、同氏には、取締役会及び監査役会において、日本金属の企業統治充実に資する有用な意見を適宜述べられることを期待しております。なお、同氏と日本金属とは特別の利害関係はありません。
社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針はないものの、選任にあたっては、社外取締役を選任するための独立性に関する基準を参考にしております。
大株主である銀行及び原材料調達先の出身者から社外監査役を選任することは、株主共同の利益を確保する観点や豊富な会計知識を有する監査役による会計面での情報の充実並びに業界動向を含めた企業統治のあり方の情報共有で企業統治充実への不断の取組みを行うにあたっては非常に有意義であると考えております。
また、社外監査役は、主として常勤監査役を核に会社監査全般につき情報の共有を行い、各人が独立した監査役として機能できる体制の構築を図っております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会において必要な情報収集を行い、経営者としての経験から適宜質問を行い、意見交換を行う等連携をはかっております。
社外監査役は、取締役会や監査役会においてその専門的見地からの報告や発言を適宜行っており、監査役監査においてはその独立性、中立性、専門性を十分に発揮し、監査を実施するとともに、内部監査部門、他の監査役及び会計監査人と連携をはかり情報収集や意見交換を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 10名 女性 -名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||
|
取締役社長 代表取締役 |
下川 康志 |
1957年1月29日生 |
|
(注)3 |
10,200 |
||||||||||||||||||||
|
専務取締役 生産本部長 生産本部製造部門長 |
原田 喜弘 |
1959年11月2日生 |
|
(注)3 |
2,200 |
||||||||||||||||||||
|
専務取締役 開発・営業本部長 |
山下 匡史 |
1961年6月26日生 |
|
(注)3 |
2,600 |
||||||||||||||||||||
|
常務取締役 管理本部長 管理本部管理部門長
|
長谷川 伸一 |
1957年9月11日生 |
|
(注)3 |
1,900 |
||||||||||||||||||||
|
常務取締役 技術本部長 技術本部技術部門長 |
山﨑 修 |
1962年2月17日生 |
|
(注)3 |
1,400 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
小川 和洋 |
1959年4月14日生 |
|
(注)3 |
1,000 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
永塚 良知 |
1965年3月30日生 |
|
(注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||
|
常任監査役 (常勤) |
大西 敏夫 |
1957年4月19日生 |
|
(注)4 |
4,100 |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
鶴岡 通敏 |
1953年11月10日生 |
|
(注)5 |
300 |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
掛橋 幸徳 |
1965年2月12日生 |
|
(注)6 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
計 |
23,700 |
||||||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役小川和洋及び永塚良知の両氏は、社外取締役であります。
2.監査役鶴岡通敏及び掛橋幸徳の両氏は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.監査役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
② 社外役員の状況
日本金属の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
社外取締役の小川和洋氏は、過去に社外監査役となること以外の方法で会社経営に関与したことはありませんが、同氏は人格識見に優れ、日本金属社外監査役経験者であり、公認会計士として会計事務所を経営され高度な会計知識を有していることから社外取締役として日本金属の経営品質の向上に資することができるものと考えております。なお、同氏は、日本金属の株式1,000株を所有しております。日本金属と同氏の間にはそれ以外に人的関係、資本的関係又は重要な取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役の永塚良知氏は、社外取締役または社外監査役になること以外の方法で会社経営に関与したことはありませんが、弁護士としての高度な法律知識を有しており、弁護士及び他社社外取締役並びに他社社外監査役として有する豊富な知見に基づき、独立した立場から有益な助言や提言を行っていただくことを期待しております。日本金属と同氏の間にはそれ以外に人的関係、資本的関係又は重要な取引関係その他の利害関係はありません。また、同氏は、永塚パートナーズ法律事務所所長であり、現在日本金属は必要に応じ同法律事務所に所属する別の弁護士より顧問契約等に基づき法律上のアドバイスを受けておりますが、その取引額は僅少であり、日本金属が定める独立性基準を満たしているため、社外取締役の独立性に影響を与えるものではないと判断しております。
社外取締役を選任するための独立性に関する基準を以下のとおり定めております。
1)過去5年以内に、主要な取引先又はその業務執行者ではないこと。
