高松機械工業(6155)の株価チャート 高松機械工業(6155)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
男性 9名 女性 2名 (役員のうち女性の比率 18.2%)
(注) 1 取締役中西祐一、池元ことみ、髙田英美は、社外取締役であります。
2 監査役髙井和男、寺井尚孝は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 代表取締役社長髙松宗一郎は、代表取締役会長髙松喜与志の長男であります。
6 所有株式数には、役員持株会における各自の持分を含めた実質所有株式数を記載しております。
② 社外役員の状況
高松機械工業では、社外取締役として中西祐一、池元ことみ、髙田英美の3名を選任しております。
中西祐一は弁護士の資格を有しており、その専門的な知識、経験等から、高松機械工業の理論に捉われず、法令を含む企業社会全体を踏まえた客観的視点で、独立性をもって経営の監視を遂行しております。また、一般株主との間に利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員に指定しております。なお、役員持株会に拠出しておりますが、高松機械工業と中西祐一個人との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
池元ことみは企業経営者としての豊富な経験を有するとともに、商工会議所女性会において要職を歴任し、女性の活躍や地域振興に関する豊富な知識、経験等を有しており、高松機械工業の理論に捉われず、企業社会全体を踏まえた客観的視点で、独立性をもって経営の監視を遂行しております。また、一般株主との間に利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員に指定しております。なお、役員持株会に拠出しておりますが、高松機械工業と池元ことみ個人との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
髙田英美は現在も複数の企業において経営に携わるなど、企業経営者としての豊富な経験と高い知見を有しており、高松機械工業の理論に捉われず、企業社会全体を踏まえた客観的視点で、独立性をもって経営の監視を遂行しております。また、一般株主との間に利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員に指定しております。なお、役員持株会に拠出しておりますが、高松機械工業と髙田英美個人との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役として髙井和男、寺井尚孝の2名を選任しております。
髙井和男は税務署長等の要職を歴任し、税理士として財務及び会計に関する専門的な経験・知識等を有しており、その専門的な知識、経験等から、重要書類の閲覧を通じて取締役の職務の執行を監査し、取締役からの独立性を確保した第三者の視点で経営の監視を遂行するのに適任であります。また、一般株主との間に利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員に指定しております。なお、役員持株会に拠出しており、また、高松機械工業株式を200株保有しておりますが、高松機械工業と髙井和男個人との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
寺井尚孝は、長年にわたり金融機関に勤務しており、深い見識と幅広い知識、経験等を有していることから、高松機械工業の監査体制を強化するために適任であります。なお、役員持株会に拠出しておりますが、高松機械工業と寺井尚孝個人との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。但し、寺井尚孝が常務執行役員に就任している株式会社北國銀行との間には定型的な銀行取引があります。
高松機械工業は、「社外役員の独立性に関する基準」を定め、当該基準に抵触しない社外取締役及び社外監査役を東京証券取引所が定める独立役員として指定しております。詳細につきましては、高松機械工業ホームページに掲載の「社外役員の独立性に関する基準」をご参照ください。
(https://www.takamaz.co.jp/ir/corporate-governance/)
なお、社外取締役及び社外監査役による高松機械工業株式の保有は「第4 提出会社の状況 4 コーポレート・ガバナンスの状況等 (2) 役員の状況 ① 役員一覧」の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。
社外取締役及び社外監査役は、必要に応じて内部監査や監査役監査の結果を求め、情報交換をはかっているほか、内部統制に係る監査の報告を受けております。
また社外監査役は、毎月行う監査役会において常勤監査役から、会計監査人である有限責任 あずさ監査法人との会合内容のほか、内部監査室と相互に連携をとりながら実施した監査の実施状況及び結果について報告を受けております。
該当事項はありません。
男性 9名 女性 2名 (役員のうち女性の比率 18.2%)
(注) 1 取締役中西祐一、池元ことみ、髙田英美は、社外取締役であります。
2 監査役髙井和男、寺井尚孝は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 代表取締役社長髙松宗一郎は、代表取締役会長髙松喜与志の長男であります。
6 所有株式数には、役員持株会における各自の持分を含めた実質所有株式数を記載しております。
② 社外役員の状況
高松機械工業では、社外取締役として中西祐一、池元ことみ、髙田英美の3名を選任しております。
中西祐一は弁護士の資格を有しており、その専門的な知識、経験等から、高松機械工業の理論に捉われず、法令を含む企業社会全体を踏まえた客観的視点で、独立性をもって経営の監視を遂行しております。また、一般株主との間に利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員に指定しております。なお、役員持株会に拠出しておりますが、高松機械工業と中西祐一個人との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
