ユナイテッドアローズ(7606)の株価チャート ユナイテッドアローズ(7606)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性6名 女性1名 (役員のうち女性の比率14.3%)
(注) 1 取締役西脇徹、倉橋雄作及び鷹野志穂は社外取締役であります。
2 ユナイテッドアローズの監査等委員会については次のとおりであります。
委員長 西脇徹、委員 倉橋雄作、委員 鷹野志穂
3 監査等委員以外の取締役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員である取締役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 ユナイテッドアローズは執行役員制度を導入しております。執行役員(取締役を兼務している執行役員については除いております。)の状況は以下のとおりであります。
ユナイテッドアローズの社外取締役は3名であります。
社外取締役西脇徹は、公認会計士として会計監査業務を経験し、その後、事業会社の証券取引所への上場及び当該企業における経理・財務、法務・コンプライアンス、人事等の領域において経営指揮の経験を積んでおり、豊富な財務・会計及びガバナンスに関する知見を活かすことにより、職務を適切に遂行できるものと考えております。社外取締役倉橋雄作は、弁護士であり、これまでの経験、知識等をユナイテッドアローズのコーポレートガバナンスや内部統制システムの強化に活かすことにより、職務を適切に遂行できるものと考えております。社外取締役鷹野志穂は、食料品業界及び化粧品業界における豊かな経験と長年の経営者としての深い知見を活かすことにより、職務を適切に遂行できるものと考えております。
なお、社外取締役によるユナイテッドアローズ株式の保有は「役員の状況」の「所有株式数」欄に記載のとおりであり、人的関係、取引関係その他の利害関係についての該当はありません。また、当該社外取締役が役員である会社等又は役員であった会社等と、ユナイテッドアローズとの間に特別な利害関係はありません。
ユナイテッドアローズは、独立役員の独立性判断基準を以下のとおり定め、次に掲げる項目のいずれにも該当しない場合には、ユナイテッドアローズから十分な独立性を備えているものとみなします。ユナイテッドアローズの社外取締役の3名は、当該基準を満たしております。
(ユナイテッドアローズの独立役員の独立性判断基準)
イ ユナイテッドアローズの大株主(注 a) またはその業務執行者
ロ ユナイテッドアローズを主要な取引先とする者(注 b) またはその業務執行者
ハ ユナイテッドアローズの主要な取引先(注 c) またはその業務執行者
ニ ユナイテッドアローズの主要な借入先(注 d) またはその業務執行者
ホ ユナイテッドアローズまたはその子会社から役員報酬以外に多額の金銭その他の財産(注 e) を得ているコンサルタント、会計
専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者を
いう。)
へ ユナイテッドアローズの直近の1事業年度において、1,000万円を超える寄付をユナイテッドアローズまたはその子会社から受けている者(当該寄
付を受けている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
ト ユナイテッドアローズまたはその子会社の業務執行者が、現任の社外取締役または社外監査役として選任されている会社または
その親会社もしくは子会社の業務執行者
チ 最近3年間において、イからトまでのいずれかに該当していた者
リ 次のⅰ)からⅲ)までのいずれかに掲げる者(ただし、重要でない者を除く)の近親者(配偶者または二親等内の親族をいう。)
ⅰ)イからチまでに掲げる者
ⅱ)ユナイテッドアローズの子会社の業務執行者
ⅲ)最近3年間において、ⅱ)またはユナイテッドアローズの業務執行者に該当していた者
注 a 「大株主」とは、ユナイテッドアローズの議決権の10%以上を直接または間接に保有する者をいいます。
注 b 「ユナイテッドアローズを主要な取引先とする者」とは、ユナイテッドアローズの取引先であって、当該取引先の直近の1事業年度において、取引額につき1億円または当該取引先グループの連結売上高の2%のいずれか高い金額を超える金額の支払いをユナイテッドアローズまたはその子会社から受けた者をいいます。
注 c 「ユナイテッドアローズの主要な取引先」とは、ユナイテッドアローズの取引先であって、ユナイテッドアローズの直近の1事業年度において、取引額につきユナイテッドアローズグループの連結売上高の2%を超える金額をユナイテッドアローズまたはその子会社に支払った者をいいます。
注 d 「ユナイテッドアローズの主要な借入先」とは、ユナイテッドアローズの借入先であって、ユナイテッドアローズの直近の事業年度の末日において、ユナイテッドアローズグループの連結総資産の2%を超える借入額に係る貸付債権をユナイテッドアローズまたはその子会社に対して有している者をいいます。
注 e 「多額の金銭その他の財産」とは、その価額の合計がユナイテッドアローズの直近の3事業年度の平均で年額1,000万円を超えるものをいいます。
また、ユナイテッドアローズと非業務執行取締役である社外取締役は、会社法第427条第1項の規定に基づき、同法第423条第1項の損害賠償責任を限定する契約を締結しております。当該契約に基づく損害賠償責任の限度額は、法令の定める最低責任限度額としています。
会計監査人や内部統制部門をも含めて、社外取締役による監督又は監査の実効性を高めるよう、情報交換及び連携を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性5名 女性2名 (役員のうち女性の比率28.57%)
(注) 1 取締役酒井由香里、倉橋雄作および鷹野志穂は社外取締役であります。
2 ユナイテッドアローズの監査等委員会については次のとおりであります。
委員長 酒井由香里、委員 倉橋雄作、委員 鷹野志穂
3 監査等委員以外の取締役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員である取締役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 ユナイテッドアローズは執行役員制度を導入しております。執行役員(取締役を兼務している執行役員については除いております。)の状況は以下のとおりであります。
ユナイテッドアローズの社外取締役は3名であります。
社外取締役酒井由香里は、豊富な金融関連知識およびダイバーシティの観点からの多様な視点とともに、他社の取締役、監査役等の経験を活かすことにより、職務を適切に遂行できるものと考えております。社外取締役倉橋雄作は、弁護士であり、これまでの経験、知識等をユナイテッドアローズのコーポレートガバナンスや内部統制システムの強化に活かすことにより、職務を適切に遂行できるものと考えております。社外取締役鷹野志穂は、食料品業界および化粧品業界における豊かな経験と長年の経営者としての深い知見を活かすことにより、職務を適切に遂行できるものと考えております。