2)過去5年以内に、日本金属から役員報酬以外に多額の金銭を会社から得ていないこと。(社外役員を独立役員として招聘する場合の「多額の金銭」取引とは、本人個人との取引については、過去5年の平均年額5百万円を超えるものをいい、本人の所属する法人等団体との取引については、過去5年の平均年額10百万円を超えるか又は、日本金属との取引額の相手方売上げ等における比率が15%を超えるものをいう。)
3)前2項に関して、社外役員又はその候補者の2親等内の親戚にも該当者はいないこと。
社外監査役の鶴岡通敏氏は日本金属の取引金融機関であった株式会社富士銀行(現株式会社みずほ銀行)出身です。同行と日本金属は特別の人的関係はありません。資本的関係につきましては、同行は日本金属の株式を2021年3月31日現在で、100千株(出資比率1.5%)所有する大株主であります。また、日本金属は同行に対し出資はしておりませんが、同行の親会社である株式会社みずほフィナンシャルグループの株式を77千株(出資比率0.0%)所有しております。同行と日本金属とは、通常の銀行取引を行っておりますが、特別の利害関係はありません。
鶴岡氏は銀行での豊富な経験に基づく金融及び会計に関する知識を有し、また、銀行退職後は一般事業会社の経営者を務め、会社経営者としての豊富な知見も有されているため、同氏には、取締役会及び監査役会において、日本金属の企業統治充実に資する有用な意見を適宜述べられることを期待しております。なお、同氏は、日本金属の株式300株を所有しております。また同氏と日本金属とは特別の利害関係はありません。
社外監査役の掛橋幸徳氏は日本金属ステンレス鋼製品の主要な原材料調達先であった新日本製鐵株式会社(現日本製鉄株式会社)及び住友金属工業株式会社(現日本製鉄株式会社)の二社が出資し設立した新日鐵住金ステンレス株式会社(現日鉄ステンレス株式会社)の財務部長で、現在、同社は日本金属ステンレス鋼製品の主要な原材料調達先であり、資本的関係につきましては、同社は日本金属の株式を2021年3月31日現在で872千株(出資比率13.0%)所有する筆頭株主であります。また、日本金属は同社に対し出資はしておりませんが、同社の親会社である新日鐵住金株式会社(現日本製鉄株式会社)の株式を16千株(出資比率0.0%)所有しております。同社と日本金属の人的関係としましては、同社親会社である新日鐵住金株式会社(現日本製鉄株式会社)出身の取締役が1名おります。
掛橋氏は、新日本製鐵株式会社(現日本製鉄株式会社)及び新日鐵住金ステンレス株式会社(現日鉄ステンレス株式会社)にて培った豊富な鉄鋼業界に関する知識を有し、また、現役の事業会社の財務部長として、会計に関する豊富な知識や情報を有されているため、同氏には、取締役会及び監査役会において、日本金属の企業統治充実に資する有用な意見を適宜述べられることを期待しております。なお、掛橋氏と日本金属とは特別の利害関係はありません。
社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針はないものの、選任にあたっては、社外取締役を選任するための独立性に関する基準を参考にしております。
大株主である銀行及び原材料調達先の出身者から社外監査役を選任することは、株主共同の利益を確保する観点や豊富な会計知識を有する監査役による会計面での情報の充実並びに業界動向を含めた企業統治のあり方の情報共有で企業統治充実への不断の取組みを行うにあたっては非常に有意義であると考えております。
また、社外監査役は、主として常勤監査役を核に会社監査全般につき情報の共有を行い、各人が独立した監査役として機能できる体制の構築を図っております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会において必要な情報収集を行い、経営者としての経験から適宜質問を行い、意見交換を行う等連携をはかっております。
社外監査役は、取締役会や監査役会においてその専門的見地からの報告や発言を適宜行っており、監査役監査においてはその独立性、中立性、専門性を十分に発揮し、監査を実施するとともに、内部監査部門、他の監査役及び会計監査人と連携をはかり情報収集や意見交換を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 9名 女性 -名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||
|
取締役社長 代表取締役 |
下川 康志 |
1957年1月29日生 |
|
(注)3 |
7,100 |
||||||||||||||||||||
|
専務取締役 生産本部長 生産本部製造部門長 |
原田 喜弘 |
1959年11月2日生 |
|
(注)3 |
1,400 |
||||||||||||||||||||
|
専務取締役 開発・営業本部長 開発・営業本部開発 部門長 |
山下 匡史 |
1961年6月26日生 |
|
(注)3 |
1,800 |
||||||||||||||||||||
|
常務取締役 管理本部長 管理本部管理部門長
|
長谷川 伸一 |
1957年9月11日生 |
|
(注)3 |
1,300 |
||||||||||||||||||||
|
常務取締役 技術本部長 技術本部技術部門長 |
山﨑 修 |
1962年2月17日生 |
|
(注)3 |
1,000 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
小川 和洋 |
1959年4月14日生 |
|
(注)3 |
1,000 |
||||||||||||||||||||||
|
常任監査役 (常勤) |
大西 敏夫 |
1957年4月19日生 |
|
(注)4 |
3,300 |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
鶴岡 通敏 |
1953年11月10日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
掛橋 幸徳 |