池元ことみは企業経営者としての豊富な経験を有するとともに、商工会議所女性会において要職を歴任し、女性の活躍や地域振興に関する豊富な知識、経験等を有しており、高松機械工業の理論に捉われず、企業社会全体を踏まえた客観的視点で、独立性をもって経営の監視を遂行しております。また、一般株主との間に利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員に指定しております。なお、役員持株会に拠出しておりますが、高松機械工業と池元ことみ個人との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
髙田英美は現在も複数の企業において経営に携わるなど、企業経営者としての豊富な経験と高い知見を有しており、高松機械工業の理論に捉われず、企業社会全体を踏まえた客観的視点で、独立性をもって経営の監視を遂行しております。また、一般株主との間に利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員に指定しております。なお、役員持株会に拠出しておりますが、高松機械工業と髙田英美個人との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役として髙井和男、寺井尚孝の2名を選任しております。
髙井和男は税務署長等の要職を歴任し、税理士として財務及び会計に関する専門的な経験・知識等を有しており、その専門的な知識、経験等から、重要書類の閲覧を通じて取締役の職務の執行を監査し、取締役からの独立性を確保した第三者の視点で経営の監視を遂行するのに適任であります。また、一般株主との間に利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員に指定しております。なお、役員持株会に拠出しており、また、高松機械工業株式を200株保有しておりますが、高松機械工業と髙井和男個人との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
寺井尚孝は、長年にわたり金融機関に勤務しており、深い見識と幅広い知識、経験等を有していることから、高松機械工業の監査体制を強化するために適任であります。なお、役員持株会に拠出しておりますが、高松機械工業と寺井尚孝個人との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。但し、寺井尚孝が常務執行役員に就任している株式会社北國銀行との間には定型的な銀行取引があります。
高松機械工業は、「社外役員の独立性に関する基準」を定め、当該基準に抵触しない社外取締役及び社外監査役を東京証券取引所が定める独立役員として指定しております。詳細につきましては、高松機械工業ホームページに掲載の「社外役員の独立性に関する基準」をご参照ください。
(https://www.takamaz.co.jp/ir/corporate-governance/)
なお、社外取締役及び社外監査役による高松機械工業株式の保有は「第4 提出会社の状況 4 コーポレート・ガバナンスの状況等 (2) 役員の状況 ① 役員一覧」の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。
社外取締役及び社外監査役は、必要に応じて内部監査や監査役監査の結果を求め、情報交換をはかっているほか、内部統制に係る監査の報告を受けております。
また社外監査役は、毎月行う監査役会において常勤監査役から、会計監査人である有限責任 あずさ監査法人との会合内容のほか、内部監査室と相互に連携をとりながら実施した監査の実施状況及び結果について報告を受けております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性 9名 女性 2名 (役員のうち女性の比率 18.2%)
(注) 1 取締役中西祐一、池元ことみ、髙田英美は、社外取締役であります。
2 監査役髙井和男、寺井尚孝は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 代表取締役社長髙松宗一郎は、代表取締役会長髙松喜与志の長男であります。
6 所有株式数には、役員持株会における各自の持分を含めた実質所有株式数を記載しております。
② 社外役員の状況
高松機械工業では、社外取締役として中西祐一、池元ことみ、髙田英美の3名を選任しております。
中西祐一は弁護士の資格を有しており、その専門的な知識、経験等から、高松機械工業の理論に捉われず、法令を含む企業社会全体を踏まえた客観的視点で、独立性をもって経営の監視を遂行しております。また、一般株主との間に利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員に指定しております。なお、役員持株会に拠出しておりますが、高松機械工業と中西祐一個人との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
池元ことみは企業経営者としての豊富な経験を有するとともに、商工会議所女性会において要職を歴任し、女性の活躍や地域振興に関する豊富な知識、経験等を有しており、高松機械工業の理論に捉われず、企業社会全体を踏まえた客観的視点で、独立性をもって経営の監視を遂行しております。また、一般株主との間に利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員に指定しております。なお、役員持株会に拠出しておりますが、高松機械工業と池元ことみ個人との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
髙田英美は現在も複数の企業において経営に携わるなど、企業経営者としての豊富な経験と高い知見を有しており、高松機械工業の理論に捉われず、企業社会全体を踏まえた客観的視点で、独立性をもって経営の監視を遂行しております。また、一般株主との間に利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員に指定しております。なお、役員持株会に拠出しておりますが、高松機械工業と髙田英美個人との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役として髙井和男、寺井尚孝の2名を選任しております。
髙井和男は税務署長等の要職を歴任し、税理士として財務及び会計に関する専門的な経験・知識等を有しており、その専門的な知識、経験等から、重要書類の閲覧を通じて取締役の職務の執行を監査し、取締役からの独立性を確保した第三者の視点で経営の監視を遂行するのに適任であります。また、一般株主との間に利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員に指定しております。なお、役員持株会に拠出しており、また、高松機械工業株式を200株保有しておりますが、高松機械工業と髙井和男個人との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