なお、社外取締役によるユナイテッドアローズ株式の保有は「役員の状況」の「所有株式数」欄に記載のとおりであり、人的関係、取引関係その他の利害関係についての該当はありません。また、当該社外取締役が役員である会社等又は役員であった会社等と、ユナイテッドアローズとの間に特別な利害関係はありません。
ユナイテッドアローズは、独立役員の独立性判断基準を以下のとおり定め、次に掲げる項目のいずれにも該当しない場合には、ユナイテッドアローズから十分な独立性を備えているものとみなします。ユナイテッドアローズの社外取締役の3名は、当該基準を満たしております。
(ユナイテッドアローズの独立役員の独立性判断基準)
イ ユナイテッドアローズの大株主(注 a) またはその業務執行者
ロ ユナイテッドアローズを主要な取引先とする者(注 b) またはその業務執行者
ハ ユナイテッドアローズの主要な取引先(注 c) またはその業務執行者
ニ ユナイテッドアローズの主要な借入先(注 d) またはその業務執行者
ホ ユナイテッドアローズまたはその子会社から役員報酬以外に多額の金銭その他の財産(注 e) を得ているコンサルタント、会計
専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者を
いう。)
へ ユナイテッドアローズの直近の1事業年度において、1,000万円を超える寄付をユナイテッドアローズまたはその子会社から受けている者(当該寄
付を受けている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
ト ユナイテッドアローズまたはその子会社の業務執行者が、現任の社外取締役または社外監査役として選任されている会社または
その親会社もしくは子会社の業務執行者
チ 最近3年間において、イからトまでのいずれかに該当していた者
リ 次のⅰ)からⅲ)までのいずれかに掲げる者(ただし、重要でない者を除く)の近親者(配偶者または二親等内の親族をいう。)
ⅰ)イからチまでに掲げる者
ⅱ)ユナイテッドアローズの子会社の業務執行者
ⅲ)最近3年間において、ⅱ)またはユナイテッドアローズの業務執行者に該当していた者
注 a 「大株主」とは、ユナイテッドアローズの議決権の10%以上を直接または間接に保有する者をいいます。
注 b 「ユナイテッドアローズを主要な取引先とする者」とは、ユナイテッドアローズの取引先であって、当該取引先の直近の1事業年度において、取引額につき1億円または当該取引先グループの連結売上高の2%のいずれか高い金額を超える金額の支払いをユナイテッドアローズまたはその子会社から受けた者をいいます。
注 c 「ユナイテッドアローズの主要な取引先」とは、ユナイテッドアローズの取引先であって、ユナイテッドアローズの直近の1事業年度において、取引額につきユナイテッドアローズグループの連結売上高の2%を超える金額をユナイテッドアローズまたはその子会社に支払った者をいいます。
注 d 「ユナイテッドアローズの主要な借入先」とは、ユナイテッドアローズの借入先であって、ユナイテッドアローズの直近の事業年度の末日において、ユナイテッドアローズグループの連結総資産の2%を超える借入額に係る貸付債権をユナイテッドアローズまたはその子会社に対して有している者をいいます。
注 e 「多額の金銭その他の財産」とは、その価額の合計がユナイテッドアローズの直近の3事業年度の平均で年額1,000万円を超えるものをいいます。
また、ユナイテッドアローズと非業務執行取締役である社外取締役は、会社法第427条第1項の規定に基づき、同法第423条第1項の損害賠償責任を限定する契約を締結しております。当該契約に基づく損害賠償責任の限度額は、法令の定める最低責任限度額としています。
会計監査人や内部統制部門をも含めて、社外取締役による監督又は監査の実効性を高めるよう、情報交換及び連携を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性4名 女性2名 (役員のうち女性の比率33.33%)
(注) 1 取締役酒井由香里、倉橋雄作および鷹野志穂は社外取締役であります。
2 ユナイテッドアローズの監査等委員会については次のとおりであります。
委員長 酒井由香里、委員 倉橋雄作、委員 鷹野志穂
3 監査等委員以外の取締役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員である取締役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 ユナイテッドアローズは執行役員制度を導入しております。執行役員(取締役を兼務している執行役員については除いております。)の状況は以下のとおりであります。
ユナイテッドアローズの社外取締役は3名であります。
社外取締役酒井由香里は、豊富な金融関連知識およびダイバーシティの観点からの多様な視点とともに、他社の取締役、監査役等の経験を活かすことにより、職務を適切に遂行できるものと考えております。社外取締役倉橋雄作は、弁護士であり、これまでの経験、知識等をユナイテッドアローズのコーポレートガバナンスや内部統制システムの強化に活かすことにより、職務を適切に遂行できるものと考えております。社外取締役鷹野志穂は、食料品業界および化粧品業界における豊かな経験と長年の経営者としての深い知見を活かすことにより、職務を適切に遂行できるものと考えております。
なお、社外取締役によるユナイテッドアローズ株式の保有は「役員の状況」の「所有株式数」欄に記載のとおりであり、人的関係、取引関係その他の利害関係についての該当はありません。また、当該社外取締役が役員である会社等又は役員であった会社等と、ユナイテッドアローズとの間に特別な利害関係はありません。
ユナイテッドアローズは、独立役員の独立性判断基準を以下のとおり定め、次に掲げる項目のいずれにも該当しない場合には、ユナイテッドアローズから十分な独立性を備えているものとみなします。ユナイテッドアローズの社外取締役の3名は、当該基準を満たしております。
(ユナイテッドアローズの独立役員の独立性判断基準)
イ ユナイテッドアローズの大株主(注 a) またはその業務執行者
ロ ユナイテッドアローズを主要な取引先とする者(注 b) またはその業務執行者
ハ ユナイテッドアローズの主要な取引先(注 c) またはその業務執行者
ニ ユナイテッドアローズの主要な借入先(注 d) またはその業務執行者
ホ ユナイテッドアローズまたはその子会社から役員報酬以外に多額の金銭その他の財産(注 e) を得ているコンサルタント、会計
専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者を
いう。)
へ ユナイテッドアローズの直近の1事業年度において、1,000万円を超える寄付をユナイテッドアローズまたはその子会社から受けている者(当該寄