1965年2月12日生 |
|
(注)6 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
計 |
16,900 |
||||||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役小川和洋氏は、社外取締役であります。
2.監査役鶴岡通敏及び掛橋幸徳の両氏は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.監査役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
② 社外役員の状況
日本金属の社外取締役は1名、社外監査役は2名であります。
社外取締役の小川和洋氏は、過去に社外監査役となること以外の方法で会社経営に関与したことはありませんが、同氏は人格識見に優れ、日本金属社外監査役経験者であり、公認会計士として会計事務所を経営され高度な会計知識を有していることから社外取締役として日本金属の経営品質の向上に資することができるものと考えております。なお、同氏は、日本金属の株式1,000株を所有しております。日本金属と同氏の間にはそれ以外に人的関係、資本的関係又は重要な取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役を選任するための独立性に関する基準を以下のとおり定めております。
1)過去5年以内に、主要な取引先又はその業務執行者ではないこと。
2)過去5年以内に、日本金属から役員報酬以外に多額の金銭を会社から得ていないこと。(社外役員を独立役員として招聘する場合の「多額の金銭」取引とは、本人個人との取引については、過去5年の平均年額5百万円を超えるものをいい、本人の所属する法人等団体との取引については、過去5年の平均年額10百万円を超えるか又は、日本金属との取引額の相手方売上げ等における比率が15%を超えるものをいう。)
3)前2項に関して、社外役員又はその候補者の2親等内の親戚にも該当者はいないこと。
社外監査役の鶴岡通敏氏は日本金属の取引金融機関であった株式会社富士銀行(現株式会社みずほ銀行)出身です。同行と日本金属は特別の人的関係はありません。資本的関係につきましては、同行は日本金属の株式を2020年3月31日現在で、100千株(出資比率1.5%)所有する大株主であります。また、日本金属は同行に対し出資はしておりませんが、同行の親会社である株式会社みずほフィナンシャルグループの株式を770千株(出資比率0.0%)所有しております。同行と日本金属とは、通常の銀行取引を行っておりますが、特別の利害関係はありません。
鶴岡氏は銀行での豊富な経験に基づく金融及び会計に関する知識を有し、また、銀行退職後は一般事業会社の経営者を務め、会社経営者としての豊富な知見も有されているため、同氏には、取締役会及び監査役会において、日本金属の企業統治充実に資する有用な意見を適宜述べられることを期待しております。なお、鶴岡氏と日本金属とは特別の利害関係はありません。
社外監査役の掛橋幸徳氏は日本金属ステンレス鋼製品の主要な原材料調達先であった新日本製鐵株式会社(現日本製鉄株式会社)及び住友金属工業株式会社(現日本製鉄株式会社)の二社が出資し設立した新日鐵住金ステンレス株式会社(現日鉄ステンレス株式会社)の財務部長で、現在、同社は日本金属ステンレス鋼製品の主要な原材料調達先であり、資本的関係につきましては、同社は日本金属の株式を2020年3月31日現在で872千株(出資比率13.0%)所有する筆頭株主であります。また、日本金属は同社に対し出資はしておりませんが、同社の親会社である新日鐵住金株式会社(現日本製鉄株式会社)の株式を16千株(出資比率0.0%)所有しております。同社と日本金属の人的関係としましては、同社親会社である新日鐵住金株式会社(現日本製鉄株式会社)出身の取締役が1名おります。
掛橋氏は、新日本製鐵株式会社(現日本製鉄株式会社)及び新日鐵住金ステンレス株式会社(現日鉄ステンレス株式会社)にて培った豊富な鉄鋼業界に関する知識を有し、また、現役の事業会社の財務部長として、会計に関する豊富な知識や情報を有されているため、同氏には、取締役会及び監査役会において、日本金属の企業統治充実に資する有用な意見を適宜述べられることを期待しております。なお、掛橋氏と日本金属とは特別の利害関係はありません。
社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針はないものの、選任にあたっては、社外取締役を選任するための独立性に関する基準を参考にしております。
大株主である銀行及び原材料調達先の出身者から社外監査役を選任することは、株主共同の利益を確保する観点や豊富な会計知識を有する監査役による会計面での情報の充実並びに業界動向を含めた企業統治のあり方の情報共有で企業統治充実への不断の取組みを行うにあたっては非常に有意義であると考えております。
また、社外監査役は、主として常勤監査役を核に会社監査全般につき情報の共有を行い、各人が独立した監査役として機能できる体制の構築を図っております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会において必要な情報収集を行い、経営者としての経験から適宜質問を行い、意見交換を行う等連携をはかっております。
社外監査役は、取締役会や監査役会においてその専門的見地からの報告や発言を適宜行っており、監査役監査においてはその独立性、中立性、専門性を十分に発揮し、監査を実施するとともに、内部監査部門、他の監査役及び会計監査人と連携をはかり情報収集や意見交換を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 10名 女性 -名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役社長 代表取締役 |
下川 康志 |
昭和32年1月29日生 |
|
(注)3 |