寺井尚孝は、長年にわたる金融機関での知識・経験を有しており、2021年からは金融機関の執行役員としてその職責を果たしており、こうした実績と経験から、高松機械工業の監査体制を強化するために適任であります。なお、高松機械工業と寺井尚孝個人との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。但し、寺井尚孝が常務執行役員デジタル部長に就任している株式会社北國銀行との間には定型的な銀行取引があります。
高松機械工業は、「社外役員の独立性に関する基準」を定め、当該基準に抵触しない社外取締役及び社外監査役を東京証券取引所が定める独立役員として指定しております。詳細につきましては、高松機械工業ホームページに掲載の「社外役員の独立性に関する基準」をご参照下さい。
(https://www.takamaz.co.jp/ir/corporate-governance/)
なお、社外取締役及び社外監査役による高松機械工業株式の保有は「第4 提出会社の状況 4 コーポレート・ガバナンスの状況等 (2)役員の状況 ①役員一覧」の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。
社外取締役及び社外監査役は、必要に応じて内部監査や監査役監査の結果を求め、情報交換をはかっているほか、内部統制に係る監査の報告を受けております。
また社外監査役は、毎月行う監査役会において常勤監査役から、会計監査人である有限責任 あずさ監査法人との会合内容のほか、内部監査室と相互に連携をとりながら実施した監査の実施状況及び結果について報告を受けております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性 10名 女性 2名 (役員のうち女性の比率 16.7%)
(注) 1 取締役中西祐一、池元ことみ、髙田英美は、社外取締役であります。
2 監査役杖村修司、髙井和男は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 常勤監査役成田秀信、監査役杖村修司の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであり、監査役髙井和男の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 代表取締役社長髙松宗一郎は、代表取締役会長髙松喜与志の長男であります。
6 所有株式数には、役員持株会における各自の持分を含めた実質所有株式数を記載しております。
② 社外役員の状況
高松機械工業では、社外取締役として中西祐一、池元ことみ、髙田英美の3名を選任しております。
中西祐一は弁護士の資格を有しており、その専門的な知識、経験等から、高松機械工業の理論に捉われず、法令を含む企業社会全体を踏まえた客観的視点で、独立性をもって経営の監視を遂行しております。また、一般株主との間に利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員に指定しております。なお、役員持株会に拠出しておりますが、高松機械工業と中西祐一個人との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
池元ことみは企業経営者としての豊富な経験を有するとともに、商工会議所女性会において要職を歴任し、女性の活躍や地域振興に関する豊富な知識、経験等を有しており、高松機械工業の理論に捉われず、企業社会全体を踏まえた客観的視点で、独立性をもって経営の監視を遂行しております。また、一般株主との間に利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員に指定しております。なお、役員持株会に拠出しておりますが、高松機械工業と池元ことみ個人との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
髙田英美は現在も複数の企業において経営に携わるなど、企業経営者としての豊富な経験と高い知見を有しており、高松機械工業の理論に捉われず、企業社会全体を踏まえた客観的視点で、独立性をもって経営の監視を遂行するのに適任であります。また、一般株主との間に利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員に指定しております。なお、高松機械工業と髙田英美個人との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役として杖村修司、髙井和男の2名を選任しております。
杖村修司は長年にわたり金融機関に勤務しており、幅広い知識、経験等に加え、経営者としての見識も有していることから、高松機械工業の監査体制を強化するために適任であります。なお、役員持株会に拠出しておりますが、高松機械工業と杖村修司個人との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。但し、杖村修司が代表取締役頭取に就任している株式会社北國銀行との間には定型的な銀行取引があります。
髙井和男は税務署長等の要職を歴任し、税理士として財務及び会計に関する専門的な経験・知識等を有しており、その専門的な知識、経験等から、重要書類の閲覧を通じて取締役の職務の執行を監査し、取締役からの独立性を確保した第三者の視点で経営の監視を遂行するのに適任であります。また、一般株主との間に利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員に指定しております。なお、役員持株会に拠出しており、また、高松機械工業株式を200株保有しておりますが、高松機械工業と髙井和男個人との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
高松機械工業は、「社外役員の独立性に関する基準」を定め、当該基準に抵触しない社外取締役及び社外監査役を東京証券取引所が定める独立役員として指定しております。詳細につきましては、高松機械工業ホームページに掲載の「社外役員の独立性に関する基準」をご参照下さい。
(https://www.takamaz.co.jp/ir/corporate-governance/)
なお、社外取締役及び社外監査役による高松機械工業株式の保有は「第4 提出会社の状況 4 コーポレート・ガバナンスの状況等 (2)役員の状況 ①役員一覧」の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。
