【売上高純利益率の推移】東急建設(1720)

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東急建設(1720)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


東急建設 【業種】建設業 【市場】東証プライム)

意味売上高純利益率=(純利益÷売上高)×100
売上高に対する純利益の比率で、数値が大きいほど効率よく純利益を生み出していると判断されます。業種によって原材料や人件費などかかるコストがかわってくるため、年度別や業種別に比較するのが一般的です。

業種別の売上高純利益率中央値一覧

売上高純利益率の大きい銘柄(建設業)ランキング

売上高純利益率の推移

東急建設の売上高純利益率の推移

決算期 実績値 参考(建設業の売上高純利益率)
売上高純利益率増減率%- 中央値平均値
2014年3月31日1.2%-連結 2.251.59
2015年3月31日2.2%+83.3連結 2.72.63
2016年3月31日4.5%+104.5連結 3.73.35
2017年3月31日5.6%+24.4連結 4.13.8
2018年3月31日5%△10.7連結 3.93.51
2019年3月31日4.7%△6連結 3.92.73
2020年3月31日4.6%△2.1連結 3.82.77
2021年3月31日1.1%△76.1連結 4.23.14
2022年3月31日△2.9%-連結 3.81.65
2023年3月31日1.8%-連結 3.451.31
2024年3月31日2.5%+38.9連結 3.53.41
2025年3月31日2.3%△8連結 4.74.61

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

東急建設の貸借対照表

東急建設の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

完成工事高100%/2,881億7,000万円
資産合計(100%/2,743億1,500万円)
負債合計(62.6%/1,716億4,800万円)
受取手形完成工事未収入金等(53.9%/1,477億9,200万円)
流動負債合計(53.7%/1,472億9,900万円)
純資産合計(37.4%/1,026億6,700万円)
支払手形工事未払金等(19%/520億6,100万円)
営業キャッシュフロー(412億300万円)
現金預金(14.5%/396億6,600万円)
未成工事受入金(9%/245億9,500万円)
預り金(8.4%/231億1,400万円)
長期借入金(7.7%/211億3,000万円)
電子記録債務(7.4%/202億1,700万円)
販売費及び一般管理費6.9%/198億7,600万円
税金等調整前当期純利益3.4%/98億4,000万円
経常利益3.4%/97億100万円
未成工事支出金(3.3%/90億6,200万円)
営業利益3.1%/88億3,900万円
販売用不動産(2.8%/77億2,300万円)
当期純利益2.4%/68億3,600万円
工事損失引当金(2.2%/60億3,500万円)
短期借入金(2%/55億8,000万円)
不動産事業等売上高1.7%/49億6,800万円
完成工事補償引当金(1.8%/48億4,000万円)
賞与引当金(1.4%/37億7,900万円)
法人税住民税及び事業税1.2%/35億1,500万円
未払法人税等(1.2%/32億8,600万円)
法人税等合計1%/30億300万円
非支配株主持分(0.4%/10億3,200万円)
リース債務(0.1%/1億7,200万円)
不動産事業受入金(0.1%/1億6,100万円)
材料貯蔵品(0%/1億200万円)
不動産事業支出金(0%/2,800万円)
法人税等調整額-%/△5億1,100万円
投資キャッシュフロー(△15億9,500万円)
財務キャッシュフロー(△318億7,800万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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