4,400 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役副社長 社長補佐 生産本部長 |
根本 惠央 |
昭和28年1月25日生 |
|
(注)3 |
6,800 |
||||||||||||||||||||||||
|
常務取締役 管理本部長 管理本部購買部門長 |
大西 敏夫 |
昭和32年4月19日生 |
|
(注)3 |
2,700 |
||||||||||||||||||||||||
|
常務取締役 技術本部長 |
原田 喜弘 |
昭和34年11月2日生 |
|
(注)3 |
800 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||
|
常務取締役 開発・営業本部長 |
山下 匡史 |
昭和36年6月26日生 |
|
(注)3 |
1,200 |
||||||||||||||||||
|
取締役相談役 |
平石 政伯 |
昭和21年11月25日生 |
|
(注)3 |
31,600 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
小川 和洋 |
昭和34年4月14日生 |
|
(注)3 |
1,000 |
||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
白鳥 栄次 |
昭和34年3月16日生 |
|
(注)4 |
1,500 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
||||||||||||||||||||
|
監査役 |
鶴岡 通敏 |
昭和28年11月10日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||||
|
監査役 |
掛橋 幸徳 |
昭和40年2月12日生 |
|
(注)6 |
- |
||||||||||||||||||||
|
計 |
50,000 |
||||||||||||||||||||||||
(注)1 取締役小川和洋氏は、社外取締役であります。
2 監査役鶴岡通敏及び掛橋幸徳の両氏は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時から令和2年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から令和2年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から令和4年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時から令和5年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
② 社外役員の状況
日本金属の社外取締役は1名、社外監査役は2名であります。
社外取締役の小川和洋氏は、過去に社外監査役となること以外の方法で会社経営に関与したことはありませんが、同氏は人格識見に優れ、日本金属社外監査役経験者であり、公認会計士として会計事務所を経営され高度な会計知識を有していることから社外取締役として日本金属の経営品質の向上に資することができるものと考えております。なお、同氏は、日本金属の株式1,000株を所有しております。日本金属と同氏の間にはそれ以外に人的関係、資本的関係又は重要な取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役を選任するための独立性に関する基準を以下のとおり定めております。
1)過去5年以内に、主要な取引先又はその業務執行者ではないこと。
2)過去5年以内に、日本金属から役員報酬以外に多額の金銭を会社から得ていないこと。(社外役員を独立役員として招聘する場合の「多額の金銭」取引とは、本人個人との取引については、過去5年の平均年額5百万円を超えるものをいい、本人の所属する法人等団体との取引については、過去5年の平均年額10百万円を超えるか又は、日本金属との取引額の相手方売上げ等における比率が15%を超えるものをいう。)
3)前2項に関して、社外役員又はその候補者の2親等内の親戚にも該当者はいないこと。
社外監査役の鶴岡通敏氏は日本金属の取引金融機関であった株式会社富士銀行(現株式会社みずほ銀行)出身です。同行と日本金属は特別の人的関係はありません。資本的関係につきましては、同行は日本金属の株式を平成31年3月31日現在で、100千株(出資比率1.5%)所有する大株主であります。また、日本金属は同行に対し出資はしておりませんが、同行の親会社である株式会社みずほフィナンシャルグループの株式を770千株(出資比率0.0%)所有しております。同行と日本金属とは、通常の銀行取引を行っておりますが、特別の利害関係はありません。
鶴岡氏は銀行での豊富な経験に基づく金融及び会計に関する知識を有し、また、銀行退職後は一般事業会社の経営者を務め、会社経営者としての豊富な知見も有されているため、同氏には、取締役会及び監査役会において、日本金属の企業統治充実に資する有用な意見を適宜述べられることを期待しております。なお、鶴岡氏と日本金属とは特別の利害関係はありません。
社外監査役の掛橋幸徳氏は日本金属ステンレス鋼製品の主要な原材料調達先であった新日本製鐵株式会社(現日本製鉄株式会社)及び住友金属工業株式会社(現日本製鉄株式会社)の二社が出資し設立した新日鐵住金ステンレス株式会社(現日鉄ステンレス株式会社)の財務部長で、現在、同社は日本金属ステンレス鋼製品の主要な原材料調達先であり、資本的関係につきましては、同社は日本金属の株式を平成31年3月31日現在で872千株(出資比率13.0%)所有する筆頭株主であります。また、日本金属は同社に対し出資はしておりませんが、同社の親会社である新日鐵住金株式会社(現日本製鉄株式会社)の株式を16千株(出資比率0.0%)所有しております。同社と日本金属の人的関係としましては、同社親会社である新日鐵住金株式会社(現日本製鉄株式会社)出身の取締役が1名おります。なお、掛橋氏と日本金属とは特別の利害関係はありません。