社外取締役及び社外監査役は、必要に応じて内部監査や監査役監査の結果を求め、情報交換をはかっているほか、内部統制に係る監査の報告を受けております。
また社外監査役は、毎月行う監査役会において常勤監査役から、会計監査人である有限責任 あずさ監査法人との会合内容のほか、内部監査室と相互に連携をとりながら実施した監査の実施状況及び結果について報告を受けております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性 11名 女性 2名 (役員のうち女性の比率 15.4%)
(注) 1 取締役中西祐一、石原多賀子、池元ことみは、社外取締役であります。
2 監査役杖村修司、髙井和男は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 常勤監査役成田秀信、監査役杖村修司の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであり、監査役髙井和男の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 代表取締役社長髙松宗一郎は、代表取締役会長髙松喜与志の長男であります。
6 所有株式数には、役員持株会における各自の持分を含めた実質所有株式数を記載しております。
② 社外役員の状況
高松機械工業では、社外取締役として中西祐一、石原多賀子、池元ことみの3名を選任しております。
中西祐一は弁護士の資格を有しており、その専門的な知識、経験等から、高松機械工業の理論に捉われず、法令を含む企業社会全体を踏まえた客観的視点で、独立性をもって経営の監視を遂行しております。また、一般株主との間に利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員に指定しております。なお、役員持株会に拠出しておりますが、高松機械工業と中西祐一個人との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
石原多賀子は大学や行政機関等において要職を歴任し、大学経営、教育行政及び社会学の専門家としての豊富な知識、経験等を有しており、高松機械工業の理論に捉われず、企業社会全体を踏まえた客観的視点で、独立性をもって経営の監視を遂行しております。また、一般株主との間に利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員に指定しております。なお、役員持株会に拠出しておりますが、高松機械工業と石原多賀子個人との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
池元ことみは企業経営者としての豊富な経験を有するとともに、商工会議所女性会において要職を歴任し、女性の活躍や地域振興に関する豊富な知識、経験等を有しており、高松機械工業の理論に捉われず、企業社会全体を踏まえた客観的視点で、独立性をもって経営の監視を遂行しております。また、一般株主との間に利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員に指定しております。なお、役員持株会に拠出しておりますが、高松機械工業と池元ことみ個人との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役として杖村修司、髙井和男の2名を選任しております。
杖村修司は長年にわたり金融機関に勤務しており、幅広い知識、経験等に加え、経営者としての見識も有していることから、高松機械工業の監査体制を強化するために適任であります。なお、役員持株会に拠出しておりますが、高松機械工業と杖村修司個人との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。但し、杖村修司が代表取締役頭取に就任している株式会社北國銀行との間には定型的な銀行取引があります。
髙井和男は税務署長等の要職を歴任し、税理士として財務及び会計に関する専門的な経験・知識等を有しており、その専門的な知識、経験等から、重要書類の閲覧を通じて取締役の職務の執行を監査し、取締役からの独立性を確保した第三者の視点で経営の監視を遂行するのに適任であります。また、一般株主との間に利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員に指定しております。なお、役員持株会に拠出しており、また、高松機械工業株式を200株保有しておりますが、高松機械工業と髙井和男個人との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
高松機械工業は、「社外役員の独立性に関する基準」を定め、当該基準に抵触しない社外取締役及び社外監査役を東京証券取引所が定める独立役員として指定しております。詳細につきましては、高松機械工業ホームページに掲載の「社外役員の独立性に関する基準」をご参照下さい。
(https://www.takamaz.co.jp/ir/corporate-governance/)
なお、社外取締役及び社外監査役による高松機械工業株式の保有は「第4 提出会社の状況 4 コーポレート・ガバナンスの状況等 (2)役員の状況 ①役員一覧」の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。
社外取締役及び社外監査役は、必要に応じて内部監査や監査役監査の結果を求め、情報交換をはかっているほか、内部統制に係る監査の報告を受けております。
また社外監査役は、毎月行う監査役会において常勤監査役から、会計監査人である有限責任 あずさ監査法人との会合内容のほか、内部監査室と相互に連携をとりながら実施した監査の実施状況及び結果について報告を受けております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性 11名 女性 2名 (役員のうち女性の比率 15.4%)
(注) 1 取締役中西祐一、石原多賀子、池元ことみは、社外取締役であります。
2 監査役杖村修司、髙井和男は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 常勤監査役成田秀信、監査役杖村修司の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであり、監査役髙井和男の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 代表取締役社長髙松宗一郎は、代表取締役会長髙松喜与志の長男であります。
