【経常利益の推移】エスクリ(2196)

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エスクリ(2196)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


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エスクリ 【業種】サービス業 【市場】東証スタンダード) 2010年3月5日新規上場

意味経常利益は、会社の経常的な実力を表す利益で、営業利益から本業とは関係のない継続的に発生する収入・コスト(受取利息や支払利息)などをひいたものをいいます。

意味本業の利益(営業利益)に、本業以外の収益・費用(営業外収益・営業外費用)を加減した利益です。会社の通常の実力を表す利益とされています。

経常利益の推移(単位:100万円)

決算期経常利益増減率%-会計基準
2013年3月31日11億7,700万円-連結 日本
2014年3月31日18億1,333万2,000円+54.1連結 日本
2015年3月31日23億5,233万円+29.7連結 日本
2016年3月31日7億8,738万9,000円△66.5連結 日本
2017年3月31日12億2,423万2,000円+55.5連結 日本
2018年3月31日18億3,075万3,000円+49.5連結 日本
2019年3月31日21億2,304万1,000円+16連結 日本
2020年3月31日14億9,931万4,000円△29.4連結 日本
2021年3月31日△66億8,415万8,000円-連結 日本
2022年3月31日△4億5,861万3,000円-連結 日本
2023年3月31日4億5,281万円-連結 日本
2024年3月31日8億3,716万円+84.9連結 日本
2025年3月31日7億22万3,000円△16.4連結 日本
2026年3月31日予想2,000万円△97.1

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)

下記は有価証券届出書の経営指標です。


株価等と経常利益の関係

         

       






財務三表

エスクリの貸借対照表

エスクリの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(-0001年11月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(9億2,633万6,000円)
投資キャッシュフロー(△1億9,846万9,000円)
財務キャッシュフロー(△13億1,290万9,000円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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