掛橋氏は、新日本製鐵株式会社(現日本製鉄株式会社)及び新日鐵住金ステンレス株式会社(現日鉄ステンレス株式会社)にて培った豊富な鉄鋼業界に関する知識を有し、また、現役の事業会社の財務部長として、会計に関する豊富な知識や情報を有されているため、同氏には、取締役会及び監査役会において、日本金属の企業統治充実に資する有用な意見を適宜述べられることを期待しております。
社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針はないものの、選任にあたっては、社外取締役を選任するための独立性に関する基準を参考にしております。
大株主である銀行及び原材料調達先の出身者から社外監査役を選任することは、株主共同の利益を確保する観点や豊富な会計知識を有する監査役による会計面での情報の充実並びに業界動向を含めた企業統治のあり方の情報共有で企業統治充実への不断の取組みを行うにあたっては非常に有意義であると考えております。
また、社外監査役は、主として常勤監査役を核に会社監査全般につき情報の共有を行い、各人が独立した監査役として機能できる体制の構築を図っております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会において必要な情報収集を行い、経営者としての経験から適宜質問を行い、意見交換を行う等連携をはかっております。
社外監査役は、取締役会や監査役会においてその専門的見地からの報告や発言を適宜行っており、監査役監査においてはその独立性、中立性、専門性を十分に発揮し、監査を実施するとともに、内部監査部門、他の監査役及び会計監査人と連携をはかり情報収集や意見交換を行っております。
男性 10名 女性 -名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
取締役会長 |
|
平石 政伯 |
昭和21年11月25日生 |
昭和44年4月 平成13年4月 平成13年6月 平成17年4月
平成20年4月 平成29年4月
|
日本金属入社 日本金属財務部長 日本金属取締役に就任 日本金属常務取締役に就任 日本金属管理部門長 日本金属取締役社長(代表取締役)に就任 日本金属取締役会長に就任 現在に至る |
(注)3 |
31,600 |
|
取締役社長 代表取締役 |
|
下川 康志 |
昭和32年1月29日生 |
昭和55年3月 |
日本金属入社 |
(注)3 |
2,900 |
|
平成18年4月 |
日本金属鋼帯事業本部鋼帯営業部門東京支店長 |
||||||
|
平成21年4月 |
日本金属鋼帯事業本部鋼帯営業部門副部門長 |
||||||
|
平成22年4月 |
日本金属執行役員 |
||||||
|
平成24年4月 |
日本金属常務執行役員 |
||||||
|
平成25年4月 |
日本金属管理部門副部門長 |
||||||
|
平成26年6月 |
日本金属常務取締役に就任 |
||||||
|
平成27年4月 |
日本金属管理部門長 |
||||||
|
平成29年4月 |
日本金属取締役社長(代表取締役)に就任 現在に至る |
||||||
|
取締役副社長 |
社長補佐 生産本部長 |
根本 惠央 |
昭和28年1月25日生 |
昭和53年2月 |
日本金属入社 |
(注)3 |
6,100 |
|
平成16年4月 |
日本金属加工品事業本部加工品製造部門岐阜工場長 |
||||||
|
平成18年4月 |
日本金属加工品事業本部加工品製造部門福島工場長 |
||||||
|
平成19年10月 |
日本金属営業開発部門加工品営業開発部長 |
||||||
|
平成21年4月 |
日本金属執行役員 |
||||||
|
|
日本金属管理部門副部門長 |
||||||
|
平成23年4月 |
日本金属常務執行役員 |
||||||
|
平成24年4月 |
日本金属管理部門長 |
||||||
|
平成24年6月 |
日本金属常務取締役に就任 |
||||||
|
平成25年4月 |
日本金属加工品事業本部長 |
||||||
|
平成27年4月 |
日本金属専務取締役に就任 |
||||||
|
平成29年4月 |
日本金属取締役副社長に就任 現在に至る 日本金属社長補佐に就任 現在に至る 日本金属生産本部長に就任 現在に至る |
||||||
|
常務取締役 |
管理本部長 管理本部購買部門長 |
大西 敏夫 |
昭和32年4月19日生 |
昭和55年3月 |
日本金属入社 |
(注)3 |
2,300 |
|
平成18年4月 |
日本金属加工品事業本部加工品営業部門営業第二部長 |
||||||
|
平成23年4月 |
日本金属執行役員 |
||||||
|
平成25年4月 |
日本金属常務執行役員 |
||||||
|
|
日本金属加工品事業本部製造部門長 |
||||||
|
平成27年4月 |
日本金属加工品事業本部副本部長 |
||||||
|
平成28年4月 |
日本金属鋼帯事業本部副本部長 日本金属鋼帯事業本部購買部門長 |
||||||
|
平成28年6月 |
日本金属常務取締役に就任 現在に至る |
||||||
|
平成29年4月 |
日本金属管理本部長 現在に至る 日本金属管理本部購買部門長 現在に至る |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
常務取締役 |
技術本部長 |
原田 喜弘 |
昭和34年11月2日生 |
昭和57年4月 |
新日本製鐵株式會社入社 |
(注)3 |
400 |
|
平成22年11月 |
同社名古屋支店自動車商品技術グループリーダー |
||||||
|
平成24年7月 |
同社名古屋支店副支店長 |
||||||
|
平成27年6月 |
日本金属入社 日本金属常務執行役員 日本金属技術部門副部門長 |
||||||
|
平成29年4月 |
日本金属技術本部長 現在に至る |
||||||
|
平成29年6月 |
日本金属常務取締役に就任 現在に至る |
||||||
|
常務取締役 |
開発・営業本部長