付を受けている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
ト ユナイテッドアローズまたはその子会社の業務執行者が、現任の社外取締役または社外監査役として選任されている会社または
その親会社もしくは子会社の業務執行者
チ 最近3年間において、イからトまでのいずれかに該当していた者
リ 次のⅰ)からⅲ)までのいずれかに掲げる者(ただし、重要でない者を除く)の近親者(配偶者または二親等内の親族をいう。)
ⅰ)イからチまでに掲げる者
ⅱ)ユナイテッドアローズの子会社の業務執行者
ⅲ)最近3年間において、ⅱ)またはユナイテッドアローズの業務執行者に該当していた者
注 a 「大株主」とは、ユナイテッドアローズの議決権の10%以上を直接または間接に保有する者をいいます。
注 b 「ユナイテッドアローズを主要な取引先とする者」とは、ユナイテッドアローズの取引先であって、当該取引先の直近の1事業年度において、取引額につき1億円または当該取引先グループの連結売上高の2%のいずれか高い金額を超える金額の支払いをユナイテッドアローズまたはその子会社から受けた者をいいます。
注 c 「ユナイテッドアローズの主要な取引先」とは、ユナイテッドアローズの取引先であって、ユナイテッドアローズの直近の1事業年度において、取引額につきユナイテッドアローズグループの連結売上高の2%を超える金額をユナイテッドアローズまたはその子会社に支払った者をいいます。
注 d 「ユナイテッドアローズの主要な借入先」とは、ユナイテッドアローズの借入先であって、ユナイテッドアローズの直近の事業年度の末日において、ユナイテッドアローズグループの連結総資産の2%を超える借入額に係る貸付債権をユナイテッドアローズまたはその子会社に対して有している者をいいます。
注 e 「多額の金銭その他の財産」とは、その価額の合計がユナイテッドアローズの直近の3事業年度の平均で年額1,000万円を超えるものをいいます。
また、ユナイテッドアローズと非業務執行取締役である社外取締役は、会社法第427条第1項の規定に基づき、同法第423条第1項の損害賠償責任を限定する契約を締結しております。当該契約に基づく損害賠償責任の限度額は、法令の定める最低責任限度額としています。
会計監査人や内部統制部門をも含めて、社外取締役による監督又は監査の実効性を高めるよう、情報交換及び連携を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性6名 女性1名 (役員のうち女性の比率16.67%)
(注) 1 取締役酒井由香里、西川英彦および倉橋雄作は社外取締役であります。
2 ユナイテッドアローズの監査等委員会については次のとおりであります。
委員長 酒井由香里、委員 西川英彦、委員 倉橋雄作
3 監査等委員以外の取締役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員である取締役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 ユナイテッドアローズは執行役員制度を導入しております。執行役員(取締役を兼務している執行役員については除いております。)の状況は以下のとおりであります。
ユナイテッドアローズの社外取締役は3名であります。
社外取締役酒井由香里は、豊富な金融関連知識を活かすとともに、太平洋金属株式会社の社外取締役および株式会社ユーザベースの社外取締役(監査等委員)であり、他社の役員等の経験を活かすことにより、職務を適切に遂行できるものと考えております。社外取締役西川英彦は、ファッション業界や小売業界での豊富な経験や、大学教授としての幅広い知見を活かすことにより、職務を適切に遂行できるものと考えております。社外取締役倉橋雄作氏は、弁護士であり、これまでの経験、知識等をユナイテッドアローズのコーポレート・ガバナンスやコンプライアンスの強化に活かすことにより、職務を適切に遂行できるものと考えております。
なお、社外取締役によるユナイテッドアローズ株式の保有は「役員の状況」の「所有株式数」欄に記載のとおりであり、人的関係、取引関係その他の利害関係についての該当はありません。また、当該社外取締役が役員である会社等又は役員であった会社等と、ユナイテッドアローズとの間に特別な利害関係はありません。
ユナイテッドアローズは、独立役員の独立性判断基準を以下のとおり定め、次に掲げる項目のいずれにも該当しない場合には、ユナイテッドアローズから十分な独立性を備えているものとみなします。ユナイテッドアローズの社外取締役の3名は、当該基準を満たしております。
(ユナイテッドアローズの独立役員の独立性判断基準)
イ ユナイテッドアローズの大株主(注 a) またはその業務執行者
ロ ユナイテッドアローズを主要な取引先とする者(注 b) またはその業務執行者
ハ ユナイテッドアローズの主要な取引先(注 c) またはその業務執行者
ニ ユナイテッドアローズの主要な借入先(注 d) またはその業務執行者
ホ ユナイテッドアローズまたはその子会社から役員報酬以外に多額の金銭その他の財産(注 e) を得ているコンサルタント、会計
専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者を
いう。)
へ ユナイテッドアローズの直近の1事業年度において、1,000万円を超える寄付をユナイテッドアローズまたはその子会社から受けている者(当該寄
付を受けている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
ト ユナイテッドアローズまたはその子会社の業務執行者が、現任の社外取締役または社外監査役として選任されている会社または
その親会社もしくは子会社の業務執行者
チ 最近3年間において、イからトまでのいずれかに該当していた者
リ 次のⅰ)からⅲ)までのいずれかに掲げる者(ただし、重要でない者を除く)の近親者(配偶者または二親等内の親族をいう。)
ⅰ)イからチまでに掲げる者
ⅱ)ユナイテッドアローズの子会社の業務執行者
ⅲ)最近3年間において、ⅱ)またはユナイテッドアローズの業務執行者に該当していた者
注 a 「大株主」とは、ユナイテッドアローズの議決権の10%以上を直接または間接に保有する者をいいます。
注 b 「ユナイテッドアローズを主要な取引先とする者」とは、ユナイテッドアローズの取引先であって、当該取引先の直近の1事業年度において、取引額につき1億円または当該取引先グループの連結売上高の2%のいずれか高い金額を超える金額の支払いをユナイテッドアローズまたはその子会社から受けた者をいいます。
注 c 「ユナイテッドアローズの主要な取引先」とは、ユナイテッドアローズの取引先であって、ユナイテッドアローズの直近の1事業年度において、取引額につきユナイテッドアローズグループの連結売上高の2%を超える金額をユナイテッドアローズまたはその子会社に支払った者をいいます。
