東邦レマック(7422)の株価チャート 東邦レマック(7422)の業績 親会社と関係会社
① 役員一覧
男性9名 女性2名 (役員のうち女性の比率18.2%)
(注) 1 取締役金子嘉德氏、山形秀樹氏、金子将幸氏及び小野聡氏は、社外取締役であります。なお、各氏は株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たしており、独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
2 監査役町田弘香氏及び高野寧績氏は、社外監査役であります。なお、両氏は株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たしており、独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
3 2026年3月16日就任後、1年以内の最終の決算期に関する定時株主総会の終結まで。
4 2024年3月15日就任後、4年以内の最終の決算期に関する定時株主総会の終結まで。
5 2023年3月17日就任後、4年以内の最終の決算期に関する定時株主総会の終結まで。
6 2026年3月16日就任後、4年以内の最終の決算期に関する定時株主総会の終結まで。
7 東邦レマックは、会社法第430条の3第1項に規定する役員等賠償責任保険契約を締結しており、その被保険者は東邦レマック取締役、東邦レマック監査役及び東邦レマック執行役員であり、すべての被保険者について、その保険料を全額東邦レマックが負担しております。
当該保険契約では、被保険者が会社の役員の地位に基づき行った行為(不作為を含む)に起因して、善管注意義務違反・忠実義務違反等を理由に損害賠償請求された場合に、被保険者が被る損害についての損害賠償金や訴訟費用等が補填されることとなっております。ただし、当該保険契約に免責額についての定めを設けており、一定額に至らない損害につきましては補填の対象としないこととしております。また、贈収賄等の犯罪行為や意図的に違法行為を行った役員自身の損害等については補償対象外とすることにより、役員等の職務の適正性が損なわれないように措置を講じております。
8 東邦レマックは、法令の定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注)補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期満了の時までであります。
9 東邦レマックは執行役員制度を導入しております。
目的は業務執行機能を強化するためで、執行役員は直属の取締役の職務を助け、業績向上に努めることに責任を持つものであります。任期は1年としております。
なお、会社法による取締役の兼務を妨げないものと定めております。
執行役員は下記のとおりであります。
② 社外役員の状況
東邦レマックの社外取締役は4名、社外監査役は2名であります。
東邦レマックは、社外取締役又は社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針として明確に定めたものはありませんが、選任にあたっては取締役会や監査役会の監督・監査機能の強化を目的に、企業経営に関する知識・経験または専門的な知識・経験を有し、企業経営に対し中立的・独立的な立場から客観的な助言ができる人材を選任しております。また経歴や東邦レマックとの関係を踏まえ、株式会社東京証券取引所の定める独立性に関する判断基準等を参考にしております。
社外取締役である金子嘉德氏は、東邦レマックの筆頭株主である株式会社フロンティアグループの代表取締役を務められております。同氏は幅広い分野において培った経験と企業経営者としての豊富な知識を有しており、代表取締役社長として株式会社フロンティアグループの成長に大きく寄与した実績を有し、今後東邦レマックが新たに展開しようとしている不動産事業を含めて、経営全体に対して有益な意見やアドバイスがいただけるものと判断し、社外取締役に選任しております。同社と東邦レマックとの間において、軽微な人的関係はあるものの、取引関係その他の利害関係はなく、独立性に影響を及ぼすものではないと判断しております。同氏は東邦レマックの株式を保有しておりますが、東邦レマックとの資本的関係は軽微であり、重要な取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役である山形秀樹氏は、東邦レマックの筆頭株主である株式会社フロンティアグループにおいてクラウドファンディング事業部長兼不動産部長を務められております。同氏はこれから本格的に取り組む予定にしている不動産事業に関して豊富な経験と高い知識を有しております。三菱地所投資顧問株式会社在籍時に不動産投資信託や現物不動産に関する高度な知識と多岐にわたる実務経験を要する業務に10年以上従事してきており、不動産全般にわたる高い専門性を有している実績のある人材であります。東邦レマックが新たに展開しようとしている不動産事業に対して有益な意見やアドバイスがいただけるものと判断し、社外取締役に選任しております。同社と東邦レマックとの間において、軽微な人的関係はあるものの、取引関係その他の利害関係はなく、独立性に影響を及ぼすものではないと判断しております。同氏は東邦レマックの株式を保有しておりますが、東邦レマックとの資本的関係は軽微であり、重要な取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役である金子将幸氏は、東邦レマックの大株主である株式会社ヌルの代表取締役、株式会社オークラ商会の代表取締役、株式会社フェリシテの代表取締役、株式会社コッチの代表取締役、北原株式会社の代表取締役社長、株式会社ミューテーションの代表取締役を務められております。同氏は靴業界に精通し、幅広い分野において培った経験と企業経営者としての豊富な知識を有しており、東邦レマックの主力であるシューズ事業を含め、経営全体に対して有益な意見やアドバイスがいただけるものと判断し、社外取締役に選任しております。東邦レマックとそれぞれの会社との間において、シューズ事業に関する定常的な取引関係はありますが、他社と同様の取引条件であります。またそれぞれの会社とは人的関係、その他の利害関係はなく、独立性に影響を及ぼすものではないと判断しております。同氏は東邦レマックの株式を保有しておりますが、東邦レマックとの資本的関係は軽微であり、重要な取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役である小野聡氏は、ライブラ法律会計事務所の所長及びBRUNO株式会社の社外取締役、REXT Holdings株式会社の社外監査役を務められております。同氏は弁護士として法令についての専門的な見識を有していること、複数の上場会社の社外取締役や監査役に携わり、得た様々な知識や経験等を東邦レマックの経営全体に対して有益な意見やアドバイスがいただけるものと判断し、社外取締役に選任しております。東邦レマックとそれぞれの会社との間には人的関係又は取引関係その他の利害関係はなく、独立性は確保されているものと判断しております。また同氏は東邦レマックの株式を保有しておらず、重要な取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役である町田弘香氏は、ひすい総合法律事務所の弁護士であり、TAC株式会社の社外取締役(監査等委員)も務められております。同氏は弁護士として法令についての専門的な見識を東邦レマックの監査に反映していただくため、社外監査役に選任しております。同事務所と東邦レマックとの間には人的関係又は取引関係その他の利害関係はなく、独立性は確保されているものと判断しております。また同氏は東邦レマックの株式を有しておりますが、東邦レマックとの間の資本的関係は軽微であり、重要な取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役である高野寧績氏は、養和監査法人の代表社員及び日本ファンドサービス合同会社の代表社員、有限会社高野会計事務所の代表取締役、アクシスコンサルティング株式会社の社外取締役監査等委員、株式会社ウイルコホールディングスの社外取締役監査等委員を務められております。同氏は公認会計士及び税理士として財務及び会計についての専門的な見識を有していること、また監査法人に在籍し、業務に携わり、蓄積してきた経験を東邦レマックの監査に反映していただくため、社外監査役に選任しております。東邦レマックとそれぞれの会社との間には人的関係又は取引関係その他の利害関係はなく、独立性は確保されているものと判断しております。また同氏は東邦レマックの株式を保有しておらず、重要な取引関係その他の利害関係はありません。
なお社外取締役金子嘉德氏、社外取締役山形秀樹氏、社外取締役金子将幸氏、社外取締役小野聡氏、社外監査役町田弘香氏、社外監査役高野寧績氏の社外役員6名を独立役員に指定し、株式会社東京証券取引所に届け出ております。
統制部門との関係
東邦レマックの内部監査につきましては、内部監査室が財務報告に係る内部統制の整備及び運用の評価を実施しております。また内部監査室は監査役会と連携を図りながら、各部門に対して内部統制全般に係る業務監査を実施し、代表取締役社長及び取締役会、監査役会に対し、その監査後に作成する報告書を提出し、報告をしております。
社外取締役は、取締役会等において監査役監査の結果について報告を受け、必要に応じて取締役会等の意思決定の適正性を確保するための助言・提言を行っております。
社外監査役は、常勤監査役と連携し、経営の監視に必要な情報を共有し、また会計監査人から監査計画の説明や会計監査の結果についての報告を受け、業務の適正性の確保に努めております。さらに取締役会及び監査役会等において情報交換や意見交換を行うことで相互の連携を高め、必要に応じ各部署と協議等を行っております。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性8名 女性3名 (役員のうち女性の比率27.2%)
(注) 1 取締役櫻井三樹子氏、北山恵理子氏、金子嘉德氏、山形秀樹氏及び金子将幸氏は、社外取締役であります。なお、各氏は株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たしており、独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
2 監査役町田弘香氏及び玉井哲史氏は、社外監査役であります。なお、両氏は株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たしており、独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
3 2024年12月21日付で普通株式1株につき10株の割合で株式分割を行っておりますが、上記株式数については、当該株式分割前の株式数を記載しております。
4 2025年3月14日就任後、1年以内の最終の決算期に関する定時株主総会の終結まで。
5 2024年3月15日就任後、4年以内の最終の決算期に関する定時株主総会の終結まで。
6 2023年3月17日就任後、4年以内の最終の決算期に関する定時株主総会の終結まで。
7 2022年3月17日就任後、4年以内の最終の決算期に関する定時株主総会の終結まで。
8 取締役会長笠井庄治は、代表取締役社長笠井信剛の父であります。
9 東邦レマックは、会社法第430条の3第1項に規定する役員等賠償責任保険契約を締結しており、その被保険者は東邦レマック取締役、東邦レマック監査役及び東邦レマック執行役員であり、すべての被保険者について、その保険料を全額東邦レマックが負担しております。
当該保険契約では、被保険者が会社の役員の地位に基づき行った行為(不作為を含む)に起因して、善管注意義務違反・忠実義務違反等を理由に損害賠償請求された場合に、被保険者が被る損害についての損害賠償金や訴訟費用等が補填されることとなっております。ただし、当該保険契約に免責額についての定めを設けており、一定額に至らない損害につきましては補填の対象としないこととしております。また、贈収賄等の犯罪行為や意図的に違法行為を行った役員自身の損害等については補償対象外とすることにより、役員等の職務の適正性が損なわれないように措置を講じております。
10 東邦レマックは、法令の定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注)補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期満了の時までであります。
11 東邦レマックは執行役員制度を導入しております。
目的は業務執行機能を強化するためで、執行役員は直属の取締役の職務を助け、業績向上に努めることに責任を持つものであります。任期は1年としております。
なお、会社法による取締役の兼務を妨げないものと定めております。
執行役員は下記のとおりであります。
② 社外役員の状況
東邦レマックの社外取締役は5名、社外監査役は2名であります。
東邦レマックは、社外取締役又は社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針として明確に定めたものはありませんが、選任にあたっては取締役会や監査役会の監督・監査機能の強化を目的に、企業経営に関する知識・経験または専門的な知識・経験を有し、企業経営に対し中立的・独立的な立場から客観的な助言ができる人材を選任しております。また経歴や東邦レマックとの関係を踏まえ、株式会社東京証券取引所の定める独立性に関する判断基準等を参考にしております。
社外取締役である櫻井三樹子氏は、櫻井三樹子社会保険労務士事務所の代表であり、社会保険労務士会多摩統括支部の役員も務められております。同氏は、長期にわたり社会保険労務士を務められており、人事・労務についての専門的かつ豊富な見識からもたらされる異なった視点からの提言をいただくとともに、東邦レマックの経営の監督をしていただくことにより、コーポレート・ガバナンスの強化に寄与していただくため、社外取締役に選任しております。またその他、ジョブ型雇用の導入・促進や賃金制度の見直し等に関し助言・提言をいただき、労務環境の整備に積極的に寄与していただいております。東邦レマックと同事務所との間には人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はなく、独立性は確保されているものと判断しております。また同氏は東邦レマックの株式を有しておりますが、東邦レマックとの間の資本的関係は軽微であり、重要な取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役である北山恵理子氏は、株式会社グローブリンクの代表取締役社長及び株式会社プロトコーポレーションの社外取締役、株式会社日本チャンピオングループの代表取締役社長、Control Bionics Limited(オーストラリア法人)の日本支社代表を務められております。同氏は幅広い分野において培った経験と企業経営者としての豊富な知識を有している他、過去に東邦レマック社外取締役の就任実績を含めて複数の上場企業で取締役を歴任しており、今後の東邦レマックの経営全体を牽引していただけると判断し、社外取締役に選任しております。東邦レマックとそれぞれの会社との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はなく、独立性は確保されているものと判断しております。また同氏は東邦レマックの株式を有しておりますが、東邦レマックとの資本的関係は軽微であり、重要な取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役である金子嘉德氏は、東邦レマックの筆頭株主である株式会社フロンティアグループの代表取締役を務められております。同氏は幅広い分野において培った経験と企業経営者としての豊富な知識を有しており、代表取締役社長として株式会社フロンティアグループの成長に大きく寄与した実績を有し、今後東邦レマックが新たに展開しようとしている不動産事業を含めて、経営全体に対して有益な意見やアドバイスがいただけるものと判断し、社外取締役に選任しております。同社と東邦レマックとの間において、不動産に関する定常的な取引関係はありますが、他社と同様の取引条件であります。また同社とは人的関係、その他の利害関係はなく、独立性に影響を及ぼすものではないと判断しております。同氏は東邦レマックの株式を保有しておりますが、東邦レマックとの資本的関係は軽微であり、重要な取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役である山形秀樹氏は、東邦レマックの筆頭株主である株式会社フロンティアグループにおいてクラウドファンディング事業部長兼不動産部長を務められております。同氏はこれから本格的に取り組む予定にしている不動産事業に関して豊富な経験と高い知識を有しております。三菱地所投資顧問株式会社在籍時に不動産投資信託や現物不動産に関する高度な知識と多岐にわたる実務経験を要する業務に10年以上従事してきており、不動産全般にわたる高い専門性を有している実績のある人材であります。東邦レマックが新たに展開しようとしている不動産事業に対して有益な意見やアドバイスがいただけるものと判断し、社外取締役に選任しております。同社と東邦レマックとの間において、不動産に関する定常的な取引関係はありますが、他社と同様の取引条件であります。また同社とは人的関係、その他の利害関係はなく、独立性に影響を及ぼすものではないと判断しております。同氏は東邦レマックの株式を保有しておりますが、東邦レマックとの資本的関係は軽微であり、重要な取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役である金子将幸氏は、東邦レマックの大株主である株式会社ヌルの代表取締役、株式会社オークラ商会の代表取締役、株式会社フェリシテの代表取締役、株式会社コッチの代表取締役を務められております。同氏は靴業界に精通し、幅広い分野において培った経験と企業経営者としての豊富な知識を有しており、東邦レマックの主力であるシューズ事業を含め、経営全体に対して有益な意見やアドバイスがいただけるものと判断し、社外取締役に選任しております。東邦レマックとそれぞれの会社との間において、シューズ事業に関する定常的な取引関係はありますが、他社と同様の取引条件であります。またそれぞれの会社とは人的関係、その他の利害関係はなく、独立性に影響を及ぼすものではないと判断しております。同氏は東邦レマックの株式を保有しておりますが、東邦レマックとの資本的関係は軽微であり、重要な取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役である町田弘香氏は、ひすい総合法律事務所の弁護士であり、TAC株式会社の社外取締役(監査等委員)も務められております。同氏は弁護士として法令についての専門的な見識を東邦レマックの監査に反映していただくため、社外監査役に選任しております。同事務所と東邦レマックとの間には人的関係又は取引関係その他の利害関係はなく、独立性は確保されているものと判断しております。また同氏は東邦レマックの株式を有しておりますが、東邦レマックとの間の資本的関係は軽微であり、重要な取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役である玉井哲史氏は、玉井哲史公認会計士事務所の所長であり、株式会社アクリアの顧問も務められております。同氏は公認会計士として財務及び会計についての専門的な見識を有しており、また監査法人に在籍し、監査業務全般に携わり経験・蓄積してきたものを東邦レマックの監査に反映していただくため、社外監査役に選任しております。同事務所と東邦レマックとの間には人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はなく、独立性は確保されているものと判断しております。また同氏は東邦レマックの株式を保有しておらず、重要な取引関係その他の利害関係はありません。
なお社外取締役櫻井三樹子氏、社外取締役北山恵理子氏、社外取締役金子嘉德氏、社外取締役山形秀樹氏、社外取締役金子将幸氏、社外監査役町田弘香氏、社外監査役玉井哲史氏の社外役員7名を独立役員に指定し、株式会社東京証券取引所に届け出ております。
統制部門との関係
東邦レマックの内部監査につきましては、内部監査室が財務報告に係る内部統制の整備及び運用の評価を実施しております。また内部監査室は監査役会と連携を図りながら、各部門に対して内部統制全般に係る業務監査を実施し、代表取締役社長及び監査役にその結果を報告しております。
社外取締役は、取締役会等において監査役監査の結果について報告を受け、必要に応じて取締役会等の意思決定の適正性を確保するための助言・提言を行っております。
社外監査役は、常勤監査役と連携し、経営の監視に必要な情報を共有し、また会計監査人から監査計画の説明や会計監査の結果についての報告を受け、業務の適正性の確保に努めております。さらに取締役会及び監査役会等において情報交換や意見交換を行うことで相互の連携を高め、必要に応じ各部署と協議等を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性8名 女性3名 (役員のうち女性の比率27.2%)
(注) 1 取締役櫻井三樹子及び北山恵理子、山形秀樹、金子嘉德は、社外取締役であります。なお、各氏は株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たしており、独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
2 監査役町田弘香及び玉井哲史は、社外監査役であります。なお、両氏は株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たしており、独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
3 2023年3月17日就任後、2年以内の最終の決算期に関する定時株主総会の終結まで。
4 2024年3月15日就任後、東邦レマックの定款の定めにより、他の在任取締役の任期満了する時まで。
5 2024年3月15日就任後、4年以内の最終の決算期に関する定時株主総会の終結まで。
6 2023年3月17日就任後、4年以内の最終の決算期に関する定時株主総会の終結まで。
7 2022年3月17日就任後、4年以内の最終の決算期に関する定時株主総会の終結まで。
8 取締役笠井信剛は、代表取締役社長笠井庄治の長男であります。
9 東邦レマックは、会社法第430条の3第1項に規定する役員等賠償責任保険契約を締結しており、その被保険者は東邦レマック取締役、東邦レマック監査役及び東邦レマック執行役員であり、すべての被保険者について、その保険料を全額東邦レマックが負担しております。
当該保険契約では、被保険者が会社の役員の地位に基づき行った行為(不作為を含む)に起因して、善管注意義務違反・忠実義務違反等を理由に損害賠償請求された場合に、被保険者が被る損害についての損害賠償金や訴訟費用等が補填されることとなっております。ただし、当該保険契約に免責額についての定めを設けており、一定額に至らない損害につきましては補填の対象としないこととしております。また、贈収賄等の犯罪行為や意図的に違法行為を行った役員自身の損害等については補償対象外とすることにより、役員等の職務の適正性が損なわれないように措置を講じております。
10 東邦レマックは、法令の定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注)補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期満了の時までであります。
11 東邦レマックは執行役員制度を導入しております。
目的は業務執行機能を強化するためで、執行役員は直属の取締役の職務を助け、業績向上に努めることに責任を持つものであります。任期は1年としております。
なお、会社法による取締役の兼務を妨げないものと定めております。
執行役員は下記のとおりであります。
② 社外役員の状況
東邦レマックの社外取締役は4名、社外監査役は2名であります。
東邦レマックは、社外取締役又は社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針として明確に定めたものはありませんが、選任にあたっては取締役会や監査役会の監督・監査機能の強化を目的に、企業経営に関する知識・経験または専門的な知識・経験を有し、企業経営に対し中立的・独立的な立場から客観的な助言ができる人材を選任しております。また経歴や東邦レマックとの関係を踏まえ、株式会社東京証券取引所の定める独立性に関する判断基準等を参考にしております。
社外取締役である櫻井三樹子氏は、櫻井三樹子社会保険労務士事務所の代表であり、社会保険労務士会多摩統括支部の役員も務められております。同氏は、長期にわたり社会保険労務士を務められており、人事・労務についての専門的かつ豊富な見識からもたらされる異なった視点からの提言をいただくとともに、東邦レマックの経営の監督をしていただくことにより、コーポレート・ガバナンスの強化に寄与していただくため、社外取締役に選任しております。またその他、ジョブ型雇用の導入・促進や賃金制度の見直し、新型コロナウイルス感染症に係る休業・助成金等に関する助言・提言をいただき、労務環境の整備に積極的に寄与していただいております。東邦レマックと同事務所との間には人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はなく、独立性は確保されているものと判断しております。また同氏は東邦レマックの株式を有しておりますが、東邦レマックとの間の資本的関係は軽微であり、重要な取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役である北山恵理子氏は、株式会社グローブリンクの代表取締役社長及び株式会社プロトコーポレーションの社外取締役、株式会社BIZInfo(現:株式会社日本チャンピオングループ)の代表取締役社長、Control Bionics Limited(オーストラリア法人)の日本支社代表を務められております。同氏は幅広い分野において培った経験と企業経営者としての豊富な知識を有している他、過去に東邦レマック社外取締役の就任実績を含めて複数の上場企業で取締役を歴任しており、今後の東邦レマックの経営全体を牽引していただけると判断し、社外取締役に選任しております。東邦レマックとそれぞれの会社との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はなく、独立性は確保されているものと判断しております。また同氏は東邦レマックの株式を有しておりますが、東邦レマックとの資本的関係は軽微であり、重要な取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役である山形秀樹氏は、株式会社フロンティアグループにおいてクラウドファンディング事業部長兼不動産部長を務められております。同氏はこれから本格的に取り組む予定にしている不動産事業に関して豊富な経験と高い知識を有しております。三菱地所投資顧問株式会社在籍時に不動産投資信託や現物不動産に関する高度な知識と多岐にわたる実務経験を要する業務に10年以上従事してきており、不動産全般にわたる高い専門性を有している実績のある人材であります。東邦レマックが新たに展開しようとしている不動産事業に対して有益な意見やアドバイスがいただけるものと判断し、社外取締役に選任しております。同社と東邦レマックとの間において、不動産に関する定常的な取引関係はありますが、他社と同様の取引条件であります。また同社は東邦レマックの筆頭株主ではありますが、人的関係、その他の利害関係はなく、独立性に影響を及ぼすものではないと判断しております。同氏は東邦レマックの株式を保有しておらず、重要な取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役である金子嘉德氏は、株式会社フロンティアグループの代表取締役を務められております。同氏は幅広い分野において培った経験と企業経営者としての豊富な知識を有しており、代表取締役社長として株式会社フロンティアグループの成長に大きく寄与した実績を有し、今後東邦レマックが新たに展開しようとしている不動産事業を含めて、経営全体に対して有益な意見やアドバイスがいただけるものと判断し、社外取締役に選任しております。同社と東邦レマックとの間において、不動産に関する定常的な取引関係はありますが、他社と同様の取引条件であります。また同社は東邦レマックの筆頭株主ではありますが、人的関係、その他の利害関係はなく、独立性に影響を及ぼすものではないと判断しております。同氏は東邦レマックの株式を保有しておりますが、東邦レマックとの資本的関係は軽微であり、東邦レマックとの重要な取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役である町田弘香氏は、ひすい総合法律事務所の弁護士であり、TAC株式会社の社外取締役(監査等委員)も務められております。同氏は弁護士として法令についての専門的な見識を東邦レマックの監査に反映していただくため、社外監査役に選任しております。同事務所と東邦レマックとの間には人的関係又は取引関係その他の利害関係はなく、独立性は確保されているものと判断しております。また同氏は東邦レマックの株式を有しておりますが、東邦レマックとの間の資本的関係は軽微であり、重要な取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役である玉井哲史氏は、玉井哲史公認会計士事務所の所長であり、株式会社アクリアの顧問、株式会社ピーシーデポコーポレーションの社外監査役及び稲畑産業株式会社の社外取締役(監査等委員)も務められております。同氏は公認会計士として財務及び会計についての専門的な見識を有しており、また監査法人に在籍し、監査業務全般に携わり経験・蓄積してきたものを東邦レマックの監査に反映していただくため、社外監査役に選任しております。同事務所と東邦レマックとの間には人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はなく、独立性は確保されているものと判断しております。また同氏は東邦レマックの株式を保有しておらず、重要な取引関係その他の利害関係はありません。
なお社外取締役櫻井三樹子氏、社外取締役北山恵理子氏、社外取締役山形秀樹氏、社外取締役金子嘉德氏、社外監査役町田弘香氏、社外監査役玉井哲史氏の社外役員6名を独立役員に指定し、株式会社東京証券取引所に届け出ております。
統制部門との関係
社外取締役は、取締役会等において監査役監査及び会計監査の結果について報告を受け、必要に応じて取締役会等の意思決定の適正性を確保するための助言・提言を行っております。
社外監査役は、常勤監査役と連携し、経営の監視に必要な情報を共有し、業務の適正性の確保に努めております。また取締役会及び監査役会等において情報交換や意見交換を行うことで相互の連携を高め、必要に応じ各部署と協議等を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性5名 女性2名 (役員のうち女性の比率28.6%)
(注) 1 取締役櫻井三樹子は、社外取締役であります。なお、同氏は株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たしており、独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
2 監査役町田弘香及び玉井哲史は、社外監査役であります。なお、両氏は株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たしており、独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
3 2023年3月17日就任後、2年以内の最終の決算期に関する定時株主総会の締結まで。
4 2020年3月18日就任後、4年以内の最終の決算期に関する定時株主総会の締結まで。
5 2023年3月17日就任後、4年以内の最終の決算期に関する定時株主総会の締結まで。
6 2022年3月17日就任後、4年以内の最終の決算期に関する定時株主総会の締結まで。
7 取締役笠井信剛は、代表取締役社長笠井庄治の長男であります。
8 東邦レマックは、会社法第430条の3第1項に規定する役員等賠償責任保険契約を締結しており、その被保険者は東邦レマック取締役、東邦レマック監査役及び東邦レマック執行役員であり、すべての被保険者について、その保険料を全額東邦レマックが負担しております。
当該保険契約では、被保険者が会社の役員の地位に基づき行った行為(不作為を含む)に起因して、善管注意義務違反・忠実義務違反等を理由に損害賠償請求された場合に、被保険者が被る損害についての損害賠償金や訴訟費用等が補填されることとなっております。ただし、当該保険契約に免責額についての定めを設けており、一定額に至らない損害につきましては補填の対象としないこととしております。また、贈収賄等の犯罪行為や意図的に違法行為を行った役員自身の損害等については補償対象外とすることにより、役員等の職務の適正性が損なわれないように措置を講じております。
9 東邦レマックは、法令に定める取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠取締役1名を選任しております。補欠取締役の略歴は次のとおりであります。
(注)補欠取締役の任期は、就任した時から退任した取締役の任期満了の時までであります。
10 東邦レマックは、法令の定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注)補欠監査役の任期は、就任した時から退任した監査役の任期満了の時までであります。
11 東邦レマックは執行役員制度を導入しております。
目的は業務執行機能を強化するためで、執行役員は直属の取締役の職務を助け、業績向上に努めることに責任を持つものであります。任期は1年としております。
なお、会社法による取締役の兼務を妨げないものと定めております。
執行役員は下記のとおりであります。
東邦レマックの社外取締役は1名、社外監査役は2名であります。
東邦レマックは、社外取締役又は社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針として明確に定めたものはありませんが、選任にあたっては取締役会や監査役会の監督・監査機能の強化を目的に、企業経営に関する知識・経験または専門的な知識・経験を有し、企業経営に対し中立的・独立的な立場から客観的な助言ができる人材を選任しております。また経歴や東邦レマックとの関係を踏まえ、株式会社東京証券取引所の定める独立性に関する判断基準等を参考にしております。
社外取締役である櫻井三樹子氏は、櫻井三樹子社会保険労務士事務所の代表であり、社会保険労務士会多摩統括支部の役員も務められております。同氏は、長期にわたり社会保険労務士を務められており、人事・労務についての専門的かつ豊富な見識からもたらされる異なった視点からの提言をいただくとともに、東邦レマックの経営の監督をしていただくことにより、コーポレート・ガバナンスの強化に寄与していただくため、社外取締役に選任しております。またその他、ジョブ型雇用の導入・促進や賃金制度の見直し、新型コロナウイルス感染症に係る休業・助成金等に関する助言・提言をいただき、労務環境の整備に積極的に寄与していただいております。東邦レマックと同事務所との間には人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はなく、独立性は確保されているものと判断しております。また同氏は東邦レマックの株式を有しておりますが、東邦レマックとの間の資本的関係は軽微であり、重要な取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役である町田弘香氏は、ひすい総合法律事務所の弁護士であり、TAC株式会社の社外取締役(監査等委員)も務められております。同氏は弁護士として法令についての専門的な見識を東邦レマックの監査に反映していただくため、社外監査役に選任しております。同事務所と東邦レマックとの間には人的関係又は取引関係その他の利害関係はなく、独立性は確保されているものと判断しております。また同氏は東邦レマックの株式を有しておりますが、東邦レマックとの間の資本的関係は軽微であり、重要な取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役である玉井哲史氏は、玉井哲史公認会計士事務所の所長であり、株式会社アクリアの顧問、株式会社ピーシーデポコーポレーションの社外監査役及び稲畑産業株式会社の社外取締役(監査等委員)も務められております。同氏は公認会計士として財務及び会計についての専門的な見識を有しており、また監査法人に在籍し、監査業務全般に携わり経験・蓄積してきたものを東邦レマックの監査に反映していただくため、社外監査役に選任しております。同事務所と東邦レマックとの間には人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はなく、独立性は確保されていものと判断しております。また同氏は東邦レマックの株式を保有しておらず、重要な取引関係その他の利害関係はありません。
なお社外取締役櫻井三樹子氏、社外監査役町田弘香氏、玉井哲史氏の社外役員3名を独立役員に指定し、株式会社東京証券取引所に届け出ております。
統制部門との関係
社外取締役は、取締役会等において監査役監査及び会計監査の結果について報告を受け、必要に応じて取締役会等の意思決定の適正性を確保するための助言・提言を行っております。
社外監査役は、常勤監査役と連携し、経営の監視に必要な情報を共有し、業務の適正性の確保に努めております。また取締役会及び監査役会等において情報交換や意見交換を行うことで相互の連携を高め、必要に応じ各部署と協議等を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性5名 女性2名 (役員のうち女性の比率28.6%)
(注) 1 取締役櫻井三樹子は、社外取締役であります。なお、同氏は株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たしており、独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
2 監査役町田弘香及び玉井哲史は、社外監査役であります。なお、両氏は株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たしており、独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
3 2021年3月18日就任後、2年以内の最終の決算期に関する定時株主総会の締結まで。
4 2020年3月18日就任後、4年以内の最終の決算期に関する定時株主総会の締結まで。
5 2019年3月15日就任後、4年以内の最終の決算期に関する定時株主総会の締結まで。
6 2022年3月17日就任後、4年以内の最終の決算期に関する定時株主総会の締結まで。
7 取締役北山恵理子、相澤裕子及び田中公子は、2021年3月18日開催の定時株主総会終結のときをもって任期
満了となり、退任いたしております。
8 取締役笠井信剛は、代表取締役社長笠井庄治の長男であります。
9 東邦レマックは、会社法第430条の3に規定する役員等賠償責任保険契約を保険会社との間で締結しており、その被保険者は東邦レマック取締役、東邦レマック監査役及び東邦レマック執行役員であり、すべての被保険者について、その保険料を全額東邦レマックが負担しております。
当該保険契約では、被保険者が会社の役員の地位に基づき行った行為(不作為を含む)に起因して、善管注意義務違反・忠実義務違反等を理由に損害賠償請求された場合に、被保険者が被る損害についての損害賠償金や訴訟費用等が補填されることとなっております。ただし、当該保険契約に免責額についての定めを設けており、一定額に至らない損害につきましては補填の対象としないこととしております。また、贈収賄等の犯罪行為や意図的に違法行為を行った役員自身の損害等については補償対象外とすることにより、役員等の職務の適正性が損なわれないように措置を講じております。
10 東邦レマックは執行役員制度を導入しております。
目的は業務執行機能を強化するためで、執行役員は直属の取締役の職務を助け、業績向上に努めることに責任を持つものであります。任期は1年としております。
なお、会社法による取締役の兼務を妨げないものと定めております。
執行役員は下記のとおりであります。
東邦レマックの社外取締役は1名、社外監査役は2名であります。
東邦レマックは、社外取締役又は社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針として明確に定めたものはありませんが、選任にあたっては取締役会や監査役会の監督・監査機能の強化を目的に、企業経営に関する知識・経験または専門的な知識・経験を有し、企業経営に対し中立的・独立的な立場から客観的な助言ができる人材を選任しております。また経歴や東邦レマックとの関係を踏まえ、株式会社東京証券取引所の定める独立性に関する判断基準等を参考にしております。
社外取締役である櫻井三樹子氏は、櫻井三樹子社会保険労務士事務所の代表であり、社会保険労務士会多摩統括支部の役員も務められております。同氏は、長期にわたり社会保険労務士を務められており、人事・労務についての専門的かつ豊富な見識からもたらされる異なった視点からの提言をいただくとともに、東邦レマックの経営の監督をしていただくことにより、コーポレート・ガバナンスの強化に寄与していただくため、社外取締役に選任しております。またその他、ジョブ型雇用の導入・促進や賃金制度の見直し、新型コロナウイルス感染症に係る休業・助成金等に関する助言・提言をいただき、労務環境の整備に積極的に寄与していただいております。東邦レマックと同事務所との間には人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はなく、独立性は確保されているものと判断しております。また同氏は東邦レマックの株式を保有しておらず、重要な取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役である町田弘香氏は、ひすい総合法律事務所の弁護士であり、TAC株式会社の社外取締役も務められております。同氏は弁護士として法令についての専門的な見識を東邦レマックの監査に反映していただくため、社外監査役に選任しております。同事務所と東邦レマックとの間には人的関係又は取引関係その他の利害関係はなく、独立性は確保されているものと判断しております。また同氏は東邦レマックの株式を有しておりますが、東邦レマックとの間の資本的関係は軽微であり、重要な取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役である玉井哲史氏は、玉井哲史公認会計士事務所の所長であり、稲畑産業株式会社及び株式会社ピーシーデポコーポレーションの社外監査役も務められております。同氏は公認会計士として財務及び会計についての専門的な見識を有しており、また監査法人に在籍し、監査業務全般に携わり経験・蓄積してきたものを東邦レマックの監査に反映していただくため、社外監査役に選任しております。同事務所と東邦レマックとの間には人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はなく、独立性は確保されていものと判断しております。また同氏は東邦レマックの株式を保有しておらず、重要な取引関係その他の利害関係はありません。
なお社外取締役櫻井三樹子氏、社外監査役町田弘香氏、玉井哲史氏の社外役員3名を独立役員に指定し、株式会社東京証券取引所に届け出ております。
統制部門との関係
社外取締役は、取締役会等において監査役監査及び会計監査の結果について報告を受け、必要に応じて取締役会等の意思決定の適正性を確保するための助言・提言を行っております。
社外監査役は、常勤監査役と連携し、経営の監視に必要な情報を共有し、業務の適正性の確保に努めております。また取締役会及び監査役会等において情報交換や意見交換を行うことで相互の連携を高め、必要に応じ各部署と協議等を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性5名 女性2名 (役員のうち女性の比率28.6%)
(注) 1 取締役櫻井三樹子は、新任社外取締役であります。なお、同氏は株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たしており、独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
2 監査役町田弘香及び玉井哲史は、社外監査役であります。なお、両氏は株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たしており、独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
3 2021年3月18日就任後、2年以内の最終の決算期に関する定時株主総会の締結まで。
4 2020年3月18日就任後、4年以内の最終の決算期に関する定時株主総会の締結まで。
5 2019年3月15日就任後、4年以内の最終の決算期に関する定時株主総会の締結まで。
6 2018年3月16日就任後、4年以内の最終の決算期に関する定時株主総会の締結まで。
7 取締役北山恵理子、相澤裕子及び田中公子は、2021年3月18日開催の定時株主総会終結のときをもって任期
満了となり、退任いたしております。
8 取締役笠井信剛は、代表取締役社長笠井庄治の長男であります。
9 東邦レマックは共栄火災海上保険株式会社と会社法第430条の3に規定する役員等賠償責任保険を締結し、当該保険により被保険者が負担することになる賠償責任の損害を填補することとしております。当該役員等賠償責任保険の被保険者は東邦レマック取締役、東邦レマック監査役及び東邦レマック執行役員であり、すべての被保険者について、その保険料を全額東邦レマックが負担しております。
10 東邦レマックは執行役員制度を導入しております。
目的は業務執行機能を強化するためで、執行役員は直属の取締役の職務を助け、業績向上に努めることに責任を持つものであります。任期は1年としております。
なお、会社法による取締役の兼務を妨げないものと定めております。
執行役員は下記のとおりであります。
東邦レマックの社外取締役は1名、社外監査役は2名であります。
東邦レマックは、社外取締役又は社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針として明確に定めたものはありませんが、選任にあたっては取締役会や監査役会の監督・監査機能の強化を目的に、企業経営に関する知識・経験または専門的な知識・経験を有し、企業経営に対し中立的・独立的な立場から客観的な助言ができる人材を選任しております。また経歴や東邦レマックとの関係を踏まえ、株式会社東京証券取引所の定める独立性に関する判断基準等を参考にしております。
社外取締役である櫻井三樹子氏は、櫻井三樹子社会保険労務士事務所の代表であり、社会保険労務士会多摩統括支部の役員も務められています。同氏は、長期にわたり社会保険労務士を務められており、人事・労務についての専門的かつ豊富な見識からもたらされる異なった視点からの提言をいただくとともに、東邦レマックの経営の監督をしていただくことにより、コーポレート・ガバナンスの強化に寄与していただくため、社外取締役に選任しております。東邦レマックと同事務所との間には人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はなく、独立性は確保されているものと判断しております。また同氏は東邦レマックの株式を保有しておらず、重要な取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役である町田弘香氏は、ひすい総合法律事務所の弁護士であります。同氏は弁護士として法令についての専門的な見識を東邦レマックの監査に反映していただくため、社外監査役に選任しております。同事務所と東邦レマックとの間には人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はなく、独立性は確保されているものと判断しております。また同氏は東邦レマックの株式を有しておりますが、東邦レマックとの間の資本的関係は軽微であり、重要な取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役である玉井哲史氏は、玉井哲史公認会計士事務所の所長であります。同氏は公認会計士として財務及び会計についての専門的な見識を有しており、また監査法人に在籍し、監査業務全般に携わり経験・蓄積してきたものを東邦レマックの監査に反映していただくため、社外監査役に選任しております。同事務所と東邦レマックとの間には人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はなく、独立性は確保されていものと判断しております。また同氏は東邦レマックの株式を保有しておらず、重要な取引関係その他の利害関係はありません。
なお社外取締役櫻井三樹子氏、社外監査役町田弘香氏、玉井哲史氏の社外役員3名を独立役員に指定し、株式会社東京証券取引所に届け出ております。
統制部門との関係
社外取締役は、取締役会等において監査役監査及び会計監査の結果について報告を受け、必要に応じて取締役会等の意思決定の適正性を確保するための助言・提言を行っております。
社外監査役は、常勤監査役と連携し、経営の監視に必要な情報を共有し、業務の適正性の確保に努めております。また取締役会及び監査役会等において情報交換や意見交換を行うことで相互の連携を高め、必要に応じ各部署と協議等を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性5名 女性4名 (役員のうち女性の比率44.4%)
(注) 1 取締役北山恵理子、相澤裕子及び田中公子は、社外取締役であります。なお、各氏は株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たしており、独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
2 監査役町田弘香及び玉井哲史は、社外監査役であります。なお、両氏は株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たしており、独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
3 2019年3月15日就任後、2年以内の最終の決算期に関する定時株主総会の締結まで。
4 2020年3月18日就任後、4年以内の最終の決算期に関する定時株主総会の締結まで。
5 2019年3月15日就任後、4年以内の最終の決算期に関する定時株主総会の締結まで。
6 2018年3月16日就任後、4年以内の最終の決算期に関する定時株主総会の締結まで。
7 取締役笠井信剛は、代表取締役社長笠井庄治の長男であります。
8 東邦レマックは執行役員制度を導入しております。
目的は業務執行機能を強化するためで、執行役員は直属の取締役の職務を助け、業績向上に努めることに責任を持つものであります。任期は1年としております。
なお、会社法による取締役の兼務を妨げないものと定めております。
執行役員は下記のとおりであります。
東邦レマックの社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。
東邦レマックは、社外取締役又は社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針として明確に定めたものはありませんが、選任にあたっては取締役会や監査役会の監督・監査機能の強化を目的に、企業経営に関する知識・経験または専門的な知識・経験を有し、企業経営に対し中立的・独立的な立場から客観的な助言ができる人材を選任しております。また経歴や東邦レマックとの関係を踏まえ、株式会社東京証券取引所の定める独立性に関する判断基準等を参考にしております。
社外取締役である北山恵理子氏は、株式会社グローブリンクの代表取締役社長及び株式会社プロトコーポレーションの社外取締役、株式会社日本チャンピオングループの代表取締役であります。同氏は、長期にわたり代表取締役社長を務められており、経営者としての豊富な経験と培ってこられた幅広い見識からもたらされる異なった視点からの提言をいただくとともに、東邦レマックの経営の監督をしていただくことにより、コーポレート・ガバナンスの強化に寄与していただくため、社外取締役に選任しております。東邦レマックとそれぞれの会社との間には人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はなく、独立性は確保されているものと判断しております。また同氏は東邦レマックの株式を有しておりますが、東邦レマックとの資本的関係は軽微であり、重要な取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役である相澤裕子氏は、株式会社相澤裕子Protoの代表取締役社長であります。同氏は長期にわたりファッション・ビジネスプロデューサーを務められており、エポック・メーカーとして世界のファッション産業界にレジェンドの認知及び報道、メディアにも精通されていること、今まで企業とブランド、また経営者を育む経験等で信頼を得られてきた知識と類まれなる感性を持ち合わせておられ、あらゆる角度からの提言をいただくとともに東邦レマックの経営の監督をしていただくことにより、コーポレート・ガバナンスの強化に寄与していただくため、社外取締役に選任しております。同社と東邦レマックとの間には人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はなく、独立性は確保されているものと判断しております。また同氏は東邦レマックの株式を保有しておらず、重要な取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役である田中公子氏は、現在、個人で企業や施設等に出向いての接遇教育や講演を中心に活動されております。同氏は、長期にわたり日本航空株式会社(JAL)に勤務されており、国際客室乗務員として皇室フライトや首相フライト等、特別フライトの乗務を数多く経験され、その後におきましても客室乗務員訓練部教官及び訓練グループ長として各種教育に携われております。その豊富な経験と培ってこられた幅広い見識から東邦レマック社員の人材教育及び顧客へのサービス品質管理に寄与していただくとともに東邦レマックの経営の監督をしていただくことにより、コーポレート・ガバナンスの強化に寄与していただくため、社外取締役に選任しております。東邦レマック及び同氏と東邦レマックとの間には人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はなく、独立性は確保されているものと判断しております。なお同氏は東邦レマックの株式を有しておらず、重要な取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役である町田弘香氏は、ひすい総合法律事務所の弁護士であります。同氏は弁護士として法令についての専門的な見識を東邦レマックの監査に反映していただくため、社外監査役に選任しております。同事務所と東邦レマックとの間には人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はなく、独立性は確保されているものと判断しております。また同氏は東邦レマックの株式を有しておりますが、東邦レマックとの間の資本的関係は軽微であり、重要な取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役である玉井哲史氏は、玉井哲史公認会計士事務所の所長であります。同氏は公認会計士として財務及び会計についての専門的な見識を有しており、また監査法人に在籍し、監査業務全般に携わり経験・蓄積してきたものを東邦レマックの監査に反映していただくため、社外監査役に選任しております。同事務所と東邦レマックとの間には人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はなく、独立性は確保されていものと判断しております。また同氏は東邦レマックの株式を保有しておらず、重要な取引関係その他の利害関係はありません。
なお社外取締役北山恵理子氏、相澤裕子氏、田中公子氏、社外監査役町田弘香氏、玉井哲史氏の社外役員5名を独立役員に指定し、株式会社東京証券取引所に届け出ております。
統制部門との関係
社外取締役は、取締役会等において監査役監査及び会計監査の結果について報告を受け、必要に応じて取締役会等の意思決定の適正性を確保するための助言・提言を行っております。
社外監査役は、常勤監査役と連携し、経営の監視に必要な情報を共有し、業務の適正性の確保に努めております。また取締役会及び監査役会等において情報交換や意見交換を行うことで相互の連携を高め、必要に応じ各部署と協議等を行っております。
男性5名 女性4名 (役員のうち女性の比率44.4%)
(注) 1 取締役北山恵理子、相澤裕子及び田中公子は、社外取締役であります。なお、各氏は株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たしており、独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
2 監査役町田弘香及び玉井哲史は、社外監査役であります。なお、両氏は株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たしており、独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
3 平成31年3月15日就任後、2年以内の最終の決算期に関する定時株主総会の締結まで。
4 平成28年3月11日就任後、4年以内の最終の決算期に関する定時株主総会の締結まで。
5 平成31年3月15日就任後、4年以内の最終の決算期に関する定時株主総会の締結まで。
6 平成30年3月16日就任後、4年以内の最終の決算期に関する定時株主総会の締結まで。
7 取締役笠井信剛は、代表取締役社長笠井庄治の長男であります。
8 東邦レマックは執行役員制度を導入しております。
目的は業務執行機能を強化するためで、執行役員は直属の取締役の職務を助け、業績向上に努めることに責任を持つものであります。任期は1年としております。
なお、会社法による取締役の兼務を妨げないものと定めております。
執行役員は下記のとおりであります。
男性6名 女性3名 (役員のうち女性の比率33.3%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
|
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代表取締役 |
|
笠 井 庄 治 |
昭和26年5月27日生 |
昭和49年10月 |
東邦レマック入社 |
(注)3 |
689 |
|
昭和57年4月 |
東邦レマック企画室長 |
||||||
|
昭和58年3月 |
東邦レマック取締役 |
||||||
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昭和60年4月 |
㈱ニュー新宿屋靴店取締役 |
||||||
|
昭和61年3月 |
東邦レマック常務取締役 |
||||||
|
昭和62年3月 |
東邦レマック専務取締役 |
||||||
|
昭和62年8月 |
北海道東邦㈱代表取締役 |
||||||
|
平成5年6月 |
㈲パックス・ケイ取締役 |
||||||
|
平成9年3月 |
東邦レマック代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成14年3月
|
㈲パックス・ケイ代表取締役(現任) |
||||||
|
平成22年9月 |
麗瑪克香港有限公司董事長(現任) |
||||||
|
取締役 |
営業本部長 |
鈴 木 則 男 |
昭和32年6月14日生 |
昭和56年4月 |
東邦レマック入社 |
同上 |
26 |
|
平成14年3月 |
東邦レマック執行役員東京北支店営業1部長 |
||||||
|
平成15年3月 |
東邦レマック取締役東京北支店営業1部長 |
||||||
|
平成25年3月 |
東邦レマック取締役東京北支店長兼東京北支店営業2部長 |
||||||
|
平成26年6月 |
東邦レマック取締役東京北支店長兼東京北支店営業2部長兼札幌支店長 |
||||||
|
平成27年3月 |
東邦レマック取締役営業本部長兼東京北支店長兼東京北支店営業2部長兼札幌営業所長 |
||||||
|
平成27年12月 |
東邦レマック取締役営業本部長兼東京北支店長 |
||||||
|
平成29年12月 |
東邦レマック取締役営業本部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
経営企画室長 |
髙 野 裕 一 |
昭和36年11月17日生 |
昭和59年3月 |
東邦レマック入社 |
同上 |
24 |
|
平成26年3月 |
東邦レマック執行役員東京支店副支店長兼東京支店営業2部長 |
||||||
|
平成27年3月 |
東邦レマック取締役経営企画室長兼東京支店長兼東京支店営業2部長 |
||||||
|
平成28年12月 |
東邦レマック取締役経営企画室長兼東京支店長 |
||||||
|
平成29年3月 |
東邦レマック取締役経営企画室長兼管理本部長兼総務部部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
北 山 恵 理 子 (旧姓:近藤恵理子) |
昭和33年4月7日生 |
昭和56年4月 |
ダンアンドブラッドストリートジャパン㈱入社 |
同上 |
3 |
|
平成元年4月 |
同社オペレーションディレクター |
||||||
|
平成12年12月 |
同社代表取締役社長 |
||||||
|
平成23年11月 |
同社退社 |
||||||
|
平成23年12月 |
㈱グローブリンク代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成27年3月 |
東邦レマック取締役(現任) |
||||||
|
平成27年6月 |
㈱プロトコーポレーション社外取締役(現任) |
||||||
|
平成28年1月 |
㈱ジー・スリーホールディングス社外取締役 |
||||||
|
平成28年12月 |
㈱SBY取締役 |
||||||
|
平成29年3月 |
㈱SBY代表取締役社長 |
||||||
|
平成29年10月 |
㈱SBY取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
相 澤 裕 子 |
昭和31年2月29日生 |
昭和59年4月 |
㈱西武流通グループ ㈱西友 経営者インビテーション・ファッション・ビジネスディレクター |
同上 |
― |
|
平成7年4月 |
㈱東レ 部門長室クリエイティブ・ディレクター |
||||||
|
平成12年4月 |
ファッション・ビジネス総合研究所入所 同所所長 |
||||||
|
平成27年11月 |
㈱相澤裕子Proto代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成29年3月 |
東邦レマック取締役(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
|
|
常勤監査役 |
|
飯 田 和 行 |
昭和30年7月22日生 |
昭和55年4月 |
東邦レマック入社 |
(注)4 |
2 |
|
平成14年3月 |
東邦レマック海外商品部課長 |
||||||
|
平成17年8月 |
東邦レマック東京支店営業1部1課課長 |
||||||
|
平成28年3月 |
東邦レマック常勤監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
町 田 弘 香 |
昭和36年10月2日生 |
平成元年4月 |
東京弁護士会登録 |
(注)5 |
2 |
|
|
河野法律事務所入所 |
||||||
|
平成3年6月 |
ワシントン大学ロースクール |
||||||
|
|
(L.L.M.)卒業 |
||||||
|
平成3年9月 |
さくら共同法律事務所入所 |
||||||
|
平成15年3月 |
東邦レマック監査役(現任) |
||||||
|
平成20年6月 |
ひすい総合法律事務所入所(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
嶋 宣 之 |
昭和19年3月24日生 |
昭和47年11月 |
弁理士登録 |
同上 |
2 |
|
昭和48年8月 |
嶋特許事務所(現ベル特許事務所)設立 |
||||||
|
平成23年3月 |
所長(現任) 東邦レマック監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
玉 井 哲 史 |
昭和35年6月12日生 |
昭和59年4月 |
住友商事株式会社入社 |
(注)6 |
- |
|
平成2年6月 |
同社退社 |
||||||
|
平成3年10月 |
センチュリー監査法人(現新日本有限責任監査法人)入所 |
||||||
|
平成7年3月 |
公認会計士協会登録 |
||||||
|
平成19年5月 |
同監査法人代表社員 |
||||||
|
平成29年6月 |
同監査法人退所 |
||||||
|
平成29年7月 |
玉井哲史公認会計士事務所設立 所長(現任) |
||||||
|
平成30年3月 |
東邦レマック監査役(現任) |
||||||
|
計 |
― |
― |
― |
― |
|
748 |
|
(注) 1 取締役北山恵理子(旧姓:近藤恵理子)及び相澤裕子は、社外取締役であります。なお、両氏は株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たしており、独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
2 監査役町田弘香、嶋宣之及び玉井哲史は、社外監査役であります。なお、各氏は株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たしており、独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
3 平成29年3月17日就任後、2年以内の最終の決算期に関する定時株主総会の締結まで。
4 平成28年3月11日就任後、4年以内の最終の決算期に関する定時株主総会の締結まで。
5 平成27年3月13日就任後、4年以内の最終の決算期に関する定時株主総会の締結まで。
6 平成30年3月16日就任後、4年以内の最終の決算期に関する定時株主総会の締結まで。
7 東邦レマックは執行役員制度を導入しております。
目的は業務執行機能を強化するためで、執行役員は直属の取締役の職務を助け、業績向上に努めることに責任を持つものであります。任期は1年としております。
なお、会社法による取締役の兼務を妨げないものと定めております。
執行役員は下記のとおりであります。
|
役名 |
職名 |
氏名 |
|
執行役員 |
経理部部長 |
山 岸 旬 三 |
|
執行役員 |
営業本部部長兼商品部部長 |
平 田 浩 司 |
|
執行役員 |
営業本部部長 |
横 山 健 二 |
|
執行役員 |
経営企画室副室長 |
笠 井 信 剛 |
男性5名 女性3名 (役員のうち女性の比率37.5%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
|
|
代表取締役 |
|
笠 井 庄 治 |
昭和26年5月27日生 |
昭和49年10月 |
東邦レマック入社 |
(注)3 |
688 |
|
昭和57年4月 |
東邦レマック企画室長 |
||||||
|
昭和58年3月 |
東邦レマック取締役 |
||||||
|
昭和60年4月 |
㈱ニュー新宿屋靴店取締役 |
||||||
|
昭和61年3月 |
東邦レマック常務取締役 |
||||||
|
昭和62年3月 |
東邦レマック専務取締役 |
||||||
|
昭和62年8月 |
北海道東邦㈱代表取締役 |
||||||
|
平成5年6月 |
㈲パックス・ケイ取締役 |
||||||
|
平成9年3月 |
東邦レマック代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成14年3月
|
㈲パックス・ケイ代表取締役(現任) |
||||||
|
平成22年9月 |
麗瑪克香港有限公司董事長(現任) |
||||||
|
取締役 |
営業本部長兼東京北支店長 |
鈴 木 則 男 |
昭和32年6月14日生 |
昭和56年4月 |
東邦レマック入社 |
同上 |
25 |
|
平成14年3月 |
東邦レマック執行役員東京北支店営業1部長 |
||||||
|
平成15年3月 |
東邦レマック取締役東京北支店営業1部長 |
||||||
|
平成25年3月 |
東邦レマック取締役東京北支店長兼東京北支店営業2部長 |
||||||
|
平成26年6月 |
東邦レマック取締役東京北支店長兼東京北支店営業2部長兼札幌支店長 |
||||||
|
平成27年3月 |
東邦レマック取締役営業本部長兼東京北支店長兼東京北支店営業2部長兼札幌営業所長 |
||||||
|
平成27年12月 |
東邦レマック取締役営業本部長兼東京北支店長(現任) |
||||||
|
取締役 |
経営企画室長 |
髙 野 裕 一 |
昭和36年11月17日生 |
昭和59年3月 |
東邦レマック入社 |
同上 |
23 |
|
平成26年3月 |
東邦レマック執行役員東京支店副支店長兼東京支店営業2部長 |
||||||
|
平成27年3月 |
東邦レマック取締役経営企画室長兼東京支店長兼東京支店営業2部長 |
||||||
|
平成28年12月 |
東邦レマック取締役経営企画室長兼東京支店長 |
||||||
|
平成29年3月 |
東邦レマック取締役経営企画室長兼管理本部長兼総務部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
近 藤 恵 理 子 |
昭和33年4月7日生 |
昭和56年4月 |
ダンアンドブラッドストリートジャパン㈱入社 |
同上 |
3 |
|
平成元年4月 |
同社オペレーションディレクター |
||||||
|
平成12年12月 |
同社代表取締役社長 |
||||||
|
平成23年11月 |
同社退社 |
||||||
|
平成23年12月 |
㈱グローブリンク代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成27年3月 |
東邦レマック取締役(現任) |
||||||
|
平成27年6月 |
㈱プロトコーポレーション社外取締役(現任) |
||||||
|
平成28年1月 |
㈱ジー・スリーホールディングス社外取締役 |
||||||
|
平成28年12月 |
㈱SBY取締役 |
||||||
|
平成29年3月 |
㈱SBY代表取締役社長(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
相 澤 裕 子 |
昭和31年2月29日生 |
昭和59年4月 |
㈱西武流通グループ ㈱西友 経営者インビテーション・ファッション・ビジネスディレクター |
同上 |
― |
|
平成7年4月 |
㈱東レ 部門長室クリエイティブ・ディレクター |
||||||
|
平成12年4月 |
ファッション・ビジネス総合研究所入所 同所所長 |
||||||
|
平成27年11月 |
㈱相澤裕子Proto代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成29年3月 |
東邦レマック取締役(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
|
|
常勤監査役 |
|
飯 田 和 行 |
昭和30年7月22日生 |
昭和55年4月 |
東邦レマック入社 |
(注)4 |
3 |
|
平成14年3月 |
東邦レマック海外商品部課長 |
||||||
|
平成17年8月 |
東邦レマック東京支店営業1部1課課長 |
||||||
|
平成28年3月 |
東邦レマック常勤監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
町 田 弘 香 |
昭和36年10月2日生 |
平成元年4月 |
東京弁護士会登録 |
(注)5 |
2 |
|
|
河野法律事務所入所 |
||||||
|
平成3年6月 |
ワシントン大学ロースクール |
||||||
|
|
(L.L.M.)卒業 |
||||||
|
平成3年9月 |
さくら共同法律事務所入所 |
||||||
|
平成15年3月 |
東邦レマック監査役(現任) |
||||||
|
平成20年6月 |
ひすい総合法律事務所入所(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
嶋 宣 之 |
昭和19年3月24日生 |
昭和47年11月 |
弁理士登録 |
同上 |
2 |
|
昭和48年8月 |
嶋特許事務所(現ベル特許事務所)設立 |
||||||
|
平成23年3月 |
所長(現任) 東邦レマック監査役(現任) |
||||||
|
計 |
― |
― |
― |
― |
|
746 |
|
(注) 1 取締役近藤恵理子及び相澤裕子は、社外取締役であります。なお、両氏は株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たしており、独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
2 監査役町田弘香及び嶋宣之は、社外監査役であります。なお、両氏は株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たしており、独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
3 平成29年3月17日就任後、2年以内の最終の決算期に関する定時株主総会の締結まで。
4 平成28年3月11日就任後、4年以内の最終の決算期に関する定時株主総会の締結まで。
5 平成27年3月13日就任後、4年以内の最終の決算期に関する定時株主総会の締結まで。
6 監査役尾尻哲洋は、平成29年3月17日開催の定時株主総会終結のときをもって辞任いたしました。
7 東邦レマックは執行役員制度を導入しております。
目的は業務執行機能を強化するためで、執行役員は直属の取締役の職務を助け、業績向上に努めることに責任を持つものであります。任期は1年としております。
なお、会社法による取締役の兼務を妨げないものと定めております。
執行役員は下記のとおりであります。
|
役名 |
職名 |
氏名 |
|
執行役員 |
経理部長 |
山 岸 旬 三 |
|
執行役員 |
営業本部商品部長兼東京支店営業2部長 |
平 田 浩 司 |
|
執行役員 |
東京支店長兼東京支店営業1部長 |
横 山 健 二 |
|
執行役員 |
経営企画室副室長 |
笠 井 信 剛 |
男性7名 女性2名 (役員のうち女性の比率22.2%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 | |
代表取締役 |
| 笠 井 庄 治 | 昭和26年5月27日生 | 昭和49年10月 | 東邦レマック入社 | (注)3 | 686 |
昭和57年4月 | 東邦レマック企画室長 | ||||||
昭和58年3月 | 東邦レマック取締役 | ||||||
昭和60年4月 | ㈱ニュー新宿屋靴店取締役 | ||||||
昭和61年3月 | 東邦レマック常務取締役 | ||||||
昭和62年3月 | 東邦レマック専務取締役 | ||||||
昭和62年8月 | 北海道東邦㈱代表取締役 | ||||||
平成5年6月 | ㈲パックス・ケイ取締役 | ||||||
平成9年3月 | 東邦レマック代表取締役社長(現任) | ||||||
平成13年5月 | 東邦ゴム工業㈱監査役(現任) | ||||||
平成14年3月
| ㈲パックス・ケイ代表取締役(現任) | ||||||
平成22年9月 | 麗瑪克香港有限公司董事長(現任) | ||||||
常務取締役 | 管理本部長 | 沼 田 茂 義 | 昭和28年9月24日生 | 昭和53年4月 | 東邦レマック入社 | 同上 | 35 |
平成14年3月 | 東邦レマック執行役員総務部長 | ||||||
平成15年2月 | ㈱新宿屋監査役 | ||||||
平成15年3月 | 東邦レマック取締役総務部長 | ||||||
平成21年3月 | 東邦レマック取締役管理本部長兼総務部長 | ||||||
平成27年3月 | 東邦レマック常務取締役管理本部長兼総務部長(現任) | ||||||
取締役 | 営業本部長兼東京北支店長 | 鈴 木 則 男 | 昭和32年6月14日生 | 昭和56年4月 | 東邦レマック入社 | 同上 | 23 |
平成14年3月 | 東邦レマック執行役員東京北支店営業1部長 | ||||||
平成15年3月 | 東邦レマック取締役東京北支店営業1部長 | ||||||
平成25年3月 | 東邦レマック取締役東京北支店長兼東京北支店営業2部長 | ||||||
平成26年6月 | 東邦レマック取締役東京北支店長兼東京北支店営業2部長兼札幌支店長 | ||||||
平成27年3月 | 東邦レマック取締役営業本部長兼東京北支店長兼東京北支店営業2部長兼札幌営業所長 | ||||||
平成27年12月 | 東邦レマック取締役営業本部長兼東京北支店長(現任) | ||||||
取締役 | 経営企画室長 | 髙 野 裕 一 | 昭和36年11月17日生 | 昭和59年3月 | 東邦レマック入社 | 同上 | 22 |
平成26年3月 | 東邦レマック執行役員東京支店副支店長兼東京支店営業2部長 | ||||||
平成27年3月 | 東邦レマック取締役経営企画室長兼東京支店長兼東京支店営業2部長(現任) | ||||||
取締役 |
| 近 藤 恵 理 子 | 昭和33年4月7日生 | 昭和56年4月 | ダンアンドブラッドストリートジャパン㈱入社 | 同上 | 3 |
平成元年4月 | 同社オペレーションディレクター | ||||||
平成12年12月 | 同社代表取締役社長 | ||||||
平成23年11月 | 同社退社 | ||||||
平成23年12月 | ㈱グローブリンク代表取締役社長(現任) | ||||||
平成27年3月 | 東邦レマック取締役(現任) | ||||||
平成27年6月 | ㈱プロトコーポレーション社外取締役(現任) | ||||||
平成28年1月 | ㈱ジー・スリーホールディングス社外取締役(現任) | ||||||
常勤監査役 |
| 飯 田 和 行 | 昭和30年7月22日生 | 昭和55年4月 | 東邦レマック入社 | (注)4 | - |
平成14年3月 | 東邦レマック海外商品部課長 | ||||||
平成17年8月 | 東邦レマック東京支店営業1部1課課長 | ||||||
平成28年3月 | 東邦レマック常勤監査役(現任) | ||||||
監査役 |
| 町 田 弘 香 | 昭和36年10月2日生 | 平成元年4月 | 東京弁護士会登録 | (注)5 | 2 |
| 河野法律事務所入所 | ||||||
平成3年6月 | ワシントン大学ロースクール | ||||||
| (L.L.M.)卒業 | ||||||
平成3年9月 | さくら共同法律事務所入所 | ||||||
平成15年3月 | 東邦レマック監査役(現任) | ||||||
平成20年6月 | ひすい総合法律事務所入所(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 | |
監査役 |
| 尾 尻 哲 洋 | 昭和26年1月1日生 | 昭和49年4月 | ㈱横浜銀行入行 | (注)5 | 2 |
平成8年6月 | 同行法人部担当部長 | ||||||
平成11年10月 | 辻・本郷税理士法人入社 | ||||||
平成14年6月 | ㈱中央アセットマネジメント代表 | ||||||
| 取締役社長 | ||||||
平成17年7月 | 辻・本郷税理士法人理事 | ||||||
平成19年3月 | 東邦レマック監査役(現任) | ||||||
平成19年7月 | 辻・本郷税理士法人特別顧問(現 | ||||||
| 任) | ||||||
監査役 |
| 嶋 宣 之 | 昭和19年3月24日生 | 昭和47年11月 | 弁理士登録 | 同上 | 2 |
昭和48年8月 | 嶋特許事務所(現ベル特許事務所)設立 | ||||||
平成23年3月 | 所長(現任) 東邦レマック監査役(現任) | ||||||
計 | ― | ― | ― | ― |
| 776 | |
(注) 1 取締役近藤恵理子は、社外取締役であります。なお、同氏は株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たしており、独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
2 監査役町田弘香、尾尻哲洋及び嶋宣之は、社外監査役であります。なお、3氏は株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
3 平成27年3月13日就任後、2年以内の最終の決算期に関する定時株主総会の締結まで。
4 平成28年3月11日就任後、4年以内の最終の決算期に関する定時株主総会の締結まで。
5 平成27年3月13日就任後、4年以内の最終の決算期に関する定時株主総会の締結まで。
6 東邦レマックは執行役員制度を導入しております。
目的は業務執行機能を強化するためで、執行役員は直属の取締役の職務を助け、業績向上に努めることに責任を持つものであります。任期は1年としております。
なお、会社法による取締役の兼務を妨げないものと定めております。
執行役員は下記のとおりであります。執行役員相澤裕子は、社外執行役員であります。
役名 | 職名 | 氏名 |
執行役員 | 経理部長 | 山 岸 旬 三 |
執行役員 | 営業本部商品部長 | 平 田 浩 司 |
執行役員 | 東京支店副支店長兼東京支店営業1部長 | 横 山 健 二 |
執行役員 |
| 相 澤 裕 子 |
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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