開発・営業本部営業部門長 |
山下 匡史 |
昭和36年6月26日生 |
昭和59年3月 |
日本金属入社 |
(注)3 |
800 |
|
平成21年4月 |
日本金属加工品製造部門福島工場長 |
||||||
|
平成25年4月 |
日本金属加工品事業本部加工品営業部門加工品営業部長 |
||||||
|
平成26年4月 |
日本金属執行役員 |
||||||
|
平成27年4月 |
日本金属加工品事業本部加工品営業開発部長 |
||||||
|
平成28年4月 |
日本金属常務執行役員 |
||||||
|
平成29年4月 |
日本金属開発・営業本部長
日本金属開発・営業本部営業部門長 |
||||||
|
平成29年6月 |
日本金属常務取締役に就任 現在に至る |
||||||
|
取締役 |
|
小川 和洋 |
昭和34年4月14日生 |
昭和63年3月 |
公認会計士登録 現在に至る |
(注)3 |
1,000 |
|
平成16年7月 |
小川和洋会計事務所開業 現在に至る |
||||||
|
平成16年11月 |
税理士登録 現在に至る |
||||||
|
平成17年6月 |
日本金属監査役に就任 |
||||||
|
平成20年6月 |
東京日産コンピュータシステム株式会社社外監査役に就任 現在に至る |
||||||
|
平成27年6月 |
日本金属取締役に就任 現在に至る |
||||||
|
平成28年7月 |
株式会社ハナツアージャパン社外監査役 現在に至る |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
監査役 (常勤) |
|
白鳥 栄次 |
昭和34年3月16日生 |
昭和56年3月 |
日本金属入社 |
(注)4 |
1,100 |
|
平成20年4月 |
日本金属加工品事業本部加工品製造部門岐阜工場長 |
||||||
|
平成23年4月 |
日本金属執行役員 |
||||||
|
平成25年4月 |
日本金属常務執行役員 |
||||||
|
|
日本金属加工品事業本部副本部長 |
||||||
|
平成27年4月 |
日本金属鋼帯事業本部副本部長 |
||||||
|
平成28年4月 |
日本金属常勤監査役付 |
||||||
|
平成28年6月 |
日本金属監査役(常勤)に就任 現在に至る |
||||||
|
監査役 |
|
谷 学 |
昭和40年9月15日生 |
昭和63年4月 |
新日本製鐵株式會社入社 |
(注)5 |
- |
|
平成7年6月 |
同社大阪支店ステンレス室掛長 |
||||||
|
平成14年4月 |
同社ステンレス事業部ステンレス営業部ステンレス薄板第一グループマネジャー |
||||||
|
平成15年10月 |
新日鐵住金ステンレス株式会社営業本部ステンレス鋼板営業部ステンレス薄板第三グループマネジャー |
||||||
|
平成17年7月 |
同社製造本部光製造所生産管理部薄板調整室長 |
||||||
|
平成19年7月 |
同社企画部企画室部長代理 |
||||||
|
平成27年4月 |
同社企画部担当部長 |
||||||
|
平成29年4月 |
同社企画部長 現在に至る |
||||||
|
平成29年6月 |
日本金属監査役に就任 現在に至る |
||||||
|
監査役 |
|
鶴岡 通敏 |
昭和28年11月10日生 |
昭和53年4月 |
株式会社富士銀行(現 株式会社みずほ銀行)入社 |
(注)6 |
- |
|
平成14年4月 |
株式会社みずほ銀行川崎中央支店長 |
||||||
|
平成15年7月 |
同行支店業務第四部長 |
||||||
|
平成16年5月 |
同行業務部支店業務第五ユニット担当部長 |
||||||
|
平成18年3月 |
同行執行役員業務部支店業務第一ユニット担当部長 |
||||||
|
平成20年4月 |
同行常務執行役員 |
||||||
|
平成21年4月 |
株式会社みずほプライベートウェルスマネジメント取締役副社長 |
||||||
|
平成26年6月 |
株式会社第一興商常勤監査役 |
||||||
|
平成30年6月 |
日本金属監査役に就任 現在に至る |
||||||
|
計 |
46,200 |
||||||
(注)1 取締役小川和洋氏は、社外取締役であります。
2 監査役谷学及び鶴岡通敏の両氏は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成33年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成34年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
男性 10名 女性 -名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
取締役会長 |
|
平石 政伯 |
昭和21年11月25日生 |
昭和44年4月 平成13年4月 平成13年6月 平成17年4月
平成20年4月 平成29年4月
|
日本金属入社 日本金属財務部長 日本金属取締役に就任 日本金属常務取締役に就任 日本金属管理部門長 日本金属取締役社長(代表取締役)に就任 日本金属取締役会長に就任 現在に至る |
(注)3 |
31,400 |
|
取締役社長 代表取締役 |
|
下川 康志 |
昭和32年1月29日生 |
昭和55年3月 平成18年4月
平成21年4月
平成22年4月 平成24年4月 平成25年4月 平成26年6月 平成27年4月 平成29年4月
|
日本金属入社 日本金属鋼帯事業本部鋼帯営業部門東京支店長 日本金属鋼帯事業本部鋼帯営業部門副部門長 日本金属執行役員 日本金属常務執行役員 日本金属管理部門副部門長 日本金属常務取締役に就任 日本金属管理部門長 日本金属取締役社長(代表取締役)に就任 現在に至る |
(注)3 |
2,200 |
|
取締役副社長 |
社長補佐 生産本部長 |
根本 惠央 |
昭和28年1月25日生 |
昭和53年2月 平成16年4月
平成18年4月