注 d 「ユナイテッドアローズの主要な借入先」とは、ユナイテッドアローズの借入先であって、ユナイテッドアローズの直近の事業年度の末日において、ユナイテッドアローズグループの連結総資産の2%を超える借入額に係る貸付債権をユナイテッドアローズまたはその子会社に対して有している者をいいます。
注 e 「多額の金銭その他の財産」とは、その価額の合計がユナイテッドアローズの直近の3事業年度の平均で年額1,000万円を超えるものをいいます。
また、ユナイテッドアローズと非業務執行取締役である社外取締役は、会社法第427条第1項の規定に基づき、同法第423条第1項の損害賠償責任を限定する契約を締結しております。当該契約に基づく損害賠償責任の限度額は、法令の定める最低責任限度額としています。
会計監査人や内部統制部門をも含めて、社外取締役による監督又は監査の実効性を高めるよう、情報交換及び連携を図っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
なお、当四半期累計期間終了後、当四半期報告書提出日までの役員の異動は次のとおりであります。
役職の異動
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性7名 女性2名 (役員のうち女性の比率22.22%)
(注) 1 取締役酒井由香里、西川英彦および倉橋雄作は社外取締役であります。
2 ユナイテッドアローズの監査等委員会については次のとおりであります。
委員長 酒井由香里、委員 西川英彦、委員 倉橋雄作
3 監査等委員以外の取締役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員である取締役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 ユナイテッドアローズは執行役員制度を導入しております。執行役員(取締役を兼務している執行役員については除いております。)の状況は以下のとおりであります。
ユナイテッドアローズの社外取締役は3名であります。
社外取締役酒井由香里は、豊富な金融関連知識を活かすとともに、株式会社ビューティ花壇の社外監査役および株式会社ユーザベースの社外取締役(監査等委員)であり、他社の役員等の経験を活かすことにより、職務を適切に遂行できるものと考えております。社外取締役西川英彦は、ファッション業界や小売業界での豊富な経験や、大学教授としての幅広い知見を活かすことにより、職務を適切に遂行できるものと考えております。社外取締役倉橋雄作氏は、弁護士であり、これまでの経験、知識等をユナイテッドアローズのコーポレート・ガバナンスやコンプライアンスの強化に活かすことにより、職務を適切に遂行できるものと考えております。
なお、社外取締役によるユナイテッドアローズ株式の保有は「役員の状況」の「所有株式数」欄に記載のとおりであり、人的関係、取引関係その他の利害関係についての該当はありません。また、当該社外取締役が役員である会社等又は役員であった会社等と、ユナイテッドアローズとの間に特別な利害関係はありません。
ユナイテッドアローズは、独立役員の独立性判断基準を以下のとおり定め、次に掲げる項目のいずれにも該当しない場合には、ユナイテッドアローズから十分な独立性を備えているものとみなします。ユナイテッドアローズの社外取締役の3名は、当該基準を満たしております。
(ユナイテッドアローズの独立役員の独立性判断基準)
イ ユナイテッドアローズの大株主(注 a) またはその業務執行者
ロ ユナイテッドアローズを主要な取引先とする者(注 b) またはその業務執行者
ハ ユナイテッドアローズの主要な取引先(注 c) またはその業務執行者
ニ ユナイテッドアローズの主要な借入先(注 d) またはその業務執行者
ホ ユナイテッドアローズまたはその子会社から役員報酬以外に多額の金銭その他の財産(注 e) を得ているコンサルタント、会計
専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者を
いう。)
へ ユナイテッドアローズの直近の1事業年度において、1,000万円を超える寄付をユナイテッドアローズまたはその子会社から受けている者(当該寄
付を受けている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
ト ユナイテッドアローズまたはその子会社の業務執行者が、現任の社外取締役または社外監査役として選任されている会社または
その親会社もしくは子会社の業務執行者
チ 最近3年間において、イからトまでのいずれかに該当していた者
リ 次のⅰ)からⅲ)までのいずれかに掲げる者(ただし、重要でない者を除く)の近親者(配偶者または二親等内の親族をいう。)
ⅰ)イからチまでに掲げる者
ⅱ)ユナイテッドアローズの子会社の業務執行者
ⅲ)最近3年間において、ⅱ)またはユナイテッドアローズの業務執行者に該当していた者
注 a 「大株主」とは、ユナイテッドアローズの議決権の10%以上を直接または間接に保有する者をいいます。
注 b 「ユナイテッドアローズを主要な取引先とする者」とは、ユナイテッドアローズの取引先であって、当該取引先の直近の1事業年度において、取引額につき1億円または当該取引先グループの連結売上高の2%のいずれか高い金額を超える金額の支払いをユナイテッドアローズまたはその子会社から受けた者をいいます。
注 c 「ユナイテッドアローズの主要な取引先」とは、ユナイテッドアローズの取引先であって、ユナイテッドアローズの直近の1事業年度において、取引額につきユナイテッドアローズグループの連結売上高の2%を超える金額をユナイテッドアローズまたはその子会社に支払った者をいいます。
注 d 「ユナイテッドアローズの主要な借入先」とは、ユナイテッドアローズの借入先であって、ユナイテッドアローズの直近の事業年度の末日において、ユナイテッドアローズグループの連結総資産の2%を超える借入額に係る貸付債権をユナイテッドアローズまたはその子会社に対して有している者をいいます。
注 e 「多額の金銭その他の財産」とは、その価額の合計がユナイテッドアローズの直近の3事業年度の平均で年額1,000万円を超えるものをいいます。
また、ユナイテッドアローズと非業務執行取締役である社外取締役は、会社法第427条第1項の規定に基づき、同法第423条第1項の損害賠償責任を限定する契約を締結しております。当該契約に基づく損害賠償責任の限度額は、法令の定める最低責任限度額としています。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統
制部門との関係会計監査人や内部統制部門をも含めて、社外取締役による監督又は監査の実効性を高めるよう、
情報交換及び連携を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11.11%)
(注) 1 取締役酒井由香里、石綿学および西川英彦は社外取締役であります。
2 ユナイテッドアローズの監査等委員会については次のとおりであります。
委員長 酒井由香里、委員 石綿学、委員 西川英彦
3 監査等委員以外の取締役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員である取締役の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 ユナイテッドアローズは執行役員制度を導入しております。執行役員(取締役を兼務している執行役員については除いております。)の状況は以下のとおりであります。
ユナイテッドアローズの社外取締役は3名であります。
社外取締役酒井由香里は、豊富な金融関連知識を活かすとともに、株式会社ビューティ花壇の社外監査役、ティーライフ株式会社の社外取締役(監査等委員)および株式会社ユーザベースの社外取締役(監査等委員)であり、他社の役員等の経験を活かすことにより、職務を適切に遂行できるものと考えております。社外取締役石綿学は、弁護士であり、これまでの経験、知識等をユナイテッドアローズのコーポレート・ガバナンスやコンプライアンスの強化に活かすことにより、職務を適切に遂行できるものと考えております。社外取締役西川英彦は、ファッション業界や小売業界での豊富な経験や、大学教授としての幅広い知見を活かすことにより、職務を適切に遂行できるものと考えております。
なお、社外取締役によるユナイテッドアローズ株式の保有は「役員の状況」の「所有株式数」欄に記載のとおりであり、人的関係、取引関係その他の利害関係についての該当はありません。また、当該社外取締役が役員である会社等又は役員であった会社等と、ユナイテッドアローズとの間に特別な利害関係はありません。
ユナイテッドアローズは、独立役員の独立性判断基準を以下のとおり定め、次に掲げる項目のいずれにも該当しない場合には、ユナイテッドアローズから十分な独立性を備えているものとみなします。ユナイテッドアローズの社外取締役の3名は、当該基準を満たしております。
(ユナイテッドアローズの独立役員の独立性判断基準)
イ ユナイテッドアローズの大株主(注 a) またはその業務執行者
ロ ユナイテッドアローズを主要な取引先とする者(注 b) またはその業務執行者
ハ ユナイテッドアローズの主要な取引先(注 c) またはその業務執行者
ニ ユナイテッドアローズの主要な借入先(注 d) またはその業務執行者
ホ ユナイテッドアローズまたはその子会社から役員報酬以外に多額の金銭その他の財産(注 e) を得ているコンサルタント、会計
専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者を
いう。)
へ ユナイテッドアローズの直近の1事業年度において、1,000万円を超える寄付をユナイテッドアローズまたはその子会社から受けている者(当該寄
付を受けている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
ト ユナイテッドアローズまたはその子会社の業務執行者が、現任の社外取締役または社外監査役として選任されている会社または
その親会社もしくは子会社の業務執行者
チ 最近3年間において、イからトまでのいずれかに該当していた者
リ 次のⅰ)からⅲ)までのいずれかに掲げる者(ただし、重要でない者を除く)の近親者(配偶者または二親等内の親族をいう。)
ⅰ)イからチまでに掲げる者
ⅱ)ユナイテッドアローズの子会社の業務執行者
ⅲ)最近3年間において、ⅱ)またはユナイテッドアローズの業務執行者に該当していた者
注 a 「大株主」とは、ユナイテッドアローズの議決権の10%以上を直接または間接に保有する者をいいます。
注 b 「ユナイテッドアローズを主要な取引先とする者」とは、ユナイテッドアローズの取引先であって、当該取引先の直近の1事業年度において、取引額につき1億円または当該取引先グループの連結売上高の2%のいずれか高い金額を超える金額の支払いをユナイテッドアローズまたはその子会社から受けた者をいいます。
注 c 「ユナイテッドアローズの主要な取引先」とは、ユナイテッドアローズの取引先であって、ユナイテッドアローズの直近の1事業年度において、取引額につきユナイテッドアローズグループの連結売上高の2%を超える金額をユナイテッドアローズまたはその子会社に支払った者をいいます。
注 d 「ユナイテッドアローズの主要な借入先」とは、ユナイテッドアローズの借入先であって、ユナイテッドアローズの直近の事業年度の末日において、ユナイテッドアローズグループの連結総資産の2%を超える借入額に係る貸付債権をユナイテッドアローズまたはその子会社に対して有している者をいいます。
注 e 「多額の金銭その他の財産」とは、その価額の合計がユナイテッドアローズの直近の3事業年度の平均で年額1,000万円を超えるものをいいます。
また、ユナイテッドアローズと非業務執行取締役である社外取締役は、会社法第427条第1項の規定に基づき、同法第423条第1項の損害賠償責任を限定する契約を締結しております。当該契約に基づく損害賠償責任の限度額は、法令の定める最低責任限度額としています。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統
制部門との関係
会計監査人や内部統制部門をも含めて、社外取締役による監督又は監査の実効性を高めるよう、情報交換及び連携を図っております。
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11.11%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
竹 田 光 広 |
1963年4月13日 |
|
(注)3 |
63 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
事業インフラ本部担当 |
藤 澤 光 徳 |
1966年6月5日 |
|
(注)3 |
42 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
財務・IR・コンプライアンス担当 |
小 泉 正 己 |
1961年7月20日 |
|
(注)3 |
49 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
戦略・人事担当 |
東 浩 之 |
1965年8月28日 |
|
(注)3 |
35 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
第一事業本部本部長 |
松 崎 義 則 |
1974年2月22日 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||
|
取締役 |
第二事業本部本部長 |
木 村 竜 哉 |
1976年10月7日 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||
|
取締役監査等委員 (常勤) |
|
酒 井 由香里 |
1968年6月23日 |
|
(注)4 |
― |
||||||||||||||||
|
取締役監査等委員 |
|
石 綿 学 |
1970年11月16日 |
|
(注)4 |
― |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役監査等委員 |
|
西 川 英 彦 |
1962年8月27日 |
|
(注)4 |
― |
||||||||||||||||||||||||||
|
計 |
190 |
|||||||||||||||||||||||||||||||
(注) 1 取締役酒井由香里、石綿学および西川英彦は社外取締役であります。
2 ユナイテッドアローズの監査等委員会については次のとおりであります。
委員長 酒井由香里、委員 石綿学、委員 西川英彦
3 監査等委員以外の取締役の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2019年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員である取締役の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 ユナイテッドアローズは執行役員制度を導入しております。執行役員(取締役を兼務している執行役員については除いております。)の状況は以下のとおりであります。
|
氏名 |
役職名 |
|
高山 久 |
上席執行役員 アウトレット部 部長 |
|
佐川 八洋 |
上席執行役員 販売支援部、デジタルマーケティング部、店舗開発部。物流推進部、海外推進部 担当 |
|
田中 和安 |
執行役員 第一事業本部 副本部長 |
|
谷川 直樹 |
執行役員 第一事業本部 副本部長 兼 仕入支援部、生産支援部、品質管理部 担当 |
|
松本 真哉 |
執行役員 第一事業本部 クリエイティブディレクター |
|
宮尾 典之 |
執行役員 第二事業本部 副本部長 兼 生産物流部 部長 |
|
山崎 万里子 |
執行役員 人事部 担当 |
|
高田 賢二 |
執行役員 経営企画部、情報システム部 担当 |
|
佐島 裕子 |
執行役員 財務経理部、総務法務部 担当 |
|
丹 智司 |
執行役員 IR広報部 部長 兼 計画管理部 担当 |
男性6名 女性1名 (役員のうち女性の比率14.28%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式 |
|
|
取締役 |
商品戦略本部担当 |
竹 田 光 広 |
昭和38年4月13日 |
昭和61年4月 |
兼松江商株式会社入社 |
(注)4 |
48 |
|
平成16年4月 |
兼松繊維株式会社 欧米輸入製品部 部長 |
||||||
|
平成17年9月 |
ユナイテッドアローズ入社 |
||||||
|
平成18年7月 |
ユナイテッドアローズブランドビジネス本部 本部長 兼 ブランドビジネス部 部長 |
||||||
|
平成20年7月 |
ユナイテッドアローズ上席執行役員 事業開発本部 本部長 |
||||||
|
平成22年4月 |
ユナイテッドアローズ上席執行役員 第一事業統括本部統括本部長 兼 BB本部 本部長 |
||||||
|
平成22年6月 |
ユナイテッドアローズ取締役 常務執行役員 第一事業統括本部 統括本部長 兼 BB本部 本部長 |
||||||
|
平成23年4月 |
ユナイテッドアローズ取締役 副社長執行役員 第一事業統括本部 統括本部長 兼 BB本部 本部長 |
||||||
|
平成24年4月 |
ユナイテッドアローズ代表取締役 社長執行役員 |
||||||
|
平成29年4月 |
ユナイテッドアローズ代表取締役 社長執行役員 商品戦略本部担当(現任) |
||||||
|
取締役 |
商品戦略本部担当 兼 事業支援本部担当 |
藤 澤 光 徳 |
昭和41年6月5日 |
平成2年3月 |
ユナイテッドアローズ入社 |
(注)4 |
31 |
|
平成17年10月 |
ユナイテッドアローズGLR本部 本部長 |
||||||
|
平成20年7月 |
ユナイテッドアローズ上席執行役員 GLR本部 本部長 |
||||||
|
平成22年4月 |
ユナイテッドアローズ上席執行役員 第二事業統括本部 統括本部長 兼 GLR本部 本部長 |
||||||
|
平成22年6月 |
ユナイテッドアローズ取締役 常務執行役員 第二事業統括本部 統括本部長 兼 GLR本部 本部長 |
||||||
|
平成23年4月 |
ユナイテッドアローズ取締役 専務執行役員 第二事業統括本部 統括本部長 兼 チャネル開発本部担当 |
||||||
|
平成29年4月 |
ユナイテッドアローズ取締役 専務執行役員 事業支援本部担当(現任) |
||||||
|
取締役 |
管理本部 担当 兼 IR室担当 |
小 泉 正 己 |
昭和36年7月20日 |
平成7年7月 |
ユナイテッドアローズ入社 |
(注)4 |
38 |
|
平成12年4月 |
ユナイテッドアローズ財務部 部長 |
||||||
|
平成16年12月 |
株式会社ネットプライス 監査役 |
||||||
|
平成18年6月 |
ユナイテッドアローズ取締役 |
||||||
|
平成19年7月 |
ユナイテッドアローズ取締役 管理本部 本部長 兼 財務経理部部長 |
||||||
|
平成20年7月 |
ユナイテッドアローズ取締役 常務執行役員 管理本部 本部長 |
||||||
|
平成24年4月 |
ユナイテッドアローズ取締役 専務執行役員 管理本部 本部長 兼 計画管理室担当 |
||||||
|
平成27年4月 |
ユナイテッドアローズ取締役 専務執行役員 管理本部担当 兼 IR室担当(現任) |
||||||
|
取締役 |
経営戦略本部担当 |
東 浩 之 |
昭和40年8月28日 |
昭和63年4月 |
株式会社ワールド入社 |
(注)4 |
26 |
|
平成8年3月 |
ユナイテッドアローズ入社 社長室 人事課 課長 |
||||||
|
平成12年4月 |
ユナイテッドアローズ人事部 部長 兼 経営戦略部 部長 |
||||||
|
平成16年8月 |
ユナイテッドアローズ経営管理本部 副本部長 兼 経営管理本部経営戦略グループ グループ長 |
||||||
|
平成17年10月 |
ユナイテッドアローズ社長室 室長 兼 社長室 経営企画課 課長 |
||||||
|
平成18年7月 |
ユナイテッドアローズUA本部 副本部長 |
||||||
|
平成20年4月 |
ユナイテッドアローズUA本部 本部長 |
||||||
|
平成20年7月 |
ユナイテッドアローズ上席執行役員 UA本部 本部長 |
||||||
|
平成24年6月 |
ユナイテッドアローズ取締役 常務執行役員 第一事業統括本部 統括本部長 |
||||||
|
平成27年7月 |
ユナイテッドアローズ取締役 常務執行役員 経営戦略本部担当(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式 |
|
|
取締役常勤監査等委員 |
|
酒 井 由香里 |
昭和43年6月23日 |
平成3年4月 |
野村證券株式会社入社(平成9年9月に退職) |
(注)5 |
― |
|
平成11年9月
|
キャピタルドットコム株式会社 (現イー・リサーチ株式会社)設立に参画 |
||||||
|
平成13年5月 |
株式会社コーポレートチューン設立に参画 |
||||||
|
平成17年1月 |
同社取締役 |
||||||
|
平成17年6月 |
ユナイテッドアローズ常勤社外監査役 |
||||||
|
平成20年6月 |
株式会社リプロセル社外監査役(現任) |
||||||
|
平成25年9月 |
株式会社ビューティ花壇社外監査役(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
ユナイテッドアローズ取締役 常勤監査等委員(現任) |
||||||
|
取締役監査等委員 |
|
石 綿 学 |
昭和45年11月16日 |
平成9年4月 |
弁護士登録(第二東京弁護士会) |
(注)5 |
― |
|
平成9年4月 |
森綜合法律事務所(現 森・濱田松本法律事務所)入所 |
||||||
|
平成17年1月 |
森・濱田松本法律事務所パートナー弁護士(現任) |
||||||
|
平成20年6月 |
ゼビオ株式会社(現 ゼビオホールディングス株式会社)社外取締役(現任) |
||||||
|
平成25年6月 |
ユナイテッドアローズ社外取締役 |
||||||
|
平成28年6月 |
ユナイテッドアローズ取締役 監査等委員(現任) |
||||||
|
取締役監査等委員 |
|
西 川 英 彦 |
昭和37年8月27日 |
昭和60年4月 |
株式会社ワールド入社 |
(注)5 |
― |
|
平成12年7月 |
ムジ・ネット株式会社 営業部長 兼 業務部長 |
||||||
|
平成13年4月 |
ムジ・ネット株式会社 取締役 |
||||||
|
平成17年4月 |
立命館大学経営学部 助教授 |
||||||
|
平成19年4月 |
立命館大学経営学部 准教授 |
||||||
|
平成20年4月 |
立命館大学経営学部 教授 |
||||||
|
平成22年4月 |
法政大学経営学部 兼 大学院経営学研究科 教授(現任) |
||||||
|
平成24年8月 |
日本マーケティング学会 常任理事(現任) |
||||||
|
平成27年4月 |
法政大学大学院 経営学研究科長 |
||||||
|
平成27年6月 |
ユナイテッドアローズ社外取締役 |
||||||
|
平成27年10月 |
株式会社碩学舎 代表取締役(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
ユナイテッドアローズ取締役 監査等委員(現任) |
||||||
|
平成29年4月 |
日本マーケティング学会 副会長(現任) |
||||||
|
計 |
142 |
||||||
(注) 1 平成28年6月23日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、ユナイテッドアローズは同日付をもって監査等委員会設置会社に移行しております。
2 取締役酒井由香里、石綿学および西川英彦は社外取締役であります。
3 ユナイテッドアローズの監査等委員会については次のとおりであります。
委員長 酒井由香里、委員 石綿学、委員 西川英彦
4 監査等委員以外の取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査等委員である取締役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 ユナイテッドアローズは執行役員制度を導入しております。執行役員(取締役を兼務している執行役員については除いております。)の状況は以下のとおりであります。
|
氏名 |
役職名 |
|
松崎 善則 |
上席執行役員 BY本部 本部長 |
|
木村 竜哉 |
上席執行役員 GLR本部 本部長 |
|
鵜野 安男 |
上席執行役員 SBU本部 本部長 |
|
佐川 八洋 |
上席執行役員 経営戦略本部 本部長 |
|
大田 直輝 |
上席執行役員 商品戦略本部 本部長 兼 ファッションマーケティング部 部長 |
|
田中 和安 |
執行役員 UA本部 本部長 |
|
山崎 万里子 |
執行役員 UA本部 副本部長 兼 事業戦略部 部長 |
|
鴨志田 康人 |
執行役員 UA本部 クリエイティブディレクター |
|
高山 久 |
執行役員 OLT本部 本部長 |
|
谷川 直樹 |
執行役員 商品戦略本部 副本部長 |
|
高田 賢二 |
執行役員 事業支援本部 本部長 |
|
佐島 裕子 |
執行役員 管理本部 本部長 |
男性6名 女性1名 (役員のうち女性の比率14.28%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式 | |
取締役 |
| 竹 田 光 広 | 昭和38年4月13日 | 昭和61年4月 | 兼松江商株式会社入社 | (注)4 | 48 |
平成16年4月 | 兼松繊維株式会社 欧米輸入製品部 部長 | ||||||
平成17年9月 | ユナイテッドアローズ入社 | ||||||
平成18年7月 | ユナイテッドアローズブランドビジネス本部 本部長 兼 ブランドビジネス部 部長 | ||||||
平成20年7月 | ユナイテッドアローズ上席執行役員 事業開発本部 本部長 | ||||||
平成22年4月 | ユナイテッドアローズ上席執行役員 第一事業統括本部統括本部長 兼 BB本部 本部長 | ||||||
平成22年6月 | ユナイテッドアローズ取締役 常務執行役員 第一事業統括本部 統括本部長 兼 BB本部 本部長 | ||||||
平成23年4月 | ユナイテッドアローズ取締役 副社長執行役員 第一事業統括本部 統括本部長 兼 BB本部 本部長 | ||||||
平成24年4月 | ユナイテッドアローズ代表取締役 社長執行役員(現任) | ||||||
取締役 | 商品戦略本部担当 兼 事業支援本部担当 | 藤 澤 光 徳 | 昭和41年6月5日 | 平成2年3月 | ユナイテッドアローズ入社 | (注)4 | 30 |
平成17年10月 | ユナイテッドアローズGLR本部 本部長 | ||||||
平成20年7月 | ユナイテッドアローズ上席執行役員 GLR本部 本部長 | ||||||
平成22年4月 | ユナイテッドアローズ上席執行役員 第二事業統括本部 統括本部長 兼 GLR本部 本部長 | ||||||
平成22年6月 | ユナイテッドアローズ取締役 常務執行役員 第二事業統括本部 統括本部長 兼 GLR本部 本部長 | ||||||
平成23年4月 | ユナイテッドアローズ取締役 専務執行役員 第二事業統括本部 統括本部長 兼 チャネル開発本部担当 | ||||||
平成28年4月 | ユナイテッドアローズ取締役 専務執行役員 商品戦略本部担当 兼 事業支援本部担当(現任) | ||||||