6 所有株式数には、役員持株会における各自の持分を含めた実質所有株式数を記載しております。
② 社外役員の状況
高松機械工業では、社外取締役として中西祐一、石原多賀子、池元ことみの3名を選任しております。
中西祐一は弁護士の資格を有しており、その専門的な知識、経験等から、高松機械工業の理論に捉われず、法令を含む企業社会全体を踏まえた客観的視点で、独立性をもって経営の監視を遂行しております。また、一般株主との間に利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員に指定しております。なお、役員持株会に拠出しておりますが、高松機械工業と中西祐一個人との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
石原多賀子は大学や行政機関等において要職を歴任し、大学経営、教育行政及び社会学の専門家としての豊富な知識、経験等を有しており、高松機械工業の理論に捉われず、企業社会全体を踏まえた客観的視点で、独立性をもって経営の監視を遂行しております。また、一般株主との間に利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員に指定しております。なお、役員持株会に拠出しておりますが、高松機械工業と石原多賀子個人との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
池元ことみは企業経営者としての豊富な経験を有するとともに、商工会議所女性会において要職を歴任し、女性の活躍や地域振興に関する豊富な知識、経験等を有しており、高松機械工業の理論に捉われず、企業社会全体を踏まえた客観的視点で、独立性をもって経営の監視を遂行するのに適任であります。また、一般株主との間に利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員に指定しております。なお、高松機械工業と池元ことみ個人との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役として杖村修司、髙井和男の2名を選任しております。
杖村修司は長年にわたり金融機関に勤務しており、幅広い知識、経験等に加え、経営者としての見識も有していることから、高松機械工業の監査体制を強化するために適任であります。なお、役員持株会に拠出しておりますが、高松機械工業と杖村修司個人との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。但し、杖村修司が代表取締役頭取に就任している株式会社北國銀行との間には定型的な銀行取引があります。
髙井和男は税務署長等の要職を歴任し、税理士として財務及び会計に関する専門的な経験・知識等を有しており、その専門的な知識、経験等から、重要書類の閲覧を通じて取締役の職務の執行を監査し、取締役からの独立性を確保した第三者の視点で経営の監視を遂行するのに適任であります。また、一般株主との間に利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員に指定しております。なお、高松機械工業株式を200株保有しておりますが、高松機械工業と髙井和男個人との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
高松機械工業は、「社外役員の独立性に関する基準」を定め、当該基準に抵触しない社外取締役及び社外監査役を東京証券取引所が定める独立役員として指定しております。詳細につきましては、高松機械工業ホームページに掲載の「社外役員の独立性に関する基準」をご参照下さい。
(https://www.takamaz.co.jp/ir/corporate-governance/)
なお、社外取締役及び社外監査役による高松機械工業株式の保有は「第4 提出会社の状況 4 コーポレート・ガバナンスの状況等 (2)役員の状況 ①役員一覧」の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。
社外取締役及び社外監査役は、必要に応じて内部監査や監査役監査の結果を求め、情報交換をはかっているほか、内部統制に係る監査の報告を受けております。
また社外監査役は、毎月行う監査役会において常勤監査役から、会計監査人である有限責任 あずさ監査法人との会合内容のほか、内部監査室と相互に連携をとりながら実施した監査の実施状況及び結果について報告を受けております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性 13名 女性 1名 (役員のうち女性の比率 7.1%)
(注) 1 取締役中西祐一、石原多賀子は、社外取締役であります。
2 監査役杖村修司、坂下清司は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 代表取締役社長髙松宗一郎は、代表取締役会長髙松喜与志の長男であります。
6 所有株式数には、役員持株会における各自の持分を含めた実質所有株式数を記載しております。
高松機械工業では、社外取締役として中西祐一、石原多賀子の2名を選任しております。
中西祐一は弁護士の資格を有しており、その専門的な知識、経験等から、高松機械工業の理論に捉われず、法令を含む企業社会全体を踏まえた客観的視点で、独立性をもって経営の監視を遂行しております。また、一般株主との間に利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員に指定しております。なお、役員持株会に拠出しておりますが、高松機械工業と中西祐一個人との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。但し、中西祐一が代表を務める法律事務所との間に軽微な取引があります。
石原多賀子は大学や行政機関等において要職を歴任し、大学経営、教育行政及び社会学の専門家としての豊富な知識、経験等を有しており、高松機械工業の理論に捉われず、企業社会全体を踏まえた客観的視点で、独立性をもって経営の監視を遂行しております。また、一般株主との間に利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員に指定しております。なお、役員持株会に拠出しておりますが、高松機械工業と石原多賀子個人との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役として杖村修司、坂下清司の2名を選任しております。
杖村修司は長年にわたり金融機関に勤務しており、幅広い知識、経験等に加え、経営者としての見識も有していることから、高松機械工業の監査体制を強化するために適任であります。なお、役員持株会に拠出しておりますが、高松機械工業と杖村修司個人との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。但し、杖村修司が代表取締役専務に就任している株式会社北國銀行との間には定型的な銀行取引があります。
坂下清司は公認会計士として企業会計に精通し、財務及び会計に関する専門的な経験・知識等を有しており、その専門的な知識、経験等から、重要書類の閲覧を通じて取締役の職務の執行を監査し、取締役からの独立性を確保した第三者の視点で経営の監視を遂行するのに適任であります。また、一般株主との間に利益相反が生じるおそれがないと判断し、独立役員に指定しております。なお、高松機械工業と坂下清司個人との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
高松機械工業は、「社外役員の独立性に関する基準」を定め、当該基準に抵触しない社外取締役及び社外監査役を東京証券取引所が定める独立役員として指定しております。詳細につきましては、高松機械工業ホームページに掲載の「社外役員の独立性に関する基準」をご参照下さい。
(https://www.takamaz.co.jp/ir/corporate-governance/)
なお、社外取締役及び社外監査役による高松機械工業株式の保有は「第4 提出会社の状況 4 コーポレート・ガバナンスの状況等 (2)役員の状況 ①役員一覧」の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。
社外取締役及び社外監査役は、必要に応じて内部監査や監査役監査の結果を求め、情報交換をはかっているほか、内部統制に係る監査の報告を受けております。
また社外監査役は、毎月行う監査役会において常勤監査役から、会計監査人である有限責任 あずさ監査法人との会合内容のほか、内部監査室と相互に連携をとりながら実施した監査の実施状況及び結果について報告を受けております。
男性 13名 女性 1名 (役員のうち女性の比率 7.1%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||
|
代表取締役会長 |
- |
髙 松 喜与志 |
昭和28年12月7日生 |
|
(注)3 |
310 |
||||||||||||||
|
代表取締役 |
- |
髙 松 宗一郎 |
昭和53年3月8日生 |
|
(注)3 |
55 |
||||||||||||||
|
専務取締役 |
- |
溝 口 清 |
昭和25年3月1日生 |
|
(注)3 |
97 |
||||||||||||||
|
常務取締役 |
営業本部長 |
徳 野 穣 |
昭和32年1月19日生 |
|
(注)3 |
27 |
||||||||||||||
|
常務取締役 |
生産本部長 |
磯 部 稔 |
昭和33年5月11日生 |
|
(注)3 |
12 |
||||||||||||||
|
取締役 |
管理本部長 |
四十万 尚 |
昭和35年1月18日生 |
|
(注)3 |
12 |
||||||||||||||
|
取締役 |
生産・ |
前 田 充 夫 |
昭和24年2月19日生 |
|
(注)3 |
173 |
||||||||||||||
|
取締役 |
営業・ |
中 西 与 平 |
昭和23年6月14日生 |
|
(注)3 |
126 |
||||||||||||||
|
取締役 |
生産本部 |
村 田 俊 哉 |
昭和33年10月3日生 |
|
(注)3 |
18 |
||||||||||||||
|
取締役 |
- |
中 西 祐 一 |
昭和50年12月9日生 |
|
(注)3 |
1 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
- |
石 原 多賀子 |
昭和21年12月24日生 |
|
(注)3 |
0 |
||||||||||||||||||||
|
監査役 (常勤) |
- |
池 上 佳 信 |
昭和19年8月20日生 |
|
(注)4 |
51 |
||||||||||||||||||||
|
監査役 |
- |
鍛 治 敏 弘 |
昭和22年2月2日生 |
|
(注)4 |
7 |
||||||||||||||||||||
|
監査役 |
- |
杖 村 修 司 |
昭和36年7月6日生 |
|
(注)4 |
6 |
||||||||||||||||||||
|
計 |
902 |
|||||||||||||||||||||||||
(注) 1 取締役中西祐一、石原多賀子は、社外取締役であります。
2 監査役鍛治敏弘、杖村修司は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 代表取締役社長髙松宗一郎は、代表取締役会長髙松喜与志の長男であります。
6 所有株式数には、役員持株会における各自の持分を含めた実質所有株式数を記載しております。
男性 13名 女性 1名 (役員のうち女性の比率 7.1%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
代表取締役 |
- |
髙 松 喜与志 |
昭和28年12月7日生 |
昭和54年4月 |
高松機械工業入社 |
(注)3 |
309 |
|
昭和59年5月 |
取締役就任 |
||||||
|
昭和63年5月 |
常務取締役就任 |
||||||
|
平成2年5月 |
専務取締役就任 |
||||||
|
平成6年6月 |
取締役副社長就任 |
||||||
|
平成8年6月 |
代表取締役社長就任(現任) |
||||||
|
代表取締役 |
- |
髙 松 宗一郎 |
昭和53年3月8日生 |
平成12年4月 |
高松機械工業入社 |
(注)3 |
54 |
|
平成22年6月 |
取締役就任 |
||||||
|
平成26年10月 |
代表取締役副社長就任(現任) |
||||||
|
専務取締役 |
生産本部・ |
前 田 充 夫 |
昭和24年2月19日生 |
昭和42年4月 |
高松機械工業入社 |
(注)3 |
172 |
|
平成2年5月 |
取締役就任 |
||||||
|
平成12年6月 |
常務取締役就任 |
||||||
|
平成25年4月 |
専務取締役就任 |
||||||
|
平成29年4月 |
専務取締役生産本部・新分野事業部担当就任(現任) |
||||||
|
専務取締役 |
営業本部・ |
中 西 与 平 |
昭和23年6月14日生 |
昭和39年11月 |
高松機械工業入社 |
(注)3 |
126 |
|
平成8年6月 |
取締役就任 |
||||||
|
平成12年6月 |
常務取締役就任 |
||||||
|
平成25年4月 |
専務取締役就任 |
||||||
|
平成29年4月 |
専務取締役営業本部・部品事業部担当就任(現任) |
||||||
|
常務取締役 |
管理本部 |
溝 口 清 |
昭和25年3月1日生 |
昭和43年4月 |
高松機械工業入社 |
(注)3 |
97 |
|
平成8年6月 |
取締役就任 |
||||||
|
平成20年6月 |
常務取締役就任 |
||||||
|
平成29年4月 |
常務取締役管理本部担当就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
営業本部長 |
徳 野 穣 |
昭和32年1月19日生 |
昭和54年4月 |
高松機械工業入社 |
(注)3 |
27 |
|
平成18年6月 |
取締役就任 |
||||||
|
平成29年4月 |
取締役営業本部長兼国内営業部長就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
生産本部長 |
磯 部 稔 |
昭和33年5月11日生 |
昭和56年4月 |
高松機械工業入社 |
(注)3 |
12 |
|
平成22年6月 |
執行役員就任 |
||||||
|
平成26年6月 |
取締役就任 |
||||||
|
平成29年4月 |
取締役生産本部長兼FAシステム部担当就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
生産本部 |
村 田 俊 哉 |
昭和33年10月3日生 |
昭和56年4月 |
高松機械工業入社 |
(注)3 |
18 |
|
平成26年4月 |
執行役員就任 |
||||||
|
平成28年6月 |
取締役生産本部生産管理部長就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
管理本部長 |
四十万 尚 |
昭和35年1月18日生 |
平成元年1月 |
高松機械工業入社 |
(注)3 |
11 |
|
平成26年4月 |
執行役員就任 |
||||||
|
平成28年6月 |
取締役就任 |
||||||
|
平成29年4月 |
取締役管理本部長兼企画経理部長就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
- |
中 西 祐 一 |
昭和50年12月9日生 |
平成14年10月 |
弁護士登録(金沢弁護士会) |
(注)3 |
1 |
|
平成20年6月 |
取締役就任(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
取締役 |
- |
石 原 多賀子 |
昭和21年12月24日生 |
昭和62年4月 |
北陸大学教養部助教授 |
(注)3 |
0 |
|
平成3年4月 |
金沢市教育委員会教育長 |
||||||
|
平成11年7月 |
中核市教育長連絡会会長 |
||||||
|
平成12年4月 |
金沢大学運営諮問会議委員・会長 |
||||||
|
平成13年1月 |
文部科学省独立行政法人評価委員会委員・教員研修センター部会長 |
||||||
|
平成13年5月 |
全国都市教育長協議会会長 |
||||||
|
平成21年4月 |
北陸大学未来創造学部教授 |
||||||
|
平成24年4月 |
金沢大学常勤監事 |
||||||
|
平成28年4月 |
金沢大学非常勤監事(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
取締役就任(現任) |
||||||
|
監査役 (常勤) |
- |
池 上 佳 信 |
昭和19年8月20日生 |
昭和54年1月 |
高松機械工業入社 |
(注)4 |
51 |
|
平成6年6月 |
取締役就任 |
||||||
|
平成18年6月 |
高松機械工業嘱託 |
||||||
|
平成19年6月 |
高松機械工業常勤監査役就任(現任) |
||||||
|
監査役 |
- |
鍛 治 敏 弘 |
昭和22年2月2日生 |
昭和40年4月 |
名古屋国税局入局 |
(注)4 |
6 |
|
昭和62年7月 |
金沢税務署所得税第4部門総括国税調査官 |
||||||
|
平成8年6月 |
金沢国税局課税部訟務官 |
||||||
|
平成14年7月 |
金沢国税局人事第一課長 |
||||||
|
平成17年7月 |
金沢国税局徴収部長 |
||||||
|
平成18年8月 |
税理士開業 |
||||||
|
平成20年7月 |
高松機械工業監査役就任(現任) |
||||||
|
監査役 |
- |
杖 村 修 司 |
昭和36年7月6日生 |
昭和60年4月 |
㈱北國銀行入行 |
(注)4 |
6 |
|
平成21年6月 |
同行取締役兼執行役員就任 |
||||||
|
平成22年6月 |
同行常務取締役兼執行役員就任 |
||||||
|
平成23年6月 |
高松機械工業監査役就任(現任) |
||||||
|
平成25年6月 |
同行代表取締役専務就任(現任) |
||||||
|
計 |
895 |
||||||
(注) 1 取締役中西祐一、石原多賀子は、社外取締役であります。
2 監査役鍛治敏弘、杖村修司は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 代表取締役副社長髙松宗一郎は、代表取締役社長髙松喜与志の長男であります。
6 所有株式数には、役員持株会及び社員持株会における各自の持分を含めた実質所有株式数を記載しております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
取締役 |
取締役 |
徳 野 穣 |
平成28年6月29日 |
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
取締役 |
取締役 |
徳 野 穣 |
平成28年6月29日 |
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
新役名及び職名 | 旧役名及び職名 | 氏名 | 異動年月日 |
取締役 | 取締役 | 徳 野 穣 | 平成28年6月29日 |
男性 13名 女性 1名 (役員のうち女性の比率 7.1%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (千株) | |