平成19年10月 平成21年4月 平成21年4月 平成23年4月 平成24年4月 平成24年6月 平成25年4月 平成27年4月 平成29年4月
|
日本金属入社 日本金属加工品事業本部加工品製造部門岐阜工場長 日本金属加工品事業本部加工品製造部門福島工場長 日本金属営業開発部門加工品営業開発部長 日本金属執行役員 日本金属管理部門副部門長 日本金属常務執行役員 日本金属管理部門長 日本金属常務取締役に就任 日本金属加工品事業本部長 日本金属専務取締役に就任 日本金属取締役副社長に就任 現在に至る 日本金属社長補佐に就任 現在に至る 日本金属生産本部長に就任 現在に至る |
(注)3 |
5,500 |
|
常務取締役 |
管理本部長 管理本部購買部門長 |
大西 敏夫 |
昭和32年4月19日生 |
昭和55年3月 平成18年4月
平成23年4月 平成25年4月 平成25年4月 平成27年4月 平成28年4月
平成28年6月
平成29年4月 |
日本金属入社 日本金属加工品事業本部加工品営業部門営業第二部長 日本金属執行役員 日本金属常務執行役員 日本金属加工品事業本部製造部門長 日本金属加工品事業本部副本部長 日本金属鋼帯事業本部副本部長 日本金属鋼帯事業本部購買部門長 日本金属常務取締役に就任 現在に至る 日本金属管理本部長 現在に至る 日本金属管理本部購買部門長 現在に至る |
(注)3 |
2,000 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
|
|
取締役 |
技術本部長 |
原田 喜弘 |
昭和34年11月2日生 |
昭和57年4月 平成22年11月
平成24年7月 平成27年6月
平成29年4月
平成29年6月 |
新日本製鐵株式會社入社 同社名古屋支店自動車商品技術グループリーダー 同社名古屋支店副支店長 日本金属入社 日本金属常務執行役員 日本金属技術部門副部門長 日本金属技術本部長 現在に至る 日本金属取締役に就任 現在に至る |
(注)3 |
200 |
|
取締役 |
開発・営業本部長
開発・営業本部営業部門長 |
山下 匡史 |
昭和36年6月26日生 |
昭和59年3月 平成21年4月 平成25年4月
平成26年4月
平成27年4月
平成28年4月 平成29年4月
平成29年6月 |
日本金属入社 日本金属加工品製造部門福島工場長 日本金属加工品事業本部加工品営業部門加工品営業部長
日本金属執行役員 日本金属加工品事業本部加工品営業開発部長 日本金属常務執行役員
日本金属開発・営業本部長
日本金属開発・営業本部営業部門長 日本金属取締役に就任 現在に至る |
(注)3 |
600 |
|
取締役 |
|
小川 和洋 |
昭和34年4月14日生 |
昭和63年3月
平成16年7月
平成16年11月
平成17年6月 平成20年6月
平成27年6月
平成28年7月 |
公認会計士登録 現在に至る 小川和洋会計事務所開業 現在に至る 税理士登録 現在に至る 日本金属監査役に就任 東京日産コンピュータシステム株式会社社外監査役に就任 現在に至る 日本金属取締役に就任 現在に至る 株式会社ハナツアージャパン社外監査役 現在に至る |
(注)3 |
1,000 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
|
|
監査役 (常勤) |
|
白鳥 栄次 |
昭和34年3月16日生 |
昭和56年3月 平成20年4月
平成23年4月 平成25年4月 平成25年4月 平成27年4月 平成28年4月 平成28年6月 |
日本金属入社 日本金属加工品事業本部加工品製造部門岐阜工場長 日本金属執行役員 日本金属常務執行役員 日本金属加工品事業本部副本部長 日本金属鋼帯事業本部副本部長 日本金属常勤監査役付 日本金属監査役(常勤)に就任 現在に至る |
(注)5 |
800 |
|
監査役 |
|
山田 潤二 |
昭和25年6月12日生 |
昭和48年4月 平成7年4月 平成13年6月 平成14年4月
平成17年6月 平成22年4月
平成25年6月
平成26年6月 |
株式会社富士銀行入行 同行飯田橋支店長 同行執行役員名古屋支店長 株式会社みずほ銀行常務執行役員 (同行は平成17年1月で退社) 大成建設株式会社常務役員 同社専務執行役員 (同社は平成26年3月で退社) ゼビオ株式会社社外取締役 現在に至る 日本金属監査役に就任 現在に至る |
(注)4 |
- |
|
監査役 |
|
谷 学 |
昭和40年9月15日生 |
昭和63年4月 平成7年6月 平成14年4月
平成15年10月
平成17年7月
平成19年7月 平成27年4月 平成29年4月 平成29年6月 |
新日本製鐵株式會社入社 同社大阪支店ステンレス室掛長 同社ステンレス事業部ステンレス営業部ステンレス薄板第一グループマネジャー 新日鐵住金ステンレス株式会社営業本部ステンレス鋼板営業部ステンレス薄板第三グループマネジャー 同社製造本部光製造所生産管理部薄板調整室長 同社企画部企画室部長代理 同社企画部担当部長 同社企画部長 日本金属監査役に就任 現在に至る |
(注)6 |
ー |
|
計 |
43,700 |
||||||
(注)1 取締役小川和洋は、社外取締役であります。
2 監査役山田潤二及び谷学の2氏は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、平成26年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成33年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
男性 10名 女性 -名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
取締役社長 代表取締役 |
|
平石 政伯 |
昭和21年11月25日生 |
昭和44年4月 平成13年4月 平成13年6月 平成17年4月
平成20年4月
|
日本金属入社 日本金属財務部長 日本金属取締役に就任 日本金属常務取締役に就任 日本金属管理部門長 日本金属取締役社長(代表取締役)に就任 現在に至る |