取締役 | 管理本部 担当 兼 IR室担当 | 小 泉 正 己 | 昭和36年7月20日 | 平成7年7月 | ユナイテッドアローズ入社 | (注)4 | 37 |
平成12年4月 | ユナイテッドアローズ財務部 部長 | ||||||
平成16年12月 | 株式会社ネットプライス 監査役 | ||||||
平成18年6月 | ユナイテッドアローズ取締役 | ||||||
平成19年7月 | ユナイテッドアローズ取締役 管理本部 本部長 兼 財務経理部部長 | ||||||
平成20年7月 | ユナイテッドアローズ取締役 常務執行役員 管理本部 本部長 | ||||||
平成24年4月 | ユナイテッドアローズ取締役 専務執行役員 管理本部 本部長 兼 計画管理室担当 | ||||||
平成27年4月 | ユナイテッドアローズ取締役 専務執行役員 管理本部担当 兼 IR室担当(現任) | ||||||
取締役 | 経営戦略本部担当 | 東 浩 之 | 昭和40年8月28日 | 昭和63年4月 | 株式会社ワールド入社 | (注)4 | 25 |
平成8年3月 | ユナイテッドアローズ入社 社長室 人事課 課長 | ||||||
平成12年4月 | ユナイテッドアローズ人事部 部長 兼 経営戦略部 部長 | ||||||
平成16年8月 | ユナイテッドアローズ経営管理本部 副本部長 兼 経営管理本部経営戦略グループ グループ長 | ||||||
平成17年10月 | ユナイテッドアローズ社長室 室長 兼 社長室 経営企画課 課長 | ||||||
平成18年7月 | ユナイテッドアローズUA本部 副本部長 | ||||||
平成20年4月 | ユナイテッドアローズUA本部 本部長 | ||||||
平成20年7月 | ユナイテッドアローズ上席執行役員 UA本部 本部長 | ||||||
平成24年6月 | ユナイテッドアローズ取締役 常務執行役員 第一事業統括本部 統括本部長 | ||||||
平成27年7月 | ユナイテッドアローズ取締役 常務執行役員 経営戦略本部担当(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式 | |
取締役常勤監査等委員 |
| 酒 井 由香里 | 昭和43年6月23日 | 平成3年4月 | 野村證券株式会社入社(平成9年9月に退職) | (注)5 | ― |
平成11年9月
| キャピタルドットコム株式会社 (現イー・リサーチ株式会社)設立に参画 | ||||||
平成13年5月 | 株式会社コーポレートチューン設立に参画 | ||||||
平成17年1月 | 同社取締役 | ||||||
平成17年6月 | ユナイテッドアローズ常勤社外監査役 | ||||||
平成20年6月 | 株式会社リプロセル社外監査役(現任) | ||||||
平成25年9月 | 株式会社ビューティ花壇社外監査役(現任) | ||||||
平成28年6月 | ユナイテッドアローズ取締役 常勤監査等委員(現任) | ||||||
取締役監査等委員 |
| 石 綿 学 | 昭和45年11月16日 | 平成9年4月 | 弁護士登録(第二東京弁護士会) | (注)5 | ― |
平成9年4月 | 森綜合法律事務所(現 森・濱田松本法律事務所)入所 | ||||||
平成17年1月 | 森・濱田松本法律事務所パートナー弁護士(現任) | ||||||
平成19年4月 | 京都大学法科大学院非常勤講師(現任) | ||||||
平成20年6月 | ゼビオ株式会社(現 ゼビオホールディングス株式会社)社外取締役(現任) | ||||||
平成25年6月 | ユナイテッドアローズ社外取締役 | ||||||
平成28年6月 | ユナイテッドアローズ取締役 監査等委員(現任) | ||||||
取締役監査等委員 |
| 西 川 英 彦 | 昭和37年8月27日 | 昭和60年4月 | 株式会社ワールド入社 | (注)5 | ― |
平成12年7月 | ムジ・ネット株式会社 営業部長 兼 業務部長 | ||||||
平成13年4月 | ムジ・ネット株式会社 取締役 | ||||||
平成17年4月 | 立命館大学経営学部 助教授 | ||||||
平成19年4月 | 立命館大学経営学部 准教授 | ||||||
平成20年4月 | 立命館大学経営学部 教授 | ||||||
平成22年4月 | 法政大学経営学部 兼 大学院経営学研究科 教授(現任) | ||||||
平成24年8月 | 日本マーケティング学会 常任理事(現任) | ||||||
平成27年4月 | 法政大学大学院 経営学研究科長 | ||||||
平成27年6月 | ユナイテッドアローズ社外取締役 | ||||||
平成27年10月 | 株式会社碩学舎 代表取締役(現任) | ||||||
平成28年6月 | ユナイテッドアローズ取締役 監査等委員(現任) | ||||||
計 | 142 | ||||||
(注) 1 平成28年6月23日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、ユナイテッドアローズは同日付をもって監査等委員会設置会社に移行しております。
2 取締役酒井由香里、石綿学および西川英彦は社外取締役であります。
3 ユナイテッドアローズの監査等委員会については次のとおりであります。
委員長 酒井由香里、委員 石綿学、委員 西川英彦
4 監査等委員以外の取締役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査等委員である取締役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 ユナイテッドアローズは執行役員制度を導入しております。執行役員(取締役を兼務している執行役員については除いております。)の状況は以下のとおりであります。
氏名 | 役職名 |
松崎 善則 | 上席執行役員 BY本部 本部長 |
安岡 曜一 | 上席執行役員 CH本部 本部長 兼 商品部 部長 |
鵜野 安男 | 上席執行役員 SBU本部 本部長 |
佐川 八洋 | 上席執行役員 経営戦略本部 本部長 兼 経営企画部 部長 |
大田 直輝 | 上席執行役員 商品戦略本部 本部長 兼 ファッションマーケティング部 部長 |
田中 和安 | 執行役員 UA本部 本部長 |
山崎 万里子 | 執行役員 UA本部 副本部長 兼 販売促進部 部長 |
鴨志田 康人 | 執行役員 UA本部 クリエイティブディレクター |
木村 竜哉 | 執行役員 GLR本部 本部長 |
高山 久 | 執行役員 OLT本部 本部長 |
谷川 直樹 | 執行役員 商品戦略本部 副本部長 |
高田 賢二 | 執行役員 事業支援本部 本部長 兼 デジタルマーケティング部 部長 |
佐島 裕子 | 執行役員 管理本部 本部長 |
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