代表取締役 | - | 髙 松 喜与志 | 昭和28年12月7日生 | 昭和54年4月 | 高松機械工業入社 | (注)3 | 308 |
昭和59年5月 | 取締役就任 | ||||||
昭和63年5月 | 常務取締役就任 | ||||||
平成2年5月 | 専務取締役就任 | ||||||
平成6年6月 | 取締役副社長就任 | ||||||
平成8年6月 | 代表取締役社長就任(現任) | ||||||
代表取締役 | - | 髙 松 宗一郎 | 昭和53年3月8日生 | 平成12年4月 | 高松機械工業入社 | (注)3 | 52 |
平成22年6月 | 取締役就任 | ||||||
平成26年10月 | 代表取締役副社長就任(現任) | ||||||
専務取締役 | 生産本部長 | 前 田 充 夫 | 昭和24年2月19日生 | 昭和42年4月 | 高松機械工業入社 | (注)3 | 171 |
平成2年5月 | 取締役就任 | ||||||
平成12年6月 | 常務取締役就任 | ||||||
平成25年4月 | 専務取締役生産本部長兼新分野事業部担当就任(現任) | ||||||
専務取締役 | 営業本部長 | 中 西 与 平 | 昭和23年6月14日生 | 昭和39年11月 | 高松機械工業入社 | (注)3 | 125 |
平成8年6月 | 取締役就任 | ||||||
平成12年6月 | 常務取締役就任 | ||||||
平成25年4月 | 専務取締役就任 | ||||||
平成27年4月 | 専務取締役営業本部長兼部品事業部担当就任(現任) | ||||||
常務取締役 | 管理本部長 | 溝 口 清 | 昭和25年3月1日生 | 昭和43年4月 | 高松機械工業入社 | (注)3 | 96 |
平成8年6月 | 取締役就任 | ||||||
平成20年6月 | 常務取締役就任 | ||||||
平成28年4月 | 常務取締役管理本部長就任(現任) | ||||||
取締役 | 営業本部 | 徳 野 穣 | 昭和32年1月19日生 | 昭和54年4月 | 高松機械工業入社 | (注)3 | 26 |
平成18年6月 | 取締役就任 | ||||||
平成28年4月 | 取締役営業本部副本部長兼国内営業部長就任(現任) | ||||||
取締役 | 生産本部 | 磯 部 稔 | 昭和33年5月11日生 | 昭和56年4月 | 高松機械工業入社 | (注)3 | 11 |
平成22年6月 | 執行役員就任 | ||||||
平成26年6月 | 取締役就任 | ||||||
平成28年4月 | 取締役生産本部副本部長兼技術部長兼FAシステム部担当就任(現任) | ||||||
取締役 | 生産本部 | 村 田 俊 哉 | 昭和33年10月3日生 | 昭和56年4月 | 高松機械工業入社 | (注)3 | 17 |
平成26年4月 | 執行役員就任 | ||||||
平成28年6月 | 取締役生産本部生産管理部長就任(現任) | ||||||
取締役 | 管理本部 | 四十万 尚 | 昭和35年1月18日生 | 平成元年1月 | 高松機械工業入社 | (注)3 | 7 |
平成26年4月 | 執行役員就任 | ||||||
平成28年6月 | 取締役管理本部副本部長兼企画経理部長就任(現任) | ||||||
取締役 | - | 中 西 祐 一 | 昭和50年12月9日生 | 平成14年10月 | 弁護士登録(金沢弁護士会) | (注)3 | 1 |
平成20年6月 | 取締役就任(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (千株) | |
取締役 | - | 石 原 多賀子 | 昭和21年12月24日生 | 昭和62年4月 | 北陸大学教養部助教授 | (注)3 | ─ |
平成3年4月 | 金沢市教育委員会教育長 | ||||||
平成11年7月 | 中核市教育長連絡会会長 | ||||||
平成12年4月 | 金沢大学運営諮問会議委員・会長 | ||||||
平成13年1月 | 文部科学省独立行政法人評価委員会委員・教員研修センター部会長 | ||||||
平成13年5月 | 全国都市教育長協議会会長 | ||||||
平成21年4月 | 北陸大学未来創造学部教授 | ||||||
平成24年4月 | 金沢大学常勤監事 | ||||||
平成28年4月 | 金沢大学非常勤監事(現任) | ||||||
平成28年6月 | 取締役就任(現任) | ||||||
監査役 (常勤) | - | 池 上 佳 信 | 昭和19年8月20日生 | 昭和54年1月 | 高松機械工業入社 | (注)4 | 51 |
平成6年6月 | 取締役就任 | ||||||
平成18年6月 | 高松機械工業嘱託 | ||||||
平成19年6月 | 高松機械工業常勤監査役就任(現任) | ||||||
監査役 | - | 鍛 治 敏 弘 | 昭和22年2月2日生 | 昭和40年4月 | 名古屋国税局入局 | (注)4 | 6 |
昭和62年7月 | 金沢税務署所得税第4部門総括国税調査官 | ||||||
平成8年6月 | 金沢国税局課税部訟務官 | ||||||
平成14年7月 | 金沢国税局人事第一課長 | ||||||
平成17年7月 | 金沢国税局徴収部長 | ||||||
平成18年8月 | 税理士開業 | ||||||
平成20年7月 | 高松機械工業監査役就任(現任) | ||||||
監査役 | - | 杖 村 修 司 | 昭和36年7月6日生 | 昭和60年4月 | ㈱北國銀行入行 | (注)4 | 5 |
平成21年6月 | 同行取締役兼執行役員就任 | ||||||
平成22年6月 | 同行常務取締役兼執行役員就任 | ||||||
平成23年6月 | 高松機械工業監査役就任(現任) | ||||||
平成25年6月 | 同行代表取締役専務就任(現任) | ||||||
計 | 883 | ||||||
(注) 1 取締役中西祐一、石原多賀子は、社外取締役であります。
2 監査役鍛治敏弘、杖村修司は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 代表取締役副社長髙松宗一郎は、代表取締役社長髙松喜与志の長男であります。
6 所有株式数には、役員持株会及び社員持株会における各自の持分を含めた実質所有株式数を記載しております。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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