(注)3 |
281 |
|
専務取締役 |
鋼帯事業本部長 |
鈴木 卓 |
昭和26年8月10日生 |
昭和50年4月 平成18年4月
平成20年4月 平成20年4月 平成21年1月 平成21年4月 平成21年4月 平成23年6月 平成25年4月 平成27年4月
平成27年4月
|
日本金属入社 日本金属加工品事業本部加工品製造部門岐阜工場長 日本金属執行役員 日本金属加工品事業本部加工品製造部門長 日本金属加工品事業本部加工品営業部門長 日本金属常務執行役員 日本金属加工品事業本部副本部長 日本金属常務取締役に就任 日本金属鋼帯事業本部副本部長 日本金属専務取締役に就任 現在に至る 日本金属鋼帯事業本部長 現在に至る |
(注)3 |
45 |
|
専務取締役 |
加工品事業本部長 |
根本 惠央 |
昭和28年1月25日生 |
昭和53年2月 平成16年4月
平成18年4月
平成19年10月 平成21年4月 平成21年4月 平成23年4月 平成24年4月 平成24年6月 平成25年4月
平成27年4月
|
日本金属入社 日本金属加工品事業本部加工品製造部門岐阜工場長 日本金属加工品事業本部加工品製造部門福島工場長 日本金属営業開発部門加工品営業開発部長 日本金属執行役員 日本金属管理部門副部門長 日本金属常務執行役員 日本金属管理部門長 日本金属常務取締役に就任 日本金属加工品事業本部長 現在に至る 日本金属専務取締役に就任 現在に至る |
(注)3 |
44 |
|
常務取締役 |
管理部門長 |
下川 康志 |
昭和32年1月29日生 |
昭和55年3月 平成18年4月
平成21年4月
平成22年4月 平成24年4月 平成25年4月 平成26年6月
平成27年4月
|
日本金属入社 日本金属鋼帯事業本部鋼帯営業部門東京支店長 日本金属鋼帯事業本部鋼帯営業部門副部門長 日本金属執行役員 日本金属常務執行役員 日本金属管理部門副部門長 日本金属常務取締役に就任 現在に至る 日本金属管理部門長 現在に至る |
(注)3 |
16 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
常務取締役 |
技術部門長 |
溝口 良平 |
昭和31年4月20日生 |
昭和56年4月 平成18年4月 平成22年4月 平成24年4月 平成25年4月 平成25年4月 平成25年4月 平成26年4月 平成27年4月
平成27年6月
|
新日本製鐵株式会社入社 同社広畑製鉄所生産技術部長 医療法人社団新日鐵広畑病院事務長 同社団同病院副院長 日本金属入社 日本金属常務執行役員 日本金属技術部門副部門長 日本金属新事業推進部門長 日本金属技術部門長 現在に至る 日本金属常務取締役に就任 現在に至る |
(注)3 |
14 |
|
常務取締役 |
鋼帯事業本部副本部長 購買部門長 |
大西 敏夫 |
昭和32年4月19日生 |
昭和55年3月 平成18年4月
平成23年4月 平成25年4月 平成25年4月 平成27年4月 平成28年4月
平成28年4月
平成28年6月
|
日本金属入社 日本金属加工品事業本部加工品営業部門営業第二部長 日本金属執行役員 日本金属常務執行役員 日本金属加工品事業本部製造部門長 日本金属加工品事業本部副本部長 日本金属鋼帯事業本部副本部長 現在に至る 日本金属鋼帯事業本部購買部門長 現在に至る 日本金属常務取締役に就任 現在に至る |
(注)3 |
ー |
|
取締役 |
|
小川 和洋 |
昭和34年4月14日生 |
昭和63年3月
平成16年7月
平成16年11月
平成17年6月 平成27年6月
|
公認会計士登録 現在に至る 小川和洋会計事務所開業 現在に至る 税理士登録 現在に至る 日本金属監査役に就任 日本金属取締役に就任 現在に至る |
(注)3 |
10 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
監査役 (常勤) |
|
白鳥 栄次 |
昭和34年3月16日生 |
昭和56年3月 平成20年4月
平成23年4月 平成25年4月 平成25年4月 平成27年4月 平成28年4月 平成28年6月 |
日本金属入社 日本金属加工品事業本部加工品製造部門岐阜工場長 日本金属執行役員 日本金属常務執行役員 日本金属加工品事業本部副本部長 日本金属鋼帯事業本部副本部長 日本金属常勤監査役付 日本金属監査役(常勤)に就任 現在に至る |
(注)5 |
5 |
|
監査役 |
|
山田 潤二 |
昭和25年6月12日生 |
昭和48年4月 平成7年4月 平成13年6月 平成14年4月
平成17年6月 平成22年4月
平成25年6月
平成26年6月 |
株式会社富士銀行入行 同行飯田橋支店長 同行執行役員名古屋支店長 株式会社みずほ銀行常務執行役員(同行は平成17年1月で退社) 大成建設株式会社常務役員 同社専務執行役員 (同社は平成26年3月で退社) ゼビオ株式会社社外取締役 現在に至る 日本金属監査役に就任 現在に至る |
(注)4 |
- |
|
監査役 |
|
黒田 康幸 |
昭和39年3月12日生 |
昭和63年4月 平成7年6月 平成10年12月
平成15年10月
平成19年4月 平成28年4月
平成28年6月 |
新日本製鐵株式会社入社 同社室蘭製鐵所総務部総務掛長 同社ステンレス事業部ステンレス営業部鋼板輸出グループマネジャー 新日鐵住金ステンレス株式会社営業本部鋼板営業部海外営業グループマネジャー 同社八幡製造所厚板工場厚板調整室長 同社企画部担当部長 企画室長兼務 現在に至る 日本金属監査役に就任 現在に至る |
(注)5 |
ー |
|
計 |
415 |
||||||
(注)1 取締役小川和洋は、社外取締役であります。
2 監査役山田潤二及び黒田康幸の2氏は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、平成26年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー