カワタ(6292)の株価チャート カワタ(6292)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 取締役田端久和、取締役佐々木清一及び取締役玉置繁之は、社外取締役であります。
2 カワタは、執行役員制度を導入しており、2024年6月26日現在の執行役員は9名で、このうち、取締役との兼務3名を除く執行役員は、吉田仁義(執行役員 標準機部門統括)、藤谷博一(執行役員 プラント・システム部門統括)、張春暁(執行役員 開発部門統括)、福岡孝一(執行役員 経営企画部門統括)、山本克平(執行役員 管理部門統括)、山田玲(執行役員 営業企画部門統括)の6名であります。
3 監査等委員以外の取締役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会の時までであります。
4 監査等委員である取締役田端久和の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会の時まで、取締役佐々木清一及び取締役玉置繁之の任期は2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会の時までであります。
5 カワタは監査等委員会設置会社であり、監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 田端久和 委員 佐々木清一 委員 玉置繁之
6 カワタは、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は以下のとおりであります。
7 取締役のスキルマトリックスは以下のとおりであります。
各スキルの定義と選定理由
② 社外取締役
カワタの社外取締役は3名であり、全員が監査等委員であります。
社外取締役との間には、会社と利益が相反する「関連当事者情報」その他の利害関係はありません。また、社外取締役については、監督機能を十分に発揮するため、企業経営、リスク管理、法令遵守等内部統制、企業倫理、経営品質、グローバル経営等のいずれかの分野における高い見識や豊富な経験を有し、公正な観点から積極的に意見を述べることができる方を選任するとともに、別途定めるカワタの社外役員独立性基準に照らし、カワタの経営からの独立性が認められる方(社外取締役田端久和氏、社外取締役佐々木清一氏、社外取締役玉置繁之氏の3名)を㈱東京証券取引所に独立役員として届け出ております。
社外取締役田端久和氏は、三菱UFJ国際投信㈱において執行役員に就任し、㈱丸の内よろずにおいて常勤監査役に就任したあと、㈱ジャルカードにおいて取締役財務部長に就任してまいりました。一般企業の監査に携わった経験をはじめ、経営者としての豊富な経験があり、また、財務及び会計に関する相当程度の知見を有していることから、カワタの経営全般に対する監督・チェック機能を果たしていただくことで、カワタのコーポレート・ガバナンスの強化に繋がると判断し、社外取締役に選任しております。なお、三菱UFJ国際投信㈱、㈱丸の内よろず及び㈱ジャルカードとカワタとの間に取引関係はありません。また、同氏はカワタの主要取引銀行の一つである㈱三菱UFJ銀行の出身でありますが、同氏が銀行業務から離れて10年以上経過していることから、同行からの影響力はなく、実質的に独立性を有していると判断しております。
社外取締役佐々木清一氏は、梅田中央法律事務所の代表弁護士であり、弁護士業務に携わってきた知識や経験を基に法律の専門的知識や経験等を有していることから、法律の専門家として、経営から独立し中立的で公正な意見、監督及び助言をいただけると判断し、社外取締役に選任しております。なお、同氏が入所していた弁護士法人淀屋橋・山上合同とはカワタは法律顧問契約を締結しておりますが、同氏が退所してから8年以上経過しているため、同法人からの影響力はなく、実質的に独立性を有していると判断しております。また、梅田中央法律事務所とカワタとの間には取引関係はありません。
社外取締役玉置繁之氏は、玉置公認会計士事務所の代表者であり、公認会計士業務に携わってきた知識や経験を基に財務、会計に関する相当程度の知見を有していることから、財務・会計の専門家として、経営から独立し中立的で公正な意見、監督及び助言いただけると判断し、社外取締役に選任しております。なお、同氏が入所していたEY新日本有限責任監査法人は、カワタの会計監査人でありますが、同氏が退所してから2024年6月時点で10年以上経過しているため、同法人からの影響力はなく、実質的に独立性を有していると判断しております。また、同氏の勤務及び入所経験のある㈱プロキューブジャパン及びあおぞら監査法人及び玉置公認会計士事務所とカワタとの間にはいずれも取引関係はありません。
カワタでは、以下の独立性基準にて社外取締役の独立性の判断を行っております。
カワタは、カワタの適正なガバナンスにとって必要な客観性と透明性を確保するために、社外取締役が可能な限り独立性を有していることが望ましいと考えます。
カワタは、カワタにおける社外取締役の独立性基準を以下のとおり定め、社外取締役(その候補者も含む。以下同様)が次の項目のいずれかに該当する場合は、カワタにとって十分な独立性を有していないものとみなします。
1.カワタ及びその連結子会社(以下「カワタグループ」と総称する)の出身者(業務執行取締役、執行役員その他これらに準じる者及び使用人)
2.カワタの大株主(議決権ベースで5%以上を保有する株主)
3.次のいずれかに該当する企業等の業務執行者
(1) カワタグループの主要な取引先(取引金額が連結売上高の2%を超えるもの)
(2) カワタグループの主要な借入先(借入金残高がカワタの連結総資産又は当該金融機関の連結総資産の2%を超える金融機関)
(3) カワタグループが議決権ベースで10%以上の株式を保有する企業
4.カワタグループの会計監査人である監査法人に所属する公認会計士
5.カワタグループから年間1千万円を超える金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計士、税理士、弁護士、司法書士、弁理士等の専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
6.カワタグループから年間1千万円を超える寄付を受けている者
7.社外取締役の相互就任関係となる他の会社の業務執行者
8.近親者(配偶者及び二親等内の親族)が上記1から7までのいずれか(4項及び5項を除き、重要な者(取締役、監査役、執行役員及び部長職以上の業務執行者)に限る)に該当する者
9.過去5年間において、上記2から8までのいずれかに該当していた者
10.前各項の定めにかかわらず、その他、カワタと利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 取締役田端久和、取締役渡部寛、取締役伊藤芳伸及び取締役飯塚一雄は、社外取締役であります。
2 カワタは、執行役員制度を導入しており、2023年6月28日現在の執行役員は6名で、このうち、取締役との兼務4名を除く執行役員は、吉田仁義(執行役員 開発・標準機部門統括)、藤谷博一(執行役員 プラント・システム部門統括)の2名であります。
3 監査等委員以外の取締役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会の時までであります。
4 監査等委員である取締役田端久和の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会の時まで、取締役渡部寛、取締役伊藤芳伸及び取締役飯塚一雄の任期は2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会の時までであります。
5 カワタは監査等委員会設置会社であり、監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 田端久和 委員 渡部寛 委員 伊藤芳伸 委員 飯塚一雄
6 取締役のスキルマトリックスは以下のとおりであります。
各スキルの定義と選定理由
② 社外取締役
カワタの社外取締役は4名であり、全員が監査等委員であります。
社外取締役との間には、会社と利益が相反する「関連当事者情報」その他の利害関係はありません。また、社外取締役については、監督機能を十分に発揮するため、企業経営、リスク管理、法令遵守等内部統制、企業倫理、経営品質、グローバル経営等のいずれかの分野における高い見識や豊富な経験を有し、公正な観点から積極的に意見を述べることができる方を選任するとともに、別途定めるカワタの社外役員独立性基準に照らし、カワタの経営からの独立性が認められる方(社外取締役田端久和氏、社外取締役渡部寛氏、社外取締役伊藤芳伸氏、社外取締役飯塚一雄氏の4名)を㈱東京証券取引所に独立役員として届け出ております。
社外取締役田端久和氏は、三菱UFJ国際投信㈱において執行役員に就任し、㈱丸の内よろずにおいて常勤監査役に就任したあと、㈱ジャルカードにおいて取締役財務部長に就任してまいりました。一般企業の監査に携わった経験をはじめ、経営者としての豊富な経験があり、また、財務及び会計に関する相当程度の知見を有していることから、カワタの経営全般に対する監督・チェック機能を果たしていただくことで、カワタのコーポレート・ガバナンスの強化に繋がると判断し、社外取締役に選任しております。なお、三菱UFJ国際投信㈱、㈱丸の内よろず及び㈱ジャルカードとカワタとの間に取引関係はありません。また、同氏はカワタの主要取引銀行の一つである㈱三菱UFJ銀行の出身でありますが、同氏が銀行業務から離れて5年以上経過していることから、同行からの影響力はなく、実質的に独立性を有していると判断しております。
社外取締役渡部寛氏は、過去にエムエスティ保険サービス㈱の常務執行役員を経験したあと、エムエスティリスクコンサルティング㈱の専務取締役に就任しておりました。企業の与信管理業務等に携わった経験をはじめ、経営者としての豊富な経験があることから、カワタの経営全般に対する監督・チェック機能を果たしていただくことで、カワタのコーポレート・ガバナンスの強化に繋がると判断し、社外取締役に選任しております。なお、エムエスティリスクコンサルティング㈱とカワタとの間に取引関係はなく、エムエスティ保険サービス㈱はカワタが契約する損害保険の一部について代理店となっており、同社との取引額は連結売上高(2023年3月期)の1%未満となっております。また、同氏はカワタの主要取引銀行の一つである㈱三菱UFJ銀行の出身でありますが、同氏が銀行業務から離れて10年以上経過していることから、同行からの影響力はなく、実質的に独立性を有していると判断しております。
社外取締役伊藤芳伸氏は、過去にコニカミノルタフォトイメージングCanada,Inc.の社長&CEO等を勤めており、異業種での経営者としての豊富な経験を活かし、カワタの経営全般に対する監督・チェック機能を果たしていただくことで、カワタの経営体制が更に強化できるものと判断し、社外取締役に選任しております。なお、コニカミノルタ各社とカワタとの取引は僅少であり、独立性を有していると判断しております。
社外取締役飯塚一雄氏は、飯塚法律事務所の弁護士であり、弁護士業務を通じて企業経営についても見識を有しているため、社外取締役に選任しております。なお、同氏はカワタの主要取引銀行の一つである㈱三菱UFJ銀行の前身である㈱UFJ銀行に在籍していたこともありますが、同氏が銀行業務から離れて10年以上経過していることから、同行からの影響力は全くなく、実質的に独立性を有していると判断しております。
カワタでは、以下の独立性基準にて社外取締役の独立性の判断を行っております。
カワタは、カワタの適正なガバナンスにとって必要な客観性と透明性を確保するために、社外取締役が可能な限り独立性を有していることが望ましいと考えます。
カワタは、カワタにおける社外取締役の独立性基準を以下のとおり定め、社外取締役(その候補者も含む。以下同様)が次の項目のいずれかに該当する場合は、カワタにとって十分な独立性を有していないものとみなします。
1.カワタ及びその連結子会社(以下「カワタグループ」と総称する)の出身者(業務執行取締役、執行役員その他これらに準じる者及び使用人)
2.カワタの大株主(議決権ベースで5%以上を保有する株主)
3.次のいずれかに該当する企業等の業務執行者
(1) カワタグループの主要な取引先(取引金額が連結売上高の2%を超えるもの)
(2) カワタグループの主要な借入先(借入金残高がカワタの連結総資産又は当該金融機関の連結総資産の2%を超える金融機関)
(3) カワタグループが議決権ベースで10%以上の株式を保有する企業
4.カワタグループの会計監査人である監査法人に所属する公認会計士
5.カワタグループから年間1千万円を超える金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計士、税理士、弁護士、司法書士、弁理士等の専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
6.カワタグループから年間1千万円を超える寄付を受けている者
7.社外取締役の相互就任関係となる他の会社の業務執行者
8.近親者(配偶者及び二親等内の親族)が上記1から7までのいずれか(4項及び5項を除き、重要な者(取締役、監査役、執行役員及び部長職以上の業務執行者)に限る)に該当する者
9.過去5年間において、上記2から8までのいずれかに該当していた者
10.前各項の定めにかかわらず、その他、カワタと利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性7名 女性0名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 取締役渡部寛、取締役伊藤芳伸及び取締役飯塚一雄は、社外取締役であります。
2 カワタは、執行役員制度を導入しており、2022年6月28日現在の執行役員は7名で、このうち、取締役との兼務者3名を除く執行役員は橋本敏郎(執行役員 サービス部門統括)、吉田仁義(執行役員 開発・標準機部門統括)、矢野正道(執行役員 国内営業部門統括)、藤谷博一(執行役員 プラント・システム部門統括)の4名であります。
3 監査等委員以外の取締役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会の時までであります。
4 監査等委員である取締役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会の時までであります。
5 カワタは監査等委員会設置会社であり、監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 渡部寛 委員 伊藤芳伸 委員 飯塚一雄
6 カワタは、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は以下のとおりであります。
7 取締役のスキルマトリックスは以下のとおりであります。
各スキルの定義と選定理由
② 社外取締役
カワタの社外取締役は3名であり、全員が監査等委員であります。
社外取締役との間には、会社と利益が相反する「関連当事者情報」その他の利害関係はありません。また、社外取締役については、監督機能を十分に発揮するため、企業経営、リスク管理、法令遵守等内部統制、企業倫理、経営品質、グローバル経営等のいずれかの分野における高い見識や豊富な経験を有し、公正な観点から積極的に意見を述べることができる方を選任するとともに、別途定めるカワタの社外役員独立性基準に照らし、カワタの経営からの独立性が認められる方(社外取締役渡部寛氏、社外取締役伊藤芳伸氏、社外取締役飯塚一雄氏の3名)を㈱東京証券取引所に独立役員として届け出ております。
社外取締役渡部寛氏は、過去にエムエスティ保険サービス㈱の常務執行役員を経験したあと、エムエスティリスクコンサルティング㈱の専務取締役に就任しておりました。企業の与信管理業務等に携わった経験をはじめ、経営者としての豊富な経験があることから、カワタの経営全般に対する監督・チェック機能を果たしていただくことで、カワタのコーポレート・ガバナンスの強化に繋がると判断し、社外取締役に選任しております。なお、エムエスティリスクコンサルティング㈱とカワタとの間に取引関係はなく、エムエスティ保険サービス㈱はカワタが契約する損害保険の一部について代理店となっており、同社との取引額は連結売上高(2022年3月期)の1%未満となっております。また、同氏はカワタの主要取引銀行の一つである㈱三菱UFJ銀行の出身でありますが、同氏が銀行業務から離れて10年以上経過していることから、同行からの影響力はなく、実質的に独立性を有していると判断しております。
社外取締役伊藤芳伸氏は、過去にコニカミノルタフォトイメージングCanada,Inc.の社長&CEO等を勤めており、異業種での経営者としての豊富な経験を活かし、カワタの経営全般に対する監督・チェック機能を果たしていただくことで、カワタの経営体制が更に強化できるものと判断し、社外取締役に選任しております。なお、コニカミノルタ各社とカワタとの取引は僅少であり、独立性を有していると判断しております。
社外取締役飯塚一雄氏は、飯塚法律事務所の弁護士であり、弁護士業務を通じて企業経営についても見識を有しているため、社外取締役に選任しております。なお、同氏はカワタの主要取引銀行の一つである㈱三菱UFJ銀行の前身である㈱UFJ銀行に在籍していたこともありますが、同氏が銀行業務から離れて10年以上経過していることから、同行からの影響力は全くなく、実質的に独立性を有していると判断しております。
カワタでは、以下の独立性基準にて社外取締役の独立性の判断を行っております。
カワタは、カワタの適正なガバナンスにとって必要な客観性と透明性を確保するために、社外取締役が可能な限り独立性を有していることが望ましいと考えます。
カワタは、カワタにおける社外取締役の独立性基準を以下のとおり定め、社外取締役(その候補者も含む。以下同様)が次の項目のいずれかに該当する場合は、カワタにとって十分な独立性を有していないものとみなします。
1.カワタ及びその連結子会社(以下「カワタグループ」と総称する)の出身者(業務執行取締役、執行役員その他これらに準じる者及び使用人)
2.カワタの大株主(議決権ベースで5%以上を保有する株主)
3.次のいずれかに該当する企業等の業務執行者
(1) カワタグループの主要な取引先(取引金額が連結売上高の2%を超えるもの)
(2) カワタグループの主要な借入先(借入金残高がカワタの連結総資産又は当該金融機関の連結総資産の2%を超える金融機関)
(3) カワタグループが議決権ベースで10%以上の株式を保有する企業
4.カワタグループの会計監査人である監査法人に所属する公認会計士
5.カワタグループから年間1千万円を超える金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計士、税理士、弁護士、司法書士、弁理士等の専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
6.カワタグループから年間1千万円を超える寄付を受けている者
7.社外取締役の相互就任関係となる他の会社の業務執行者
8.近親者(配偶者及び二親等内の親族)が上記1から7までのいずれか(4項及び5項を除き、重要な者(取締役、監査役、執行役員及び部長職以上の業務執行者)に限る)に該当する者
9.過去5年間において、上記2から8までのいずれかに該当していた者
10.前各項の定めにかかわらず、その他、カワタと利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性7名 女性0名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 取締役渡部寛、取締役伊藤芳伸及び取締役飯塚一雄は、社外取締役であります。
2 カワタは、執行役員制度を導入しており、2021年6月25日現在の執行役員は7名で、このうち、取締役との兼務者3名を除く執行役員は橋本敏郎(執行役員 サービス部門統括)、吉田仁義(執行役員 設計・開発部門統括)、木水均(執行役員 製造部門統括)、矢野正道(執行役員 国内営業部門統括)の4名であります。
3 監査等委員以外の取締役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会の時までであります。
4 監査等委員である取締役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会の時までであります。
5 カワタは監査等委員会設置会社であり、監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 渡部寛 委員 伊藤芳伸 委員 飯塚一雄
6 カワタは、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は以下のとおりであります。
② 社外取締役
カワタの社外取締役は3名であり、全員が監査等委員であります。
社外取締役との間には、会社と利益が相反する「関連当事者情報」その他の利害関係はありません。また、社外取締役については、監督機能を十分に発揮するため、企業経営、リスク管理、法令遵守等内部統制、企業倫理、経営品質、グローバル経営等のいずれかの分野における高い見識や豊富な経験を有し、公正な観点から積極的に意見を述べることができる方を選任するとともに、別途定めるカワタの社外役員独立性基準に照らし、カワタの経営からの独立性が認められる方(社外取締役渡部寛氏、社外取締役伊藤芳伸氏、社外取締役飯塚一雄氏の3名)を㈱東京証券取引所に独立役員として届け出ております。
社外取締役渡部寛氏は、過去にエムエスティ保険サービス㈱の常務執行役員を経験したあと、エムエスティリスクコンサルティング㈱の専務取締役に就任しておりました。企業の与信管理業務等に携わった経験をはじめ、経営者としての豊富な経験があることから、カワタの経営全般に対する監督・チェック機能を果たしていただくことで、カワタのコーポレート・ガバナンスの強化に繋がると判断し、社外取締役に選任しております。なお、エムエスティリスクコンサルティング㈱とカワタとの間に取引関係はなく、エムエスティ保険サービス㈱はカワタが契約する損害保険の一部について代理店となっており、同社との取引額は連結売上高(2021年3月期)の1%未満となっております。また、同氏はカワタの主要取引銀行の一つである㈱三菱UFJ銀行の出身でありますが、同氏が銀行業務から離れて9年以上経過していることから、同行からの影響力はなく、実質的に独立性を有していると判断しております。
社外取締役伊藤芳伸氏は、過去にコニカミノルタフォトイメージングCanada,Inc.の社長&CEO等を勤めており、異業種での経営者としての豊富な経験を活かし、カワタの経営全般に対する監督・チェック機能を果たしていただくことで、カワタの経営体制が更に強化できるものと判断し、社外取締役に選任しております。なお、コニカミノルタ各社とカワタとの取引は僅少であり、独立性を有していると判断しております。
社外取締役飯塚一雄氏は、飯塚法律事務所の弁護士であり、弁護士業務を通じて企業経営についても見識を有しているため、社外取締役に選任しております。なお、同氏はカワタの主要取引銀行の一つである㈱三菱UFJ銀行の前身である㈱UFJ銀行に在籍していたこともありますが、同氏が銀行業務から離れて10年以上経過していることから、同行からの影響力は全くなく、実質的に独立性を有していると判断しております。
カワタでは、以下の独立性基準にて社外取締役の独立性の判断を行っております。
カワタは、カワタの適正なガバナンスにとって必要な客観性と透明性を確保するために、社外取締役が可能な限り独立性を有していることが望ましいと考えます。
カワタは、カワタにおける社外取締役の独立性基準を以下のとおり定め、社外取締役(その候補者も含む。以下同様)が次の項目のいずれかに該当する場合は、カワタにとって十分な独立性を有していないものとみなします。
1.カワタ及びその連結子会社(以下「カワタグループ」と総称する)の出身者(業務執行取締役、執行役員その他これらに準じる者及び使用人)
2.カワタの大株主(議決権ベースで5%以上を保有する株主)
3.次のいずれかに該当する企業等の業務執行者
(1) カワタグループの主要な取引先(取引金額が連結売上高の2%を超えるもの)
(2) カワタグループの主要な借入先(借入金残高がカワタの連結総資産又は当該金融機関の連結総資産の2%を超える金融機関)
(3) カワタグループが議決権ベースで10%以上の株式を保有する企業
4.カワタグループの会計監査人である監査法人に所属する公認会計士
5.カワタグループから年間1千万円を超える金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計士、税理士、弁護士、司法書士、弁理士等の専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
6.カワタグループから年間1千万円を超える寄付を受けている者
7.社外取締役の相互就任関係となる他の会社の業務執行者
8.近親者(配偶者及び二親等内の親族)が上記1から7までのいずれか(4項及び5項を除き、重要な者(取締役、監査役、執行役員及び部長職以上の業務執行者)に限る)に該当する者
9.過去5年間において、上記2から8までのいずれかに該当していた者
10.前各項の定めにかかわらず、その他、カワタと利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性7名 女性0名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 取締役渡部寛、取締役伊藤芳伸及び取締役飯塚一雄は、社外取締役であります。
2 カワタは、執行役員制度を導入しており、2020年6月25日現在の執行役員は7名で、このうち、取締役との兼務者3名を除く執行役員は橋本敏郎(執行役員 サービス部門統括)、吉田仁義(執行役員 設計・開発部門統括)、木水均(執行役員 製造部門統括)、矢野正道(執行役員 国内営業部門統括)の4名であります。
3 監査等委員以外の取締役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会の時までであります。
4 監査等委員である取締役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会の時までであります。
5 カワタは監査等委員会設置会社であり、監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 渡部寛 委員 伊藤芳伸 委員 飯塚一雄
6 カワタは、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は以下のとおりであります。
② 社外取締役
カワタの社外取締役は3名であり、全員が監査等委員であります。
社外取締役との間には、会社と利益が相反する「関連当事者情報」その他の利害関係はありません。また、社外取締役については、監督機能を十分に発揮するため、企業経営、リスク管理、法令遵守等内部統制、企業倫理、経営品質、グローバル経営等のいずれかの分野における高い見識や豊富な経験を有し、公正な観点から積極的に意見を述べることができる方を選任するとともに、別途定めるカワタの社外役員独立性基準に照らし、カワタの経営からの独立性が認められる方(社外取締役渡部寛氏、社外取締役伊藤芳伸氏、社外取締役飯塚一雄氏の3名)を㈱東京証券取引所に独立役員として届け出ております。
社外取締役渡部寛氏は、過去にエムエスティ保険サービス㈱の常務執行役員を経験したあと、エムエスティリスクコンサルティング㈱の専務取締役に就任しておりました。企業の与信管理業務等に携わった経験をはじめ、経営者としての豊富な経験があることから、カワタの経営全般に対する監督・チェック機能を果たしていただくことで、カワタのコーポレート・ガバナンスの強化に繋がると判断し、社外取締役に選任しております。なお、エムエスティリスクコンサルティング㈱とカワタとの間に取引関係はなく、エムエスティ保険サービス㈱はカワタが契約する損害保険の一部について代理店となっており、同社との取引額は連結売上高(2020年3月期)の1%未満となっております。また、同氏はカワタの主要取引銀行の一つである㈱三菱UFJ銀行の出身でありますが、同氏が銀行業務から離れて8年以上経過していることから、同行からの影響力はなく、実質的に独立性を有していると判断しております。
社外取締役伊藤芳伸氏は、過去にコニカミノルタフォトイメージングCanada,Inc.の社長&CEO等を勤めており、異業種での経営者としての豊富な経験を活かし、カワタの経営全般に対する監督・チェック機能を果たしていただくことで、カワタの経営体制が更に強化できるものと判断し、社外取締役に選任しております。なお、コニカミノルタ各社とカワタとの取引は僅少であり、独立性を有していると判断しております。
社外取締役飯塚一雄氏は、飯塚法律事務所の弁護士であり、弁護士業務を通じて企業経営についても見識を有しているため、社外取締役に選任しております。なお、同氏はカワタの主要取引銀行の一つである㈱三菱UFJ銀行の前身である㈱UFJ銀行に在籍していたこともありますが、同氏が銀行業務から離れて10年以上経過していることから、同行からの影響力は全くなく、実質的に独立性を有していると判断しております。
カワタでは、以下の独立性基準にて社外取締役の独立性の判断を行っております。
カワタは、カワタの適正なガバナンスにとって必要な客観性と透明性を確保するために、社外取締役が可能な限り独立性を有していることが望ましいと考えます。
カワタは、カワタにおける社外取締役の独立性基準を以下のとおり定め、社外取締役(その候補者も含む。以下同様)が次の項目のいずれかに該当する場合は、カワタにとって十分な独立性を有していないものとみなします。
1.カワタ及びその連結子会社(以下「カワタグループ」と総称する)の出身者(業務執行取締役、執行役員その他これらに準じる者及び使用人)
2.カワタの大株主(議決権ベースで5%以上を保有する株主)
3.次のいずれかに該当する企業等の業務執行者
(1) カワタグループの主要な取引先(取引金額が連結売上高の2%を超えるもの)
(2) カワタグループの主要な借入先(借入金残高がカワタの連結総資産又は当該金融機関の連結総資産の2%を超える金融機関)
(3) カワタグループが議決権ベースで10%以上の株式を保有する企業
4.カワタグループの会計監査人である監査法人に所属する公認会計士
5.カワタグループから年間1千万円を超える金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計士、税理士、弁護士、司法書士、弁理士等の専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
6.カワタグループから年間1千万円を超える寄付を受けている者
7.社外取締役の相互就任関係となる他の会社の業務執行者
8.近親者(配偶者及び二親等内の親族)が上記1から7までのいずれか(4項及び5項を除き、重要な者(取締役、監査役、執行役員及び部長職以上の業務執行者)に限る)に該当する者
9.過去5年間において、上記2から8までのいずれかに該当していた者
10.前各項の定めにかかわらず、その他、カワタと利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 取締役城豊治、取締役伊藤芳伸、取締役石田章及び取締役飯塚一雄は、社外取締役であります。
2 カワタは、執行役員制度を導入しており、2019年6月26日現在の執行役員は6名で、このうち、取締役との兼務者2名を除く執行役員は橋本敏郎(執行役員 国内営業部門統括)、橋本真喜(執行役員 管理部門統括)、吉田仁義(執行役員 設計・開発部門統括)、木水均(執行役員 製造部門統括)の4名であります。
3 監査等委員以外の取締役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会の時までであります。
4 監査等委員である取締役の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会の時までであります。
5 カワタは監査等委員会設置会社であり、監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 城豊治 委員 伊藤芳伸 委員 石田章 委員 飯塚一雄
② 社外取締役
カワタの社外取締役は4名であり、全員が監査等委員であります。
社外取締役との間には、会社と利益が相反する「関連当事者情報」その他の利害関係はありません。また、社外取締役については、監督機能を十分に発揮するため、企業経営、リスク管理、法令遵守等内部統制、企業倫理、経営品質、グローバル経営等のいずれかの分野における高い見識や豊富な経験を有し、公正な観点から積極的に意見を述べることができる方を選任するとともに、別途定めるカワタの社外役員独立性基準に照らし、カワタの経営からの独立性が認められる方(社外取締役城豊治氏、社外取締役伊藤芳伸氏、社外取締役石田章氏、社外取締役飯塚一雄氏の4名)を㈱東京証券取引所に独立役員として届け出ております。
社外取締役城豊治氏は、過去に関西千歳サービス㈱の常務取締役を勤めており、異業種で経営者としての豊富な経験があり、カワタの経営全般に対する監督・チェック機能を果たしていただくことで、カワタのコーポレート・ガバナンスの強化に繋がると判断し、社外取締役に選任しております。なお、同社とカワタとの間に取引関係はありません。また、同氏はカワタの主要取引銀行の一つである㈱三菱UFJ銀行の出身でありますが、同氏が銀行業務から離れて10年以上経過していることから、同行からの影響力は全くなく、実質的に独立性を有していると判断しております。
社外取締役伊藤芳伸氏は、過去にコニカミノルタフォトイメージングCanada,Inc.の社長&CEO等を勤めており、異業種での経営者としての豊富な経験を活かし、カワタの経営全般に対する監督・チェック機能を果たしていただくことで、カワタの経営体制が更に強化できるものと判断し、社外取締役に選任しております。なお、コニカミノルタ各社とカワタとの取引は僅少であり、独立性を有していると判断しております。
社外取締役石田章氏は、過去に市田㈱の代表取締役副社長を勤めており、異業種で経営者としての豊富な経験があり、カワタの経営全般に対する監督・チェック機能を果たしていただくことで、カワタのコーポレート・ガバナンスの強化に繋がると判断し、社外取締役に選任しております。なお、同氏は日総工産㈱の監査役を務めておりますが、市田㈱及び日総工産㈱とカワタとの間に取引関係はありません。また、同氏はカワタの主要取引銀行の一つである㈱三菱UFJ銀行の出身でありますが、同氏が銀行業務から離れて10年以上経過していることから、同行からの影響力は全くなく、実質的に独立性を有していると判断しております。
社外取締役飯塚一雄氏は、飯塚法律事務所の弁護士であり、弁護士業務を通じて企業経営についても見識を有しているため、社外取締役に選任しております。なお、同氏はカワタの主要取引銀行の一つである㈱三菱UFJ銀行の前身である㈱UFJ銀行に在籍していたこともありますが、同氏が銀行業務から離れて10年以上経過していることから、同行からの影響力は全くなく、実質的に独立性を有していると判断しております。
カワタでは、以下の独立性基準にて社外取締役の独立性の判断を行っております。
カワタは、カワタの適正なガバナンスにとって必要な客観性と透明性を確保するために、社外取締役が可能な限り独立性を有していることが望ましいと考えます。
カワタは、カワタにおける社外取締役の独立性基準を以下のとおり定め、社外取締役(その候補者も含む。以下同様)が次の項目のいずれかに該当する場合は、カワタにとって十分な独立性を有していないものとみなします。
1.カワタ及びその連結子会社(以下「カワタグループ」と総称する)の出身者(業務執行取締役、執行役員その他これらに準じる者及び使用人)
2.カワタの大株主(議決権ベースで5%以上を保有する株主)
3.次のいずれかに該当する企業等の業務執行者
(1) カワタグループの主要な取引先(取引金額が連結売上高の2%を超えるもの)
(2) カワタグループの主要な借入先(借入金残高がカワタの連結総資産又は当該金融機関の連結総資産の2%を超える金融機関)
(3) カワタグループが議決権ベースで10%以上の株式を保有する企業
4.カワタグループの会計監査人である監査法人に所属する公認会計士
5.カワタグループから年間1千万円を超える金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計士、税理士、弁護士、司法書士、弁理士等の専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
6.カワタグループから年間1千万円を超える寄付を受けている者
7.社外取締役の相互就任関係となる他の会社の業務執行者
8.近親者(配偶者及び二親等内の親族)が上記1から7までのいずれか(4項及び5項を除き、重要な者(取締役、監査役、執行役員及び部長職以上の業務執行者)に限る)に該当する者
9.過去5年間において、上記2から8までのいずれかに該当していた者
10.前各項の定めにかかわらず、その他、カワタと利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者
男性9名 女性0名 (役員のうち女性の比率―%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||
|
代表取締役 |
グループ経営担当(製造・開発) |
白 井 英 徳 |
昭和41年3月17日生 |
|
(注)3 |
14 |
||||||||||||||||
|
常務取締役 |
グループ経営担当(管理) |
白 石 亙 |
昭和38年12月25日生 |
|
(注)3 |
12 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
グループ経営担当(営業・サービス) |
柴 孝 幸 |
昭和31年9月15日生 |
|
(注)3 |
15 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
藤 坂 祐 宏 |
昭和35年2月26日生 |
|
(注)3 |
14 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
─ |
髙 塚 雅 博 |
昭和21年10月1日生 |
|
(注)3 |
350 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
城 豊 治 |
昭和26年4月27日生 |
|
(注)4 |
― |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
─ |
伊 藤 芳 伸 |
昭和29年2月28日生 |
|
(注)4 |
― |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
石 田 章 |
昭和26年7月21日生 |
|
(注)4 |
― |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
飯 塚 一 雄 |
昭和40年3月2日生 |
|
(注)4 |
― |
||||||||||||||||||||
|
計 |
406 |
|||||||||||||||||||||||||
(注) 1 取締役城豊治、取締役伊藤芳伸、取締役石田章及び取締役飯塚一雄は、社外取締役であります。
2 カワタは、執行役員制度を導入しており、平成30年6月28日現在の執行役員は5名で、このうち、取締役との兼務者1名を除く執行役員は橋本敏郎(執行役員 国内営業部門統括)、橋本真喜(執行役員 管理部門統括)、吉田仁義(執行役員 設計・開発部門統括)、木水均(執行役員 製造部門統括)の4名であります。
3 監査等委員以外の取締役の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会の時までであります。
4 監査等委員である取締役の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会の時までであります。
5 カワタは監査等委員会設置会社であり、監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 城豊治 委員 伊藤芳伸 委員 石田章 委員 飯塚一雄
男性10名 女性0名 (役員のうち女性の比率―%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
― |
白 井 英 徳 |
昭和41年3月17日生 |
昭和61年3月 |
奈良工業高等専門学校卒業 |
(注)3 |
12 |
|
昭和61年4月 |
カワタ入社 |
||||||
|
平成24年4月 |
設計二部長 |
||||||
|
平成25年3月 |
執行役員就任 |
||||||
|
平成25年6月 |
取締役就任(現任) |
||||||
|
|
代表取締役社長就任(現任) |
||||||
|
|
カワタU.S.A.INC.代表取締役社長就任(現任) |
||||||
|
|
川田國際股份有限公司董事長就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
執行役員 |
白 石 亙 |
昭和38年12月25日生 |
昭和61年3月 |
広島大学経済学部卒業 |
(注)3 |
11 |
|
昭和61年4月 |
三洋電機㈱入社 |
||||||
|
平成2年4月 |
積水化学工業㈱入社 |
||||||
|
平成15年9月 |
カワタ入社 |
||||||
|
平成21年10月 |
財務経理部長 |
||||||
|
平成24年6月 |
執行役員就任(現任) |
||||||
|
平成25年6月 |
取締役就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
執行役員 |
森 畑 秀 則 |
昭和31年9月28日生 |
昭和58年3月 |
名古屋工業大学機械工学科卒業 |
(注)3 |
11 |
|
昭和58年4月 |
カワタ入社 |
||||||
|
平成16年6月 |
設計部長 |
||||||
|
平成17年9月 |
三田工場長兼設計部長 |
||||||
|
平成18年6月 |
取締役就任(現任) |
||||||
|
平成18年11月 |
執行役員就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
執行役員 |
柴 孝 幸 |
昭和31年9月15日生 |
昭和54年3月 |
近畿大学商経学部卒業 |
(注)3 |
14 |
|
昭和54年4月 |
カワタ入社 |
||||||
|
平成14年10月 |
西日本営業部長 |
||||||
|
平成17年10月 |
東日本営業部長 |
||||||
|
平成18年6月 |
執行役員就任(現任) |
||||||
|
平成23年6月 |
取締役就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
藤 坂 祐 宏 |
昭和35年2月26日生 |
昭和57年3月 |
滋賀大学経済学部卒業 |
(注)3 |
13 |
|
昭和57年4月 |
㈱三菱銀行(現㈱三菱東京UFJ銀行)入行 |
||||||
|
平成20年5月 |
同行渋谷支店長 |
||||||
|
平成22年7月 |
カワタ入社 |
||||||
|
平成22年8月 |
執行役員就任 |
||||||
|
平成23年6月 |
取締役就任(現任) |
||||||
|
平成28年10月 |
川田機械製造(上海)有限公司董事長就任(現任) |
||||||
|
|
川田機械香港有限公司董事長就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
─ |
髙 塚 雅 博 |
昭和21年10月1日生 |
昭和45年3月 |
早稲田大学理工学部卒業 |
(注)3 |
350 |
|
昭和45年4月 |
秋元産業㈱(現東芝機械㈱)入社 |
||||||
|
昭和62年4月 |
㈱レイケン設立、代表取締役社長就任(現任) |
||||||
|
平成24年6月 |
カワタ取締役就任(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
― |
城 豊 治 |
昭和26年4月27日生 |
昭和50年3月 |
一橋大学商学部卒業 |
(注)4 |
― |
|
昭和50年4月 |
㈱三菱銀行(現㈱三菱東京UFJ銀行)入行 |
||||||
|
平成14年2月 |
同行大阪西支社長 |
||||||
|
平成15年9月 |
千歳興産㈱入社 |
||||||
|
平成19年1月 |
同社取締役就任 |
||||||
|
平成22年6月 |
関西千歳サービス㈱常務取締役就任 |
||||||
|
平成24年6月 |
カワタ監査役就任 |
||||||
|
平成28年6月 |
カワタ取締役(監査等委員)就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
軸 丸 欣 哉 |
昭和42年4月30日生 |
平成8年3月 |
京都大学法学部卒業 |
(注)4 |
― |
|
平成10年4月 |
弁護士登録 |
||||||
|
平成10年4月 |
淀屋橋合同法律事務所(現弁護士法人淀屋橋・山上合同)入所(現任) |
||||||
|
平成18年6月 |
カワタ監査役就任 |
||||||
|
|
㈱キムラタン監査役就任 |
||||||
|
平成20年5月 |
㈱平和堂監査役就任 |
||||||
|
平成28年5月 |
㈱平和堂取締役(監査等委員)就任(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
カワタ取締役(監査等委員)就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
─ |
伊 藤 芳 伸 |
昭和29年2月28日生 |
昭和51年3月 |
関西学院大学経済学部卒業 |
(注)4 |
― |
|
昭和51年4月 |
ミノルタカメラ㈱入社 |
||||||
|
平成15年11月 |
コニカミノルタフォトイメージングU.S.A.,INC.副社長就任 |
||||||
|
平成17年2月 |
コニカミノルタフォトイメージングCanada,INC.社長&CEO就任 |
||||||
|
平成18年5月 |
コニカミノルタビジネスソリューションズU.S.A.,INC.副社長就任 |
||||||
|
平成21年6月 |
コニカミノルタホールディングス㈱監査委員会室部長 |
||||||
|
平成24年4月 |
コニカミノルタオプティクス㈱常勤監査役就任 |
||||||
|
平成25年4月 |
コニカミノルタ㈱経営監査室オプティクスカンパニー調査役 |
||||||
|
平成27年6月 |
カワタ取締役就任 |
||||||
|
平成28年6月 |
カワタ取締役(監査等委員)就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
石 田 章 |
昭和26年7月21日生 |
昭和49年3月 |
一橋大学経済学部卒業 |
(注)4 |
― |
|
昭和49年4月 |
㈱三菱銀行(現㈱三菱東京UFJ銀行)入行 |
||||||
|
平成9年6月 |
同行野方支店長 |
||||||
|
平成14年6月 |
市田㈱代表取締役副社長就任 |
||||||
|
平成20年1月 |
千歳興産㈱常勤監査役就任 |
||||||
|
平成23年6月 |
三菱UFJリサーチ&コンサルティング㈱社外監査役就任 |
||||||
|
平成26年8月 |
トーセイ・アセット・アドバイザーズ㈱監査役就任 |
||||||
|
平成27年6月 |
カワタ監査役就任 |
||||||
|
平成28年6月 |
カワタ取締役(監査等委員)就任(現任) |
||||||
|
計 |
412 |
||||||
(注) 1 取締役城豊治、取締役軸丸欣哉、取締役伊藤芳伸及び取締役石田章は、社外取締役であります。
2 カワタは、執行役員制度を導入しており、平成29年6月29日現在の執行役員は7名で、このうち、取締役との兼務者3名を除く執行役員は橋本敏郎(執行役員 東日本営業部門担当)、橋本真喜(執行役員 経営企画担当)、吉田仁義(執行役員 設計・開発部門担当)、木水均(執行役員 製造部門担当)の4名であります。
3 監査等委員以外の取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会の時までであります。
4 監査等委員である取締役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会の時までであります。
5 カワタは監査等委員会設置会社であり、監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 城豊治 委員 軸丸欣哉 委員 伊藤芳伸 委員 石田章
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
取締役 |
取締役 執行役員 営業・サービス部門統括 サービス部長 |
藤坂 祐宏 |
平成28年10月1日 |
|
取締役 執行役員 営業・サービス部門統括 |
取締役 執行役員 営業部門担当 |
柴 孝幸 |
平成28年10月1日 |
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。なお、当四半期累計期間終了後、当四半期報告書提出日までの役員の異動は次のとおりです。
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
取締役 |
取締役 執行役員 営業・サービス部門統括 サービス部長 |
藤坂 祐宏 |
平成28年10月1日 |
|
取締役 執行役員 営業・サービス部門統括 |
取締役 執行役員 営業部門担当 |
柴 孝幸 |
平成28年10月1日 |
男性10名 女性0名 (役員のうち女性の比率―%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
代表取締役 | ― | 白 井 英 徳 | 昭和41年3月17日生 | 昭和61年3月 | 奈良工業高等専門学校卒業 | (注)4 | 11 |
昭和61年4月 | カワタ入社 | ||||||
平成24年4月 | 設計二部長 | ||||||
平成25年3月 | 執行役員就任 | ||||||
平成25年6月 | 取締役就任(現任) | ||||||
| 代表取締役社長就任(現任) | ||||||
| カワタU.S.A.INC.代表取締役社長就任(現任) | ||||||
| 川田機械製造(上海)有限公司董事長就任(現任) | ||||||
| 川田國際股份有限公司董事長就任(現任) | ||||||
| 川田機械香港有限公司董事長就任(現任) | ||||||
取締役 | 執行役員 | 森 畑 秀 則 | 昭和31年9月28日生 | 昭和58年3月 | 名古屋工業大学機械工学科卒業 | (注)4 | 10 |
昭和58年4月 | カワタ入社 | ||||||
平成16年6月 | 設計部長 | ||||||
平成17年9月 | 三田工場長兼設計部長 | ||||||
平成18年6月 | 取締役就任(現任) | ||||||
平成18年11月 | 執行役員就任(現任) | ||||||
取締役 | 執行役員 | 藤 坂 祐 宏 | 昭和35年2月26日生 | 昭和57年3月 | 滋賀大学経済学部卒業 | (注)4 | 12 |
昭和57年4月 | ㈱三菱銀行(現㈱三菱東京UFJ銀行)入行 | ||||||
平成20年5月 | 同行渋谷支店長 | ||||||
平成22年7月 | カワタ入社 | ||||||
平成22年8月 | 執行役員就任(現任) | ||||||
平成23年6月 | 取締役就任(現任) | ||||||
平成27年1月 | サービス部長(現任) | ||||||
取締役 | 執行役員 | 柴 孝 幸 | 昭和31年9月15日生 | 昭和54年3月 | 近畿大学商経学部卒業 | (注)4 | 13 |
昭和54年4月 | カワタ入社 | ||||||
平成14年10月 | 西日本営業部長 | ||||||
平成17年10月 | 東日本営業部長 | ||||||
平成18年6月 | 執行役員就任(現任) | ||||||
平成23年6月 | 取締役就任(現任) | ||||||
取締役 | 執行役員 | 白 石 亙 | 昭和38年12月25日生 | 昭和61年3月 | 広島大学経済学部卒業 | (注)4 | 10 |
昭和61年4月 | 三洋電機㈱入社 | ||||||
平成2年4月 | 積水化学工業㈱入社 | ||||||
平成15年9月 | カワタ入社 | ||||||
平成21年10月 | 財務経理部長(現任) | ||||||
平成24年6月 | 執行役員就任(現任) | ||||||
平成25年6月 | 取締役就任(現任) | ||||||
取締役 | ─ | 髙 塚 雅 博 | 昭和21年10月1日生 | 昭和45年3月 | 早稲田大学理工学部卒業 | (注)4 | 350 |
昭和45年4月 | 秋元産業㈱(現東芝機械㈱)入社 | ||||||
昭和62年4月 | ㈱レイケン設立、代表取締役社長就任(現任) | ||||||
平成24年6月 | カワタ取締役就任(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役 | ― | 城 豊 治 | 昭和26年4月27日生 | 昭和50年3月 | 一橋大学商学部卒業 | (注)5 | ― |
昭和50年4月 | ㈱三菱銀行(現㈱三菱東京UFJ銀行)入行 | ||||||
平成14年2月 | 同行大阪西支社長 | ||||||
平成15年9月 | 千歳興産㈱入社 | ||||||
平成19年1月 | 同社取締役就任 | ||||||
平成22年6月 | 関西千歳サービス㈱常務取締役就任 | ||||||
平成24年6月 | カワタ監査役就任 | ||||||
平成28年6月 | カワタ取締役(監査等委員)就任(現任) | ||||||
取締役 | ― | 軸 丸 欣 哉 | 昭和42年4月30日生 | 平成8年3月 | 京都大学法学部卒業 | (注)5 | ― |
平成10年4月 | 弁護士登録 | ||||||
平成10年4月 | 淀屋橋合同法律事務所(現弁護士法人淀屋橋・山上合同)入所(現任) | ||||||
平成18年6月 | カワタ監査役就任 | ||||||
| ㈱キムラタン監査役就任 | ||||||
平成20年5月 | ㈱平和堂監査役就任 | ||||||
平成28年5月 | ㈱平和堂取締役(監査等委員)就任(現任) | ||||||
平成28年6月 | カワタ取締役(監査等委員)就任(現任) | ||||||
取締役 | ─ | 伊 藤 芳 伸 | 昭和29年2月28日生 | 昭和51年3月 | 関西学院大学経済学部卒業 | (注)5 | ― |
昭和51年4月 | ミノルタカメラ㈱入社 | ||||||
平成15年11月 | コニカミノルタフォトイメージングU.S.A.,INC.副社長就任 | ||||||
平成17年2月 | コニカミノルタフォトイメージングCanada,INC.社長&CEO就任 | ||||||
平成18年5月 | コニカミノルタビジネスソリューションズU.S.A.,INC.副社長就任 | ||||||
平成21年6月 | コニカミノルタホールディングス㈱監査委員会室部長 | ||||||
平成24年4月 | コニカミノルタオプティクス㈱常勤監査役就任 | ||||||
平成25年4月 | コニカミノルタ㈱経営監査室オプティクスカンパニー調査役 | ||||||
平成27年6月 | カワタ取締役就任 | ||||||
平成28年6月 | カワタ取締役(監査等委員)就任(現任) | ||||||
取締役 | ― | 石 田 章 | 昭和26年7月21日生 | 昭和49年3月 | 一橋大学経済学部卒業 | (注)5 | ― |
昭和49年4月 | ㈱三菱銀行(現㈱三菱東京UFJ銀行)入行 | ||||||
平成9年6月 | 同行野方支店長 | ||||||
平成14年6月 | 市田㈱代表取締役副社長就任 | ||||||
平成20年1月 | 千歳興産㈱常勤監査役就任 | ||||||
平成23年6月 | 三菱UFJリサーチ&コンサルティング㈱社外監査役就任 | ||||||
平成26年8月 | トーセイ・アセット・アドバイザーズ㈱監査役就任 | ||||||
平成27年6月 | カワタ監査役就任 | ||||||
平成28年6月 | カワタ取締役(監査等委員)就任(現任) | ||||||
計 | 406 | ||||||
(注) 1 平成28年6月29日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、カワタは同日付をもって監査等委員会設置会社へ移行しました。
2 取締役城豊治、取締役軸丸欣哉、取締役伊藤芳伸及び取締役石田章は、社外取締役であります。
3 カワタは、執行役員制度を導入しており、平成28年6月29日現在の執行役員は8名で、このうち、取締役との兼務者4名を除く執行役員は熊代良和(執行役員 製造部門担当)、橋本敏郎(執行役員 西日本中部営業部門担当)、橋本真喜(執行役員 経営企画担当)、大久保政治(執行役員 PT.カワタインドネシア代表取締役社長)の4名であります。
4 監査等委員以外の取締役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会の時までであります。
5 監査等委員である取締役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会の時までであります。
6 監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 城豊治 委員 軸丸欣哉 委員 伊藤芳伸 委員 石田章
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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